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Amazon人気商品ランキング/本田美奈子.psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:87/総ページ数:9 最終更新日:2008/09/05 Beauty and The Beast~The Duets+カスタマーレビューピックアップ Beauty and The Beastはフルオーケストラとの事で期待して購入したが CDに入っている音は、かなり薄っぺらい。 ピーボの深い声、本田美奈子の高音、ドラムの響き・・・・ カスタマーレビューピックアップ
この秋から冬にかけての季節にピッタリのラブバラード集 やはりピーボの歌は最高です。うまいとしかいいようがない。 デュエット曲が多く、ロバータブラック、デビーギブソンと共演、なんと Beauty and The Beastは本田美奈子とデュエットしてます。 ピーボの声量に負けないくらい本田美奈子の声量も負けてません。 拝啓,越路吹雪様カスタマーレビューピックアップ 永瀧達治の名前が付いているモノ は迷わず買って失敗は無い。この企 画もドンピシャだった。もちろん、多く の参加者は私の想像の範囲内だが 今回は高橋クミコの存在を知ることが できたのが、編集者としてのプロデュ ーサーに感謝したい。高橋クミコの 録音は1996年1月に東芝EMIにて、 仙波知司のプロデュースで行われて いる。その条件の一致が、実はこの 企画の中心にこの録音があったので はないのだろうかという邪推が私の中 で起こった。もちろん、それでいいで はないか。エスプリとかスノッブとか、 名付けてみたところで私たちは快楽 の奴隷であることの確認にすぎない のであるから。越路吹雪という巨大な 器を再発見し続ける行為こそが贅沢 な「発見」の連鎖を生む交差点なの だ。その器の中ではRCサクセション も、暴力温泉芸者も、あがた森魚も、 一芸を持つ芸人として再登場する。 カスタマーレビューピックアップ 若い方々にも楽しめるJシャンソンアルバム。 「シャンソンっておじん/おばんくさい」と 私の一番のおきにいりは、小島麻由美の カスタマーレビューピックアップ
トリビュート・アルバムの楽しみ方にはいろいろあって、オリジナルへの愛情を聴いたりオリジナルをどれだけアレンジ(ないし破壊)しているかを聴いたりどこまでオリジナルに近づけているかを聴いたりするものだけれど、どんな聴きかたをしても、どうしても最終的にはオリジナルとの比較で聴いてしまう。このアルバムでも最後に収録されているのがオリジナルで、つまり「いろいろ聴いてもらいましたが、オリジナルはこうなんです」という制作者の声が聞こえてくるような作りになっている。 この呪縛から逃れる方法があるとすれば、それはオリジナルを知らないまっさらな耳で聴くことだろうけれど、そもそもオリジナルを知らないひとがトリビュートアルバムに興味を持つ確率がどのくらいあるか考えてみると、どうしたってオリジナルの手の平の上から飛び降りようかどうしようかふらふらしてしまうのかもしれない、作るほうも聴くほうも。 じゃあ越路吹雪がオリジナルかと問われれば、このアルバムに於いてはそうなんだけれどシャンソンを日本語で歌っているという点で彼女すらもオリジナルと言えるかどうかが微妙なあたり、ちょっとした伝言ゲームアルバムかもしれないな、と感じた。シャンソンなんてある意味で聴く人の数だけオリジナルがあるジャンルなのだから、『愛の讃歌』はどうしてもピアフの声でないと、というひともいれば『暗い日曜日』ってサラ・マクラクランの曲じゃないの?と首を傾げるひともいるかもしれない。そういうひとたちに、あくまで越路吹雪トリビュートとしてのこれらの曲はどんなふうに響くのだろう。 私のいちばんのお気にいりは『ラストダンスは私に』で、これは以前からこの曲ってこういう曲だよねと思っていた歌いかたをそのまましてくれたストレートっぷりがぴったりはまったからで、トリビュートとしてより曲の解釈としての評価になっている気がする。 