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Amazon人気商品ランキング/MadonnapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:676/総ページ数:68 最終更新日:2008/07/26 Musicカスタマーレビューピックアップ マドンナの新作を聴くたびに思う事がある。それは彼女は決して同じ事は繰り返さないし、常に前進する。 前作Ray of Lightの緻密で重厚な音作りから、一皮むけて突き抜けた感のある今作は実験的かつミニマルなサウンドで固めてあるがあくまでもポップだ。前作が全体的に統一されたサウンドだったのが、今作では一つ一つのトラックが個性的なサウンドで曲調が次々と変わるため全体的にカラフルな印象を受ける。 全体的なクオリティは非常に高い。ただし、数曲を除いて、地味で印象が薄いトラックがこれまでになく多いのが残念。アルバム全体の流れとして非常に尻すぼみに感じた。(マドンナのアルバムは前半に強力な曲が並び後半が弱いものがかなり多いがこれは特にそういう印象を受けた。)またAmazingとかはBeautiful Strangerの焼き直しみたいに聞こえるのも残念...曲数が少ないので余計に残念に思えるのだ。 個人的なオススメはR&Bをベースに妙にアバンギャルドでミニマリストなMUSIC、アコースティックかつ実験的なアプローチのDon't Tell Me、エレクトリックな音のレイヤーが美しいポップな名曲What It Feels Like For a Girlなどだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 前作がとても良かったので買ってはみたものの 数える程しか聴いてない。。。 シングルもPVの映像がないと退屈な曲ばかりで 好みの問題かもしれないが駄作。 カバーのアメリカンパイとGoneは良い出来。 カスタマーレビューピックアップ ボコーダーをふんだんに使用したエレクトロニカサウンドで固めたマドンナ。時代の変化に敏感な彼女らしい判断。まあなんだなこのへんのサウンド=ハウス、トランスのへんはもうとんでもないことになっているので、拒否反応を示す人も多いのではないのか。エレクトロニカを受け入れることができれば、このアルバムはかなり楽しめるものになるだろう。だがしかしアシッドハウスがいったいどんなサウンドなのか想像がつかない人はやめたほうがいいだろう。サウンドの完成度は高い。 10点中8点 近年ではかなりよい方の部類。 カスタマーレビューピックアップ 最近のマドンナは聞いていると憂鬱な気分になるような曲が多い。ハイテクとアコースティックが融合したような奇妙な音作りも原因だと思うが、マドンナ特有のポジティブなイメージは、もはや過去のものになりつつあるような気がする。ポップなAmerican Pieも入れるなど一応のヒット対策もしているようだが、この曲だけ浮いている気がする。 カスタマーレビューピックアップ
誰が何といおうとこれは私の中で名盤です。マドンナにトランスなんてできるの?と思っていましたが、彼女だからこそできたのかもしれない。乾いて薄い、それでいてガーリーかつコケティッシュなボーカルは、歌唱のどうのこうのではなく、むしろエレクトロニックな楽器のひとつとして曲中に組み入れられてます。プロデューサーとの相性がよかったのでしょうか?最高の雰囲気をもったアルベムに仕上がっています。やはりマドンナはいつの時代でも先端を歩いていくのですね。 アメリカン・ライフカスタマーレビューピックアップ なんか興行成績も悪いし、いまいちっていう評判も聞くので、このアルバムを謙遜してたんだけど、Confessions…やEroticaを聞いてたら、これは20年来のマドンナファンとして、この作品は避けて通れないんじゃないかと思って、先日思い切って購入しました。 癒しを求めたりする人向けではありませんが、私は心がもやもやしてる時、このアルバムを大音量で聞くとスッキリします。音的にアレンジもとても面白いし、繊細で前向きな歌詞、大胆で緻密なプロモーションも彼女らしく素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初聴いたときは「ん??」と思ったけどしっかり歌詞を見ながら全曲通して聴いてみると奥が深い作品ということがわかった。かなり渋くてほとんどの曲で伴奏はギターがジャンジャンジャンと鳴ってたり曲的にはあまり面白みがない。でも歌詞は凄い。マドンナの言いたいことがはっきりわかる。すると曲もいいものに聞こえてきてなんとも不思議な感覚。聴いて損はない! カスタマーレビューピックアップ 子供を産み、結婚もし、カバラへの傾倒を深めていると言われているマドンナの人生観は大きく変わったのでしょう。このアルバムでは昔のスキャンダラスで不遜で好戦的にさえ思えた表情は影をひそめ、内省的で穏やかな心が見てとれます。