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Amazon人気商品ランキング/ポール・マッカートニーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:251/総ページ数:26 最終更新日:2008/09/05 タッグ・オブ・ウォーカスタマーレビューピックアップ ポール・マッカートニー自身の、そしてロック・アルバムとしての'80sの名盤となればやはりリストアップされるであろう本作('82年作)。言い尽くされた感はありますが、(ソロ作品としての)P.マッカートニーの才能が見事に結実した作品なのではないでしょか。 楽曲面ではスティービー・ワンダーをキー・パーソンとして組んだ事で[12]の大ヒットを生んだことは元より、こちらもヒットした[2]、わだかまりも完全に解けたであろうジョン・レノンに捧げた[5]といった曲を始め、何度も聴き返すことができる非常に優れたアルバムだと思います。 プロデューサーとしてをジョージ・マーティン(言わずと知れた、ビートルズ時代の大恩人)が腕を振るい、その分、P.マッカートニー自身は完全にコンポーザー/プレーヤーとして思う存分アルバム作成に全力投球できた事も大きく関係しているのかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 名盤です。ジョンの死によって受けた多大なショックを乗り越えて発表された作品。 BeatlesのLET IT BE以外の全作品をプロデュースしたジョージ・マーティンと、Sgt.Pepper等での音作りに重要な役割を果たしたジェフ・エメリックのコンビなら怖いものなしでしょう。 Ebony And Ivoryのヒットも手伝って、このアルバムは英米で1位を獲得しています。まるでYesterdayのようなアプローチの、ジョンへの追悼歌のHere Today、スティービー・ワンダーとの共作What's That Your Doing?、リンゴとスティーブ・ガッドのツイン・ドラムが聴けるTake It Away、カール・パーキンスと共演したGet Itなど、聞き所はたくさん。 BAND ON THE RUNなどと同様にポールのドラミングが聴ける楽曲もちらほら。やはり彼のマルチ・プレイヤーぶりが発揮されてます。ジャケットとリンクするようにカラフルな音作り。まさにポールらしく、ポップ、ポップ!一度聴いて損はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
3ヶ月限定の再発。おたく向けボーナストラック無しで廉価に提供する姿勢は良いのだが、またもや縮小ジャケットはやめてほしい。こんなことで差別化しても消費者にとって意味がない。 解散後十余年にして伝家の宝刀ビートルズ路線を全面展開した作品で、狙いどおり大ヒットを記録、ポールの名盤とされている。Band on the Run や Flowers in the Dirt に比べると新たなチャレンジに欠ける面はあるが、ビートルズやポールの最新作「ケイオス〜」をつうじて他のポールの作品を聴いてみようと思った人には迷わず勧められる。 全体のサウンドコンセプトは、「アビイロード」でポールとジョージ・マーティンが試みた、ロック・シンフォニー的音作りを80年代の技術で再現したというところ。(1)から(2)にかけてのスケール感はこれぞビートルズサウンドといった感じ。(2)の素晴らしいホーンアレンジはジョージ・マーティンのジャズセンスを感じさせる。このへんはジェフ・ベックとの仕事でも実証済みではあるが。 (8)は前作McCartneyIIでも見られた賛美歌調に、ビートルズのI've Got A Feelingで使った対位法ぽい多重ボーカルを加えた雄大な曲。こういう曲が隠れ名曲みたいに入っているのもビートルズを彷彿とさせる。 ザ・ビートルズ・アンソロジー1(期間限定)Chaos And Creation In The Back Yard(完全初回生産限定盤DVD付)(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 作品には何の問題もないけどやっぱりCCCDというのがなぁ… 音質にはそんなにこだわらない自分だけどプレイヤーの問題があるからね。 