定価:¥ 895(税込)
特価:¥ 984(税込)
発売日:2008-04-29
売上ランキング:Musicで15567位
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特価:¥ 984(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで15567位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 84年に出たというホール&オーツのダブル・プラチナ・アルバムです。 本CDは、リミックスを加えて2004年に出た新装開店盤。ライナーノーツの解説も詳しいです。 ホール&オーツの曲はCMなどでも使われ続けているらしく、どこかで耳にしたという方も多いと思います。 このアルバムは彼らの絶頂期の作品で、当時最新のテクノロジーを駆使して作られたとのこと。 1曲目はほぼインストの、しかもホール&オーツらしからぬ激しいダンスロックサウンドで幕を開けます。 以後、80年代っぽさ全開の曲のオンパレード。時に、ほんの少しレゲエっぽさ、カントリーっぽさも加えつつ、 力強いリズムのある楽曲が続いていく。 親しみやすい、そして有名なOut of Touch、摩訶不思議な和音が印象的なMethod of Modern Love、 珍しくジョン・オーツが歌うCold Dark And Yesterdayなどが聴きどころ。 とにかく全体的に「80年代の洋楽といえばこんな感じ」という雰囲気で、ちょっと個性が埋もれている感じもする。 尚、終盤に4つ入っているリミックスはどれも、あまりいじりすぎていない出来上がりで聴きやすい。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、当時最先端を行っていたプロデューサー:アーサー・ベイカーのBIG SOUNDが功を奏し、「アウト・オブ・タッチ」が見事全米1位に。 しかしながらド派手な曲ばかりでは無く、二人のヴォーカル・ワークはキチンと聴かせてくれるのがニクイ! ベスト・トラックは「言わずにおいて」。 今ではブライアン・アダムスでドラムを叩いている匠:ミッキー"フィル・インは任せろ!”カーリーのラストの大団円は凄すぎて言葉になりません。 あ、それと「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」の後半のダリルも凄すぎて悶絶ですから。 ソウル・ミュージックへのリスペクトを忘れずに、ここまでオリジナリティをキープしていた ホール&オーツはやっぱり凄い。 カスタマーレビューピックアップ ホール&オーツの絶頂期で且つこの先の衰退の分岐点となったアルバムです。(この作品以降No.1シングルがでなくなってしまいました。) 曲はどれも完成度が高いのですが、一方でその分面白みもやや欠けるところがあります。それでもプロデューサー陣にボブクリアマウンテンとアーサーベイカーが絡んでますので、洗練された仕上がりにはなっています。 今回12インチバージョンがおまけでついてますが、出来ればシングルバージョンにしてほしかった。 というのもこの時期は確かにリミックスものが多く出されたのですが、同時にシングルバージョンもちょっと手を加えていたりと、はっきり言ってこっちのほうがレアなんだけど...惜しい。 カスタマーレビューピックアップ
新たに、収録曲4曲の12インチバージョンも収録され、お買得になったbig bam boomです。 hall&oatesのキャリアを改めて振り返ってみると、モダンヴォイスからこのbig bam boomまでが、セールス的には絶頂期だったと言えると思います。ブレイクするまでは、「時代よりも三年早い音」と言われていた彼ら。しかしモダンヴォイスで時代が追いつき大ブレイク、その後彼らは、オリジナリティ溢れるサウンドで一時代を築きました。 このアルバムは、そんなhall&oatesが、当時流行していたヒップホップのアレンジを施して、ブレイク以降、初めて時代を意識した音創りをした作品です。 元々黒人音楽に造詣の深い彼らですので、ヒップホップのアレンジも彼らのサウンドに好相性だったようで、アルバムからのシングルカットは、No1ヒットとなったアウトオブタッチを始め、メソッドオブモダンラブがトップ10に入るヒット、言わずにおいて、ポゼッションオブセッションがスマッシュヒットになりました。 8曲めのall american girlも当時シングルカットされていればヒットしそうな作品です。 Trust Your Loveカスタマーレビューピックアップ アレンジが素晴らしいと思う。切ないメロディーにぴったりとはまった切ない歌詞にも是非注目を。そして倖田來未らしいヴォーカルが聴ける一曲だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ real Emotionで倖田來未さんを知りました。現在、全CDコレクト中です。 これはaffectionという1stアルバムで聴いたのですが、倖田さんの声が良くて、いい作品に仕上がっています。 特にサビがいいです。 これは倖田さんファン必聴です。 カスタマーレビューピックアップ
