定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
発売日:2007-10-14
売上ランキング:Musicで109939位
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Amazon人気商品ランキング/Nine Inch NailspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:152/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/09 [lies/cold display]-初回限定盤-
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2007-10-14 売上ランキング:Musicで109939位 Music / 通常24時間以内に発送 The Downward Spiral
特価:¥ 2,342(税込) 中古品¥1661 より 発売日:2004-11-23 売上ランキング:Musicで111938位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 重層的なメロディー、機械と虫の音、くらーいハミング。 使用する音の種類、音の重ね方が非常に独特。 前作と比べれば、怒り、苛立ちは薄まっているかもしれない。 しかし絶望の色はさらに濃くなっている。 日本版のボーナストラック「Dead Souls」も聞き逃せない名曲。 評論家や同業者の評価も高いし、僕の最も好きなアルバムなのだが、あまり一般受けしないようだ。 十人程度に貸してみると、最高だと言ったのが二人で、残りは首をひねった。 バカみたいな雑音達が、天使のメロディーを悪魔的に奏でている。 カスタマーレビューピックアップ 前作『Broken』で世に知れわたり、ロックの頂点を確かなものにした、 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の期待のフルアルバム。 今回は前作とうって変わった作風。 前作ほどの激しさは無いにしても、どこを聴いても機械音、ノイズ音、…まさしく前作以上の音の嵐。 このバンドの曲を手がけるTrentの憎悪、悲壮感、といったものが、そのまま曲になったともいえる作風。 Trent自身のことを歌ったともいえる、聴き手を撲殺するようなMr,Self Destruct(1)、ライブ定番の曲Piggy(2)、 ハイテンポ&変則リズムが売りのMarch Of The Pigs(4)、彼らのテクノサイド傑作曲とも言えるシングル曲Closer(5)、 聴き手を圧倒するノイズの嵐のごときRuiner(6)、美しいインスト曲A Warm Place(11)、機械音が鳴り響くReptile(13)、 暗くてもの悲しいバラードHurt(15)など。 このアルバムはかなり聴き手を選ぶ、聴きにくい部類だと思うが、前作同様90年代ロックの名盤の一枚であるに違いない。 また、日本盤だけにボーナストラックが追加されている。 カスタマーレビューピックアップ 全曲5つ星。 ハズレ曲なし。 なかでも、特筆すべきは、トレント=レズナーが、どうしてもアルバムのラスト曲にと、曲順を譲らなかった曲『HURT』! CDデッキを床に置いて、CDデッキを抱くように目を閉じて、『HURT』を聴きましょう。 彼が何故、『HURT』をアルバムのラスト曲に選んだのかがわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 星5つ、どころか星10個ですよ…。 全く…凄まじいったらありゃしません。 トレント・レズナーは絶対おかしい。こいつがうつ病だから、という意味ではない。そんな次元の問題じゃない。 うつ病は別に今やぜんぜん珍しい物ではないし、それは才能には関係ない。 彼の脳細胞は常人の10倍くらいあって、その全部がスパイラルにねじれ曲がっているんじゃないか?それらの全てが暴力衝動に結びついていて。 これが10年前のアルバムでしょうか?信じられない。 恐らくNINの音は時代に影響されない。 レズナーは魂の吐露、イマジネーションの開放をしているだけ。 そういうのをいわゆる「芸術作品」と呼ぶ。 凄まじくも新しい体験を、あなたもどうぞ…。 カスタマーレビューピックアップ
