定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
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Amazon人気商品ランキング/瀬尾一三psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:296/総ページ数:30 最終更新日:2008/10/11 VERY BEST ROLL OVER 20THカスタマーレビューピックアップ 「ひとり咲き」、「万里の河」、「モーニングムーン」は カラオケでも歌いやすい。 古い曲だけど、「ひとり咲き」は本当に良い曲で お気に入り(^^) 他にも「SAY YES」、「YAH YAH YAH」などの名曲が 聴けるお勧めのアルバム♪ カスタマーレビューピックアップ
初めてC&AのBESTを買うならこれはお勧めです。 長い歴史が割とコンパクトにまとまってるし、有名な曲もほとんど入ってるし。 単純にC&Aの集大成と言えるでしょう。ただ… 今まで「SUPER BEST Ⅱ」や「SUPER BEST BOX」と出てきているのに ただ「On Your Mark」は良いです。 元気ですかカスタマーレビューピックアップ 本来、オリジナルが先にあるわけですが、この企画は他の歌手のカヴァーを聴いた後、これを聴くともっとその面白さが伝わってくるようになっていますので、2枚両方聴くべきでしょうね。 「化粧」は凄い歌唱ですね。魂の叫びを切々と声にのせてリスナーの胸元に飛び込んできます。ふられた女が最後に叫ぶその気持ちは痛いほど心に突き刺さります。中島みゆきも悲しみに包まれた涙声ですが、聞き手の眼も心も濡れてしまいます。 「元気ですか」には完璧に参りました。女の情念をこれほど切々と一人芝居のように語るなんて。歌のない曲ですが、語りのバックには、女の悲しみをモティーフにした曲が通奏低音のようにずっと流れているかのようでした。 1983年作曲の「ファイト!」も素晴らしいメッセージ・ソングです。閉塞感のある状況は25年経った今のほうが酷い、と思います、この歌は時代を越えての応援歌となっています。 ヒットした「空と君のあいだに」「アザミ嬢のララバイ」「ヘッドライト・テールライト」は彼女の歌の作り手と歌手の両方の才能を再確認するものでした。ヒットする要素を全て備えている楽曲でしたし、世の人に影響を与えた大きな意味合いを持つ曲群だと言えるでしょう。 1975年の世界歌謡祭での「時代」のナレーションは素晴らしいプレゼントでした。鬼籍に入られた坂本九のアナウンスでコールされた「エントリーナンバー30、日本、作詞・作曲 中島みゆき、曲 時代、 歌 中島みゆき」という声、それに続くジュディ・オングの英語、「時代」によって世の中が中島みゆきを認めた瞬間のナレーションは貴重でした。33年前の情景が目の前に浮かんできました。1stアルバム「私の声が聞こえますか」の時のギター伴奏で唄われたフォーク調の「時代」とは違い、1993年収録の「時代-Time goes around-」の中島みゆきは、少し緊張からか力が入っていますが、自信を持って自分の歌を轟かせています。時の流れを感じました。 カスタマーレビューピックアップ 古来のみゆきファンならともかく、ヒット曲程度を耳にしてきた一般人には、このアルバムはかなり"効く"でしょう。アルバムタイトルやジャケットデザイン、それにカバーバージョンとの同時リリースという売り方に載せられて軽い気持ちで購入してしまった人は、これほど深い「みゆきの世界」を見せつけられるとは思うまい。 「糸」で静かに始まったかと思うと、「狼になりたい」で一気に引きずりこみ「空と君のあいだに」でふっと開放したかと思うと「元気ですか」で、再び奈落の底へ。「ヘッドライト・テールライト」で救いを見せておいて、「恋文」でシニカルにByeBye。こちらをさんざん翻弄しておいて、「どぉ、元気になった?」と彼女は微笑んで手を振りながら去っていく・・・。巧い。巧すぎる。五つ星あげるほかないでしょう。 