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Amazon人気商品ランキング/氷室京介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:102/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/27 Higher Self(紙ジャケット仕様)(CCCD)カスタマーレビューピックアップ BOOWY時代から氷室さんの曲を聴いてる人はきっとこのアルバムは 必ず気に入ると思うし、このアルバムを聴かずして氷室は語れないと 思います。 FLOWERS FOR ALGERNON よりもこっちのが好きです。 1曲目からテンションが高い。氷室お得意のロックが凝縮されています。 縦ノリのロックが好きな方にはこのアルバムは非常にテンポがいいので オススメです。個人的に好きな曲は。。。 BLACK-LIST PSYCHIC BABY MAXIMUM 100の憂鬱 STORMY NIGHT この4曲は特にお気に入り。 しかし全体的に駄作が無いし、どれも好きです。 初めて氷室を聴いてみたい方は、まずはBOOWYのベストなどを 聴くか、 FLOWERS FOR ALGERNON あたりから聴いてみて 気に入ったらこのアルバムを聴いてみたほうが氷室さんのカッコ良さが 最高に伝わると思いますヨ☆何より、氷室さんの最大の魅力は声なので 声が気に入った方は、このアルバムの虜になるはず。 カスタマーレビューピックアップ 10何年ぶりに聴いてみました。カリスマボーカリストの氷室ですが、作曲もボウイ時代(初期に多い)に書いてますので、地味で布袋ほど華やかさは無いですがポップで琴線に触れる良いメロディーを書きます。ボウイ初のヒット曲「funny boy」(新宿有線でNO.1)、「女の子だけに贈るぜ!」と決まり文句の「give it to me」、「cloudy heart」「ハイウェイに乗る前に」「わがままジュリエット」「memory」「don't ask me」といつまでも聴き続けれる名曲があります。本作の曲達も楽曲はどれも良いです。「crime of〜」「black list」「maximum〜」「climax」は編曲がかなり格好良い。「psychic baby」はボウイ時代の「working man」(布袋作曲だが)に似ている、セルフカバーに近い。「stormy night」「MOON」は個人的には鳥肌が立つ程の名バラードだと思います。「wild at night」は単純な曲、ボウイの「plastic bomb」とか好きな人は気に入るでしょう。「cabaret〜」は意欲的な曲で非常に面白い。おまけ収録っぽいシングルヒットの「jealousy」「lover's day」は言わずと知れた名曲。だがアルバムヴァージョンなのでシングルの方が良い。不良のイメージの氷室だが心は繊細なのがよく分かります。最後にジャケはマイケルモンローの「not fakin' it」(89年)のモロにパクりだ。ちなみに氷室の94年の「shake the fake」はマイケルの「deadjail or rock'n roll」(89年)にそっくり、日本語にしただけかと思う程。パクリというより愛を感じます。 カスタマーレビューピックアップ それぞれ十人十色で感じ方はあると思うけど、俺はBOOWY時代から含めると20年も氷室のファンというか虜になっているので氷室の声、仕草、生き方全てが好きなんで、もちろん出すCDや曲に嫌いなものはないし、意見を言う事なんてありえない。それを言ったら氷室に失礼。例えイマイチと思う曲でもその曲を氷室が作り歌っているのなら、それを分かってやれるファンであってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 氷室京介の3作目のアルバム。それまでの2作は1年スパンで作られていたが、本作は1年半かけて練りこんで作られ、聴けばわかると思うが、前2作に比べて音が厚い。 (1)「CRIME OF LOVE」は先行シングルで、最初聴いた時は単調でロウなロックナンバーだと思ってアルバムはどうなるのかと勘ぐっていたが、(2)「BLACK LIST」でそんな心配は吹き飛ぶ。アップテンポな曲で最後のシャウトは今回の氷室の意欲を感じさせる。 (3)「VELVET ROSE」は確かに今迄になかったタイプのスローナンバー。今聴くと、凝った作りだなと思う。 (4)「PSYCHIC BABY 」(5)「MAXIMUM 100の憂鬱」(6)「WILD AT NIGHT」とこれでもか、これでもかというほどビート感溢れるタテ乗りロックが展開される。特に(6)「WILD AT NIGHT」は3分弱の短い中にロックのカッコ良さを凝縮した佳曲だ。 (7)「STOMY NIGHT」は(3)同様の中休みと言えるミディアムナンバー。(8)「CLIMAX」は先行シングル「CRIME OF LOVE」のB面だ。 一転して(9)「CABRET IN THE HEAVEN 」は氷室特有のシャッフルナンバー。松井五郎の詩も冴えてるし、氷室本人も言ってるが、唱法を変えて歌ってる。(10)「MOON」は唯一のバラードナンバー。シンプルでありながら、さりげなく作り込んでる曲だ。やはりレコーディングに時間をかけたのが吉と出た。(11)「JEALOUSYを眠らせて」がこのアルバムで一番浮いてると感じてるのは自分だけなんだろうか? (12)「LOVER'S DAY-SOLITUDE-」この美しいピアノのインストでこのアルバムは幕を閉じる。 自分は氷室京介の最高傑作だと思うが、CCCDで再発というのは歓迎できません。 カスタマーレビューピックアップ
~ロック色が非常に強い印象のアルバムだが、「MOON」をはじめ「STORMY NIGHT」「VELVET ROSE」といった後世に語り継がれるほどの名バラッドを収録しているのも本作の特徴。「JEALOUSYを眠らせて」と「LOVER’S DAY」に関しては、アルバム発表よりかなり以前の曲なので、あえて曲間のブランクをとって収録しているのだろう。そういう意味では11~12トラックはおまけとしての意味合い・位置づけがかなり強く、アルバムという枠の外にあるのかもしれない。 本作収録の「CRIME OF LOVE」が90年代に一環してチャレンジし続けた、後の16ビット横ノリ路線の起点となっている。 全体的に多様な曲目なのだが、それを統一したカラーにまとめあげている感がある。ある意味では吉だが、またある意味ではそれが凶だったかもしれない。~ SHAKE THE FAKEカスタマーレビューピックアップ 僕は氷室さんの作品でこのアルバムが一番好きです。すごく煮詰まった作品ですが、むしろこの煮詰まり具合がいい。 タイトル曲を初めてきいた時は怖かった。荒っぽい感じがしたので。 いい方向に言えば、新しい一面、悪い方向に言えばぶっきらぼうです。 決して万人にオススメできない。しかし、氷室さんの新たな一面を見る意味でも一度は聴いていただきたい。個人的には最高です。 カスタマーレビューピックアップ このCDを購入したのは、実は去年あたりです。前作(MEMORIES OF BLUE)からしばらく遠ざかっていたからですが。ホッピー神山が一部プロデュース、盟友松井常松さんが参加していたんですね。聴いてみると、悪くないじゃん、むしろいいなーと思いました。 SHAKE THE FAKEが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 前作から1年8ヶ月ぶりにリリースされたアルバムです。氷室自身が自律神経失調症になるまで悩みながら創られたこのアルバムですが、ぶっちぎりのビート系もあれば、全然氷室っぽくない曲も収録されているなど、氷室京介の新しい面が見られるアルバムです。氷室自身はこのアルバムのことは好きではないそうなどで、それが、少し悲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って、捨て曲は2~3曲ある。 しかし、それを忘れさせるようなロックンロールが素晴らしい。 本人も自律神経失調症になるまで煮詰めた一枚。 ベースに、旧友であり戦友でもある松井常松が参加。 