定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,391(税込)
中古品¥860 より
発売日:2002-05-22
売上ランキング:Musicで4128位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:127/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/27 23時の音楽/kanno yoko feat.sakamoto maayaカスタマーレビューピックアップ 「Kissing the christmas killer」凄いです…!もう大好き!! 賛美歌の様な美しい曲に真綾ちゃんのどこまでも透明な歌声が素晴らしいと思います(うっとり)♪いつもと違う、とても柔らかい優しい歌声です。 綺麗な曲なのに歌詞は神様よりも好きな人を選ぶというオンナノコというのも◎ 是非Christmasに聴きましょう☆☆ カスタマーレビューピックアップ 私は当時ドラマを見てて物語よりも音楽に惹かれ、このサントラを待ちわびていました。菅野ようこさんや、坂本真綾さんの事は今まで知らなかったので、外人の女の子が歌ってるかと思ったほど、坂本さんの英語はナチュラルで心地よいです。朝の目覚めや一日の終わりに聞くと優しく体にしみわたりますよ! カスタマーレビューピックアップ 菅野さんの音楽がダイスキで買いました。 一曲目!!とくにかっこよくてお気に入りです。 ピアノ曲も美しすぎ!! この値段はお買い得すぎ(>。<) 最初借りてきいたんだけど自分で欲しくなっちゃいました。 耳コピーして演奏してみても楽しめます!! カスタマーレビューピックアップ 評価はまるっきり二つに分かれるかと思います。 その中で、私は悪い印象を受けました。 買って、聞いてすぐに売ってしまいました。 古本屋の人も、説明しないと真綾さんのだってわかってもらえなかった みたいですし。 状態に気にされないんでしたら、古本屋に行かれると 置いてあるかもしれないです。 まぁ、真綾さんに何を求めるか、で意見の相違って言うやつだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
安っぽいアシッドジャズみたい。あんまり得意でないジャンルに首を突っ込むのはよしたほうがよくてよ、菅野さん。 愛の輪郭カスタマーレビューピックアップ 厚みがあり、それでいて悲哀と希望を織り交ぜた名曲である。聴く人の胸に染み込むような低音、優しくも力強いハーモニー、そして転調後のファルセットは透明感と推進力、叙情性に満ち溢れた素晴らしいレベル。伴奏となっているオーケストラも見事の一言。壮大なオーケストレーションで演奏されるのはまさしく、『愛の輪郭』という世界そのものだと私は思う。 作編曲は、アニメでは『天空のエスカフローネ』『攻殻機動隊』『ラーゼフォン』、近年では映画『下妻物語』『ハチミツとクローバー』を手がけた菅野よう子なので、興味のある人は是非聴いてもらいたい。曲だけで世界観を構成し、しかも完結させた貴重な一曲だろう。 カスタマーレビューピックアップ KOKIAさんが歌っているということで買いました。 「愛の輪郭(フィールド)」は、 このアニメのことは、よくわかりませんが、 KOKIAさんの透き通った歌声は、強烈で、 アニメうんぬん関係なく聴く価値のある1曲です。 カスタマーレビューピックアップ
たまたま点けたテレビで流れてきたこの曲、初めて耳にする曲調に、思わず聞惚れてしまいました。独特の歌声と、切ない歌詞が又好い!!気が付けば曲名も分からず、とうとう次回放送を待つ事に。この曲のおかげで(せいで?)そのアニメ番組をも毎週見チェック!OP.EDは偉大な力を持っているとしみじみ感じました。 ハチミツとクローバー オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 菅野音楽に魅入られていますが、またこのアルバム(サントラ)は赴きが違うように思えます。 ドラマに使われそうなPOPな音楽が多く、どちらかというと明るめなんですがその中に洗練された音の幅を感じます。 いかにもなヨーロッパな香りのする音楽の後にクラシックと、作品のイメージにも合っていたんじゃないでしょうか。 