今まで自分と自分のキャリアを支えてきた価値観への疑問、新しく見えてきた世界における喜びと不安、などマドンナの心の動きが見えます。けれども暖かい家庭を持ち子供が産まれてからのアーティストが陥りがちな落とし穴にははまらず、しっかり踏ん張っているところが昔からのファンにはウレシいところ。一曲目のアメリカンライフにFワードがしっかり入っているところを見ると彼女の神をも恐れぬ勇敢さと図太さは失われていないようで、彼女の面目躍如たるところです。 カスタマーレビューピックアップ セールス的には、「Ray of Light」、「Music」には及びませんでしたが、聴けば聴くほど、歌詞が、サウンドが身に染みてくる、マドンナのアーティストとしての円熟ぶりが堪能できる作品です。特に、夫ガイ・リッチーとの愛を歌ったゴスペルとの組み合わせが圧巻な「Nothing Fails」以降の展開は、アルバムとしての完成度の高さに圧倒されっぱなしで、ラストの「Easy Ride」で頂点に達します。何度聴いても、新しい発見に、隠された音に五感が喜ぶ。「Vogue」あたりまでのマドンナしか知らない方たちに特にオススメしたい。「エビータ」以降歌唱法を変えて、より歌に魂が入ったマドンナを改めて聴きなおしてみてはいかがでしょう? カスタマーレビューピックアップ
IN BED WITH MADONNA あたりからの彼女の変貌には驚くばかりです もうかっこよくて アルバム・タイトルにもなっているAMERICAN LIFEの中で彼女は ”別名を名乗らなくてはいけないの? それでどこまで出世できるの? 減量すればいいの? あたしはスターになれるの? そんなのファックよ” と切り捨てています これからも ますます彼女からは目が離せません レイ・オブ・ライトカスタマーレビューピックアップ これを聞く前は偏見を持ってました「マドンナ? ふーん」てな感じで。が・・・、あのWilliam Orbit 大先生がプロデュース、と聞いて、HMVで速攻買ったのを覚えています(この意味、わかる人にはわかるでしょう・・・)。 するとこれが大正解で。ん、ええじゃないっすか!! ふだんポップス(歌物)系はそんなに聴かないほうの僕(やっぱテクノなんで・笑)でも全然OKすよって感じ。さすがWilliam Orbit、しっかりプロデュースしてますね。 サウンド自体は本場ロンドンのクラブ・ミュージック「まんま」です。TB-303系のシーケンスや、トリッキーなサウンドも随所に聞かれ、うるさがたのクラバーさんも納得では。 音楽家とポップシンガーがコラボして、ふつうこういう「企画物」をやると結果大コケだったりしますが、Orbit印の付いたファンキーかつメロウかつキャッチーかつアヴァンギャルド風味を添えた(ややこしいな・・・)アシッド・ハウス/トランス的な楽曲と、ブリティッシュなアシッド・サウンドにも違和感無くハマるヴォーカルは、やはり「大物」の刻印を感じます。 ようするにこの組み合わせは大正解で、渋さとポップさ、アシッド感(幻想感覚)とグローバルな音楽性、それらが違和感なく融合しているのが聴き物。 お勧めは「Ray of Light」こいつは日本のクラブでもかかってましたね。「Candy Perfume Girl」これは渋いダウンテンポ。お次「Skin」これも名曲でマドンナのVOにハマってます。ガラージュ・ハウス風の「Nothing Really Matter」、「Sky Fits Heaven」そして「Little Star」これらもgood。どれもメロディが「渋くファンキーで美しい」のが特徴。 しかし全曲粒ぞろいで、「ハズレ」はないです。ヴォーカル物に抵抗ないなら、今どきのクラバーやトランス好きの人にもお勧め。ちょっと古めのアルバム(98年)ですが。 とにかく、聴いててひたすらイヤミなく楽しめ、ハッピーにトリップできるアルバム。疲れた時に車でかけると、なぜか癒されるのです、これ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴く前はなんとなくマドンナは敬遠していましたが、 友人から勧められ、このアルバムを聴きました。 アルバム通して、エレクトロニカを用いたポップな曲が続く内容で ハイテンポなポップソングからバラードまでありバランスが良いです。 エレクトロニカ好きな自分にはツボで、聴く価値は十分ありました。 (3)(5)(9)(10)(12)が個人的にオススメです! カスタマーレビューピックアップ
マドンナのCDを聴くのは、『ミュージック』『ライク・ア・プレイヤー』に続いて3枚目です。 同じ様な音楽性の『ミュージック』は、アコースティックとエレクトロニカの融合が上手く、完成度が高いものの、鬱になるので好きじゃありませんが、こちらの『レイ・オブ・ライト』はポジティブになれるので好きです。それに、『ミュージック』は曲にマドンナの歌が載っている感じでしたが、こちらの『レイ・オブ・ライト』はマドンナの歌が主役って感じがします。 ビョークと似た音楽性なので、ビョークのファンの方も聴いてみたら如何でしょうか? Hard Candy [12 inch Analog]
