定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,494(税込)
中古品¥33 より
発売日:2003-07-24
売上ランキング:Musicで29944位
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Amazon人気商品ランキング/Elvis CostellopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:341/総ページ数:35 最終更新日:2008/07/27 link(2)カスタマーレビューピックアップ 一回は聞いたことのある曲が必ず入っていると思うCD! とてもいい曲ばっかりでジャンルを問わないんで素敵! ホリー・ヴァランスのKISSKISSやミシェル・ブランチのグッバイ・トゥー・ユー。 聞いたことないかもって思っていても必ず好きになれる曲たち。 恋は焦らずなんかはきっと聞いた事あるはずです! ⑦や⑨も☆季節を問わずいつでも聞きたいときに聞ける。 カスタマーレビューピックアップ 有名な曲づくしです。 どれもこれも私の好きな曲だったのでおもわず手が伸びました。 知らない曲でも聴いているとすごくいい気分になったり。 なかでもヴェロニカはおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、知ってる曲ばかりだからでしょうか、凄くリラックス出来て、良く聴いてます。他のオムニバスは、最初の2~3曲目は、メジャーな曲が入ってるけど、中盤になったら、えっ?この曲誰の?ってのが多いし、聴く気なくなるんだけど、これはいいです!!是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 数あるコンピレーションアルバムの中でも、これはマット・ビアンコのWhat a fool believesがテレビCMと同じバージョンで入っているところが「買い」。マット・ビアンコのアルバムに入っている同曲はアレンジが違うので、TVで流れているのを聞いて期待していると違和感があるかも。このアルバムでは最後の最後に入っていて、これまた期待感をそそられます。その他の曲は新旧入り混じり、まとまりはありませんがBGMにはもってこいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
テレビCMでも「気持ちいい」といっている様に、実際聴いてて気持ちいい曲ばかりです。朝聴いても良いし夜聴いても良いし、時間関係なく気持ちよくなれます。 僕は初め、フェイス・ヒルのクライが好きなので買いましたがどの曲もすごく良かったです。癒されました。 みなさんもこのCDを聴いて、気持ちよくなって下さい! バレエ・カンパニーThe Delivery Manカスタマーレビューピックアップ ほかレヴュアーのかたも書いてらっしゃるように、アメリカ南部のルーツ・ミュージック(ブルース、カントリー、ゴスペル、フォーク)をフィーチャーした作品。 それでも、ザ・バンドとちがって、あまりにオヤジくさいというか土着的で古風なルーツ・ミュージックにならずにすんでいるのは、コステロに、ビートルズ譲りのポップなセンス、イングランドのミュージシャン独特のグルーヴィーな作曲、演奏センスがあるからでしょう。 トラック3はルシンダ・ウィリアムズとのデュエット、トラック8はエミルー・ハリスとのデュエット。ともに、ロスト・ハイウェイ・レーベル所属のシンガーです。凝りすぎなほどに表現力豊かな四人編成のバンドの演奏に、彼女たちのヴォーカルも加わって、ルーツ・ミュージックのコクとコンテンポラリーのキレとがうまく溶け合った一枚となっています。 カスタマーレビューピックアップ 今年は いつ来るか いつ来るかと 首を長くして 待っていました! 昨年の「NORTH」のような 彼の ラブバラードファンですが 今回の アルバムも とてもよかったと思います♪ 12月までCDが擦り切れるまで(CDは擦れないだろっ!笑) 聞きまくります! カスタマーレビューピックアップ 今作は、今までのアルバムでいうと[Kojak Variety]のオリジナル 曲集風にまず感じました。それと[Spike]の味わいも。 でも聴きこむとまた魅力が変わってくると思います。 前々作の作りより、ライブですぐ聴けそうな曲が多いと感じました。 ([4]は前回のライブで印象に残った曲ですし) ウクレレでのエミルーハリスとのデュエット曲[13]、 カントリーロックっぽい(でもコステロメロディ)の[3]等々 聴き所多し。 でも歌詞を征して、より魅力的になるいつものゆっくりした 楽しみもありますが。 カスタマーレビューピックアップ Lost Highwayレーベルからリリースされたことからも分かるように アメリカン・ルーツ・ミュージック寄りのテイストになっている。 オルタナティヴ・カントリーやかなりブルースっぽい曲も収録されて おり相変わらずの多彩さ。 ルシンダ・ウィリアムスとエミルー・ハリスとのデュエットも面白い。 個人的にはHoward Tateに提供した"Either Side Of The Same Town" のセルフカバーがベストトラックだと思う。ソウルミュージックに対する コステロの愛情と音楽的教養が遺憾なく発揮された名曲だ。 最後の"The Scarlet Tide"でのウクレレの弾き語りもお茶目。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聴くのに理屈は要らない。思う存分楽しもう! GOLDEN TIME
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1259 より 発売日:2005-03-02 売上ランキング:Musicで106729位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
待望のソロアルバムは、なんと2枚組み。1枚目には、池畑潤二、CHIROLYN、伊東ミキオ、田中カズ・田浦健・福島忍・飯島誓(from勝手にしやがれ)、ウルフルケイスケ(fromウルフルズ)、YAMA-CHANG&JOHKKY(from THE COLTS)。2枚目には、武藤昭平(from勝手にしやがれ)、TOKIE、伊東ミキオ、藤井尚之、トミー神田(from THE COLTS)という豪華ゲストミュージシャン。どういった仕上がりになるのか、想像がつきそうで、つかない。ほとんどの楽器をこなせるという岩川さんですが、あえて、ゲストミュージシャンを迎えると言うことは、ライブを意識しているのでしょうか?いずれにしても、楽しみですね。 マイ・フレイム・バーンズ・ブルーカスタマーレビューピックアップ エルヴィス・コステロ。僕はこの人だけは「同時代」で聴き続けているアーティストですね。 名曲「shipbuilding」辺りが第一のコステロ表現の結晶としたら、第二はどこら辺かなあ…と途惑う自分がいるのですが、バート・バカラックとのコラボ辺りから今日までのコステロが多分第三の結晶、となるのでしょう。(かなりいい加減で申し訳ない。でも、コステロは進化している人なので区切れない所多し、です。) 本作を聴いて「アレンジの妙」と「相変わらずの情緒たっぷりのボーカル」との見事なミックスがとにかく素晴らしい!歌詞は再度細かく自分でチェックしますが、イギリス流ユーモア、ブラックジョークたっぷりなのでしょう。 個人的には労働党の党首にコステロかポール・ウェラーがそろそろ立候補してもらいたいなあと真剣に思いますが。 カスタマーレビューピックアップ
コステロファンの中には、コステロのレギュラーアルバムの完成度よりも、ライブでのびっくりするようなアレンジ、日替わりのセットリストなどよりライブでの魅力を愛している人も多いと思います。 そんなファンを魅了するコステロのライブの魅力を味じわうことのできる名盤が生まれました。コステロ作品のクラッシックの完璧なJAZZアレンジに酔いましょう。すばらしい演奏と深みを増したボーカル、高い創造性の魅力にあふれています。 ピアノ・ジャズ~フィーチャリング・エルヴィス・コステロ
