定価:¥ 1,287(税込)
特価:¥ 1,287(税込)
中古品¥17 より
発売日:1994-09-01
売上ランキング:Musicで79163位
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Amazon人気商品ランキング/CarpenterspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:513/総ページ数:52 最終更新日:2008/10/08 Treasures遠い初恋カスタマーレビューピックアップ カレンが歌うと、セクシーなはずの曲も、文部省推薦という感じに なってしまうが、それも個性だと思う。 このCDには名曲というほどのものはないが、名曲にも飽きるという なお、ポール・サイモンの曲が入っており、「サイモン&カーペンター」という、 カスタマーレビューピックアップ TVでカーペンターズの番組を観て、カレンがソロアルバムを作成し、彼女自身がその発売を断念した事を知りました。 聞けば、その後関係者の手で発売されたとのこと。 次の日、私はそのCDを購入していました。 作品はまさしく’80年代のトレンドをふんだんに取り入れたものという印象です。 きっと今でも竹内まりあさんやEPOさんの’80年代のジャパニーズポップスが好きで、時々聴いている人にはお気に入りの1枚になると思いますよ。 そうそう、番組でプロデューサーのフィルラモーンさんが カスタマーレビューピックアップ
1979年にニューヨークで録音されたカレン・カーペンターのソロ・アルバムです。従来、文字通り「可憐」な女らしさが身上の彼女でしたが、ここで聴かれる歌声はなかなかセクシーで、成熟した大人の女性の魅力を感じさせます。 バラード、ディスコ調、ロック風と、曲目も多彩で、どの曲でも彼女の絶妙のボーカル・テクニックを堪能することができます。プロデューサーのフィル・ラモーン以下、バック・ミュージシャンにも、ボブ・ジェームズやスティーブ・ガッドなど、フュージョン・ミュージックのスター・プレイヤーが顔を揃えており、時代の雰囲気をよく伝える音に仕上がっています。 Christmas Portraitカスタマーレビューピックアップ もう言葉がありません なんてなんて感動させてくれるんでしょう カーペンターズは永遠に世の中で聴かれ継がれると断言します カスタマーレビューピックアップ 1970年代のヒットしたリチャードとカレンの兄妹を中心としたグループカーペンターズのクリスマスソングです。彼等が出した2枚のクリスマスアルバム「クリスマスポートレート」(78年)と「オールドファッションクリスマス」(84年)の中からリチャードが厳選して1枚のCDのアルバムにしたのがこの「クリスマスポートレート」(85年リリース)です。21曲のそれぞれが光輝いており、大変すばらしいものです。とくにボーカルのカレンの美しい声と、リチャードの演奏/編曲の素晴らしさが光っており何時聞いても感動します。このCDはグループのボーカルを担当していましたカレンが1983年2月に32歳の生涯を終えてしまいましたので兄のリチャードがカレン亡き後にリリースしたものです。妹のカレンは素晴らしい歌唱力の持ち主です。何度彼女の歌を聴いても感動します。カーペンターズの編曲、キーボード演奏をしている兄のリチャードは本当はカレンがやっていたようなボーカルがやりたかったそうですが、結局素晴らしい妹のボーカルの為にその機会が無かったようです。 カスタマーレビューピックアップ Carpentersに興味を持ち始めたのは半年前。それ以来、CDを買うようになりました。あまりクリスマスソングを持っていなかったのでamazonにて買うことにしました。このCDはクリスマスを代表する曲のほとんどを占めていました。とても、心に沁みる曲ばかりで毎日のように聞いています。クリスマスには絶対聞きたい曲ばかりですね。 カスタマーレビューピックアップ 11月の感謝祭の週末の後からクリスマス当日までクリスマスソングを24時間流しているNYのラジオ局をその一月ずっと聞いていました。クリスマスソングいろいろありますが、有名なアーティスト達のクリスマスソングもいっぱいありました。(エルビスとか。今のアーティストもクリスマスアルバムも結構だしてますよね) そんななかでこのカーペンターズのアルバムはほぼ全曲流れていたのでは?本当によく流れていました。特に11番目の曲はすごく心に染みる曲でおススメです。ホリデーシーズンはすごく特別なんだな、心から自分や大切な人の幸せを祈る季節なんだなと感じさせられました。これからクリスマスシーズン毎年聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
