定価:¥ 1,050(税込)
特価:¥ 1,050(税込)
中古品¥228 より
発売日:2005-12-14
売上ランキング:Musicで31244位
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Amazon人気商品ランキング/佐藤準psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:222/総ページ数:23 最終更新日:2008/07/26 風と花と光と/歓びを歌にのせてぼくとキミと果てなき空(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1528 より 発売日:2006-03-01 売上ランキング:Musicで71479位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
新鮮な感じでとても良い出来だと思います。 声優さんなのでとても声は良いし、元々の歌唱力も一段と上がって 作品として5つ星をあげます! 前に「僕たちにあるもの」を買った方でも、アルバムバージョンで入っているので飽きずに聞けると思いますし、なにより新曲は非常に良い。 DVDのほうも、よりロミ様が分かるものだと思います。 なので是非お勧めしたいと思います。 花ざかり
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで78117位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 山口百恵は、平凡で地味な女性を歌うのがうまい歌手だ。 情景にリアリティーがあり、もの悲しい余韻が残る。 「花筆文字」 確か化粧品のCMで使われていた。力があって好きだ。 「陽のあたる坂道」 このアルバムのトーンを代表するような曲。とっつきは地味だが、聞き込む程に情景が立ち上がる。 一瞬、横殴りの夕陽がレンガ塀を燃やす。その時、半歩歩く間世界は反転して、すぐに元に戻る。そして、もう二度と反転することはない。そういう曲。 「悲願花」 谷村新司。初めて聴いた時、パロディ?と思った。真面目に作れよ。ひたすらベタに竹久夢二。 されど、山口百恵が歌えばすべて許せる。首まで浸かって聴いている。 「言わぬが花」 こういうのも歌える。ミスキャストなる感は否めないけど。駄洒落も聞ける。 「青い羊歯」 編曲者が、いつもの萩田という人と異なる。これもありと思う。 「飛騨の吊り橋」 一見、山口百恵版「木綿のハンカチーフ」。だが、街からの迎えを追い返す強さを、抑えた強い声で表現している。 「秋桜」 アレンジを変えたのを聴いてみたかったは、ないものねだり? 「あまりりす」「ドライフラワー」 岸田智史が作曲。詞もこねくり回さずに、ストレートに表しているのが良い。 「1・2/3」 申し訳ない。余り好きになれない唯一の曲。 「最後の頁」 悪くないが、さだまさしにはもっと彼女に相応しい曲があるだろうに、と思ってしまう。 「寒椿」 白眉。冬の水辺の凍るような厳しさが身を刺すようだ。 聴く側にある種の緊張を要求する類の歌。 例えば、展開は序破急。余韻を繰り返すのではなく、場面は3段跳びのように切り替り、完結しないまま断ち切られる。 阿木の詞も、独りよがりの手前で此の地に踏みとどまり、何より、山口百恵がきちんとそれに応えて歌っている。 逆に、この曲を俗の方向に崩すと(私の大嫌いな)演歌になってしまうのだろう。 何回か聴いて、詞が頭に入って、自然に情景が浮かぶようになると、彼女の歌は化ける。 山口百恵の声にただ聞き惚れるばかりになる。 カスタマーレビューピックアップ
11曲目の「最後のページ」が聞きたくて買いました。さだまさし作詞の歌詞がいいですね。人生、過去をやり直す事はできませんが、「もしも僕達のあらすじが鉛筆書きだったならもう一度やり直せたかもしれない」と言う歌詞がとても気にいっています。全体的には、タイトルの通り花を歌った曲が多く、聞いていて心が明るくなります。 A LATCHKEYカスタマーレビューピックアップ この曲本当に泣きました。しみじみ聴いているとじわりじわり涙ぐんでしまいます。準さんがどんな思いで作られたのか。私はこの曲で癒されています。 カスタマーレビューピックアップ
