定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
中古品¥203 より
発売日:1998-09-19
売上ランキング:Musicで247242位
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Amazon人気商品ランキング/ポール・スタンレーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:117/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/21 サイコ・サーカスカスタマーレビューピックアップ 僕はこのアルバムを買い、聞いてみると、一曲目のサイコサーカスから心を打たれました。そしてニ曲目のウィズインはグランジ寄りのギターにジーンのヴォーカルが合っていてかなり好きな曲です。そして僕がこのアルバムで一番好きな曲のザステイトオブロックンロールです。イントロのギターからポールのヴォーカルそしてギターソロ最高☆そして一番気になる曲、四人が歌いつぐユーウォンテットザベスト ポール、ジーン、エース、ピーター、この四人の歌は最高(実際このアルバムにはエース、ピーター不在だけど)やはりキッスというロックバンドには何か特殊な力を持っているに違いないキッス最高 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・キッス再集結のアルバムという事ですが、特に「四人揃った!」という喜びを感じられるアルバムではないです。オリジナルメンバー崩壊後のKISSがこれまでやってきた音楽の延長であると考えたほうが良いかも知れません。ソロワークでは小粋なロックを聞かせていたエースっぽさが表に出るでも、渋く決めていたピーターのエッセンスが加えられた…というわけでもないというのが実情だと思います。ただ、過剰に期待せずに聞けば、ミドルテンポ~バラードの楽曲が少し多い事以外は、KISSのアルバムとして決して低いレベルではないです。メイクを再開したことで、バンドとしての音楽へのコンセプト等も久し振りに炸裂しており、懐かしさもあります。四人でボーカルを取るYOU WANTED THE BESTが一番の聴きどころだと思います。 カスタマーレビューピックアップ メイクアップKISSとしてのスタジオ新録アルバムとして登場した作品。 収録曲は、外部ライターなどとの効果的共作もあり、ここ数年の彼らのアルバムの中でも突出して出来がいいのは間違いない。タイトル曲やメンバー4人がヴォーカルをまわしていくtrk4など、お約束と分かっていても興奮してしまう曲が丹念に作られている。完成度は高い、それは事実。 しかし、このアルバムはオリジナル4人でのツアーに先駆けてリリースされたにもかかわらず、一聴してエースとピーター不在がバレてしまったのが痛い。ドラムはほぼピーター以外のサポート・ミュージシャンだろうし、ギターソロもエースではなさそうな曲が多い。私はやや興ざめしてしまった。 仮説に過ぎないが、もしこのアルバムが純粋にメンバーの!みで録音されていたとしたら、完成度が多少下がってもファンの溜飲は下がったのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 第1期メンバー同窓会アルバム。再結成してツアーをするのだから、 スタジオ・アルバムを作って、それをフォローするツアーにする。 彼らのまじめな心意気に乾杯! ファンからすれば、事件なのだ。内容云々どうでもいい!! あのすばらしいライヴが、目の前で観られるのだから。 あっ!別に悪いアルバムではないですよ。4人が1曲を歌い継ぐ曲もあったりして、 カスタマーレビューピックアップ
