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Amazon人気商品ランキング/angelapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:749/総ページ数:75 最終更新日:2008/09/05 This Love (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 全くその歌を聴いたことがない歌手の歌を初めて聴く時の、馴染めない感じが一切なかった。とにかく自然と耳に溶け込んでくるのだ。 壮大なスケールを見せる「This Love」。インディーズ時代があったとはいえ、近年デビューしたとは到底思えないほどの実力を感じさせられる。サビなどは、まるでピアノを叩きながら狂おしく歌う彼女の姿が目に浮かぶようだ。圧巻である。 「KISS FROM A ROSE」はピアノ一本の演奏で歌われているが、これは思いのままにピアノを操れる彼女のピアニストとしての才が顕著に出ている一曲。カバー曲のため、彼女自身が日本語の訳詞を書いているが、各コーラス、そして曲の最後に登場する「愛で死ぬなら キスで殺して」というフレーズをここまで説得力を持って歌える歌手が他にいるだろうか。 期待、大。 カスタマーレビューピックアップ 耳慣れた曲だったので、きちんと聴いてみたら、感動!私は、おばさんなので、アニメのエンディングとは存じませんでしたが、曲調は、確かにタイアップな匂い…。でも、良い!歌詞が良い!携帯の着メロはもちろん、家でも車の中でも、1日中エンドレスで聴いてます!おばさんの私も、曲のように、力強く、真っすぐな「恋」をしたい! カスタマーレビューピックアップ すごく良かった。 なんとなく聴いてみただけだったのに、こんなにも心を揺さぶられるとは思わなかった。 1曲目はサビを聴けばきっと耳にした事のある曲です。 2曲目、どこかで聴いた事あるような懐かしい感じがします… そして3曲目! こ、これは!! お気づきのかたもいるようですが、 映画「バットマンフォーエバー」の曲ですね。 かっこよくて大好きな曲です。 思わぬ感動に☆5つ カスタマーレビューピックアップ メインのThis loveが聴きたくて購入したのですが、3曲めが大好きなSEALのkiss from roseで嬉しい!!ハスキーなSEALの声と違いパワー溢れる彼女の歌声も素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたとき、とても素直に心に入りました。 娘(5歳)もとっても気に入っていて、毎日聞いています。 ほんとに、爽やかな初夏の風のように、心にすぅっと通り抜ける気持ちのいい曲です。疲れた時迷った時に聞くのもいいかも!! PRHYTHM
特価:¥ 2,878(税込) 中古品¥1173 より 発売日:2006-03-15 売上ランキング:Musicで16582位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1stアルバムで衝撃を受けてからファンになり、2nd、そして今回の3rdアルバムを購入しました。やはり今回もangelaの魅力が存分に詰まっていて大満足です! 曲の並び順も聴きやすいです。前作でも前々作でもそうですが、曲調の全然違う曲が次々流れて、気分的にくるくる変わって飽きがきませんし、違和感もありません。 歌詞センス、歌唱力、メロディライン、全てとても高い完成度です! ファンの方は勿論、今はそうでない方も何度も聴けば本当にangela世界に引き込まれると思います^^ カスタマーレビューピックアップ 「未来という名の答え」「翼」「ラブ・ランデヴー」などの12曲を収録しています。angelaの1stアルバムなのですよ。 「翼」の「届かない分からない〜」の部分がかなり好きです。歌詞もですが、何より旋律の高まりが好きです。クライマックスといった感じがしますし、あれは、一度聴いてみないとわからない魅力かと。局全体の雰囲気では、「ラブ・ランデヴー」がかなりいいですね。いいというか、まあ、好きなだけなんですけど。何だか夜中に黒装束で踊っているような……アレ?こう書くとどこか和風だ……。 ハードボイルドって感じです。そう言いたかったんですよ。 カスタマーレビューピックアップ 一見ベストアルバムかのように外れ曲がなく、 また流して聞いていても違和感がない、よい選曲と配置です。 先にシングルで買っていたのですが「DEAD SET」は特に最高でした。 