定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,344(税込)
中古品¥548 より
発売日:2003-11-12
売上ランキング:Musicで9894位
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Amazon人気商品ランキング/Eric ClaptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:630/総ページ数:63 最終更新日:2008/07/09 BALLADSカスタマーレビューピックアップ over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ これは僕が絶対にお勧めするアルバムです。僕の人生最高の一枚といっても良いと思います。このアルバムに入っているCircusが、個人的にとても気に入りました。半年でも聞き続けられる曲です。ただ、対訳がついていないので、歌詞の意味は詳しくはわかりませんが。父の偉大さ、暖かさというべきものなんでしょうか、そんなものが伝わってくる感じがします。とてもお勧めしますので買って損は無いです。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。一度スターダムにのった大御所スター、もちろん日本ではドル箱扱いで別格。これを利用しない手はないわけで、企画としては無難なラインを行くもの。一般受けをはずさない「バラード」をコンピ。特に日本では「AORと言うラべリング」ですむ存在なこのアーチスト。これほど安全パイなアーチストはいないわけで、売る側としては。またエリッククラプトンがアーチストとしてピークを過ぎている存在であることもこのアルバムを聞けば明白な形となって聞くものに残酷な形でせまってくる。この悲惨な状況は=アーチストとして=延命策=バラードで食いつなぐ=という方策は決してクリエイティブとは言えず、かつお涙頂戴方式の安易なプロダクションも評価の対象外である。これをありがたく感動して聞く方もおられるだろうが、少なくとも個人的には=すでに「死んでいる」=ピーク過ぎのアーチストのだらだら人生=を追体験させられてるようでかなり苦痛。大衆受けする無難な激甘な楽曲を無理やりコンピしたとしか思えず。過去の栄光はもういいから何かあたらしいことにチャレンジしてみてくれないかな、聞く側がスリリングに感じる何かにさ。退屈ということばと同義のアルバム。最後まで聞けないぜ(2点) カスタマーレビューピックアップ クラプトンは大衆化する中で音楽的にも堕落していった典型のような人です。単なるカラオケおじさんといってよいでしょう。ブルース探求者なんて顔したら、R.ジョンソンが墓の中で泣きますね。この選曲もサイテーです。あくまでも洋楽超初心者向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
エリッククラプトンという名は知っていたものの、意識して聞いたことがなかったのですが、 このCDで、有名な曲とクラプトンが結びつき、また彼の美声と曲の美しさに大感激!(1.tears in heaven , change the world ,over the rainbow ,いとしのレイラ) 聞いたことのある曲以外もあらたに気に入った曲がいくつかありました。 ライブバージョンというのもよかったです。 ずっと昔からもファンである夫は車の中で聞いて満足気。 ずーーーーーーっとファンの方にも。 普段レヴューは書きませんが、ぜひ、と感想を書きたくなったCDでした。 レプタイルカスタマーレビューピックアップ アンプラグド以来、久々にクラプトンの作品を聴いてみた。 クラプトンのアコスティックギターはやはり絶品だ。 ヘッドフォン(RS1)で聴くと蕩けてしまいそうだ。 もちろんエレキだってエッジがしっかり立っててスリリング なことは言うまでもない。 これぞ安心して聴けるアダルティーな作品の見本だ。 他の昔の作品も聴きたくなったので、星は4個に留めておく。 カスタマーレビューピックアップ E.Cことエリック・クラプトンの「REPTILE(爬虫類、卑怯者)」でも紹介しましょうかね。このアルバムは悪く一言で言えば神様の、「何でも有りの一貫性の無い捉え所無い作品」ですね。(爆!、決してけなしていません最後まで読んでね) 一曲目のアルバム・タイトルになっているインスト曲はフュージョン、現在はスムース・ジャズと言うんでしたっけ?だし続く曲はもろにブルーズ、次がお馴染みJJ.ケールの曲で南部風だし・・・今まで続けてきた全ての音楽の変遷を一枚に無理矢理詰め込んだような感じが自分にはしました。 