定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,819(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2004-03-24
売上ランキング:Musicで2625位
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Amazon人気商品ランキング/槇原敬之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:192/総ページ数:20 最終更新日:2008/09/05 BLUE~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKIカスタマーレビューピックアップ トリビュート盤は歌っているのが本人でない以上、本人そのものはそこにはいません。本人の楽曲の意を汲みつつも、各アーティストがどれだけ彼ららしさを発揮するか、そうであってこそ「トリビュート=賛辞」となり得ると思います。その意味でまるで自分らの曲のような顔をして演ってるミスチルはさすがです。岡村ちゃんもよくぞ演りきってくれた。名前のみ知っているだけだった斉藤和義氏はこの盤で再評価しました。そして、Cocco。その特異な存在感ゆえに敬して遠避けてきた私でしたが、この盤がきっかけで復帰後から聴きはじめました。活動休止前とは明らかに異なる「歌うことへの喜び」があったからです。様々な側面で肥大化した「Cocco」の名を自分の手に取り戻すために無期限の活動休止を選ばざるをえなかった彼女、発売当時も公式には休止中で決して完調とはいえない彼女を1曲目にしたことを単なる話題作りのためだけだとは思えない私でした。 カスタマーレビューピックアップ 尾崎さんの曲は、どれも素晴らしく、尾崎さんが悩みに悩んで、この世に残した曲であり、歌詞、メロディともに本当に素晴らしい曲ではあります。ただ、それは尾崎さんが歌っているから曲の言葉の重み、彼の苦しみや悲しみ、優しさが伝わってくるんであって、違う人が歌っても何も伝わっては来ないよね?曲自体をこねくりまわして、全然違う曲にしてしまうなら、それは彼にたいしての冒涜でしかない、特にこのCDの太陽の破片を聴いた時、怒りさえ覚えてしまいました。後世に伝えて行きたい歌ってのは解る、だけどそれはもっと違う形でもいいんじゃないかな?ただの売名行為で彼の歌を歌うような事はしないでくれ!! カスタマーレビューピックアップ 果たしてどのように、「彼」の曲郡が、リカバーされているのかと、このCDを購入した。 私は、歌手でも何でもないので、あれこれ言うのは忍びないが、聴いた「感想」としては、惨憺たるものだった。 「狂気」と「正気」の狭間で、自らの「魂」の昇華である「声と自我」を練磨し続けた「彼」に対して、それを、「カバーする」ということが、どういうことか、製作者側にも考えて欲しい。 私がもし「歌手」だとしたら、「彼」の作品の「カバー」に名を連ねることは決して出来ないだろうし、しないと思う。 「彼」は日本人で、私は、あまたの海外のロックのカリスマ的ヴォーカリストに感化されてきた。 だが、「声の真実性」という意味で、彼の「声」は、ジム・モリソン、ジャニス・ジョプリンらすら超えていると思う。(きっと誰も気付いていながら、認めようとしていないだけだろう。) 「彼」以外の人間が、「彼」の歌を歌うと、どういう結果に陥るか、このアルバムが最もよく示していると思う。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットはちょっとクサい。 カバーがオリジナルに勝てないのは分かっている。でも、いいカバーはカバー曲も聴いてしまうし、オリジナルの良さも再発見させてくれるのがいいカバーやと思います(誰がカバやねん) そういった意味で、思い入れの強い初期3部作ではなく、それ以降の曲をカバーしているモノについて、このアルバムで良さを再発見しました。「街路樹」が最高です。名曲です。名曲でした。気づきませんでした。あの頃の尾崎は少し避けてました。 その他も結構有名な方々が入魂でカバーしてます。ライブ音源入れときましたって感じの宇多田ヒカルだけが残念です。 カスタマーレビューピックアップ