メロディーから始まります。 雪が積もっていて・・・どこからか歌声がきこえてきます・・・ 眠る前のひととき、夢なのか現実なのか?って感じで曲に引き込まれていきます。 緑の地平線(ホライズン)State of the Heartメイド・イン・アメリカカスタマーレビューピックアップ
1980年発表のこのアルバムは、カレン存命中の最後の作品である。私のフィールドであるBeatlesと比較するなら、「パッセージ」が「リボルバー」なら、このアルバムは「アビーロード」となるのかもしれない。カレンのソロアルバム用の曲が使われている点でも、共通点はあると思う。 ただ、この時代に生きていた人間として言わせてもらうと、この作品は、当時は、評価されていなかったという記憶である。カレンの過食症の問題その他があったのか、どうかはわからないが、デビューのころの斬新さ、ピュアーさが消えていたことは間違いない。 「Made in America」と銘うったのは、彼らの最後の抵抗だったのかもしれない。 ・・・・という最後の文章について、友人から、メールで質問を受けたので、付記しておきます。 良し悪しは別にしてカーペンターズは、アメリカという音楽市場が生み出した存在であった。しかし、彼らのルーツは、田舎の風景の中にあった。だからこそ、さまざまな問題がありながら、それを隠して、「アメリカ産」といわざるを得なかったところに彼らの「もっと、ゆったり音楽活動をさせてほしい」という祈りがあったのではという想像で書いたものであります。 Standards
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1822 より 発売日:2007-10-23 売上ランキング:Musicで20805位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタンダードばかりで面白くないと言う人もいますが しょうもないオリジナルよりよっぽど良いとおもいます。 確かにパスカの曲作りの才能は凄い物がありますね。。。 このCDは録音が素晴らしくて、アースキンの響き線をはずした ブラシの音には感服し参考にさせていただきました。 ともかく隠れた名演(名録音)です! カスタマーレビューピックアップ それで購入したのですが安心して聴ける半面、首題2作に比べると (ぜいたくなもので)心に響くものがやや希薄になったような気がして 物足りなさも。特に8曲目の「I Hear A Rhapsody」は、個人的に佐山雅弘さんの 「Play Me A Littele Music」の1曲目の演奏が耳にこびりついていることもあって あまりピンとこなかったです。充分に及第点はクリアしているし他の評にもある通り 音は素晴らしいと思いましたが、期待したものが大きかったが故に満点はつけ難い というところでしょうか。スタンダードオンリーにせずとも良かったかも。難しいもんです。 カスタマーレビューピックアップ
センスが良いかは好みの問題なれど,少なくともこのトリオの音を代表するとは思えない表装の本盤は,すっかり蜜月状態になった三名の新録。何を思ったか,スタンダード曲ばかりを並べて一枚作ってきた。どうやら日本盤も出ているようで,それを以て日本人制作のせいだと嘆く盤評を見かけたが,少なくとも本盤のクレジットに邦人の名前はない。 もともとホールズワース人脈のパスカは,アースキン共々あどけなく抒情的な曲書きの才も豊か。確かに北欧情緒漂う5)や7)のアレンジは感心したものの,些か奇を衒った感すらする強引なリハモやリズム処理が目立つ編曲は,全体にやや「らしくない」印象で,正直なところこの三人に借り物の枕は合わないと思わざるを得なかった。日本人にスタンダード好きが多いのは事実だが,折角マイペースでいい作品を作っていた演奏家の横面を札束ではたいてまで,それを強要するとしたら,やはり問題。くだんの盤評もその意味ではあながち的外れとも言えまい。 「前作ふたたび」の期待を早々に捨てた聴き手としては,むしろ異様なほど良く録れた集音に拍手喝采。研究所と思しき建屋の大講義室で,たった二本の真空管マイクと2トラックの録音機のみを使用。徹底して原音を追求したとの触れ込みに違わず,シンバル音の生々しさには肝を潰す。2本しかマイクを使わない=音の位相が歪まないことが,これほど耳に心地良いとは。反面,2つの打楽器に挟まれたカーペンターのベースが少し沈んでいるのはご愛敬か。生録りの皮肉な限界も露呈していよう。 レインボウ・コネクションカスタマーレビューピックアップ この曲が最近は一番好きかも・・・ カスタマーレビューピックアップ
カレンが亡くなって早18年。待望のシングルが兄リチャードのプロデュースで登場しました。「レインボウ・コネクション」はカーペンターズのヒット曲「雨の日と月曜日は」でもお馴染みのポール・ウイリアムズの曲で、TBS系日曜ドラマ「恋がしたい×3」でもテーマ曲に取り上げられました。カレンの優しい歌声が印象的です。 シングルズ 1969-1981