一時期、フジテレビF-1中継でエンディングで使われたのが、このア・ラチキー。 あのセナが逝ったサンマリノGP。 あの日流れていたのがこの曲です。 繊細で悲しげな曲。F-1抜きでも聴く価値ありです。 PROFILE-too early to tellカスタマーレビューピックアップ 割れたガラスのような鋭利さと脆さ、繊細さがことばに溢れます。何と言っても処女作の第一曲目がニグレクトされる少女の孤独な闇ですからね。物凄くイノセントでそれはかつて我々もどこかで身に覚えのある悲しさのような気がします。彼女の感性は我々が大人になり成熟と共にうまく納得させてきた部分をまるで再び暴く鑑のようでした。 続く2「見せかけ社会」では更に痛いほどのピュアさで強烈なインパクトを残します。小さな胸で世界中の矛盾に葛藤するようなイノセンスは、聴く方も精神的な体力が要りますね。思い出せばかつての橘いずみもそうでした。 他には6「自分」も救いようが無いほどどこまでも自虐的です。初期の中島みゆき曲に出てきた女性像の方がまだ悲哀に留まり、弱さをみせて親しみもみつけられましたし、鬼束ちひろは闇の中に神や相手との関係を描くことで道標がありましたが、小谷美紗子の描くヒロインは固く殻にとじこもり自己完結させてしまいます。これには、痛みだけが提供されるようで、それを共有するような気分です。 3「幸せなふり」では、歌詞の強烈さを前面に出すよりも、編曲のややブラックなテイストでオブラートに包み、それがむしろいい味を作り出します。特にサックスソロの艶やかさと悲哀がいみじさを補完するよう。 そして4「嘆きの雪」へ。感情の起伏がそのまま旋律になったような印象的な音型に乗せ、詞が直球で投げ込まれると失恋の記憶を射抜いてきます。苦しみを覆い隠すように雪がどんどん降りしきる映像が素晴らしいなと思いました。 9「とりあえず今は泣いてしまおう」など後半の曲もクオリティは衰えず、キャッチさがあり、詞とよく絡み印象的です。ラスト曲は特にそうで、軽快なテンポにのせ孤独にも関わらず至上の愛を描いてゆきました。しかし最後までいじらしい痛さがやはり描かれており、この彼女を形成する要素は何なのだろうと思い続けさせられる締めくくりです。 カスタマーレビューピックアップ 小谷さんの曲を初めて聴いた時、その声の力強さに驚きました。 70年代の、洋楽女性SSWの風情を保ちつつ96年デビュー と、やや遅れて生まれてきたわけだけど、この弾き語りというか 電気を通さない独特の音楽スタイルは、今の時代にフィットしています。 遅れてきた世代だからと言ってとやかく言うことは無く、むしろそのオリジナリティを 賞賛してあげるべきだと思います。メジャーになれないのが謎としか言いようがありません。 日本人の感性が薄れてきてるのかも。この作品も、ポップな部分が無いわけじゃなくて声の美しさ、力強さを 殺さない程度にポップス系統の楽器も多用していて、弾き語りだけでは物足りないと言う人にも良いです。 歌詞も鋭い風刺的だけど、日本人なら誰でも当てはまることだらけで分かりやすいし、 若い女性に特に聴いてほしい、恋愛の歌詞もこの人はすごいですよ。 以上のことから、小谷美紗子さんのパッケージを初めて購入した、 自分のようなヴィジターに最適と言えるでしょう。 誰もが器用にまとまっている時代に 彼女の良い意味で腹の据わった、音楽一筋という 不器用さを、誰もが真似したくなります。 カスタマーレビューピックアップ 小谷美紗子さんのストレートな歌詞、それと魅力的な声は一度聴いただけで忘れられないと思います。発売から随分たちますが、冬になると「嘆きの雪」が聴きたくなります。とってもお勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 女性シンガーには突然変異のような人々が居る。本作の小谷美紗子もまさに「突然変異」。彼女との出会いは営業車の中。FM放送から流れてきた「見せかけ社会」に心を打たれてしまい、急いで曲名とシンガーをメモに留めました。そして購入した本作。素晴らしいの一言です。心の奥底にある社会の不満をここまでぶつけられる、表現できるアーティストが今までにいたでしょうか。彼女の歌声を聞いて、自分の心と向き合い、社会に対して自分の生き様をどう反映していくか。問われています。 カスタマーレビューピックアップ
「嘆きの雪」をFMで聴いて、CD店へ走ったのは、96年の秋のこと。 97年の秋には、FMの公開録音で、目の前にいる彼女の生の歌声を聴くことができました。彼女の書く詩の通り、繊細で感じやすい内面を持った少女、といった印象を受けました。 現在の彼女の曲も好きですが、初期ならではの、荒削りではありながらも、彼女の性質を端的に切り取っているこのデビューアルバムが、私は好きです。 詩と曲、そしてピアノが魅力的なのは言うまでもないですが、声で聴かせる数少ないシンガーだと思います。変なセールスのされ方をされていないのもよいです。 エアメール・スペシャル(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
