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Amazon人気商品ランキング/KOTOKOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/25 羽-hane-(初回)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 こちらは、DVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.Introduction 2.Asura 3.冬の雫 4.疾風雲 5.Gratitude〜大きな栗の木の下で〜 6.幻影 7.痛いよ 8.ひとりごと 9.声が届くなら 10.Lament 11.足あと 12.羽 13.カナリヤ-SORMA No.3 Re-mix- オススメは「Gratitude〜大きな栗の木の下で〜」と「ひとりごと」です。 備考ですが、1番はプレリュードですので歌はありません。 カスタマーレビューピックアップ いつも、私を驚かせるような曲を提供しているIVEですが、 KOTOKOさんの1stアルバム羽は、少し物足りなさを感じます。 あの勢いはどこへ行ったんだと思いましたが、 次回作に期待したいと思います。 個人的にはAsura、疾風雲、足あと、Lamentがお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに歌姫です。KOTOKOです。 しかし、いまいちインパクトにかけます。 インディーズアルバムに入ってる曲がかぶっているというのもあるし、 ここで初めてKOTOKOを知る方にはお勧めかもしれませんが、 カスタマーレビューピックアップ ジェネオンからとうとうと言うべきかメジャーデビュー決定!! I’veサウンドでは主にゲームの主題歌を歌っている方で、その途中でインディーズと呼べる『空を飛べたら…』を発売し、それを何曲かリメイクした曲が 歌声は最初は声が高めで慣れないとは思うが聴けば聴くほど この歌詞がいいなとか良いフレーズだなと段々違う見方になって カスタマーレビューピックアップ
一通り聴いてみて「アレ?」って思った。 そして耳をこらして聴けば聴くほど、何というか全部おんなじようにきこえてしまう。 一度聴いて、「あ、これもう1回聴こう」っていう曲が無かった。 KOTOKOのアルバムということで楽しみにしていた分、ショックもでかかった。 買ったその日に売ってしまったよ… Face Of Fact-Resolution Ver.-カスタマーレビューピックアップ 北海道を拠点として活動してきたユニット「I’ve」の筆頭アーティストであるKOTOKOがメジャーデビューして3年程になるが、これまでに数多くのヒットチューンを生み出してきた。 この曲もこれまでのKOTOKOの路線の延長線上にのっとったものだ。手堅いと言えば手堅いし、冒険していないと言えば冒険していないのであるが、ファンとしては安心して聴く事が出来るであろう。 カスタマーレビューピックアップ Face of factはリミックスバージョンが何枚か出ていますが このReso ver.はアレンジの幅が狭く曲調も一辺倒な感じがします。 もとの曲がすばらしかっただけにリミックスは難しいかな・・・? カスタマーレビューピックアップ 僕は原曲は未聴なのでこの曲単体で評価をさせていただきます。 まず、KOTOKOさんの”Face Of Fact-Resolution Ver.-”。 聴いてると、「あ〜、I'veだな〜」と思いました。 メロに切なさ、曲調にどこか張り詰めた緊張感が漂っていて、非常に聴き応えがありました。 川田まみさんの”Undelete”は、本作購入前に「SEED」で聴きましたが、 スリリングな”Face〜”とは対照的に、こちらは非常に壮大なバラード。 「SEED」を聴いた時点で一発で気に入ってしまったので、個人的にはオススメです。 普段のKOTOKO(及び川田)さんのCDより多少安い(普段は通常盤は1260円)ので、 原曲を知らない、もしくは原曲を知っていても原曲のイメージと切り離して聴ける人には、 一聴の価値はあるのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 恐らく純粋にこの曲だけを初めて聞いたのなら、純粋に良い曲として認識できる可能性が高いのですが、原曲に固執している人にはお勧めできない一曲になっています。 曲自体はマイナーなノリが強い低音の効いたトランスです。 原曲と比較すると、若干重い感じというか重厚感があります。 原曲は比較的音数が少なくアレンジより明るく軽いイメージが強いですので、そのギャップが強いかもしれません。 カップリングである川田まみの曲は、アルバム『SEED』に収録されているので、このCDを買うとすればFace of Factが聞きたいかどうかに関わってくると思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんか曲の冒頭が違うだけで、なんだか雰囲気が違います。たしか原曲の冒頭辺りはピアノ?だったんだがなぁ。歌詞は同じなのに違和感が有るような気が、原曲は忘れてリメイク版と見た方がいいかもしれません。 ハヤテのごとく!(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ハヤテのごとく!にぴったりな曲だと思います。 KOTOKOさんの声がマッチしてていいです。こういうアップテンポな歌は結構好きですよ。 個人的には私も普通にジャケ写可愛いと思います。 カスタマーレビューピックアップ よく知らないけど、この曲はお気に入りです。 アニメの内容にマッチしていて、クセも無く聞き心地も非常に良い曲。 ジャケットも全然かわいいと思うけどなぁ........ カスタマーレビューピックアップ 今回の『ハヤテのごとく!』は、 沢山の方から 「beingと似ている。I've Soundじゃない」 と言われていますが、 アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を 考えてみて下さい。 日曜の朝に、 視聴者はだいたい少年〜青年です。 それも、KOTOKO氏やI'veのことを 知らない人の方が多いでしょう。 子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、 楽しめるでしょうか? 理解できない子が、少なからずいるはずです。 深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが 何故だか分かりませんが、 『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて 子供たちに親しみやすく、元気の出る曲に つくられたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「Re−Sublimity」、「being」など数多くの素晴らしい曲をリリースしてきたKOTOKOの中でも、これは今までの気合いの入ったものとは違う、急場しのぎの為という印象が聴いていて拭えなかった。 タイトルも使用されたアニメ作品そのままという感じだし(昔のアニメはそういうものが多かったが)、アニメの為に作ったのだと言われればそれまでかもしれないが、何かこうインパクトが欲しかったというのが本音である。 また、ジャケット自体は本人の顔のアップで、インパクトはあるものの、もう一工夫欲しかったところである。 多くの名曲をリリースしてきたアーティストだけに、否応なしに期待が高まるのは自然な流れかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