元々ファフナーからangelaさんの世界に入ったからか、関連曲が多く収録されていたのも嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 発売されて速攻買いました。もう、文句の付けようがない完成度です。 個人的に最高だと思った曲は、”未来という名の答え”です。軽快な音楽、勇気が湧いてくる歌詞、そしてangela独特の歌声、その三拍子が揃っている曲です。 ほかにも蒼穹のファフナーを見ていた方なら ”Peace of mind”や”果て無きモノローグ”などなど、聴いていて「あの場面で流れていた曲」と感動すること間違いなし。 そして見たことのない方も、良い曲、と素直に思えるはずです! つまり買って損がないアルバムです!! カスタマーレビューピックアップ
Yell for youや未来とゆう名の答え、Decide、Fly me to the skyなど(私には)楽しく聴けるアルバムです。しかし、angelaの他のアルバムに言えるのですが、atsukoさんが声を張ったときにノイズが入ることが多くあります。そこだけ直してもらえればもっと聴きやすくなると思います。 WAGE OF SINカスタマーレビューピックアップ スウェーデンの暴虐メタラーArch Enemyの4枚目。デスメタリックな凶々しさと正統派のソリッド感と叙情性が25:45:30てな割合のキラーリフがずらりと並び、各曲いずれもそのめくるめく進行が聴ける、捨て曲なしの超良盤。広いメタルリスナー層にアピールするだろう。 本作から加入のヴォーカリストのアンジェラ女史は冷酷無慈悲な機械的デスヴォイスで、こんなお母さんだったらチョッピリ嫌だけどとっても素敵。近年、若干女性らしい声になってきてはいるが、このころはそんな雰囲気は皆無で怒涛のアグレッションを放出している。 どの曲も素晴らしいが、とりわけ1曲目のキラーっぷりは凄い。ここでタマシイ鷲掴みにされて最後まで逝け。 カスタマーレビューピックアップ 何だかんだ言っても、ARCH ENEMYのアルバムの中では このアルバムに手が伸びるんですよね。 デスなんだけど非常に聴き易いというか、キャッチーというか。 真正デスが好きな人には、メロデスは邪道なのかもしれませんが デスメタルに市民権を与えた(かな?)という意味では、ARCH ENEMYの存在は 非常に大きいと思いますね。まぁ、正確にはCARCASSあってのARCH ENEMYなんですが。 アンジェラの声がダメな人には苦痛なアルバムかもしれませんが メロディラインやリフの組み立て方などを考えた場合、先にも後にも このアルバムを超えているアルバムは無いと思います。 アモット兄弟のツインギター、ダニエルの超絶ドラミング、聴き所は非常に多いですね。 マイケルがファンであると豪語しているように、所々でMEGADETH的な音が出てくるのが 何とも面白いというか、微笑ましいというか・・・いいのかな?いいんです(笑) MEGADETH VS ARCH ENEMYのカップリングで日本に来て欲しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ マイケル兄や-んvV 結婚したい(笑) このアルバムは非常に感銘を受けました☆ オススメ曲は Ravenous (ラヴィナス) Burning angel (バーニング・エンジェル) Dead bury their dead (デッド・ベリー・ゼア・デッド) Snow bound (スノー・バウンド) Nemesis (ネメシス) リフのセンスが良すぎ☆ 是非聴いてください☆ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはアークエネミーの名盤と言えるでしょう。とにかくメロディアスでアグレッシブで捨て曲無しの最高傑作!これは聞かないと損でしょう。オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな意味での問題作。 前作までに見られた暴虐性やブルータリティは薄れてしまったが、これはこれでいいと思う。 前作よりもアーク・エネミーの持ち味である泣きのリフが豊富で、「Enemy Within」や「Ravenous」では、アモット兄弟のツインリードがこの上なく光っている。何よりアンジェラのボーカルはヨハンよりもキレのある強靭なデスヴォイスで、「線の細さ」が逆にいい具合にプラス作用になっている。 このアルバム以降、あまりいい評価は得られていないが、個人的にはもっと高く評価されるべきだと思う。 