定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-06-11
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Amazon人気商品ランキング/TVサントラpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6422/総ページ数:643 最終更新日:2008/07/09 ラスト・フレンズ オリジナル・サウンドトラック攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.2カスタマーレビューピックアップ 攻殻シリーズは映画版からです。 TV版S.A.C.1stからイノセンス、そしてTV版S.A.C.2ndを観ました。 その中で音楽・内容共に一番好きだったのがTV版2ndだったので 楽曲の入っているO.S.T.シリーズを1・2・3・+までまとめて購入しました。 で、やっぱり一番聴いていて嵌っちゃうのが私的には”2”です。 他の1、3、も良かったのですが、 CDに入っている曲のバランスが一番イイのが2だと思います。 曲順もいい感じですし。 私は歌付きだと rise・GET9・i doが好きなので良く聴いてます^^ もちろん他の曲も最高ですよ。 攻殻シリーズを知らない方でもとっつき易い内容なのでおススメです! そして菅野さんファンにもおススメな内容だと思います。 ちょっと、ビバップが懐かしくなるような曲もありますし、 ウルフズレインの曲のようなシリアスで繊細な曲もあります。 O.S.T.+と同時購入すると微妙に曲が被るので、その点はご注意を。 カスタマーレビューピックアップ とにかく型にはまらない幅広いジャンルで、楽曲・ボーカルソングを菅野さんは作りますね。 「WOLF'S RAIN」のレコーディングの際にキャッチコピーとして「サウンドトラックの常識が覆る」などと漏らした経過があるそうですが、今回もまた十分「常識を覆している」と思いましたよ。 楽曲面では「ride on technology」「3tops」がシートベルツの時を彷彿とさせるジャズでとても印象的でしたね。 深い味わいがあり、それでいて難しい演奏なのですが聴きこめますね。 しかし、素晴らしく良い曲です。 ボーカルソングでは「サイバーバード」「rise」「サイケデリックソウル」が素晴らしい。 サイバーバードには、何か脳内麻薬的な効果を耳に受けている錯覚を感じるくらいの美しいメロディーで圧倒されます。 「i can't be cool」「what's it for」「living inside the shell 」「i do」もとても良い歌です。 若干「COWBOY BEBOP」と時と比べると、シンセの扱いが増えた気がしますが、それでも上手く仕上がったサントラだと言えます。 実際、菅野よう子さんの担当はキーボード(ピアノもありますが)なので、それを考えればわからなくありません。 今回のアルバムは、楽曲で熱く心を燻らせ、そしてボーカルで何処か人間の悲しい心象を伝えているような曲が多くあるように感じました。 菅野さんの代表作としては若干人気が「COWBOY BEBOP」「攻殻機動隊」より劣るのでしょうか。 「WOLF'S RAIN」(特にO.S.T.1)のアルバムが最も聴き応えがあると思いますので、もし聴いていない方がいましたら是非聴いてみてください。 そちらを更に強く推しますよ。 カスタマーレビューピックアップ いままで何十枚もののサントラを聞いてきた私ですが。 やはり劇判音楽特有の間延びしたループ音楽のようなものが主流でした。 しかし菅野よう子氏の音楽はアニメを見てなくても良さが分かる曲ばかりでした。 私はアニメを見る前にこのサントラを買ったのですが十分楽しめましたし、実際にDVDを買って本編を見ても一切邪魔になっていませんでした。てっきり歌ものの曲は劇判では邪魔になるものだと思っていましたが実際はそんなことはありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた事も無い様な音楽、聴いた瞬間、脳内の血が入れ代わる様な音楽を求めている方、 おすすめです。