やっぱり、彼の刻むビートはヒムロックの声にしか合わない。 アルバム全体的な印象としては、ちょっと音と声が乱暴であるが、 何度も聴けば、この良さがシミジミと分かるはずである。 このアルバムを聴いて、「似合わねー事やってんじゃねーよ」と YOU~love ballad bestカスタマーレビューピックアップ 自分だけのラブソング 持っていますか? アルバムに付けられたタイトル通りの名曲集です。 コレクターとして何百枚いや何千枚とCD,DVDを持っている私はもちろん この手のオムニバスCDは持っています。たくさんたくさん(^^♪ いろいろオススメはありますが、この作品は感動します。 感謝の心で花が咲くといいなー カスタマーレビューピックアップ 秋を感じるこの時期に氷室で始まり浜省で終わるこのアルバムを聞くと、若かりし頃の青い恋を思い出し、また今の、恋とは縁遠い生活がふと寂しく思えたりあるいは片思いで切ない時期を過ごしたあの頃を思い出したり、本当に色々なことを思い出させてくれるオムニバスです。何度聴いても泣けるしでも歌いたくなる名曲ばかり。各曲に必ず1箇所耳に残り忘れられない詩のワンフレーズがちりばめられています。恋の真っ只中の方にも、恋なんて忘れてしまったという方にもとにかく聞いてくださいとおすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと前の音楽だから 30代の人にはせつなくて、懐かしくて昔に戻る音楽ばかりです。よくあるオムニバスの曲調がポンポン変わるのではなくて流れに沿って14曲続いて行くので 思いっきり入り込めるCDです。 バラードではあるけれども 悲しい曲も入っているので甘いだけじゃない所がニクイ所です。 私的には今更ながら聞く 久保田利伸のMissing浜田省吾のもうひとつの土曜日・・・さぁ!カラオケ行くよ~~!!(笑) FLOWERS FOR ALGERNON(紙ジャケット仕様)(CCCD)カスタマーレビューピックアップ BOOWY解散後、ソロでどんな音楽をやってくれるかと思えば、本当にかっこよくて素敵なアルバムでした。ソロデビュー以降のアルバムのなかでは文句無しで1番好きです。なんかこの時代(87年〜88年は)売り上げよりも「記憶」に残る名盤ばかりだった気がしますね。このアルバムは「アルジャーノンに花束を」をコンセプトとして作ったものだということはあまりにも有名です。「ALISON」や「Dear Algernon」なんかは歌を聴いていると私達ファンに宛てて歌っている、氷室自身に向けても歌っている大切な曲。やっぱりBOOWYの時の氷室さんの方が断然かっこいいと思うけど、「Love&Game」(小泉今日子のアルバムの曲の歌詞を大幅に変えたセルフカバー)やら「Taste of Money」は素直なヒムロックでライブでも盛り上がれそう。BOOWY時代の精神は受け継いでいる、氷室の姿が見れる唯一のアルバムだと思います。某音楽誌で1年以上CDデッキに居座り続けた貴重な1枚と書いてあったのが印象的でした。個人的にも80年代のアルバムの中では10位以内にいる名盤です カスタマーレビューピックアップ 詞の内容に関しては、今聴くとあまり流行らなそうな感じで時代を感じて しまうのは仕方ないとしても、氷室さんの魅力は声にあると思います。 この人の声を超える魅力的なアーチストにいまだ出会えない。 このアルバム、最初の3曲が好きです。全ての曲を気に入る必要はないと 思います。 氷室さんの初々しい感じが詰め込まれてる名作です。 カスタマーレビューピックアップ まだソロとしての方向性が定まっていない時代の氷室のアルバムです。 21世紀から氷室を聞き始めた方々はこれを聴いて今の氷室との違いにびっくりするはずです。 発声法はBOOWY時代を継承し(これはこれで好きですが)、楽曲自体もスキル的にBOOWYを超えておらず、音楽のスタイルは古いです。(蛇足ですがアルバムのタイトルと収録曲との関連性が全く解りません) ところがなんかカッコイイんです。ANGELは、華々しくソロデビューを飾った曲らしくエネルギーに満ち溢れ、氷室節の(自嘲的でいながら自己陶酔的)歌詞がとにかくクールなんです。 