どこか聞いてると楽しくなる・・・ヘビーリピート確実です。 カスタマーレビューピックアップ 「恋に落ちる音」、で、本当に恋に落ちました。 このアルバムの第一印象です。 優しくて軽い羽のような感じ。疾走感があるというか。 久しぶりに本当に爽やかな音楽を聞かせてもらいました。 ちょっと気になる男の子とご飯した時に、さりげなくこのサントラが店内に流れていたら、なんかいいな。ほわっとしそう。 そんなアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 今が人生で一番楽しい時間。勉強して。遊んで。恋をして。そんな日々がいつまでも いつまでも続けばいいのに でも いつかはきっと終わりがくる。 そんなハチミツとクローバーのテーマを『音楽』によって見事に表現していると思いました。朝に聞くとスキップして家から出かけたくなるような曲ばかりで 本当に素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 男性ボーカリストのスティーブコンテ氏が歌う曲が沢山あって嬉しい。 ピアノソロも菅野節で嬉しい。 サントラといわず一枚のアルバムだと思ってもいいかも。 菅野よう子ファンなら必須の一枚。 カスタマーレビューピックアップ
私は試聴できなかったので、実際に劇場で、映像に音が入ったのを見て聴いて、購入しました。菅野よう子さんの音楽は、エスカの頃から大好きでしたが、やさしい愛情と笑い、後から思い出しても懐かしくて切ない。良くも悪くもいろんな事があったけど、“あの頃の自分は、僕は好きだ”と語る竹本君の言葉が語るがままに…。まさに映像に更なる+αの光を添えて、映画を見ている時はジーン…と泣きそうになりました。サントラだけで聴いても、そのシーン、漫画を思い出して、心地よい気持ちになります。ヴォーカル曲が多いのですが、これがまた、ピッタリ!!なのです!! ぼくの地球を守って オリジナル・サウンドトラック VOL.1
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1994-01-21 売上ランキング:Musicで23191位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに「ぼく地球」のDVDを観て、やっぱりサントラCDは絶対に欲しいと思い購入しました。 これを選んだのは「三日月の寝台」が入っていたからですが、これだけたくさんのサントラを入れるならDVD Vol.4に入っている「Prologue 〜金色の時 流れて〜」と「Moon Light Anthem 〜槐1991〜」も入れて欲しかったです。 そうすれば2枚買わずにすんだのに…。 カスタマーレビューピックアップ 偶然アニメを知って、そのEDテーマの曲が心に残って。 いろんなCD屋さんを探しまくってやっとこのCDを手にしました。 このEDテーマは「時の記憶」という曲で、 他の方のレビューにもかかれているとおり、このサントラの曲は、テレビのいろいろな場面で多数使われているのに驚き、でも納得。 月光浴をするときのBGMとして、是非ドウゾ。 カスタマーレビューピックアップ アニメか・・・と馬鹿にしないでほしいです。 よくニュースとかドラマとかにこのアルバムの曲が 挿入されてるのを聞きます。 それくらいすっごくいい曲ばかりです。 やすらげるし、買って損はないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
このCD、一言で表すならやっぱり「透明」の一言に尽きるでしょう。 主題歌である『時の記憶』を始めどの曲も素晴らしい透明感でいっぱいです。 爽やか、癒し、どの言葉にも当てはまるようで当てはまらない この透明感を私はこのCDで初めて知りました。 アニメのサントラとは思えない繊細さは表現しがたいものがあると思います。 誉めすぎと思われるかもしれませんが そらの庭