この御時世ですから、CDを『買う』という事が減っているかもしれません。 ディスクそのものというカタチで自分の手元に置いておく事の意味をよく考えて下さい。 とてもクールで聴きやすく、心に残るしっとり感はある一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ロックが印象に残ったOST1ももちろんすばらしいですが、 しっとりめのボーカル曲、Jazz系の入ったOST2の方が、 個人的には好きです。 特に評価が高い「rise」「サイバーバード」「Get9」が 収録されているほか、 特に個人的に好きなのは、 「To Tell The Truth」 映画監督の夢や、笑い男の真相が語られるシーンで流れた、 ピアノの切ない曲。作中で使われた瞬間ほしいと思いました。 「I Do」 少女・少年の義体のエピソードなどさまざまな場面が甦る、 これもまた非常に人気の高い一曲。 ですね。 やはり私も作品を見て、さらに思い入れが深まったので、 作品みていなくても楽しめますが、見るとさらに楽しめますね。 2ndGiG見た方は買いの一枚ですね。 Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-カスタマーレビューピックアップ まずSACDの特性を生かした楽器の出始めの音(アタック)を見事に収録している点が すごい!具体的にどういうことかというと発音部分(唇・リード・エッジ)に発生する 風切り音(空気感)を生々しく感じるということ。この部分が欠落していると音の鮮度と 繊細さがなくなるのです。その点、本作品は音の鮮度が高く瑞々しく、歌姫の吐息、弦の倍 音も、鈴の音の残響も硬質でクリアに録音されております。 本作品はほぼ生楽器で構成されており、打ち込み系にはない「音楽的な深み」も魅力 です。音数はかなり絞られており、ごまかしがきかないので参加したミュージシャンは かなり緊張していたそうです。この「緊張感」とSACD収録の「恐怖感」Wという負荷 に打ち勝つためには奏者は「集中」するしかないのですが、この集中力によって演奏の深 みが結実した秀作と言えると思います。 演奏自体の情報量の多さは奏者自体の身体感覚によってフィードバックされるといいま す。緊張したミュージシャンの方々が集中して創った音は、音数が少ない割にはその表現の 豊かさに驚かされ、感動させてくれる一枚です。特に和楽器が多用されているのがいいですね。 出自がゲーム音楽であるためにオーディオ専門誌に黙殺されていますが、同時期に出た 藤田○美の「camomile Best Audio」の作為的なマスタリング(音の定位と距離感がコロ コロ変わって目の前で歌っているように仕向ける)より本作のスタッフの感性の方がアナ ログ(スタジオでスタッフが聞こえてOKを出した音)でいいと私は感じました。 カスタマーレビューピックアップ SACD再生環境が整ったので、CD盤と併せてレポートしたい。 SACD盤はそのメディアの優位性から、演奏雰囲気がCD盤より も際立っている。雰囲気がより生演奏に近づく印象だ。聴いていて 心地良い。 もちろん、ただSACDだから音がいいわけではない。この作品 そのものの録音品位が高いのである。それは留意したい。 CDレイヤーに関してはややレンジが狭くなり、ガサついた印象 である。なおSACD再生環境が無ければ、断然CD盤で聴いた 方が良い。 マルチチャンネルに関しては4曲目「夢想歌」のみなので、この 為にマルチチャンネル環境を揃える必要はない。ただ、CD及び SACDがどちらも高音質で再生出来る環境があれば、CD盤と SACD盤の両方を揃えて損は無いのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 再生した瞬間,「音が分厚い」と感じられる程の情報量の多さ。艶やかなバイオリンに,つま弾く指の動きまで見えそうなギター,そして,表情豊かなパーカッション。楽器が少ない割には,非常に音数が多い。 