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発売日:2007-10-24
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Amazon人気商品ランキング/河野圭psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:107/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/11 ユニコーン・トリビュートLOVEBIRDカスタマーレビューピックアップ 音楽という遊び場で、これだけイキイキとそして堂々と。 聞いていて何もない。素晴らしい以外、言葉は出てこない。 J−POPの代名詞。日本でCDという名のキャンバスに虹を描き続ける代表選手。 他にも幾人かの方がいらっしゃるでしょうが私にとっての代表格。 リーチ、というか。この人の歌というか、声というか。 いつも買いたてのマジックインキのキャップを外し、丁寧に塗りあげてくれて。 痒いところ見たいところ聞きたいところに手が届きすぎるくらい届いてるのに 枠からはみ出すこともなく、塗り残しも目立たない。そして描きたいところが明確で。 私などのように音の色彩がマッチしてしまえば、これ以上の楽しいものはなく。 編曲についても、いつも音楽の面白さ、素晴らしさを何とかして取り入れよう。 伝えようと努力され、意識されてるように感じます。 情景。映像が浮かび上がる。それも鮮明に。でもハリウッド映画のそれではなくて いつも巻頭カラー大増25ページみたいな。言うなれば日本が創りあげてきた奇跡(笑) それでいて世界各国の音楽のあり方をリスペクトしているのが程よく伝わるのです。 カスタマーレビューピックアップ 大ファンというわけではないけれど、新譜が出るたびチェックはしていました。このアルバムは本当に完成度が高いですね。 特に1~4曲目ぐらいまでは、まるでライブを見てるよう。あっという間に目の前を通り過ぎちゃうぐらいの緩急効いててとても気持ちいいし、テンションがあがります。 朝の通勤時に聞いて、テンションをあげてます。1曲目「明日に架ける橋」は男性でも強い共感を覚えます。この曲はかなり名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 曲はさすがツボを押さえた作りです。長いブランクで書き溜めたのだと 思いますが、1曲目からずっといいです。 この人の曲作りは、声域の広さの性でしょうか?とても盛り上がります。 密かに天才だと思ってます。 声は若干、太くなった気もしますが、張上げた時に安定して声が出ている ように思います。特別、ファンではありませんが、名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ か5年ぶりの新譜なんだけど、いいわあ、質がメチャ高くて安定して聴いていられる。歌も上手いし、曲もいいし、アレンジも好きないし、おまけに大沢たかおの奥さんだし。正直、新しいことも変わったことも何にもないけど、それが安心してきてて、これはサラリーマンやOLの通勤のための音楽です。ipodにどうぞ。昔は聴いたけど・・・なんて人はぜひ聴いてください。気持ちのいい温泉気分でゆったりできます。 半身浴のような音楽です。 カスタマーレビューピックアップ
もう出してくれないかと思ってた、オリジナルアルバム。 ずっとベストとかばっかりで淋しい冬だったのが、今年やっと、彼女の新曲が聴けるんです!!うれしいぞ!!なんと5年ぶりとなるこのアルバム。もうこれは絶対買いでしょう!!これでやっと冬らしくなるぞ! GLINT BEATカスタマーレビューピックアップ これはなかなか好盤だ。 発売当時はあまり好きではなかったのだが、今回"ONE"のリリースもあったので、ちょっと聴きなおしてみた。 すると、その"ONE"にうまくつながる感じもあって、すんなり聴けた。 最近興味を持った人には、ぜひ聴いてほしい。 特に、10曲目からスタートして9曲目で終わると、もともとの曲順よりも「アルフィーらしい」ことに気付いた。 お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは何といっても1曲目の「閃光」です。 イントロのギターが始まった瞬間に「おぉ~!」と拳を振り上げそうになるロックナンバーで、イントロから最後まで一気に駆け抜ける疾走感はまさに「閃光」! 他にも3、5曲目など、ロック王子高見沢氏のギターが冴えています。まるで新しいおもちゃ(テレキャス)をもらった子供のように、弾いてる本人も楽しそうです。 全体のコンセプトは「新しいアルフィー」を目指した実験的アルバムといった感じでしょうか。 「受験」「ノルマ」「上司のお小言」「締め切り」…あらゆる困難を乗り越える「気合い」が欲しい方にお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ レビューを書くには時間が経ちすぎているが、アルフィーの新境地を感じさせる1枚。 