定価:¥ 2,548(税込)
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Amazon人気商品ランキング/NEWSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46349/総ページ数:4635 最終更新日:2008/07/26 Singlesカスタマーレビューピックアップ 音質も良くなり、アレンジも変わったシングルバージョンの「WEEK END」 スケジュールの問題でアルバム未収録となった「STANDING SEX」 インディーズ時代からあったHIDE作曲の「SADISTIC DESIRE」の新録バージョン とオリジナルアルバム未収録の名曲もあるのでお勧めです また、この三曲はその後の乱発されたベストにも入っていないので、そう言った意味でもファンにもファン以外の方にも貴重です 是非この三曲もリマスターされて欲しいので このアルゼンチンのリマスター版なり、三曲とも収録の新しい完全版ベスト(今度出る新曲入り&全世界デビューとなるベストに収録を期待していますが)の発売を望みたいですね カスタマーレビューピックアップ singlesに収録されてる紅をよく聞くと最後のサビのあたりでオーケストラが響いていて鳥肌が立つほどかっこいい!ブルーブラットでも聞こえるんだけどこっちの方がよく聞こえるのでおすすめ! カスタマーレビューピックアップ Xのベストってどうもしっくりこないものが多いです。例えばFAN'S SELECTIONでは、XやWEEK END、JOKERを入れるべきだったのではないか?とか、パーフェクトベストは、選曲中は良いかもしれませんが、ところどころライブVerだとか、ART OF LIFEが途中までしかないとか、とにかく中途半端なアルバム(唯一、YOSHKIのメッセージはファンにはうれしいですが)しかも高い。それらに比べると、このアルバムはXの中では良質なベストアルバムだと思います。パーフェクトベストと同じでライブVerも確かに入ってますが、「X」以外はオリジナルVerも一緒に入っているのでそこは良いと思います。シングルのベストなのでENDLESS RAINのカップリングの「X」はもともとライブverですしね。そういう意味ではコンセプトに忠実で良いと思います。あと、SADISTIC DISIREとSTANDING SEXが収録されているというのが味噌だと思います。SADISTIC DESIREはインディーズ時代からの曲でVANISHING VISIONにも収録されていますが、JEALOUSYレコーディング時にレコーディングし直されたので、メジャーらしい音になってます。(逆にちょっと手に入れずらいですがVANISHING VISION自体はお薦めです)これはパーフェクトベストにも入ってはいますが、手に入りずらいし、先程も言ったように、中途半端なものが多いし高いので、お薦めはできません。この2曲はSILENT JELOUSYとSANDING SEXのシングルには入ってますが、わざわざシングルを買うよりこっちでまとめた方が良いと思いますよ。X時代のまとめとして、お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ X JAPANのCDで初めて買ったのがこのアルバムです。 特にSilent JealousyのLiveバージョンはカッコ良すぎです!X時代の名曲が並んでいるので初心者にも聴きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このALも最新リマスタリングで再発してほしい。 BLUE BLOOD みたいに。 ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! ON THE ROCKS!