で、個人的に評価が悪いかというとそんなことも決して無いのです。曲自体はみんな水準を保っていて、楽しめました。恐らくE.C自身が演奏したいものを、録音していたらこんなになってしまったけど聴いてくれるかな・・・、というアルバムなのでしょう。後から自分音楽の変遷みたいだから、可愛かった子供の時写真をジャケットにして、はい一丁上がりなんて思ったかは別の話です。(けなしてないヨ) 整合性を取っているのは、一曲目と最後がインストであるということくらいでしょうか・・・。(けなしてないヨ、しつこいけど・・・) このアルバムを引っ提げてこの年に日本ツアーを行い、それを観覧した自分は「REPTILE」の携帯ストラップを購入し今も携帯にその時のものを愛用しています。(笑) この時も日本のトンカツが好きな親日家のE.Cは食べたのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ある時はホワイト・ブルースの腕利きギタリスト、ある時はブルース・ロックの先駆者、ある時はサザンロックに活路を見いだし、またある時はレゲエ好き、フィル・コリンズと組んだり、R&B風なものもやり、アコースティックありーの、ブルースをカバーしーの・・・ 名盤も数々生みだしたがいったい何がやりたいんだ?と、いうのがクラプトンのオイラの感想です。このアルバムは一般的には超名盤にあげられることはないでしょうが、オイラ的にはベストです。レイラや461より好きです。どこか苦悩の影を引きずったクラプトンが、とりあえずやっちゃおうか!、とあまり深く考えずつくったようなアルバムです。もちろん悪い意味でなく。1曲目なんてホロリときます。そうだよ、クラプトンはこーゆー優しい男なんだよ!つっかかるように歌ってるクラプトンは無理してるんだよ(わかりませんが)。ギターのほうも納得。妙にブルース意識していないのが、かえって伸び伸びとした演奏になって、これまたベストのプレイだと思います。ECが好きなら必ず聴いてほしい好盤です! カスタマーレビューピックアップ superman insideがかなりカッコイイですね。 Derek & The Dminoesが好きな人にはかなりオススメです! ライヴでぜひプレイして欲しい曲の1つです。
カスタマーレビューピックアップ
今だにクリームサイコー!の私としては、最近のクラプトンは聞かず嫌いでした。 思いがけず、来日コンサートが観れることになり、心の準備のため購入しました。 内容的には、アンプラグドに負けず劣らず、聴きやすく、1,2曲目あたりは笑ってしまいました(いい意味でですが)。 曲にバリエーションがあり、飽きずに聴くことができます。 幾多の苦難を乗り越えてきても、渋くなりすぎず、重すぎも無く、やっと「安息の地」にたどり着いたのでしょうか。 Me and Mr. Johnson (紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥447 より 発売日:2004-03-23 売上ランキング:Musicで32340位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ジョンソンのカバーではあるが、カバーの域を出ない感じがした。単純に音楽として楽しむ分には、悪い作品ではないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 例えば、リトル=ウオーターとか日本ではマイナーなブルースを最近聞くようになった。齢50年も重ねてくると、いつまでもBeatlesやStonesでは間が持たなくなってきた。といって最近の新譜を理解するのも年のせいか困難だ。 それで、最近、古い時代に戻っている。 クラプトンの根源はブルースにあるのだから、メジャーなロバート=ジョンソンだけでなく、マイナーなブルースマンも聞き込んでいたと思う。 ・・・で「お前に何がわかる?」といわれるのを承知で書くと、クラプトンは、いまやブルースのギタリストではない、彼自身の独特な世界に至ってしまったと思う。 ロバート=ジョンソンのカバーというよりも、彼の曲を借りてクラプトンの世界を演出しているだけではないのだろうか? カスタマーレビューピックアップ 何かと話題を広めた今回のアルバムです。 ロバート・ジョンソンにトライ、となればカントリー・ブルースに なるものだと思っていましたが、いざ聴くとドラムがバンバン、エレクトリック・ギターの演奏とは思いませんでした、私としては、完全なるアコースティックギター1本で歌うアルバムだと、当初は思っていました、ジャケットからも想像が出来ました。 そう言った意味で私は少々評価が落ちるアルバムですが、 ジャケットと内容が違うので。。。 