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2006-01-21 売上ランキング:Musicで112934位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 英国のジャズ・ピアニスト、マリアン・マクパートランドが25年以上続けてきたラジオ番組「ピアノ・ジャズ」からの音源。この番組はゲストとのトークと演奏の約一時間をほとんどぶっつけ本番で収録しているそうです。これまでビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソン、デイヴ・ブルーベック、チック・コリア、カーメン・マクレー、ディジー・ガレスピーなどジャズの巨匠をゲストに迎えた番組が作られ、しかもCD化されており、ジャズ・ファンの間ではそこそこ有名な番組です。 このコステロの登場した番組は2003年5月に録音された音源で、約53分、17トラックのうち曲が8トラック、9トラックはトーク、という構成です。 内容はこれまでにすでに録音した事のあるスタンダードが中心で、発表前であったアルバム「ノース」からも披露しています。ジャズ・ピアノのトリオなどシンプルな構成は、S.ナイーヴとの演奏とはまた一味違う良さがあります。"Gloomy Sunday"はアルバム"Trust"のセッションで吹き込んだものと同様にギター一本でやっていますが、これは前の録音のほうがずっと迫力があって良かったように思います。"The Very Thought Of You"は、とてもいいです。以前のJazz Passengersと共演したときも良かったですし、コステロと相性がいんでしょう。個人的には一番良かったのは、ジェローム・カーンの曲"They Didn't Believe Me"です。知らない曲だったのでオリジナルかと思いました。コステロの曲がいかにスタンダードに近い位置にあるかという証左だと言えば、ファンのたわ言と笑われるでしょうか? トークの部分が長く、ジャケには当然会話の内容が印刷されていないので、日本盤(まさか出るとは思ってなかった)を買いなおしました。 ちなみに日本盤と輸入盤の違いは、日本語ライナーの有無とCD背面の色ぐらいです。 カスタマーレビューピックアップ
英国のジャズ・ピアニスト、マリアン・マクパートランドが25年以上続けてきたラジオ番組「ピアノ・ジャズ」からの音源。この番組はゲストとのトークと演奏の約一時間をほとんどぶっつけ本番で収録しているという。これまでビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソン、デイヴ・ブルーベック、チック・コリア、ローズマリー・クルーニー、カーメン・マクレー、ディジー・ガレスピーなどジャズの巨匠をゲストに迎えた番組が作られ、しかもCD化されており、ジャズ・ファンの間では有名な番組だと思う。近年はスティーリー・ダンをゲストに迎えた番組がCD化され、話題になっていた。 このコステロの登場した番組は2003年5月に録音された音源で、約53分、17トラックのうち曲が8トラック、9トラックはトーク、という構成。これまでにすでに録音した事のあるスタンダードや発表前であったアルバム「ノース」からも披露している。ジャズ・ピアノのトリオなどシンプルな構成で歌うのはS.ナイーヴとの演奏とはまた一味違う良さがある。"Gloomy Sunday"はアルバム"Trust"のセッションで吹き込んだものと同様にギター一本でやってるけど、これは前の録音のほうがずっと迫力があって良かった。"The Very Thought Of You"は、とてもいい。以前のJazz Passengersとのこの曲の録音も良かったし、非常にコステロと相性がいいのだろう。個人的には一番良かったのは、ジェローム・カーンの曲"They Didn't Believe Me"だった。知らない曲で「まるで"North"に入っていそうな曲」なのでオリジナルかと思った。コステロの曲がいかにスタンダードに近い位置にあるかという証左であろう。 全体を通してこのアルバムを聴いて思うのは、コステロはつくづく「ロック歌手」だということだった。これまでもジャズのアルバムにゲスト参加しているけれども、今回も強烈に「ロック」を感じさせ、どう聴いてもジャズには聴こえない。コステロはそうした資質の持ち主だ、ということで、別にそれがいいわけでも、悪いという訳でもないと思うが。 なおトークの部分が長く、当然内容は印刷されていないので、英語が分からないと少し辛い人もいるか知れない。ただ、これまでこのシリーズは一枚も日本盤で発売されていないので、気になる人は輸入盤で買うしかなさそうだ。 追記;ごめんなさい。何時の間にか日本盤が出てました。 フォー・ザ・スターズカスタマーレビューピックアップ