また、時代を感じさせるシンセの使い方が逆に素敵に聞こえるから不思議です。同じ事がSHADOW BOXERにも言えます。 BOOWYが好きな方はまず損はしないはずですが、今の世代にも是非紹介したい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 曲がこんなにいいものばっかりとは…!という掘り出し物に出会うのがレコード屋廻りの楽しみだが、ここに刻まれていた音楽は当に自分にとっては発掘したレジェンドというべきものだった。ライトでクール、そして切り裂くような疾走感と、甘美なメロディセンス。そこに乗るセクシーな氷室のヴォーカル。どれも一流で、神が与えたこんな比類なき偶然の並列は、このまま時の波に埋もれさすに勿体なさ過ぎると思った。時代は古くとも、今のシーンでここに記録されている楽曲以上の高揚をみせてくれるナンバーが、果たしてあるか・・と思えるからだ。 氷室に詳しくない自分の今作への印象では、ステップさえ踏んでしまいそうな、BOOWY時代の軽やかさが息づいているように感じた。一方で「ALISON」という名バラードもいいアクセントだった。また氷室の歌声も凄い。全く古さを感じない。自身の恍惚な声とメロディをどこで最高にブレンドするか、よく理解した歌声の表情を魅せる。そこから生れた耽美な領域はもう他の歌手には達成できない。不世出の才能だ。 ところで、GLAYとのジョイントというニュースの後、今作を聞き、いかに彼らが氷室京介というスタイル、楽曲から影響を受けているかを思った。もう、今作の曲がGLAYファンに通用するのが目に見えそうだから。 氷室の音楽は今度どれか手にとったらいい。凄くいい曲が多いから。 カスタマーレビューピックアップ
氷室京介はすごい。独自の世界、音楽性、カリスマ性、全部ひっくるめてどこまでもかっこいい。ライブも何度か観たのだが、もう失神するくらいのかっこよさに冷静になるのに時間がかかるくらいだ。変に洋楽を意識した楽曲でもなく、かと言ってそこらの邦楽とは全く異なる印象を受ける独自のヒムロック!これはその氷室京介のソロ・デビュー・アルバム。チャーリー・セクストンがギターで参加の「ANGEL」は誰もが知る名曲。今でも氷室京介が一番大切に思ってる曲らしい。「LOVE&GAME」もかっこいい。そして何と言っても素晴らしいのは「ALISON」!こんな心に染みる名バラードがあるだろうか?これは氷室京介でないと歌えないのでは?これらをはじめ、このアルバムはどれもおそろしいほどにクオリティの高い楽曲が収められている。作曲家としてのセンス、才能はこの作品で完璧に証明されたと言っても過言ではないだろう。弾けるようなパワーが炸裂したようなアルバムだ。 Marionetteカスタマーレビューピックアップ たまたま、家にあったから聞いてみましたが、歌のかっこよさに、衝撃を受けました。私は16歳なので、ボウイが解散した後に、生まれましたがこの曲を聞いてボウイに興味を持ちました。最近は、こんなカッコいい歌ないですよねぇ。 カスタマーレビューピックアップ なんかもう衝撃です。カッコイイです。自分と同じくらいの年代(15)くらいの人たちにも聴いてほしい曲です。 カスタマーレビューピックアップ
短期間で数多くの名曲を残したボウイですが、ロックのノリという点では、「 ONLY YOU」と並ぶ格好いい曲だと思います。 「ONLY YOU」同様、この曲も、カラオケで歌うと、大盛り上がり大会になります。 GIGS ― CASE OF BOφWYカスタマーレビューピックアップ ボウイのLIVE CDにはずれはないと思っています。CASE OF BOOWYはもともとビデオで持っていて、何度も繰り返し見るほど大好きでした。CD化されると聞いて迷わず購入しました。DVDも同時に発売されましたが、「INSTANT LOVE」はDVDには入っていません。LIVE盤だけどベスト盤みたいなアルバムです。絶対、買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ BOOWYならなんといってもこのCASE OF BOOWYです。 