定価:¥ 1,909(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
発売日:2008-03-18
売上ランキング:Musicで37679位
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特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-03-18 売上ランキング:Musicで37679位 Music / 通常24時間以内に発送 DOKKENカスタマーレビューピックアップ
ジョージリンチのギターサウンドが光る作品です。リフといいソロといいエッヂが効いていて、音楽的には昔の様なクリーンさはないが、楽曲はレヴェル高いと思います!私は好きですよ!ジェフピルソンのきれいなコーラスも健在なり!1曲目からバリバリのジョージのギターをご堪能あれ! アンアースド(2)
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2005-02-25 売上ランキング:Musicで34624位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
随分古くから活動を続けているY&Tが、未発表曲や未発表ヴァージョンを集め、ミックスをし直したアルバムの第二弾。70年代よりも80年代を感じさせる佳曲がずらりと揃ったアルバム。80年代のハード&へヴィムーヴメントを知る者にとっては「何でこんな良い曲を収録しなかったの?」とアーティストに問いたくなる1作。ハード&へヴィはこうでなくてはというお手本のアルバムです。寄せ集めとは思えないクオリティで迫ります。1枚目が発売された時のVol.1という表示に2作目が出るとは期待しないで待っておりましたが、リリースされました。こちらも完成度高〜! ダブル.X
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで125006位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジャーマン系ハードロックは、2000年以降、現在に至るまで確実に 進歩、前進している。 このBONFIRE は、80年代後期から90年代にかけて、そこそこの作品を リリースして、それなりの知名度もあり、まずまずの評価だが、 正直過去の作品は、どれも唸るほどではなかった。 ジャーマン系は、もともとスコーピオンズに代表されるように、 その叙情性に魅力があったわけだが、このBONFIREをはじめ、多くの ジャーマン系は、こぞって、アメリカンハードロック、当時の メインストリーム系を意識したサウンドを目指していた。 しかし、どのバンドも、とてもBON JOVIにはかなわなかった。 どんなにメインストリームのようなサウンドをやろうとしても、 垢抜けないのは、もうジャーマンの宿命としか言いようがなかった。 しかし、BONFIREは2006年化けた。 90年代のイモ臭さがうそのように、単に垢抜けているだけではなく、 ジャーマンの本来もつ叙情性も併せ持ち、ここまでの作品を作り上げた。 感触はマイケルヴォスの一連の作品に近い。 実は、最近のジャーマン系はDARK SKYといい、FAROといい、当たりが 非常に多くなってきたので、このBONFIREも、もしや、と思い、聴いて 見たのだが、案の定というか、予想以上の傑作アルバムだった。 2006年、STORMZONEの感動に匹敵する。 イレイズ・ザ・スレートカスタマーレビューピックアップ ギタリストの交代で見違えるようになった。 ウィンガー時代とは比べ物にならないほどいい感じ。 メンバーチェンジは幸いでしたね。 カスタマーレビューピックアップ あのWINGERのだろ? ヌルくてDOKKENには合わないよ、と思い込んでましたが 最近やっと聴いたら予想より全然ヘヴィでソリッドでメロディアスで かなり驚きました。 80年代の適度な攻撃性とメロディが復活しています。 このレベルの曲がこのメンバーで書けるのであれば カスタマーレビューピックアップ
『ドッケン』のメンバーが揃っているなら『ドッケン』のアルバムなのかもしれない。しかし聴く側にも期待する『ドッケン』がいたはずだ。昔に戻れと言う訳ではない、でもこれはお前等じゃないだろ!と裏切られてきた気分だった、今まで... やってくれたじゃないか!! 切れまくってるリフ 押し寄せるバスドラ やたら甲高くメロディアスなコーラス 何故か欲求不満気なボーカル ニュー・メンバーであるレブ・ビーチ(g)が外から見た視線で『ドッケン』を思い出させたのか?これは久しく聴けなかった紛れも無い『ドッケン』のアルバムだ! Erase the Slate鉄甲機ミカヅキ ― オリジナル・サウンドトラックコンプリート・ビースト・フロム・ジ・イーストカスタマーレビューピックアップ