なかなかいいアルバムです。槙原とかCOCCO、岡村等、聴いて損はありません。だけどどっか物足りないのは、尾崎本人が歌っていないから・・・。本作はアレンジ等21世紀のPOPSになっているのだけど、人を感動させるっていうのは、20年も前の録音の方だと感じます。 僕が一番欲しかったものカスタマーレビューピックアップ 確かに偽善で満ちているような歌詞です…あくまでも「歌詞」だけならばです…その偽善に満ちた歌詞を槇原敬之が歌うと、何故か偽善には聞こえません…本来、人とはこうあるべきなのかも…そんな風にさえ思えてきます。 嘘だと思うなら一度…できれば二度三度と聞いてみてください…とても暖かい歌ですから カスタマーレビューピックアップ 数年前にドラマやCMの主題歌として使われており、その時から何となく 良い曲だなと思っていましたが、最も身近に感じたのは最近です。 あまりこの様な事を公開すべきでは無いのかも知れませんが 身近な人が亡くなって落ち込んでいた時 ふと街なかで流れていた曲がこの「僕が一番欲しかったもの」でした。 その歌詞を聴いて、思わず目頭が熱くなり、 熱いものが胸に込み上げてきました。 折角拾った素敵なものだけど、自分以上に必要としている人にあげてしまった 「結局そんな事を何度も繰り返し、最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら− 僕のあげたもので沢山の人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを僕はとうとう拾う事が出来た」 自分が死んだ時、人のため皆のために何が残せるでしょうか? 亡くなったその人も沢山の素敵なものを残してくれました。 その人の笑った顔や怒った顔、楽しそうな顔、色々な顔を思い出しました。 この歌は落ち込んでいた自分をなぐさめてくれ 人として生きてその道が最後に辿り着くその時、何が一番大切か教えてくれた曲です。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もいい。 こんなのきれいごとじゃんって言う人もいるでしょう。でも、こういう歌詞を素直にいいなぁと思える純粋な自分でいたいですね。 「自分よりほかの人のために」 今の社会に必要な考え方じゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 帰りの電車の中。一定のリズムを刻む電車の音だけが車内に響く。 飲んだ後で幸せそうな人。 好きな人との別れを惜しむが如く携帯でメールする人。 そんな人たちを眺めながら、この歌を聴きます。 本当に大切なものはいつもそばにあって、 お金、地位、名誉、権力、裏切り、愚行、憎悪、戦争、争い。 カスタマーレビューピックアップ
自分の探し続けていたものがある日見つかった…。それはとても大事で素敵なもの。しかし、その周りには、自分以上にその素敵なものを必要としている人がいる…。(ここまでの感想:こんな感じの、曲のセットが本当良い。)そして、それをあげた。それから何度もこんなことが続いた自分は最後何も見つけられないまま、ここまでを振り返る。すると、今までの僕のあげたものでたくさんの人が幸せそうに笑うのを見たときの、自分の心が、本当に探し続けていたものだと分かった。そしてそれが、本当に素敵なものだ。というような思いがつづられたうたです。 人の立場に考えて、行動すること まず先に自分の幸せ…を考えず人のことを思いやり人の幸せを先に考える。するとその先には本当の幸せが待っている…。この曲から教育という立場からでも、考えられ、上記のようなことも学ばせてくれるのではないでしょうか? 皆さんは今まで、先に人のことを考えたり、立場をわきまえたこと、 良い事をしようって思ったことはありますか? この曲を聴いたりし、今一度そのようなことについて考えてみては?と思っています。 この歌を歌っている槙原さん自身もこういうことが実際あったのではないか、分かりませんが、これからの時代において、なにかやら乱れている現代です。この曲ひとつで考えてみることも不可能ではないかと思います!。 このCDに対してレビューを送った皆さん、またこれから送ろうと思う皆さん、もしくは送らなくともこの歌が好き!という皆さん!きっとこの曲のすばらしさや他に無い良さが、分かる人たちだと思いますので、わたくしは あなた達にも評価を送りたいと思いますよー!(・Y・) この歌最後まで聞いたとき、感動しちゃいました(・~;) VOICE2~cover lovers rock~