奇跡の復活第1弾アルバムであるこの作品。輸入盤。 かなりメンバー(特にドラム:ピータークリス)間では あまり評判が良くないですがキッスの神髄が聞けます! キッス・キラーズカスタマーレビューピックアップ 当時、ヨーロッパと日本でのみ発売されたベスト&レアトラック集 しかし キッスの曲の中で1.2を争う 「ジュース」や「ブラックダイアモンド」を始め 多数の有名曲が入っていない時点でベストとしての役目はあまり果たしていないので 未発表曲の4曲(たぶん1.2.7.8.)目当てや 髪の毛の短いキッスの珍しいジャケ写真目当てに買うのが正しい ちなみに日本版はさらに日本のみ未発表だった曲らしい2曲が収録されていて全14曲になっています どうせ買うなら日本版がいいんじゃないでしょうか? そんなわけで かなりマニアックな人限定なアルバムです カスタマーレビューピックアップ もうこのジャケットのために買ってもええんちゃうかな カスタマーレビューピックアップ ~NEWアルバムをリリースする間の場つなぎ的なアルバムかな。今までの曲が多く、新曲は少ない。でも個人的には「絶体絶命」とかは今までのKISSにないサウンドが出て新鮮だったな(KISSらしくはないけど)。このアルバムが出た頃は中坊だった。KISSはそれまでのアルバムも全部聴いてきた(小学生の頃から)ので、ハッキリ言ってちょっと悲しかったけど、なぜか今又、~~このあたりのアルバムが聴きたくなる。現在のKISSの事情とよく似てるからかな?~ カスタマーレビューピックアップ フェードインやフェードアウトが多すぎます。 カスタマーレビューピックアップ
当時の新曲4曲を含むベストアルバム(82年発表) とは言っても純粋な新曲ではなく、いわゆる未発表曲である。ところがこの曲がいいんですよ。特に①と⑧は捨てておくには誠に勿体無いレベルの出来で、通常のアルバムに入っていてもそのアルバムのベストチューンになること必至。これらを聴く為だけでこのアルバムは買っても決して損はしない。そしてSHANDI収録も嬉しい。 KISSゴールド1974-1982<スーパー・ショック・プライス>(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 有名すぎて、いまさらロックファンとして、知らないでは済まされないバンドですから、入門教材として買いました。CD二枚で39曲収録また、DVD(ちょっとわけわからんかったけど)でライブ映像もついていて、この3,000円しないので、大変お買い得だと思います。 こだわる方は、音質がどうのこうのと言うかもしれませんが、僕は満足しています。知識0からはじめるキッスの楽曲。そりゃ知っている曲もいくつかありますが、やっぱりこれだけの数を聞くと、KISSを好きになれますな。 カスタマーレビューピックアップ CDは代表曲満載の2枚組。DVDは単品でも販売されていたもの。 充分お買い得感あり、星5つでOK。 他のベストを持っているのにまた買ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
ファンなら既に、IMPORT盤を所有しているかと思います。 σ(^_^)も一年前(2004年)にIMPORT盤を買いました (^^ゞ これは、Originalメンバで再結成して以降、ファンになられた方用ですネ このVerに付いているDVD「EXPOSED」も、ファンならLDでも持っているハズですが、 ここ数年でKISSを知った方には、貴重な映像満載のお買い得品ですから (o^^o) あ、IMPORT盤との違いは、IMPORTがトール式のデジパックですが、 これば、CDサイズのデジパック(どちらも3面) IMPORTのブックレットは、メンバの写真が数点印刷されていますが、 これは、歌詞やScott Schinderの解説文の訳のみです (^_^;) ゴールド
特価:¥ 2,831(税込) 中古品¥2259 より 発売日:2005-04-21 売上ランキング:Musicで152086位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
KISSを最初に聞くならこのアルバムがとても良いです!! ぜひ聞いてみてください。 アライブIIカスタマーレビューピックアップ
代表曲も結構入っているしライブの臨場感も観客の声から伝わってくるし、基本的には満足できると思う。 だがライブ盤という意味もあってか音質がちょっと悪い。聴けないくらいじゃないけどちょっと気になってしまう。それで☆四つ ま、でもカッコイイギターサウンドやリフ、パワフルな歌は健在。十分納得できる一枚です。 ポール・スタンレー