複雑なビートと荒れ狂うディストーションギターがノイズの塊を吐き出し、混沌とした音世界を形成する。 その一方で、弱音・無音を効果的に使い、うまくメリハリをつけることで、無限の奥行きを感じさせるサウンドになっている。 このように、動と静を最大限の振幅で行き来する手法は、ある意味、クラシックの方法論に近いものがある。 また、各曲の構成は「ヴァース・コーラス」という、古典的形式を大きく逸脱した複雑なもので、 トレント・レズナーの独創性が遺憾なく発揮されている。 正直言って、あまり聴きやすい音楽ではないし、個人的にはそれほど好きなわけでもない。 しかし、この作品が持つ芸術性は、好き嫌いなどという次元を超えて、聞き手を圧倒する。 Covered in Nails: A Tribute to Nine Inch NailsOnly [10 inch Analog]
特価:¥ 1,985(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで126796位 Music / 通常24時間以内に発送 ザ・ダウンワード・スパイラル+13(デラックス・エディション)
特価:¥ 3,990(税込) 中古品¥2990 より 発売日:2005-03-02 売上ランキング:Musicで79593位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1994年リリース、2004年SACD 5.1chリマスター。Disc1、2とも通常のCDプレーヤーで再生可能です。 SACDプレーヤーを持っていないのでリマスターの真価は分からないのですが、自分の家のステレオ(2スピーカー)で聴いた限りでは、細部の音がシャキッとなったような気がします(素人耳なので気のせいかもしれません。ご勘弁を<(_ _)>)。そもそも94年の原盤自体かなり細かく作りこまれていたので、通常のステレオでも音質において失望することはないと思います。5.1chではさぞやすごいことになるでしょう。Disc-2は94年当時のリミックス/カップリング/デモ(初出)を収録。こちらは2.1chでリマスターされています。本作のからのリミックスは傑作が多いので、欲を言えば全てリマスターして出してほしいところです。 オリジナル盤がリリースされて10年以上経ちますが、音は全く古びておらず、聴けば聴くほど発見があります。 コンセプトも完璧で、冒頭で自虐を宣言しておきながら、2曲目以降はほとんど他人を傷つけるような内容の曲ばかり、13曲目で(自己嫌悪で?)自殺未遂、最後の曲で救いを求めたのがクスリだったorzという…そんなすんごい人生を経験したことのない自分でも、何だかいたたまれない気持ちになりました。文化の違いによる語感の深刻度はよく分からないのですが、英語の感覚で聴くとかなりこたえる内容ではないかと推測されます。現時点において、最も売れた「暗いアルバム」ではないかと思います。こんなのがヒット(ビルボード2位!)した(90年代の)アメリカって…ある意味興味深いですね。 長々と書いておいてなんですが、正直なところ言葉でスゴさを伝えることが難しい作品で、音自体の凄まじさが全てを物語っております。おすすめです!!! カスタマーレビューピックアップ ナインインチ=happines in slaveryのビデオのようにグロい、エグイと、 ずっと勘違いしている人が結構多いのが残念です。 本作は勿論バリバリのインダストリアルでハードな曲もありますが、HurtやWarm Placeなど、とっても穏やかで美しい曲があるのもこのアルバムの特徴の一つだと思います。 物凄い内向的で、暴力的な衝動が音楽となって形を現してて、ただ単にウルサイだけではない、ナインインチの奥深さを感じます。 ナインインチ聴いた事がない方には、The Fragileよりはとっつきやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ これって随分前の作品なのに未だその支持と人気は衰えを知らないですね!!嬉しいです!!トレント自身最高傑作と言っているのがこのアルバムです。本当にすごい!!トレントには感謝しています。それは音楽の楽しみを教えてくれたからです。NINE INCH NAILSを聴くまでインストなんて知らなかったです。やはり最初はNINE INCH NAILSの魅力は分からなかったです。なぜなら流行はずれの曲ばかりで、難解で、良さが全く分からなかった。だけど回数を重ねて聴くともうNINE INCH NAILSの虜です。こんなことがあってから難解で、一回聴いても理解できないバンドばかり聴いてます!(例えばトレントの師匠であるスキニーパピーなんか最高!!お勧めの作品はラスト・ライトです!!超難解です!!でもかっこいい!!)つーかそういったものの方が絶対に飽きないし面白いです。でも、とは言うものの、たまにはストレートな分かりやすい曲も聴きたくなりますよ!GOO GOO DOLLSなんか最高!!!! 話が随分飛んだなぁ〜。あとこれからNINE INCH NAILSを聴こうと思っているあなた!聴くときは一回で諦めないでね!!何回も聴いてみてください!!