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1239 より 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで53288位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
長いオフロードの旅に似合うミディアムロックに編曲されたカバー第二作。このテイストの中で彼女の低い声は存在感を発揮し、何より歌が生き生きとしています。「チェリー」ではボヘミアンな風情を出していますし「僕はここにいる」では一層そのトーンを活かした声表情が顕著です。編曲の遊び心にあわせスウィングするような歌唱力に、おおと思いました。前のカバーから今作の間、ミュージカルで主演をこなしたことが、人の歌を掌握し自らの言葉として聞かせる術に大きく影響したのかも。 続いて3「You’re‾」との相性がいいですねえ。小野自身が元々格別のハイトーンなため女声に近いのですが、しかし彼女の声の入れ方、感情のバランス、曲の掌握力が素晴らしいから広がりゆくエネルギーが鮮やかに出ているのです。一転「さくら」は繊細さの中に力強さをこめる奏で方が曲想を非常に伝えてきて、鳥肌でした。他方女声には難しい福山雅治が低声で魅了する5に対しても聴かせますよ。彼女のロック声に宿るラフさが曲のダンディズムを映し出しています。 槇原敬之の名曲「遠く遠く」は編曲から魅せます。一つの言葉、一つの音符にこめた気持ちが、声の色彩に表れてゆくサビの歌い方です。一方7の尾崎豊はジャズに。それにあわせ彼女はアンニュイな同曲を表してみせました。裏拍を感じさせながら。だからこの曲はかなり聴き所です。スタンダードという歌い易そうでしかし単純に歌うことは許されず、最もカバーに難しい歌をここまで昇華させているのですから。 前作に続く財津和夫の歌は今迄数多くカバーされてきた超名曲「青春の影」。うまく歌うことよりも映像をどうみせられるか表現力が問われる歌ですが、もう彼女は自分の低い声の領域をきちんと把握しその表情でどんなストーリーテーラーになるか、カバーの制御を会得しているようです。感情を前に出しても過剰にならない説得力があるんです。 9「ZOO」の印象的なサビも非常に生き生きとし、ことばに訴える力があります。名曲「愛すべき人よ」は聞くほどに癖になりそうな孤独感。最後にロイ・オービソンが何故ここにと思いましたが、今作で最もロックアレンジが行き届いているし、やんちゃな声表情かと思えば、エレガントな歌い方もし、今作で最もカバーの力の向上を物語る音源だったと思います。 約束の場所カスタマーレビューピックアップ 皆さんご存知の松本さんとの一件。その後は知らないが、CHEMISTRY、マッキーファンとして、同じ日本語を扱う人間として、伝えたい。 松本さんが例の言葉を本当に大切に想って少しでも多くの人に伝えたいと想っているのであれば、CHEMISTRYとマッキーが美しいメロディーに載せて例の言葉を世に響かせてることに対して、 「使ってくれてありがとう」 と言うべきだと思う。 言葉を独り占めする権利なんて誰にもないのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時、心に大きな夢と希望が与えられたような気持ちになり涙が止まりませんでした。 その後、歌詞のあるフレーズについての騒動が起こり残念でした。 事の真相はともかく、曲の質の高さ、内容の素晴らしさ、CHEMISTRYの二人の圧倒的な歌唱力はいつ聴いても感動を与えてくれるもので、私にとっては大切な曲となっています。 本当に曲自体は希望を与えてくれる、素晴らしいものだと思います。 カスタマーレビューピックアップ いい曲ですよね。CHEMISTRYが歌ってすごく好きになりました。 問題の詩の部分ですが、私も松本零士さんの漫画は素晴らしいと思うのでここまで似ているとアレ?と思います。 槙原さんがこれからまた素敵な曲を作ってくれたらファンは気にしてないと思います。イジワルな評判は気にしないでほしいです! カスタマーレビューピックアップ ケミストリーには珍しい、高揚感のある曲で、かなりいいと思います。 歌詞の問題でいろいろモメていますが、往年のファンはもちろん昔のケミストリーしか知らないような人にも聴いて欲しい名曲ですね。カラオケでみんなで歌ったら盛り上がりそう(^ー^) カスタマーレビューピックアップ