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥1959 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで12825位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昨今は消化の悪いものが多いねエゴラッピン。というカンジです。メリーメリーは前編通じてかなり消化に苦しみましたが、これは全く消化できない曲とさっぱりした曲が入り交じってますね。 どちらにしろ僕ごときには理解できない良さがあるというのであればどんどん一般の方からは離れていってしまうんでしょう。相変わらず中納さんの声はいいですが、インディーズで不自由にJazzやってた時の方がマトモなように思います。マトモなJazzをぶち壊しにしたかったんかもしれませんけれども。 残念ながら、もう期待せずに次を待っているカンジです。本人たちがシアワセならそれでいいのかもしれませんが、ちょっと残念。たまにはガチンコのJazzに戻ってきてほしいもんです。 カスタマーレビューピックアップ 最初聴いた時は、今までに聴いた事のない感じったので、??? って感じだったのですが何回も聴くうちに“なんだよっ、イイじゃんっ!!”って…(笑)今ではとっても気に入ってます。どれも一曲一曲粒ぞろいです!“ロッテンマリー”は中でもとってもお気に入り!!! カスタマーレビューピックアップ エゴってこういう事を期待されてる?上手く歌えるのに崩すのが味? 正直駄作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 最初はブルースピーカーとメリーメリーを足して3で割ったくらいのものだと思ってました。 これはこれでまったく関係のないベクトルでつくられた作品とわかったのは恥ずかしながらつい最近です。 今まで以上にキャッチーさを削ぎ落としたことにより、より深まった唯一無二の世界観は少しばかり聴く人を選びます。 心酔するか退屈するか。 あなたが前者であることを祈ります。 カスタマーレビューピックアップ
本家本元ですね。 やはり音の深さが違うと思います。 よっちゃんのVoもすごく深みが出てきたなぁ。 いい意味で円熟した感じです。 ライブも楽しみ! Wicked: A New Musical [Original Cast Album]カスタマーレビューピックアップ ジャケットがロンドン版だったので、高いのに無理して買ってしまいました・・・ 中味はブロードウェイキャスト版と全く同じですのでお間違えなく。 そろそろ違うキャストのCDも欲しいところですね。 カスタマーレビューピックアップ 今,劇団四季でやってるミュージカル「ウィキッド」のオリジナルです。 最後はちょっと悲しいんですけど,音楽的にとても楽しめるミュージカルです。 うねるように強弱するコーラス, 能天気な「良い魔女」グリンダの明るいソプラノ, 孤高の「悪い魔女」エルファバが力強く歌うソロや 2人のデュエットもすばらしい。 特に好きなのは,1幕の最後に出てくるエルファバのDefying Gravityです。 魔法の書を手に戦いを決意するエルファバと,オズの世界に残るグリンダとの 運命の別れ道となる場面の歌です。 ミュージカルでは,エルファバが I'm flying high defying gravity(重力をものともせず,私は高く飛び立つ) と歌いながら,だんだん上にせりあがっていきますが, 聞くたびに,あの鳥肌ものの場面を思い出します。 もともと,海外でウィキッドを見るための予習用として買いましたが, 主に復習というか余韻に浸るために愛用してます。 劇団四季ももちろん好きだけど, もともと英語の原詞に合わせて作曲しているわけなので, リズムや流れがしっくりしており, やっぱりオリジナルにはオリジナルにしかないよさがあると思います。 ウィキッドの音楽が好きな方にはお勧めだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 劇団四季が上演することでも話題になっているウィキッド。豪華絢爛のファンタジックな世界観は、比較的誰でも楽しめる、ある意味ミュージカルらしいミュージカルです。音楽的に、いわゆる名曲と呼ばれるような曲は第一幕に集中しているように思われます。どこか不吉な予感をもたらすような「 No One Mourns the Wicked 」から始まる一幕は、しかし多くの明るいナンバーで構成されています。エルファバが希望に満ちて歌う「Wizard and I 」グリンダ役のチェノウェスとエルファバ役のメンゼルの、それぞれに個性ある歌声が元気に響く「What Is This Feeling? 