定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,675(税込)
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発売日:2004-08-04
売上ランキング:Musicで116065位
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Amazon人気商品ランキング/あがた森魚psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:94/総ページ数:10 最終更新日:2008/11/19 完全収録ライヴCD 元ちとせ 「冬のハイヌミカゼ」(CCCD)カスタマーレビューピックアップ これほどの歌声が他にあるだろうか。 彼女の歌は「ワダツミの木」で知り、遡って「コトノハ」等も聞いた。 しかし、今、このライブを聴くと「コトノハ」という素晴らしいアルバムさえかすんでしまう。あの時点と、このライブの時点でおよそ2年ほど経っているが、彼女の歌声は年々進化していってる。 スタジオ録音の「コトノハ」とこのライブのオープニングの「コトノハ」を聞き比べてみると一聴瞭然。歌を聴いてウマイなとかいいなと思った事は結構あるが、鳥肌が立ったのはこれが初めてである。 バンドのメンバーもいい仕事をして歌を引き立てている。 同時発売のDVDもよかったが、CDのほうがライブほぼまるごと収録しているので聴き応えがある。 とにかく、まだ聴いてない人にはぜひ一聴をおすすめする。 カスタマーレビューピックアップ 故郷の奄美大島から届いた初のライブアルバム。 休業中でメディアから遠ざかり、寂しく思っていたファンにとっては、とても嬉しいプレゼントである。 私は、一昨年の「フリーライブ」、昨年の「はじめまして」ツアーの名古屋公演を見て、彼女の真価はライブで発揮されるとしみじみ感じた。特に、名古屋 栄のセントラルパークに、彼女の天にも届くかの伸びゆく声が響いた時には、本当に感動でした。 すでに実力に触れ感動したことのある幸せな方も、そうでない方にも満足できるアルバムであろうと思う。 ただし、残念な点が2つ。まずはCCCDであること。 カスタマーレビューピックアップ 現在は歌手活動をおやすみ中なので、久しぶりにCDが発売して嬉しいところです。 2003年に奄美大島で行われたライブの曲を収録しています。 インディーズ時代の名曲からシングル曲まで、ある意味現時点に於ける 元ちとせのベスト版と考える事も出来るCDです。 CDで聞くのも迫力ある声ですが、やはりライブで歌っているのも凄く良い感じです。 LIVEだからこその声の響きやアレンジなど、シングル版に聞き慣れた人でも楽しめます。 CCCDなのが、本当に残念。 カスタマーレビューピックアップ
元ちとせの最高傑作。現時点で、これ以上の歌唱は、世界的にも皆無ではないかとさえ思わせる。まさに、奄美の大地の底から響いてくる地霊の声にも似た、人間離れした凄さを感じる。もうこのまま引退してもよいぐらいの完成度に到達している。 天と地をつなぐ巫女による鎮魂(みたまふり)の響きの深さ。もう脱帽するしかない。 俺たちのフォーク
特価:¥ 2,831(税込) 中古品¥1170 より 発売日:2005-11-18 売上ランキング:Musicで39048位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「赤色エレジー」を無性に聴きたくこれを買った。期待は裏切られなかった。少なくともdisc1では。しかし、全体としてはこれは安直でセンスのない企画であったことが暴露されてしまう。フォークとは時代の声なのだから、それを聴いて時代が見えなければいけないのだけど、特にdisc2ではそれが見えない。まずこのタイトルからセンスがない。「俺たち」以外のフォークはないのかと思わず言ってしまう。disc1が救われているのは、あの時代のフォークのメッセイジのある種の共通性のおかげであって、決して選曲のためではない。つまり、あの時代のフォークはどれを選んでも時代の匂いが濃いのだ。それが証拠にdisc2では完全に破綻している。この企画の主張が見えなくなくなってしまっているのだ。宝の持ち腐れの企画となってしまったのが惜しい。 カスタマーレビューピックアップ
ここに収められている懐かしい曲は、フォーク・ソングが爛熟した文化を作り、ニュー・ミュージックへと進んだ時代を代表する名曲ばかりです。 1970年代を中心とした当時のヒット曲を集めた2枚組コンピレーション・アルバムですので、幅広い年代をカバーしています。青春のメロディという性格を持っていますね。 冒頭に収録されている「友よ」の岡林達のシンプルでストレートな歌唱を聴くたびにあの時代の若者の持つエネルギーの象徴がこの歌に集約されていると感じます。70年安保に端を発した学生運動の連帯感を支えた歌だったといえましょう。 また五つの赤い風船の「遠い世界に」は、当時の若者の間で誰もが合唱した曲だと言えるでしょう。集会の際によく歌ったものです。 音楽が時代の空気を作っていたのです。時代性の象徴として「歌」が存在していました。 高田渡さんの「自転車にのって」、天野滋さんのヴォーカルが聴けるNSPの「夕暮れ時は淋しそう」、西岡恭蔵さんの名曲「プカプカ」など、残念にも鬼籍に入られた方々の歌声はCDの中では生き続けています。 赤い鳥の名曲「竹田の子守唄」も長らく放送禁止歌として扱われてきましたし、赤い鳥のベストアルバムにもほとんど収録されてきませんでした。そう言う意味ではこのアルバムの値打ちを分かっていただけると思います。 その他の収録曲のどれもが、前奏を聞いただけで歌いだしが思い出せるほどです。我々の世代の「ナツメロ」なのでしょうね。 もう一度、あの時代の「フォーク・ソング」を聴いてみませんか。 B.Y.G. High School B1カスタマーレビューピックアップ ある意味、ムーンライダーズの名盤だと思います。 ついつい、このアルバムのバージョンを口ずさんでしまいます。 “くれないホテル” とても高い天井、風通しのいい洗い場、磨きこまれているラカン こんな情景を思い出してしまう なんといったらいいか、カラダ全体から鼻歌が出てしまう 気持ちのよい“銭湯”のようなアルバムです カスタマーレビューピックアップ 音楽で遊ぶという精神がいっぱいつまっておりますね。こういうのが最近は非常に少ないのでかえって目立ちます。レコード会社は非常にいやな顔するのではないでしょうか。そんなこたああ関係無しに暴走する中年ミュージシャンたち。売れる売れないには関係無しに楽しいと思うことをめいっぱいやる。この心意気が最高。10点中9点 カスタマーレビューピックアップ