全体が既成の曲(オリジナルアルバムの方よりハマッてたりする)を組み合わせた「みゆき劇場」のようなアルバムでした。それにしてもタイトルの「元気ですか」は色々な意味に取れるが、ジャケットデザインの「馬」の意味は何だろう。デビュー以来、馬車馬のように働いてきましたって事かなァ・・・。こちらにそんなことを考えさせる事こそ、中島みゆきさんの狙いなのかも。 カスタマーレビューピックアップ 「奈歩」のヘッドライト・テールライトが,とても素晴らしかったです。奈歩さんって誰だろう?ネットで調べてみましたら,森山良子さんのお嬢さんだったんですね。なるほど,素敵な声のはず・・・。他の曲は,別のアルバムで聴いたことのある曲が多かったですが,この曲だけで,十分な価値がありました。奈歩さんに,中島みゆきさんの曲をもっとカバーして欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 私はデジタルオーディオに落として、オリジナル、カバーと併せて 聞きました。 オリジナルと聞き比べると、カバーした歌手の歌い方の違いが判って、 良いです。 CDで始めからこの様にしてくれても良かったと思いますが、歌手が嫌がるのかな、アルバムの中身ですが、新規録音が無いとの事で、以前聞いたことのある曲ばかりです。 なぜ、これらの曲が入ったか判りませんが、ベストアルバムで無いから 中島みゆきさんの意思かもしれません。 あわせて聞くのが良いです。 最初から2枚組みにしてくれても良いかも。 カスタマーレビューピックアップ
同時発売された他アーティストによるカバー・バージョン集の中島みゆき歌唱盤。 ベストアルバムでもなく、オリジナルアルバムでもなく、あくまで【企画アルバム】です。 『元気』『勇気』『希望』をテーマにした作品集と謳ってる割にはとても濃い選曲。 収録曲は全て既発アルバムからの音源だが、今回のCD収録にあたりリマスターされ音質も音量も向上。 特に「空と君のあいだに」のリマスターは素晴らしいので、ぜひヘッドフォンで聴いてみて下さい。 「時代」は93年発売のアルバム『時代-Time goes around-』の世界歌謡祭アナウンス入りのヴァージョン、 「空と君のあいだに」「アザミ嬢のララバイ」はシングルヴァージョン、 「恋文」は、アルバムヴァージョンをそれぞれ収録。 そして「ヘッドライト・テールライト」は、既発アルバムに収録されているフェイドアウトするヴァージョンではなく、 カットアウトっぽく終わるヴァージョンが初収録されいるので、みゆきマニアはこの1曲だけでも買う価値あり!? どの曲も、もう繰り返し繰り返し聴いてきた曲なので目新しさはないが、 こうやって曲順が変わるだけでも随分と印象が違うもんだな・・・と思いました。 中島みゆきの全レパートリーから見てこの選曲は個人的に「??」なので、この★の数にしました。 でも、1曲1曲はとても良いです。 夜を往け
特価:¥ 2,693(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2001-05-23 売上ランキング:Musicで44867位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この年代の作品の中では一番サウンドが硬派は響きがします。 発売当時はあまり好きではありませんでしたが、 最近のアルバムと比べると、幾分大人しく、しっとりとした感じがよく、 かける回数が増えているアルバムです。 表題曲の「夜を往け」は、闇夜にしっかり輝く星のようで、 とても前向きで、元気のでる曲です。大好きな曲の一つです。 「3分後に捨ててもいい」と「君の昔を」は、同じ曲想の曲で、 いずれもあっさり歌われる様子が好きな曲です。 少しおどろおどろしい感じの「遠雷」も、聴けば聴くほど好きになる曲で、 揺れている気持ちを抑えて歌う様子がいじらしいです。 「待っても春などくるもんか」と、少し思い切った切ない表現を 笑い飛ばすように歌う「北国の習い」も佳曲です。 でもこのアルバムで一番のできは「ふたりは」ではないかと思います。 それまでのみゆきさんの曲とは明らかに違い、 「歌でしか言えない」や「EAST ASIA」に続くミュージカル路線の最初の曲です。 