最初にこの曲を耳にしたのはラジオでした。 サビの盛り上がりがすごくすきです。 歌詞は大人っぽくて、耳に残ります。 At Carnegie Hall, Vol. 1-4 (Chicago IV)
特価:¥ 5,727(税込) 中古品¥4100 より 発売日:2005-10-24 売上ランキング:Musicで51181位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 凄いねこれは。LP4枚組みを中3で購入して以来35年ぶりくらいで改めて聴きましたが、こんなに音良かったっけ?と思うくらいのリマスターですわ。Phinoっていい会社だね。久々に通しで聴くと、当時の熱いロック全盛期が思い起こされる。シカゴが初来日したときはNHKで放送されてさぁ、「長い夜」でのテリー・キャスのギターソロには皆痺れたもんさ。二回目の来日公演がライブ盤になっていますけれど、本盤はその初来日公演を彷彿とさせる熱演ですね。ジェリー・ガルシオが何と言っても、これは彼らの最高パフォーマンスでしょうね。 ボーナストラックも素晴らしくて鼻血が出たわ。ここでの「長い夜」はベストの演奏ではないでしょうか?昔、シカゴに熱狂して、その後のアダルト路線で彼らと縁を切ってしまった壮年ファンにはもう一度聴いて欲しい。元気出ますよ!当時のままの付録を含めて100点満点です! カスタマーレビューピックアップ 先日家内が、シカゴのラヴソングスのCDを購入しました。なにげに聞こえてきたビギニングスに、往年のシカゴファンの火が再び燃え上がってしまいました。中学生のとき、四枚組のLP(日本版)を、小遣い前借りし、必死の思いで買ったことを思いだし、しかし、なんと、家にはモノラルのプレーヤーしかなかったことも思いだし、興奮しながら、毎日聞きまくったことを思いだし、すぐに注文するをクリックしてしまいました。シカゴを買うなら、つべこべ言わずに、シカゴ・アット・カーネギーホールでしょう。それも、ボーナストラックつきなら、もう絶対です。日本語の歌詞カードや解説などなどはファンに必要なし。アーカイヴィストのいうとおり、ボーナストラックを聞けば、確かに自分がなぜ当時ファンになったか納得できます。三十年以上前の演奏、録音なのに意外にもいい音です。天国のテリーもこういうファンが日本にいることを知ればいまなお感激でしょう。テリーの野太いヴォーカルと、うまいのかへたなのか、いずにせよ感動を必ず呼ぶであろうギターの音が蘇ってくるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いておられる通り、ブラス・ロック・バンドとしての最盛期のシカゴの姿。1971年4月5日から10日までの6日間に、カーネギーホールで行なわれたライヴ音源からのセレクト版。クラシック音楽の殿堂として世界的に知られていたカーネギーホールでロック・バンドが6日間も連続でコンサートを行なうこと自体、当時としては異例のこと。ちなみに、初めて購入する方は、迷わず「買い」です。A Song For Richard and His Friends など、当時ならではの政治的発言がうかがえる元気のある頃のシカゴですから。4枚組みのLP時代から聞いていて、3枚組みのCDも持っている身としては、今回購入してみて、音質自体はあまり向上しているとはいえないので、やはりボーナスCDが一番嬉しかったですね。25or6to4(長い夜)などは、ピーター・セテラが疲れてヘロヘロ・ヴォーカルになっているオリジナル版より、こちらの方がいいと思います。しかし、こんないい音源が残っているなら、CD時代なんだから、12枚組でも、全ての音源をコンプリート版として、また本来の姿で出してほしいものです。世の中に出ているライブ盤は、後でスタジオで調整しなおしたり、録り直したりしているものが少なくありません。このライヴ音源が編集されているのか、されていないのか知りませんが、きっともっとワイルドなテリー・カスのギターが聴けるのではないか、と期待しています! 出でよ、コンプリート版! カスタマーレビューピックアップ 実は、LP、CBSからCD化されたもの、そしてこのRHINOのCD…全部持って ます(^_^;)で、このボーナストラック付きのものが最高です。何が良い か?LPの音に近いことと、やはりライヴ自体が素晴らしいことです。 シカゴはDVDも入れると結構な数のライヴアルバムを出してますが、こ の"At Carnegie Hall"は1〜3までの集大成のライヴになってるのです ね。Freeはまだライヴのセットメニューにありますが、このアルバムで しか聴けないIt Better End Soon、Mother、Happy Cause I'm Going Home 等々の楽曲はスタジオ録音より遙かに良い! 冗長な部分は確かにあります。否定はしません。しかし、それを物とも しない熱さと勢いがこの作品にはあります。今では考えられないような 音楽がぎっしり詰まっています。ボーナストラックも良いです。 小さくまとまっていない原石のきらめきを感じられる好作品だと思いま す。AOR色が強くなった16以降のリスナーには特にお勧めしたい一作で す。これが35年前、全米第3位にランキングされたことも奇跡です。 カスタマーレビューピックアップ