この頃すでにメロディーが書けなくなっていたオリジナルフルアルバムに比して、このカヴァー集は、そのコリ具合と良い音色の選択といい、最高。 特に「赤色エレジー」は絶品。ギタギドラも爆発。 VIRGIN VS VIRGIN(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
なつかしいな、渋谷・屋根裏のライブによく行ったもんです。VSのベストが発売するのは知っていたけれど、そんなことならアルバムCDで全部発売してくれと思ってました。やっぱでた。 当然3枚買いましたよ、えええ3枚プラス「タルホロジー」でレアな音源プレゼントだって。 乗物デラックス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
うる星やつらの「星空サイクリング」「ムーンライト・コースター」翔んだライバルの「さらば青春のハイウェイ」、探偵同盟の「ロンリー・ローラー」とテレビ主題歌・挿入歌に使われた曲もあり、一種のベスト盤みたいなものですね。 昔、何回もエンドレスで聞いてたっけ・・・。 ミッキーオの伝説(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで143480位 Music / 通常24時間以内に発送 春一番ライヴ 72
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで120183位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1960年代後半から1980年にかけての日本のフォーク・ムーブメントで大きなものはいくつかあるが、その中での全日本フォークジャンボリーはいろいろな意味で大きいものであり、始まりであり、終わりだった。その後のフォーク・ロックはそれぞれの想いで展開していくのだが、1971年に始まり毎年開催の『春一番コンサート』と1974年に開催された『HoBo's Concert』は意味を持っていた評価される二つだ。いずれもコンサートのライブ盤がベルウッド・レコードから市販され、そのコンサートに足を運べなかった不幸な私にも、その一部を体験できた。 『HoBo's Concert』はヴィヴィッド・レコードからCDで復刻されたものの、残念ながら現在は入手できない。『春一番コンサート』は第2回の72年から79年までをCDで聴くことができる。この時代の復刻盤は予定数を販売すると品切れ・廃盤となってしまいがち。入手可能なうちにそろえておきたいシリーズだ。 現代の若者が春一番の時代をどのように評価するのか興味深い。決して商業ベースに乗らなかった時代の「うた」が、活き活きとした表情と、あふれんばかりのエネルギーをもって、当時の若者を繋ぎ、エネルギーの共有をつくっていた。このCDのシリーズはこの時代のそんな状況をよく伝えている。 72年のライブ盤は当初2枚組みLPで72年8月に発売され、その後1枚物に編集され75年8月に発売された。本CDは、ジャケットデザインこそ75年版だが、オリジナルの全18曲が収録されている。 カスタマーレビューピックアップ
71年のフォークジャンボリーという頂点を過ぎ これから下降路線をたどることになるフォークなのだが この春一番ライブ’72はまだまだ熱気冷めやらぬ頃のフォークを 堪能できる。 フォーク永遠の名曲「ミスターボージャングル」を中川五郎が歌い 羊ヶ丘デパートメントストア(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで18368位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 鈴木慶一と作り上げた傑作。ここにしかない音が詰まっている。慶一氏は丁度水族館レーベルetcでニューウェーブ以降の方向性を模索していた頃。楽曲も素晴らしく、個人的にはVerginVSの最高傑作。 カスタマーレビューピックアップ
元気が良かった初期のアルバムに比べると、かなり落ち着いた内容になっています。 その分仕上がりも丁寧ですし、完成度も高いと思います。あがたファンというより バージンVSファンとしてお勧めです。 ソングライター・ルネッサンスソングライター・ルネッサンス~キング・エディションVol.2カスタマーレビューピックアップ 某中古CD店で偶然見つけた1枚。 何故か格安でした。 手放した人は1970代フォーク系の音楽をリアルタイムで聴いていたレコード世代に違いない。 聴いてみて感動しました。 とくに山平さんの「たまねぎ」は素朴でいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
1 自転車にのって (2:18) 高田 渡 2 赤色エレジー (5:56) あがた 森魚 3 それはぼくぢゃないよ (3:14) 大瀧 詠一 4 たまねぎ (3:06) 山平 和彦 5 プカプカ (3:45) 西岡 恭蔵 6 俺達に明日はない (4:08) オリジナル ザ ディラン 7 家路 (4:09) シバ 三橋 誠 8 汚れつちまつた悲しみに (3:00) 友川 かずき 9 僕の倖せ (6:14) はちみつぱい 10 愛はまだ氷りついたまま (3:10) クニ 河内 11 白いブランコ (3:28) ビリー バンバン 12 ろっか・ばい・まい・べいびい (3:15) 細野 晴臣 13 どうぞこのまま (3:34) 丸山 圭子 14 東京ワッショイ (2:31) 遠藤 賢司 15 また恋をしてしまったぼく (5:50) 中川 五郎 以上です。 |
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