1曲目の『閃光』から、このアルバムの可能性を感じさせる。 今までセルフプロデュースだったものを、外部プロデューサーを招いた結果、時代に合った新しいアレンジが施されるようになった。外部から呼ばなければ、『BEAT POP GENERATION』のような曲は生まれなかったと思う。 また、高見沢が思い切って作詞を森雪之丞に託した決断は正しい。ファンの間では『Romeo』の歌詞はひどいという話だが、ああいうお遊びの世界観を許す包容力がアルフィーにはあるはず。『UNCROWNED KINGDOM』の詞の世界の流れも高見沢には生み出せない。無理して高見沢だけが詞を書かなくてもいい作品は生まれる。この経験が『GOING MY WAY』に生きなかったのは残念。 カスタマーレビューピックアップ このCDの中で1番お勧めの曲は8番目のFairy Danceです。 是非購入して聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの6曲目の『BOY』と8曲目の『Fairy Dance』は、高見沢さんが音楽監督を努めたアニメ『フイギュア17 つばさ&ヒカル』のOPとDEテーマでもあります。 この2曲の曲感に興味を持った方は、フィギュア17のサントラアルバムやイメージアルバムも聴いてみては如何でしょうか。 高見沢さんが作った数々のBGMや椎名ヒカル役の折笠富美子さんや栗コーダーカルテットが歌う「Fairy Dance」も収録されています。 旅人ビギナーカスタマーレビューピックアップ
普通に良かったです。聴いていてスッキリします。ただ前作に比べるとサビの印象が薄いかな、という感じです。個人的には「ディスコミ」のメロディーの方が頭に残ります。シュノーケルはカップリングの出来が良いので何回聴いても飽きないです。 黄色いお空でBOOM BOOM BOOM / Hello!のテーマ <黄色5version>カスタマーレビューピックアップ アイドルの歌だから、と馬鹿にできない名曲だと思います。 明るくて元気になれる、妙に耳に残る思い出の曲ですね。 つんくのメロディーメーカーとしての良いところがでているように思います。 カスタマーレビューピックアップ
明るい曲で、聞いてて楽しくなってくる。なっちの声が特にいい。 SAKURAドロップス/Lettersカスタマーレビューピックアップ 歌詞にもある「好きで好きでどうしようもない」その感情が、強烈な香水の匂いのように自分にまとわりついてくる。主人公の心は散ったのか?咲き続けているのか?また新たな芽を宿すのか?春先のモワンとした暖かさの中に時折吹いてくる冷たい強い風を感じさせる曲だった。 Lettersは主人公の心がもっと相手に対して能動的に思えた。「花に名前を 私にあなたを」切ないな〜。 カスタマーレビューピックアップ 私は「SAKURAドロップス」よりもカップリングの「Letters」が大好きで耳が痛くなる程リピートして聴いています。多分彼女の作曲した中でも一番好きな曲です。イントロのメロディーからして物語を想起させる…切なくて涙が出るような言葉の数々。彼女は天才的なメロディ・コンポーザーというだけじゃなく言葉のスペシャリストでもあるんだと改めて認識した。江國香織さんの佳作「神様のボート」を愛読している私には、この哀しく果てしない物語のために書かれた曲だと勝手に決めこんで(笑)聴いてました。“今日選んだアミダクジの線がどこに続くかはわからない、怠け者な私が毎日働く理由…”や“花に名前を、星に願いを、私にあなたを…”など涙が出てしまうような切ない言葉がとめどなく綴られていて、尋常ではないストーリー・テラーぶりに驚嘆してしまいます。感性のきらめきを感じさせるような秀作です!一生聴いていたい。 カスタマーレビューピックアップ きれいで力強い曲。特に後半の 「好きで好きで・・・関係ない」のリフレインが大好きです。 それにちょっと色っぽいし。 でも、この曲、他アーティストの桜ソングと比べて、 いまいち桜Flavorが漂ってこないのはな〜ぜ〜 と、ずっと思っていました。 今日(2007/4/5)のU3MUSIC、Hikki'sメッセを読んで少し納得。 Hikkiは9月入学の人だってこと忘れてました。 育った環境によって、桜に対する見方も違うのかもしれないですね。 そういえばタイトルも「桜ドロップス」じゃなくて「SAKURAドロップス」 ローマ字だし。 両A面の「Letters」も佳曲で、なんともすごいマキシシングルです。 カスタマーレビューピックアップ 「SAKURAドロップス」という言葉の響きがとても美しいので曲も美しいのだろうと思いました。実際に聴いてみると、美しいだけではなく儚さの中にも強さを感じられるような曲でした。私は宇多田ヒカルの曲の中でこの曲が一番好きです。ジャケットもとても素敵だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このマキシは何度聴いても飽きません。 マキシなんて買わないけどヒッキーは何故か、時々つい買っちゃう。いやん。 圧倒的切なさ。(?)2曲とも最高。 Lettersでは、ラストの 「今度急にいなくなる時は 何もいらないよ」の詩に ボロリと涙。可哀想なんだもんストーリーが。 でもこの時代に置き手紙ばかりする彼ってば・・携帯も持ってない 放浪人ではないかと・・。 色々憶測もできるよ♪(何じゃそりゃ) solar windカスタマーレビューピックアップ
