定価:¥ 2,447(税込)
特価:¥ 2,447(税込)
中古品¥178 より
発売日:1996-06-25
売上ランキング:Musicで125208位
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Amazon人気商品ランキング/ヴァン・ヘイレンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/11 ツイスター(サントラ)カスタマーレビューピックアップ
映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! OU812
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥289 より 発売日:1994-10-26 売上ランキング:Musicで112113位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム一言で言い表すと「懐の広いアルバム」といったところか。When It's Loveの音の広さといったら宇宙を感じます。その広さを手に入れたのはバンドの成熟がもたらしたものなのでしょう。ハードロックというジャンルに留まらず、アメリカンロックの大御所の貫禄が漂ってます。狭い世界では語られること無く、大きなフィールドに出て行くにふさわしい出来栄えです。また後半もFeels So GOODやFinish What Ya Started等の佳曲も控えています。 多くの人達に訴えるだけの力を持ったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの評価、なんでこんなに低いんだろう? 『5150』や『FUCK』なんかより、コチラの方が断然好き。 エディーのギタープレイも上記アルバムよりも、むき出しで激しい。 曲もハズレなしで、いいじゃないですか! なんか世評では、内容が若干ブルージーになったとか、前作と比べて暗いとかよく言われるけど・・・ そうか??って思います。 そんなレベルでヴァンヘイレンというバンドが評価されてるのか、と思うと残念でならない。 他のメタルギタリストなどとは一線を画するエディのぶっち切りギター、ヴァンヘイレンという良質なロックバンドの本質を、このアルバムでは聞くことができます。 ちなみに3曲目以降の展開が、すごい。 3曲目「AFU」、4曲目「CABO WABO」、5曲目「SOURCE OF INFECTION」と、エディのぶっち切り炸裂です。 そのあと、POPな流れになり、最後の「SUCKER IN A 3PIECE」で、またまたぶっち切り満開。 一気に最後まで聞けてしまう。 極上のヴァンヘイレンが味わえるアルバムだと思うんだけどなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 「OU812」というタイトルは、デイブ・リー・ロスの「Eat Em and Smile」(奴らを喰って笑ってやる!)に対する回答で、「Oh! You Ate One Too」(お前だって喰われた一人なんだぜ!)という意味だとか。なかなかユーモアのセンスがありますな。 さて、本作はサミー時代を通じて最もハード・ドライヴィンする「Mine All Mine」で始まる。ドカドカ言うバスドラの上を流れるエディの流麗なギターに、「ああ!やっぱヴァン・ヘイレンっていいなぁ‥‥」を思うことうけあい。 続いて、大ヒット曲「When It's Love」が鎮座。パワーバラード全盛の時代を鑑みてか、壮大でドラマティックなスローナンバー。映画の主題歌になりそうなスケール感があります。サミー・ヘイガーの限界まで振り絞る唱法を代表するナンバーでしょう。 で、残念ながら「凄い!」というレベルはここまで。B面には「Feels So Good」「Finish What Ya Started」などの佳曲もありますが、小粒感は否めません。 サウンド面では、キーボードを大々的にフィーチャーした最後のアルバムです。次作からは、やはり90年代という時代背景を考慮したのか、ギター中心のロックアルバムに変化しています。 Van Halenというバンドは、一見シンプルで脳天気に見えますが、実は時流を読む力に優れ、その時々で求められるバンドサウンドを、きちっと表現してきたのだと思います。だからこそ、長い間アメリカの大衆に支持されてきたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SAMMY HAGARを迎えた VAN HALEN の2作目。前作で確立した方向性を押し進めて、さらに幅を広げたような感じになっています。シンセサイザーとギターのコントラストと3声コーラスが印象的な①、シングルヒットとなったパワーバラード②、いかにもVAN HALENなハードロック③、⑤、ポップなキーボードが際立つ⑥、アコースティックギターによるカントリーチックな⑦、ブルースのカバー⑩、などDavid Lee Roth在籍時とは明らかに異なり、SAMMY HAGARの幅広い声域を活かしたバラエティに富んだ素晴らしいアルバムになっています。ただ、前作ほどの強力なインパクトはありません。 カスタマーレビューピックアップ