曲のアレンジが最も今風で、はっきりいって他のBOOWYのアルバムは今時の若者には聴くに耐えないと思います、ダサイです。 このCDをBOOWYとして初めて聴いて、その後スタジオでレコーディングしたBOOWYのアルバムを聴くと、なんかがっかりします。 他のBOOWYは聴かなくていいからこのアルバムだけ聴きましょう。 氷室が1オクターブ下げて熱唱したり、布袋がコーラスで遊んでたりして聴いてて飽きません。 特に「わがままジュリエット」のアレンジ、ギターソロはめちゃめちゃいいです。原曲の100倍カッコイイですよ! カスタマーレビューピックアップ 昔はビデオしかなかったが、いつでも聴きたくてテープに録って聴いていた。やっとCDで聴けるようになり、いつでも聴ける。車でも聴ける。ライブごとにアレンジを変えてくる。それが素晴らしく、それがとても聴きたかった。マコッちゃんのドラムも冴えている。やっぱBOΦWYはライブですね。『MORAL』とか昔の曲がかっこよくよみがえる♪コレも聴きどころ。 カスタマーレビューピックアップ BOOWYより音が好きな人には判りませんが、当時ビデオがすり切れそうになるまで見たBOOWYファンの私としては、あの内容がCDになったのはうれしい事でした。 音が悪いと言うかコンサートビデオまんまの音ですね。 カスタマーレビューピックアップ
映像で発売されているものから音を抜き出しただけです。 CASE OF BOOWYを聴きたいならDVDを買いましょう。 唯一のメリットはDVD(LD)には収録されていないINSTANT LOVEが、 これには収録されていることでしょうか。 それでも買う価値は無いと思います。 どうしてもINSTANT LOVEを観たい・聴きたいという人はVHS版を買いましょう。 VHS版にはINSTANT LOVEの映像が収録されています。 ダイヤモンド・ダストカスタマーレビューピックアップ
ドラマの主題歌だったこともあり、ボクも久々に氷室さんのシングルを購入しました。個人的にはとてもいい曲だと思いますが。カラオケでチャレンジしましたが、とてもむずかしかった。やっぱり氷室さんじゃなきゃ、この歌、唄いこなせません。 VIRGIN BEATカスタマーレビューピックアップ 当時中学生だった僕が氷室ファンなったきっかけを決定付けたのは『VIRSIN BEAT』です。 プロモも摩天楼を背景にカラスも登場し、黒いロングジャケットを身に纏った氷室が高いクレーンタワーの上から登場!つい最近DVDクリップ『1988〜2006』を購入し、また観れるなんて感動モンです!これこそヒムロックビートナンバーの王道です! カスタマーレビューピックアップ
前作から1年半以上を経てリリースされた楽曲です。文句なしにカッコイイ曲です。プロモーションビデオで、摩天楼からサビの部分を歌うヒムロックの姿をご覧になった方も多いのではないでしょうか。 音椿~the greatest hits of SHISEIDO~白盤カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃、化粧品CMソングが大好きでした。 大人の匂いがするというのでしょうか。 いつもいつもCMを楽しみにしていました。 中でもりりィの「オレンジ村から春へ」これは忘れられないです。 これは残念ながら今回収録されていませんでしたが ちなみに、当時のCMをはじめ様々なCMを静岡県掛川市の カスタマーレビューピックアップ クリスタルキングと言えば、「♪大都会」があまりにも有名ですが、私は化粧品のCMソングに起用されていた「♪蜃気楼 」がとても懐かしく思います。また、当時の「ザ・ベストテン」や「BIGトップテン」などなど…欠かさずに見ていました。オススメです。 カスタマーレビューピックアップ いつも春先になると化粧品のCMソングを楽しみにしていました。 1月くらいから春のテーマの化粧品が、春を思わせる曲と映像でCMが流れる。 12月の冬至を過ぎ1月になって日差しの傾きが少しだけ高くなって、 ・・・といいながら、りりぃさんの「オレンジ村から春へ」は春のCMソング カスタマーレビューピックアップ 紅白どちらを買うか迷いましたが、こちらにした決め手は「蜃気楼」。 クリキンといえば「大都会」が有名ですけど、私はこの曲の方が好きなんです。イントロからしてしびれちゃいますね。 「君のひとみは10000ボルト」や「マイピュアレディ」も感涙ものながら、それらと比較すると「オレンジ村から春へ」はあまり知られていない気がするので、化粧品CM好きにはたまらない選曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ
なつかしすぎる名曲がずらり! 堀内孝雄の「君の瞳は10000ボルト」(いまでもお風呂で鼻歌歌う) 資生堂さんすごい! 紅白そろえて絶対買いです!なつかしくも新しいよ!! Memories of Blueカスタマーレビューピックアップ すばらしい作品だと思います。大ヒットしたKISS MEが収録されている。Good Luck My Love、Urban Danceも入っている。それなのに当時はあまり聞く回数は多くなかったな。あまり、印象に残っていない作品のひとつです。今作以降、しばらく氷室さんから遠ざかってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ~やはりいまの耳で聴くと、所詮は歌謡ロック、J-POPといった感じはする。 しかしながら、曲構成、ジャケットの装丁も含めてこれほどまでに美しいアルバムは、当時の日本には存在しなかった。当然ヒムロックの歴史を語るうえでも最重要作品であるし、もっとも氷室とシーンの流れがシンクロした時代の作品であった。 これ以前は常にBOOWYとの差異化・差別化をテーマとしていた彼であったが、あえて全てを呑み込んで、『KISS ME』のサビ部分にBOOWYの大ヒット曲『MARIONETTE』のコード・リフを当てはめてしまったという大胆さは特筆に値するだろう。 惜しむらくは8トラック目に収録の『Urban~Dance』がシングルバージョンではなく、先に発売されたリミックスアルバムのものであったことだろう。この後アルバム『SHAKE THE FAKE』を経て出た『SINGLES』にもライヴ演奏にもリミックスバージョンが起用され、オリジナルのシングルバージョンが晴れてアルバムに収録されるのは、実に10年後の『Case of HIMURO』まで待つことになる。 2トラック目『YOU'RE THE~~ RIGHT』は名曲『LOVER'S DAY』を彷彿とさせる、胸に沁みるミッドテンポナンバー。シングルにおいてアップテンポとミッドテンポをカップリングさせるという氷室の黄金法則もこの時期、この曲によって確立された。~ カスタマーレビューピックアップ 最近、氷室京介のCDを集めていますが、 その中で、最近よく聴いているアルバムがこの「Memories Of Blue」。 自分は、氷室さんの曲と言ったら、ロックを連想しますが、 このアルバムは、軽快なナンバーが多く、非常にしみじみして来ます。 欲を言えば、個人的にあと2曲ぐらい収録されて欲しかったなあと 思ったりもするんですが、どれも心に残る曲ばかりで、何回も聴き返しています。 カスタマーレビューピックアップ 今のヒムロックの音楽の展開を見ていると、やはりこのアルバムはJ-POPどまりな感じがする。でもKISS MEは今でも好きだし、スコールなんか何回妹に聞かされたことか。ただ私のテイストでなかったのはバラード系というかスローな曲。今のバンドメンバーで、ヘビーにリテイクしたらどんなんになるんかなあ?といつも思うアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
ヒムロックが一番輝いていた時代のアルバム。 #8は捨て曲だが、他の出来は完璧と言っても過言ではない。 曲順も素晴らしく、軽快なロックナンバーが#1・#6・#7・#9と 随所に散りばめられているし、それでいて良質のミッドナンバーの #2・#3・#5もあり、隠れた名曲#4と、男の美学の象徴でもある#10で しみじみとアルバムを締めくくる…。 素晴らしい! |
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