このアルバムはたぶん越路吹雪が好きなひとより参加しているアーティスト(の一部なり全部なり)が好きなひとが買うんだろうなと思わせるラインナップで、それはそれでかまわないんだけれど。 ミッドナイト・スウィングJUNCTIONカスタマーレビューピックアップ 本田美奈子の「JUNCTION」は彼女の作品の中で、特に意味のあったもの。タイトルチェーンは「分岐点」という意味。オリジナルアルバムとしては5年がかかっている。当時の東芝EMI美奈子担当者のミュージカル「ミスサイゴン」への突如のオーデション参加と合格が、ある意味逆鱗に触れ、所属事務所の倒産も影響し未契約となった。 本作品に収録されている10トラックのうち、1.祈り、3.愛の讃歌、4.アマリア、7.BB(ベベ)ちゃん雲にのる、9.命をあげよう、10.つばさの6曲は、本人自ら選曲したとされる「LIFE〜プレミアムベスト(2005/05/21リリース)」に収録されているが、本人の東芝EMIへの決裂ともとれる分岐点だからこそのタイトルとなったと発売当時に業界で囁かれた、いわくつきの作品。 リリースから10年の歳月が経った現在も色あせることのない本田美奈子の最高傑作と言っても過言ではない。唯一、辛口で言うと「命をあげよう」はオリジナルを編曲したヴァージョンのため、本ヴァージョンの醍醐味が感じ取れない点。このヴァージョンはミスサイゴンのハイライト盤収録のものが最高峰と思われるが、2006.4.20リリースされる(た)「心を込めて」に2004.12.3再レコーディングされたヴァージョンでは、彼女の磨きがかかったトラックで収録。 カスタマーレビューピックアップ 鮮烈なデビューから女性ロックバンドの先駆け、そしてミュージカルを経て、あらゆるジャンルの歌謡曲を自由自在に歌いこなせるようになった本田美奈子さんが、岩谷時子さんと「手作り」を大切に製作したアルバム。一曲一曲の世界を掘り下げ、練り上げて心を込めて歌い上げているため、曲ごとに別人が歌っているかのような印象さえ与える。これを「統一感が無い」と評するのは的はずれで、むしろ、このオムニバス的なアルバムにさえ収まり切らない本田美奈子さんのスケールの大きさに私は、ただただ驚嘆する。このアルバムを飛ばしては本田美奈子さんを語れない。 本人が語っていたエピソードを一つ:風流風鈴初恋譚の録音の時に岩谷さんが江戸風鈴探して買ってスタジオに来てくれた。本物を聞かなければ歌えないでしょう、と。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの通り切り替わるきっかけの1枚。 ミスサイゴンの主演を勝ち取り、岩谷時子さんに出会えた事で新天地を見い出した美奈子のボーカルが冴え渡る1枚。 ロック調、演歌調、クラシック調と欲張りな曲が揃う故、アルバムとしてのまとまりというか統一性が無いのは仕方あるまい。 でも、僕はお気に入りの1枚です。 岩谷さんが、美奈子を可愛がり大切に詩を与えてるのがわかるから。 「つばさ」「いのちをあげよう」は必聴! ほんとうに惜しい歌手を無くしました。 カスタマーレビューピックアップ
AVE MARIAがリリースされて、久しぶりに聴いてみました。もう10年近く前の作品ですが、やっぱりとても好きなアルバムです。色々な音楽にチャレンジしていて、本当に才能がある人だと今更ながらに思います。 「命をあげよう」「つばさ」「すべてが変わるだろう」のラスト3曲は、彼女が歌い上げている様がひしひしと伝わってきます。 是非聴いて欲しい、20世紀の名盤の一枚です。 ナージャ!!カスタマーレビューピックアップ オープニングの「ナージャ」も作品世界を見事にあらわしていて素敵だが、私は挿入歌だった子守唄「etoile−星−」をおすすめしたい。ナージャの父が娘のためにつくったとされる曲だが、歌詞も曲も実にいい。 以前、日本の子守唄は子守りの辛さを歌ったもの、西洋の子守唄は子どもを寝かしつけるためのものと聞いたことがあるが、日本でもこういう歌を聴いて育つ子どもがふえるといいと思う。 「静けき森の上 輝ける星ひとつ 愛のうた奏でる 牧場の風やさしく 小鳥も小山羊も母に抱かれ 夢にて遊ぶのは 花開くかぐわしき庭 過ぎ行く今日の日の微笑みをてのひらに おやすみ おやすみ この手に いとし子よ」。 