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1840 より 発売日:1997-10-22 売上ランキング:Musicで38654位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どれを聴いても、うら寂しく物悲しげな曲だなあと思います。 まあ、新居昭乃さんの曲の殆どはこんな感じですけれども、 このアルバムは特にそんな単調且つ(失礼だなあ、この表現)暗いトーンであるべき雰囲気を醸し出している所でしょう。 誉め言葉ですよ。 なんか誉めようとすると、ネガティブな感じになってしまうのは何故? カスタマーレビューピックアップ 「そらの庭」久々に聴きました。私は楽曲提供から入ったマニアで、他人に提供するような軽い分かりやすいのを期待してたのにそらの庭は全然違っていて(重い、分かりにくい)、発売当初はがっかり。 で、降るプラチナ→鉱石ラジオ→RGB→エデン、と枚数を重ねるごとに親しみやすくなり…。けど久々に聴いてみると「そらの庭もすげーな。ていうかこっちの方がすごくない?」という気がしてきました。 カスタマーレビューピックアップ ZABADAKの「アジアの花」という曲に提供した詩がとても印象に残っていて、このアーチストのアルバムを聴くきっかけのひとつになりました。この作品にも「仔猫の心臓」、「アトムの光」、「人間の子供」(W.B.Yeats/The Stolen Childの現代版といった趣かな)といった、小さなもの、弱いもの、苦しむものに対するまなざしや、目に見えない微かな気配をすくい取る独特の感性がよく表れていると思います。前作から約11年ぶりのソロ・アルバムということで、サウンドは大きく変貌しています。(わたしと同じように)アンビエント系エフェクト成分が過剰な音はどちらかというと苦手、というリスナーの場合、最初は多少忍耐力がいるかもしれません。でも、繰り返し耳を傾けているうちに、仄暗く霧深い音の森のさらに奥にある、ことばと声によって生み出された「そらの庭」に辿り着くことができるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前作よりも、さらに上質のファンタジーです。そう、もうこれは、曲とか詩とかそういうことを超えてファンタジー作品なのです。 メッセージ性の強い作品がいくつかあるのも、昭乃さんのアルバムとしては特徴的だと思う。 テレビでフランスの被爆実験の放送を目にして作ったという「アトムの光」。 どれも現実的な話、のはず。けれど、新居昭乃がやるとなぜかそこに、人間の目には映らない何か、または誰かが、現れる。ファンタジーが生まれている。 カスタマーレビューピックアップ
この人にはなにか特別な才能があると思った、思わされた。 「Reincarnation」って普通の四拍子じゃないんです。 作曲した新居さんもすごいですが、この場合はアレンジャーさんに感服。 このアルバムの楽曲は初見でぎょっとするような曲名 「仔猫の心臓」や、「妖精の死」、「人間の子供」など生々しいものが多いです。 「仔猫の心臓」は普通に耳になじんでくる、新居さんらしい可愛い曲です。 疲れを癒してくれるはずです。 Song to flyカスタマーレビューピックアップ 初めて買った菅野よう子さんのアルバムなのだが、どれも壮大でひとつひとつの音がとても美しく感じた。 ちょっとひねくれた感じの曲と相対して、静かで歌声が際立っている曲が何点かあるのもいい。癒される。 歌手がばらばらで、ジャンルが幅広いのも菅野さんらしいというか。 個人的には1曲目のブルガリアン風な合唱が好き。 サビのあたりの飛翔感、鳥の鳴き声を感じさせる歌声。 初めて聞いたときは鳥肌が立ってしまった。 ブルガリアンコーラスははまると、魅力に取り付かれて他の音楽が聞こえなくなるというが、菅野さんの音楽でも同じことが言えると思う。実に魅力的。 カスタマーレビューピックアップ 最初、伴奏付きのラフマニノフのヴォーカリーズかと思ったがメロディラインが微妙にずれるような不思議な感じを味わったので思わず何回も聴いてしまった。途中から奏されるチェロが美しく安定感があり女声を支える。人生においてもこんな伴侶がいてくれると最高でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 今まで菅野よう子作品を数多く聴いてきましたが、はずれというものがありませんでした。