定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
中古品¥1498 より
発売日:2006-10-11
売上ランキング:Musicで160167位
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Amazon人気商品ランキング/ジェネシスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:150/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/21 インヴィジブル・タッチボーン・トゥ・ラヴ・ユー~ノエビアCMヒッツ-インターナショナルカスタマーレビューピックアップ とても懐かしい曲ばかりで、このCDを買いました。 はっきり言って、ノエビアのCMで私は洋楽の虜になりました。 80年代を代表する曲を取り入れて、とてもまとまっていると思います。 個人的にはカルチャー・クラブのドント・トーク・アバウト・イットの曲が当時探しきれず(多分、CMではマヌカン人形と表示)このCDで聴けてとてもうれしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 私は、スイミングの練習の時に、この曲のタイミングで泳ぐのが早くなりました!!こつをつかみました。 カスタマーレビューピックアップ でもね、バリー・マニロウの”君はルッキン・ホット”が入っていないのは非情に残念。 カスタマーレビューピックアップ 心地よく耳に残る曲の連続です。車の中、家事の最中、仕事中、勉強中、どこでも気持ちよく聴けます。 カスタマーレビューピックアップ
今でこそ、こぞってCMに洋楽の名曲が使われるようになりましたが、このノエビアのCMで、その時代の一線級だったシーナ・イーストンやデヴィッド・ボウイなどがリリースとリアルタイムに近い形でCMで曲を流すなんて、驚きでした。ジャケットの飛行機が飛ぶ綺麗な景色をバックに流れる歌が走馬燈のように蘇ってきます。特に、フレディー・マーキュリーの「アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー -」の熱唱、80年代を風靡した壮大なPOPティアーズ・フォー・フィアーズ「ルール・ザ・ワールド」、ノリノリの時代にのりのりの音楽ジェネシスの「インヴィジブル・タッチ」POPなボウイ「ブルー・ジーン」、80年代UKの象徴カルチャークラブの「ドント・トーク・アバウト・イットなど懐かし曲が次々出てきます。昨今のオムニバスに比べればマイナーかもしれませんが、このCMをリアルタイムで聴いた人には忘れられない曲ばかりです。 ザ・グレイテストミュージック・イン・スタイル I (1981-1988)
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:1999-04-21 売上ランキング:Musicで19600位 Music / 在庫切れ ジェネシス・ベスト 2007
特価:¥ 3,421(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで53408位 Music / 通常24時間以内に発送 チャッカ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,793(税込) 発売日:2006-07-28 売上ランキング:Musicで219600位 Music / 通常24時間以内に発送 ジェネシス
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2007-06-20 売上ランキング:Musicで118354位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かなり期待の新人だというのできいてみたのですが期待はずれでした。 デスコアと呼ばれているみたいですが実際のところは普通にデスメタルです。 メンバーがSPAWN OF POSSEIONなどテクニカルなデスメタルに影響されてるよ うで曲はテクニカル思考です。 かなりSPAWN〜に影響されてるんだろうと思う曲作 りですが本家には遠く及ばない印象でした。 これからのデスメタルを牽引していくのは彼等だと 思うので話題先行ではなく実力もはやく追い付いてほしいところです。 期待もこめて厳しい判定です。 カスタマーレビューピックアップ ブルデスとグラインドコアのいいとこ取りという感じで、新人らしからぬクオリティを供えています。ドラムが非常にいい仕事していて、タム+シンバルを絶妙なタイミングで入れてきます。ブルデス好きにはツボなのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ デスコアというよりブルータルデスと言った感じですが、新人にしては曲作りが巧いし、ミドル〜スローの使い分けが破滅感を良い感じに演出しています。なかなか良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ
と言われている様だが単純にブルータルデスですね!まぁ完成度高いし・・・アメリカのメタルブレイドの大型新人のファーストフル。いろんなとこで話題沸騰の彼等だが機動性の高いリズム隊にギターソロもやり微かにメロディも取り込みドラマを生み出している。デスヴォイスにしても何を歌っているかわかるからメジャー性高い!ビルボードに食い込んだらしいから!?デスコアと言うよりメジャーデスと言ったところかな!?・・・彼等が売れてデスメタル全体の扉が開かれる事を祈る! Genesisカスタマーレビューピックアップ A面サイドは、ガブリエル時代を、彷彿させるような、内容 そして、B面サイドは、コリンズの、ボ-カルを強調したホップサイドに、しあがっており、新旧どちらのフアンにも、楽しめるアルバムとなっている。 ガブリエルのボ-カルスタイルを真似たようなMama 全米大ヒットしたシングルナンバ-That'all 曲展開が、思わずSupper's Readyを想起させそうな迫力のHome BY The Sea-Second Home BY Theは、ライブ向きの名曲。Brand Xの、アルバム Productに収録されていても、不自然ではないIllegal Alienは、極上の、ブリテイッシユ・ポップナンバ-である。 フイル・コリンズ時代最高のアルバム。