カスタマーレビューピックアップ この曲の一番の盛り上がりの部分であるサビの手前、「夢がかなう日まで」の歌詞を本田美奈子さんが力いっぱい歌うのを聴くたびに涙が出そうになります。安らかにお休みください。このナージャで本当に夢をいっぱいくれてありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 元気になった美奈子さんが、「ナージャ!」と「etoil -星-」を生で歌っているのを聞きたかったです。とても素晴らしい歌で、美奈子さんの伸びのある声とすごくマッチしています。ほんとに残念でなりません。 このCDを聴きながら美奈子さんのご冥福を祈るばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 本田美奈子さん、ありがとう。 僕たちはあなたの歌声を忘れません!! カスタマーレビューピックアップ
実力派の彼女によって「ナージャ!!」はのびやかで前向きな少女ナージャを連想させる素晴らしい曲になりました。 生の歌声で聴きたいね。きっと聴ける日が来ると信じます。 2000(ミレニアム)ベストカスタマーレビューピックアップ 本田美奈子さんの死をまだ自分の中で受け入れる事が出来ません。それどころかまだまだ号泣したいです。泣き足りないんです(;_;)(;o;)本田美奈子さんの無念さを思うと…笑顔じゃいられない。彼女のデビュー当時のハワイで撮影された写真をパソコンに保存してそれを見ていると今にも生き返りそうな気がして…今後彼女のCDとDVDはどんな事があっても全部買うつもり。それが供養となるならば…とにかく無念!悔しいです!並外れた歌唱力、優しさ、思い遣り、どれをとっても一級品。出来る事ならば、もう1度だけあの声量を生で聴きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ アイドルからアーティストへとがむしゃらに疾走した、彼女の東芝EMI時代の発売順シングル・コレクション(9と10の間にリリースされた12インチ「CRAZY NIGHTS」と、12と13の間のWILD CATSとしての3曲は未収録。ラストは1stアルバムに収録のAOR調バラード)。15曲中9曲が筒美京平さんの作曲で、きっちりプロの仕事をされている。「マリリン」「Oneway」などのよく知られたナンバーと共に、いわゆる“通好み”な楽曲も少なからず含んでいるところがこの時期の彼女の魅力で、路線を模索する中で生まれたと思われる初期の正統派アイドル・ポップス(特に「青い週末」が胸キュンでよし。京平さんがこういった松田聖子調の曲を書くのは珍しい?)、マシュー南(=藤井隆)のお気に入り「悲しみSWING」、後年の急成長の萌芽が、その伸びやかな高音から感じ取れる「SHANGRI-LA」あたりがそんな印象を与えてくれる。海外での大物たちとの仕事では「HEART BREAK」は実にカッコよく、そして「The Cross(愛の十字架)」の切なさは、彼女のいない今、ことさら胸にしみる・・・。 カスタマーレビューピックアップ 今年の1月に病に倒れたと聞いて、そのとき何となく気になって購入したのがこのアルバムです。ふだんはジャズやロックばかり聴いている私としてはこうしたアイドルの作品を聴くことは滅多にないのですが、デビュー曲「殺意のバカンス」での年齢には不釣合いな豊かな歌唱力に少し驚いて、以降、気になる存在ではありました。 思い起こせば、当時の同年代のアイドル歌手の中では、本田美奈子と森川美穂、桑田靖子(誰も知らないだろうな〜。ビートたけしの「元気が出るテレビ」の準レギュラーでした)あたりが歌唱力という点で群を抜いていて、あとは玉石混交という感じ。結局、最後まで残ったのはビジュアル重視という感じでしたが。亡くなったあとに読んだエピソードでは、当初は演歌歌手でのデビューを考えていたそうです。まさに「歌一本」で身を立てようと思っていたのでしょう。確かに荒削りですが伸びやかな高音を聴くと、とんでもない素質を秘めていたことが今になってわかります。テレビドラマの主題曲になった「Oneway Generation」あたりがはじめのピークだったのでしょう。