定価:¥ 2,039(税込)
特価:¥ 1,937(税込)
中古品¥480 より
発売日:1990-06-01
売上ランキング:Musicで156811位
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトスネイクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:78/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/27 ライヴ・アット・ハマースミス
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥480 より 発売日:1990-06-01 売上ランキング:Musicで156811位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1980年リリース。1978年11月23日ロンドン”ハマースミスオデオン”におけるライブを収録・・・アナログリリース時は日本のみの発売だったようです。メンバーは、デヴィッドカヴァデール(Vo)・バーニーマースデン(G)・ミッキームーディー(G)・ニールマーレイ(B)・デイヴドウル(Dr)・ジョンロード(Key)・・・アルバム78年「トラブル」リリース後にあたり、ジョンロード加入でパワーアップしたラインナップです。(タイミング的にイアンペイスがまだ加入していないのが、残念!!)個人的に数十年放っておいたアルバムで、久々いぶし銀ハードロックを聴いていやあ癒されましたね(笑)。ディープパープルのナンバーを2曲収録しているが故に、途中ホワイトスネイクを聴いている感じがしなくなるのも正直な所(1/3占有、笑)。「マイトジャストテイクユアライフ」でのバーニーマースデンの歌の巧さには恐れ入りました・・・グレンヒューズ真っ青ですよ、笑(見直した!!)。ツインギターながらギターの線が細い感じですが、バーニー&ミッキーの編成が一番ホワイトスネイクらしい事を再認識させられましたよ(ミストゥリーテッドでのバーニーは見事!!)・・・ジョンサイクスも大好きですが(笑)。曲数が少ないのが残念ですが、初期ラインナップでの魅力的なライブが楽しめるアルバムです。 1987+Slip Of The Tongueベスト・オブ・ロック・ジス・ウェイラヴ・ハンターカスタマーレビューピックアップ 他のレビューをみて星4つなのでドキドキしながら買いましたが、良かったです。私の星4つはそこそこです。何より、バンドのメンバー等身大の音楽で、無理を感じず、かっこよく演奏されてます。何度も何度も新たな発見があるアルバムです。しかし、名盤かといわれると疑問符。 カスタマーレビューピックアップ 元ディープパープルのヴォーカリスト、デヴィッド・カヴァーデイルが 結成したR&Bを基調としたハードロックグループWHITESNAKE の2作目となる作品です。 バンドとしてのまとまり、楽曲の安定感が充実してきたことを感じさせる HOMEがリスナー人生でBEST10に入るほど好きな名曲です。 何よりも絶品であ!り、心にしみいる名曲だと思います。聴けば聴くほど 作品としては、3作目以降のメジャー路線の陰に隠れていますが、 味わいという面ではかなりいい線いっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
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レコード盤では元々2枚だったWhitesnakeのライブアルバムを一つにまとめ、 デジタルリマスターリングされたCD。 一つは1980年のハマースミスオデオンライブで、Live in the heart of the ctyというタイトルで発売されていたもの。 もう一つは1978年の同じ場所でのライブ、タイトルはLive at Hammersmith これら二枚を上手くミックスし、違和感無く仕上げてある。 音質も向上し、聴き応えがあるCD、かつて日本の企画で発売されたライブアルバムから買い換える価値は十分にあると思われる。 Whitesnakeといえば、この時代を頂点と考える世代も多いだろう。 これ以降アメリカのマーケットを意識し、LAメタル化していくが、 この時代、ブルースを基本とした伝統的ハードロック最後の継承者としての形は、 本来David Coverdaleが最もやりたかった形なのではないかと思う。 これ以降のWhitesnakeしか知らない世代の方々にもお勧めできるCDです。 余談だが、Whitesnakeは1980年8月に開催されたレディングフェスティバルでのトリを勤めている。 その際のライブ音源はBBCを通じて当時国内でも二度ほど民放FN局で放送された。 曲の内容はこのライブCDとほぼ同じだが、フェスティバルのトリということもあり、 会場のヴォルテージは、まさに沸点と化した状態でのWhitesnakeの登場は、メンバーとオーディエンスのレッドゾーンを大幅にに振り切り、すさまじい怒涛の演奏を残している。 これはパワー、ノリ、エモーショナル、全てに於いてハードロックの歴史に残るライブだったと感じている。 しかしこの音源は全世界を通じてまだ一度もディスク化されていない。 40歳代の方の中には、FM放送を通じてテープに録音した方もおられるだろう。 そして一発でWhitesnakeのファンになり、Live in the heart of the ctyのレコードを買ってがっかりされた方も多いと思う。私もその一人です。 しかしこのライブCDの出来が悪いわけでは決してなく、むしろ優秀と言っても良い。 80年レディングフェスティバルでのライブが凄すぎただけだ。 一日も早いディスク化を望んでいるのは私一人ではないだろう。 無論多数いるとは思えないが。 フール・フォー・ユア・ラヴィング+5(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
ベン・E・キングにプレゼントするつもりで書いたらしく、また、後のGeffen移籍後には勘違いな大失敗リメイク・ヴァージョンで再びシングルカットした名曲、というかwhitesnakeの代表曲「Fool for your loving」で幕を開け、構成メンバー的にも一番ノリノリのwhitesnakeの3rdアルバムで文句無しの名盤(原題は「Ready an' willing」)。ジャケデザインはカヴァーデイル本人がメンバーの写真(1stアルバムTroubleのジャケ裏のフォト)を加工して製作したらしく、加入したばかりのイアン・ペイス(drums)の写真だけ手元に無かった為、デヴィッド・ドウル(drums)の写真を加工したらしく、何か変です(^^;) ・・・で、本タイトルはオリジナルの9曲に、何と未発表曲の「Love for sale」、そして、オムニバス『Reding Festival'79』より「Ain't no love in the heart of the city」「Mistreated」「Love hunter」「Breakdown」の4曲のライヴ音源の計5曲のbonus trackを加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!!! スライド・イット・インカスタマーレビューピックアップ ジョン・サイクスのギターは最高だ。しかし、『Slide It In』にはメル・ギャレーのギターの方が私にはしっくり来る。ただ、一般的にはジョンの派手なギターがフィーチャーされたこのUSミックスの方が人気があるみたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、ホワイトスネイクの長い歴史の中でもベスト3に入る好盤である。 他の2枚とは勿論、「Ready and Willing」と「Serpens Albus(通称)」なわけだが、これら3枚ですべてメインソングライターが違うのが、このバンドの波瀾万丈な歴史を物語っている。 このアルバムのメインライターは、メル・ギャレー(g)。 元々、グレン・ヒューズらと共にトラピーズで活動してきたミュージシャンだ。 本作の主要な曲の多くはデヴィッド・カヴァデール(Vo)とメルの共作であり、主にメルが作曲を担当したと思われる。 そして、これらの曲の出来が素晴らしい。元々デヴィッドがメルの作曲能力を見込んでグループに引き入れただけあって、従来のホワイトスネイクには無かった、ドラマティックな構成の楽曲の数々が楽しめる。 また、コージー・パウエル(Dr)の多彩な活動歴の中で、彼のドラムの個性を最も引き出したのは、ブラックモアを除けばメルの曲だったのではないだろうか。 しかし、デヴィッドとメルの蜜月時代は長くは続かなかった。 ツアー中、後に加入したジョン・サイクス(g)と終演後に、ふざけて駐車場で車を飛び越えて遊んでいた際、メルとジョンが激突。不幸にもメルは腕を骨折してしまう。 更に手術中にウィルスが混入し、腕の神経がダメになるという最悪の事態に。後にメルは補助器具をつけて何とか復帰するが、待っていたのは非情な解雇通知だった。 勿論、デヴィッドを非難する積もりはない。彼の歌あってのホワイトスネイクであり、その素晴らしい歌唱が、曲の価値を数段引き上げたのは言うまでもない。そして当時の彼には、メルの回復を待つだけの余裕は無かったのである。 