しかしながら彼の「やりたい事」がここに完成しており、 ロバート・ジョンソンと同じアコギ1本でプレイしてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ このCDの話を聞いた時からだいたい内容は想像できるな、と思っていたが 全くそのとおりで笑った。 今のClaptonは多分自分が思ったことはなんでもできる状況にあると思う。 (地位も金も名誉もある) そういう人間が今更Robert Johnsonやっても金持ちの道楽にしかならない のでは思ったら、まあその線で落ち着いた。 彼がブルースカバーして感動させたのは、やはり初期の頃のなにかに追われた ようにひたすら道を突き進んでいた頃だ、と私は思う。 From The Cladleツアーの時に見に行った印象が既に彼の気合の入った カラオケ大会だったというものだが、これは更にそれの進化形。 要するにRobert Johnsonはこういうおしゃれ系のアプローチは似合わないということだろう。 カバー対象が偉大すぎるというのも困ったものだ。 カスタマーレビューピックアップ
良く言えば「期待通りだな」、差し障り無く言えば「予想通り」、本音を言えば「やっぱこんなもんか・・・」。 彼ほど知名度がある売れっ子白人ブルースギタリストが、ロバート・ジョンスンというある意味彼以上のビッグネームと伝説を持った偉人のカバーをやるとなると、それなりの酷評がつきまとうのはしょうがない。 それをあえて挑戦したのはすごい。(ファンとしてはせめてそう思いたい。いや、絶対そうだ!そうに違いない!) しかし、今更ながらオリジナルと聴き比べると、ロバートジョンスン「コンプリートレコーディングス」、やはり、怖いほどスゴイ! 虹の橋
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1149 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで58086位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
亡くなった動物たちは、虹でできた橋を渡って天国へ行くと言われています。 虹の橋のたもとでは、暖かな日の光で、年老いた子も、病気だった子も若く元気な体を取り戻して、お友達と毎日楽しく過ごしています。 ここには緑の草原に、充分な水と食べ物があり、何一つ不自由はありません。 でも、動物たちは地上に残してきた大切な人のことが忘れられません。 それだけが彼らのたった一つの気がかりなのです。 でも、ある時、彼らの目は喜びに溢れます。 一番大切な『あの人』が、ここに来たのです。 彼らは再び会えた喜びに満たされます。 長い間、失っていたけれど決して心の中で消えなかったお互いの瞳を見つめ合い、抱きしめ合います。 もう決して離れ離れになることはありません。 そして、彼らは、一緒に天国へと続く虹の橋を渡って行くのです。 虹の橋とは、このような場所のことです。 私も昨年末に、私の心の、体の一部だった愛犬レディを亡くしました。 レディのことを思いながら、この歌を聴きました。 気がつくと暖かな涙がこぼれていました。 『天国へ向かう途中、虹の橋と呼ばれる場所で待っている、ここで待ってる。もう一度、抱きしめてくれる日を・・・』 私もきっと、いつか、もう一度レディに会える日が来ると信じています。 その日を信じて生きていく勇気をもらいました。 藤田さんの優しさに溢れる歌声が、とても心に響きました。 英語詩も泣けました・・ 素敵な音楽をありがとうございます。 レディもきっと虹の橋でこの歌を聴きながら、私のことを待っていてくれると思います。 虹の橋のたもとで再会できる日を強く信じて・・ アンプラグド~アコースティック・クラプトン
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで45078位 Music / 近日発売 予約可 ライディン・ウィズ・ザ・キングカスタマーレビューピックアップ 勘違いしている人が多いがエリッククラプトンはブルージィなプレイをしている だけであって、ブルースはひけない。こういう作品を作って恥ずかしくないのか。 せめてライブに呼んでライブ版として出すとか。昔のフレディ・キングのアルバムに 参加しているが、下手なプレイでじゃまで仕方がない。 このような作品は、エリッククラプトンが神とかいって音楽を知らない勘違いしている 日本人向けに作られたのではないか。ベテランミュージシャンならやってはならない 恥ずかしいことだ。 カスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットから中身まで、ケチのつけようがない作品。 なんせB.B.KINGとERIC CLAPTONの共演している作品なのですから!! 