夜会を始めた大きな実りと言えるものだと思います。 後に世良正則さんとのデュエットで採録音されていますが、 こちらの方がより凄みがあって好きです。 シングル先行の「あした」は、シングル・ヴァージョンの伴奏リミックスと違い、 ヴォーカルにポイントを絞った、少しほんわりしたサウンドに変わっています。 「With」は、シングル・カットするには少し地味だったかも知れません。 みゆきさんのアルバムでは、少しコアな部類に入るものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ みゆきのファンというのは歌詞をじっくりと聞き込んで、そのドラマティックな裏切り、また失恋の舞台に自分をのめり込ませていく暗い過去を持つタイプが多い。なんて解説を話す音楽通が居たらそいつには用心したほうがいい。 従来様々な音楽を喰いかじり、自身の巨大な胃袋(本人が言っていた)で消化を続けてきたみゆきさんが、89年から始まった瀬尾一三とのコラボレーションで排泄しだしたのは紛れも無いロックという硬い塊だったのです。この時38歳。「夜を往け」からの3部作はヴォーカリストみゆきのひとつの頂点です。いい音で聞きたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 「ふたつの炎」、「新曾根崎心中」、「君の昔を」、「遠雷」など、それなりに愛されてはいるけれど、それでも幸せとはいえない状況を歌った曲もありますが、、幸せな恋が始まる予感のする「ふたりは」、「With」などといった曲もあり、悲しく切ないだけのアルバムではありません。特に「ふたりは」は物語的でスケールの大きい名曲です。 悲しく切ないだけじゃない中島みゆきを発見できる一枚とも言えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「二つの炎」、「ふたりは」、「with」は名曲。ほかの曲もいいです。良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
どれもそうなんだけど機械で加工されたようなCDは中島みゆきの中にはない。すぐそこで歌っているような迫力がある。「新曽根崎心中物語」などは迫力があり且つ色気がある。みゆきさんの場合、色気があるといってもいやらしさはない。 SINGLES(2)1983-カスタマーレビューピックアップ 中学の頃のドラマの主題化が2曲ありますね。周りにファンが多いなか で、なかなか聞こうとしなかった長渕を聞いてみようと手にしたのが この作品です。 ドラマの主題歌はもちろんのこと、琴の音から始まりロック調になった 『巡恋歌』は聞きものだし、アコースティック1本での『勇次』もいい感じ。 オリジナルがディスク1の方に入っているから、聞き比べてみるのもおもしろい。 初期の頃の彼を知るには抜群の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このCDはとにかく思い出深い。なにせ勇次という名曲が入っているからだ。 この曲はLIVEではじめて聴いて、一瞬で好きになった曲だからだ。LIVEが終わった次の日、レコード店をハシゴしたが、残念ながらどこにも無い。 そんで97年にやっと発見した。即購入。やっぱりイイ!!!! 長渕の中では一番の曲ではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ 廃盤になってしまった長渕剛のEPの数々を含めたシングルが東芝EMIからフォーライフレコードへ移籍の際に放たれたシングルコレクションアルバム。vol1~3(各二枚組)の中に東芝EMIでの約二十年間の活躍した軌跡を記したCDは他に無い。「GOOD-BYE青春」「孤独なハート」「SUPER STAR」「ろくなもんじゃねぇ」の各シングルはおなじみTBS系主演ドラマの主題歌でしたね。ハイ!私はここからファンになったのでした。吉本剛・矢板保・下別府勇次… 高校時代に「恋人時代」は廃盤EP探しで簡単に手に入れたが、その後他店で見た例が無い。 カスタマーレビューピックアップ