特価:¥ 1,663(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2005-06-09 売上ランキング:Musicで118077位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 77年発表のソロ一枚目。当時は人気絶頂で、一枚のアルバムに四人が収まりきれないので、それぞれ一枚ずつ作ったと思ってました。世間的にはそれまでバンドの前面に出ることがなかったエースやピーターが意外性も手伝って高い評価を得ていたような気がしますが、一枚まるまるポールの曲が聞けると、僕を含め周囲では一番人気でした。田舎の中学生の話で申し訳ないですが。70年代の良質のアメリカン・ロックが凝縮された、王道の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ポールスタンレーはソロアルバムをやることになったときに、バンドでやっていることを継続してやろう、それが自然なことだと考えたと後に述べています。たしかにキッスで言うと仮面の正体あたりの作風に近いかなぁ。でも、エースのソロアルバムに比べると、エースの方がラヴガンまでのキッスのサウンドにより近いように思います。当たり前のことかもしれませんが、キッスサウンドの要はエースだったことを改めて感じました。そして、このアルバムのリードギターはボブキューリックですが、この人がキッスのリードギタリストになるはずの人だったのです。ところがスキンヘッドだった為にその座をエースに譲ったことはあまりにも有名なことですね。と言うことは、もしキッスにボブキューリックが参加していたらこのアルバムで聴けるようなサウンドにキッスはなっていたかもしれないということです。そういう意味でもキッスファンにとってポールのソロアルバムは非常に興味深い一枚ということになります。もちろんキッスファンでなくても十分楽しめるロックンロールアルバムです。 ベスト・オブ・ザ・ベスト~KISSアライヴカスタマーレビューピックアップ
1996年オリジナルメンバーによるリユニオンツアーに合わせて、既発の名盤ALIVE及びALIVE IIからのテイクと未発表ライブ音源を加えたアルバム。KISSファンとしては、やはり先に聞いて欲しいのは、ALIVEとALIVE IIでありますがこのアルバムも十分楽しめる内容です。全曲リマスターされております。本アルバムは、全米17位を記録しました。 地獄の叫びカスタマーレビューピックアップ 1stのようなポップさが影を潜め、陰にこもった感じが好きでない。代表的な楽曲が何曲か収録されてはいるが、KISSの持ち味が発揮されているのは1st、3rdだと思う。 カスタマーレビューピックアップ アルバムジャケットに日本語が使われていることでも知られるキッスのセカンドアルバム。キッスの日本デビューはサードアルバムですので、セカンドで日本語が使われた真意は不明ですが、地獄の叫びなる邦題はキッス側の命名ということになります。また当時のファン達から最高傑作と称えられたアルバムでもあります。内容的にもライヴの定番ナンバーがズラリと並んでおり、個人的にも大好きなアルバムであります。なかでも特にゴーインブラインドがキッスらしくない真面目な歌詞のロックバラードなのですが、お気に入りです。未聴のかたはぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ それにつきるアルバムだと思います。この頃のハードロック的と 言えばそうですが、奇をてらったプレイは何もないにも関わらず キャッチーなリフ連発!特にギターを弾く人間には気持ちよいこと この上ない曲満載。デストロイヤー以降の明るいKISSが好きな人が 多いですが、この頃のメタル前夜的アメリカンハードも大好きです。 たとえは変ですが、硬派なKISS(笑。 カスタマーレビューピックアップ KISSのセカンドである。メロディはポップで解りやすいまま、ファーストに比べアレンジと演奏が格段に向上している。後にリリースされるライブ盤でも本作からの楽曲がショウの流れを引き締める役割を果たしている事がわかる。 また、メンバーチェンジ後のメイク無しKISSのステージや、アンプラグド、メイク復活後のステージでも本作の楽曲が多く取り上げられている。 当初発売予定のなかった日本を意識したジャケットも異色であるが、やがてそれは日本での人気を不動にする自信の表れであったのではないか。 カスタマーレビューピックアップ
