定価:¥ 1,380(税込)
特価:¥ 1,803(税込)
中古品¥890 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで123192位
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Amazon人気商品ランキング/Joy DivisionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:142/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/30 Low-Life
特価:¥ 1,803(税込) 中古品¥890 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで123192位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初の2曲とおしまいの曲が元気よくて、間に挟まれた曲はとっても暗いアルバム。よくJoy Divisionの陰影を色濃く残したアルバムとか言われるが、アルバムの真ん中付近は確かにそう。これだけよく悲しい曲が書けるものだと思う。だけどSooner Than You Thinkは少しほっと息がつける。 このアルバムは通して聴くと救われる気がする。3曲目以降ずーっと落ち込んだ曲を聴いてきて、Subcultureでは夜の公園で絶望を抱えているような気分になってからFace Upを聴くと、やっと晴れ晴れする。 嫌な予感がするときは、きっといいことが起こる前兆だと思ったほうがいい。なぜなら悪いことの後には必ずいいことが起こるから、と言った人がいるけど、まさにそのことをアルバム1枚かけて言っているような気がする。 悲しい時に無理に楽しい曲を聴いても気分は晴れない。むしろ共感できる悲しい曲を聴いて感情を開放したほうがいいらしい。それならば、いつもいつも頑張ってみるけど逃してしまう等と歌っているアルバム中盤の曲をかみしめて、それから最後に、君が駄目だなんて誰にも言わせるな、と歌ってくれるこのアルバムは最良のセラピーになると思う。 カスタマーレビューピックアップ Sooner than you think, The perfect Kiss, Love Vigilantesの順で好き。 名曲揃い、捨て曲無し。このバンドに巡り合えた幸運に感謝。 情けないほど音痴だし、リズム感ないボーカル。 ダンスミュージックと呼ばれる音楽に全然マッチしてないボーカルスタイル。 でも、そこがいいのだ!がんばれ、New Order! どこまでもついて行く、全部が好き。 カスタマーレビューピックアップ
チープなシンセに決してうまくないボーカル。でもメロディアスでノスタルジック。ヘタウマが好みは是非聞いてください。お勧めはもちろん「PERFECT KISS」。 Heart and Soul
特価:¥ 7,279(税込) 中古品¥6551 より 発売日:1999-10-15 売上ランキング:Musicで108584位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほかのCDをほとんど持っている人には そんなに目新しくはないのかもしれない。 (ぼくは、全部ではないけどまあまあ持っています) 個人的には三枚目に、今まで聞いていた感じと 明らかに違っている曲があったので、買ってよかったと思った。 カスタマーレビューピックアップ 「もし」が許されるなら、一度目の当たりにしたかったジョイ・ディヴィジョンのライブ。ボックスセットのDISK 4を聞く度に、そう思う。 まさに掛け値なしの宝物。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル・アルバムからシングル、更には未発表曲やアウトテイク、スタジオライブなどまで、ほぼ全曲がこのボックスで聴けます。 更に嬉しいのはカラー印刷された豪華なブックレットというか殆ど写真集。(確か84頁)まさに宝物。 トレインスポッティングII(サンカスタマーレビューピックアップ
Trainspottingのサントラ第2弾!まず最初にこの映画を見て、サントラを聞いてもおサイコーっ!って思っていたら第2弾が出るなんて。もちろんものすごい期待して買いました。これをその期待を裏切らないすばらしい一枚だと思います。ゼッタイ買いです! Power, Corruption & Liesカスタマーレビューピックアップ 別に歌のヘタさをからかっているわけではありません。元々バーナードはボーカルではなかった。そのド素人がその素人っぽさを出し切ったのがこのアルバムではないかと思っています。これより以前では痛々しいほどぎこちないし、これ以降では少しうまくなって、垢抜けてきている。うまくなればそれでいいんだけれど、生々しさは失われていく。このアルバムではその中間の、少しヘタだけど懸命にやっています感が出ていていい感じです。We All Standの伸ばしきった声の最後のところに喉の震えが混じるところなんかは良いですね。 曲としていいと思うのはYour Silent Face、Leave Me Aloneでしょう。メロディーが綺麗で、歌のヘタさもちょうどいい。逆に言うと、これでとっても声に張りがあって艶がある人が歌うと変です。この音程を外しそうで何とか食らい付いていっている懸命さが良いんですね。ま、ライブでは実際に音程を外しつつギターも間違えていたけど。それはいいんです。それでも一生懸命なので良いんです。