かなりオープンなイメージだった前作"5150"に比べると、ダークな印象。前作が「陽」なら今回は「陰」という感じ。オルガンをフィーチャーした"Feel so good"や"Finish what ya started"のようなスタイルの導入など今までに無い部分を見せてくれていて、そこそこ前向きな印象はあるけれど、ちょっとまとまりがないかな・・・。でも、聴きこんでいくと良さがわかるようなアルバムでしょう。 ライヴ:ライト・ヒア、ライト・ナウカスタマーレビューピックアップ パフォーマンスがとにかくすごいと感じられる。曲目もある程度網羅されていて満足できる。CDの音質も良好で(当然か)聴きやすい。 サミーの歌うJUMPもまたよし。 カスタマーレビューピックアップ アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
サミー時代のライヴで2枚組だがデイヴファンには物足りないだろう。選曲は『FUCK』から中心になっているが、パナマなども無理にやっている。 昔からのファンには物足りないかも知れないが、パフォーマンス度は相変わらずスゴイと思う。 Diver Downカスタマーレビューピックアップ こんなんでいいのか?ってのが正直な感想。カバー曲もオリジナルしらなきゃあまり魅力感じないし、中途半端なインスト有りだし。M2だけ聴ければ良いです。 カスタマーレビューピックアップ VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! カスタマーレビューピックアップ もはやハードロックとは分別できないほど自由にやりまくっている。カバー曲もインストも多く、ヘイレン親父とのセッションまでも。「Oh,Pretty Woman」なんかは本家よりこっちのほうが有名だったり?全体を通して実験的な感じが「1984」へ繋がっていくのかなあという感じ。でも、こんな自由奔放でも凄いレベルの高いコトをやってる辺りがヴァンヘイレンらしいw「Littie Guiters」のライヴでは、文字通り小さいギターでエディが弾きまくります。 カスタマーレビューピックアップ 通算5枚目のアルバム。 もうこの頃には、押しも押されぬスーパーバンドに 成長して行ったのだが、このアルバムでは何故か、 カヴァー主体に作られているのだ。その代表に⑥の 「プリティー・ウーマン」、デビット・ボウイとミックジャガーの デュオでもカヴァてった⑦の 「ダンシング・イン・ザ・ストリーツ」がある。 アルバムとしては次の大名盤「1984」に繋がる中休みといった トコか。まぁ、今となっちゃーこれも結果論だが(笑) だが、私はこれもVHの中では好きなのである。 ②③⑧⑨のバカテクギターはもう特に必聴。 しかし、全体を通してVoのデイブ・リー・ロスがかなり エンターテイメント調に歌い上げてるし、エディの兄、 Drのアレックスや、ミッキーマウスのシャツが良く似合う Bsのマイケルのリズム隊も 見事な連携を見せて、なかなか聞きおえのある一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
それまでのどの作品より洗練され冷静に作られている。ハードなロックを全面に出すどころか、俺達ハードじゃないよ!って言いたいかのごとく。しかし内容はどの作品より計算され次作に発表することになる1984への布石となっている。1984の微妙なキャッチーさとPOP性はDIVER DOWNから引き継がれ開花したと言えよう。 PRETY WOMANなどは以前にカバー曲しか売れていないと評価されたそのものを反映することとなってしまっているが、誰もが知っている名曲となってしまっているのはYOU REALY GOT MEでも証明済み。 大聖堂のイラプション以来の衝撃的インストテク曲はいまだに他の追随を許していない。 EDDIEのフルートプレイヤーである父親参加の曲、メンバーのアカペラ曲なんかも今までにない彼ら流の楽しい遊び心だ。 総じて言うと、このアルバムDAVE LEE ROTHの色がかなり濃く反映されていることは否めない。この次の1984よりも、その後に発表されるDAVEのSOLO作品CRAZY FROM THE HEATの方がDIVER DOWN直系と言えるかも知れない。 デトロイト・ロック・シティカスタマーレビューピックアップ 狂ったようなハード・ロック・メモリアルなのになぜバン・ヘイレンが このバンドはボン・ジョヴィ系のアメリカン・ポップ・ハード・ロック・バンドじゃなかった。 と思ったけれども、このバンドだけではありません。 グラム・ロックのデイヴィッド・ボウイやパンクのランナウェイズ。そして、ティーン・ポップのスウィートにポップなチープ・トリック こういうものもあるんですよ。 メタルとはいえ、いろんなジャンルが様々ですね。 