今までアルバム未収録だったり、収録しててもアルバム・ヴァージョンだったり…そういう曲が、このシングル・ベスト(2)にはたくさん収録されていると思います。未収録曲の中では、ディスク2の8曲目「サンキュー・ウーマン」、これはアルバム未収録なのが勿体無いほどの名曲です。シングル・ヴァージョンでは、同じくディスク2の1曲目「スーパー・スター」がカッコイイです。アルバム・ヴァージョンより断然良いですよ。 JEEP (24bit リマスタリングシリーズ)カスタマーレビューピックアップ 過激な言動で少なからぬ人の顔をしかめさせつつも、強烈なインパクトを放ちながら疾走(暴走ですらあったかも)していた当時の長渕。 バブルに踊り狂い腑抜けていた日本に真っ向から歯向かい、言葉と音の爆弾を投げつけるように歌い叫ぶアンチヒーローの姿が手に取るように伝わって来ます。 当時感じた痛快さはそのまま。今もスカッとしたい時によく聴く一枚。 カスタマーレビューピックアップ チンピラ”長渕“の最高傑作だと思います。この時期の長渕が大好きだと言う人も多いと思います。 私が長渕剛の全楽曲の中で一番好きなのがこのアルバムタイトルでもある『JEEP』です。 人から愛されていなかったのではないかという閉息感、孤独感から曲は始まり、次第に夜が明け、愛されてなかったのなら、すべてを許し、こちらから愛してみようじゃないかと気持ちが自然に開けていくこの高揚感を4分に満たない時間で、違和感なく表現してしまった曲は、長渕の曲でもこれ一曲じゃないかと思います。 人間が長い歴史の中で一番苦しんでいるこの部分を、確かにこの歌を聴いただけで解決できるはずもないし、またするわけにもいかないですが、この歌を知って何かを感じた人と、知らずにいる人、知っても何も感じなかった人とでは、切羽詰まったときの”優しさ“の持ちようが違うはずです。 軽やかに歌われていますが、大きな広がりを感じさせてくれる希有な歌です。 カスタマーレビューピックアップ 曲全体に派手さはありませんが、西新宿などじっくりと心に染みてくる佳作が並びます。発売された当初はMyselfでさえあまり好きではなかったのですが年を重ねて行く事で見えてくる良さもあります。 カスタマーレビューピックアップ 「JEEP」「Myself」「女よ、GOMEN」「西新宿の親父の唄」など後々まで語りつがれている名曲を収録していますが、個人的には、「しょっぱい三日月の夜」(東映映画ウォータームーン主題歌)が一番気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ
ワシはこのアルバムに入っているMy selfで救われた。人ごみに紛れると…っていう所が、お気に入り。剛さんに励まされた。というか剛さんでもこんな体験をしたんだって感じて、わしも負けずに生きていこうと心に決めた。 BEAUTIFUL BALLADE~20th Anniversary Super Ballad Single Best~
特価:¥ 2,601(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで25444位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Ballade of Ballade以来ともなる徳永さんのバラードベストアルバム。前作がデビューアルバム「Girl」から1997年当時の最新アルバム「bless」までの選曲だったのに対し、今回のベスト盤は、20周年記念という節目もさることながら、それまでのアーティスト人生でよく引き合いに出されるように、本当の意味で徳永さんが強い影響を受けたナンバーを揃えたと言っても良い。 昔からの徳永さんのファンや、他のアルバムを持っている人からすれば、些か物足りないものがあるのは確かかも知れないが、それこそ、徳永さんにとって「レイニーブルー」,「最後の言い訳」のように今も変わらずに大事にしている曲もあれば、「輝きながら…」,「風のエオリア」のようにやっと大切なものだったんだと思うようになった曲もある。 