これが私が思うNINE INCH NAILSの聴き方です!! カスタマーレビューピックアップ 「なぁ、前はロマン・ポランスキーの家で今は売家の所あるだろ」「あぁ、シャロンテートの一件があった豪邸だな」「あの家、どうやら最近売れたらしいんだ」「まさか、、あんな惨い所をか?」「そう、、たしかナイン、、何とかって言うロックスターが新作用のスタジオにするために買ったらしい。ナイン、、あー、なんだったけかなぁ、、、」 ナインインチネイルズ。 この1994年に発表された作品は彼の名前を世界中に知らしめることになった傑作である。 さて、皆さん。以下のある有名な歌詞をご覧頂きたい。 「底に落ちて這い上がる/そこでいったん一休み/それから体の向きを変えてもう一度/底に落ちては這い上がる/そこで俺は何度でもあんたと会うのさ」 Helter Skelter/The Beatles 僕はこのアルバムを聴く度にこう考えさせられる「ロックを殺したのは誰か?」そして、何度も繰り返しこのアルバムを聞き返すうちに、僕は一つの説に辿り着いた。 「犯人はチャールズ・マンソンだ」 そう、ジョニー・ロットンが、モリッシーが、デーモン・アルバーンが、トム・ヨークが皆口を揃え「ロックは死んだ」と言う前に、ロックは死んでいたのだ。1969年、チャールズ・マンソンがファミリーを引き連れ、映画監督ロマン・ポランスキー宅に乗り込み、妻で女優のシャロン・テートを腹に身篭っていた彼女の子供と一緒に惨殺したことによって、ロックは「ロック」として本来の言葉の意味を失った。 チャールズ・マンソンの生まれつきの肥大妄想に油を注いだのがビートルズのへルタースケルターの歌詞だと言う事実は多くの方がご存知だと思う、その歌詞を世界終結と読んだ彼が「ファミリー」を結成し、数々の凶行に及んだことも。 シャロン・テートの殺害現場には血で大きく「Pig」と書かれていたのだが、それから、20年余りが過ぎ、確信犯的に同場所で録音された本作が「ロック」を生き返らせることが出来たのかどうか、それを是非、皆さん一人一人に考えてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
10年前にリリースされたモノの再発がすごい形になってきました。 5.1chとボーナスCDつきです。 国内盤は海外版をプラスチックでくるんだだけですからライナー不要の方は安価な海外版を購入する方が得策です。 音質は素人耳でもはっきりと向上しているのが分かります。 蛇足ですがほとんどのPCでiTunesはこのCDを認識しませんでした。 ザ・ダウンワード・スパイラル
特価:¥ 1,470(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで134444位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 重層的なメロディー、機械と虫の音、くらーいハミング。 使用する音の種類、音の重ね方が非常に独特。 前作と比べれば、怒り、苛立ちは薄まっているかもしれない。 しかし絶望の色はさらに濃くなっている。 日本版のボーナストラック「Dead Souls」も聞き逃せない名曲。 評論家や同業者の評価も高いし、僕の最も好きなアルバムなのだが、あまり一般受けしないようだ。 十人程度に貸してみると、最高だと言ったのが二人で、残りは首をひねった。 バカみたいな雑音達が、天使のメロディーを悪魔的に奏でている。 カスタマーレビューピックアップ 前作『Broken』で世に知れわたり、ロックの頂点を確かなものにした、 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の期待のフルアルバム。 今回は前作とうって変わった作風。 前作ほどの激しさは無いにしても、どこを聴いても機械音、ノイズ音、…まさしく前作以上の音の嵐。 このバンドの曲を手がけるTrentの憎悪、悲壮感、といったものが、そのまま曲になったともいえる作風。 Trent自身のことを歌ったともいえる、聴き手を撲殺するようなMr,Self Destruct(1)、ライブ定番の曲Piggy(2)、 ハイテンポ&変則リズムが売りのMarch Of The Pigs(4)、彼らのテクノサイド傑作曲とも言えるシングル曲Closer(5)、 聴き手を圧倒するノイズの嵐のごときRuiner(6)、美しいインスト曲A Warm Place(11)、機械音が鳴り響くReptile(13)、 暗くてもの悲しいバラードHurt(15)など。 このアルバムはかなり聴き手を選ぶ、聴きにくい部類だと思うが、前作同様90年代ロックの名盤の一枚であるに違いない。 また、日本盤だけにボーナストラックが追加されている。 カスタマーレビューピックアップ 全曲5つ星。 ハズレ曲なし。 