定価:¥ 1,020(税込)
特価:¥ 1,020(税込)
中古品¥70 より
発売日:1997-03-05
売上ランキング:Musicで20448位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常1~2週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/B’zpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:420/総ページ数:42 最終更新日:2008/05/16 FIREBALLカスタマーレビューピックアップ 某化粧品のCMソングとして流されていたこの曲。「メイク魂に火をつけろ」というキャッチコピーにぴったりな歌詞とメロディ。実はサビにも同様の歌詞が入っていて、それがちょっとした話題にもなりました。現在ライブではその部分は歌われなくなりましたので、このCDは貴重かも。 シングルジャケには3種類ほどパターンのある炎のステッカーが貼られておりそれを剥がすと「No Sunthesizers & Computers Used」の文字が。(ちなみに一度剥がしてももう一度貼れます)この文字のとおり、この曲とカップリングの2曲はシンセ等は一切使用しておらず、生音だけのぶっといサウンドを作り出しています。骨太サウンド好きな方にはオススメ! FIREBALL、カラオケで歌おうというのは至難の業ですが、2曲目はさらに難易度UP!稲葉さんでないと歌えないだろうという曲です。でも稲葉さんの声量とテクニック、松本さんのギターテク、作曲力、サポートミュージシャンのすばらしさは聴いて損なし!是非ご一聴いただきたい。 カスタマーレビューピックアップ
節回しが超セクシーですねぇ。 稲葉さんの高そうで実は低い…みたいな声にピッタリ。 しかも、サビの部分とメロディーの入り方が似てると思わせつつ、 そんでもって、確かこの曲化粧品のCMの歌で、口紅だったと思うんだけど 熱き鼓動の果てカスタマーレビューピックアップ 昔からB'zは2nd beat(カップリング)の方が良いと言われ続けていたけど 私個人としてはそうは思わなかった。確かに他のアーティストと比べれば良い曲が多いが 1st beatの座を脅かすような曲はなかったのではないか。いや! ひとつあった! 『Pleasure'91』だ! だがそれ以外はやっぱり1st beatの方が良い。そう思う。 さてさて。2002年発売のこのシングルだが結論から言えば物足りない。 2曲のカップリングは素晴らしいデキだと思うが、肝心の『熱き鼓動の果て』はイマイチ。 初めて2nd beatの方が良いと感じたシングルであった。 カスタマーレビューピックアップ ここしばらくB’zらしい曲がないなあと思っていましたが,久々に素直に気持ちよくなれる曲ですね。今後もこのノリでお願いしたいです。カラオケ行ったら是非シャウトしたい! カスタマーレビューピックアップ このCDは全部の曲がいい!! まず「熱き鼓動の果て」、出だしは稲葉さんの力強いヴォーカルが前面に出て、 徐々にスピードを増していき松本さんのパンチの効いたバッキング、流れるようなギターソロ、最後には余韻を残しながらの稲葉さんのささやきがかっこいい!! また「夜よ明けないで」は哀愁の効いたメロディにのるハードなギター。B'zならではの曲!かなり名曲です!!! カスタマーレビューピックアップ 約10年B'zと連れ添ってきましたが、いやいや^0^かっこいい。これからジメジメベトベトの梅雨に突入していくわけですが そんなのはコレ聴いて吹き飛ばせー!!夏の爽快感、疾走感でいっぱい の一枚。個人的には#2の「夜よ明けないで」が、B'zらしい力強いBEATなのに哀愁メロディー・・・泣かしてくれます。絶対オススメ!! カスタマーレビューピックアップ
約10年B'zと連れ添ってきましたが、いやいや^0^かっこいい。これからジメジメベトベトの梅雨に突入していくわけですが そんなのはコレ聴いて吹き飛ばせー!!夏の爽快感、疾走感でいっぱい の一枚。個人的には#2の「夜よ明けないで」が、B'zらしい力強いBEATなのに哀愁メロディー・・・泣かしてくれます。絶対オススメ!! FRIENDSカスタマーレビューピックアップ しっとりとした感じの印象を受けるfriendsシリーズ。本作では2・3・7曲目がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは30分ほどのミニアルバムになります。曲はタイトルとは裏腹に恋愛をテーマにしています。青春真っ只中の中高学生に聞いてほしいですね。きっといい恋ができますよ。私は中学生の時によくこのアルバムを聞いて恋をしました。ただ…先輩、同級生、後輩と三股をしていたら最終的にその内二人が妊娠し出産したため未婚で二人の腹違いの息子と二人の妻のために日々働いています。 カスタマーレビューピックアップ 冬になると引っ張り出してしまいます(笑) 『いつかのメリークリスマス』は当然のこと『恋じゃなくなる日』や『僕の罪』など 隠れた名曲も収録されています。 稲葉さんサイドで見ると卓越した心理描写を表した詞や,残念ながら近年ではあまり 聴く事ができなくなった低音などが作品の雰囲気を醸しだしています。 松本さんサイドで見るとお得意の泣きのギターを聴かしてくれるし,随所に入っている インストも作品の雰囲気がよりいっそう引き出されています。 何年経っても色褪せない作品とはこういう作品のことですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのお陰で、 幼少期に過ごした冬の記憶を今でも鮮烈に思い出せる。 庭に雪が積もると、当時の僕にとっての「全ての景色」は 一面真っ白に変わった。 「真っ白な世界」の中の住人だった僕は、 石油ストーブの音だけが鳴り響く中、 母と姉と共に黙々とクリスマスツリーの飾りつけをしていた。 そして、庭の雪景色の逆光で黒くなった母、姉の顔を見ながら 来るクリスマスパーティに胸を弾ませていた。 やがて、「ストーブの音だけじゃ寂しいから」と 姉がCDを持ってくる。それがこのアルバムだ。 静かなストリングスから入るこの作品は、 石油ストーブの音と重なって蜃気楼の様な音を奏でていた。 「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、 母と「この曲のオルゴール欲しいね〜。」と話していた。 フレンズとフレンズ2は、B'zの数ある作品の中で 唯一「一つの景色を見据えた上で作っている作品」だと思っている。 白い息を吐く様な寒い日の、夜明け前から朝靄の時間帯の街並を髣髴させる音像に、 B'zの懐と表現力の深さを今更ながら驚いている。 HR/HM系の趣向を肯定しながら、極めてロキノン系的な繊細な情景描写に成功しており、 かつポップスに対しても正直でイヤらしさを感じない、 当時の流行に全く呑まれていない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「いつかのメリークリスマス」だけが異様に世間に浸透してしまったけど、あくまで同曲は「FRIENDS」という作品の1シーンでしかありません。 「FRIENDS」という意味は、この作品を通して聴けば理解できるはず。私はまだそれがよく理解できない歳にこのアルバムを聴いていましたが、その本当の意味がわかった時、この作品の素晴らしさがわかりました。 稲葉さんの詩の世界は本当に素晴らしいし、随所で泣かせてくれる松本さんのギターも最高。 特に「恋じゃなくなる日」のラストのギターソロは、彼のベストソロという人間も多いです。 冬が近くなったら、この作品の世界に浸ってみてください。 B’z TV STYLEIIカスタマーレビューピックアップ 誰もが知っている曲ばかりのカラオケメドレーです。B’zのカラオケがCDに収録されることなどまずありませんから、レアな一枚です。リードボーカルの音がありませんから、ハモリの部分がはっきり聞こえます。そのため、このハモリをマスターしておけばカラオケ屋さんに友達と行ったときに誰かがB’zを歌い出したらすかさずハモリを入れて縁の下の力持ちに! もちろん日常的にわざわざカラオケ屋さんまで行かずに原曲の演奏をバックに歌えるのでそれだけで臨場感は抜群! カスタマーレビューピックアップ 「Wonderful Opportunity」に出会ったのがこのアルバムからです。当時、悩みの最中にあってどうしようもなくなっていたとき、この曲が励ましてくれました。「逃がさないで 逃げないで 胸の痛みと手と繋いで明日を迎えよう」最高の歌詞ですっ♪この曲のためだけにでも、聴く価値は十分にあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