」実にミュージカルらしいダンスナンバーの「Dancing Through Life 」など…。しかし、その合間にも「Something Bad 」などの不穏なナンバーが入ります。そして、一幕をみごとに閉めるのが、エルファバとグリンダそれぞれの友情と決意に満ちた「Defying Gravity 」です。二幕はどちらかというと少し重たいストーリーが重視されており、それほど華やかなナンバーはありません。しかし、終わりに程近くなって歌われる「For Good」には胸を揺さぶられます。 作品全体に関して言えば、ミュージカルとして純粋に楽しめる名作品、ではあるのですが、ご鑑賞の前にぜひ「オズの魔法使い」をご一読ください(笑)読んでいるのといないのとでは、作品の持つ意味がまったく変わってきてしまいますので…。 カスタマーレビューピックアップ 劇団四季が日本での公演を発表して、今後注目が高まるでしょう。 ディズニーの様な華やかな音楽が好きな人、四季のミュージカルが好きな人なら、 あらすじが分かれば、多少英語の歌詞が分からなくても、作品の雰囲気を 掴んで、音楽だけでも結構楽しめるかと思います。 他の四季作品でも浅利慶太の訳詞は何だかんだいってもピッタリくる言葉を選んで いると思いますが、この作品を日本語に訳したらどんな言葉がピッタリくるのか、 日本語公演が始まる前に聴きながら考えるのも、公演前のこの時期だけの一興かと。 素人耳にさえ、例え四季がやるにしても相当歌唱力のあるキャストが必要だなーと 思わせるほど、メンゼルとチェノウェスの歌いっぷりはとても素敵です。 個人的なお薦めは"One Short Day"でしょうか。明るくて、とても華やかな曲調で GlindaとElphabaが仲良く楽しそうに歌う音楽は、きっと元気をくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
私はディズニーのようなメロディーの曲が大好きなのでこのwickedは聞いた瞬間とりこになりました!全ての曲がそれぞれ味があり深いです。言葉は英語で意味が分かりにくいですが、エルファバとグリンダの素晴らしい歌声をきけば、おのずと伝わってきました。また、バックのコーラスも綺麗で聞きほれます。ただもう少し二人以外のソロがもっとあっても良いかなと思いました。 ちなみに私のお気に入りはグリンダの Popular、グリンダとエルファバのWhat Is This Feeling?です。そのほかにも伝えきれないほどいい曲ばかりです。ぜひ本場のブロードウェイでみたくなりました。私のオススメです! コンプリートat武道館(Special Japanese Edition)(DVD付)
特価:¥ 4,190(税込) 中古品¥3200 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで17525位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既発売の記念盤をお持ちの方には不評のようですが、この伝説のコンサートのCD(+DVD)を始めて手にする人にはお薦めだと思います。30年前は貧乏学生で、チープ・トリックの音には新鮮味を感じていたけれども、来日公演の盛り上がりをラジオでチェックしていただけの者としては、この「コンプリート盤」はなかなか楽しめるものでした。CDサイズに縮小されたツァー・パンフが面白い。渋谷陽一氏等の文が読め、70年代の雰囲気が漂ってきますね。DVDに演奏場面が収録されたのは3曲のみだが、そのうち2曲がチープ・トリックの極めつけの「サレンダー」と「甘い罠」だし、思ったより映像の質もよいから、これにも大きな不満は感じなかった。しかし、これだけの映像素材があるのなら、出し惜しみせずコンプリートDVDを是非企画してほしいと思う。 「武道館」の名を世界に知らしめた名コンサートの記録をこの機会に入手する人には、価格は確かに高いが、復刻ツァー・パンフ等も含めてコンサートの全貌をほぼ「コンプリート」に把握できるので、これはこれでよいのでは、というfrank0508さんの意見に賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 久々の武道館ライヴで、そのプロモーション事前来日までしてるチープ・トリック。 20周年の時は叶わなかった武道館ライヴなので、見に行けなくても盛り上げたい気持ちです。 現在レコード契約のないSMEも今回の為に限定商品を用意してくれたのが嬉しいです。 ありものの素材しか使えなかったのが残念ですが、それでも'78年ライヴ関連のものはこれ一つで揃うのですから、最近のSMEのリイシューは仕事が丁寧です。 