彼女の作る音楽、全てがツボでした。この『Song to fly』を聴くまでは。 最初の1、2曲目を聴いた時点では「さすが菅野よう子!」と感動していたのですが、3曲目以降から「ん?なんだか変な曲ばっかだぞ??」(注:あくまで個人的な感想です)と微妙な気分になってきて、曲が進むにつれて聴くのが辛くなりました。 簡単にいうと、最初の二曲以外は私の好みに合わなかったということです。 たとえ個人的な感情を除いたとしても、全体的に印象が薄く、また良くも悪くも個性的な曲調であるため、好き嫌いが極端に分かれてしまうように感じました。万人受けする作品ではないでしょう。これから購入しようと考えておられる方は、試聴などしてから購入した方がよろしいかと。 カスタマーレビューピックアップ 引出の多さ、クォリティーの高さ。他に比肩するものがいない菅野よう子さん。 んー、聴いているうちに、段々好きになっていくということも多々あるものだろうけれど、1回目に聴いた段階ではパッとしない。確かにすごい、さすが。だけど・・・他の作品も聴いてきた自分には驚きと感動が足りない。うぉーーーーーすげぇーーーー、が無かった。世界に引き込まれていく感じがしない。あれ? ふーん、やっぱりこの人すごいな・・・。と冷静に感じただけだった。この人への期待値は上がり尽くしているので、それが裏目に出たのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ありとあらゆる人間が買い物を出来るこの場で、これほど沢山の人の手元にあって欲しい商品もありません。このCDは老若男女、世界中の人が聴けます。 マメシバカスタマーレビューピックアップ シングルコレクションに入ってないシングル。 これは、 日本のマーケティング事情に埋もれてしまったが、 J-POP史に残したかった名曲だ。 まず特徴的なのは、 Bメロとサビが、ふたつでひとつ・・という所か。 リスナーによっては、 サビが無い曲とも感じるかもしれない。 で、それほど起伏がある曲ってわけではない。 それでいて6分強という長さを感じさせない。 そのマジックによる不思議な心地よさは体感してもらうしかないが。 他でも書いたけど、この時代の彼女の魅力はノンビブラートで絶対的なピッチでまっすぐに訴えてくる所だと思う。 それが最大限に活きている、ロングトーンのサビ(Bメロの延長・・・)は確信犯的だ。 爽やかさだとか、疾走感だとか、 そういう要素を与えてるのは彼女のそんな歌声に外ならない。 実際、ドラムやたらと後ろにいるし。 ちなみに、プラチナもそうだったけど、 リズムセクションがいい仕事し過ぎ。 アウトロまで我慢してましたー! みたいな。 特にベース笑える。 ウタモノのドラムやベースをやる人も絶対聴いたほうがいい。 ラストの8ビートは、 Maaya、そして演奏陣と走り抜けよう。 もう一度スタートを切るのもありありだ。 1000円でMaayaを始めるならコレかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾にはいい曲はたくさんありますが、これはその中でも最高のものだと思います。 疾走感溢れる曲調と、女の子が男の子であろう『君』を助けに行く歌詞がとても良くマッチしていて何回聴いても飽きません。 もっとメジャーになってもいい歌手だと思うんですが、どうしてこう『声優』だとか『アニソン』といっただけで拒否反応をおこす人間が多いんでしょうか カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾の数多くの曲の中でも最高傑作との声が多い「マメシバ」。 自分もそんな人間の一人です。これを聞くと走りたくなる。こんな 素敵な曲には今まで出会ったことがありません。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのころのマーヤさんのサウンドは (ファウンテンズ+1/2アイヴィー)という感じです。つまり、激ポップでセンスよい(っていうかアダムつながりですね)ってこと。日本でここまでセンスいい事やってるのはここぐらいかも。声優ってだけでひいているヒトがいるのは、残念。 カスタマーレビューピックアップ