「青い契り」は、スペインで1年間充電滞在してからの復帰第一弾として有名。 徳永さんのベスト盤によく収録されている「LOVE IS ALL」は徳永さん曰く『初めてラブソングらしいラブソングを書けた』、かつこの詞の世界は究極の愛である。と言う。90年代前半の徳永さんが「壊れかけのRadio」,「永遠の果てに」のような、比較的重いメッセージ性の強い作風の中にあってこの曲が書けたことが、よほど自分自身にとって大きな事だったんだなと言うことがわかる気がする。 アルバム未収録だった、飛鳥涼さん提供の「心のボール」以外はシングルA面曲が並ぶが、偶然かどうか、3曲が徳永さん自身指標としてきたアルバム「REALIZE」からの抽出となっているところに、そのことに対する裏付けともなっていると言えよう。 そう言った視点、徳永さんの20年間の活動や考え方から見れば、このアルバムはまたひと味違う、徳永流のメッセージソングともなりうる。簡潔に、Ballade of Balladeの凝縮盤として見ても良いだろう。 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明の曲はCMで始めて聴きました。 凄く気に入り、購入した過去を思い出す。 歌声が凄く好きなんです。 これ、お奨めです。 カスタマーレビューピックアップ 私は徳永英明のCDを2枚しか持っていませんでした。先日、薬師寺のライブに行き、あまりの素敵な歌声に改めて夢中になってしまったわけです。特にラストの「レイニーブルー」を聴いた時は涙が溢れてきました。生歌声には勝てませんが、CDもなかなかのものです! カスタマーレビューピックアップ 徳永さんの曲には、独特の透明感があると思います。 歌詞も曲も心を惹きつけられる、すごい魅力があります。 人のカバー曲もすばらしいけれど、私は徳永さんのオリジナルの歌の方が断然好きです。 切なくて、力があって、優しさがあって、心を癒してくれます。 このアルバムは昔の懐かしい曲から、初めて聴く曲まで、徳永さんの歌のすばらしさを存分に感じることができました。 本当に大好きなアルバムです。 徳永さんのオリジナルを初めて聴く方には、特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
『徳永』さんの声は切ないのに、ほんとに心地がいいですね。バーラードベスト、私的には最強のアルバムです。 私の年代的に、曲はほとんど何となく知ってる程度でしたが、いい曲に新しい古い、ましてや聞く年齢など関係ないのだと改めて痛感しました。 横になり目を閉じると。まさに無になれる瞬間。心地よく眠れます。 若い人にもぜひ聞いて欲しい曲だと思います。 ふざけんじゃねぇカスタマーレビューピックアップ このアルバムはラブバラードの宝庫ですね! 聴かせる曲がずらりと並んでいる。 前作『家族』の路線を残しつつも、より一層癒しの曲に力を入れている感じがします。 肩の力を少し抜いてしっとりと聴く作品だと思います。「いのち」「ひまわり」「しあわせの小さな庭」を聴き、長渕はまさに詩人だと思わされました。 カスタマーレビューピックアップ 数ある長渕 剛のアルバムの中でも特に好きな1枚。 人生に無常を感じた事のある人は、是非じっくり味わっていただきたい。 自分や他人の存在に敬意を払う「いのち」、アコースティックで切々と唄う「上を向いてあるこう」、人生崖っぷちに立った時に頼れるものはやはり親友「英二」、身を捨てても愛する人を信じぬく「たんぽぽ」そして大団円には自分の人生は自分で切り開く力が必要「ふざけんじゃねぇ」。 収録曲に込められた長渕 剛の我々への励ましのメッセージがじわじわと伝わってくるではないか! カスタマーレビューピックアップ レミー777さんのコメントの通りだと思う。 「いのち」が無かったら このアルバムの全ての曲を合わせたもの×100分の1<=ひまわり1枚 だったと思う。曲を選んでセットするのに時間が掛かるから。 カスタマーレビューピックアップ ふざけんじゃねぇと意気込んだ割には、ゆったりとした曲に親しみを 感じるし、質も高いように思います。ただレン君の声がかわいいね。 個人的に「いのち」は良く聞きます。特に雨の日には最高です。 「涙は…」もなんだかほろりくる。 この1枚で彼を判断するのは危険です。 まぁ長い音楽活動の中では、こういうちょっと今イチかな?というのも ありだと思っています。10曲中1曲でも当たりがあれば…音楽を作る 側としてはそういうところでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