This Love (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ This Love自体は1stアルバム「HOME」に入っているので、それでいいやと思う人が多いかもしれませんが、アンジェラのひとつの特性である、彼女が日本語の詩をつけた外国語曲のカバーというのがシングルには必ず入っていて、これがいつも新鮮。「KISS FROM A ROSE」は耳にしたことはあったという程度だったけど、アンジェラの訳詩で心にスッと響きました。カバーって大概ダサくなりがちですが、アンジェラは英語もネイティブなせいか、まったくそうならない。稀有な才能だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ほんとに凄いですよアンジェラ・アキさん!アンジェラさんの曲はゲームで知ったのですが、そのころからとてもいい声ですごいと思ってました!このThis LoveはアニメのEDになってますが、本当にいい曲で心が癒されます!本当に良い曲なので買ったほうがいいですよ! カスタマーレビューピックアップ 映画のTVCMで流れていたのを聴いて、思わず惚れてしまいました。 CMはたった15秒ですが、それだけで人を引き付けることができる歌です。 とにかく声がとっても綺麗なんです。 その声と歌詞がピッタリあっていて何度でも聴きたくなってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ アニメのEDで「This Love」を知りました。 透明感のある声の中に、力強さも感じます。 彼女の声は聞いていて、とても心地よい。 今後、注目です。 「This Love」はもちろんのこと、3曲目の「Kiss from a Rose」も良い。 Sealのカヴァー曲だが、彼のハスキーな声とはまた違った魅力的な曲になってます。 個人的に好きな曲なので嬉しい。 歌詞(日本語詞)も彼女の方が情熱的なように感じました。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ・BLOOD+の第3期EDテーマ「This Love」含む全3曲+初回版限定DVD付きのCDです。 DVDはアンジェラ・アキさんの「This Love」プロモと、BLOOD+版の二種類収録。 (アンジェラ・アキさんのプロモはフルで曲が入っていますが、BLOOD+版は短縮版です) 「愛を信じる力」の煽りの通り、愛を歌った曲。 静かに流れだすピアノから始まり、優しくて力強い、心に染み込むような歌声に癒されます。 曲自体も良いので、ピアノソロver.が入っていたら良かったのに…と思ったのですが、流石に贅沢ですね。 BLOOD+版は小夜とハジの二人をメインに特別編集してあるのですが、冒頭にハジのナレーション付きという気合いの入れよう。 映像のまとめ方は何処か切なさが残る感じですが、小夜とハジが好きな人は間違いなく“買い”の一品です。 蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1840 より 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで57669位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ファフナーを見た人には絶対オススメです(もちろん見ていない人でも鑑賞する価値は十分にありますよ)。正直,音楽だけでファフナーの世界をここまで表現できるのか…と感動させられました。 どの曲も素晴らしいのですが,僕のイチオシは「L計画始動」ですね。はっきり言って,この曲だけのために買っても損はないと思います。格好いい中に美しさもあり…僕の語彙では表現しきれませんが(+Д+;)とにかく,レンタルでもいいので聞いてみてください。絶対損はしませんよ!! カスタマーレビューピックアップ 昨年末に放送され、DVDも発売されたテレビアニメスペシャル番組のサウンドトラック。 曲は全て生の楽器で演奏されていて、アニメのBGMとしては珍しいくらいに力が入っていると思います。 しかも、作曲のうまさに奏者の技術が合わさって、もはや最上のレベルに達しています。 特に、ほとんどの曲においてものすごくピアノの音が印象に残ります。 「マリンスノー」の、オーボエのメロディーの中、流れるような切ないピアノの音は、アニメ本編のワンシーンが思い出されて、心に沁みこんできました。 このサントラ凄い所は、アニメ本編のそのシーンそのシーンの空気を読んでいながら、単品で聴いていても十分に鑑賞に堪えうるレベルの高さだと思います。 