アコースティックに拘った録音というだけあって,各楽器の生々しさはかなりのもの。SACDのダイナミックレンジが十分に生かされているようで,コンプレッサーやリミッターの影響をほとんど受けていないように感じる。強烈なアタックから,音の消え際の余韻までしっかりと捉えており,特に弦楽器のピッキングやパーカッションのアタックは鮮烈で,聴いていて気持ちがいい。 音場の見通しもなかなか良好。部分的に距離感のおかしな音もあるにはあるが,基本的にはスピーカーの向こう側に,奇麗に扇状のサウンドステージが展開される。鮮度の良さと,うまい音の配置で,場の雰囲気を再現している。 以上はSACDレイヤーの評価だが,CDレイヤーでは,残念ながら場の雰囲気については一歩後退する。SACDレイヤーと比べると,全体的にガサツキ気味で,ダイナミックレンジもギリギリ一杯という感じだ。クリアネスも段違い。といっても,絶対評価では十分高音質な録音であることは間違いないだろう。 しかし,できることなら,SACDレイヤーを良質なオーディオシステムで聴いて欲しい。昨今のポピュラー音楽のように,音圧重視で録音レベルが高過ぎて歪みまくった音とは違う世界である。 カスタマーレビューピックアップ とても良質な音楽と出会いました。 発売1ヵ月前にフィックスレコードの公式ページで デモムービーを視聴したらすごく気になったので注文しました。 実際に聴いてみると、アコースティックのアレンジがとても心地よくて癒される感じがしました。 生楽器で演奏しているとこんなに違うのかとびっくりしました。 Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-ではボーカルにSuaraさんをフューチャーしていますが、原曲とはまた違った感じがして新鮮でした。 新曲の「Powder Snow」がとてもいい曲でした。 ボーカル曲以外では、「それぞれの未来へ」が一番好きです。 ピアノがメインですが、ギターと合奏している所がすごく好きです。 目を閉じて、五感の全てを「音」に傾けてみてください。 最高のスタッフによる最高の音楽だと思います。 1時間音楽を聴くだけの時間を作って聴くことをおすすめします。 CDの汎用性とSACDの高音質を両方併せ持つSACDハイブリッドで発売したことに敬意を称します。 現在はSACDの再生環境がないので音質については他の方のレビューを参考にしてください。 聴いてからすぐにでもSACD再生環境とスピーカーを揃えたいと思いました。 CDでもとてもいい音質ですので、SACDだとどうなるのか気になります。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいの一言! この手のSACDはクラシックというのが残念ながら 最近の傾向ですが、さすがはアクアプラス やってくれました。 シンプルな構成で楽器の1つ1つの音や 歌手の美声が存分に楽しめます。 圧巻は5.1chで収録されたSACDのマルチサウンド。 音に包まれるよな感覚はまさに21世紀の音楽の幕開けです。 ハイブリッドなのでSACDが再生できない人にも配慮された 作りなのも嬉しい心配りです。 まさにオーディオファンの為に作られたCDと言っていいでしょう。 こんなCDを作ってくれたアクアプラスに感謝、感謝です。 本当に買って良かったと思います。 ARIA The ORIGINATION ORIGINAL SOUND TRACK treカスタマーレビューピックアップ 確かに素晴らしいサントラなのだが・・・ 1枚目のときのような衝撃的な感動が感じられないのは 私だけだろうか???何でだろう??? カスタマーレビューピックアップ 数あるARIAのアルバムのなかで、私が手にした3枚目のアルバムがこの作品です。 ORIGINATIONからARIAの世界に足を踏みいれたこともあり、このシリーズには特別な思い入れがあります。 今やこのARIAは、私にとってなくてはならない、とても大切な作品です。 そのサウンドトラックということもあり、1曲1曲を大事に聴きました。 目を閉じてゆったりと聴いていると、その曲の使われたシーンが脳裏に浮かび、その一つひとつがとても愛おしく思えました。 