特価:¥ 5,304(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで41415位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 キムタクどらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるマドンナのこのアルバムですが、良くないと言う人はマドンナなる名前という部分で辛く(まぁ、あえて…というファンの方もおられるでしょうが?)…ただ、純粋に音楽という目で見たら、素晴らしいcandyの玉手箱です。この年齢になってもこの感性、そして歌曲のライターセンス!!間違いなく買って損はない「candy」は、そうhardではない甘いcandyです! カスタマーレビューピックアップ キャンディ・ボックス仕様の限定盤CDも買いましたが、このアナログも買いました。 3枚組で、「4 Minutes」のリミックス2曲が入ったボーナス・ディスクは通常の黒盤ですが、アルバム収録曲の方の2枚のアナログはブルーとピンクのカラー盤。 オマケにアルバム曲全曲を収録したCDまで入っているので、レコード・プレーヤーがない人でもコレクションとして買って大丈夫です。 ジャケもしっかりした3面開きの豪華な作り。ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ
「ライク・ア・ヴァージン」以来、多少の浮き沈みもありつつ、まぁコンスタントにマドンナを聞いてきた自分のような人間は、きっと星の数ほどいるのでしょうが、「一曲」と言われて咄嗟に連想するのが「クレイジー・フォー・ユー」だったりするので、あまりよいリスナーでないかもしれません。プリンスのここ数年巻き返しと軌を一にするかのようなマドンナの前作から何年経ったのか、前作も車でよく聞きましたが、「こう来たか」という、いかにもマドンナらしい戦略的なフェロモンを発散しつつの今作も、これから愛聴盤になりそうです。しかし、また別の意味での挑発的なジャケットの佇まいは、特に裏ジャケなんかは、思わず「出たらまた買うから、もうそういうことはやめてくれ」という泣きを入れそうな、情けない気持ちになりました。 Something to Rememberカスタマーレビューピックアップ マドンナの、作品の中でもベストといった内容の歳貧を集めて里里ウッ氏やバラッドヒッツ。「i want you」「crazy for you」などはまざにベストなセレクション。なかなか綺麗に出来ていてちょっとしたものでも言動で損をしてしまう作品とはちがい、いいバランスをとっている。難点をいればもっと曲をふやすかとかした方がもっとよかったんだけど、と情けない顔になってしまいます。 夜中ぼーっとしているときには、sadeなんかもいいですが、このアルバムを是非一度きいてみてください。 カスタマーレビューピックアップ マドンナの、作品の中でもベストといった内容の作品を集めてリリースしたバラッドヒッツ。「i want you」「crazy for you」などはまざにベストなセレクション。なかなか綺麗に出来ていて、彼女のちょっとした言動で損をしてしまう作品とはちがい、いいバランスをとっている。難点をいればもっと曲をふやすかとかした方がもっとよかったのだけど、ちょっともったいないですね。ジャケットは凄く好きなんですけどね。夜中ぼーっとしているときには、sadeなんかもいいですが、このアルバムもなかなか、是非一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ 長野五輪の女子フィギアスケートで優勝した選手が曲を用いていた。そんなことからもMadonnaの音楽が広く聴かれているかが窺い知れる。 LA ISIA BONITAは以前テレビドラマで挿入歌にもなっていた。 RAINは新緑に降る雨の中に雲間から日が射すような情景。FROZEN等にもいえるが、どうしてこんなにも清涼感のある声と音楽が生まれるのだろうかと不思議なくらいである(注意:このCDにはFROZENは収録されていません)。RAIN,FROZENなどは一時流行った癒し系の先駆け音楽だろう。 カスタマーレビューピックアップ
'80sから'90s半ばリリース曲からのバラード集。ヒットも多く、改めて曲や歌の良さを感じます。しなやかに常に時流をキャッチしてきたマドンナの定番の魅力が結集! Hard Candy