でも私みたいにチープ・トリックやデイヴィッド・ボウイーが好きな人にも少しいいですね。 だから星2つにしましょう。 カスタマーレビューピックアップ ~映画『アルマゲドン』で、 エアロスミスが歌った“I Don't Want To Miss A~~ Thing”は、 ビルボード誌で見事No.1に輝きました。 同じ時期にデビューしたキッスにとって、 ライバルであるエアロスミスがポピュラーチャートでNo.1になってしまったのを、 黙って見ているわけではありませんでした(特にポール)。 別に二匹目のドジョウを狙ったわけではありませんが、 キッスがここで取り上げた新曲は エアロスミスの曲を書いているダ~~イアン・ウォーレン。 そう思われても仕方がない切々としたバラードに仕上がっています。 ダイアン・ウォーレンはヒットメーカー。 多くのハードロッカーたちが取り上げています。~ カスタマーレビューピックアップ とにかく70年代なアルバムになってると思います。自分はマンソンのカヴァー曲のために買ったのですが、これがAC/DCの原曲の方がはるかにいい、妙に安っぽい駄曲になってまして最低でした。キッスやシンリジィなどのハードロックな楽曲群は、やはり90な年代ロックを聴いてきた自分としては古臭くて、とてもじゃないけど聴けなかったです。ヴァン・ヘイレンとかやっぱり古いです。女の子によるカヴァーはほとんどよくなく、最後のキッスの新曲もなにかエアロの真似っぽくて(プロデューサーが一緒だし)あんまり・・かっこよくなかったです。でもチープトリックやスウィートは案外聴けたと思います。映画は結構面白いみたいです。それを見て肌に合うか試すといいでしょう カスタマーレビューピックアップ この映画が超楽しくて②サントラも気になったので購入しました!!!KISSのデトロイト・ロック・シティもいいのですがチープトリックのサレンダーやリトル・ウィリーなどいい曲ばっかりです★映画のシーンを思い出しながら聴くと更にテンションUPです↑買って損は絶対ないと思います♪ カスタマーレビューピックアップ
映画も楽しかったのですが、エンドロールで使われたはじめの1曲と最後の曲に惚れてしまいました(真ん中無視)。 その曲が聴きたいあまりにサントラを買ったら、ちゃ~んとその二つが入っていました。しかもメイン扱いで。嬉しい限りです。 10もいいです。ただ、他の曲はどの曲も同じに聞こえる・・・。 一番欲しかったのは先にも書いたエンドロール最後の曲。これはKissの新曲だったんですね。今思えば、エンドロールの後に子供のシーンがあるのは・・・エンドロール後に何かがある→エンドロール全部見なきゃ→必然的に新曲が全部耳に入る→の繰り返し。そしてそのうちサントラが欲しくなる。という魂胆だったことが分かりました。こうすることによって多くの人に新曲をより長く聞いてもらえるわけ。そしてみんな買いたくなる、と男の人の歌う歌の声は大きくて低くて恐いのでこの評価です。男性歌手の曲が好きな人なら好みのサントラだと思います。主要人物4人の写真満載ですよ。この映画が好きな人は買いですね。 1984
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2005-07-27 売上ランキング:Musicで85728位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校生の時、聴き倒した。 「Jump」「Panama」「Hot for Teacher」など有名曲ぞろい。 「Hot for Teacher」のプロモーションビデオの女子教師が良かった。 ちなみに小生、ヴァン・ヘイレンのボーカルは デヴィット・リー・ロスしか認めていません。 カスタマーレビューピックアップ この1984は、正しく80’sサウンド花盛りの1984年にリリースされました。 洋楽全盛期80年代でも、この年は特に印象深い衝撃的な曲が多かったと思います。 イエスのロンリー・ハートもこの年でした。 その84年で、ひときわ輝いていたのがこのアルバム収録のジャンプでしたね。 ヨーロッパやエイジアが盛んに使用していたシンセサイザーキーボードのあの音色。 ジャンプもイントロで印象的に使われています。 このアルバムは、ジャンプだけではありません。最後までポップに弾け飛んでいます!! 80’sコレクションから絶対に外せない傑作ですよ。 その当時大学生だったボクは、下宿部屋でアナログLPのジャンプを大音量で流し、 ストレス発散していました〜ぁ。 あぁ懐かし〜〜 カスタマーレビューピックアップ