リマスターされ、ボーナストラックもつけられて、感動の「IV」が帰ってきました−! もう最高です!昔は高くて手に入らず、テープにコピーしてもらって聴いていました。 今はこうしてすばらしい音質で生まれ変わった、美しい装丁のCDボックスセットを手に入れながら、思い切り感激に浸っています。 初期のシカゴの金字塔のアルバムですね。 当時はロックのライブで4枚組のレコードなんて無かったですからねー。 当然今聴いてもパワフルで心に響く最高のライブパフォーマンスです! 2005年のベストりイシューでしょう! Rockers
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1423 より 発売日:2002-07-30 売上ランキング:Musicで68846位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代ルーツレゲエのお祭りだぁ。映画のルーディーなところがサントラでも感じられ、かっこよくてだるくって、気持ちが良くって苦しくって、きっと全てがここに入ってる。レゲエ初心者でも違和感なく聞ける。それがルーツレゲエのよさでもある。レゲエ聴くならこの時代このリズムを必ず観て聴くことだ。 カスタマーレビューピックアップ たまたまレンタルビデオでロッカーズを借りて見てみたらとてもはまってしまった!レゲエをもっと聴いてみようと思ったが初心者で何から聴いて良いか全くわからずとりあえずサウンドトラックを購入しました。音楽だけでももちろんかなりかっこよくてしかも色々なミュージシャンの曲が入っているのでこれからレゲエを聴いてみようという私にはぴったりでした。おすすめです! カスタマーレビューピックアップ
この映画をたまたまレンタルビデオで見てはまってしまい、もっとレゲエを聴いてみたいと思うようになりました。といっても初心者で何から聴こうか迷ってしまいました。とりあへずロッカーズのサウンドトラックから始めてみようという気持ちで購入しました。映画ももちろんですが、音楽だけでもかなりかっこいいのでおすすめです。特にjah no deadはジャマイカ/夜/海という雰囲気が最高です。 ビューティフル・デイズアローン・トゥゲザー
特価:¥ 1,100(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで32669位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ロン・カーターが一番真価を発揮するのは、トリオ編成での迫力のある4ビート・ウォーキングだろう。 他にもいろいろ持ち味はあるが、本作のような、ギターとのデュオは、あまり彼の魅力を引き出しているとは言えないと思う。 彼は、スコット・ラファロやエディ・ゴメスとは明らかにタイプが違うベーシストだ。 本作の3年前の吹き込みとなる、実質的な初リーダー作「アップタウン・カンヴァセーション」と比べると、野心のかけらも無く、妙におじさん臭くなってしまった音楽だ。 プレイボーイ・クラブの座席に実際に座っていて、アルコールを飲み、彼女と談笑しながら聞く分には楽しいかもしれないが、オーディオ装置の前で、一人ポツネンと聞いていても、なんだかつまらない。 ロンのベースにはドラムスが必要だ! なお、OCJ音源を利用した今回の「JAZZ THE BEST超限定¥1100」シリーズは、原則として、既発盤にあった日本語解説やオリジナル・ライナーの日本語訳などは一切省かれており、海外のOCJ版ジャケットに印刷されていた簡易な解説文とその日本語訳のみが添えられている。 したがって、¥1100という価格設定は魅力的ではあるものの、もし輸入盤がそれより低価格で購入できるなら、比較級で本シリーズの日本盤を購入するメリットはほとんどないと判断する。 本作のマスタリングは1990年。 カスタマーレビューピックアップ ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試みだったのだろう。もちろんアルバムの成功は、ジム・ホールとロン・カーターという超実力派あっての事だ。選曲も有名な表題曲以外に「朝日のようにさわやかに」「枯葉」「セント・トーマス」など名曲ばかりなのが嬉しい。1972年と古い録音、しかも条件の悪いライヴだが、ジム・ホールの透明感溢れるギターとロン・カーターのベースの低音もよく再現されている。1970年代を代表する名盤である。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ とても35年前の演奏とは思えないアルバムだ。今、聴いても実に新鮮でイササカの古さも感じさせない。