なかでも、特筆すべきは、トレント=レズナーが、どうしてもアルバムのラスト曲にと、曲順を譲らなかった曲『HURT』! CDデッキを床に置いて、CDデッキを抱くように目を閉じて、『HURT』を聴きましょう。 彼が何故、『HURT』をアルバムのラスト曲に選んだのかがわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 星5つ、どころか星10個ですよ…。 全く…凄まじいったらありゃしません。 トレント・レズナーは絶対おかしい。こいつがうつ病だから、という意味ではない。そんな次元の問題じゃない。 うつ病は別に今やぜんぜん珍しい物ではないし、それは才能には関係ない。 彼の脳細胞は常人の10倍くらいあって、その全部がスパイラルにねじれ曲がっているんじゃないか?それらの全てが暴力衝動に結びついていて。 これが10年前のアルバムでしょうか?信じられない。 恐らくNINの音は時代に影響されない。 レズナーは魂の吐露、イマジネーションの開放をしているだけ。 そういうのをいわゆる「芸術作品」と呼ぶ。 凄まじくも新しい体験を、あなたもどうぞ…。 カスタマーレビューピックアップ
複雑なビートと荒れ狂うディストーションギターがノイズの塊を吐き出し、混沌とした音世界を形成する。 その一方で、弱音・無音を効果的に使い、うまくメリハリをつけることで、無限の奥行きを感じさせるサウンドになっている。 このように、動と静を最大限の振幅で行き来する手法は、ある意味、クラシックの方法論に近いものがある。 また、各曲の構成は「ヴァース・コーラス」という、古典的形式を大きく逸脱した複雑なもので、 トレント・レズナーの独創性が遺憾なく発揮されている。 正直言って、あまり聴きやすい音楽ではないし、個人的にはそれほど好きなわけでもない。 しかし、この作品が持つ芸術性は、好き嫌いなどという次元を超えて、聞き手を圧倒する。 ザ・フラジャイル
特価:¥ 2,925(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで112420位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 多くの方の厚い支持を見て試しにと購入してみたのですが…正直、自分は何処からも魅力を感じることが出来なかったです。終始陰鬱な空気の中、マイナーコードに虚しい呟きと叫び。聴いているこちらが滅入ってしまい、とても音楽性やメッセージが感じられなかった。そういった内向きな感情に共感出来る人には一筋の光明なのかも知れませんが…(かつてMarilyn Mansonには強く心魅かれたのになぁ)。 カスタマーレビューピックアップ
90年代のアメリカのロックアルバムから1枚選べと言われたら、nirvanaでもsmashing pumpkinsでもpearl jamでもrage against machineでもなく、このアルバムをあげます。00年代をおわろうという今聞いても古臭さを感じません。サウンドプロダクションがいいのです。2枚組の大作にも関わらず、メリハリのきいた曲順と構成であきさせません。機械が肉を摩り潰すような圧搾ビートにトレントの甘ったれた声とピアノのシンプルだけれどキャッチーなメロディーがのります。曲はパンク、テクノ、クラシック、メタル、ファンク、ヒップホップ、民族音楽といった素養を活かした多様なものになっています。これだけ盛り込んでも作品として散漫な印象はなく、しっかりとした統一感と独自のカラーを出せるのはやはり、ロック界でもトレントをおいて他にいないでしょう。もはやお家芸とよんでもいいかもしれません。一世を風媚したラップメタル、ミクスチャーロック、グランジ勢の支持が厚いこともこのアルバムをきけば納得できるはずです。ぜひお試しあれ。 ウィズ・ティースカスタマーレビューピックアップ 傑作と謡われるflagileが個人的には苦手でした。その為、今作を購入するのをためらいました。しかし、聴いてみると曲風が完全にインダストリアルロックで、アルバム中にもダラダラした曲は少ない。まだ他のアルバムは聴いてませんが、彼等のアルバムでいち押しの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ Nine Inch Nailsことトレントレズナーの作品は、比較的安易な音楽ではなく、理解するのに ある程度時間のかかる物が多いです。「The Downward Spiral」、「The Fragile」などがそうです。 (どちらも僕は大好きですが、NINを知らない人には勧められないと思います。多分理解してくれないだろうから…) しかしこの「With Teeth」は、NINが持つ音楽性…「繊細」「破壊的」「ポップ」といった 要素の中でも「ポップ」な要素がかなり目立つ作品となっています。 