また当時は何とも思わなかった「好きと言いなさい」も注意深く聴くとトーンの違いで微妙なニュアンスを使い分けていて改めて驚かされます。「The Cross(愛の十字架)」は元々はイギリスのHR系ギタリスト、ゲイリー・ムーアの作品ですが、ここではあえて得意のハイトーンボイスを封印して、野太い声で聴く者を圧倒しています。 「題名のない音楽会」での追悼特集で、圧倒的な歌唱力と表現力の豊かさに触れて、彼女の成長に驚いた方も多いと思います。実は私もその一人でした。そして、改めてこのベスト盤を聴いて何とも言えない無常を感じました。惜しむらくは、テレビやマスコミは亡くなったときこそ大きく扱いますが、アイドルから脱皮して本物のアーティストになった過程についてはあまり注目していなかった点。また、そんな豊かな才能を生かす場所が、この日本では限られていたという点です。 カスタマーレビューピックアップ 現在アイドルルネッサンスのごとき状況になってきている。この人は初期は歌の実力はあまりほめられないけれども。サウンドはシンセポップ中心のものであり、英国ニューロマンチックスのサウンドをうまく取り込みサウンドの幅を広げていたようですね。アレンジにそれは顕著。たとえばカジャグーグーとかデュランデュランでしょうか。健全なセクシーさが売りだったようですが。主にアップテンポ系を中心に歌謡シンセディスコみたいな路線が多いのが特色。シンセドラムの乱れ打ちがやけに痛いぜ。80年代の洋楽に詳しい人は聴くと面白いかも。 10点中9点 カスタマーレビューピックアップ
何故、曲のリストに『GOLDEN DAYS』や『CRAZY NIGHTS』が無いのだろう?クイーンのギタリストのブライアン・メイに曲提供を受け、英国EMIからデビューもしてるのに。。。 『The Cross(愛の十字架)』はゲイリー・ムーアの書き下ろし(日本では要望が強かったので急遽歌詞をつけ本人が歌いなおしCDにスペシャルトラックとして収録。オリジナルは美奈子バージョンである。) 『HEART BREAK』はあのマイケル・ジャクソンの父ジョー・ジャクソンのプロデュースである。 蒼々たる面々がクレジットに並び、また美奈子も負けていない事実に驚くはずである。 晴れときどきくもりカスタマーレビューピックアップ 宮沢和史と楠瀬誠志郎が手がけた曲と彼女の歌声がマッチしていて、良い作品だと思います。 ジャケットの笑顔が見れないのが残念ですが、決して忘れません。そしてこれからも聴き続けます。 そして心からご冥福をお祈りいたします。 カスタマーレビューピックアップ
ミュージカル「ミス・サイゴン」以降、新しく生まれ変わってからの本田美奈子の2作目のアルバム。 5曲目「私たちのTreasure」では「本田美奈子ですッ」というスキャットを、6曲目「この歌をfor you」では声量たっぷりの歌声を聞かせてくれます。 9曲目「かげろう」はシングルで素晴らしかった最後のパートがなくて、ちょっと残念だなぁと思いました。 ベスト/1986年のマリリンカスタマーレビューピックアップ 本田美奈子の初のベスト盤である『美奈子コレクション』。当時はなぜデビュー曲「殺意のバカンス」をはじめ、シングルを外したのか疑問だったが、その分統一感のあるアルバムとなり、ベストとしてではなく、オリジナル作品としても聴きやすい内容で、凄く良い。美奈子に初めて触れるならこのベストと1stアルバムが一番良いかも。 カスタマーレビューピックアップ
音蔵シリーズの1つとして復刻されたのが86年12月20日に発売された本田美奈子の「ベスト/1986年のマリリン」。人気歌手への仲間入りを果たした記念すべき最初のヒット・ナンバー「Temptation」をはじめとしたシングル曲を5曲収録している。全12曲のうち10曲をあのヒット・メーカー筒美京平が手がけているが、どの曲もつい口ずさんでしまい今聴いてもカッコイイなぁと思わせるそのメロディー・ワークは、やはり凄いの一言。ヒット・チャートの最高5位を記録しスマッシュ・ヒットした「the Cross」はご存知かも知れませんがあのゲイリー・ムーアの書き下ろしであるが、…見事に自分のものにしている彼女。徐々に大人のシンガーにへと成長していく彼女の魅力が情熱的に又セクシーに感じとれるのは他のアイドルにはない彼女独特の世界が既にこの頃から出来上がっていたからであろう。オリジナルが86年12月発売なので後の名曲「Oneway Generation」等は仕方ないがせめてヒット曲「Sosotte」あたりは収録してほしかったものである。まぁでもハードでセクシーな曲や#6のようなバラードや初期のヒット・シングルが聴けるのでこれだけでも嬉しい限りです。 やはり本田美奈子の魅力といったらルックスもそうであるが何よりその歌唱力。それは今だからこそ定評のある彼女だがアイドル当時― 彼女の歌唱力の凄さを認める人は少なかった。もしこれを読んでる貴方がそのうちの1人だったならもう一度改めて聴き直してみて下さい。当時から周りの歌手達に比べ群を抜いていた事実に気付くはず。どの曲も彼女の歌声は光り輝くように貴方を優しく包み込むことでしょう。彼女は華奢で繊細な身体なのにあれだけの声を出せるのは素晴らしい。しなやかに、尚且つ“はり”のあるその清らかな歌声は新境地をひらいたミュージカル界に留まらず今の日本の歌謡界に必要不可欠。是非、復帰後もその存在感で我が国を代表するDIVAとして輝いていてほしいと願うばかり。アイドルとして歌唱力を存分に魅せつけた全盛期の明菜、静香に限らず ら・ら・ば・い~優しく抱かせてカスタマーレビューピックアップ
アニメ「魔法騎士(マジック・ナイト)レイアース」のEDテーマ。 亡くなってから2年経とうとしています。 今でも、忘れられない歌声! 「1986年のマリリン」の頃の本田美奈子さんも好き。 ポップス歌手からオペラ歌手。 まさに彼女は、天性のアーテイストです。 この曲の作曲が、「ダンバイン」「エルガイム」のMIOさん。 歌詞も曲も「レイアース」の世界にピッタリ。 HUNTER×HUNTER ― オリジナル・サウンドトラック Vol.1カスタマーレビューピックアップ 個人個人のイメージに合う曲があって聞いていて、想像ができるものが多いので楽しいです。「あの時かかっている曲だぁ〜」とか思いながら聞くのもおもしろいですよ。 カスタマーレビューピックアップ こんなに世界観を上手く表現した音楽は前代未聞! 原作にもアニメにもあてはまり、音楽を聞くだけでも十分情緒的でストーリー性にあふれています。 アニメといえば電子的だったり曲だけ聞いたらどこかでブチ切れたりする感じがすることが多かったのですが、この作品は実に綺麗な仕上がりです。 力強くて大らかなメロディーなのに、どこかせつなさを感じる。風の音なんてどこにも入っていないのに頭上で冷たい風が吹きすさんでいるような感覚。 ということで、新境地に入りたい方にオススメの一品!笑 カスタマーレビューピックアップ 発売してすぐ買った記憶があります。 アニメを見ていた人はもちろん、原作派の人も楽しめると思います。 すごく場面に合っていて、臨場感があります☆ 個人的に気に入ったのは「魂魄のエレジー~クラピカのテーマ~」です。クラピカ好きってこともありますが(笑)、この曲は普通のクラシックとしてもレベルが高い!!とても切ない、いい曲です。 その他にも「あ、これあの場面だ!!」って思えて楽しいし、アニメが終了してしまった今、昔を懐かしむこともできます^^ カスタマーレビューピックアップ このCDは、ハンターの原作やアニメにすごい合っているとおもいました。「魂魄のエレジー~クラピカのテーマ~」なんかは、心にジ~ンととました。アニメを見てた人が聴くと、「あっ。あそこの場面かも!」なんて思ったりしてハラハラしたり、ジィ~ンっときたりして心に残った場面が音楽とともによみがえってくると思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ「HUNTER×HUNTER」のオリジナルサウンドトラックの第1弾。サントラを始めから聞いていくと、その時のシーンが思い出されます。得に「正義の怒り」は、アニメを見た人にとって一番聞き覚えのある曲です。 |
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