ジムの斬新なコードヴォイシング、オリジナリティー溢れるアドリブライン、そして多彩なテクニック。ロンとのインタープレイのクォリティーの高さ。掛け値なしにジムのベストアルバムだろう。ジムの演奏をアナライズすれば分かるはず。このアルバムが無かったならば、現在のパットメセニー、アバークロンビー、ジョンスコ、ビルフリゼールは存在していないかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 地味と言えば地味だ。例の如くモコモコとした音色のジム・ホールのギターに、これもまた緩い感じのロン・カーターのベースが絡む。1990年、ニューヨーク「プレイボーイ・クラブ」でのライヴ。 ジム・ホールに慣れ親しんだ人なら文句なく楽しめる。ロンのベースは、好みが分かれるところか。もっと重みが欲しいような気もするが、持ち味は出ている。 スタンダード曲が並び、渋めのアルバムに華やかさを加えている。夜遅くでも聴けるし、暑い夏の午後に流しても邪魔にはならなかった。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズのデュオというと、ピアノとギター(ビル・エヴァンスとジム・ホール)の「アンダーカレント」やピアノとサックス(ケニー・バロンとスタン・ゲッツ)の「ピープル・タイム」などが傑作だ。異なった楽器の組み合わせが普通だが、このアルバムのようにギターとベースという弦楽器同士のデュオは珍しい。出来は最高。弦楽器同士のインタプレイのすごさに驚かされる。当時としては画期的な試みだったのだろう。もちろんアルバムの成功は、ジム・ホールとロン・カーターという超実力派あっての事だ。選曲も有名な表題曲以外に「朝日のようにさわやかに」「枯葉」など名曲も多いのがうれしい。1972年と古い録音、しかも条件の悪いライヴだが、ジム・ホールの透明感溢れるギターとロン・カーターのベースの低音もよく再現されている。1970年代を代表する名盤である。(松本敏之) トゥルー・ラヴカスタマーレビューピックアップ
レゲエは聞くけどTOOTSって知らなかった。 けど、ゲストが豪華。 PHISHのTrey・ベンハーパー・クラプトン... はたまた昔よく聞いたバニー・ウェイラーや マーシャ・グリフィスまで参加か~。 こりゃ聞いてみよ!てな感じで買ってみました。 車で流して聞くのは良いけど、何か刺激あまり感じず...。 久しぶりに買ったレゲエだからもっと新鮮かと思ったけど(^^; ヤッラー!ヤッラー!
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで66447位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あくまで現地の持ち味を残しながらもクラブシーンでかかるような現代のリズムに乗ったダンサブルなポップミュージックなので、とても聞きやすかったです。 国としてはインド、パキスタン、エジプト、トルコ、レバノン、イラク・・・とそれぞれの持ち味が残されているみたい。凄く興味深いです。独特の旋律、こぶし回し、民族楽器の音色など、聞いていて飽きることがありません。中にはジプシー音楽の独特の変拍子の曲もあり凄く新鮮でしたね。このリズムはジプシーという設定のあの”カルメン”も踊ったかもしれないと想像するのも楽しく、一緒に手拍子足拍子を打っているうちになんとも言われぬ高揚感が感じられます。 相変わらず痒いところに手が届くような詳しい解説(NOW ARABIAと同じ筆者)も楽しく読めて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 最近インド音楽に興味をもちはじめたのですが、どのアーティストがいいかわからないので、オムニバスで自分のお気に入りを見つけようと思いヤッラー!ヤッラー!を購入しました☆クラブでよく流れるパンジャビMCも入っているので、初心者の方にはとても聴きやすい商品だと思います カスタマーレビューピックアップ
中東やインド周辺へ大きな注目が集まる中、現在進行形のオリエンタルなワールド・ミュージックを一同に集めたコンピレーションアルバムが出ました!監修選曲は、よろずエキゾライターのサラーム海上氏。(ちなみに氏は「TV.Bros」で音楽コラムを書いてますが、そちらのコラムも秀逸です。) どの曲をとっても、すぐに踊れてしまうような、暑くてノリのよい曲ばかり!特によかったのは、バングラビートのパンジャビMC、21拍子のテリー・ホール&ムシュタク、初めて聴いたカッワーリーも荘厳さとグルーブ感も最高です!! FINE-TV HITS and wonderful music-カスタマーレビューピックアップ 70年代後半から80年代にヒットした曲でテレビやコマーシャルで使用された曲を選曲したオムニバスアルバム。 一度はどこかで聴いた曲が入っています。 このアルバムの中に収録されている曲は私が学生時代に彼女とのドライブに聞いていた懐かしい曲が入っています。 