アルバム全体を通してみれば、相当アーティスティックな音楽が創作されており、巷で言われる「ポップな作品」という視野で本作に接すると戸惑いの印象を受けるのではなかろうか。ポップスというよりはポピュラー音楽を極限まで追求した作品の印象を受ける。初期三作品と比較すると、シンフォニックサウンドは若干影を潜め、フュージョンの色彩が大幅に導入されている。「オレンジ・エアメール・スペシャル」は確かに北米のポピュラーロックを彷彿させる作品であるが、良くも悪くも歌謡曲の土俵では無理がある。そこが魅力でもあるのだが…。ちなみにアルバムは初期三作品を継承したシンフォニック曲「プロローグ」で始まり、間髪いれずに「オレンジ・エアメール・スペシャル」へと遷移する。この展開は、洋楽におけるTOTOのデビューアルバム「宇宙の騎士」の冒頭「子供の凱歌」〜「愛する君に」に匹敵するスリリングなものである。アルバム全体を見渡すと「キャンパス街81」など確かにポップでキャッチーな曲も幾つかあるが、芸術性が高い曲が多く、後半のバラードも根底にソウル、ルネサンス、ブルースなどのフィーリングが隠されているなど、一曲一曲を丁寧に大切に創作していることに心を打たれる。この頃の久保田早紀は、売れ線の曲を創作するよう周囲からのプレッシャーが大きかったようだが、どうしても芸術性を捨てきれない久保田早紀が崖っぷちの瀬戸際でポップスというものをあまりに真剣に追求した結果、ポップスと言うよりはポピュラー音楽の禁断の最高峰に上り詰めたのではなかろうか。 海がここに来るまでカスタマーレビューピックアップ 当時はやっと正やんの新譜が聞けると喜んだものでした。 2006年の今もとても好きな1枚です。 「レミングの街」のような、環境汚染を訴えるような曲や 泣かせる「涙憶」,先行シングルの「ほんの短い夏」 とにかく10年以上たっても古くないです。 カスタマーレビューピックアップ
伊勢正三さんの声って好きです、優しく包み込むような独特の声質は聴く人を魅了します、風の頃のテイストを感じさせながらも伊勢正三さんの世界を表現した名盤です Hangloose
特価:¥ 1,796(税込) 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで20023位 Music / 通常1~2週間以内に発送 メガロポリスの錯覚カスタマーレビューピックアップ
リリース当時のLIVEで、フォークシンガーといった唄をと言って アコギをかき鳴らしながら歌ったのが「メガロポリスの錯覚」でした。 LIVEバージョンのほうが、全然かっこよかったです。 しかしこの唄の詩、いま聞くとなにかを予言しているかのような詩です。 それとも、この10年この国は全然進歩してないのか。 考えさせられます。 正やんは、ラヴソングだけではないです。 Blooming Ivoryカスタマーレビューピックアップ 2000年発表のフォーライフからの作品ですが、 『PRIDE』『私はあなたの空になりたい』以外、 名曲が新しく生まれなかったのでこのアルバムタイトルにしたんでしょうね。 結局、 あとで会社が変わって、 奇妙な『Ivory III』がリリースされることになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、 アルバム『PRIDE』発表4年後のベスト盤です。 はっきりと、 ここから凋落がはじまった、 と断言できます。 以後、 この曲順を変えただけの、 ベスト盤、 ライブ盤、 新録盤のオンパレードを、 何年も何年もつづけていくことになります。 いったい、 本人とレコード会社はいつになったら気づくのでしょうか…。 ため息ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 『Ivory II』が発表されてからの時間的な短さもあったのか、“Blooming”とタイトルに足してフォーライフから発表されたが、いまとなってはもう手遅れ、タイミングを完全にのがし、東芝EMIから『Ivory III』なるものが3回も出されてしまった。こちらはもうひどい作品で、箸にも棒にもかからない。今井美樹が変貌する前に、すこしでもいいから構成を練ってこの作品の時期に『Ivory III』を命名してほしかったところ。 カスタマーレビューピックアップ この作品、 2000年時点で、 フォーライフ時代のベスト。 なぜ『IvoryIII』としなかったんだろう?。 まだまだレコード会社を移籍してまで、 名曲がうまれる、 と自信があったのだろうか?。 中途半端な命名、 そしてその後の作品を考えると、 残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
『Ivory』『IvoryII』が大好きだから、2000年にあらためてフォーライフからベスト盤として曲がかなり重複する本作を出した理由が不明。しかも“Ivory”をタイトルに使っているためだ。結局、以後数年して、『IvoryIII』『3アイボリー』などEMIから3回も出されることとなり、古いファン心理に大きな疑問符と当惑をもたらすこととなった。 |
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