子供が幼稚園のクリスマス会で歌うので歌詞を覚えたいので買ってくれといわれ購入。 でも、届いたときは歌詞覚えてました。 曲を聞いてみると、マッキー(槇原敬之)の歌詞だな。と思いました。 問題のフレーズですが、微妙ですよね。 マッキーならばこんな歌詞は思いつくのではないかと思いますが、どうなんでしょうか? WANNA BE THE PIANO MANカスタマーレビューピックアップ 皆さん、素晴らしいですな。最後の曲に癒されました。 カスタマーレビューピックアップ Kのコンサートで1曲目に唄った「オネスティ」探していてやっとありました。最初はK目当てだったんですけど、聞いていて他のアーティストさんの曲もなかなか☆ジャケットもおしゃれで購入意欲を沸かされました☆ カスタマーレビューピックアップ ビリー・ジョエルが好きで購入しましたが、これかなりいいです。 特にお気に入りは綾戸さんとskoop on somebody。 ジャジーな綾戸節。 メローなskoop on somebody。 必聴です。 ぜひ! カスタマーレビューピックアップ ビリー・ジョエルを高校時代から聴き続けて10年が経ちますが、 今回のトリビュートアルバムを聴いて一番驚いたのが、 6曲目のSUEMITSU&THE SUEMITH「Uptown Girl」 原曲の良い所をきちんと受け取り、見事に伸ばしています。素晴らしい。 末光篤、おそるべしです。 トリビュートアルバムも様々ありますが、トリビュートっていうは、 本人に喜んでもらうってことだと思うんです。 この「Uptown Girl」にはビリーもノリノリで手拍子してくれるのでは ないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
どの曲もそれぞれの歌い手さんの特徴がいかされていて良かったです。そのなかでも、 一番、心に響いてくる歌声はそして、今はをうたわれた渡辺美里さんでした。 FLAVOR BOSSA CASE TEARS君を好きだったあの頃
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥1748 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで31759位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 河口恭吾さんの音楽はちょっとはかなげで、素朴な感じが好きで、CDが出るたびに購入していますが、これはカバーアルバムという事で見送っていました。 でも、私の疑問を裏切ってくれました。どの曲も名曲で、私も知っている曲なのですが、彼の音楽で見事によみがえっています。やっぱり、ちょっと儚く、シンプル。Love, Love, Loveを聴いて涙が出ました。 カスタマーレビューピックアップ 柔らかな耳触りの新鮮さは丁度ソット・ボッセ等、素朴声によるカバーの男声版といった風情に仕上がっています。女声曲や「SAYYES」等高出力な男声曲も河口氏のミニマムな世界に持ち込み、声の柔らかさを活かしてシンプルに作り直されています。編曲も懐かしさの感性に染まり易い優しさです。 女声曲では徳永氏と同様あえて声の力を抜き、音色の純度を最大限活かす歌い方です。一方歌に身を預け儚い効用が生れた彼と違うのは、河口氏がその音色の丸みで積極的に曲を引っ張ることで明るさが存在したこと。「渡良瀬橋」等木漏れ日のようにリラックスした音色で聴き心地がよいのです。この点が今作カバーの魅力でした。他方カバーで重要な楽曲掌握に関しても、氏が余裕を持った領域に持ち込んでいるので詞の歌われ方も自然です。 槇原敬之「LOVE LETTER」玉置浩二「メロディー」は原曲が既に温かい声なのでよく似合います。でも彼の息混じり声は槇原氏の透明度とは多少違いますね。一方後者は『ON/OFF』で同曲をカバーした高木奏子のように口ずさむ歌方なので、原曲より素朴味があります。しかし「ラブ・ストーリー〜」は楽曲の命であるサビ途中でブレス位置を作ってしまいサビが分断されたのは、原曲の流れるような軽やかさやスムーズなスピードを消してしまいました。 