なので国内盤じゃなくて輸入盤をオススメします。 アルバムの話ですがポールは60歳を超えてもその才能はとどまるところを知らない! 地味な楽曲が並ぶのに聴いていて飽きない。そのポップセンスに驚愕。 近々、ニューアルバムもリースされるそうで楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ ほとんどの楽器を一人で演奏、録音したいわば「マッカートニー」「ラム」に通ずる印象のアルバム。一聴すると地味ではあるが、聴けば聴くほど味わい深い作品が並ぶ。 最近主流のレコーディング手法である、コンピューターを使い、ほとんどの曲でドンカマ(メトロノーム)に合わせての録音かと思われるので、良く言えば完成度は高い。だが、ポールに限ってではないが、そういった手法があまりに定型化しているのも、最近のポップ・ミュージックをつまらなくしている原因のひとつではないかと思う。 そろそろ天下のポール、他人とは違う作り方をしてもいいのでは? 尚、CCCDで出たのは痛恨の極み。良い音楽、良いパッケージなら所有したくなるはず。 カスタマーレビューピックアップ ウィングス時代も含め、地味だけれど趣味のいい小品と壮大なプロダクションによる派手でカッコいい大作の両方をバランスよく発表していたこともポールの新作を待つ大きな楽しみでもあった。 前者がロンドンタウンやフラミングパイだとすれば、後者はヴィーナスアンドマーズやタッグオブウォー、フラワーズインザダートで、そういった派手でカッコいい作品の合間で地味な作品が光っていたのであり、ファンはたまに発表されるそういった小品集が愛しかったのである。 レコード会社側が巨大な制作費やプロモーションをかけなくてもある程度売れるし、かけたところでそれ以上は売れないということで、もうタッグオブウォーのような大作はもう作らせてもらえないのかもしれない。 この作品も嫌いじゃないが、僕はかなりさびしい。 そろそろフラワーズインザダートかタッグオブウォーのような大作を作ってほしい。売れなかったけれどバックトゥジエッグなども大好きだ。 ポール・マッカートニーとは本来そういうアーティストであったはずである。 たった一人でもよい作品を作れることはもうわかっている。 もっと偉そうに、金をかけたキンピカの大作をそろそろ作ってくれ。 お願い。 渋いポールはちょっと飽きてきたよ。 カスタマーレビューピックアップ ポールは、積極的ですね。もう63歳だというのに、惜しみない創作活動を続けています。 今日、WOWOWで「Beatles Day」として、様々な作品が流されましたが、前回撮りそこねた「Live at Abeey Road」を取れたのは、ラッキーでした。 ただ、小生、ポールの露出が、63歳にしては多すぎるとおもぷのです。元気なのはいい。でも、残念ながら、2000年代になってから、耳目を集めるヒット曲は出ていない。 ストーンズのようにアルバムもシングルもヒットなくても数年に一度ワールドツアーを敢行する立場にないポールには、腰をすえた、「Yesterday」と超えるような大ヒットを期待したいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ウイングス後の最高傑作(TUGofWARはもちろん名盤ですが)だと思います。1つは時代にあった音であること。プロデューサーのゴドリッチとは絶妙な取り合わせだったかも。ポールが身内以外の人と組んで成功したのは初めてでは?もう1つは歌詞が素晴らしいこと。これまでの「永遠のメロディーメーカー」という修飾詞には正直ウンザリしてました。ビートルなんだから当たり前だし、ジョンが神格化されていく中でむしろポールの”軟弱さ”を揶揄するセリフだと思っていました。しかし今回のアルバムの歌詞は、シンプルだけど奥深い。こんな感覚をポールに対して持ったのは初めてでした。確かに圧倒的なヒット曲が欲しいし、時折聞かれるポールのギターソロは楽に弾きすぎとも思うけれど、間違いなくこれは”新しいポール”です。 NOW 1カスタマーレビューピックアップ 5曲目(Anytime/アニイタイム)が欠落しています。トータル16曲です。 1.We Are The Champions/伝説のチャンピオン・・・・・Queen 2.