未DVD化クリップ集「EVERY TRICK IN THE BOOK」収録の2曲と、CD-ROMパートに収録されていた1曲とインタビューをDVD化。CD-ROMからのDVD化は画質的にきついと思っていましたが仕上がりはとても良いです。丁寧な処理によってフィルム撮りのような仕上がりになっており、期待を大きく上回るものでした。 おまけに当時のパンフまで付いています。 未ソフト化の'78年武道館のビデオ発売とか、ほとんど未発表の'79年の武道館ライヴのCD化が実現したら嬉しいですが、これはこれでよく出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスDVDを目当てにしていたファンも多かったことと思いますが、 この内容では食指が動きません。 それよりも、武道館映像も収録されたPV集『Every Trick In The Book』を DVD化してくれたほうがずっと嬉しいのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ 2CD自体は既発ヴァージョンと同一ですから、既に所有されているファンも多いでしょう。 となると、本作のポイントはおまけDVDですが、ライヴ映像がたった2曲しか収録されないということでかなりがっかり。 何でしょうか、このものすごい出し惜しみは? もし全曲分の映像が残っているのであれば、そちらをフルサイズのDVDでリリースしたほうがよっぽど売れると思うのですが・・・。 今回ばかりはファンを舐めてませんか、SONYさん? 「Live at 武道館」の2CD完全盤を持っていない人だけが買えばいい代物ですね!! カスタマーレビューピックアップ
2枚組+DVDでの価格としては妥当かもしれないが、DVDの内容があまりにもお粗末。2曲だけのライヴ映像+ファンへのコメントって・・・。これで2,980くらいなら買ったかも知れないが、2枚組CDの内容が5年前に出た2枚組の内容と「全く同じ」なので私はスルーさせていただきます。 OVER THE RAINBOW (NEW VERSION)
特価:¥ 3,204(税込) 発売日:2008-06-30 売上ランキング:Musicで1283位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CDをかけた途端、とってもやわらかい、やさしいエネルギーでお部屋が満たされました☆ 人間の姿をした、天使が歌ってるんですよね、きっと。 ただただ、彼女の純粋な歌声に聞き入ってしまいます。 欲をいえば、2008年のNew Versionのほうにすればよかったかな〜 Three Little Birds が、コチラは入っていないので、ちょっぴり残念! それでも、素晴らしい!の一言です。 ありがとう、コニーちゃん♪ カスタマーレビューピックアップ 愛らしく微笑む妖精の歌声、と言いましょうか。 「歌」が人の心の中まで、こんなに素直に入ってきて、ほっこりと、 温かで豊かな気持ちにさせてくれるものとは・・・。 注文してから、二ヶ月待ち位でやっと手元に届きましたが、 途中でキャンセルせずに、待った甲斐がありました。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと疲れてるかな、なんて思っているあなたに是非聞いて頂きたい。 この奇跡の歌声。 まさしく、歌うために生を受けた少女。 癒されること間違いない。 バラードやミディアムテンポのゆったりとした曲が多いので、休日の朝 コーヒー飲みながら聞いてると格別に贅沢な気分になれます。 知らないのはもったいなさすぎる。 カスタマーレビューピックアップ 心が洗われる 純真無垢のこの歌声 笑顔になるね! カスタマーレビューピックアップ
曲目リストは2007年VERSIONと同じになっていますが、 実際はWhite Christmas、Walking in the air、Silent nightが 抜けて、Three Little Birds、Any Dream Will Do、 You Rase Me Upが入っています。 以前のVERSIONとどちらを買おうか迷いましたが、 Three Little Birds、You Rase Me Upが入っているこちらの NEW VERSIONを購入しました。 相変わらずの歌声で満足です。今7歳(?)とは思えませんね。 このまま大きくなっていって欲しいな〜と思います。 こいも俺ですばいカスタマーレビューピックアップ 『手紙』って、曲が最高デスッ 何回も聴いちゃいます ほんと、一度ゎ聴いてみて下さい カスタマーレビューピックアップ 「手紙。。feat.hiroko(mihimaru GT)」 この曲マジやばいから! ちょっと切ないけどかなりGOOD!!です(^O^) マジ半端ねぇから! カスタマーレビューピックアップ