愛すべきバンドですから。 今から振り返って聴いてみると音はすかすかなんですね。でもそれだけにそれぞれの音に必然性があると思うし、音同士の空間にも意味があるように聴こえてきます。ひとつひとつの音を踏みしめて噛みしめて聴いていけるというか。 途中にBlue Monayが入っていますが、これはオリジナルには無かったので、飛ばして聴いてあとで戻ればいいと思います。明らかに違う流れの作品ですからね。 カスタマーレビューピックアップ このUS盤『Power, Corruption & Lies』は、通常盤では収録されていないNew Orderの大ヒット曲「Blue Monday」と「The Beach」が収録されています。 「Blue Monday」収録と言う事で、このUS盤はかなりのお得盤と言えるのですが… このUS盤はNew Orderファンの中では賛否両論の一枚となっています。 それはなぜかと言うと、元々このアルバムはトータル・アルバム的な(曲の流れに重点を置いた)作品で、 1曲目「Age Of Consent」から4曲目「5 8 6」までのA面、 5曲目「Your Silent Face」から8曲目「Leave Me Alone」までのB面の流れが、 恐ろしいほどに美しく仕上がっている作品だったのです。 このどこか凛としたアルバムの中に「Blue Monday」のような派手な曲が少し場違い的な感じで入っていて、本来のアルバムの流れを壊してしまっているのです。 アルバムの流れを壊してしまったために、本来のラスト・ナンバー「Leave Me Alone」でこの作品が上手く締め括ることが出来なくなっていて、それを補うためなのか? 「The Beach」という「Blue Monday」のリミックス曲がラスト・ナンバーになっていますが、あまりうまく締めくくられているようには感じません。 こういった所があるので、このUS盤はNew Orderファンの一部の人にはあまり良い評価を受けていないようです。 なので、このUS盤を聴く時には一度「Blue Monday」と「The Beach」を作品から切り離して本来の流れで聴いてもらうと、この作品本来の素晴らしさを堪能できると思います。 その後、「Blue Monday」を楽しむのが私的にはBESTだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 存在すべきではなかったバンドNEW ORDERの83年の2nd。 旋律についていけないボーカルと延々とリフを続けるだけのベース、指一本のたどたどしいキーボード、リズムマシーンなしではいられないドラム、すべてがお粗末極まりない中で作られた究極の素人作品。いや作品という程の完成度があるのだろうか、あるのは自己満足すらかなえられない排出物の堆積だろう。その中でただ一人ポップスターのように、Ho!と奇声をあげるサムナーの嘘っぷりはロック以外の何モノでもない。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど同じころに、同じくギター+シンセをフィーチャーしていたウルトラヴォックスと比べると、演奏もアレンジも明らかに洗練されていない、というよりずばり素人臭い。だけど、それがどことなく温かみを感じさせる。 後期の、怒涛のエレポップ路線(OMDやペット・ショップ・ボーイズと同じスティーブン・ヘイグがプロデュース)の方がお馴染みでしょうが、これも名作。 カスタマーレビューピックアップ
「New Order」としてのデビュー・アルバムに当たる前作「Movement」では、イアン・カーティスの影を振り払おうとして懸命な彼らの姿が痛々しいアルバムでしたが、その直後にリリースされ、イアンの事を歌った曲「Blue Monday」が大ヒットを記録し、このシングルによってイアンの亡霊から解放されたかのように、これこそが彼らのオリジナルと呼べる、彼らにとっての大きな一歩といえるアルバムが今作ということになりましょうか。前作までにあった無機質でダークな質感が薄れ、シンセサイザーのサウンドを中心としたエレクトロ・ダンス・ポップへとシフトしました。相変わらずピーター・フックのベースは異常な位にブルブリと冴え渡り、バーナード・サムナーの、はっきり言ってうまいとは言えないヴォーカルも、このバンドの個性の核となってきた感じがします。「Your Silent Face」あたりに聴かれる流麗なシンセサイザーのサウンドは、アンビエント?と呼べるくらいにクリアーで美しいです。再発盤には本来は収録されていなかった名曲「Blue Monday」も収録され、お得盤となっています。正にターニング・ポイントを迎えた彼らの、初期の名作アルバム! The Best of Joy Division
特価:¥ 2,537(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで125760位 Music / 通常24時間以内に発送 アンノウン・プレジャーズStill