エディの弾くシンセサイザーのインストゥルメンタル曲「1984」から流れ込む「ジャンプ」はおそらくほとんどの方が一度は耳にしたことのある曲でしょう。企画物のコンピレーション・アルバムでは必ずと言っていいほど選ばれる超有名曲です。 全世界のロック・ファンに衝撃を与えたデビュー作『炎の導火線』で、ライト・ハンド奏法をはじめとするエディ・ヴァンへイレンの超絶ギターは世界中のギター・キッズから絶大な支持を得ていましたが、決して全てのリスナーから人気を集めたというわけではありませんでした。 本作は彼らがロック・バンドとして初めて全てのリスナーに認知され、商業的にも大ヒットしたアルバムで、80年代を代表する名盤でもあります。 1曲目の「1984」に見られるように、スーパー・ギタリストとして名高いエディのシンセサイザー奏者としてのセンスも光ります。また、本作には彼らの代表曲である爽快なロック・ナンバー「パナマ」も収録されています。 デビュー・アルバムと比べると、かなり洗練されているため、攻撃性やインパクトに欠ける印象は否めません。 しかし、その分ポップで親しみやすい曲が多いので、万人受けする内容と言えます。それに、もちろんエディのギター・テクニックは健在です。 ドライブのときに聴くと気持ちいいアルバムです。 ボックス 1978-1984トリビュート・トゥ・ヴァン・ヘイレン 2000カスタマーレビューピックアップ VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ! DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。 とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。 ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞! とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN! カスタマーレビューピックアップ 99年発表。ご存知VAN HALEN(Dave時代)のトリビュート・アルバム。まず参加しているメンツが実にスゴイ。ギタリストではYngwie Malmsteen、Jake E.Lee、Doug Aldrich、Mitch Perry、Brad Gillis、Dweezil Zappa、Reb Beach、George Lynch、Bruce Kulick、Albert Lee、Blues Saraseno。ヴォーカリストはJack Russell、Joe Lynn Turner、Stephen Pearcy、Jeff Scott Soto、Mark Slaughterなど、リズム隊にはGregg Bissonette、Frankie Banali、Aynsley Dunbar、Eric Singer、Billy Sheehan、Tony Franklin、Marco Mendoza、Tim Bogert、Tony Levinなどのそうそうたるメンツの名が並ぶ...。HM/HRファンなら堪らないでしょう。内容の方はというとさすがテクニシャンの皆さんだけの事はあり、ほぼ完コピしていらっしゃいます(笑)。個人的に意外でビックリしたのはJack Russell(GREAT WHITE)とJoe Lynn Turnerのヴォーカル。この二人がVAN HALENの歌を唄うなんて想像できなかったが、中々しっくりきてます。ギターの方はMitch Perry、Dweezil Zappa、Bruce Kulick、Reb Beachなどのセッション経験豊富なギタリストが実に素晴らしい(正に完コピです)。Eddie Van Halenの計算されたラフな感じというかタイム感みたいなノリも完璧に再現していると思う。逆にイマイチなのはGeorge Lynchが弾く”PANAMA”。カッチリ弾き倒してしまうところが彼らしいけど、この曲はやはりEddieのワイルドなギターが一番カッコイイ。Yngwieは可もなく不可もなくといった感じ。個人的には2、3回聴けば充分なアルバムかなぁ〜。 カスタマーレビューピックアップ やはり、エディ-の真似は、明るく/楽しく! これを真面目に! 大御所たちがやってくれています!! アルバムジャケも少々、おちゃらけで!内容も、みんなで楽しく 騒ごうぜ! こういうノリであります。 昭和30年代・40年代生まれの方々には、受けそうです!! アメリカンRockの正しい楽しみ方の様です! カスタマーレビューピックアップ 私は根っからのVANHALENファンです。ですから、トリビュートアルバムなど、他人が歌ってたり演奏しているのを聞いて何が楽しいのか?と思っています。ただ、このアルバムは、そんなこともあまり気にせず、初期のVANHELENの曲が1枚で聴けてしまうということで買ってしまいました。それなりに聞けます。多分、他のトリビュートアルバムよりは各段に良いと思います。 ただ、このアルバムを聞くたびに、VANHALENはやっぱりDavidLeeRothがボーカルだから、曲にかっこよさがあったんだとか、エディのギターテクのセンスのよさを感じずにはいられません。特に1曲目のアンチェインドがそうです。そのため、改めて、原曲が聞きたくなり、原曲を聞き、やっぱり本物が一番と思ってしまいます。 ですから、アルバムで色々なギタリストが、演奏していますがオリジナルには勝てないのです。トリビュートされるほどのアーティストは必ずそうなってしまうのが、トリビュートアルバムの欠点です。 カスタマーレビューピックアップ