もうI'veでも何でもないよ。 POPな曲ばかりがリリ−スされる現状にウンザリです。 棘も牙もないI'veに魅力無し。 きれいな旋律(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 LOVE A RIDDLEカスタマーレビューピックアップ
多くのPCゲーム、そしてこの『おねティ』の主題歌を手がけるI’VEがOP/EDテーマの発売に先駆けて送るイメージソング。 OPテーマと同じくテンポのいい曲と、世界観にマッチしたKOTOKOの作詞が魅力的な一盤です。 とらいあんぐるハート’sサウンドステージXカスタマーレビューピックアップ
このシリーズも長いですね~(^^; でも、とらハが好きなので買ってしまうんですよね~(笑 ゲームもイイけど曲も良いので、まだの人は是非どうぞ…。 Chercher ~シャルシェ~ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ たまたま店内で流れていたこの曲の歌声とメロディーにノックアウトされました。 そのままレジへ向かって今流れてる曲ください!と元気よく購入。 OVAマリア様がみてる3rdシーズンのエンディングテーマらしいのですが まだそちらの方は見ていません。 つまりアニメの曲としてではなく曲単体として心に響いたってことです。 以前からKOTOKOさんの存在は知っていましたが これをきっかけに過去の作品まで遡ってみようと思います。 曲調はシットリした大人しい感じではなく元気でアップテンポな感じです。 カスタマーレビューピックアップ 最近ポップス調の曲も多いのは事実。でも私はそんなKOTOKOも嫌いではない。 アーティストがメジャーデビューしてからそうなってしまうのはよくあること。 でもそんな変化も悪くない。ここで好きになるきっかけをより多くの人に与えられたなら、 その後で過去の(彼女の真髄である)はっちゃけた曲を聞いて好きになっていただければ、私はそれで良いと思う。 1の曲はKOTOKOの3rdアルバムに入っていないのもポイント。 初回盤のDVDが気になるなら初回盤を、特にないなら通常盤を、その二つの差はそんなところだろう。 カスタマーレビューピックアップ
前シングル「Being」から約半年振りに発表された新曲。 タイトル曲の「Chercher-シャルシェ-」は、 個人的にはED曲というよりも、OP曲的な感じがしますが、普通に聴きやすいポップチューンです。 カップリングの「月夜の舞踏会」も、これまた完成度の高いキャッチーな1曲。 既にCMで流れているので、お聴きになった方も多いでしょう。 どちらも、KOTOKOさんらしさは健在! これを聴いて、アルバム「UZU-MAKI」を待ちましょう。 おねがい☆ツインズ オリジナルサウンドトラック集きれいな旋律カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 天壌を翔る者たち(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いた第一印象は「落ち着いたカッコ良さ」だった。カッコいいのだけども、今風のカッコ良さとも少し違う。何というか「都会の中の知性」を感じさせる。 この曲のアーティストの「Love Planet Five」は北海道出身のグループ「I've」のうちのメンバーから構成されたユニットだが、北海道の自然の雄大さとは180°異なった、例えばニューヨークあたりの摩天楼が立ち並ぶ都会からインスパイアードされたのではないかと思わせた。 曲の感じばかりに流されがちだが、歌詞もなかなか素晴らしい。流石にKOTOKOらを輩出したグループの作品だ。 カスタマーレビューピックアップ この5人で1楽曲をやるのは賛成ですが、少し見せ場が不足してたかも・・・ 曲調はまずまずですが、個人的視点ではもっとテンポのいい曲で・・・と思ってしまいました。 しかしながら、できは最高レベルではないかと思います。 豪華なユニット構成ですし満足の一枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ 孤高な魂、熱く、そして真摯な祈り。高らかに歌い上げられるKOTOKOさんの、それ自体が文学的な歌詞。ソロでも価値の高い5人の歌姫が一同に会する豪華さと、いつにも増して心に打ち付けるI'veサウンド。大変聞き応えのある一曲。 映画主題歌のこの曲、実はまだ原作をよく知らないのですが、この一曲でかなり興味が沸きました(笑)映画も見に行こうかな。 カスタマーレビューピックアップ 良い作品だと思います。音楽単体として聞いても申し分ないし、なにより物語と合っていると思います。DVDついてこの値段なら、安い方だと思います。ただ、同じ曲を三つ、仕様を変えて入れてるだけなので、もう一曲くらい別のが欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
春になり本格的に始動したI'veの象徴的な一枚。 5人の歌姫さん共演ということでどんな曲になるのかしら? と(ちょっと不安に)思っていたのですが、いざ聴いてみたら なかなか印象的な仕上がりになっていて安心しました。 メロディライン自体は王道ですが、イントロ、間奏で単調に鳴る サイドの音がなんとも爽やかで、かつ深みを与えています。 どうしてこういう配音の発想ができるんでしょうね。さすが。 初回限定版の光沢カラー仕立てのジャケにもびっくりさせられました。 トランス仕立てのM3リミックス版もなかなかかっこいい。 あえて言うとPVの内容がちょっとさみしいでしょうか? サイバーな部分を打ち出してクールな仕上がりになっているのですが せっかくの共演なのでもうちょっと華やかなものでもよかったのかな、 なんて思いました。 |
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