「L計画始動」は本当にすごい! この曲を大編成のオーケストラで演奏したらどんな事になるのか……想像しただけで背筋が震える思いです。 このサントラについては、もしかしたらアニメ本編を視聴した人だけでなく、いろいろな人にお勧めできるかもしれません。 値段も少し安い(と思う)ので、ぜひ一聴してみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんがこのアルバムの魅力を上手く書いて下さっていますので、僕は不満点だけを書きたいと思います。確かにイイ!!のですが、このアルバムには主題歌及び挿入歌は入ってはおりません。(知っておられるかもしれませんが)主題歌に関してはシングルが出ているので割と安く購入することができますが、挿入歌が好きな人はangelaさんのRHYTHMというアルバムを購入しないと聞くことが出来ない(恐らく)のでお金がかかります。僕は両方の歌が入っていると思い込み、このアルバムを購入したのでショックが大きかったです。だけどその不満点を抜かしても、やはりお勧めの一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、ここまで完成度が高いサントラは無いと思われます。 たった一度流れただけの音楽が、 フルオーケストラで蘇るわけです。 特に、サイトで当初流れていた『裕未の気持ち』が切なさと心強さを物語っています。 他にも、胸にぐっとくる音楽ばかりです。 ファフナーを極めたい人、ぜひ買うべきです。 音楽からファフナーを語るのもまた格別ですよ! カスタマーレビューピックアップ
TVのスペシャルで1度放映されただけなのに… まさかのサントラ発売です。個人的にサントラ発売は 無理かな…と半ば諦めかけていただけに驚きです。 曲を聴けば本編の切なくも感動的なシーンが蘇ることでしょう。 ファンは迷わず買うべしです! クラシカル・ナウ2008カスタマーレビューピックアップ
この2枚組は40曲を収録して2000円を切る価格設定が魅力的ですが、なにより演奏者の顔ぶれが素晴らしく演奏内容の中身も申し分のないものですので、自信を持ってお勧めします。 近年発売されたEMIのストックから質の高いものばかりを集めています。1曲1曲、クラシック音楽の醍醐味と親しみやすさの両方を感じ取ってもらえる内容ですので、万人に愛される企画だと思います。 サラ・ブライトマン、ブーニン、パヴァロッティ、カレーラス、ドミンゴ、カラス、アルゲリッチ、デュ・プレ、ロストロポーヴィチ、千住真理子、上原彩子というメンバーを見るだけで演奏内容の素晴らしさが伝わってくるようです。 サラ・ブライトマンの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は、デュエットではなく、ソロ・ヴァージョンですので、彼女の美声を堪能できます。 イル・ディーヴォの「ユー・レイズ・ミー・アップ」のスパニッシュ・ヴァージョンは、声楽曲の堅苦しさを払拭するような温かさと輝きに満ちており、ワクワクするような演奏だと言えましょう。 ケルティック・ウーマンの「モリコーネ : ネッラ・ファンタジア」は癒しの極致ですし、リベラの「村松崇継 : 彼方の光」は天使の声に相応しい透明感に満ち溢れていました。 これら最初の4曲を聴くだけでも満足できるわけですから、40曲を続けて聴くと言い知れない幸福感に浸れます。クラシック音楽という堅苦しいイメージとは全然違う収録内容と演奏です。ハッとする音楽と出会えるCDですから、聴かれて損はありませんので。 The Woman In White [Original Cast Recording]カスタマーレビューピックアップ ロンドンでは原作からの乖離や俳優の起用法について批判的な見解もあるようですが、原作も俳優のことも知らずに先入観なしで鑑賞するするとすれば、間違いなく「酔うことのできる」ミュージカルだと思います。 "I Believe My Heart", "All For Laura", "Evermore Without You"等、心に残る美しい曲の数々と、それを情感豊かに歌いこなす出演者達。「オペラ座の怪人」のような派手な舞台装置や躍動感溢れる曲で構成されている訳ではないため、一見地味な印象も受けますが、特に先に挙げた3曲に聴き入った後は、忘れることのできないミュージカルになると思います。 特に(別の人気歌手によって)イギリスでシングルカットもされている"I Believe My Heart"は、まだ若い米国と豪州出身の俳優2人によってデュエットで歌いあげられているのですが、これを聴いた時はその「美しさ」に大変感銘を受けました。