1999年のヴァンヘイレントリュビュートアルバム・・・個人的にトリュビュートアルバムはいい印象を持たないのですが、これはなかな良かったです。選曲はデイヴリーロス時代のものからのみで、やはりヴァンヘイレンと言えば初期の頃になるのでしょう・・・納得!!トリュビュートアルバムのおもしろさはミュージシャンセットなのですが、4曲目「輝ける空」は特にも凄い・・・ダグピニック(Vo)・イングヴェイマルムスティーン(G)・ビリーシーン(B)・ヴィニーカリウタ(Dr)・・・本当、豪華すぎです!!しかしヴィニーは、よく参加しましたね(笑)。ギタリスト冥利につきるのが6曲目「ホットフォーティチャー」・・・この曲のギターの難易度はとにかく高いと思いますが、ブルースキューリック(G)が見事にこなしています!!彼の器用さを、またまた痛感させられました・・・巧い!!この曲でのドラムはグレッグビソネット(Dr)で、この人選は見事でした。個人的に一番良かったのが1曲目「アンチェイン」でのドゥージルザッパ・・・このなりきりには、脱帽です!!ありえませんが(笑)、エドワードヴァンヘイレン脱退後代役を立てるとすれば、彼がファーストコールだと思いました。その他、ダグアルドリッジ・レブビーチ・ジョージリンチ・ジェイクEリー・アルバートリー(!)・ブラッドギルス・ブルースサラセノ・ミッチペリーが参加しています。通して聴いて感じたのが、とにかく曲の良さ・・・デイヴ時代はやはり凄かった!!なりきり度NO1は、10曲目でのジェフスコットソート(Vo)・・・ギタリスト以上にその存在感がありました(笑)!!このアルバムは、聴いて損なし!! OU812カスタマーレビューピックアップ このアルバム一言で言い表すと「懐の広いアルバム」といったところか。When It's Loveの音の広さといったら宇宙を感じます。その広さを手に入れたのはバンドの成熟がもたらしたものなのでしょう。ハードロックというジャンルに留まらず、アメリカンロックの大御所の貫禄が漂ってます。狭い世界では語られること無く、大きなフィールドに出て行くにふさわしい出来栄えです。また後半もFeels So GOODやFinish What Ya Started等の佳曲も控えています。 多くの人達に訴えるだけの力を持ったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの評価、なんでこんなに低いんだろう? 『5150』や『FUCK』なんかより、コチラの方が断然好き。 エディーのギタープレイも上記アルバムよりも、むき出しで激しい。 曲もハズレなしで、いいじゃないですか! なんか世評では、内容が若干ブルージーになったとか、前作と比べて暗いとかよく言われるけど・・・ そうか??って思います。 そんなレベルでヴァンヘイレンというバンドが評価されてるのか、と思うと残念でならない。 他のメタルギタリストなどとは一線を画するエディのぶっち切りギター、ヴァンヘイレンという良質なロックバンドの本質を、このアルバムでは聞くことができます。 ちなみに3曲目以降の展開が、すごい。 3曲目「AFU」、4曲目「CABO WABO」、5曲目「SOURCE OF INFECTION」と、エディのぶっち切り炸裂です。 そのあと、POPな流れになり、最後の「SUCKER IN A 3PIECE」で、またまたぶっち切り満開。 一気に最後まで聞けてしまう。 極上のヴァンヘイレンが味わえるアルバムだと思うんだけどなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 「OU812」というタイトルは、デイブ・リー・ロスの「Eat Em and Smile」(奴らを喰って笑ってやる!)に対する回答で、「Oh! You Ate One Too」(お前だって喰われた一人なんだぜ!)という意味だとか。なかなかユーモアのセンスがありますな。 さて、本作はサミー時代を通じて最もハード・ドライヴィンする「Mine All Mine」で始まる。ドカドカ言うバスドラの上を流れるエディの流麗なギターに、「ああ!やっぱヴァン・ヘイレンっていいなぁ‥‥」を思うことうけあい。 続いて、大ヒット曲「When It's Love」が鎮座。パワーバラード全盛の時代を鑑みてか、壮大でドラマティックなスローナンバー。映画の主題歌になりそうなスケール感があります。サミー・ヘイガーの限界まで振り絞る唱法を代表するナンバーでしょう。 で、残念ながら「凄い!」というレベルはここまで。B面には「Feels So Good」「Finish What Ya Started」などの佳曲もありますが、小粒感は否めません。 サウンド面では、キーボードを大々的にフィーチャーした最後のアルバムです。次作からは、やはり90年代という時代背景を考慮したのか、ギター中心のロックアルバムに変化しています。 Van Halenというバンドは、一見シンプルで脳天気に見えますが、実は時流を読む力に優れ、その時々で求められるバンドサウンドを、きちっと表現してきたのだと思います。