定価:¥ 2,126(税込)
特価:¥ 2,339(税込)
中古品¥2105 より
発売日:2003-06-17
売上ランキング:Musicで281004位
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Amazon人気商品ランキング/My Bloody ValentinepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/26 Isn't Anything [12 inch Analog]
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥2105 より 発売日:2003-06-17 売上ランキング:Musicで281004位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アイルランド結成、イギリス活動のshoegazerの雛形である彼らの3rd album。 リリースは勿論creationから。 どうしても4th "loveless"と比較されがちな今作で、4thをdownerとしたら3rdはupperとして捉えることもできると思います。 骨子は2つの作品の中で相違ないですが、精神的にpunk/new waveなところが見え隠れして、つんのめったスネアドラムやギターカッティングは結構攻撃的です。 それでもnoiseの洪水が押し寄せるようなゆったりした曲もあったりで、shoegazerの起源要素としての役割も大いに果たしています。 その後期80'sな姿勢を形成しつつある中で、とてもカラフルなサイケデリックロック的要素も垣間見えて、当時の音楽ムーブメント過渡期のアーカイブスを捉える上でも重要な1枚です。 荒っぽくて正直下手な演奏は4thよりもbandっぽくて楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くとシューゲイザーよりむしろグランジって感じがしますね。 (出た当時はそんな括りは無かったんでしょうけど) Lovelessのギターが「恍惚」なら、こちらは「発狂」ってところでしょうか? メロは激甘ですけどね。中毒性むちゃくちゃ高いです。 カスタマーレビューピックアップ My Bloody Valentineの3rdにあたるアルバムです。 これ以前の音源は2ndのEcstacy And Wineを除いて非常に入手困難になっています。 次作Lovelessと比べると明らかに疾走感のある早い曲が多く、フィードバック・ノイズも控えめですが、 アルコールが回って、平衡感覚が危うくなりながらも何処か心地良い…そんな感じの雰囲気がします。 個人的にはノイジーなギターとPOPなメロディーがカッコイイ、10.You Never Shouldがかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ 一部の人々には大人気のmy bloody valentineの作品です。現時点で の最新作であるlovelessの前の作品になります。 後のシューゲイザーというムーブメントの原点とも言われているよう カスタマーレビューピックアップ
1991年の傑作『Loveless』の完成度には及ばないが、既に1988年のこのアルバムの時点で、彼らを他のバンドとは違った特別なものにしている音楽的要素をすべて聴くことができる。『Loveless』のジャンルを超越した、摩訶不思議な音響空間に較べると、まだまだ「ロック」の範疇に留まっているとも言えるが、その点が好きだという人もいるだろう。「Feed Me With Your Kiss」以降の、ノイジーなギターとドラムが暴れ回る怒涛の展開は文句なしにカッコイイ。靴をじっと見つめるように、俯きながらギターをかき鳴らす姿から、シューゲイザー(Shoegazer)などと呼ばれたりもしたが、実際に彼らが見ていたのは、遥か彼方にある音楽の未来だった。 愛・アマチュアGliderカスタマーレビューピックアップ このEPで特記すべき点はやはり、 「Don`t Ask Why」でしょう! ユラユラしたギターと意味深な歌詞・・・。 この曲で初めてKevinの声をはっきり聞きました。 単純な構成ながらもここまでアレンジできるのは やはり素晴らしい才能なのでしょう。 そして時たま入ってくる女性の声。 もうたまりません。ノックダウンです。 カスタマーレビューピックアップ LOVELESSを最初に聴いていた私としては、“soon”ではじまるこのEPは、すごくワクワク感があると思いました。 すごく良いです!! ドラッギーなインストの#2、甘酸っぱくて、はかないかんじの#3、疾走感のある#4と、聴く価値アリです。 LOVELESSとはまた一味ちがったマイブラの世界にトリップできると思います★ カスタマーレビューピックアップ 名曲、代表曲として名高い「soon」で始まる4曲入りシングル。ただのこりの3曲も相当のクオリティを保っていて、アルバム未収録ではもったいないような気がする。隠れた名曲といわれているdon’t ask whyがあったり、優しく官能的な4曲目があったり。マイブラの曲には上品だけど滅茶苦茶淫靡な、そんな雰囲気を味わえる。 カスタマーレビューピックアップ