(これを「電気を流す」が原義の"electrify"という英語で表現している人がいましたが、まさに「衝撃で痺れている」という感覚でした。もっともCDではどうしても臨場感は失われてしまいますが、それでも一聴の価値はあると思います。) 本作品"The Woman in White"は(異例の速さで)05年秋からブロードウェイでも上演されることが決まっています。日本で観られる日も近いと思いますが、現在ウェストエンドの舞台に立っているオリジナル・キャストの美声を一度味わってみられてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
『キャッツ』『オペラ座の怪人』で日本でもおなじみの作曲家アンドリュー・ロイド・ウェーバー久々の新作です。 舞台はイギリス作家のウィルキー・コリンズのミステリー(サスペンス?)「白い服の女」が原作。 物語は19世紀、絵画教師ウォルター・ハートライトが、新しい赴任地に向かう途中、夜も更けた頃、不思議な白い服を着た女性に会い、何者かから逃げる彼女を助けるところから始まります。 青年ウォルターと彼が絵を教えることになる美しいローラの恋、ローラを想う姉マリアンとの友情、ローラの婚約者であるグライド卿とその怪しげな友人フォスコ伯爵、そして謎の白い服の女など個性的なキャラクターが揃い、個人的には、私は『オペラ座の怪人』と似たような印象を受けました。(恋、友情、陰謀、対決が次から次と展開するあたりとか……。) 原作の複雑なエピソードや人物は割愛し、比較的すっきりまとめて、舞台向きになっていました。 音楽はどれも秀逸で、美しい旋律が散りばめられているところは、さすがウェーバーだと思います。 全体的に良いのですが、『キャッツ』の「Memory」、『アスペクツ・オブ・ラブ』の「Love Changes Everything」に相当するテーマソングのようなメロディ、歌詞とも超・印象的な曲はなく、私はやや物足りなさも感じました。 フォスコ伯爵は、『オペラ座の怪人』の怪人役オリジナルキャストで有名なマイケル・クロフォードが、怪しいフォスコを怪演しています。彼の歌う「You Can Get Away With Anything」がひとつの見せ場でしょうか。 私はまだ実際の舞台を観ておりません。このCDを聴いただけの印象です。 孤独のカケラカスタマーレビューピックアップ misonoのホットタイム 被りました しかしちゃんと聴けば全くの別物でなかなかいい曲でした しかし… 何かが足りない… カスタマーレビューピックアップ 「物足りない」という意見も最もなのですが、個人的にはこの曲が大好きなので、アレンジ違いで聴くことができるのがうれしかったりして・・大切な1枚になっています。 カスタマーレビューピックアップ しっとりと大人のラブソングに仕上がっています。 人は皆誰もが孤独を抱いてる だけど孤独のままじゃなく、自分から未来への扉を開いて誰かを愛していこう インパクトのあるサビ、AメロからBメロのメロディーは特に感動します 歌詞も毎回胸を揺さぶられます。 カスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューにもありますが、内容が物足りないし、ジャケットもボケーとした写真だし、 恒例のDVD付き初回盤も今回は発売されないし、急いで創った感がしてならない作品。 現在オンエア中の「Again」を次作にしないならば、こちらの作品に入れても良かったと想います。 しかし次作「たしかに」は現情報ではPIANO VERSION入り定価1,020円と、また単調な感じ、DVD付き初回盤もない気がして悲しい、、、せめてDVD付は発売して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
曲そのものはとても好きです。 アンジェラ・アキらしいし痛い別れを知っているから作れた歌だと思います。 ライブで聴いた時もすっごく綺麗な歌で、感動しました。 だけど、全体としてはどうかと思います。 前回の「サクラ色」は全く違う曲調の三曲が集まって、一つのカタマリとしても変化に富んでいて面白かったのに今回はベースが全て「孤独のカケラ」なのでいたって単調。 ここに「AGAIN」を入れればガラッと変化に富んだ一枚になった筈なのに、タイアップ曲をバラにして売ってやろうという製作会社の意図みたいなものが見えた気がしてちょっと不快。 「サクラ色」の時には「On and On」も「Power Of Music」もそんなことをしなかったのに。 