だからこそ、長い間アメリカの大衆に支持されてきたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SAMMY HAGARを迎えた VAN HALEN の2作目。前作で確立した方向性を押し進めて、さらに幅を広げたような感じになっています。シンセサイザーとギターのコントラストと3声コーラスが印象的な①、シングルヒットとなったパワーバラード②、いかにもVAN HALENなハードロック③、⑤、ポップなキーボードが際立つ⑥、アコースティックギターによるカントリーチックな⑦、ブルースのカバー⑩、などDavid Lee Roth在籍時とは明らかに異なり、SAMMY HAGARの幅広い声域を活かしたバラエティに富んだ素晴らしいアルバムになっています。ただ、前作ほどの強力なインパクトはありません。 カスタマーレビューピックアップ
かなりオープンなイメージだった前作"5150"に比べると、ダークな印象。前作が「陽」なら今回は「陰」という感じ。オルガンをフィーチャーした"Feel so good"や"Finish what ya started"のようなスタイルの導入など今までに無い部分を見せてくれていて、そこそこ前向きな印象はあるけれど、ちょっとまとまりがないかな・・・。でも、聴きこんでいくと良さがわかるようなアルバムでしょう。 バランス
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥598 より 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで123204位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サミー時代の(一応)ラスト作品なんだけど、最初の4曲目までは良い感じ。そっからは、、ほとんど聴いてないなぁ。実験的なインストとか、モロ売れ線狙ったバラードとか…パンチが効いてない楽曲が続くから。曲順を変えて出したほうが良かったんじゃないかな? カスタマーレビューピックアップ アメリカン・ロックのお手本みたいなアルバム ですよね。 ブルーズのテイストが、アメリカンな雰囲気 を一層濃くしてくれています。 よいハードロックです。バラードのノット・ イナフが一番のお気に入りです。 ヴォーカルはサミーヘイガー在席のようです。 この声も確かに良い。じわじわとロックしてく るんです。 ギターもやっぱり上手いですね。リフの粒が 細かい。丁寧でいて大胆だ。 他のアルバムはあまり聞いたことが無いから、 このアルバムが彼らのことを考えるときの基準 になっています。 カスタマーレビューピックアップ サミー在籍時のラストアルバム。前作が、ストレートなアメリカンロックだったのに対して、今作は、ブルースが根底に流れています。今でもラジオで流れる2は、非常にPOPなロックだ。3のサミーのボーカルは、すさまじいの一言。下から上と駆け上る彼のボーカルは、ほれぼれします。そうかと思えば、7のようなバラードもきちんとこなす。4のようなミドルテンポの曲も問題なく歌う。サミーとエディの合体は、本当にアメリカンロックを支えました。さらにはずせない、エディの10は、ただただ、かっこいい。 80年代のロックがその勢いを失いかけた時、このようなアルバムを出したヴァン・ヘイレンは、本当にすごいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
発売当時にレコード屋で1曲目のイントロ聞いて、独特なステレオ感でフェアバーンの音だと分かった。この頃はヘビメタ関係の新譜がフェアバーンとボブロックばっかりで食傷気味だった。 エディはいい音を鳴らすギタリストとして知られているが、フェンダーの新型アームのせいで、弦だけ鳴って共鳴しないような感じが気になっていた。気になる人には非常に気になってしまうギターサウンドが、エンジニアのMike Fraserによりずいぶん改善していると思う。 サミー加入後、産業ロック路線で大成功しアメリカの国民的バンドになったヴァンヘイレンであるが、このアルバムでは軌道修正を図っている。パワーポップ路線から、ブルースをベースにした古典的ハードロックへとエディの興味が移りつつあるようだ。その傾向は次作のVan Halen 3でより鮮明になるのだが、これはバランスをとった過渡的作品ということになろうか。この作品以降のヴァンヘイレンの評価が芳しくないのは、ヘヴィロックと称する重音ポップスしか理解できない耳の腐った某雑誌の悪影響が大きいと思う。 デイブのほうが上手く歌えたかと思う曲もあるが、サミーは決してブルースが歌えないただのポップシンガーではない。このアルバムであらためてサミーの芸域の広さを認識した次第。リズム隊が貧弱なこともあって、このバンドはボーカリストの楽器としての比重が高い。引き出しが多くなくては勤まらない、プレッシャーのかかる仕事を長くこなしたサミーに敬意を表したい。 |
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