何と言っても3曲めのdon't ask whyが素晴らしい。まさしくあっち側の音。この曲のためだけに買う価値は全然ありです。怪作ラヴレスの曲もみんなタイトルが暗示的ですごい良いんですが、「なぜだかはきかないで」ですよ。かっこよすぎですよ。歌詞はよくわかんないですけどね。あと1曲目はラヴレスの最後の曲のsoonで2曲目はノイズインスト、4曲目はラヴレス路線な曲です。 You Made Me Realiseカスタマーレビューピックアップ My Bloody Valentineの初期の傑作、代表作ということで著名なEPです。 実は無題のEPなんですが、一曲目のタイトルからこう呼ばれています。 そして実質上、タイトル曲である1.You Made Me Realiseはマイブラにしては珍しい、 高速チューンの楽曲で、後のIsn`t Anything,Lovelessのスタイルを暗示させる、 非常に重要な楽曲です。 ノイジーなギター、マイブラならではのコーラスワーク、タイトなドラムが印象的ですが、 曲の中盤、フィードバックノイズに覆い尽くされた音像が再びメロディを取り戻す展開は鳥肌物です。 その他の楽曲も後の耽美的な楽曲の数々を思わせる、2.や4.、ソニック・ユースとも通じる、 ノイジーかつスピーディー、そして爽快な3.、マイブラにしては異質ながら、 気だるい歌声が印象的な5.など、非常に優れた曲ばかりで構成された名盤だと思います。 …だからお願いです、再販してください! 88年以来、コンピ版に1.が収録されたきり、延々と廃盤状態で、常にプレミア価格での購入が当たり前、 しかも決して良いとは思えない音質… 権利問題なんか面倒だとしても、是非再販して欲しい重要な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今から13~4年位前になんとなくレコード屋で見つけて、いきなりアルバム買うのは恐いな~なんて思いながら、安っぽい紙ジャケだけど曲も結構入ってるしなんて思いながら、このEPを入手して以来音楽観ががらりと変わりました。もちろん3日以内にリリースされていた音源は全入手! マイブラの中では最高にノイジー、最高速、メロディも良しと個人的には一番オススメです。ケビンもいよいよ動き出した今、廃盤は惜しすぎる曲だと思います・・・。 カスタマーレビューピックアップ マイブラの代表曲が収められているにも関わらず入手が難しいEP。マイブラの『ラヴレス』の国内盤ライナーノーツを読んだ人は分かるが、確かに凄い曲だ。『イズント・エニイシング』の『フィード・ミー・ウィズ・ユア・キス』のような曲。プロトタイプともいえるかな。ガンガンガンというノイズまみれの硬質なリフで幕を開けるこれは、『フィード…』とは違って中間部がガーーーッという突風のようなノイズだ。常軌を逸した、とはこういう事かと妙に納得(?)しちゃう傑作。ライヴではこの中間部が正に嵐だ。 ①のせいで②以降が地味だがこれらも聴く価値は十分ある。②は重戦車級ヘビィノイズが心地よい。③はマイブラ(『Ecstacy&Wine』の頃+ノイズ)とレディオヘッドが出会ったような傑作。④はビリ!ンダの歌が凄く印象的。ヴェルヴェット・アンダーグランドの曲やデヴィッドボウイの『ロウ』っぽい、謎を残したストーリーを簡潔に言い表した詩作が◎。⑤は『Ecstacy』期のマイブラの面影が強いポップなインディーロック。 全体的にはこのEPは『Ecstacy&Wine』と『Isn't Anything』の中間のような感じ。両方の特徴が混ざり合っている。入手困難だけど カスタマーレビューピックアップ
マイブラ楽曲陣の中でも、「soon」と並ぶ代表曲であるとともに、1番速いかもしれない曲です。「loveless」リリース後もライブでは必ずと言っていいほどラストで、しかもかなりの時間演奏されていました。実際にライブには行ったことはないのですが、この曲がライブで15分(CDでは3分半ほどです)も演奏されていたかと思うと…。 確実に「Isn't Anything」への流れを含む全5曲は必聴です。 Lovelessカスタマーレビューピックアップ 私的には素晴らしいメロディのwhen you sleepが大好きですし、評価されてるのも解る。 でもアルバム全体を通してみればハッキリ言って不快でしかない曲、と言うかただのノイズにしか思えないような曲も多いし、万人受けは絶対しないと絶対の自信を持って言える。 ノイズの海に何かを見出し感じれる人はとことん好きになるし、それが出来ない人はとことん嫌いになるようなアルバムだと思う。 好きか嫌いか、どっちかでしょう。 