坂本真綾の中でも人気が高い曲のようですね。 正直初めはあまり気にならない曲だったのですが,何度となく聴くうちに その焦燥感あふれる歌詞と疾走感あふれるメロディーに引き込まれました。 またこの曲はPVもすばらしいものです。早朝の渋谷から代官山,そして 東京湾岸方面へ駆け抜けていく彼女と子犬の姿は,執拗に繰り返される 前へと駆け抜けるようなメロディに不思議なくらい合っています。 ささやかな日常を生きている我々でも,日々精一杯走っているのだ, がんばろーと少し思ったりできる名曲です。 「信長の野望」究極音盤~烈風伝、将星録/覇王伝、風雲録
特価:¥ 3,081(税込) 発売日:1999-03-03 売上ランキング:Musicで2707位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 信長ファンにとっては垂涎の出来です。 少し前の「信長」のBGMのアレンジCDなのですが、 出来が素晴らしいです、本当に。 烈風伝は全体的に戦闘音楽が秀逸だったのですが、全て収録されています。 野戦・中の「一叢の念」の流れるようなメロディがたまらない。 覇王伝の諸大名のテーマの「青い波頭」のアレンジは本編やった人全員に聞いてほしい出来です。 武将風雲録は全体的にアレンジ色が強くなっています。 戦闘のメドレーはコンパクトにまとめられているながらも 飽きのこない仕上がりになっています。 往年の名曲を聴きながら、特色の出た数々の信長の野望を思い返してみました。 信長ファンは必聴の1枚、文句なしの☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ ただのPC用ゲームの音を集めただけと思ったら、キチンとオーケストラ・ミュージシャンを使って収録してます。 「烈風伝」「将星録」はなんだかPCの音楽っぽいけど(というかそのままなのか?!)、 「弐」のディスクの「覇王伝」「武将風雲録」の方は、そのままNHK大河に使えるくらいに 素晴らしい出来です。正直仰天しました。「壱」のディスクの「烈風伝」「将星録」もPCっぽいけど、 曲そのものが良いので全く問題はありません。 この四作品のBGM全てが入って3200円とは、破格です。「信長ファン」じゃなくとも買って損は無いです。 そこらのゲームサントラとは、まさに桁が違う出来です。 カスタマーレビューピックアップ やはり菅野よう子の手がけた 覇王伝と風雲録は素晴らしい。 菅野氏の光栄音楽の集大成とも言うべき 天翔記が収録されていないのは残念だが 中古で捨て値で売られているPSとSSのソフトに サントラと同じ曲が全曲収録されていて CDプレイヤーで再生できるから省いたのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 信長の野望ファンのみならず、ゲームをプレイしたことのない人もBGMとして楽しめる完成度。 ゲームをプレイしたことのある人ならば、懐かしさを思えるとともに、ときどき垣間聴かれる「ゲーム音源っぽさ」にニヤリとする事請け合い。 また、作曲家菅野よう子に関心のある人ならば、彼女の作風がすでに信長の野望に携わった時点で確立していたことを知ることができるだろう。 今回の編集でまったく印象を新たにした曲目も多い。 常に変化を模索する二人の作曲家の競演、興味のある方はぜひ。 カスタマーレビューピックアップ
将星と烈風はかぶってる曲が多い。 将星でなく今では入手困難な天翔記をいれてほしかった。 しかしやはり菅野よう子さん、覇王伝・風雲録の出来は凄い。 光栄ゲームミュージック・ワークス~菅野よう子コレクションカスタマーレビューピックアップ さまざまなステージに合わせて多彩な音を奏でる菅野よう子さんが、 コンピュータゲーム会社の「光栄(KOEI)」のゲームに用いるために作られた曲が収録されています。 ゲームの音楽ですが、当時のパソコンのスペックではこの作品に収録された曲の全てを再現できるわけもなく、 ゲームにはほとんど全ての曲がこの一部をアレンジして再現しています。 菅野よう子さんの曲の特徴がよく出ていてオリジナリティが高い、 非常に良質な曲が収録された作品となっています。 