まさにベスト版といっても過言ではないような曲目がズラリと並べられたアルバムだと思います。 一緒に合わせて歌うのも良し、歌わずに聞いているのも良し、といった感じです。 時々聞くとB'zの良さが伝わってきます。 Brotherhoodカスタマーレビューピックアップ おそらくB'zのアルバムの中で一番メタル色が強いのではないだろうか。ギターはどれも難しい。TAKの作り出す音色自体ムズイのだが、このアルバムは更にムズイ。 ちなみにシングル曲は普通のギリギリchopを更にメタル色を強めた「ギリギリchop Verson51」(ドラムもベースもパワーアップしてます。)のみです。なのでファンには知られていても一般受けは微妙かもしれません。ですが「Brotherhood」や「ながい愛」「SHINE」なんかは聴けば聴くほど魅力に取り付けれますよ。 カスタマーレビューピックアップ 一曲一曲のクオリティが高い。 #1から#2で一気に興奮が高まったところで#3の珠玉のバラード。 #4は数あるアルバム曲の中でも屈指の名曲。 出だしのストリングスからいきなりギターが入り、ハードに仕上がっているが、そのハードな曲調がサビのまっすぐな歌詞をより際立たせている。 最後のサビの 「いつの日か世界が消えてしまっても…」 からラストまでの畳み掛けるような歌詞はストレートながら純粋に相手を思う気持ちが見事に表されており、まさに「ながい愛」というに相応しい。 他にも#6,#11などもおすすめである。 しかし#8.#10などは初めてB'zを聞く人にとってはとっつき辛いかと思われるので☆4とした。 だがそれ以上に他の楽曲に力があり、聞き終わった後には体からエネルギーが湧き上がってくるような感覚にさせてくれる名盤である。 カスタマーレビューピックアップ 彼らは僕をfreeやzepに導いてくれた人たちです。 はじめこのアルバムを聴いたときは重いなぁくらいしか思いませんでした。 しかしstones,purple,zep,mr.big,acdc,ccr,pink floyd,nirvana,rhcp,free...とrockを思うがままに聴きまわって改めて聴いてみると、なかなかいいんですよねこのアルバム。歌詞も最近のとは違って大人な感じで。演奏は比べるまでもなく渋いしかっこいいし。特に流れ行く日々はB'zにとってのstairway to heavenやmistreatedに聞こえます。松本さんが、rockbandを始める人に勧めるアルバムとして、2やburnをあげた理由が分かります。松本さんにとってのrockがこの曲に象徴されるとしたら、今のB'zはいったい何なんでしょうか? rockの殿堂入りをしたバンドとして世界に聴いてもらうとしたら、これしかないと思います。このアルバムやったらrockの本場でも渡り合えるって考えてんのは僕だけかもしれへんけど・・・ カスタマーレビューピックアップ 正確には「優しくさわって じっくりさわって その手でさわって もうすぐ何かが見えるだろう」になります。 この前に「ひろがるウワサに人生をコントロールされて 何も確かめないで 誤解のまま戦争する気かい?」とあるのですが自分の眼で、事実を確かめるのを「その手で触れてごらん」と表現しているように思います。 (発売は7月ですがこの年の3月にNATO軍が、コソボ紛争介入とかでユーゴスラビア空爆を行い、それを暗に批判してるのかな?と当時は個人的に感じました。) 他にも真実のつぼみにそっと手をだせと曲中にあるように、「その手でふれてごらん」といのは決して性的な表現をしてるのではありませんよ。 作品としては前作のSURVIVEからの流れを残しながら、よりシンプルに激しくなっているように思います。 シングルはギリギリchopのみですが、トラック3.Brotherhood 4.長い愛 6.銀の翼で翔べ 11.SHINE が良かったです。聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
ロックです。しかもハードです。 マニアックなんで、ファンに逃げられるかも・・・という心配はなかったのでしょうか。 ある意味、挑戦的。 唯一の逃げ道は「Brotherhood」。 「Alone」もそうですが、こういった、ちと大仰しいバラードは 普通のバンドではなかなかできませんが、B'zなら違和感もなく聴けます。 「FEAR」「ギリギリchop」最高! ハードでロックなB'zを求めるならこれですね! ELEVENカスタマーレビューピックアップ トゲトゲロックなんていう言葉はないと思うが、このアルバムはトゲトゲ。攻撃性たっぷりである。前作Brotherhoodの重厚HRに似た感じのアルバムだが、ぶっといリフの#3、#5、#8、シングルのバラード#4、#7、#14、メタルっぽい#10、7分以上の長作でB'z版天国への階段(言いすぎかな?)など、前作より曲の幅が広い。 各曲のベクトルがバラバラで、統一感がなく、ポップな曲もほとんどないため万人には受け難いアルバムだと思うが、個人的には傑作です。星5つ。どの曲も甲乙つけがたい。#14はギターソロがシングルとは違うが、こっちのほうが好きです。 アルバムBrotherhoodが好きな人は、このアルバムも気に入るのでは。アルバムの統一感を重要視する人には、辛いかも。 カスタマーレビューピックアップ B’zがデビューしたての頃、彼らがここまで大きくなるとは思っていなかった。