「FROM THE CRADLE」がすべての素晴らしいBLUESに対するトリビュ−トならば、 この作品は前編B.B.KINGのトリビュ-ト盤です。 まあ、「クラプトン側」からの意見なんですけど。 雰囲気は限りなく一発録りに近い感じ(実際そうなのでしょう)。 クラプトンさえ若く聞こえてしまうB.B.KINGのヴォ-カルはさすが「モダン・ブル−スの帝王」 といったところでしょうか。 クラプトンのBEST盤しか、彼の音楽を聴いたことのないような人に ぜひこのアルバムを聴いて頂きたい。これが彼の本質ですから。 私は若輩者ですので、このアルバムの深さは聞き取れていないと思いますが、 一生モノのアルバムであることは間違いないので、これからじっくりと付き合っていきたいと思っています。 それにしてもジャケットのクラプトンの嬉しそうなこと!! カスタマーレビューピックアップ Claptonが長年アイドルとしているB. B. Kingとの共演が実現、ブルース/R&Bのスタンダード曲を中心に構成された作品。2人ともに力みも手抜きもなく、リラックスした雰囲気の中で抜群のフィーリングのギターとヴォーカル(向かって右にBB、左にClapton)を存分に聴かせてくれますから、ブルースギター好きにはたまりません。 タメの効いたClapton独特のトーン、BBの切れ味鋭いブルースフィーリングたっぷりのリフを全ての曲で聴けますが、中でも生ギター2本でplayされる"Key to the highway"、"Hold on"でのcall and response、"Come rain or shine"でみせるギターのからみなどはワクワクしながら、このゴージャスな共演を聴く満足感に浸ることができます。ClaptonファンでもBBを聴いた事がないって方には是非一度お試し頂きたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
これは凄い作品ですよ! ギターの神様とブルースの王様がフルに競演したのですから。 エリック・クラプトンはBBキングのヘビーなヴォーカルに呼応するようにヘビーなブルース・ギターを刻んでいます。渋さと迫力が織り交ざったようなサウンドです。 じっくりと味わいアルバムです。BBキングの声は衰えないですね。 最近のアコースティック・サウンドでクラプトンのファンになった方には、是非聞いてもらいたいです。アコースティック・ギターのブルースも良いですが、ヘビーなブルースも又クラプトンの魅力だと思います。(アコースティック・ギターの曲もありますが)長年のファンの方には、期待通りの作品だと思います。 アンソロジー 2 : ライヴ・イン・セヴンティーズ ~Crossroads 2
特価:¥ 6,783(税込) 中古品¥6460 より 発売日:2001-11-21 売上ランキング:Musicで67679位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 中身が素晴らしい。 ただし、2006年の来日公演でその魅力を知った方や 90年代以降のファンの方がいきなりライブアルバムとして 手に取るには少し内容が濃すぎるように思います。 現在ともプレイスタイルは大きく異なります。 例えば非常に優れた75年ツアーの模様を収録したDisc2の最終トラック 恋は悲しきもの〜Eyesight to brindはサンタナとの 壮絶なギターバトルが思う存分堪能できますが、ノーカットの 20分以上のジャムセッションはかなりマニアックなファンや ギターを演奏する方でなければ最初から凄いとは思わないのではないでしょうか? ただし、本作はむしろそういったコアなファンのためにあるもので その、長いジャムセッションをほぼ、未編集で収録したのがその価値です。 自信のない方や躊躇のある方は 先ずは2枚組みEC WAS HEREや461デラックス・エディション、BLUES2枚組みあたりで 試してみてこれらが気に入らなければ本作は購入しないほうが良いと思います。 日本公演を聴いてハマッタ方は「One more car One more rider」(CD,DVD)や 99年と04年のクロスロード・コンサート(DVD)あたりから入っておかれるのが無難と思います。 繰り返しになりますが70年代のクラプトンファンには すばらしい内容の作品で、私もこう書きながらDisc1の74年ツアーの音源や Disc2あたりは特に愛聴しています。 カスタマーレビューピックアップ まさにブルースを地でいっていた時代の最高のパフォーマンスばかりである。生涯最高のサポートメンバーたちと絡むブラッキー!即興に一音一音魂がこもっている。これを聴くといかにブルースシーンはクラプトンによって世界中に開かれたがわかる。