取りあえずは聞いてみることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ Sometimesを聞いた時はすごい衝撃だった。 色んな音聞いてきたけどやっと求めていたのが聞けた。 歌詞わかんねーし聞いてどう感じるかは人それぞれだけど、それでいいかもね。 それが音楽なのかなぁ カスタマーレビューピックアップ ギターノイズが狂ったように聞こえてきますが 絶対に攻撃的ではない音 メロディーになれたらはまります 長い間これ以外いらなくなります カスタマーレビューピックアップ 躊躇したけど、やっぱこの作品については語りたいので書きます。 ラブレスの魅力が何かということについて考えると、まずそのエポックメイキングなサウンドメイクに論点が行くわけですが、 それについてはもう何百何千の先人が薀蓄を述べているので私はここでは書きません。 あまり触れられていないのが不思議なのですが、この作品、まずメロディーがいいとおもいませんか?私はこれこそこの作品を名盤たらしめる一番の理由であると捉えています。 ケヴィンシールズの書く曲は独特です。ISN'T ANYTHING収録のFeed Me With Your Kissやアルバム未収録のYou Made Me Realiseあたりが特に顕著で、 これらの曲で彼はアグレッシブな曲調に乗せてコードをかき鳴らしていますのですが、そのコードの進行の仕方が実にスリリングでカッコいいのです。 あんな曲調今まで聞いたこと無かった。初めて聴いた時はとてつもないショックを受けたものです。 今作に於いてそれらの要素は、さらに甘美な世界観をもってしてマイブラのイメージを完全に確立しました。 soonあたりははいうに及ばずですが、その一つ前のwhat you wantあたりをよくきいてみてください。 面白いコード進行だと思いませんか?心はどうしようもなく高揚しているのに、なんでこんな寂しくて居心地がいいんだろうか。 この曲調はケヴィンが例の衝撃的な音響の世界観を補完するためだけに編み出したものであると私は考えています。 マイブラのフォロワーと呼ばれる人たちがこの一枚に追いつけないのは、勿論音作りの才能もあるでしょうが、その音響の奥行きに呼応するメロディを持っていないからだと思います。 完璧と呼ばれるにはやはりワケがある。表面だけなぞっただけでは永遠にこのクオリティには追いつけないでしょう。 スタンダードにして孤高の逸品。 カスタマーレビューピックアップ
絶妙なバランスで歪んだノイズは フェミニンなウィスパーボイスと絡みつき 聖なる輝き放ちながら 美しいメロディーへと変化して 聴覚にやわらかく染み込んでくる。 時代を超えて人を感動させる音。 Tremolo E.P.カスタマーレビューピックアップ
my bloody valentineといえばcreation期。彼らが名を馳せたアンタイトルのシングル2枚は入手困難(5,6年前に再発されたのが最後)で、しかも、悔しいことにどちらも素晴らしい内容なのです。 しかし、この「tremolo. e.p.」は比較的簡単に入手出来ます。しかも、名盤「loveless」の兄弟みたいな素晴らしい内容で、「loveless」同様曲間が無く、最後までひとつの流れで聴けるのも素敵です。 完成度、という点ではマイブラ最高のシングルではないでしょうか。 ①to here knows when ②swallow ③honey power ④moon song Isn't Anythingカスタマーレビューピックアップ アイルランド結成、イギリス活動のshoegazerの雛形である彼らの3rd album。 リリースは勿論creationから。 どうしても4th "loveless"と比較されがちな今作で、4thをdownerとしたら3rdはupperとして捉えることもできると思います。 骨子は2つの作品の中で相違ないですが、精神的にpunk/new waveなところが見え隠れして、つんのめったスネアドラムやギターカッティングは結構攻撃的です。 それでもnoiseの洪水が押し寄せるようなゆったりした曲もあったりで、shoegazerの起源要素としての役割も大いに果たしています。 その後期80'sな姿勢を形成しつつある中で、とてもカラフルなサイケデリックロック的要素も垣間見えて、当時の音楽ムーブメント過渡期のアーカイブスを捉える上でも重要な1枚です。 荒っぽくて正直下手な演奏は4thよりもbandっぽくて楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くとシューゲイザーよりむしろグランジって感じがしますね。 (出た当時はそんな括りは無かったんでしょうけど) Lovelessのギターが「恍惚」なら、こちらは「発狂」ってところでしょうか? メロは激甘ですけどね。中毒性むちゃくちゃ高いです。 カスタマーレビューピックアップ My Bloody Valentineの3rdにあたるアルバムです。 