ただ本作はアメリカでプラチナディスクを獲得し、後の成功の下地を作ったと言われている。その立役者、メルにはもっとスポットがあたってもいい。 カスタマーレビューピックアップ 米盤はサイクスが参加してアレンジがよい? 日英盤は馴染みがあって曲順もよいけど、サイクスが参加してないので物足りない? じゃあ、こうしたらどうだろうか? 米盤を買ってきて、曲順を日英盤にして聞く。 カスタマーレビューピックアップ 84年発売の日本版で馴染んだ私には、最初米盤の曲順には大きな違和感があった。 「スライド・イット・イン」を頭にして2曲目に「スロー&イージー」・・このアメリカ人のセンス・・ わびさびなんてありゃしない(笑) トップは日盤のように「ギャンブラー」がしっくりくるし、「スロー&イージー」はアルバム半ば(レコード時はB面トップ)でメリハリがある日盤の方が好き。 サウンド・リミックス、米盤はヴォーカルとコーラスの処理がキンキンしてる。メルの綺麗なコーラスが金属的で聴き辛いので日盤が良い。 コージーのドラムは圧倒的に米盤が好き。日盤はボコボコした音で彼らしく聴こえないのに対し米盤はシャープ感があって良い。 ベースはコリンのゴリっとした音からニールのしんなりした音に変わった。 この好き嫌いは聴き手しだい。日盤のコリンのベースもおもしろいニュアンスではある。 問題のギター。 この頃WSの音楽性はブルージーでソウルフルさがまだ多分に残っており、 ミッキーとメルのフォーマットで作られた曲に、後から被せたサイクスのギターはとても窮屈に聴こえてしまう。 彼の豪快なサウンドはこのフォーマットでは収まりきらないのだ。 彼のヘビーでダイナミックなギターは次作の「サーペンス・アルバス」で思う存分披露されるわけだが・・。 しかし、この米盤が悪い訳ではない。 曲自体は佳曲揃いだし、最初にどの国のアルバムを聴くかで印象が違うだけの話。 本作はアメリカでプラチナディスクになった秀作なのだ。 かく言う私も今は米盤も好き。 余裕のある方は日英米盤との聴き比べをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
最初英盤を聞いたときは前作の不安を払拭した傑作だと感じた。曲順も英の方がしっくりくる。が、サイクスのプレイ、シャープなミックス。そして何よりデヴィッドのヴォーカル処理は断然米盤が秀逸。米より英に軍配が上がる曲はウェットなミックスでギャレーのコーラスが生える"GAMBLER"とミッキーのスライドソロがカットされていない”HUNGRY FOR LOVE"。どうでしょうか?後どうせやったら"NEED YOUR LOVE SO BAD"も入れんかい! グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ リッチーとカヴァーディル 「全米制覇の野望」この共通のテーマに向け両者は80年代凌を削ることとなる。 方やヴォーカリストを手を替え品を替え、一方はギタリストが月替わり定食。 結局ラスバラード作品を取り入れメロディ重視ポップ性で勝負したリッチーよりも、サイクスという宝を武器にフラッシーなメタルブームに便乗し、ゴージャスに整形したカヴァの完全勝利に終わった。 時は2000年、リッチーは戦いに疲れ果て、再度古城へと惹き込もる。 カヴァは勝利の代償と引き換えに急速な劣化をするもナツメロ集金ツアーに余念がない。 今想う、あの時目的が同じなら二人でアルバム作って仕掛ければ良かったのにと… カスタマーレビューピックアップ ベスト盤ですが、バンド後期の楽曲が多く収録されているようです。 アルバム全体の感じでは、ドラマティックで、イントロでは鍵盤が 目立つものが多いですね。鍵盤で空間を演出し、太く粗いギター・プ レイで屋台骨をつくりあげ、ボーカルがよい肉付きとなっている気が します。 カスタマーレビューピックアップ 全盛期2枚とそのあとの1枚の3枚からセレクトされています。 すなわち=『SLIDE IT IN』『WHITESNAKE』『SLIP OF THE TOUNGUE』 コマーシャライズしてサウンドをうまくコーティング=すなわち=『パワーバラード』=『シカゴ』みたいなやつね。それに『レッドツェッペリン』のサウンドアイディアをちい~~~~と拝借しながら=アメリカマーケット=すなわち=ラジオフレンドリーなコンパクトな楽曲を『めりはりのあるフックをつけて』作ることができた時代。 今現在はヘビーメタルがメインストリームになることはないが。依然としてこのようなバンドの需要はあるので、日本のバンドでホワイトスネイクみたいなバンドが出て来てほしい。 カスタマーレビューピックアップ GEFFEN移籍後の3枚のアルバムから構成されたベストアルバムです。 