彼らはアルバムの中の所謂「捨て曲」が少ないアーティストだ。普通ならこうはいかない。アルバムで一儲けしようと、ヒットしたシングルの「オマケ」で、有っても無くてもいいような帳尻合わせのような曲を作り、アルバムの中に「抱合せ販売」のようにして詰め込んで売っている場合が多い。一流アーティストの一つの条件は「捨て曲が無い・少ない」であろう。B’zは間違いなく、捨て曲が少ないアーティストだ。このアルバムも良い。半分以上はシングルでも通用しそうな曲だ。こういうアーティストは大切にしたい。 カスタマーレビューピックアップ 名作『The 7th Blues』の後にバラバラな『LOOSE』をつくったように ロックという合言葉にひとつになってつくった『Brotherhood』の後はやっぱりバラバラだった(笑) アルバムとしてはマイナスなんだろうけどいろんなタイプの曲が聴けて ファンとしては楽しい気分になる。ビートルズの『White Album』のようにね。 全体的にハードな曲が多くてそういう意味では前作の延長線上なんだろうけど ミクスチャー・ロックのようなのもあってなかなか実験色豊か。 『Raging River』はメタルではなくまさにハードロックの大傑作。 カスタマーレビューピックアップ 「今夜月の見える丘に」がなんで入ってるのかわからない。 何回聴いてもわからない。 ボーナストラックとしてならわかるけど、アルバム本体に組み込まれているのがわからない。 どう聴いても浮いているような気がしてならない。 それさえ除けば、大好きなアルバム。 このアルバム以降、B'zは音変わっちゃったから、 これを聴くと過ぎ去った日々を思い出して懐かしい気分になる。 私に言わせりゃB'zの黄金期はここで終わった。 それはつまり、一般受けする曲を作る時期が終わったってこと。 曲の志向が変わったっていう理由もあるし、 市場で勝ち残れるだけの力がボーカルに残ってないという理由もある。 カスタマーレビューピックアップ
あえて一般受けを回避したようなブットイ曲がずらり。 正直、「May」と「今夜月の見える丘に」の2枚のシングルは収録されてない方が良い。 思いっきり浮いている。 しかし、シングルを減らしたらこのアルバムはミリオン突破しなかったと思う。 制作側もそれを考慮してるのか、前半の最後にMay,後半の最後に今夜〜を収録している。 レコードなら1〜6でA面、8〜13でB面、みたいな作り。 実際、ボーナストラックかの如く14曲目の「今夜月の見える丘に」は 前の曲との曲間がやたら空いている。 でも、B'zのアルバムでは一番聞く頻度が高いです。 LOOSEみたいに一般受け狙いの曲で構成されたアルバムより、 このアルバムはロック好き、特に洋ロックが好きな方にオススメします。 衝動カスタマーレビューピックアップ こういうロックナンバー大好きです。 こういうのが、本当の、ロックかなって思う。 重いロックが好きな人は、苦手かもしれないけど。 「結晶」は、ミディアムバラード。 こんなイイ物が、まだ作れるなんてスゴイ!! カスタマーレビューピックアップ 勢いのあるナンバーなので、歌詞には目が行きづらいかとは 思いますが・・しっかり「衝動」の歌詞の意味を解釈すると・・ 主人公は、誰からも愛されていないと感じる少年。 それを踏まえて聞いてみてください。 実は悲痛とも言える叫びにも聞こえてくるはず・・ この曲を聴くと、思わず胸が痛くなります。 今世の中で一番欠けていて、一番大切なものだと思います。 て、もちろん自己解釈なので、違う見かたの人もいるかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 『衝動』はB'z王道のハードロックナンバー。 過去の『ギリギリchop』『juice』なんかと比べると軽いサウンド。 そこが中途半端なんですよね。どうせならもっとハードなアレンジがよかったかな。 『結晶』はデッドストックだったようだけどこれは『GREEN』の頃かな? なんとなくチグハグした曲だけど『衝動』より好きです。 最近のB'zのシングルは悪くはないんだけど… やっぱり昔ほどのインパクトは感じないんですよね。 でも『衝動』はライブでは化けます。 カスタマーレビューピックアップ 自分はアルバムは買うのですが、シングルはほとんど買いません。ですが衝動、結晶の二曲があまりにも良かったため買いました。特に結晶はSNOWやハピネスなどのような柔らかな歌声と曲調で、聴いていて心地よいです。そしてアルバムのMONSTERには衝動しか入っていないので、買い損をせずにすみました(;^_^A カスタマーレビューピックアップ