あと、最近はカップリングでカバー曲を入れなくなってしまったのにもちょっと疑問。 彼女の曲以外のところでちょっと物足りない。 20世紀のディーヴァたちミュージック・ディテクテッドカスタマーレビューピックアップ 高校のとき買って嫌悪感さえ感じる音楽だと感じた。 サンプリングってこんなにも音楽の文化的背景を殺すもんなの? 面白い箇所は確かにあるけど、7曲目のelementalは聴けたもんじゃないね。品格がゼロ。唯一の救いは元ちとせの部分。その部分の入れ方もブツ切れだけど。 カスタマーレビューピックアップ 確かに賛否の分かれるアルバム。 民族音楽のサンプリングをベースに自分達の音楽を表現して来た彼らにすれば、 かなり冒険的なアルバムではある。 しかし、彼らが聴いて育った音楽シーンを正直に投影したかったと言う点では、かなり共感出来る。 手法としてアジア的なるものを意識して作品を創ったようだが、やはり消化不良である点は隠し切れないとは思う。 むしろ、ロックミュージックの時間軸を若干ずらして、過去の手法もごった煮にして煮詰めて見ました。 そんな雰囲気の漂う作品であると思う。 どうも西洋から見る東洋は神秘的な物と映る以外に、何か本質的に掴みきれていないところがあるようで、 がっかりしてしまう部分が多いのだが、Deep Forest の本アルバムに関して言えば、 それでもかなり確信に近いところを突いているのではないかとは思う。 元ちとせを始めとして、尺八・笙・篳篥などで日本人プレイヤーが参加しているのだが、 返ってこの事で、オリエンタルな作品として「Music Detected 」を見るのは、 本作品の良さを見つけずに終わらせてしまうのではなかろうか? むしろ僕には今までのDFの集大成をよりロックに近付けて演奏してみた、 彼らの染着いた抜け切れないロック体験みたいなものを表現したかった・・。 ・・そんな気がしてしまう。 確かに表現としてはアジア的なるものを利用してはいるのだが、 彼らの持つノスタルジーの方が遥かに強い。 そう言った意味では、僕にとってみると、かなりエネルギーを与えられたアルバムではあるのです。 今となると本アルバムの発表で彼らは大きな迷いにぶつかっているかも知れない。 ただ、個人的な希望としてアジア的なるものをさらにディグしたDFミュージックが聴きたいのは本音です。 カスタマーレビューピックアップ アフリカから東欧、太平洋と渡った彼らのフィールドワークの今回の焦点は東アジア。 …といってもインドと雅楽くらいで結構視点は偏っています。 #2や#3は製作中に9.11テロの報を受け、また工業振興していくアジアを見てか、 環境問題や民族対立といったテーマ。かたや#7,#11で表現しようとしたと思われる ストイックな精神世界。これらが合いまって全体的に内容が重くなってしまったように 感じてしまいます。 全体にちりばめられているビバリー・ジョー・スコットのヴォーカルが印象的。#5は、 ビバリーがエリックに「何で奥さんの曲書かないのよ?」と焚きつけてできたという 微笑ましいエピソードも。 #7,#8,#9のアジアべったりでないバランス感が個人的には好き。 #10は、元ちとせの歌う奄美の島唄『糸繰り節』がベースになったもの。 てっきりサンプリングでズタズタになるかと思いきや、DFの方が奄美民謡に歩調を あわせています。 カスタマーレビューピックアップ 意見が判れるのは分かる気がします。なんせ今までと音がまるっきり違う! 私は生音が好きなので星3つになりましたが、アルバムとしての完成度はとても高いです。 カスタマーレビューピックアップ
「Music Detected」驚きました。 私も含めてみんなが持っているイメージはヒーリング音楽としてのDFだったと思います。デビューしてから約10年「土着・民族音楽を採り入れたどこか懐かしい音楽」からははずれていますが、このアルバムはヒーリング音楽と言うジャンルからの明確な脱皮(チャレンジ)が込められていると思います。もともとDFが目指したものは実験的サウンドであり、1stが予想外の反響で驚いたとミッシェルは話しています。 2003年2月に大阪のライブ行って来ました。「LIVE IN JAPAN」のライブアルバムがCD化されてますが、全く違うサウンドでした。YUKI SONGに感動しました。ボーカルの女性(誰だったかな?)がすごく歌唱力あって。。癒されました。元 ちとせもゲスト参加したのですがそれ以上でした。忘れられません。 |
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