長渕の、重く暗い中でも、希望を持って男らしく強く生きよう という感じの曲が好きなおれには、はっきり言ってバイトでためたわずかな金をはたいて買ったせいか、なんか真剣に作ったというより「仕事ととして毎度のことを惰性でなんとなく作りました」的な感じがして、すごく失敗した気分だ。 買ってから、大分たつがほとんど聞き返すことなく埋もれている。 唯一聴けるのが命ぐらいか。まったく「ふざけんじゃねえ」と言ってやりたい。 エッセンシャル・ベスト堺正章カスタマーレビューピックアップ
未CD化1971発売のレコードアルバム《ひとりぼっちのマチャアキ》からの1曲がほしくて購入。郷愁あふれるアレンジと骨太に歌い上げる歌唱力にCDで再会できて嬉しい。 DREAM PRICE 1000 バンバン+ばんばひろふみ 「いちご白書」をもう一度カスタマーレビューピックアップ バンバンは、京都府出身やから、関西弁を上手い事、喋りはるなぁ〜!! ばんばひろふみさんのバンド、バンバンは、72〜74年の時は、高山厳さんも在籍してたんやでぇ〜!! バンバンの「いちご白書をもう一度」と言うと、1980年代後半から1990年代初頭にかけて、関西テレビで土曜日深夜に放送していた「エンドレスナイト」のエンディングで使われていた曲ですし、ゆきねえこと兵藤ゆきさん、バンバンことばんばひろふみさんが、司会をしていた番組でが、そこに、元関西テレビの敏腕プロデューサーのシーチャカこと千草宗一郎さんや上沼恵美子さんのご主人さんでこの人も関テレの名物プロデューサーのセクシーこと上沼真平さんも出ていまして、エンドレス・ナイトのメイン・コーナー「イラストコーナー」で、シーチャカさんは、イラストのネタの餌食になっていましたね!!(爆笑!) 今、CSの「関西テレビ☆京都チャンネル」でなんと2006年1月から復活したのです。昭和40年代生まれにはめっちゃ懐かしいのではないでしょうか。元関西テレビのアナウンサーのおすぎこと杉山一雄さんもめっちゃ懐かしいですし、めっちゃ良い人柄でしたね!! やっぱり、エンギャルは、可愛い女の子ばっかりで、めっちゃ良かったですし、個人的には6期の「食べてんかぁ〜!」の北谷和恵ちゃんがめっちゃ好きでしてん!! 関西人には、めっちゃ懐かしい番組が、これでっせ〜!!! バンバンの人間性の良さが、歌にも反映されているからこそ、さだまさしさんみたいに曲までにもその良さが反映されて、曲自体の美しさが何時までも新鮮で、全く色褪せないのだと思います! 人間性のあかんヤツが、曲を作っても、いっこもええ事ないわな!! バンバンの全曲が名曲であると思います!! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、所謂70年代のフォークの世代ではありません。その時代はまだ生まれていなかった世代ですが、年が経てもこの時代独特の素朴なのだけどせつないメロディーが多い70年代フォークが好きです。 聞くところによると学生運動等が激しかったのも60ー70年代だったと耳にしますし、象徴的な東大紛争の映像が流れるときはやはりガロ「学生街の喫茶店」だったりします。「いちご白書」は多分リリースは70年代末期だと思いますが、その頃は学生運動等の時代は過ぎ去っている時代で世間的には80年代の若者の「無関心無感動」と形容される時代にさしかかる時期だったと思います。 しかし、この曲は学生運動の歌詞や70年代特有の素朴で感傷的なフォークメロディーを聞かせてくれます。そういう意味では「神田川」「学生街」「22才の別れ」等で一時代を築いた70年代フォークの最後を飾る曲だったのかもしれません。 ヒッピーブームの影響なのか長いばさばさ長髪や下駄等も含めて妙に清々しくさせてくれる70年代の香りが好きだったりします。 うちの親父も当時は組合とか組織して会社に徹底抗戦していたとたまに語ります。学校であれ会社であれ個人的なポリシーを持っていない者は「ノンポリ」として厳しい目で見られたとも聞きます。今は逆にそのような人は稀になっている現状を考えると不思議であり熱い時代だったのかな?と推測します。 カスタマーレビューピックアップ