特におすすめが、「未来への航跡」です。はじめて聴いたときのその輝きを全く失わない素晴らしい作品です。 ぜひこの作品で、お気に入りの作品をゆっくり目を閉じて楽しんでみてください。 カスタマーレビューピックアップ 本日、本CDが届き、気持ちよく聴かして いただきました。 本当に、皆さんのレビューのとおり素晴らしい。 しかし、一つ残念なことが ありました。2曲目のスピラーレで ノイズが、ザザーと2回ほど入っていたのです。 これは、コピー防止機能つきの音楽CDなのでしょうか? それとも、たまたま、私のCDが運悪く、不良品に 当たってしまったのでしょうか? 今日届いたところの新品のディスクです。 ディスクの表面にホコリやキズは、ありませんでした。 曲が美しいだけに、非常に残念でした。 今度は、このCDを店頭で見かけたら、もう一枚買って CD自体の問題なのか? たまたまノイズのあるCDを購入してしまったのか? 確認してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系アニメの金字塔ARIAの3枚目のサントラです。 主人公の水無灯里を中心に紡がれた物語を彼女たちの成長ともに新しいはじまりに向かっていきます。 今回は、第1作からのショーロクラブ・妹尾武・窪田ミナ・河井英里・牧野由依のメンバーに広橋涼・SONOROUS・新居昭乃という豪華なメンバーです。 なかでも、イチおしはアリス役広橋涼さんが歌う劇中歌の 「ルーミス エテルネ」は、一日の終わりや心が荒んだ時や傷ついたり疲労したときに聴いてください。癒されるし安らぎます。 カスタマーレビューピックアップ
本編同様に、心休まる温かな音楽に満ちています。 これまでのサントラより少し大人っぽい雰囲気でその場を素敵に彩ってくれる、音楽としてとてもよくまとまった一枚です。 今回はOVAの音楽やTV挿入歌など多数の歌を含み、一曲目の「七色の空を」からとても穏やかで清涼な出だしで始まり、飽る事なく何度も聞きたくなりました。 原作を見ている方なら、その込められた想いから、トラック14「ルーミスエテルネ」は、本編で聞くまでは取っておくことをお勧めします。 私は原作最終巻を読んだ後でこのサントラを聞いた時、本当に自然に涙が流れました。 原作、アニメ共にクライマックスを迎え、このサントラも大切な宝物となりそうです。 泣きたくなるほど幸福な音楽。今回もその名に相応しいとても美しい音楽集に仕上がっています。 CHANGE オリジナル・サウンドトラック「ちりとてちん」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,837(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここまで映像とリンクする「サントラ」も珍しい、 ただのBGMに終わらず、改めて聞き直すと細やかなアレンジが絶妙です、 この音楽があってこそ「ちりとてちん」ですね 「サントラ」を超えた作品です★★★★★満点ですね カスタマーレビューピックアップ ネガティブ思考のヒロイン 喜代美が持ち前の根性なしと不器用さで 失敗と後悔を重ねながら、人との絆を深め 自分の居場所を見つけていく異色の連続テレビ小説。 幼い喜代美とおじいちゃんの心の交流 願いを込めた、かわらけ投げ おかあちゃんの『ふるさと』熱唱 草々と2人で挑む落語『辻占茶屋』 離散していた徒然亭一門との出会い そして、涙の寝床寄席 強烈な個性を持ったキャラを好演する 役者陣に注目し、ロケシーンの印象的な風景に 舞台となる地への思いを馳せ 意外な場面で回収されていく 伏線の数々に脚本の妙を感じ と、、、 実に様々な刺激を与えてくれるドラマです。 