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥1203 より 発売日:1999-12-15 売上ランキング:Musicで25766位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音質については私には詳しくわかりません。 大好きな歌が満載というところで、拍手です。 つまらない英語の教科書は投げ出して、片っ端からカーペンターズの歌を覚えたり日本語訳したりして いた中学時代を思い出します。 ン十年を経た今でも英語で歌えるなんて、よほど没頭していたのでしょう。 カレンが生きていたら…とどれほど思ったことかわかりません。 亡くなってプツンと途切れてしまったから、カーペンターズがずっと心に残っているのかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 日本盤と違いますね。この輸入盤のカレンのおどけた表情のジャケットがとても可愛いです。 内容はいまさら言うまでもなく星5つです。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズについて言うと、Beatlesの解散後、一時、日本の「フォークソング」に逃れていた人間としては、「あくのない」という全く別世界の存在として登場して来た。 古い友人がカレンのポスターを張ってる大学予備校の寮で、よく聞いたものである。 1974年に大学に入って、武道館のコンサートの「Love Seat」を当てて、前から、10列目くらいで見ることができたが、直前に「ふられて」、悲しいかな、男どおしで、周りはアベック場仮のコンサートを見た、聴いたのが思い出される。 このアルバムは、当時の雰囲気を余すところなく伝えているし、カーペンターズのヒットソングを集めきった点で、ちょいと車載用にコピーさせてもらって使うには何の問題もない。 音質云々の意見もあるようだが、当時は、こういう音質だったのだから、それをいじることはないと思う。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズは色々なアルバムが出てますが、どれもすばらしい音質だったと思います。それをさらにすばらしい音質で聞けると思い、SACDハイブリットを買いましたが、残念なことにかなりいじくられているようです。ボーカルは甘いし、ベースなどの低音の輪郭もなくなっている。さらには聞き比べてみて判りますが、ボーカルの定位位置すら怪しいのではという感じです。出来ればオリジナルのままリマスターしてSACD化して欲しかった。どこかのメーカーさんお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
確かにこのCDを聴くと、どれも耳に馴染んだものとどこか響きが違うことに気がつく。楽器の録り直しや追加などの加工に対する賛否は分かれるところだが、僕は賛成だ。シングルズというタイトルが誤解を招かせるが、リチャードはこのアルバムをただのシングルコレクションではなく、シングル曲を素材にしたニューアルバムとして発表したかったのだと思う。カレンが生きていたら、こんなコンサートが聴けたんじゃないだろうか・・・。 初期の曲と後期の曲が入り混じっているのに何の違和感もなく、アルバム全体として妙に統一感があることに驚かされる。カレンの最も良き理解者はリチャードであり、カレンの歌をまだ過去のものにしたくないという執念が感じられる1枚だ。 これからカーペンターズを聴いてみようという方はもちろん、いまさらシングルコレクションなんて意味ないよ、と思っている人にこそ薦めたい1枚。そしてこれからも、リチャードが現役でいる限り、カーペンターズのニューアルバムを期待したい。 新たなる輝き~イエスタディ・ワカスタマーレビューピックアップ 共に活動してきた妹を失った悲しみは他人には伺い知れないものですが、演奏を聞いていると何だかこちらまで悲しくなってきます。じっくり聞き込んでも良いし、軽く聞き流してもリラックスできます。いつのまにか眠ってしまうことも。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズの名曲がリチャード自身によるアレンジで甦りました。リチャードの華麗なピアノはもちろんですが、オーケストラによる美しい演奏はBGMとしても最適です。イエスタデイワンスモアから青春の輝き、愛のプレリュードなど美しい旋律が沢山楽しめます。カーペンターズファンには勿論、純粋にピアノの音色が好きな人にも聴き応えがあると思います。 |
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