コステロのユニバーサル移籍第3弾。 前作はバカッラックとの共作で古典的ポップアルバムとして聴けたが、今回はオペラ歌手との共演。 共演というとデュエットアルバムの様に思われるかもしれないが、コステロの新作をオッターが歌っていると考えた方が解かりやすい。 ビーチ・ボーイズ、トム・ウェイツ、ビートルズ等のカバーに新曲を加えたもの。 ピアノでアバのベニー・アンダーソンが参加しているのも不思議な関係。(コステロは初期のヒット曲でアバのフレーズを引用している) コステロのヴォーカルがわずかにしか聴けないため、ファンの間でもあまり話題にのぼらなかった。 これほどの名曲を収録していながら、企画アルバムという捉え方しかされなかったのはひじょうに残念。 オッター・ファンから見たこのアルバムがどの様に聞こえたかは解からないが、 Blood & Chocolateオースティン・パワーズ:デラックス ― オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥102 より 発売日:1999-06-23 売上ランキング:Musicで108714位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画同様にめちゃくちゃ豪華で楽しいサントラです。フーの"My Generation"は未発表ライブ、レニクラの"American Woman"も60年代風に渋く、映画でお茶目に使用されていたコステロ&バカラックの"I'll Never Fall In Love Again"はD.ワーウィックのヴァージョンに忠実なアレンジながらこれまたよい!マドンナの新曲だった"Beautiful Stranger"は華やかで流麗な名曲。Q.ジョーンズの"Soul Bossa Nova"はオリジナルと違いM.マイヤーズの声がサンプリングされてるもので、楽しい。6曲目はDr.Evilヴァージョンのラップだけど、これまた脱力系で笑えます。欲を言えば映画で出てきたジョーン・オズボーンの"One Of Us"の脱力カヴァーを入れて欲しかったけど。4曲以外は全て未発表またはリミックスです。輸入盤でも収録曲は同じです。売れただけあって今では激安で入手できますね。今まで待てた人が羨ましい・・・。 カスタマーレビューピックアップ とってもおバカな最高のお笑いエンターテイメント映画・オースティン・パワーズ2作目のサントラです。マドンナの新曲、レニー・クラヴィッツの歌うアメリカン・ウーマン、クインシー・ジョーンズのソウル・ボサ・ノヴァ等々つかみ所の無いサントラだけどなかなかイケてるんじゃないかな。 カスタマーレビューピックアップ
映画をご覧になった人ならご存知のはずですが、映画は60年代のパロディ。その凝りようも凄かったが、使った曲も凄い。当然、60年代の名曲が並んでいる。ザ・フーの「マイ・ジェネレーション」未発表ヴァージョンでオリジナルとちょっと異なり、ピートのギターキレまくる。「アメリカン・ウーマン」「二人のシーズン」のカバー。嬉しいのはバート・バカラック&エルヴィス・コステロの「恋よさよなら」。これ以外は、マドンナがオープニング曲「ビューティフル・ストレンジャー」。REMやグリーンデイなど大物が参加。ラストはクインシー・ジョーンズの「ソウル・ボサ・ノヴァ」。マイク・マイヤーズのイエイ・イエイ・ベイビーも入っている。映画と同じでごった煮ながら美味しく出来上がったオリジナル・サントラ。いいですね。 My Aim Is Trueカスタマーレビューピックアップ
実際コステロがパブロックだったことはないがパブロックシーンを基盤にして世に出たポップスターであることは確かだ。 78年のデビュー作にして彼をスターダムにのし上げたこの作品はどの曲も荒削りながら世相への怒りとメロディアスなポップンロックに溢れている。ただ、他のアルバムと全く違った点というと名バラード「Alison」の存在だろう。 彼のバラードは2タイプに別れる。「I want you」や「Almost Blue」「She」のようなアコースティックに激情していく切々タイプとや「I wannna be loved」「Smile」のようなメロディはたんたんとしているがゴージャスなアレンジで輝かせるタイプ。しかし「Alison」はそのどちらでもなく、コステロがポップソングで見せるような美しいメロディを激情というよりはむしろセンチメンタリズムで聞かせてくれる恋歌だ。これ以降このタイプの曲が彼のソングライティングから出てきたことはないという意味でも重要だ。 |
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