黒人ブルースマン救済者の最高殊勲選手!まぁ、彼がこれを続けていたらきっと80年代には、天国の扉をたたいていたに違いない。良かったのか悪かったのか? カスタマーレビューピックアップ 買うときは値段が高いなと思いましたが、聞けばもっと高くても良いと思うような内容でした。70年代のスピーディーでパワーが有り、またアドリブも最高なライブなので、聞くとクラプトンの世界に100%入ってしまいます。特にDisk2は凄く濃く、曲も良いものばかりです。その中でも特に凄いのが、6曲目。アドリブが長く続きますが退屈せずに彼のギターサウンドを堪能できます。もう文句なしの作品です!! カスタマーレビューピックアップ ボックスセットって買った後はあんまり聴かなくなるのが多いのですが、このセットはよく取り出して聴きます。なんといっても声もギターもアメリカン・ロックに走った全盛期バリバリで最近の枯れたクラプトンより100倍魅力的です。(80年代のクラプトンは個人的にはサウンドが嫌いなので。)ギターフレーズもこの頃の方が刺激的。最近はすっかりまるくなっちゃってつまんないです。(あ、でも嫌いじゃないですよ。ちゃんと聴いてます♪ただ時々入る手癖フレーズにこっちも何十年付き合ってきていい加減飽きてきたというのとうまくなりすぎてフレーズがスムーズすぎる嫌いはあります。)ということでこれはお奨めです。内容濃いです。やっぱりアーティストは若い頃の方が声も張りがあって良いですね。 カスタマーレビューピックアップ
題名からも解るように、70年代のライヴ音源である。活動を再開してからのGODは多少なりとも米よりのサウンド指向になり、リラックスした形での演奏を聴かしてくれる。特に日本の方々はこの頃初来日したという事で、思い入れの深い方も多いはず・・・ソロ活動以前のGODとは想像つかない、充実した顔つきで演奏していましたね。都合4枚。多少なりとも意見もでますが、GOD弾きまくり確認済みの為安心してお買い求め戴けます。ワンダフル・トゥナイトの曲構成は泣かせます・・・このテンポはグッときますよ。そういえば、あのEXも使ってましたね・・・ヨッちゃんが持ってるのか? 461オーシャン・ブールヴァードカスタマーレビューピックアップ ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。 カスタマーレビューピックアップ
74年発表、エリック・クラプトンのソロ最高傑作『461オーシャン・ブールヴァード』 プライベートに起こった様々な問題やドラッグ依存症により、長い隠遁生活を余儀なくされ、『いとしのレイラ』から3年の月日を経て発表した作品。 ギター・リフと不規則なドラムが曲をリードする「マザーレス・チルドレン」。 オルガンとアコースティック・ギターがレイド・バックな雰囲気を醸し出す「ギヴ・ミー・ストレングス」。 イヴォンヌ・エリマンとのデュエット曲「ゲット・レディ」。 穏やかなアコースティック・ギターとクラプトンのささやくような歌声が心地よい「プリーズ・ビー・ウィズ・ミー」。 ハードなギター・リフが躍動感溢れる「メインライン・フロリダ」。 ハイライトとなるのは「アイ・ショット・ザ・シェリフ」と「レット・イット・グロウ」の2曲。 まず、前者はボブ・マーリーのカバー曲です。ただヒットしただけではなく、世界中のロック・ファンにレゲエを広める結果にも結びつきました。 そして、「レット・イット・グロウ」。この曲はクラプトンの数あるバラードでも最高の部類に入る名曲です。ギターの美しい音色と、ドラマティックな展開は何度聴いても感動的です。 テクニックを誇示するような派手な即興プレイはありませんが、気負うことなくボーカルを取る姿は、 クラプトンがバンドのギタリストから、ソロ・アーティストへと変貌を遂げたことを感じさせます。 また、それを支えるバックのメンバーの演奏やコーラスも絶妙です。全体的にリラックスした雰囲気を感じるアルバムですが、 「ゲット・レディ」や「アイ・キャント・ホールド・アウト」など、良い意味での緊張感も漂っています。 ライヴとボーナス・トラック付きのデラックス・エディションも出てるので、そちらもお薦めですが、名盤の称号を勝ち取ったのは紛れも無くこの10曲です。 初めて聴かれる方にはCD1枚組の本作をおすすめします。 Delaney & Bonnie On Tour With Eric Claptonカスタマーレビューピックアップ これ凄いです。南部のリズム、熱気、かっこよさが本当によく出ている。そりゃこれだけ一流どころが集まればかっこいいライヴになるに決まっているけど・・。でもそれだけではなくやっぱり曲が良い。2人のボーカルとエリック・クラプトンのギターも気持ち良いほどに絡み合ってます。