見た事有る方は間違い無く 要所要所の音楽を聴いただけで、、、、 ┯━┯ │徒│ │然│ ノノノ人丶 │亭│ ( -ω- )<底抜けにぃぃ♪〃 │草│ /つy _) │若│ | ̄ ̄咒 ̄ ̄|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 息子@小草若のネタでしたがなぁぁぁwww ♪♪♪其の道中の陽気な事♪♪♪ ってか、サントラだけで泣ける作品(';ェ;`)☆彡 5.1chで聞いてみる事をお勧めしますし 底抜けに、心温まるCDです(*'Д`)♪ なんなら、、、、、、、、、、 ┯━┯ 彡ヘノミ │四│ <━_━><賭けますかw? │草│ /つy _) └┬┘ | ̄ ̄咒 ̄ ̄|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カスタマーレビューピックアップ 「カーレンジャー」「メビウス」「ちりとてちん」と 脈々と受け継がれる、由緒正しい佐橋俊彦サウンド。 物語のメインテーマを主旋律に、泣ける曲、笑える曲、燃える曲と 名曲揃いの1枚です。 特に14曲目の「母の笑顔は朝日のように」は 「ちりとてちん」世界の全てをあらわしつつ 聴く者の落涙を誘わずにはいられない超名曲です。 ちりとてちんを一通り観てからこの曲を聴いたら、 きっとあなたのまぶたには和久井映見の名演が フィードバックされるでしょう。 とにかく名曲揃いです。買って損はありません! そーこーぬーけーにっ!ええ曲ばっかりです!! カスタマーレビューピックアップ 映画のサントラは買ってもドラマのサントラは買ったことなかったんですが ドラマがあまりにも大好きになって買いました。 聴いているうちに、ドラマとはまた別に 曲がいいなぁ、アレンジがうまいなぁ〜と感動してきました。 ひとつのテーマ(モチーフ)が いっろんなジャンルの音楽(リズム、雰囲気etc.)にアレンジされてて これってもしかしたら作曲とか勉強されてる人にはすごく勉強になるかも・・・ と思っています。(ワタシが言うのはおこがましいんですが・・・) それとライナーノートで作曲家の方のインタビュウが入っているんですが これがまた勉強になるというか、ココロ温まるというか エエンですよ!一読の価値あり!! ドラマのファンには曲のタイトルもいちいち笑えて楽しめますよ♪ ドラマの後半では「新曲」も登場してるような気がするので サントラも第二弾作って欲しいです!! カスタマーレビューピックアップ
やっとCD購入できました。 1番のオープニング・ソングと、18番のきよみのきは「きぼう」のきが聴きたくて購入です♪ 18番「エーコの部屋で喜代美が草々兄さんへの想いを語る時に流れた曲」です。メロディノートのピアノとオーケストラの絡み合いがとても美しく何回聴いても飽きません。転調から、オーケストラの管楽器や弦が、美しくメロディを絡ませて、またピアノに戻っていくのが「あああ・・・良いなあ」と何度も聴いてしまいます。1番も同様。ピアノとオケの組み合わせ、個人的にとても好きです。後はピアノで弾きたい。このくらい美しいピアノがある音楽です。どうぞ楽譜はよ出してください。 コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Episode 1カスタマーレビューピックアップ 全体的にボリューム不足。 キャラソンンを無くして、ドラマを一つ増やして、 一つ一つの時間を5〜6分ほど長くすれば、 まぁ値段に見合うかな。 内容もそこまで面白くないですし、 なんつーか、高い買い物だったな・・・ カスタマーレビューピックアップ C.C.のキャラソンがとてもいい! 彼女の雰囲気がとてもよく出ていて、すごくC.C.らしい曲と言える。 ただ、最初ということで次からのハードルが高くなってしまった気もするが……。 短編は予想以上にハイレベル! 値段もドラマCDの価格にしては安く、予想以上に楽しめて個人的には大満足! キャラソン含めても25分程度なので、少しボリューム不足かも。 面白いからこそ、短く思えるのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 収録内容・・・ ■ キャラクターソング C.C.(ゆかな) ■ STAGE 12.55 『決戦前夜』 脚本:清水 恵 ナリタ前夜、突然ルルーシュの部屋を訪れたスザクのお話。 一緒に住んでいるC.C.を隠すのに必死なルルーシュが笑えます。 ■ STAGE 9.725 『夢のチケット』 脚本:清水 恵 シャーリーが差し出したコンサートのチケットの裏には、こんなお話が。 