特価:¥ 3,166(税込) 中古品¥2285 より 発売日:2007-10-30 売上ランキング:Musicで153465位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Disc1‐11のCeremonyは、イアン=カーティスの死の2週間前のライブ録音であるが、信じられないほどの生命の輝きに溢れ、まさにジョイ=ディヴィジョンの絶唱である。マイクのトラブルで前半部分は声がほとんど聞き取れない。演奏半ば、突如としてクリアに聞こえてくる声が、まるで彼岸から此岸へ降りてきたかのようである。この曲は、ジョイ=ディヴィジョンとニュー=オーダー、終わりと始まり、死と生といったものの境界にあって、その相対を超えている。 ある意味対照的な演奏なのが、今回のリマスター盤に収録されたDisc2‐ 8のAtrocity Exhibition。激情的なボーカルでありながら、ぞっとするような冷徹さが感じられる。Ceremonyは天国の入り口に、Atrocity Exhibitionは地獄の入り口に通じているようだ。いずれにしても日常を超えている。 カスタマーレビューピックアップ
ボーナスディスクには1980年2月20日のHIGH WYCOMBE TOWN HALLでのライヴ音源と なんとサウンド・チェックという垂涎音源までも。 作り手が"STILL"の意味を良く理解した上でのボーナス・ディスクだと感心します。 BBC Radio 1 Live in ConcertCloserカスタマーレビューピックアップ 厨バンドといわれようがこのバンドが大好きだ!極端に陰鬱なムードが支配する暗いアルバム。とはいってもジャケットよろしく前半は割と清らかで滑らかで軽やかでもある。ところが後半になるとなにかが憑いてしまったような絶望が支配し始める。傑作といわれるアルバムは数あれど聞き手の心を思いっきり音楽で変えてしまうアルバムってあんまりない。何かを感じずに聞くのは無理。それくらい絶望的。死にたくなってくるくらい美しい曲たち。Isolationはテクノポップって感じで、いいなあ。イアンってクラフトワーク好きなんですね。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも病的で、緊張感とストイックなムードに 満ちて深淵に臨むようにいった先には混沌とした 世界が待っている・・・はっきりいって表現でき ないと素直にいったほうがいいのかも・・・。 すでに2枚目の作品で(最後の作品だが・・)円熟味を 帯びている。洗練されて研ぎ澄まされているバーナード君の ギター、神経質なほど精密なスティーヴン君のドラミング、 疾走感とタイム感両方完璧なピーター君のベース技術。 そして唯一無二な歌声と哲学的で誰よりも人格者(僕はそう思う。)を 思わせる歌詞を書くイアン君。 ポストパンクなんて簡単に決め付けれない 音の空間がここにある。そしてその空間と 僕の身体が響きでつながっていく。 ある種の宗教的体験の原型・・・ カスタマーレビューピックアップ 音楽とは「音」を「楽しむ」と読むのがセオリーですが、Joy Divisionはその点の「音楽」とは対極を成すものだと感じます。 歌い上げるイアン・カーティスの声には「絶望」「孤独」そんな感情が「噴出すように」聞こえてくるのです。言ってしまえばベクトルの違う「情熱」さえも感じるようです。 衝動的で荒々しく唸るギター、ベース、ドラム。その混沌の中で孤独を静かに叫ぶボーカル。 イアン・カーティスの哲学ここにあり。 カスタマーレビューピックアップ とにかく全体的に暗く、絶望の淵からは、何も見えてこないような世界観で構成されているようなアルバムです。タイトルや歌詞が理解できなくても、それは十分に伝わってきて、イアン・カーティスの静かな絶叫が、聴く者の鼓膜を揺さぶり続けます。このアルバム発表直前に自殺した彼にとっての遺書がわりだったのでしょうか。そして良くも悪くも、自殺という方法による死によって、イアン・カーティスは伝説的な存在になりました。自殺を肯定はしないけど、なぜか夭折(早死に)する人物に、思いを寄せたりする複雑な感受性。自分は若いのか、それとも単なるできそこないの大人なのか。きっと後者なのでしょうが、そんな感受性は大事に持っていたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの最後の3曲はマジでやばいです!やばいというのはいい曲だが聴いてる自分が本当に暗くなって不健康です。多分聴いたら死にたくなりますよ?ってのは言いすぎかな?そのためもう何ヶ月も聴いてないですよ。たぶんこれからもずっと聴かないと思います。でもまあ〜聴きたい人は聴いてください。とにかく聴き終わったら本当に自分が暗くなるから気分転換に何かしたほうが絶対にいいですよ。でもjoy divisionってすごいね。こんなに死にたくなるくらいの曲を作れるなんて!職人技だね!今の日本人のミュージシャンには絶対に作れないね! Bizarre Love Triangleカスタマーレビューピックアップ #3、#5、のバージョンは今現在 このシングルでしか聴けない物なので、ファンは買って損はないかと・・・ カスタマーレビューピックアップ 1.アルバムバージョン。やっぱこれが一番いいですね。 2.サブスタンスに入ってたのでした。よいです。 3.DUB。2のボーカルなしって感じ(同じじゃないけど)。 4.これもサブスタンスにあったやつかな?いい曲ですね。 5.1の短いバージョン?ビデオクリップのやつっぽいです。 シングルでしか聞けない曲ってきになりますよね~(俺だけ?)。 カスタマーレビューピックアップ
1.アルバムバージョン。やっぱこれが一番いいですね。 2.サブスタンスに入ってたのでした。よいです。 3.DUB。2のボーカルなしって感じ(同じじゃないけど)。 4.これもサブスタンスにあったやつかな?いい曲ですね。 5.1の短いバージョン?ビデオクリップのやつっぽいです。 シングルでしか聞けない曲ってきになりますよね~(俺だけ?)。 |
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