今の年齢が30代後半から40代前半の方なら涙ものの選曲でしょう カスタマーレビューピックアップ 初作は80’sのリバイバルに大きく貢献した大ヒット。 2作目は晴れを更にイメージした意欲作でした。 で、この三作目はというと、ちょっと半端だな、というイメージがあります。 曲が素晴らしいものが揃ってますが、いまいち晴れていませんね。 DISCO FINEのようにユーロビートのピコピコなどだけが、 晴れているということではないので、そこら辺でうまい構成にして欲しかったです。「シュガー・ベイビー・ラヴ」はそういう意味ではいい選曲ですが、「マンイーター」とかはお世辞にも晴れてないですよね・・・。 ジャケットの色が晴れイメージと違う色になってたし、 晴れ重視の私には少し痛いです。あと、クイーン入れたからって売れるわけではないと思うんですけど。ちょっと全体通して聞いてる強引感が否めないです。 サウンドトラックなら並よりはいいかも、ただ私はコンセプトを貴重にしてほしいと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ 前半はQueenの"Don't Stop Me Now"で始まり、アサヒ本生アクアブルーの"Sugar Baby Love"、Backstreet Boysの"The One"などなど、ノリノリの曲が続きます。ドライブで高速走りながら聞いているといい気分です。後半なぜかシルヴィ・バルタンやらフィフス・ディメンションといった60年代の曲が入ってきてちょっと古くさ~…まぁしかし全体ではノリのいいナンバーが入っています。 カスタマーレビューピックアップ
これを聞くとすっきりします。ちょうど私が10代のころから、ついちょっと前までの曲で構成されていますが、違和感は感じません。FINEという題名からも分かるように、とてもはれやかになります。ぜひ、きいてください。 The Bourne Supremacy [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1589 より 発売日:2004-07-27 売上ランキング:Musicで3116位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 続編もの・スパイ映画でここまで凄まじい音楽は後先出るか出ないか…‥。 マットデイモン演じる寡黙なジェイソンボーンという男を音楽で表すとこうなる。作品がスパイ映画の一級品ならば音楽もまさに一級品。格好いいだけでは済まされないのがボーンシリーズ。上っ面では語れない類を見ないサントラと言えるでしょう。 個人的に好きな11曲目は本当に凄い。カーチェイスに使われる曲なのですがテンポが非常に良いのと本編カーチェイス後半のトンネル内での音楽はまさに胸を締め付けられるほど息をのむ。 そして、エンディングに至ってはまさかの前作の使い回し…‥ではなく、素晴らしいの一言。ボーンのテーマ曲としてこれ以上のものはないでしょう。本編最後の続編への期待に引き付けさせといてジェイソンボーンが去ると同時に流れだすこの曲、もう言うことないです。次回作のエンディングにも使用して欲しいですね ジョン・パウエル氏だからこそ成せたこの作品、この世界観を一層引き立たたせてくれるのはこのサントラ。 ボーンシリーズを好きな方、またはスパイ映画好きな方には是非、お薦め致します。損は絶対にしないはずです。 そして、3作目となる『boune ultimatum』の公式ページを見る限りではまたやってくれそうな勢いですね。予告編に使われる音楽もまた引き付けられます。 気になる方は見てみて。 カスタマーレビューピックアップ
続編もの・スパイ映画でここまで凄まじい音楽は後先出るか出ないか…‥。 マットデイモン演じる寡黙なジェイソンボーンという男を音楽で表すとこうなる。作品がスパイ映画の一級品ならば音楽もまさに一級品。格好いいだけでは済まされないのがボーンシリーズ。上っ面では語れない類を見ないサントラと言えるでしょう。 個人的に好きな11曲目は本当に凄い。カーチェイスに使われる曲なのですがテンポが非常に良いのと本編カーチェイス後半のトンネル内での音楽はまさに胸を締め付けられるほど息をのむ。 そして、エンディングに至ってはまさかの前作の使い回し…‥ではなく、素晴らしいの一言。ボーンのテーマ曲としてこれ以上のものはないでしょう。本編最後の続編への期待に引き付けさせといてジェイソンボーンが去ると同時に流れだすこの曲、もう言うことないです。次回作のエンディングにも使用して欲しいですね ジョン・パウエル氏だからこそ成せたこの作品、この世界観を一層引き立たたせてくれるのはこのサントラ。 ボーンシリーズを好きな方、またはスパイ映画好きな方には是非、お薦め致します。損は絶対にしないはずです。 そして、3作目となる『boune ultimatum』の公式ページを見る限りではまたやってくれそうな勢いですね。予告編に使われる音楽もまた引き付けられます。 気になる方は見てみて。 |
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