70年代のフォークで、忘れられない心にしみる曲が“「いちご白書」をもう一度”ですね。あらためて今聴いても・・・胸が熱くなりますね。 おとぎばなし-Fairy Ring
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥1099 より 発売日:2002-10-23 売上ランキング:Musicで26365位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 海よのリメイクが大変よろしかったです。この曲ってよく聴いてみるとすごく悲しい歌詞ですよね。行方不明になっていまだ帰らない船乗りを歌った歌ですね。 ただこのアルバム全曲に言えることですが声を若干アニメ声に変えて歌ってます。いつもの迫力ある声で歌ってくれたらもっとよかったのにと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「海よ」が凄く好きです。 デビューアルバムと比べてもすごく壮大になっています。 カヴァーも「オリジナル」と変わらない新鮮さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ さだまさしとのデュエット曲『あの人に似ている』は期待外れ。 良い歌詞をしみじみ聞かせる一流同士だがボーカルが、 かぶさり肝心な歌詞が聞き取れない。邪魔し合っているようだ。 どちらも好きなアーティストだけに残念。 三田寛子への提供曲だった『愛される花 愛されぬ花』、 工藤静香への『雪・月・花』など、やわらかな歌い方で心地よい。 しかし、セルフカバーでもアルバム『おかえりなさい』と異なる 印象を受ける。 中島みゆきが歌う『あばよ』を聴いた時の “その歌の本当の姿をみる衝撃”は、ない。 みんなよくできた音のキレイな曲だが、このアルバムの中に “私の求める中島みゆき”は見つけられていない。 カスタマーレビューピックアップ まず、この作品は過去にみゆきさんが制作した作品を1つの企画にまとめた感じのものです。 新作が入っていないので、手抜きでもしているのでは?と思われるかも しれませんが、私は実にみゆきさんらしいと思います。 ずいぶん昔に発表された曲が多いのに、初心で作られているように感じます。 それに、今のみゆきさんだからこそ出来たと実感できます。 そろそろ下降傾向に行くんじゃないのか。と思われている方もいると思いますが、このアルバムを聴いて下さい!どうですか。 他のアーティストの方ではなかなか真似できない作品だと思います。 また、聴く人の好みにもよりますがとても女性的な作品です。 男性が、ただみゆきさんの声に聴き入りたいのであれば 夜会の曲も三曲収録されています。個人的に、出して欲しかった曲だったのでとても気に入っています。 みゆきさんが描く幻想世界は考える部分が沢山あるので、『音』だけに集中しては勿体無いです。詞も味わいましょう。 一般の幻想話とは別物です。 みゆきさんの描く幻想世界は、私達が生きる、 カスタマーレビューピックアップ
いたって静かな歌たちが身を潜めているアルバム。 しかし、それが生命力の弱さを意味するものではない。 一度聞く。 物足りなさに、 もう一度聞く。 まだ在るはずだ、と もう一度聞く。 もう一歩、と思って もう一度聞く。 はじめは遠浅の海でも 今の私の印象はそんな所。 どちらかと言えば「渋い(?)」系統のアルバムかと。 それゆえビギナーにオススメするには濃すぎる感があり。 私の好みの歌は です。参考までに。 |
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