シュノーケル待望の新曲は「sakusaku」のEDや「牙」ってアニメにも使われていますが、とっても爽やかで疾走感のある曲になってます。 つい口ずさんでしまいたくなるようなサビや、独特のイントロは個人的にはこの夏一番です。 SWEET DREAMSカスタマーレビューピックアップ
上原多香子、ソロでは4作目として発表されたマキシシングル。 河村隆一とのコラボレイトとしてはラストであり、また トイズファクトリー在籍時のラスト作品でもある作品です。 タカコ×RKはやっぱりこの時点で頭打ち感を感じてしまい、これ以降 離れたのは言わば必然だった事が伺える。なかでもタイトル曲である sweet dreamsは、メロディーも歌詞も無難で退屈な印象。 スルメソングではあるが、やっぱりパンチがない。 そんななかで、お勧めしたいのはカップリングに収録された二曲。 はっきり言って何故にsweet dreamsがタイトル曲として採用されたのかが 疑問にのこる程に秀逸!どちらも、彼女の弱弱しくって不安定なボーカルを きっちりカバーし最大限にいかせてる。 まずはtrack:2♪lonely girl。 これまでのストリングス路線のアレンジからは考えられぬほどに、 大きく飛躍した打ち込み系のピコピコなサウンドがなんとも可愛い一曲。 歌詞の内容もガーリーで、これまでの系譜ではあるが アレンジのラブリーさとも相まって、とてつもなく乙女な空気に☆ サビでくりかえされる、だけどロンリーガール、ロンリーガール。。が 癖になりそう! soshite、track:3クラスメイト。 2とは対照的に、生音なオーガニック。 アレンジ/曲調のさわやかかつ凛とした雰囲気と、 人間生きてれば必ず来る懐古主義に浸ってしまうような瞬間の センチメンタルな空気を封じ込めたかのような歌詞 がバランス良く相性も良く、心地よいせつなさのハーモニーを響かせています。 またこちらもサビのラインがポップで聴き易く、 つかれた時、日々の暮らしに追われてるときなど リラックスできるアンバイでっす!! 是非タイトルトラックだけで嫌煙せず、 一枚マルゴト愛して欲しい1まいでっす☆ Inspirationカスタマーレビューピックアップ
一時期CDTVのオープニングだったこともある曲。 なかなか聴きやすくていいと思いました。 また二曲目のギャップもギターの渡邊って人もいっしょに歌ってておもしろいです。 二人の声が似ているので。 travelingカスタマーレビューピックアップ とてもノリが良い曲なので聴いていて楽しくなってきます。しかも、楽曲の質も高いです。歌詞もタイトル通り“traveling”といった感じで、彼女の言葉遊びの趣を感じることが出来ます。この曲のように曲でもノレて、詞でもノレる曲に出会った事はこれまでありませんでした。ヴォーカルも、今までで一番良いと思います。この曲は間違いなく「楽しんで聴く曲」です。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの物まねをするタレントって多いですよね。特徴があって真似しやすいんですかね?閑話休題、洋楽の影響を受けようが、R&Bと言おうが、日本語で詩を書くのに苦労しようが、宇多田ヒカルは曲を作るのがうまいですし、この曲は日本語でよくここまでリズム感が出されたなと言うほど彼女の曲の中で最高の曲です。なかなかこんなことできませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の出したシングルの中でも最も素晴らしい曲だと思います。 夜の街を駆ける様な煌びやかでセンチメンタルなシティポップ。 電子音の構成もファーストアルバムの頃に比べ格段に洗練されていて、 トラックだけでも充分楽しめるほどの出来。そこに宇多田の透き通る 歌声が乗り、どこまでも聴き手をアゲてくれます。 歌詞の韻の踏み方も絶妙で、歌の心地よさを全く削ぐことのない「流れ」 を作っています(歌詞の内容については、僕は余り関心ないです) 他のいわゆる「R&Bモドキ」のミュージシャンとは次元が違うでしょう。 彼女の作る曲の持つ、流行や感情を抜きにした音楽的な純度。圧倒的です。 カスタマーレビューピックアップ ア-ティストが生涯に1作つくれるか、つくれないか、、、っていうぐらいの名曲なんじゃありますまいか、「傑作じゃ!」私はコノ曲以外は、聴きませんけど。つ-か、これ[R&B]? カスタマーレビューピックアップ
travelingは、リズムと声が大好きです。 日常的な歌詞とtravelingというのは、なかなか思い浮かばないと思います。 テンポが良いので、聞いていて、最後まであきません。 |
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