一部収録曲がかさなりますが「大航海時代 II スペシャルエディション」をお持ちの方には言うまでもなく、 恐らく管野よう子さん作品のなかで、唯一の制約のない「Song to fly」をお気に入りいただけた方にも、 是非お勧めしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 菅野 よう子コレクション・・・、ファンとしては当然でしょう・・・と思ったり・・・心の隅で嬉しかったりします。 昔からある良い音楽を昔からあるままに・・・、菅野さん特有の癖をプラスアルファーして・・・、出来上がった・・・、そんな印象です。 馴染めない人は徹底的に馴染めない、はまる人は徹底的にはまると思われます。 カスタマーレビューピックアップ
カウボーイビバップ、∀ガンダム、ブレンパワード、エスカフローネなど、多くのサウンドトラック作品を手がける菅野よう子さんの光栄時代の作品集。戦国シュミレーションの光栄「らしくない」曲を中心に集めた本CDは、逆に最も菅野よう子さん「らしい」作品集に仕上がっているのが面白い。 「マクロス・プラス」以前の菅野よう子さんを知りたいファンにはお勧めの入門アイテムになっています。 ラーゼフォン CD-BOX
特価:¥ 4,750(税込) 中古品¥4098 より 発売日:2007-04-04 売上ランキング:Musicで45130位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ラーゼフォンはDVDで見たのですが、印象に残っている音楽の多い作品でした。 このCDBOXはほぼ全体像をつかむことができます。ということは、おそらく多くの人には、意外な音楽であるということです。見ていないと、Jazz的音楽、noise的な作、ヒンデミット的なトーンのもの、ダッタン人の踊り、など多種多様な音楽がありますが、作曲者のカラーで統一されているので、実は逆に安心して聞くことができます。逆に言うと自分の気に入る音楽が必ずあると言っていいと思います。わたしは、好きなものだけをMDに落として(box全体でMD1枚程度の分量です)聞いていますが、時期が変わると、別な曲が聴きたくなり、結局CDを車に持ち込む様になりました。ラーゼフォンを見て、気になる音楽が1つでもあったら聞いてみると良いでしょう、自分が気がついていなかったシーンの音楽に気づくと思いますので、真の意味での音楽のリテラシーが身に付きます。 カスタマーレビューピックアップ 『TVシリーズのOST1〜3に加え、「劇場版ラーゼフォン多幻変奏曲」のエディションCDの4CDのBOX。 』というのがオフィシャルの紹介。 劇場版のエディションCDをどう判断するかでこのCD-BOXの評価が分かれるかもしれない。 エディションCDは本来の「劇場版OST」から他のOSTにも含まれている7曲と後述の2曲のヴォーカル曲を削除し、「06.blue」「07.yume no tamago[instrumental]」「11.if, we were」の3曲を追加して再構成しなおしたもの。 追加の3曲はインストと実験的な曲なので印象的だが個人的には付加価値は低い。 「劇場版OST」にのみ収録されていた「melancholia / 橋本一子」「un reve〜夢〜 / 橋本まゆみ」が削られてしまっており、その理由がアナウンスされていないだけに残念。 ただ、なんといっても楽曲が素晴らしいので、OST1〜3だけのセットと考えても(所持していなければ)お買い得感はある。 カスタマーレビューピックアップ
この作品達は、アニメのサントラの域を出ている 一つの作品として評価出来る テレビアニメでは、”ARIA”でも素晴らしいサントラが出たり ”舞-HIME”シリーズでも梶浦由記氏の素晴らしい作品がある この作品の中では、久遠(桑島法子)の ”la la maladie du sommeil”が素晴らしい この曲は、重要なシーンでも使われており、印象が強い ”ラーゼフォン”のサントラ1〜3は、イラストが良かったので手に入れたが もし、アニメの画が使われていたら購入するか悩む(大人が手にしても良いのかと) サントラ4枚分で¥5、000は安すぎる オリジナルを持つ物としては、ショックです!?(よって★が一つ減ります) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |