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Amazon人気商品ランキング/ドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9213/総ページ数:922 最終更新日:2008/09/05 ひかりカスタマーレビューピックアップ このフレーズをTV等で耳にされる方も多いのでは?デビュー6周年、27歳の星村麻衣さんの14枚目のシングル、『ひかり』です。作詞・作曲も自身で手がけられた珠玉のバラードです。詞の内容が、ドラマTOMORROWと、リンクする部分もあり、ドラマの進行に欠かせない楽曲で、イントロからも完成度の高さがわかります。ボーカルも息づかいまで聞こえる、オリジナリティーあふれる歌い上げで、個人的には満足しています。着うた、試聴等可能なサイトもありますので、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか。ひかり カスタマーレビューピックアップ 『Hello』かなり好きです。 『GET HAPPY』から聴いていますが、楽曲もボーカルも僕のツボに入っています。 カップリング曲にも好きな曲が多いので、早くアルバムをリリースしてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 星村さんの曲は数年前「電池が切れるまで」というドラマの主題歌だった 「ひまわり」から聞きはじめました。「ひまわり」は星村さんが友人を 失くした経験談から作られた曲だそうです。こちらの曲もおすすめです。 一方、本曲「ヒカリ」はTBSドラマ「Tomorrow」のエンディング曲として流れていますが、 ドラマの雰囲気に合っており視聴後よりいっそう気持ちを昂ぶらせてくれる 切なくも力強い情感のこもった曲となっています。 ぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの主題歌に合っているし声が透き通ってるのが心地よい カスタマーレビューピックアップ
日曜劇場「Tomorrow〜陽はまたのぼる」の主題歌 2連続でSMAPのメンバー主演作が続き、少しうんざりしていただけにこの硬派なヒューマンドラマは大いに期待出来る。主演も演技派で定評のある竹野内豊と管野美穂だ。 テレビの番宣を見ていて流れるその曲に魅かれたので調べたら星村麻衣さんのこの曲だった。 星村さんの『桜日和』はすごく好きな曲。春の象徴である桜にスポットを与え季節感を見事に表現した名曲だ。 きっとこの『ひかり』もヒューマンドラマに相応しい曲であるに違いない。 キセキ(通常盤)カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くもキャッチーな曲。 歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。 すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。 ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆ だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。 あと、途中のラップがイマイチ。 ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。 けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。 カスタマーレビューピックアップ リズムに対する日本語の乗せ方が独特かつ小気味よくて、歌いたくなる曲に仕上がってます。 日本語の持つ力強い語感を残しつつ、しなかやかに柔軟に曲に乗っているというか。言葉と音の整合性が取れているというか。 歌詞だけ読むと非常に恥ずかしい感じですけど、音との整合性まで考えると、ベストな言葉選びになっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ キセキめちゃいいですよねぇ* ヒット曲と言ってもいいかも!! カスタマーレビューピックアップ ドラマにマッチしていると思います。 詞とか歌とかはマイナス面の評価多いですけど、曲についてはいいんじゃないかなぁ。 私的に好きなコード進行ですw カスタマーレビューピックアップ
いい曲だと思います。別に人の意見にケチをつけるつもりはありませんが、「ある意味最高さんへ」あなたはただ悪口を言いたいが為にレビューを書いてるとしか思えません。それも長々と。頭大丈夫ですか? ルーキーズは見てないので知りませんが。 イタズラなKissII~悪作劇2吻~日本版サウンドトラック(DVD付)
特価:¥ 3,004(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:Musicで470位 Music / 近日発売 予約可 月刊男前図鑑 めがね編 黒盤カスタマーレビューピックアップ
眼鏡編の白黒版ともに買いましたが、お目当ては黒版の岸尾さんの鬼畜系メガネでした。 内容的にはミニドラマ仕立てになっていて声優さんのスキルの高さのおかげか情景の想像が容易です。 鬼畜系メガネを聞きながら何度一人で「うぁーーー」と叫んでしまったことか。 ただ、どちらかと言うと鬼畜と言うより確信犯な女たらしと言う印象を受けました。 後半になれば完全に主導権を握った岸尾さんの口調にクラクラすること間違い無しです。 保志さんのだめだめメガネはすごく可愛いです。こちらは逆に完全主導権を握られていると言うか・・・。 なんというか1枚で180度全く違うタイプのキャラドラマが聴けて、更にキャストトークも白版の方も入っていて、声優さんのそれぞれの性格が出ているトークで次の王子様編も楽しみです。 個人的にはもっと甘くてもっとエッチでもOK なので☆4つで。 月刊男前図鑑 めがね編 白盤カスタマーレビューピックアップ まず1.モテないメガネ編が14分27秒、2.伊達メガネ編が13分36秒、3.キャストトーク(四人分収録)が16分43秒の配分です。ドラマ部分は独白と台詞で構成されており、キャストトークはまぁ、演じた役のことから雑談まで声優さんにより色々と。 商品説明に「様々なメガネの男性があなたを初めてのデートに誘う」とありますが、対象は「聞いているひと」ではないのではないかと。メガネさんが独白なり台詞なりで「あなたはこうこうこういうひとだ」と外見や性格について鮮明に描写しているので、はっきりとした相手の女のひと・女の子がまぶたに浮かびます。 どちらかといえば、そのひととメガネさんの色恋場面をはたから傍観している気分でしょうか。 モテないメガネさんはヘタレさんでもあり、あたふたしていてかわいらしく、始終笑いっぱなしでした。いいから落ちついてがんばれーと応援したくなります。 伊達メガネさんはちょっと意地っぱりで高校生らしく余裕のなさそうな、ふむふむ青春だねぇ、がんばれーと、やっぱり応援したくなるような。 少女マンガを読んでいるのと同じ感じかな。あっまーい台詞だけ聞いていたい! というかたにはオススメできないかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
CD発売については、とても良いと思います。 しかし約10分のドラマ×2とキャストトークのみでこの値段は如何なものでしょうか。しかも白盤と黒盤の2種類発売なのでかなりの出費になります…。せめてドラマが20分位収録されてたらなぁ(泣) コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命- オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
今クールのドラマはいまいち視聴率が低いですが、16%前後ながらも1番視聴率を獲得しているのがコード・ブルーです。そのBGMはドラマにピッタリのカッコイイ音楽ばかりです! 自己ベスト-2カスタマーレビューピックアップ 齢を重ね、精神の深まりをみせる詞たち。成熟した愛のかたちを今作はみせてくれます。例えばミドルエイジのためのラヴソング「たしかなこと」や、NHKで小田氏が手紙で述べた“これからは友達と思い出が勝負”を思わせる「ひとりで生きてゆければ」。そして番組でも象徴的に扱われた「the flag」など。どの曲も人生の分岐点のようなアクセントを持つうたが集められています。 また一方「こころ」や「ダイジョウブ」の若いラヴソングでも、人生というトータルの中で、若さの意味を滲ますようにその瞬間が描かれます。それもスリムで無駄のないメッセージを織り込んでいるんですね。元々“間”をきかせる歌手ですが更に行間を感じさせるラヴソングになっていました。しかも声はエヴァーグリーンの瑞々しさをみせるのですから、氏の曲主題はもう普遍的に広い世代へ吹き始める次元に入っている気がします。 他方、昨今多くの歌手に歌われている「生まれ来る〜」や「君住む街へ」「いつかどこかで」も久しぶりにこうした列に加えられてみると、他の曲達と意図をもって共鳴をしているようでした。 ところで、日本のうたはいま、60を迎える小田氏らがみる新しい視線や感覚をその真っ白なページに書き加え財産にしようとしています。かつてこれほどの齢のアーティスト達が尚も新しい創造とパフォーマンスをし、且つ市場に通用したことはほとんどありません。 