特価:¥ 3,633(税込) 中古品¥3000 より 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで54844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 キムタクどらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるマドンナのこのアルバムですが、良くないと言う人はマドンナなる名前という部分で辛く(まぁ、あえて…というファンの方もおられるでしょうが?)…ただ、純粋に音楽という目で見たら、素晴らしいcandyの玉手箱です。この年齢になってもこの感性、そして歌曲のライターセンス!!間違いなく買って損はない「candy」は、そうhardではない甘いcandyです! カスタマーレビューピックアップ キャンディ・ボックス仕様の限定盤CDも買いましたが、このアナログも買いました。 3枚組で、「4 Minutes」のリミックス2曲が入ったボーナス・ディスクは通常の黒盤ですが、アルバム収録曲の方の2枚のアナログはブルーとピンクのカラー盤。 オマケにアルバム曲全曲を収録したCDまで入っているので、レコード・プレーヤーがない人でもコレクションとして買って大丈夫です。 ジャケもしっかりした3面開きの豪華な作り。ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ
「ライク・ア・ヴァージン」以来、多少の浮き沈みもありつつ、まぁコンスタントにマドンナを聞いてきた自分のような人間は、きっと星の数ほどいるのでしょうが、「一曲」と言われて咄嗟に連想するのが「クレイジー・フォー・ユー」だったりするので、あまりよいリスナーでないかもしれません。プリンスのここ数年巻き返しと軌を一にするかのようなマドンナの前作から何年経ったのか、前作も車でよく聞きましたが、「こう来たか」という、いかにもマドンナらしい戦略的なフェロモンを発散しつつの今作も、これから愛聴盤になりそうです。しかし、また別の意味での挑発的なジャケットの佇まいは、特に裏ジャケなんかは、思わず「出たらまた買うから、もうそういうことはやめてくれ」という泣きを入れそうな、情けない気持ちになりました。 Like a Virginカスタマーレビューピックアップ 富と名声を得るために音楽やってんだなあという感じ。 アーティストというより商品。 別に悪いといってるわけじゃないけど。 マドンナの最高傑作はテクノ、アンビエントに接近したRay of Lightだと思うけど、商品としてのマドンナはこれかな。 音の作りが薄すぎるのが難ですかね カスタマーレビューピックアップ マドンナは日本においてはこのライクアヴァージンで、その知名度を洋楽を聴かない人達にまで広めました。なにしろあの頃だれもが、ライクアヴァージィーン、フゥー!ってやってましたからね。でもマドンナは単なる流行り物でおわることはありませんでした。それはこのアルバムを聴けばよくわかることでしょう。マテリアルガールやドレスユーアップなどライクアヴァージンと同等若しくはそれ以上の曲が何曲もあるんです! 通常ただのアイドル系だとシングル曲をメインにして、あとは隙間を埋めるだけの曲ばかりなんてのが多かったけど、マドンナは一曲たりとも手を抜くことはしていません。最近になってマドンナを注目しはじめた人もそうでない人もこのアルバムを聴いて、マドンナの人気の秘密に迫ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 音は貧弱で見るべきものなし。マドンナのボーカルは上手いという訳ではなく、彼女独特のボイスの気持ちよさを味わうべきか。Vogueなどが歌としての体裁をなしていないことを考えると、これがデビュー盤にして最高傑作か。ジャケットで彼女のデビュー当時の姿を拝めるのはポイント高し。 カスタマーレビューピックアップ ドカドカスネアの間隙に無機質なシンセベース、クールなギターカッティングが発射されていますが、トータルとしては音の隙間はスカスカ。超ドライ+クールでビジネスライクなマスプロポップ。 プロデューサーのナイル・ロジャースの絶好調サウンドメイクでしょう。 当時のマドンナは「非実力派」の、無責任な挑発セクシーボイス。無機質サウンドとの間にベタベタした有機作用を全く起こさずに、生産されています。 カスタマーレビューピックアップ
'66年生まれの私は小林克也氏の「♪ザ・ベスト・ヒット・USA〜♪」ドップリの世代で、もちろんマドンナ姐御の「らいか・ばーじ〜ん、ふぅーっ!」(※HGラモンではありません・・・)はそれこそ金を出してまで買わなくても、そこいら中に流れていたものです。姐御のゴシップ関係の記事は腐るほど在りますが、音楽的な側面にフォーカスしたインタビューにはなかなかお目にかかれません。あるアメリカの音楽ライターのインタビューでミュージシャンとしてのアイデンティティについて触れた箇所で姐御は「イメージが邪魔をするのよ・・・。」と言っておりました。実はこのアルバムも「ただの流行りもの」扱いされやすい作品ですが、姐御はプロデューサーとして作家やミュージシャン達をしっかりと管理・操作していたことが判りました。