これ以前の音源は2ndのEcstacy And Wineを除いて非常に入手困難になっています。 次作Lovelessと比べると明らかに疾走感のある早い曲が多く、フィードバック・ノイズも控えめですが、 アルコールが回って、平衡感覚が危うくなりながらも何処か心地良い…そんな感じの雰囲気がします。 個人的にはノイジーなギターとPOPなメロディーがカッコイイ、10.You Never Shouldがかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ 一部の人々には大人気のmy bloody valentineの作品です。現時点で の最新作であるlovelessの前の作品になります。 後のシューゲイザーというムーブメントの原点とも言われているよう カスタマーレビューピックアップ
1991年の傑作『Loveless』の完成度には及ばないが、既に1988年のこのアルバムの時点で、彼らを他のバンドとは違った特別なものにしている音楽的要素をすべて聴くことができる。『Loveless』のジャンルを超越した、摩訶不思議な音響空間に較べると、まだまだ「ロック」の範疇に留まっているとも言えるが、その点が好きだという人もいるだろう。「Feed Me With Your Kiss」以降の、ノイジーなギターとドラムが暴れ回る怒涛の展開は文句なしにカッコイイ。靴をじっと見つめるように、俯きながらギターをかき鳴らす姿から、シューゲイザー(Shoegazer)などと呼ばれたりもしたが、実際に彼らが見ていたのは、遥か彼方にある音楽の未来だった。 Isn't Anything [12 inch Analog]Isn't Anythingカスタマーレビューピックアップ アイルランド結成、イギリス活動のshoegazerの雛形である彼らの3rd album。 リリースは勿論creationから。 どうしても4th "loveless"と比較されがちな今作で、4thをdownerとしたら3rdはupperとして捉えることもできると思います。 骨子は2つの作品の中で相違ないですが、精神的にpunk/new waveなところが見え隠れして、つんのめったスネアドラムやギターカッティングは結構攻撃的です。 それでもnoiseの洪水が押し寄せるようなゆったりした曲もあったりで、shoegazerの起源要素としての役割も大いに果たしています。 その後期80'sな姿勢を形成しつつある中で、とてもカラフルなサイケデリックロック的要素も垣間見えて、当時の音楽ムーブメント過渡期のアーカイブスを捉える上でも重要な1枚です。 荒っぽくて正直下手な演奏は4thよりもbandっぽくて楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くとシューゲイザーよりむしろグランジって感じがしますね。 (出た当時はそんな括りは無かったんでしょうけど) Lovelessのギターが「恍惚」なら、こちらは「発狂」ってところでしょうか? メロは激甘ですけどね。中毒性むちゃくちゃ高いです。 カスタマーレビューピックアップ My Bloody Valentineの3rdにあたるアルバムです。 これ以前の音源は2ndのEcstacy And Wineを除いて非常に入手困難になっています。 次作Lovelessと比べると明らかに疾走感のある早い曲が多く、フィードバック・ノイズも控えめですが、 アルコールが回って、平衡感覚が危うくなりながらも何処か心地良い…そんな感じの雰囲気がします。 個人的にはノイジーなギターとPOPなメロディーがカッコイイ、10.You Never Shouldがかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ 一部の人々には大人気のmy bloody valentineの作品です。現時点で の最新作であるlovelessの前の作品になります。 後のシューゲイザーというムーブメントの原点とも言われているよう カスタマーレビューピックアップ
1991年の傑作『Loveless』の完成度には及ばないが、既に1988年のこのアルバムの時点で、彼らを他のバンドとは違った特別なものにしている音楽的要素をすべて聴くことができる。『Loveless』のジャンルを超越した、摩訶不思議な音響空間に較べると、まだまだ「ロック」の範疇に留まっているとも言えるが、その点が好きだという人もいるだろう。「Feed Me With Your Kiss」以降の、ノイジーなギターとドラムが暴れ回る怒涛の展開は文句なしにカッコイイ。靴をじっと見つめるように、俯きながらギターをかき鳴らす姿から、シューゲイザー(Shoegazer)などと呼ばれたりもしたが、実際に彼らが見ていたのは、遥か彼方にある音楽の未来だった。 Loveless |
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