はじめてこのアルバムのジャケを見たときの衝撃は忘れられない。ジーパン刑事じゃないが、『なんじゃこりゃ!』てな感じだった。ジャケに書かれているカの字は何なのか?カタカナのカ、それとも漢字のちからなのか?当時謎だった。(多分カサブランカのカだと思う。)裏ジャケのジーンみたいなイラストにいたっては恐怖すら感じたものだ。内容については『暗い』の一言だっだが…さて今改めて聴いてみるとこれがなかなか良い。時代劇のエンディングみたいな感じで終わる③や印象的なリフの⑦。そして地を這う蛇のような②はサイコー!今ではキッスのアルバム中、アライヴの次に好きなアルバムに昇格した。 リック・イット・アップカスタマーレビューピックアップ 「Exciter 」「Lick It Up」「All Hell's Breakin' Loose」など、ポップで印象的な楽曲が詰まっている。本作のギタリスト、ヴィニー・ヴィンセントはKISS在籍期間が非常に短いが、こんなよいアルバムを残している。 kissがメイクをとったということに話題の集中する本作だが、できの方も優秀で、好きなアルバムのひとつである。 カスタマーレビューピックアップ ついにメイクをおとしたKISSの素顔がジャケットに登場、ということで、当時のアナログ版には多いの紙があり、購入しないとジャケットが見られないつくりになっていたのを思い出す。 サウンドは新加入のヴィニー・ヴィンセントを中心にメタル風の作品が並ぶが、当時の彼らがありったけの情熱を込めて作っただけあって聞き込むとそこらのメタルバンドとは一線を画する良質なものがあるのがわかるはず。 カスタマーレビューピックアップ
と驚いたのも昔の話(笑) 当時はレコードジャケットの上にジャケット1枚分のいわゆる帯タタキが被さっていて、レコードを買うまで素顔が見れない仕組みになってました。と見たポールの魚顔にびっくり(ヴィニー・ヴィンセントもそうだったが) まあ昔話はこの位にして肝心の中身ですが、これが新生KISSの名に恥じない出来。 とにかくかっこいいです。 時代が少しずつHR,HMに傾きかけただけあって、どちらかというとHMですね。 とはいっても稀代の名曲「LICK IT UP」だけでないですよ。化粧を落としたことである意味曲そのもので勝負しなくてはならなくなったがあまりある出来。私は⑦が好きです。 Dynastyカスタマーレビューピックアップ 1曲目、当時のディスコブームに乗っかったなんて昔からのコアなファンの皆様には一部不評も買った記憶もありますが、何といってもこれで真のビッグネームになったことは厳然とした事実!他の収録曲もそうですが、キャッチーないい曲が多いと思います。 ストーンズのカヴァーとなる2曲目、後に続く3曲目なんかちょっと切なくて私は大好き。アンプラグドでもやってましたし、彼らのお気に入りでもある気がします。4曲目もストレート、5曲目もやや新しい試みが感じられるし、これまた切なく盛り上がる6曲目、シカケもある7曲目、新しいコーラスワークも心地よい7曲目、ドギツくない8曲目、一気に聴けるいい曲ばかり。 トータル的なコンセプト、というよりも当時80年代に向けて大きな音楽のムーヴメントが変わりつつある中で、よりバンドとしての飛躍を求めたある意味で実験的な好盤だと思います。確か、この後少し休養期間があったような記憶もありますが、一応、これまでの凝り固まった部分を整理すべく自然と時代を意識した流れになっているとは思います。コアなファンの間ではそれ程の評価はないと思いますが、私を洋楽に導いてくれた貴重な作品、聴きやすさとしてはこれはオススメできると思います(当時の背景が分かる前提かな?)。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目、当時のディスコブームに乗っかったなんて昔からのコアなファンの皆様には一部不評も買った記憶もありますが、何といってもこれで真のビッグネームになったことは厳然とした事実!他の収録曲もそうですが、キャッチーないい曲が多いと思います。 ストーンズのカヴァーとなる2曲目、後に続く3曲目なんかちょっと切なくて私は大好き。アンプラグドでもやってましたし、彼らのお気に入りでもある気がします。4曲目もストレート、5曲目もやや新しい試みが感じられるし、これまた切なく盛り上がる6曲目、シカケもある7曲目、新しいコーラスワークも心地よい7曲目、ドギツくない8曲目、一気に聴けるいい曲ばかり。 トータル的なコンセプト、というよりも当時80年代に向けて大きな音楽のムーヴメントが変わりつつある中で、よりバンドとしての飛躍を求めたある意味で実験的な好盤だと思います。