(I Can't Help) Falling In Love With You/好きにならずにいられない・・・・・UB40 3.Calling You/コーリング・ユウ・・・・・Holly Cole 4.Hope Of Deliverance/明日(あす)への誓い・・・・・Paul McCartney 5.Anytime/アニイタイム・・・・・Gilbert O'Sullivan 6.It's Too Real (Big Scary Animal)/イッツ・トゥー・リアル・・・・・Belinda Carlisle 7.Go West/ゴー・ウェスト・・・・・Pet Shop Boys 8.I'd Do Anything For Love (But I Won't Do That)/愛にすべてを捧ぐ・・・・・Meat Loaf 9.Ordinary World/オーディナリー・ワールド・・・・・Duran Duran 10.Are You Gonna Go My Way/自由への疾走・・・・・Lenny Kravitz 11.Oh Carolina/おぉキャロライナ!!・・・・・Shaggy 12.Cantaloop/カンタループ・・・・・Us3 13.Take 5/テイク5・・・・・XL 14.Mr. Wendal/ミスター・ウェンドル・・・・・Arrested Development 15.I Don't Wanna Fight/アイ・ドント・ウォナ・ファイト・・・・・Tina Turner 16.That's The Way Love Goes/それが愛というものだから・・・・・Janet Jackson カスタマーレビューピックアップ
どの曲を聴いても、聞いたことある!!って曲です。 クイーンの曲は時代を超えて愛されると思います。心に響く。ホリーコールの歌、美しいトリオに聴き入ってしまいます。その他いろいろ、本当に良い1枚です。 2003年6月現在、CD買ってからたぶん6.7年は経っていると思いますが、何度も聞いても名曲は名曲。もってて、損しない1枚です。 ベスト・オブ・シャインヘッドBonnie’s Kitchen #2カスタマーレビューピックアップ ボニーは英語の発音等がとてもきれい。 英語の練習、または聞き取る耳を作るのに 結構いいんじゃないかな? なかでも名曲が結構おおいから英語の勉強と カスタマーレビューピックアップ 何度聴いても発見のあるメロディと歌詞の深さに、いまだに驚嘆します。アルバム未収録の小品を多く含む宝石箱のようなアルバム。名盤『evil & flowers』からの切ない名曲が圧巻ですが、ステージでの定番Funkナンバー「Silence」ほか極上のPOPソングの数々、めくるめく曲想の11、心に染み入る子守唄(?)12、ビートルズの名曲13など、ぜひ本人による訳詩カードとともに聴くのをお薦めします。格好だけの英語で歌う他のJ-POP歌手とは一線を画する稀有な才能だと思います。 カスタマーレビューピックアップ もうちょっと時間がほしかったかな。 「ベスト盤」の割には、BONNIEが持ってる英詩曲がほとんど 入っているといった印象あり。 もっとストック溜めてからチョイスしたほうが よかったかな? ま、全部イイからイイんですけど。 その中でも「Quiet Life」は珠玉。ボニーの かわいらしく、かつ強い声と ピアノのやさしい音が重なって いつ聞いても切なくなる。 カスタマーレビューピックアップ
Bonnie Pinkは2枚のベストアルバムを出しています。こちらは英語詞の曲のみを集めたCDですが、Bonnie Pinkに初めて触れる方には最適なアルバムではないでしょうか? 彼女は日本語と英語を巧みに使いこなし、無理なく透明な歌声を聴かせてくれます。歌詞には彼女の気持ちがたっぷりと込められ、共感できるところがたくさんあって、元気がない時に支えてくれるCDです。ビートルズのカヴァーであるBLACKBIRDは感動し、ここまで歌いこなせる彼女を尊敬します。 ただ、やはりオリジナル・アルバムに勝てるものは無いと思うので星4つにさせてもらいます。 Good Medicineカスタマーレビューピックアップ このアルバムが「アリ」ならその後の作品全てが好きになれるが、「ナシ」ならここで脱落なリスナーが多かったのでは?