ルルーシュを誘うか誘うまいか、悶々と悩むシャーリーの妄想が楽しいです。 ■ STAGE 0.515 『招かれざる皇子』 脚本:大河内一楼 ルルーシュとスザクの幼少期。枢木神社での一場面です。 短編ドラマが3つ収録されています。 1話完結のお話は『夢のチケット』『決戦前夜』の2つです。 『招かれざる皇子』は、ルルーシュとスザクの幼少時代が描かれており、 今後のドラマCDでも毎回収録されていくそうです。 DVD1巻のピクチャードラマの続きとなっているようです。 『夢のチケット』『決戦前夜』の2つも、アニメ本編のサイドストーリー的な話になっているので、 アニメを見たことのない方にとっては、少々判りづらい内容になっているかもしれません。 C.Cのキャラソンは、彼女のイメージ通りの神秘的な曲であったかなと思います。 その割には馴染みやすい曲調で、とても聞き易かったです。 ドラマはギャグ調のストーリーが幾つかあり、大変面白かったです。 世の中のお姉さま方(笑)を狙った場面も多々ある内容でした。 BLがあまり得意ではないと云う方は、レビューなどを読んでからご購入されることをお勧めします。 個人的にツボをつくストーリーが多かったので、とても嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 予想しているよりも中々面白い話でした。 C.C.のキャラソンも、現時点では謎が多い彼女の心情を詠んでいるようで良い曲です。 それを除外しても悪くない出来だと思います。 また短編ドラマの二つも思った以上に悪くなかったです。 ギャグは確かにあるのですが、それ以上に雰囲気も出ています。 ルルーシュとスザクの友情、シャーリーのルルーシュに対する想いなどが中々良く描かれてます。 あとカレンがルルーシュの事を「ルル」という愛称で呼んだりしています。この辺りは買ってからのお楽しみという事で。 一方、長編は現時点ではそんなに気にしない方が良いかもしれません。 現時点では、小説版見れば内容が理解出来る話なので。 ただ幼少スザクが中々新鮮ではあります。 こちらの長編シリーズは今後の展開に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
C.C.のキャラソンが想像以上に素晴らしい!一耳聴いただけで『うわ、何この曲!超好き!!』とベタ惚れしてしまいました。 エキゾチックな雰囲気としっかり作られた曲とアレンジ、ゆかなさんの声の抑えた中にも漂う色っぽさとか…一度ぜひ聴いてみて欲しいです。 買う前は、きっとドラマの方ばっかり聴くだろうな〜と予想していたのですが(苦笑)、イイ意味で期待を裏切られた感じですv ドラマの方は、ルルーシュのあんな面やこんな面がちらりと見られて面白かったですv←実際にスザクと会話してるとこでもシャーリーの妄想の中でも(笑) スザク、さらりと大人な感じで…(笑)ルルーシュの方がついていけてない…?(笑) 少年時代の二人はかなり切ないですが、これからも続くのでとても期待しています。 オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」カスタマーレビューピックアップ パチンコで流れてる曲はコレ一枚で聴けます。(日本盤のみ?) 良曲ばかりですばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ TV dramaのsoundtrack albumとしてはかなりqualityが高いです。これは、数あるUSのTV dramaと比較としても群を抜いています。特に"虹," "守護天使," "Clementine," などは類稀なる美しさです。旋律の美しさや曲の構成力、どれを取っても素晴らしい!Dramaの質の高さも音楽も「美しさの感性」も、もはや日本のレベルは韓国に抜かれてしまった感さえあります。昨今、日本の、特に若年層を中心とした方々の美的感覚の低下や低俗な風潮はどんどんとこのようにして他国から抜かれていくことになるのでしょうか。 "私の人生の春の日"という曲だけ何故か、まるでUSのカントリーソングの曲想のものがあり、聴いているとUSを思い出し涙が出そうになります。