確か、この後少し休養期間があったような記憶もありますが、一応、これまでの凝り固まった部分を整理すべく自然と時代を意識した流れになっているとは思います。コアなファンの間ではそれ程の評価はないと思いますが、私を洋楽に導いてくれた貴重な作品、聴きやすさとしてはこれはオススメできると思います(当時の背景が分かる前提かな?)。 カスタマーレビューピックアップ 曲目、当時のディスコブームに乗っかったなんて昔からのコアなファンの皆様には一部不評も買った記憶もありますが、何といってもこれで真のビッグネームになったことは厳然とした事実!他の収録曲もそうですが、キャッチーないい曲が多いと思います。 ストーンズのカヴァーとなる2曲目、後に続く3曲目なんかちょっと切なくて私は大好き。アンプラグドでもやってましたし、彼らのお気に入りでもある気がします。4曲目もストレート、5曲目もやや新しい試みが感じられるし、これまた切なく盛り上がる6曲目、シカケもある7曲目、新しいコーラスワークも心地よい7曲目、ドギツくない8曲目、一気に聴けるいい曲ばかり。 トータル的なコンセプト、というよりも当時80年代に向けて大きな音楽のムーヴメントが変わりつつある中で、よりバンドとしての飛躍を求めたある意味で実験的な好盤だと思います。確か、この後少し休養期間があったような記憶もありますが、一応、これまでの凝り固まった部分を整理すべく自然と時代を意識した流れになっているとは思います。コアなファンの間ではそれ程の評価はないと思いますが、私を洋楽に導いてくれた貴重な作品、聴きやすさとしてはこれはオススメできると思います(当時の背景が分かる前提かな?)。 カスタマーレビューピックアップ 曲目、当時のディスコブームに乗っかったなんて昔からのコアなファンの皆様には一部不評も買った記憶もありますが、何といってもこれで真のビッグネームになったことは厳然とした事実!他の収録曲もそうですが、キャッチーないい曲が多いと思います。 ストーンズのカヴァーとなる2曲目、後に続く3曲目なんかちょっと切なくて私は大好き。アンプラグドでもやってましたし、彼らのお気に入りでもある気がします。4曲目もストレート、5曲目もやや新しい試みが感じられるし、これまた切なく盛り上がる6曲目、シカケもある7曲目、新しいコーラスワークも心地よい7曲目、ドギツくない8曲目、一気に聴けるいい曲ばかり。 トータル的なコンセプト、というよりも当時80年代に向けて大きな音楽のムーヴメントが変わりつつある中で、よりバンドとしての飛躍を求めたある意味で実験的な好盤だと思います。確か、この後少し休養期間があったような記憶もありますが、一応、これまでの凝り固まった部分を整理すべく自然と時代を意識した流れになっているとは思います。コアなファンの間ではそれ程の評価はないと思いますが、私を洋楽に導いてくれた貴重な作品、聴きやすさとしてはこれはオススメできると思います(当時の背景が分かる前提かな?)。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目、当時のディスコブームに乗っかったなんて昔からのコアなファンの皆様には一部不評も買った記憶もありますが、何といってもこれで真のビッグネームになったことは厳然とした事実!他の収録曲もそうですが、キャッチーないい曲が多いと思います。 ストーンズのカヴァーとなる2曲目、後に続く3曲目なんかちょっと切なくて私は大好き。アンプラグドでもやってましたし、彼らのお気に入りでもある気がします。4曲目もストレート、5曲目もやや新しい試みが感じられるし、これまた切なく盛り上がる6曲目、シカケもある7曲目、新しいコーラスワークも心地よい7曲目、ドギツくない8曲目、一気に聴けるいい曲ばかり。 トータル的なコンセプト、というよりも当時80年代に向けて大きな音楽のムーヴメントが変わりつつある中で、よりバンドとしての飛躍を求めたある意味で実験的な好盤だと思います。確か、この後少し休養期間があったような記憶もありますが、一応、これまでの凝り固まった部分を整理すべく自然と時代を意識した流れになっているとは思います。コアなファンの間ではそれ程の評価はないと思いますが、私を洋楽に導いてくれた貴重な作品、聴きやすさとしてはこれはオススメできると思います(当時の背景が分かる前提かな?)。 |
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