是非おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 「スリーサイズライブ」の翌年の1983年にリリースされた名盤、フィルは前年の「恋はあせらず」をヒットさせており、アバカブ以上にポップな路線が見られると思ったら予想に反してシリアスな、英国マーケットを強く意識したかのような作品を生み出した。ドラムマシーンと得意のゲートリバーブを効果的に活用した「ママ」は当時のヒットチャート中では異様な存在だったし、地味な楽曲ながらも大ヒットした「ザッツオール」も非常に英国的な渋い曲だと思う。「ホームバイザシー」はCDで聞くと大したことのないような曲に聞こえるが、この曲のライブビデオを見るとバリライトの光が効果的に使用されており、非常にライブ映えのする曲だということがわかる。アルバムB面にあたる後半部では「イリーガルエイリアン」以外地味な4曲が非常に好きで、「トーキングオールハード」「シルバーレインボウ」「イッツゴナゲットベター」などはライブで余り取り上げられないが、バンクスのカラーがよく出た佳曲だと思う。僕は「ザッツオール」の12インチ盤に収録された「ターンイットオンアゲイン」のメドレーバージョンがすごく好きなのだが、ボーナストラックとして収録されないのだろうか?著作権の関係で難しいのかもしれないが切望している。 カスタマーレビューピックアップ ピーター・ガブリエル在籍時のジェネシスを、 リアル・タイムで知らないオレ。 “ジェネシス”といえば、フィル・コリンズ、マイク・ラザフォード、トニー・バンクス、の3人だ!!…という世代のオレ。 フィルが吼える#1「ママ」。#2「ザッツ・オール」は、ど真ん中 さて。やっとこのアルバムの紙ジャケを入手したので、 という訳で、星3つ。 カスタマーレビューピックアップ ピーター・ガブリエル脱退後のアルバムとしては、最高傑作ではないでしょうか。軽すぎず、重すぎず、メンバーの個性も十分に発揮されたアルバムでしょう。特にアルバムのA面にあたる4曲の出来は秀逸。重苦しいオープニング。かといってプログレにありがちなどうしょうもない暗さではなく、フィル・コリンズの声の特性を十分に意識した出来になっています。②は逆に普通のグループがやると軽くなりすぎるところをしっかりと陰陽をつけています。ここらのサウンドコーディネイションは誰の手腕なんでしょうか?③~④のメドレーは彼らのフルタイムでも最高傑作と呼べる作品。ピーター・バンクスのキーボードの音色、フィル・コリンズの手数の多いドラミングが見事です。この後、ポップス路線をひた走るかと思えば、また方向がえと迷走しますが、このアルバムはそこらの要素もひっくるめてうまくまとまった作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジェネシスと出会ったのが、そもそもこのアルバムだった。フィルコリンズの声と厚めの音と重いが切れの良いドラムに釘付けになった。当時は丁度高校2年。家族と自立との間に居た。自分の母親へ反抗的だが、甘えの残る複雑な気持ちがフィルコリンズのボーカルにあいまった。 体の中の燃え切らない青い強い思いと、それを外に出せる程洗練できない思いの中で叫ぶように歌う声が自分の思いに重なったのだろうと思う。 後日ノエビアのCMに使われたシルバーレイボー、ホームバイザシー、セカンドホームバイザシー、ザッツオール、そして、タイトル曲のママ。どれも秀逸だ。 当時自転車に乗って九段の武道館へ買ったばかりのウォークマンにダビングしたアルバムを聴きながらツアーを見に行ったのを覚えている。私がフィルコリンズのライブを見たのは、未だにそのツアーだけだ。 このアルバムから後にピーターガブリエルや初期ジェネシスを知る事になるが、プログレを知らない自分から見ると、何処かソウルフルでもあり、後のフィルコリンズの活動を見てもそちらへの指向が強かったのかとも思う。 Genesis
特価:¥ 2,462(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2007-11-20 売上ランキング:Musicで151968位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの一番の聞き物はやはり「ママ」と「ザッツ・オール」と続く2曲でしょう。「ママ」はフィル・コリンズのソロでもよく聞かれるような単調なメロディの中にも聞き手をひきつけるメディアム・バラード。「ザッツ・オール」はフィルお得意のポップな感じがするアップテンポな曲。しかし、フィル・コリンズのソロと違い、重みのある感じでジェネシスが持つ「プログレッシブ」な感じがあります。しかし、フィル食が多く出ているアルバムには間違いありません。このアルバムのセールスが全米でよかったので次の「インシブル・タッチ」はよりポップに、よりフィル色が前面に出たものになっています。フィルコリンズが80'S最高のポップスメーカーの勢いを出してきた一枚といえます。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは発売当初から聞いていますが、音が薄っぺらくて嫌いでした。 しかし、このSACDの5.1chサラウンドを聞いてビックリ。 音が分厚くなり、特に「Mama」の後半なんか、鬼気迫る感じがします。フィルの「ハハッ、ハー」はリアスピーカーから迫り、ゾクゾクします。 2曲目のシンプルな「That's all」とコントラストが効いています。 これまで「単調だな」と思っていた「Second home by the sea」も音数が増えて厚みが増しました。 CDを持っている方も、買い換えて聞く価値はあります。 創世記(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
マーケット的にまったく振るわなかったこともあって、幻と言われていた ジェネシスデビュー作が蘇りました。 発売当時、黒塗りに『創世記』とだけ書かれた地味なジャケが災いし、 間違って宗教音楽の棚に置かれていた、という逸話があるそうで(悲)。 (それまで一作目は「トレスパス」だと思っていた私…はずかし。) ライナーには、当時のジェネシスの動向が詳しく解説されています。 上記のことを意識してなのか、当時のシングルやデモテープからの ボーナストラックなどが含まれ、記録音源的な構成です。 マスターテープの音質の問題もあってのことでしょうけどね。 ただ、その後の70'sジェネシスになじんでいる方でしたら、 後の曲に繋がって行く色々な音のピースを、この中から感じることが できるだろうと思います。敢えて挙げると#6とか#15とかかな。 ピーター・ガブリエルは当時ティーンエイジャーだったはずですが、 歌声一発でわかります(笑) |
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