GEFFEN移籍までは、チャート的には若干地味であった彼らですが、GEFFEN移籍後、アメリカマーケットで大成功を収めました。ただ、それまでの熱烈なファンからは「これまでのブルースを基調としたロックから売れ線のハードロックに転向した」と非難されたことも有名な話です。 ただ、そういうスピリチュアルな部分を抜きにして聴くと、GEFFEN時代のアルバムは楽曲的に優れたものが多く、そのベストアルバムである本作も佳曲揃いの楽しめるアルバムになっています。また、vo+gのみによるアンプラグドライブ等の原点回帰の好アルバムも、この後、出していますので、彼らがチャートを賑わせた時代のサウンドを知る意味でもお奨めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
Geffenに移籍後のホワイトスネイクの3枚のアルバムのBEST盤。G effenに移籍後、突然、メジャーになった彼らをして、売れ線に走ったと 評するマニアもいるのは重々承知しているが、そういう感情を抜きに聞くと、 非常に良い曲からなる、きわめて良質なハードロックアルバムになっている。 純粋に聞くのであれば、移籍後の数多い良い曲の中から更に名曲を厳選したアルバムであり、極めてお得では? スターカーズ・イン・トーキョーカスタマーレビューピックアップ この作品はデビット氏の底力をまじまじと感じます。 SAILINGSHIPSは悪い事をして改心しなければならない人に聞かせてあげたら改心して新たな出発しようと希望をもたせられるような大げさですがそんな信念に満ちた歌を感じます。 また、二名で奏でる歌とギターだけの作品としては音楽家としての極まる力量と経験値の凄さ、名曲を持つ音楽家の底力を感じ、作品を紹介した人みな感銘してくれます。 往年の名曲を先入観持たずアコバージョンで聞けるという良さもお勧めの理由の1つです。 デビッドカバーデール&エイドリアンバンデンバーグの黄金コンビのLIVE盤。 カスタマーレビューピックアップ プロモーション来日の際のイヴェント・ライブをアルバムとして発売するとは、日本人を舐めとる!と思いながらも、聴いてみるとこれが素晴しい!! カヴァーデイルのこれまでの生き様を吐露するかのような情念のヴォーカル。アコースティック・ギター一本をバックに息遣いさえ聴こえてくる様は、男の色気を感じさせます。これぞブルーズ。 企画の安直さ加減に敬遠してきた貴兄も多いかと思いますが(僕もそうでした)、そんなこと言わずに是非是非聴いてみてください。 DVDも出ています。こちらも必見。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムを一生愛し続けると一度聞いて決めました。それぐらいすばらしいアルバムだと思います。雰囲気、間の取り方、声の強弱、最近のバンドには無くなってしまった大事な要素が詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ これぞカヴァデールの歌である。 70年代のホワイトスネイクを知る世代は、メタルバンドの一バートを受け持つにすぎないカヴァデールではなく、カヴァデールの「歌」を聴かせるためのホワイトスネイクを聞きたいのである。 で、アコースティックギター一本でのライブ録音。これほど彼の歌が生きてくるとは正直思わなかった。過去の作品群ももちろんすばらしいが、これはその中でも珠玉の一枚と言って過言ではない。生で聞くことができた人は、本当に幸せである。 80年代後半のホワイトスネイクから入った人には、わからないんだろうなぁ。でも、もう一度言います。これぞカヴァデールの歌である。 カスタマーレビューピックアップ
このCDはアコギがうなってます。 なので、デッドニングしないで大音量で聞くと ドアの内張りがびびって聴けません。。。 私はこのCDをいい音で聴きたいために1000000円かけてオーディオをシステムアップし 車内をlive会場に化けさせました。 それにしてもデヴィカヴァってsososoGOODなハードロッカー ・・・ブルースを謳うために生まれた漢が、地元日本で スライド・イット・イン(アメリカン・リミックス・バージョン)カスタマーレビューピックアップ
ジョン・サイクスがギターソロの部分を差し替えて弾いていると言うだけで、私自身は「本来」のソロのほうがカッコいいと思っています。ま、デビカヴァのコメントが聞けると言うだけかな。でも、私は10のフリートウッド・マックのカヴァーが最高に気に入っています。デビカヴァとジョン・ロードのオルガンのみで演奏されており、荘厳な感じが最高にCool!な1曲です。この曲を聴くだけで購入する価値はあります。 |
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