しかも例えば中島みゆき、竹内まりや、浜田省吾、佐野元春、矢野顕子、ASKAらは50という年齢を超えたここにきて傑作を生み続け(ASKAに至っては第二の全盛期と呼べる歌声が到来している)、また桑田佳祐や矢沢永吉らはその活動に新たな境地を見出そうとしています。かつて開拓者だった彼らレジェンドの多くが人生の初秋を迎えようとするに辺り、新しい創作の季節を迎えようとしているのです。 彼らがみつめる世界は、人生を彩る歌たちは、いったいどんな地平を捉えようとしているのか、我々日本のリスナーはその精神世界の果実を今後とも注目してゆく価値がありそうです。この作品もそんな境地が垣間見れ、透明な風に吹かれています。でも決して寂しさじゃなく、ぴかぴかして明るい希望のPOPSが流れてゆくのが作品の、作者の充実さだと実感されます。 カスタマーレビューピックアップ 小田和正という男は、男らしい男だ。たとえばこんな歌詞; the flag 作詞・作曲・編曲 小田和正 「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はここにいる 誰かそばにいるか やがていつの日か この国のすべてを 僕らがこの手で変えてゆくんだったよね」 このぶれない姿勢。僕はここにいる、という逃げも隠れもしない心意気。 誰か志を一にする人たちへの呼びかけ。しかも国を思うスケールのでかさ。 そして小田はひとを鼓舞するだけではない。 たしかなこと 作詞・作曲・編曲 小田和正 「自分のこと大切にして 誰かのことそっと想うみたいに 切ないときひとりでいないで 遠く遠く離れていかないで」 この呼びかけは利己的な強い人に対してでなく、自分ことより人のことを先にする心優しき人々への呼びかけだ。小田はそして、その人のそばにいるよ、という。 小田は常に風にも嵐にも雪にも木枯らしにも屹立して、前に立ってゆくべき道を指し示している。これが小田和正という人間の”誇り”だ。 誇りをもっていても、時の流れと状況の変転によりそれが揺らぐことがある。 そのままの君が好き 作詞・作曲・編曲 小田和正 「君がゆく 僕がゆく すべて包んで時はゆく 果てしなく続く道 誇りを胸に抱いてゆく」 こんな歌詞が歌われているとは、タイトルの「そのままの君が好き」だけを見た人には想像もつかないだろう。 つまり小田の愛は男女間のぐじゃぐじゃした恋愛だけではなく、男同士の愛や友情というものも包含した愛なのだ。 こんなに強く自分を保つことのできる小田の原動力は、自分自身に対する矜持=誇りのためだろう。 このCDを聴いてまた小田に惚れ直した。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤であるから仕方ないのも知れませんが、素晴らしい曲とえっ?と思えてしまう曲があります。この差があまりにも極端すぎるのです。それを持って、このタイトルですから。辛口ですが、星ひとつとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 「こころ」〜駄作と傑作の混ざったセルフカバーのオンパレードは相変わらず。「goodtimes & badtimes」「Little Tokyo」(『Far East Cafe』)2曲と「あなたを見つめて」「君に届くまで」「風と君を待つだけ」(「sometime somewhere」)3曲の合わせて5曲を入れ替えて欲しかった。外しても構わない曲は、「ひとりで生きてゆければ」「愛の中へ」「こんな日だったね」は確定。あとは残りの「たそがれ」「そのままの君が好き」「大好きな君へ」の何れかと入れ替えてたら、完璧なベストアルバムだっただけに残念!! カスタマーレビューピックアップ
これは、小田さんらしい優しい歌を集めたベストです。「生まれ来る子供たちのために」など、オフコース時代のものもあるのですが、ほんとんどは最近の曲です。 しかも、ドラマやアニメ映画の主題歌としてヒットした「こころ」「ダイジョブ」や「そのままの 君が好き」などは、馴染みの曲。つい口ずさんでしまいます。そのほか、テレビCMで流れていた「たしかなこと」や「恋は大騒ぎ」などは、心に残るメロディです。 このアルバムを聴いて、心にやさしさを取り戻してみてはいかがですか。 R35 Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ 自分はR35世代だけどあまりテレビは観ないし 洋楽ばかり聴いていたのでこれらの楽曲のヒットを横目に見ていた感じです。 子供心に「Get Along〜」は『君』より『自分』のことが好きな人の作文だな〜。 せっかく日本語で歌っているのに最後の最後に『Forever We can get along together』って…。 と思っていたものだし 「sayyes」は『ぼくはしにましぇん!』のギャグのイメージしかありません。 今も昔もタイアップしてのヒット曲なんて大していいものじゃないけど今のヒット曲たちよりはこの頃の方が面白かったかなとは思います。 周りからは馬鹿馬鹿しく見えても自分達は本気、みたいなノリがあってクドさと薄っぺらさが同居していたように感じます。 まぁそんな感じで擦れている自分みたいな人間には合いませんが普通にテレビを見て育ってカラオケして現在も普通に幸せに生活している人たちにはいいかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。 音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利に なればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。 やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。 カスタマーレビューピックアップ このCDはTVのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。 聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなってことです。 こんなタイプのCDがもっと出たら楽しいのに〜と思いました☆ カスタマーレビューピックアップ 私はまだ30歳未満なのですがこのCDに入っている曲はほぼ全て知っていますし、自分が小学校低学年くらいの頃に見ていたテレビドラマの主題歌も多いので、懐かしい気持ちとともにやはり良い曲がたくさん聴けるのでとても嬉しいアルバムになってます。 R35の方のみならず、ぜひ若い世代も手に取っていただきたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
30代前半の私ですが、懐かしさ直球ド真ん中!主人と車の中で聴いて大盛り上がり!大熱唱大会!メロディも歌詞もいい加減なものが多い今どきの安っぽい歌に比べて、心の琴線に触れる名曲のなんと多いことか!こんな楽曲たちをBGMに過ごした青春時代をリアルに思い出せます。とにかく盛り上がれますよ。絶対オススメです。 カケラ/Flag(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 生きていくことの大切さを教えてくれる気がします。 世界平和を願う曲を歌うなんて今時滅多にありません。 この曲は、ドアクロールと近いものを感じます。 これからも頑張って欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回は「カケラ/Flag」のダブルタイトルという事ですが、残念ながら売り上げは低調なようですね。なんだか一時期に比べて人気も低下してきてるような気がします。 ただ曲に関しては2曲とも良いと思います。「カケラ」は平和への強い願いと共に、先進国に住む私たちが何気なく過ごしている日常の中で忘れてしまっているものに目を向けてほしいという強いメッセージを含んだ曲ですね。なんとなく以前の曲と似たようなフレーズがあったり、アレンジが無駄にゴージャス過ぎて邪魔くさいと感じますが、良曲であることは間違いありません。 私はこういうメッセージソングにはなんだか胡散臭さを感じてしまって嫌悪感を抱くことが多いのですが川嶋あいの曲には全くそれを感じません。それは彼女の本当に真摯な気持ちが曲に込められているからだと思います。 軽はずみに平和やら環境やらを訴えて良い気持ちになっている多くのアーティストとは違い、しっかりと現状を捉え、たいして売れてもないのに私財を投じて学校建設などを行っている彼女には敬意を表したい。 それから「Flag」ですが、これは名曲ですね。世界観としては「絶望と希望」や「ドアクロール」と通じるものを感じますが、より深く自分自身、そして”生きる”という事と向き合って生まれてきた言葉だと思います。感情を抑えて淡々と唄っているようでありながら強いエモーションを感じるボーカル、メロディアスで疾走感のある曲も素晴らしい。個人的には「カケラ」よりもはるかに「Flag」の方が良いと感じます。 それにしても最近、良い曲が多いですね。好き嫌いは別にして、曲のクオリティーという面で見たら今がもっとも充実している気がします。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、あいさんの真っ直ぐなメッセージが綴られています。 「何かを始めなければ、変わらない。」そういったメッセージを感じました。 便利な世の中になってきている中で、忘れてはいけない事があるんだと…それは人と人との愛なのかなって思います。 この曲を聴いて優しい気持ちになれました(^-^) これからも…あいさんの真っ直ぐな歌に期待しています! あせらずに、本当のあいさんらしい曲を作っていって欲しいです↑↑ カスタマーレビューピックアップ この曲はクリック募金で流れていた歌ですごくいい歌で優しい気持ちになれます 是非聴いてみて下さいね カスタマーレビューピックアップ