バランス感のよい「First Love」は一番の名演奏。裏声と実声の切り替え連続が綺麗にきまり原曲の雰囲気を再現します。又それがミドルボイスになる「LALALA〜」も声の綺麗さが原曲の甘美さに繋がります。こうしたファンクが案外上手いと決定付けるのはFLYING KIDS「幸せであるように」の掌握度の高さ。リズムに気持ちが最も乗った一曲です。「歌うたいのバラッド」は素朴味が詞のシンプルさを表すので、今作趣旨にぴったり。斎藤氏の飄々とした表情と比べ、やはり温かみを添えた音色です。 カスタマーレビューピックアップ 河口さんは少し気だるい歌い方が特長だと思っていましたので、この選曲はどうかなぁ?と思ってましたが案外マッチしていました。中でも『ラブストーリーは突然に』は最高に面白かったです。この曲はカバーされてるようであまりカバーされていません。小田さんとは全く違く、オリジナリティが良く出ていました。僕は河口さんの高音が好きです。なので最高でしたよ。派手さは全くありませんでしたが上手くまとめられていました。収録曲の中で好きな楽曲がある方は必見だと思います。今まで河口さんはあまり聴かなかったのですがこのアルバムで興味を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ
素朴で哀切な感じのとても良いアルバムです。 ドラマの主題歌を集めているので、よく知っている曲がほとんどなのに、 河口恭吾色に染まっていて、新鮮な感覚があります。 なかでも、宇多田ヒカルの『First Love』がすばらしい! 特に、ファルセットで歌う英語の歌詞の部分は、切なくて美しく、 音楽の快楽のようなものを感じさせられ(ちょっとおおげさですが)、 思わずうっとりしてしまいました。 その他では、ドリカムの『LOVE LOVE LOVE』、森高千里の『渡良瀬橋』、小泉今日子の『優しい雨』が良かったです。 女性歌手の詞と河口恭吾の歌声は相性がいいのかもしれませんね。 チキンライスカスタマーレビューピックアップ このCDが発売されてから2年と数か月が経ち、 部屋の整理をしている内にCDを見つけ聞きました。 真夏なのに、聞いている部屋だけクリスマスになったような感じがしました。 家族で迎えたクリスマスや、恋人と過ごしたクリスマスのあの日に戻ったような気持ちになれる曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ やさしい歌。 浜ちゃんの歌唱力の微妙さがこの歌の歌詞に味を出させている。 しっとりと語りかけるように歌っている。 聞いているだけで暖かい気持ちになれる歌です。 カスタマーレビューピックアップ テレビでのカリスマ芸人松本人志というよりも、ラジオ番組で幼馴染の高須とリラックスして喋っている松本人志を感じました。 なので、この歌詞から現在の松本人志のお笑いセンスを測ってやろうとか、ぶっとんだ歌詞を期待している人は聞かないほうが良いし、無粋だと思います。 貧しくて悔しい思いをした、少年時代の自分への歌。 それを、少年時代からの付き合いで分かり合っている浜田雅功が歌う。 とても優しい歌。 カスタマーレビューピックアップ 槇原敬之があまり好きではないので、ちゃんと聴いた事が無かったのですが、 つい最近、ある番組でフルコーラス流れていて、作詞が相方の松本人志だと知りました。 松本、本人の貧乏な家庭を歌にしたらしいですね。 人間、若い頃は何処か尖っていますが、ダウンタウンは年と共に丸くなってきているんでしょうね。 それは当たり前の事であり、4〜50歳になっても尖ってる大人なんていませんよ。 ただ、ダウンタウンにはいつまでも衰えない物がある。それは笑い。 笑いでは日本で一番、技を持っているんじゃないかと思います。 年老いて、大人になりすぎた松本だからこそ、書ける詞だと僕は思います。 文化系になりたいとか、歌が下手だとか、別にいいじゃん。 才能は才能なんだし、凄い事ですよ。 確かに浜田の歌唱力は微妙だけど、そこがまた暖かく感じました。 貧乏な時代に生きてきた人の暖かい歌ですね。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聞いて初めて泣いた。いつもは下ネタとかもいったりしてる松本さん、僕はお笑いのファンだからいつもダウンタウンさんを見ている分、ほんとにリアルに小さいころの松本さんが見えました。 