こんなソウルフルな熱気のコンサートに行ってみたい!こんな時代の熱気を体感したいと感じさせるアルバム!! カスタマーレビューピックアップ クラプトンが、ブラインヂ・フェイスを脱退後自らサポート・メンバーを買って出て行われた事で有名でデラニー&ボニーの69年英欧ツアーのロンドン近郊のクロイドンでの公演のライヴ盤です。タイトル名の Friends と言う通りクラプトン以外では、デイブ・メンスイ(元トラフィック)、カール・レイド、ボビー・キーズら総勢11人編成のビック・バンドであった。また、クレジットされてませんが、ジョージ・ハリスンもバックを演っていたことで有名です。 全曲いい出来ですが、お勧めは、 3.デイブ・メンスイのソロ・アルバムに入っている曲です。 5.曲が素晴らしい。飽きの来ない良い曲です。レコードのB面の1曲目でした。 8.ノリノリの Little Richard のメドレー ジョン・メイオールのブルース・ブレイカーズの時のクラプトンのギターが一番ですが、この時のクラプトンのギターも良いです。正直この後のクラプトンのギターは、フレーズがワンパターンでブレイカーズ時代の荒々しいギターが聴けなくなってしまったのが、残念です。人気はでましたけど・・・・ カスタマーレビューピックアップ
ドラッグにより、休業中だったクラプトンが、彼らとツアーをして、アメリカ南部音楽に取り付かれ、彼らのメンバーをごそっと抜いて作ったのが、いとしのレイラのアルバムと言われてるように、クラプトンのその後の方向性に大きな影響を与えたバンドのライブ・アルバム。南部といっても、R&Bの影響を受けた、スタックス系の音。躍動感があるリズムとゴスペル調の歌は聴いていて気持ちいい。クラプトンが惚れたのも分かる。 Cappucinoカスタマーレビューピックアップ しょせん別テイク2曲のマキシ(“MIME”はMELLOW WORKSに収録されているものと同じ曲)なので多くを望んではイカンのでしょうがアルバムコンセプトとか、何をメインにフューチャーしたいのかとかいったことがよく分かりません。しかし、この際忘れましょう。全曲Claptonが弾いてくれてます。それだけで充分っす。このアルバムClaptonファン以外誰が買うのかなあ? ユーミンの参加は賛否ありましょうが、ここはひとつ広い心を持ってClaptonのボサノバギター聴けるだけで良しとしょうじゃありませんか。丁寧に弾いてくれています。ユーミンのヴォーカルにフィルインまでサービスしてくれたりもしています。でも、やはりE.Cフリークとしてはリミックスかけられるのは生理的に気持ち良くないっす。 カスタマーレビューピックアップ うーん。豪華!!参加している人をみて超!!〜期待だったんだけど。音はかっこいーけど 歌が、、、好きずきだと思うのですが、なじめない。。おしい〜。 カスタマーレビューピックアップ 1.Cappuccino (3:58) 松任谷由実が作詞、ヴォーカルを担当。大沢伸一がアレンジで参加しています。 2.Cappuccino Lite (Samba de froresta Remix) (5:25) 須永辰緒によるリミックスです。Little Big Beeもミックスで参加しています。インスト物。 3.MIME (K.U.D.O Remix) (5:37) 4曲目のK.U.D.O Remixです。 4.MINE (5:01) オリジナル・ヴァージョンです。 ギターがEric Clapton&藤原ヒロシ、ベースがNathan East、 キーボードが朝本浩文、プログラミングが宮崎泉(DUB MASTER X)です。 以上4曲を収録しています。 どんな音楽か表現するのが難しいのですが、どれも藤原ヒロシの作る音です。 一曲目は松任谷由実のヴォーカル、アコースティックギターで軽い感じがします。 (ボサ・ノヴァっぽい?)Cappuccinoというタイトル通りの曲ですね。 4曲目はエレキギター+ベースという構成なので逆に重い感じです。 少し値段が高いと感じるかもしれませんが、どの曲も素晴らしい出来なので是非。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目はボーカルと作詞にユーミン、アレンジに大沢伸一、2曲目のリミックスは須永辰緒、3曲目のリミックスはAPE SOUNDSのK.U.D.O、そして全ての曲の作曲・ギターにはエリッククラプトンが参加しているという名前だけでもおなか一杯の超豪華作品。ストリートカルチャーのカリスマと呼ばれる藤原ヒロシですが、そこから生まれる音楽はいつもMELLOWでやさしく心地よいです。今作もとてもジェントルでまったり聴ける良盤でした。 |
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