普段は全くレゲエ系は聞かなかったのですが、ふと「手紙」を耳にして、一目惚れならぬ『一耳惚れ』してしまいました。特に「手紙」は手紙のやりとりのニュアンスを出すためにデュエットになっていて、非常に良いと思います。 カラフル・ライフカスタマーレビューピックアップ メンバー全員が17歳の高校生であり、ダニー・ブラムバーグ(Vo)とロビー・スターン(G)を中心とし、女性1名(ヴィッキー・Key)含む5人編成のバンド。 まずは年齢に驚きましたね〜。 あの若い若いと言われたArctic monkeysでさえも1stアルバムが発売された段階ではほぼ20歳ですからね〜。 ちなみにバンド名の由来はマックス(B)の 家にあったケイジャン・ミュージックの古いアルバムから取ったとの事。 Cajun Dance Partyは限定でリリースされたシングル「The Next Untouchable」と「Amylase」が一瞬でソールドアウトし話題になった。 おまけに元スウェードのバーナード・バトラーがプロデュースを担当してるし、Radiohead(レディオヘッド)のThom Yorke(トム ヨーク)のお気に入りバンドとして挙げるしって事でアルバムデビューから話題沸騰。 音楽的な面では年齢の割には幅が広く、クラシックやThe Beatles等の60年代の音楽から2000年代以降のThe Strokes等の影響が垣間見えると思う。 35分という短い時間に駆け抜ける様に凝縮された9曲の楽曲達。 まさに青春真っただ中と言える彼等の今を120%詰め込んだ名作と言えるだろう。 噂によると今年中には2ndアルバムも発売されるとか。 今年はCajun Dance Party旋風が吹き荒れる音楽シーンになるのではないだろうか? 以下、全曲解説。 アルバムの表題曲でもあり跳ねる様なリズムと浮遊感溢れるコード感が抜群な「Colourful Life」 マイナー調の入りでありながらBメロ部分から転調が美しい「The Race」 ヴィッキーのコーラスが光るミドルテンポの「Time Falls」 Cajun Dance Partyを話題の的にした注目曲でサビ部分のアルペジオの美しさとメロディのバランスが素晴らしい「The Next Untouchable」 歌い上げる部分がBen Foldsっぽい「No Joanna」 ギターフレーズが美しいもう一つの話題曲「Amylase」 ギターフレーズがThe Strokes的な雰囲気を感じる「The Firework」 90年代的(Radiohead初期やPavement的な)ギターアレンジを聴かせる「Buttercups」 ヴィッキーの淡々としたヴォーカルからダニーに切り替わる部分の温度感がドキッとさせる「The Hill, The View & The Lights」 カスタマーレビューピックアップ このバンドはきっとセカンドで とんでもないことになります。 他のバンドからリスペクトされ、 シーンに大きな影響を与える 存在になっていくのは間違いありません。 この作品は後に「セカンドの圧倒的な曲世界の片鱗が ファーストでも荒削りながら既に随所で感じられる」とかいう感じで 振り返って評価されることになるはずです。 今のうちにチェックしておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年の新人の中でも非常に前評判が高かった5人組の初作。 ということで、けっこう話題になっていますが、シングルの時に比べると、楽曲にばらつきは感じます。 アルバムのリードトラックになっているカラフル・ライフ、ザ・レース辺りは 彼ら特有のスミスを彷彿させるギターサウンドとストリングスが絡み合った名曲。 カラフル・ライフのエヴァーグリーンなメロディには普遍性と大器を感じます。 ネクスト・アンタッチャブルのイントロが叩き出されるケイジャン印のリフは絶品。 アミラーゼのイントロのストリングスとリフが絡み合ったもなかなかです。 今まで聞いた事のないタイプのリフがゴロゴロしてます。 タイプ的にはジョニーマーとバーナード・バトラーに近いのかな。 そういえばプロデューサーもバーナードでした。 ノー・ジョアンナなどより研ぎ澄まされれば、すごい曲になりそうなものもチラホラ。 1stアルバムは大体荒削りなものですが、その中でも名曲とダイヤの原石が一緒になってる感じです。 名盤ではありませんが、次のアルバムに大きな期待を持てるアルバムだと思います。 今年の冬に出るという2NDに期待ですね。 ともあれ、エヴァーグリーンなロックと弦楽が融合した彼らのサウンドは得がたいものだと思います。 