この曲「カケラ」を聴いた瞬間、今までファンをやってて良かったと思えた 路上の頃からずっと応援していて… 幼く透明だった声は、存在感のある大人の声になり、 おさげだった外見も、今ではだいぶ垢抜けた、 確かにこの5年間で彼女は変わったと思います けれど、この曲を聴いて、結局彼女の本質はずっとそのままなんだと確信しました どこか不器用だけど、真直ぐな詞とメロディーの「カケラ」 "世界平和"を訴えかける曲なんて、今日日、流行らないと思う けれどこの曲を8/20という彼女本人にとっても、ファンにとっても大切な1日に リリースするということは、自分にとって凄く嬉しかった 私以外でも、本当に彼女を応援してる人にとっては、"あいのり主題歌"なんかより 絶対にこういった楽曲を待っていたと思います 両A面である「Flag」は、ドアクロールの延長線上にあるような、 繊細な感情を揺さぶるナンバー カップリングの「太陽電車」は期待のニューカマー"かりゆし58"とのコラボレーション "生き恥晒して演じるのはもう辞めました"という、全ての鬱憤を捨て去って 電車に乗ってどこか遠くへいくようなセンセーションが新しい 今回も含め、最近のSingleや未発表曲(「リマインダー」「ゴール」)を見てると 非常に丁寧に活動しているのを感じます (4thアルバムには、期待を寄せております、、、) 鬼畜眼鏡 ドラマCD-眼鏡非装着盤-カスタマーレビューピックアップ BLゲーム「鬼畜眼鏡」の眼鏡なし克哉(ノーマル克哉)編のドラマCDです。 ノーマル克哉が好きな人ならば充分楽しめるCDだと思います。 太一編では年下のワンコ彼氏を大人らしくいさめる顔を見せたり、本多編では同僚という間柄で1番遠慮のないノーマル克哉の顔が見れます。御堂編ではエリート上司である御堂に(やや調教が入ったように)激しく愛されているせいか1番色気を感じました。 もう1人の自分である眼鏡克哉(攻)との絡みは、ナルシズムLOVEの究極です。 声優さんの1人2役ぶりにカツモクいたしました…。 是非に非装着版続編・ドラマCD第2弾を作成していただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初は「1つのCDに何本も話が入っていたら薄くなるんじゃないか」と思っていたのですが、それは杞憂でした。 ぎゅっと濃縮された極上の甘さに、聞いていて顔が赤くなってきました。 どのカップルも濃厚でよかったのですが、しょっぱなから飛ばしていた御堂×克哉と笑わせつつ萌えさせてくれた本多×克哉が私は好きでした。でも、どの話もそのカプらしくて、ゲームプレイ後の萌え補給としては極上でした。 できたらもっと聴きたい! 毎月でも出して欲しい!と思います。 鬼畜眼鏡をプレイして非眼鏡カプが好きになった方は是非。これは買いですよ! カスタマーレビューピックアップ せっかくの声優さんの名演技が うるさいBGMのせいで台無しでした。 特にH(克×克)のシーンで音楽流すのやめて欲しいです。 音楽じゃなくて声が聴きたくて買ってるんだから。 楽しみにしてたので本当にショックでした。 でも平井さんの声はとても可愛くてよかったです☆ カスタマーレビューピックアップ 楽しみにしていたのでかなり良くて嬉しかったです 太一編大好きです!さわやかなのが好きなので 期待通りの内容で本当に素敵でした。かなりお勧めです。 本多編も明るく面白い内容ですごく楽しめます。 詳しく書くとネタバレになるので書けないのが残念ですが このカプは一番楽しいです。 そして克哉×克哉も良かった。 甘い内容に聞いてて顔の筋肉が緩みっぱなしになったくらいです。 御堂編は私には少し濃くて苦手でしたが 全体的には買って損は無いと思う内容でした。 カスタマーレビューピックアップ
もう全編に渡ってエロくて可愛い克哉が堪能できて大満足です!! 個人的には太一×克哉、克哉×克哉がお気に入りです。 太一編はお兄ちゃんっぽい口調の克哉と太一とのやりとりが可愛くて大好きです。 後、太一に少し黒っぽい片鱗が見えたのもツボでした(笑) そして克哉編。これ初めて聴いた時「凄い…!!!」と思わず声に出してしまいました。 一人で演じられてるとは思えない程…このトラックはとにかく声優さんの凄さに圧倒されました。 いやーもう本当に最高!ノーマル克哉が好きな自分にはたまらない1枚でした。 |
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