かなり私的な歌詞が多く、共感出来ない人がいても当然(特に「pop star」は完全にぼやき)。個人的には「アリ」でした。一般的には次回作スタイリッシュな『Europe』が聴きやすいかな?ノイジーなギターが好みならこれもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ タイトルチューンはずばりレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン的にカッコイイです。常に飯島真理は変化を求めている気がしてなりません。ひとつの音楽を続けることもすばらしいことだと思います。しかし飯島真理の場合変化を求めているアーティストでしょう。「まりン」や「天使の絵の具」を歌っていた彼女?と思わせるような曲でした。しかしちゃんとファンを裏切らず王道のナンバーも入っていることは親切だと思います。しかしいつまでたっても飯島真理って若いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
3,4,5,のナンバーはどれも耳障りが良く晴れた日に外で聴きたい。 ラストには私がとくに気に入っている「私たち」が収録されている。 「No Limit」には英詩verが収録されているがやはり詞を楽しむなら日本語でしょう。他の曲もクセはあるものの聞きやすい。カバー2曲も意外に悪いものではない。 Anthology 1カスタマーレビューピックアップ とりあえずビートルズにはまってほとんどの曲を聴いたならこのアンソロジーシリーズ(?)は聞くべきだと思います。 資料的な歌も多いわけですがそれを差し引いても十分ビートルズの偉大さがわかるのではないかと思います。特にアンソロジー1では初期の貴重な音源やこれでしか聞けないビートルズの曲も多数収録されています。 そして何よりアンソロジー1、2にそれぞれ収録されているFree as a bird とreal love はビートルズのメンバーが再結成してつくったかのようで涙が出できます。わたしはそれだけでも買う価値があると思います。(Free as a bird とreal love についてはシングルでも出ているのでそれだけ聞きたいと言うひとはそちらをお勧めします) カスタマーレビューピックアップ 「アンソロジー=選集・名曲選」というタイトルは誤解を与えると思う。これはビートルズのレア音源やデモ音源、本人たちのコメントなどを集めたもので、歴史的価値という観点からすると面白い(歌詞や演奏をまちがえて笑うところとか、最終バージョンと少し違うアレンジとかコーラスとか)が、アルバムとして完成度がどうのと言える代物じゃない。ビートルズ全アルバムを集めたあとに買うアルバムでしょう。ビートルマニア以外でこのアルバムを繰り返し聴きたいと思う人がそういるとは思えません。 カスタマーレビューピックアップ
クオリーメンの頃やビートルズの、58年から全48曲、52テイクの未発 表音源。 メンバー個々のスピーチや(マネージャーのエプスタインの声も)、デモ バージョン、テレビ出演時の演奏(音が良い)、ライヴテイクなどが収め られています。 4人が楽しそうに話しながら、音合わせをしている音源なども・・。 エプスタインが初めてビートルズを知る事になったという「My Bonnie」、ピート・ベストがドラムを叩いている「Love Me Do」、 ビートルズのこれまでの歴史や当時の様子が分かるCDです。 オール・ザ・ベストカスタマーレビューピックアップ 曲作りもすばらしいが、歌もうまいね。ロックの枠だけでは、くくれない天才ですよね。10年後、20年後は、スタンダードになりそうな曲ばかりです。音楽の教科書に乗せられると思う曲ばかり。一家に1枚です。ただ、何で「Junk」とか入れてくれなかったのでしょうか。いろいろなベスト版が出ているから悩みますね…。 カスタマーレビューピックアップ ポールの主にアメリカでのシングル・ヒットを集めたベスト・アルバム。イギリスでシングル売上げ記録を作った「Mull Of Kintyre」や英米で放送禁止になった話題作「Hi Hi Hi」が収められていないのが残念だが、企画上止むを得ないか。 個人的には「Another Day」が一番思い出深い。「ビートルズ解散後、最も活動していない男」と批判されていた時期に発表した曲で、構成のセンスが光り、ポールの力を再認識させられた。