幅広い音楽ファンにオススメしたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ これといって強烈な個性があるわけではないと思う。リズムが面白い曲もあるが、もっとリズムがすごいバンドは他にいくらでもあるだろうし、メロディーも確かに良いのだが、言葉を惜しまず絶賛したくなる程ではない。 でも、なんかいい。なにがいいのか正直よく分かんないけど、なんかいい。 こんな音楽を作れる人のことをもしかしたら天才と呼ぶのかもしれない。 今思えば、後で成功するUKの新人の音楽に出会うときはいつもそんな感じな気がする。radioheadにしろarctic monkeysにしろファーストアルバムはそれほど音楽的にシーンから浮いたものではなかった(少なくとも表面的には)。でもなんかスゴイ、その程度の感覚だった。 このバンドもいずれ唯一無二の存在になるのだろうか、そんな期待をふと抱いてしまうアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
よく言われていますがアークティックモンキーズ以降のUKバンドでは頭一つ抜けた感じのデビュー作だと思います。 ここのところ毎日聞いていますが、ほんと飽きないアルバムです。 平均年齢17歳らしい伸びやかさ、きらびやかさ、せつなさに加え、シングル曲(Amylase)でみせる楽曲のクオリティはかなりなものです。 (それでいてアルバムの中でこの曲が浮いてる訳でなく、通して聞いてもしっくりくる。) ギターもかなりいいです。 このまま更なる成長をしていくのか、名盤デビュー作1枚で終わってしまうのかわかりませんが、自分の中では間違いなく2008年を代表する1枚となりそうです。 グレイテスト・ヒッツ 2008年来日記念盤ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤカスタマーレビューピックアップ 聖なる森の息吹、壮大な海、囁きかける夜の空、目を閉じればそんな情景が浮かんできます。 優しい光のような浮遊感に包まれるこの感じ。 本当に素晴らしいアルバムです。 是非お手に取ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 「エンヤって誰??」って言ってるやつ……そういう、「お前が誰だよ!」 アイルランドと言えばね〜U2とエンヤでしょう。 皆様、エンヤに癒やされてみませんか?? 神様、仏様、エンヤ様。 このアルバムに収録されている楽曲は、きっと一曲くらい知ってるはず!! 知らないとは言わせない。 エンヤを聴きましょう。 癒やされましょう。 オススメします。 映画「冷静と情熱の間」やCMで起用された楽曲…たくさん入ってます。 寝る前に聴くエンヤは、良いです。 国境を越えて癒やされます。 エンヤ カスタマーレビューピックアップ その歌声を聴いた事の無い人はいない位であろう程に日本でもポピュラーになったエンヤだが、そのエンヤの魅力が最も堪能出来るのがこのベスト版で無かろうかと思う。 都会の喧騒を離れ、自然の中へ…。彼女の持つエンジェリック・ヴォイスはそんなイメージをいともたやすく我々にもたらしてくれる。それはとても心地良い緊張感に溢れるものだ。 現代人には忙しい日常から解き放たれたそんな解放区が必要なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは1997年までのナンバーをセレクトした初のベスト版。 "Shepherd Moons"は夜聴くと効果的ですね。ケルト人の1日は日没と共に始まり、月の周期で1年を数えていると言います。 "Caribbean Blue"は、タイトルだけ見ると海のようですが、これは空を歌った内容ですね。 "Book of Days"は晩秋から冬にかけての風景によく似合います。 "The Memory of Trees"は森林浴をしている気分になります。木に精霊が宿っている感じです。 "China Roses"は聴いていると本当にハーブの香りが漂ってきます。 "Only If..."はマスゲームかシンクロナイズドスイミングに使うと似合いますね。 カスタマーレビューピックアップ
「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。 普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。 シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。 |
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