個人的には、似た曲である愛のバクダンよりいいと思う。どちらもパンクロックを意識した曲だけど、衝動の方が3分少々という短さでベース、ドラムもばっちり入り、一つのバンドとしての音になっている。最後のgo fot itのところのベースは最高だ。これはMixの人が変わったからだと思う。だから曲はB'zらしいけど、音はB'zっぽくない。俺はこっちのB'zサウンドのほうが好き。アルバムBrotherhoodの時みたいで。ビリー・シーンまたやってくれ!! 新曲ゆるぎないものひとつもドラムソロが入っていたり新たな可能性を感じる。この調子でいけば変貌したTHE CIRCLEを越えてくれるでしょう。いや、越えてくれ!! ソラノミチ~4EVER ROAD~
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで14748位 Music / 通常24時間以内に発送 名探偵コナン 劇場版テーマソングベスト THE BEST OF DETECTIVE CONAN~The Movie Themes Collection~カスタマーレビューピックアップ このアルバムは映画のエンディングに、流れていた曲ばかりなので今聞いてもその映画の名場面が思い出します。最高の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ このCDにあるB’ZやZARD、倉木麻衣の曲は すべていいものばかりです。夜にいつも聴きながら 寝ています。特にB’Zは、<ゆるぎないものひとつ>も いいですけれど、<ONE>がいまだにB’Zの 最高の曲だとおもいます。ZARDもいいです。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど持っている曲ばかり。 でも劇場版を振り返り、思い出に浸るために流すのも悪くないと思いました。 3000円だったら買わないけど、2000円なら妥当な金額ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ これ、劇場版主題歌を集めたのはいいんだけど、ほかの人が書いてるように10曲中6曲が既に『名探偵コナン テーマ曲集』の1と2に収録されてるし、残りの愛内里奈とかB'zとかはTV版の主題歌も一緒に収録した『名探偵コナン テーマ曲集』の3の発売を待ったほうがいいと思う。 それに、同じ発売するなら劇場版でよく使う挿入歌の『キミがいれば』や第1作品の挿入歌の『逢いたいよ』、第8回作品挿入歌の『ぼくがいる』なども収録してほしかった。これらの挿入歌、探してる人って結構いるんじゃない? カスタマーレビューピックアップ
今回のCDは凄く微妙でした。「時計じかけの摩天楼」のED曲が欲しいために購入しました。これでTWOーMIXの「TRUTH」が入ったベスト版が出たら完璧ですね。 Callingカスタマーレビューピックアップ 今日、CallingのCDが届いたので聴いてみました! やっぱ良い曲だ!Callingは!!! 歌詞が良いよね♪ Gimme your loveのライヴバージョンはノリノリで稲葉サン歌ってました!! 今まで知らなかったのですが、このCDには稲葉サンと松本サンの絵のシールが 付いていたんですね^v^ 二人のデフォルメ絵大好きです これは、とってもお得ですね♪ カスタマーレビューピックアップ これは,名曲です。B'zさんのシングル&アルバムは,たくさん持っていますが, 最近,耳にした曲です。やはり,『B'z』というグループは,永遠に輝いていく ことでしょうね。だって,『名曲だらけ』ですもん。と言うか,作る曲は,必 ず『名曲』になります。やっぱり『B'z』,大好きです。ホント大好きです。 カスタマーレビューピックアップ B'zの97年にリリースされた22ndシングルです。 この曲は、当時放映されてたドラマ「ガラスの仮面」のテーマソングとして使われており、 自分も、このドラマでこの曲を聴いて、当時B'zに興味を持ち始めた頃でした。 この曲は、壮大なロックバラードで、雨の中で歌う2人の姿が、当時とても印象的でした。 カップリングは、4thアルバム「RISKY」に収録されている「GIMME YOUR LOVE」のライブバージョンなのですが、 カスタマーレビューピックアップ 最初の歌詞を聞いた途端にスッゴク切ない気持ちになります。 何度も何度も繰り返し聞きたくなるような、そんな歌です。 さすがB′zだー!!!B′z大好き!!! カスタマーレビューピックアップ
一番驚いた事:サビが二つある?! 最初に入るところから、すごい良い意味で引きずりつつメロに入って そして、I can hear the calling?とCan you hear the calling?の |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |