定価:¥ 3,045(税込)
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発売日:2005-11-02
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Amazon人気商品ランキング/小田和正psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:210/総ページ数:21 最終更新日:2008/07/25 From Toカスタマーレビューピックアップ 愛しのエリーをこーユーアレンジにしたのは、まあシャウトできないのがばれっちゃまずいからですね。 翼を下さいを聴いて判ったのは、あーやは声量が無い。声量はあたしの方が有るぞい。 あーやはまだまだ歌手として勉強中ですね。 ねえあーや、お互い道なかばだね、お互い歌手として頑張ろうね。 maria jounouchi カスタマーレビューピックアップ 平原綾香さんが歌謡曲を料理すると、こんな感じ? オリジナルとは全く違った色合いとも、 綾香さんが抱いたであろうイメージともとれる曲集。 懐かしい、かつ新しい歌に生まれかわっています。 ゆったりと流れるようなバラード。 素敵な歌声。 なごり雪では、スタインウエイの響きが雪の煌きに聴こえる、すごいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの曲で構成されたNHK‐BSのライブ放送を見て、私は彼女のファンになりました。Jupiterにはあまり興味をもてなかったのですが、「秋桜」や「True Love」を大胆なアレンジで見事に歌い上げている姿に惹かれました。名曲を新しい解釈で歌おうという試みが感じられます。「True Love」と「桜坂」はオリジナルよりもずっと歯切れよく聴こえたし、ポイントは「晩夏」と「あなたに」という地味な名曲を取り上げているところ。この2曲に、彼女の唄に対する考え方が詰まっています。 カバーアルバムは原曲に忠実なものや雰囲気を壊さない程度に変えたものと、大きく編曲を変えて作られるものがあるけど、これは後者のタイプで近年ではベストでしょう。 平原綾香にはいろんな挑戦をしてほしい。この第2弾も期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 「言葉に出来ない」「なごり雪」「missing」「いにちの名前」など涙がでてきてしまいました。 「翼をください」は子供たちの超お気に入り! 「いとしのエリー」「秋桜」は好きではありません。 私としては「M]「瑠璃色の地球」「あの素晴らしい愛をもう一度」をぜひ歌っていただきたい! カスタマーレビューピックアップ
わりと年配層をターゲットにした安易な企画商品、といった印象をうけました。 アーティスト本人が好きで歌っている、という自然な楽しさや伸び伸びとした解放感があまり感じられませんでした。 まだ若いですし、今の時期にこのような企画モノをやる必要性があったのかどうか? 疑問に思わざるをえない部分があります。 ミディアムスローカスタマーレビューピックアップ Love the album. Remind me of my student days in Tokyo(1988-1993). Natsukashii. Only wish "Wakare No Machi" is the full version and prefer the original version of #4. カスタマーレビューピックアップ いやはや日本にもルーサーヴァンドロスがいたのですね。味わい深い声と身を任せられる、マイルドなテンポのリズム。なかなか心地よい。日本人特有の哀愁が感じられて面白い。つぼを押さえたヴォーカルコントロール実に憎い。ヴォーカルアレンジも工夫がなされていて、飽きさせない展開になっている。十分いける日本のアーバン男性ヴォーカルであります。クリスマスシーズンにぜひとも車に乗せてあげてはいかがでしょうか。クールな声が二人の時間を濃密にすること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ
渋いラブソングを歌わせたらこの人以外にないという鈴木雅之のバラッド集、良くないわけがない。おなじみの曲に加えて、これまでのベスト盤には入ってなかった曲がこれまた渋い。鈴木聖美のTAXIを歌ったり、RATS時代の曲をアコースティックで聴かせたり、といったサービスもうれしい。 JAZZで聴く~こころ/小田和正作品集
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで4188位 Music / 通常24時間以内に発送 僕らが生まれた あの日のようにカスタマーレビューピックアップ 発売から十年以上たった今、この曲を改めて聞き返してみた。 安易に言えば、「子供たちが安心して生まれてくることができるように」、「その子供たちが愛に満ちた環境で育っていけるように」…そんな思いを込めて制作された曲。 しかし、この曲は、何も子供たちのためのみに歌われているものではない、と思わされる。この世に生きる人間全てに向けて、個性溢れる素晴らしいミュージシャンたちが全力で、「生」を願い、問い、訴える一曲であると私は思う。 それぞれに割り当てられたパートの詞を、それぞれに確固たる責任感を持ち、まさに「渾身」で歌っている。どこ一つとして曖昧さがない。 ただ単に音楽が好きだからではない、人間の「生きる」という宿命を、音楽を通して追い続けようとする7人のミュージシャンたち。彼らの生き方そのものが、この曲に詰まっている。 この曲に関して、音がどうだとか、そんなことを語るのはもう一重に「ナンセンス」である。この曲、そして何よりこの曲が抱えている「生命」という大きな問題に取り組んだこれらのミュージシャンたちに敬意を表したい。ここには、ただ凛とした「魂」がある。 カスタマーレビューピックアップ 10年後のいま、このテーマがこれほどリアルな問題として顕在化するとは。中学生だった頃はまだよくわからなかった。子供を安心して産み、育てられる社会をつくらなければならない、という責任は当時少年少女だった自分たちもそれを担う歳になった。“次の世代に何を残すべきだろう?”自問は永遠のテーマだ。 もう10年たったとき、出生率・人口はどうなるのだろう。女性が安心して社会参加し出産できる時代になったろうか。育児休暇を夫も気兼ねなく取るようになったろうか。国債発行額はどれだけ減らせただろう。年金・保険料は。税金は。また食品・建物・乗り物の安全、そして、緑は、日本の原風景はどうなっているだろうか。人の心はどうなっているだろうか。変わるものもあれば、変えてはいけないものもある。未来のある日のFMラジオにふとこの曲が流れたとき、私たちは何を思おう。 このうたは、そんなテーマをうたうのに充分なほどの格をもった大人のミュージシャン、日本のまだ青春期を知っているうたごえたち。歌にこめられた何かをひしひしと感じる06年の1月だ。 尚、元々小田和正の作品には「生まれ来る子どもたちのために」という曲があり、最近佐藤竹善、桜井和寿らのbankbandにもカバーされ、この「僕らが生まれたあの日のように」はこれらの中継点という位置付けをもつ。 カスタマーレビューピックアップ
USED TO BE A CHILD『僕らが生まれたあの日のように』とは。 飛鳥涼、小田和正、カールスモーキー石井、玉置浩二、徳永英明、浜田麻里、山本潤子…、と日本を代表するアーティストたちの参加により93年に発表されたチャリティーソングです。作詞・作曲は飛鳥涼と小田和正の両氏が手がけています。 まさに日本版『We are the world』。 厚生省(※当時)「WELCOME BABY」キャンペーンソング。CDの収益金により児童福祉施設「風の顔らんど」が建てられています。その名前は ~風の顔で走るだろう~ と言うこの曲の一節から来ているようです。星は5つ。キャニオン版とソニー版アリ。 WBSソングス
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1670 より 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで57969位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2002年から放送されている番組のエンディングテーマ曲を収録しています。 収録内容は、以下の通りです。( )内は放送期間を示しています。 1. FREEDOM/ 福山雅治 (2007年4月2日〜2007年10月4日) 2. home/ 徳永英明 (2006年4月〜2007年3月) 3. クリスタルドリーム/ 小野リサ (2005年4月〜2006年3月) 4. ふれあう時を信じて/ 五輪真弓 (2004年4月〜2005年3月) 5. 明日/ 小田和正 (2003年4月〜2004年3月) 6. やさしい人よ風に舞え/ 加藤登紀子 (2002年10月〜2003年3月) 7. 遠い夜景に/ 小椋佳 (2002年4月〜9月) 8. みどりのささやき/ 水牧あさ実×三村奈々恵 (2007年4月〜2008年3月29日)-土曜版 9. 誰よりも/ ケイコ・リー (2006年4月〜2007年3月)-土曜版 10. 光と風のミューズ/ 川井郁子 (2003年10月〜2004年9月)-土曜版 11. ダフネの夢/ coba (2002年10月〜2003年9月)-土曜版 現在のエンディングテーマ「群青〜ultramarine〜 / 福山雅治」や、土曜版の一部のエンディングテーマは収録されていませんが、各々を買うより得だと思います。 名曲ばかりなので、是非一度聞いてみてください! LOOKING BACKカスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」のレベルで、失敗作に終わった究極の駄作盤『LOOKING BACK1&2』に含まれている楽曲を、今もう一度制作したなら、おみくじの結果は「大凶」ではなく「吉〜中吉」を引くことになりそうかな? カスタマーレビューピックアップ シングルのカップリングにリメイクした「Yes-No」を入れたのが致命傷の始まり。Off Courseファンを期待させ、裏切った。さらにまた、Off Courseのファンをターゲットに過去の遺産を改竄してセールスを目論んだ駄作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ どっからどー考えても星1つ、ったく、どーしたらこんな駄作に仕上がるんだ?キーをかなり下げてる曲もあるし。 どうせやるならすべてオリジナルキーでカバーして欲しい。歌詞、メロディーの改竄は勘弁してほしい。 カスタマーレビューピックアップ
「駄作シングル&アルバム」=セルフカバー(「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」は秀作なので別)を生のオーケストラでOff Courseに近いアレンジでリメイク、そして終了して下さい。 Listen To The Musicカスタマーレビューピックアップ 1969年生まれの槙原敬之にとって1977年のオフコースの「秋の気配」や1978年の大貫妙子の「海と少年」を歌うことは、彼が影響を受けた音楽ヒストリーの確認作業だと見て取りました。 彼は、シンガー・ソング・ライターとして多くの名曲を作ってきましたので、コンポーザーとしての生来の感性が、その選曲に出ています。大江千里の「Rain」、LOUの「蒼い月の夜‾Lady In Blue」にも共通する点ですが、歌詞の素晴らしい楽曲から選曲されているようですね。 サザンの「ミス・ブランニュー・デイ」、松任谷由実の「春よ,来い」、中島みゆきの「空と君のあいだに」、矢野顕子の「David」等の選曲も同様で、日本のJ‐POPシーンをリードしてきた偉大なアーティストへのリスペクトをいたる所で感じました。元歌の良さを崩さずに、歌詞を大切にして歌っており、素晴らしいヴォーカリストとしての槇原を再確認した思いです。 ゴダイゴの「MONKEY MAGIC」やY.M.O.の「君に,胸キュン。」の選曲には意外性がありましたが、彼の音楽形成に影響を与えた人達だということから理解しました。 小学校唱歌「朧月夜」 もいいですね。テンポとアレンジは、現代風になっていますが、歌わんとする気持ちは伝わってきます。素晴らしいハートフルな歌唱でした。 カスタマーレビューピックアップ オフコースの『秋の気配』、矢野顕子の『David』、ユーミンの『春よ,来い』、中島みゆきの『空と君のあいだに』、ゴダイゴの『MONKEY MAGIC』などをカバーしており、原曲のイメージを壊すことなく優しく歌っているのが感じ取れます。ただ、サザンの『ミス・ブランニュー・デイ』、YMOの『君に,胸キュン。』は彼の歌声に合わないし、捨て曲だと思いました。なので☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ 槙原敬之って、自分の曲を歌うより、他人の曲をカバーすると、シンガーとしての力量がよくわかる。この人ホントに歌がうまい。 このアルバムは、カバーされている楽曲のクオリティーと槙原の歌唱力を堪能できます。 「RAIN」「春よ来い」「Monkey Magic」「君に胸キュン」「Miss brand New Day」・・・。オリジナルって、どれも癖のある声の持ち主ばかりなんですよね。そして独特の世界を作っている人たち。ところが槙原が歌うと本家以上に歌声に説得力があるというか、感動させる。そこがすごい。 カスタマーレビューピックアップ 正直かなり期待していて裏切られたカヴァーアルバムです。 まず、選曲がかなりメジャーどころに偏っているところが「?」 そして、聴いてみてオリジナルと違った解釈などを期待して「?」 結局、カラオケで有名な歌を歌ってみました!の域を出ていない、 つまらないカヴァーアルバムという印象しか残りませんでした。 たとえば、世の中に知られていないけれどもいい曲をカヴァーするなど、もっとやり方があると思います。最近のBankBandなどはその路線で すごくいいカヴァーアルバムを作ってますし・・・。 カスタマーレビューピックアップ
大江千里が好きな私にとっては、Rainが一番のお気に入り。 なるほど、やっぱり聴いてたのねというかんじ。 ほかの曲はメジャーな曲が多いので万人受けかな。 ちょうどこのアルバムが発売間近、車の中でRainが流れてきてすぐに買いにいきました。 kiss~dramatic love story~カスタマーレビューピックアップ 一時的にヒットして、 すぐ忘れ去られる、 そんな使い捨て曲の全集です。 聞く人もドラマの一部としか認識してなくて、 曲とか音楽性は二の次です。 カスタマーレビューピックアップ ふだん、 忙しくて、 ドラマなんてアホ面して見てないわたしにとって、 なんにも関係ない作品です。 虚構に固定化された曲、 ってそんなにいいんですか?。 カスタマーレビューピックアップ 同シリーズの“endless love”と比べると、これはドラマとのタイアップ曲ばかりだから、曲想はテレビで固定されたに等しい。だけど、収められている曲とその歌い手は、初めからこういったオムニバス盤に入ることを期待していたのか…、その逆か。いずれも混ざっているように思えてならない。そして選ばれた曲も、好みの問題もあるが最高とはいえず、逆のもの、またかというもの、さまざまだ。多くの曲を買い手に提供するのが目的か…、それともミーハー向けのコンピレーション盤なのか。 カスタマーレビューピックアップ 究極の駄作盤!。マイナス5個。 あっ、ゴミ箱に捨てる前に、粉砕しましょう。 ゴミの分別は、きちんと守りましょう。 カスタマーレビューピックアップ
こういう組み合わせのCDもありだなあーと思いながら購入しました。私としては「SAY・YES」や、「サイレント・イブ」あたりが「聴き」かなあーと思っていたのですが、自分でも意外なことに「夢をあきらめないで」「恋に落ちて」を聞いた瞬間、過去にカムバックして、一緒にハモっちゃった☆この時代の曲ってとてもハーモニーもきれいだし、歌詞も心にじーんと響くのが多いですよ。この時代の曲が一つでも多くお好きなのがあったら、お買い得の一枚だと思います。 個人主義カスタマーレビューピックアップ 自分的には、 1、 この「個人主義」 2、最新オリアルバムの「そうかな」 3、二作目の「between〜」 がベスト3です。 もちろん全てのアルバムが名盤ですが。 特にこのアルバムは小田さんの音楽性の豊かさを堪能できます。 オフコースファンも納得するであろうバラード「wohwoh」。 前作までのlovesongメーカーのイメージを払拭する強いメッセージsong「青い空」「はるかな夢」。 いつ聞いても奮い立たされる団塊の世代への応援歌「theflag」。 そして希代の名曲「風のように」。 私はオフコースからのファンですが、この曲は年を重ねて色んな経験、挫折を積んだ(おじんの小田和正)だからこそたどり着いた曲だと思います。 日本でただ一人、挫けても何を言われても40年以上も名曲を生み続け、歌い続けている彼が歌うからこそ鳥肌が立つ曲ばかりです。 どの世代の方にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 多分、好きな人は好き、嫌いな人は嫌いと好みが分かれるアルバムだと思います。 最初聴いたときは、ちょっと物足りないような気もしましたが、よーく聴いていくとじわじわーっと感じるものがあります。 噛めば噛むほど味の出ると言うか、聴けば聴くほど味の出るアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ カスタマーレビューの評価は厳しいようですが、個人的には永く手元に置いておきたいアルバムです。 このアルバムを聞く度、元気や前に進む勇気・・・そんなメッセージを毎回受け取っています。 カスタマーレビューピックアップ これは駄作アルバム。確かに一聴しただけでは、インパクトのある曲が少なくパッとせず何度も聴いても無駄、しっとりした楽曲は多く見積もっても4曲くらいでジワジワくるってこたぁない「woh woh」「風のようのに(LIVE VERSION)」は傑作、「the flag」「忘れてた 思い出のように」は佳作ってとこかなァ。 このアルバムを傑作なんぞ語る輩は音楽センス皆無で御愁傷様。「The flag」や「こんな日だったね」は何度も聴く必要なし。 アルバムのテーマだろーが、そんなことはどーでもいい。 「キャッチーなのが好きならモー娘でも聴いてろ(笑)と言いたい。」ってなことを云ってる奴はバカ!!(お笑い者) カスタマーレビューピックアップ
初期の名盤3枚と『sometime somewhre』『そうかな』より遥かに劣る。何故なら捨て曲(駄作)が大半を占めてるから。但し「woh woh」「風のように(Live Version)」の2曲は普遍的な傑作だが・・ FLAVOR BOSSA CASE TEARS |
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