作曲者はUSに居た方なのでしょうか…。 カスタマーレビューピックアップ チェハがウニョンに携帯で聴かせた綺麗なあの曲がほしくてこのサントラやClassic版など 買ったのですが、入っていなくて本当にがっかり。 お目当ての曲はありませんでしたが、どの曲もこのドラマの雰囲気のまま切なくなったり 優しい気持ちになれるものばかり。 歌っている方たちの声の柔らかさにひたりながらいつも聴いています 後にわかったのですが 携帯でウニョンに聴かせたあの曲は「Love Poem」というタイトルで イジス(Lee Ji Soo)さんのアルバム「初めて+3‾ラブ・ポエム」の1曲目に 収録されていました。2曲目にはチェハとフィリップが教会で連弾した曲も入っていましたよ☆ (イジスさんの他のアルバムでLove Poemのピアノヴァージョンがあるようです。) カスタマーレビューピックアップ ドラマにハマッた方なら、このCDでさらに浸れる1枚だと思います。ただ、チェハがウニョン を想って書いた(携帯で聴かせてた)曲とか、ウニョンがフィリップと故郷の島で泊ってたと きに電話で「ごめん」と謝ったシーンで流れてた曲が入っていなかったのがとても残念でし た。(いい曲なのに・・・なぜっ?!)でも、ボーカルの入った曲すべてに日本語対訳がつい て、ハングルもカタカナルビがふってあるので、韓国語の勉強にもなります。出演者のプロ フィールや監督の紹介文もあって、納得の1枚ではありました。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は主人公がピアニストとあって、きれいなピアノ曲が多くあります。聞いているとドラマの場面場面が浮かんできて、ゆったりとした気持ちにさせてくれます。ソ・ドヨンssiの歌う主題歌も女性歌手のと聞き比べることができてチェハとウニョンの心情が現れていていいですね!ただひとつ、チェハが携帯電話でウニョンに送った曲が入っていなかったのは残念です。でもとっても贅沢な一枚だと思います。 TVアニメ「純情ロマンチカ」オープニングテーマ 「君=花」(読み;キミハナ)カスタマーレビューピックアップ 彼女がロマンチカ見ていて この曲を耳にした 正直アニメや原作に一切興味は無いが この曲だけは気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「純情ロマンチカ」のオープニング曲です。 ボーカルのハイトーンボイスと、たたみかける様なアップテンポで初々しい恋心を歌い上げてます。 アニメ作品は、ばっちりBL物ですので、好き嫌いが分かれると思いますが、この曲は作品世界にひたりつつ、聴ける歌詞でもあり、かつ、ごく普通の高校生がはじめて出来た好きな人に向けて歌ったかの様な、初々しい瑞々しい歌詞でもあり、そこが大変良いです!!聴き所です!! この曲を聴いてると、ただただ相手を好きなだけの、何のカケヒキも損得もない、純な恋心を思い出します。 新緑の今の時期にもピッタリの爽やかな曲です。 アニメのファンの方はもちろん、そうでない方もぜひフルコーラスでどうぞ!! カスタマーレビューピックアップ アニメを見るまでpigstarというバンド自体知らなかったんですが、一度聴いただけですっかり気に入ってしまいました☆アップテンポなのにちょっと切ないトコもあり…イイ曲です♪ カップリングの『gore』はストリングスが綺麗なバラード♪私的にはこっちも大好きです(*^_^*)何より2曲とも歌詞が素敵!少しでも気になってるなら、ぜひ聴いて欲しいと思います★★★ カスタマーレビューピックアップ もともと知らないアーティストでしたが、アニメ『純情ロマンチカ』のテーマソングで聴いて、アニメにすごく合っていると感じたので購入しました。 曲調だけでなく、歌詞もロマンチカの作風と重なるところがあります。 TVサイズはもちろんですが、フルで聴くと一層感動出来ます。 個人的な意見ですが、アニメのテーマソングでここまで曲を好きになれたのは初めてかもしれません。 pigstarやロマンチカファンの方は、買って損はないです! カスタマーレビューピックアップ
2008年04月に放送を開始した アニメ「純情ロマンチカ」の オープニングテーマです。 pigstarのメンバーが「純情ロマンチカ」の原作、角川CLDXから刊行されている同タイトルのBL(ボーイズラブ)漫画を読み制作した楽曲です。 タイトルの読みは 「きみはな」 TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.2 長門有希カスタマーレビューピックアップ これほどとは…最近ハルヒシリーズにはまり、ライトノベル、漫画、アニメを全て見てOP、ED、God knows、長門、キョンのCDを買い聞きGod knowsが1番良いと思っていました。 しかし雪、無音、窓辺にて。を聞いた瞬間、長門が歌を歌っている普通ではありえない状況が鮮明に写しだされこの曲に中毒されました。何度聞いても飽きない…歌ってる人は本当に凄い。 カスタマーレビューピックアップ 「雪、無音、窓辺にて」はすばらしい。 しかし、スキー場のゲレンデでリクエストしたら、 「有線放送で「ない」と言われた」という返事だった。 もう少し、宣伝を上手にしていただけると嬉しいです。 有線放送で流してもらえるようにがんばってください。 ps. カラオケへ行ったら(DAM)、茅原実里で検索したら出てきませんでした。 長門有希で試していません。ごめんなさい。 カスタマーレビューピックアップ ひょんなことからこの音楽に出会ったのですが、 初め聴いたときは「初音ミク」が歌っていたのかと思いました。 それだけ歌い手の声はロボットボイスな感じがあるわけです。 しかし、初音ミクに飲み込まれないキャラクターを感じます。 (なんてったって宇宙人のコンタクト用ロボットですから…) そして、パートの間に流れるセリフ集を聴いてみると、 「あ、去年オタクの間でブームになった涼宮ハルヒの憂鬱に出てきた長門だ…」 長門さんに失礼しましたが、それだけ、私にとってはそんなに興味がなかったわけです。 それでも「この声はCDで聴いてみたい」と思わせたのは生まれてからそう何度もあ りません。 きっと長門役の茅原実里さんのキャラクターがそうさせているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 角川スニーカー文庫刊・谷川 流原作/いとうのいぢ原作イラスト 『涼宮ハルヒの憂鬱』TVアニメのキャラソン第2弾のマキシシングルCDです。 ヒロインの一人・長門有希(cv.茅原実里)という無口無表情の内面に秘めた性格を まるで傍観者のように描いた多彩な表現に驚かされました。 1.「雪、無音、窓辺にて。」★★★★☆ 終始、木霊のように細かく反芻するバイオリンの音色の 幻想的な表現に体ごと持ってかれるような感覚で惹き込まれます。 あくまで無味乾燥に自分を分析した歌詞に、秘めた感情の末端を匂わせているのも巧妙。 静かな情熱と電子のイメージで包みこんだ躍動感溢れる鋭い1曲です。 2.「SELECT?」★★☆☆☆ 一日の(役割の)終わりを彷彿させるバラードタッチのゆるやかな1曲です。 やや鼻にかかった歌い方はあまり巧いと言えず、ぎこちないのが残念ですが、 記号としての存在を踏み越えようとする危うい境界線を捉えた MS-DOSコマンドのような歌詞構成が斬新で非常に面白いです。 3.「ハレ晴レユカイ〜Ver.長門有希〜」」★★★☆☆ TVアニメEDから涼宮ハルヒ(cv.平野綾)と朝比奈みくる(cv.後藤邑子)の ボーカル部分を抜いた長門only版です。喜緑ver.のような歌詞や編曲の アレンジはなく、ただ「それだけ」なので物足りなさは否めませんが、 原曲では聞き取れなかった部分が明瞭なので、ファンなら抑えておくべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に、 雪、無音、窓辺にて がいちばん好き。 長門のイメージにあってるし、 少し寂しげな感じ。 ハレ晴レユカイは長門のソロ。 一言でまとめると、 明るすぎるw |
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