20年以上もの間、それこそ第一線で常に人々に存在をアピールし続けることに成功している人は、そう居ないのではないでしょうか。あのマイケル・ジャクソンですら(音楽的には)コケてますから。流行に乗っかる人こそ多かれど、流行を創り出す人はあまり居ません。姐御はその少ないトレンド・セッターの核として、つい先日もダンス・ミュージック・アルバムをリリースしました。彼女の「自己プロデュースの才能」は、もっと評価されていいのではないかと思います。このアルバムの存在を知らない世代が多くなって行く現在、是非一人でも多くの音楽ファンに 買って欲しいアルバムです。 ライク・ア・プレイヤーラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツカスタマーレビューピックアップ タッチ・オブ・デビッド・フォスターの続編。以降プロデュースした、セリーヌ・ディオンやホイットニー、マドンナ、コアーズ等の曲が盛り込まれリニューアルされた。Dフォスターは、洋楽バラードの天才的プロデューサー。アーチストの可能性が限りなく引出されている。ほとんどの曲が一度は耳にしたことあるものばかりかと思います。洋楽バラードの初心者の方には、是非ともお勧めしたい一枚。持っていて損しないと思います。 カスタマーレビューピックアップ すべての音が洗練されていて、シンガーの力量が存分に発揮されていると思います。 聴けば聴くほど深さを感じ、音楽を大事に想う気持ちが伝わってきます。 大きな愛に包まれていくようで、おすすめの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 洋楽の知識のほとんどない自分が、迷った末に買った一枚。1973年以来アメリカ音楽シーンを牽引するDavid Fosterというプロデューサー、ソングライターの膨大な作品から19曲が厳選されている。 私のような超初心者のために、CD解説からDavid Fosterがどれほどすごいか!ということを引用すれば、「ビルボードのホット100チャートでは、1994年から1997年にかけて、彼がプロデュースした4曲(Toni BraxtonのUn-break My Heart、Whitney Houston のI Will Always Love You、All-4-OneのI Swear、Celine DionのBecause You Loved Me)がNo.1に輝き42週に渡ってその座を守った(その期間の20%を占める時間は、この4曲がトップを独占していた)」というぐらいのすごさなのだ(本CDにはそのうち3曲が収録されている)。 解説も充実し、お買い得の一枚。 自分は特にChaka KhanのTrough The Fire、Toni BraxtonのUn-Break My Heart、MadonnaのYou’ll Seeがお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく一枚まるごとDavid Fosterの世界に浸れる幸せをかみしめよう... 「あれがあったら」とか「これが入ってない」とか好みでいろんな意見があるのは当然ですが、 一家に一枚の必需品です!! カスタマーレビューピックアップ
収録曲がすべて耳に覚えがあるメロディで驚きです。 運転中にも、週末の午後にぴったりな一枚です。 ただ折角の日本でオムニバスリリースなのでデイビットフォスターが 手掛けた日本のアーティストの曲も入れて欲しかったです。 確か松田聖子の「抱いて」と河合奈保子の「FINDING EACH OTHER」と 「LIVE INSIDE YOUR LOVE」もデイビットフォスターの作品だと思うのですが。 GHV2カスタマーレビューピックアップ ここ5年くらいのスパンのヒットを集めたこのCD。昨今の若手女性ボーカルは皆、歌がうまいと言われますが、ただパワフルなだけが「歌唱力」じゃない!リミックスの良さとあいまって、艶のある歌声がなんとも気持ちよく聴けました。80年代の伝説的アイドルとして(歌がどんなに下手でも)ヒットを飛ばしし続けた頃を知るファンとしては、その後の彼女の変貌ぶり、エンターテイナーとしての昇華ぶりは本当に眩しいものがありました。このCDを聴いて、あれから10ン年たった今も輝き続けるマドンナのパワーをもらいましょう! カスタマーレビューピックアップ
「マドンナ」という名前があまりにビッグネーム過ぎて、なんとなく敬遠していた人も、是非聴いてほしいアルバム。 マドンナビギナーの私もとっても満足できる内容でした。このアルバムは、マドンナの真の力を知らない人こそ聴くべきだと思います。 様々なサウンド、様々なメロディがマドンナという名前の下に程よく調和されてひとつのMUSICを奏でている。 |
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