生ドラムとピアノがかなり使われているのも、そういった印象を与える一因になっているのでしょう。 聴き所は、シングルとして発表された4、6、8、それと終盤10、11、12です。 2007年4月、新たな作品「Year Zero」が発表されます。 この機会に、このアルバムからNINの世界に足を踏み入れてみるのはいかがですか? NINをただのインダストリアルバンドだと思い込んでいた方は、きっと驚くと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今、世界で最も注目されているインダス系バンドといっても過言ではない彼らの 前作『The Fragile』から5年もの間を置いてリリースされたアルバム。 前作のようなずっしりした鬱さも、前々作のノイジーさとも違った感じに仕上がっていて、 かなり多くのファンが肩透かしをくらった作品だと思う。 これ以前の作品と比べるとだいぶ取っ付きやすくなった印象も受けるので、 万人受けしやすくなった点がいい所とも考えられるが、 その取っ付きにくさが売りでもあった彼らにとってはどうだろうかと思わせられるところ。 それでも、トレントの怒りが爆発したような激しい(2)、『the perfect drug』のようなキャッチーなメロディを感じる(4)、 シングルカットされた彼ららしい雰囲気を漂わせる(8)、アルバムでいちばんノリが良い感じの(9)、 ダークな繰り返しのサウンドが彼ららしい(12)、 『Hurt』のような位置付けになるバラード(?)の(13)など聴き所はあります。 自分は輸入盤を買ってしまいましたが、国内盤には『the hand that feeds』のリミックスなどボーナストラックが 数曲入っているので、若干高く付きますが、そっちを買ったほうが良いと思います。 もうすぐ新作アルバムが出るらしいので、 彼らがこの路線でくるのか、それともまた別の路線でくるのかが 本当に気になるところですね。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと甘めの採点です。 やはり今までより音がバンドサウンドっぽいです(ドラムが凄くイイ音) 通して聞いてもカッコいいんですが、なぜかパッとしないんですよね。NINはアルバム全体で音を表現する事が大きいのでこういう作品は賛否両論になるのはしかたないでしょう。 ただトレントはインタビューで「この作品はまだ目指してる音になってない、次の作品では新しく入ったメンバー達の貢献もいかして理想のアルバムを作る。今は曲を作るのが凄く楽しいんだ」と語ってます。バンド化していくNINの通過点としてみたら納得できるでしょう。 トレントが今目指してる音楽とは、気合いを入れてる次回作で真価が問われるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
聴いてびっくり!!!今までみたいに殺伐としていなくて〜すごく綺麗な〜素敵な曲ばかり!!!こんなNINも大好きですよ!!!!!!!! NINって常に新しいことに挑戦していて曲出す度に「変化に富んだバンドだな〜」って思います。これはとても素晴らしいことです。このスタイルを一生続けてほしいです!!!!!!!! HAND THAT〜は特にびっくりしました。だってすっごい爽快なアップテンポなポップな曲なんだもん!!!昔のトレントからは考えられないことですよ!!!!!きっといろいろ経験して大人に成長したに違いない!!!!!!!素敵ですよ!!トレントさん!!!! And All That Could Have Beenカスタマーレビューピックアップ メインのライブアルバムは大味ですがもちろん悪かろうはずはないんですが、ボーナスCDで入ってるフラジャイル収録曲のリミックス(とレアトラ)集が抜群に良い。全体的にピアノや起伏の激しくないシンセを用いた静かな曲が多いのですが、フラジャイルが終わり行く世界を描いたものだとしたら、これは終わった後の世界だ、みたいなことを考えてしまいます。一連のninの作品が好きならこれはマスト。てか買えるうちに買っといた方が。。 カスタマーレビューピックアップ
ライブ盤は、モチロンの事「still」は、心身共に絡みつきます!ボーナストラックなんてそんなモンじゃありません! [arrhythmia/blood of another]
特価:¥ 2,281(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:Musicで163300位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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