最後は笑いに変えるからってとこは本当にグッときました! SELF PORTRAITカスタマーレビューピックアップ ~もちろん「君は僕の宝物」をもってして彼のベストと語るのに異論はない。 しかしこの「SELF PORTRAIT」は当時就職したばかりの自分にシンクロし過ぎた。 就職し恋を失い、仕事で悩み葛藤し、また新たな恋を見つけ・・・ 「MILK」は本当に泣けたし、「SELF~~ POTRAIT」には励まされたし、「ズル休み」には多いに共感したり。 まあ、そんな個人的思い入れを抜きにしても曲の粒ぞろいとしてはかなりのものじゃないかと思うのですが。~ カスタマーレビューピックアップ 一番最初にアルバムを買ったのが、このSELF PORTRAITでした。 特にMILKは、ちょうど思春期でいろんなことに悩んでた時期だったのでかなり励まされました。 それからは、ずっとマッキーが大好きです! カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムの中で「君に会いに行く」が一番好きです。 CDを再生して最初に流れたイントロからすごく切なくて・・・・。 今、「まさに恋をしている!」という人には是非聴いていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 多くの人は「MILK」がいいと言われると思いますが「Witch hazel」もなかなかどうしてせつなくなります。 カスタマーレビューピックアップ
復活後のコンサートは見た経験がありますが。熱心なファンのかたたちがたくさん集まっていましたね。声は高音部が伸びがあり、バックトラックに埋もれない存在感を持つ。アレンジはやはりキラキラ系シンセパッド、エレピ仕様。ノリノリ系ダンスビートも無難にこなして、歌詞で聞かせる。清潔でクリーンなイメージがアピールするポイント。 この人はゴスペルを歌うとはまると思いますよ。10点中9点 君は僕の宝物カスタマーレビューピックアップ 私の青春そのものの一品デス! 高校当時に付き合っていた彼氏とよく聴いたものです… ずっと大切にしていきたい一品ですね。 カスタマーレビューピックアップ 貧しかった学生時代のクリスマスを思い出す「涙のクリスマス」 大学を卒業してからの遠距離恋愛を思い出す「遠く遠く」 40歳が近くなった今聴くと ホロリとしてしまう どこか懐かしいアルバムです カスタマーレビューピックアップ 何気なくテレビを 見ていたら 「遠く遠く」が流れてきて改めて このCDを 聴き直しました。やっぱり 「どんなときも」良いですが この「遠く遠く」も 心に響きました。 改めて このときの音楽も すばらしいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ これは槇原という天才のPOPSセンスがアルバムそこかしこと充満している名盤ですね。POPSなのに心をこめた感じと、そしてそこに嫌らしさがない自然体なのが、槇原作品のバランス感のよさだと思います。 どの曲も安心してメロを楽しむことが出来ます。勿論、詞の方も彼の素直さが表れ、それでいて、人と違う視点の歌詞がことばの行間の妙を醸し出し、リスナーに様々な物語をみせてくれるオリジナリティのよさがあります。 個人的には名曲「遠く遠く」がいいですね。この主人公にも表れるように、彼が書く青年は、ちょっと弱さも持ってるんだけど、でも前向きに明日を生きてゆく人間像なんですね。そこに彼なりのPOPS感あふれたメロディが流れ込んでくるから、リスナーとしてささやかなシアワセ感を音楽と共に持つことが出来るんです。 カスタマーレビューピックアップ
もう10数年前になりますが、当時毎日聴いていたアルバムです。 今聴くと当時の事が鮮やかに思い出される、印象深い一枚。 アルバムとしての完成度も高く どれをとっても素敵な曲ばかり。 なんといっても歌詞がいい(もちろん曲も!)。心にジ~ンとくる フレーズが誰にでもいくつかあるのではないかと思います。 アルバムタイトルでもある『君は僕の宝物』という曲は特に感動。 このアルバムで“槇原さんってすごく繊細で優しい人に違いない” と思ったものです。 お部屋で一人静かに過ごしたい時のBGMなんかにピッタリですよ。 |
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