この曲から亡妻のリンダがバック・ボーカルに加わっている。「Live and Let Die」は映画007のテーマ曲用で、大ゲサな創りがポールらしい。「Band on the Run」、「Jet」、「Say Say Say」は絶好調時の曲で、勢いがある。ジャケットを見るまで、「Band on the Run」が脱走囚の逃亡列とは思わなかった。「Silly Love Song」はこれまたポールの持ち味である軽快なポップ・ソング。「Ebony and Ivory」はS.ワンダーとのデュエットと詩の社会性で話題を呼んだ。有名な「My Love」は得意のラブ・バラードで、曲想の大きさが光る。 ラブ・バラードからノリノリのロックまで幅広いポールの魅力を堪能できるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ ポール・マッカートニーのオール・ザ・ベストは、日英盤とアメリカ盤で収録曲が違い、 Ebony and Ivory、Say Say Say、Coming Up [Live]、Goodnight Tonight、そして、 With A Little Luckのレディオ・エディットと、欲しい曲がまるごと聴けることで、 アメリカ盤の方が断然いいのですが、ボクのように音質にこだわる人は、 ちょっとどうかの内容です。 日英盤や最近のプレス盤の音質がどうかは分かりませんが、これはげっそりでした。 まず、1、2曲目がひどすぎます!! ウイングス時代の曲とソロの曲との音圧にはっきり違いが分かります。 アルバムとしての統一感が無く、原盤からそのまま寄せ集めてきたというイメージです。 収録曲がイイだけに非常に残念です!! ぜひ、一曲一曲見直してリマスター盤を再発売して欲しいですね。 そしたら、また購入してマイコレクションに加えます。 カスタマーレビューピックアップ ポール・マッカートニーといえば天才メロディーメイカーとしてのイメージが強い。 それは無論のことなんだけど生粋のロックンローラーでもあるんだよね。 ビートルズ時代からポールの熱いシャウトに痺れていた人は多いはず。 このベスト盤はいきなり『Band on the Run』『Jet』とソロを代表するロックンロールからはじまり 『Listen to What the Man Said』『No More Lonely Night』『Live and Let Die』などの名曲ばかりが収録されています。 さらにマイケルジャクソンやスティーヴィーワンダーなどとの競演曲までも。 二枚組みのベストもあるけどこちらの方が一枚にまとまっている分 聴きやすく初心者にはオススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ
サイコッ!なポールのおそらくサイコッ!な選曲のベスト盤っす!みんな知ってるぅ!な有名曲から、マイコーやスティビィ〜とディュェった曲、なかなか聴けなかったレア〜曲な曲までバランスよく選んでくれてまっす!アメリカオンリーシングルカットの「カミング・アップ」のライブVerは原曲超えまくりなノリのよさで、こっちのVerを入れてくれたポール(Orレコ社)にマジ感謝っす!ポールのシャウトやっぱサイコッ!それにしても長いキャリア中、曲の質少しも落とさなかったポールの才気&新しいことどんどん試すぜ的懐の広さには感服っす!80sに出たベストなので、それ以降の曲は入ってないっすが、全然不満わかねぇ〜ぇぇぃ・・・な満足感与えまくりっしょ!やっぱポールサイコサイコサイコッ!YEAH!! 公式海賊盤カスタマーレビューピックアップ MTV Unpluggedの歴史の中では、それほど有名ではないPaul McCartneyの"Unplugged"ではあるが、Paulのライヴ版音源の中でも、演奏陣も豊かで、かなりクオリティが高く、PaulやThe Beatlesのファンであれば、このアルバムは気に入るアルバムだろうと思う。The Beatlesの楽曲、Paulのソロ作品、おまけとして、Paulが14歳の時に書いた"I Lost My Little Girl"。それに加え、彼のルーツとなっているスタンダードナンバーやGene Vincent、Elvis Presleyといったロカビリー、そしてBill Withersの"Ain't No Sunshine"等、Paul自身が心から楽しめるような選曲であるように思う。 "Be-Bop-A-Lula"や"Blue Moon of Kentucky"を聴いていると、本当にPaulとロックンロールは似合っているよなと改めて思ってしまう。ポップスターとして、常に先端的でスタイリッシュな音楽の創造を模索する彼ではあるが、結局はロックンロールがホームであり、一番落ち着く場所なのだろうなと思う。 "Here, There and Everywhere"、"Every Night"、"And I Love Her"、"Blackbird"等、Paulお得意のアコースティックな楽曲に関しては、言うまでもなく素晴らしい演奏を見せている。正直に言うともっと沢山聴きたい位だ。"Blackbird"のMCではPaulお得意の寒いジョークを繰り返し、聴衆をドン引きさせているけれど、そこもまた彼の魅力の一つであって、憎めない部分。 アルバム全体を通してリラックスし、メンバー全員で音楽を楽しんでいる状況が伝わってくる。様々な辛い状況を何度も乗り越えてきた彼が、こうして楽しみながら音楽を演っているライヴというのは、聴いているこちらまでハッピーな気分にさせられる。個人的には、こういった企画やイベントにどんどん参加して、彼自身心から楽しみながら演奏するライヴをもっと見たいというのが、僕の願いだ。 カスタマーレビューピックアップ ビートルズ、ソロ、スタンダードナンバーそしてポールが少年時代に作った未発表曲など幅の広い選曲と当時の職人ツアーバンドによる息のあったアコースティックライブが楽しめる一枚。 注目すべきなのは、ここにきてファーストソロの“McCartney”から3曲も披露されているところ。 その3曲がよい。 このバンドで“McCartney”をそのまま再現してくたらどんなにいいだろうと思ったものだ。 カスタマーレビューピックアップ 世界的に限定生産として発売された、MTVアンプラグドのライヴ盤。 限定のわりには未だに在庫がある不思議なアルバムですが、内容は素晴らしいです。 前回までのツアーバンドとの信頼があるのか、リラックスしたムードですが演奏はタイトに引き締まったいいライブです。 KISSのようなただアコースティックで演奏するような事は当然なく、アレンジも選曲も気が利いています。 アンプラグドという造語もまだ知られていなく、ファン以外にはそれほど話題にはなりませんでした。 と間違った報道をされてしまいますが、ポールが流行を先取りできた事をファンとして誇りに思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDは1991年発売で,収録もこの年の1月25日ということで,もう10年以上前ではあるけど,いずれにしてもポール・マッカートニーという人が,ビートルズ解散後20年以上経過した後に,こうやって「アンプラグド」な演奏で古き良きロックンロールナンバーや,ビートルズナンバーをリスナーに聞かせてくれるというだけで,すごく感動してしまう. 演奏はゆったりとした感じだけど凄く完成度が高い.特に,"Here, There And Everywhere"のアレンジがナチュラルで,ビートルズ時代よりも軽い感じなんだけど,それが余計に感動を呼び起こしてくれる."And I Love Her"のヴォーカルのハーモニーにも感動! ポール・マッカートニーの,年輪を上手に重ねた魅力に引き込まれてしまった.演奏はすごくゆったりしてるけど,聞いているだけでわくわくしてくるような魅力を併せ持ってるところも,まだまだ若さがあふれるポールらしいなと感じた. カスタマーレビューピックアップ
公式海賊盤というタイトルに敬遠気味ではあったのですが欲望に勝てず買ってしまいました。MTVで成功したシリーズのアンプラグド・コンサート。 ポールは、アコースティックの名曲も一杯あるし、こういう趣向のコンサートでもロックンロールからバラードまでリラックスした雰囲気で演奏しています。世界ツアーを行ったメンバーで息もピッタリ。 それにしてもポールって何をやっても凄いですね。いつもポールだし。 |
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