旧メンバーによる、解散前のライブアルバム。 ドッケンのハイトーンボーカル、巨匠ジョージ・リンチのギターアレンジ。全てが最高峰のライブです。 ライブでありがちな粗さなどは一切無く、力強くも繊細なギターリフ。時折哀愁を漂わせながら、熱を帯びた艶のある緻密なソロプレイ。 こんなにもギターを鳴かせる事の出来るギタリストはジョージの他にいないでしょう。 これぞ本物のハードロック!! このアルバムを聴かずに死ぬのはもったいない!! ワン・ライヴ・ナイトカスタマーレビューピックアップ このCDは、ライブ盤である。なぜ、筆者が、ドッケンのCDを持っているかは、このCDを手に入れたのは、とうの昔であるから、今となっては全くわからない。オジーのベスト盤を手にした後かどうかさえ、わからないから、本当に見当がつかない。でも、ドッケンのファンになる最初の一枚目としては、最高の一枚目といえるかもしれない。 聴いてもらえれば筆者の言っている意味をご理解いただけると思う。 カスタマーレビューピックアップ 基本的にドッケンのファンではないのですが、このアルバムは好きですね、最近アメリカンロックをまた聞きだしてアルバムを見た時アコースティックと書いてあったので聞いてみたのですがなかなかですよ、 昔REOスピードワゴンのファンだったせいかアコースティックに影響をうけています(個人的に) このアルバムのいいところはやっぱりアコースティックギターとコーラスとのバランスの良さですね、演奏力も可なり良いです カスタマーレビューピックアップ ドッケンの一夜限りのアコースティック・ライヴを収録しています。 ボーナスでビデオ・クリップも収録。5.1chサラウンドでの収録など 値段の割にはDVD自体の出来は良いと思います。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1. Into The Fire 2. Unchain The Night 3. The Maze 4. Interview With Entire Band 5. Nothing Left To Say 6. Mick Brown Segment Into Tooth And Nail 7. Jeff Pilson Segment Into Just Got Lucky 8. George Lynch Segment Into I Will Remember 9. Don Dokken Segment Into Alone Again 10. In My Dreams 11. Nowhere Man 12. It's Not Love 13. From The Beginning Bonus Video 14. The Road Crew and Band Segment カスタマーレビューピックアップ 80年代のL.A.メタルを代表するバンド:ドッケンの復活アコースティックライヴ作品(と言ってもジョージはしっかりエレキギターを弾いているが)。全曲アコースティックヴァージョンにアレンジされており、ドッケンの曲の素晴らしさ、そして何よりもコーラスの素晴らしさが十分にわかる作品である。ジョージのエレキサウンドも上手くマッチしている(おそらくこのトーンの良さに驚くジョージフリークは多いだろう。本当に綺麗なトーンなのでギターファンは要チェック!)。⑥ではミックがリードヴォーカルをとり図太くワイルドな歌声を披露している。⑦ではジェフがリードヴォーカルをとり(この時ドンがベースを弾いている)、原曲を超えると思われるほど素晴らしい仕上がりになっている。再結成後のドッケンは80年代のドッケンとは全然違うと敬遠されがちだが、このアルバムはそのように考えている方にも納得してもらえる素晴らしい作品だと思う。*⑤はEL&P、⑪はビートルズのカヴァー。 カスタマーレビューピックアップ
ジョージ リンチを画像で見ることのできる数少ないビデオ。好きなら買って損しないっす!アンプラグド形式ですが、座って黙々と弾きまくってるジョージは必見!パパっぷりもみれちゃいます。DVDでないのが残念。 アンダー・ロック・アンド・キーカスタマーレビューピックアップ 前作TOOTH AND NAILで粗めの音作り(RANDALLでこういう鳴らし方をするには限界あり?)で、ちょっと違ったニュアンスのLAメタルを提示、曲のカッコよさは合格点かなと思っていましたが、本作は聴けば聴くほど深さを堪能できる録音技術、ミキシング、曲ともに一皮剥けた印象を発売当時受けました。キラビヤかな派手な音がもてはやされたあの頃、これは強いポリシー、信念がないと完成し得なかったと思います。 哀愁を帯びたVoもよく良さを引き出しているとともに、ドラムがやや心もとない分、J.ピルソンのツボを押えたベース(マッカートニーはよく研究しているはず!)、トドメはやはりG.リンチ先生の強烈なギターワーク!!恐らく彼のキャリアで最も歪んだ音なのに極めて美しく、センスある、上品なフレーズが炸裂!!これほどのディストーション成分満載ながら、他の方のレヴューのとおり、ハンバッカーストラトとしてのEddieとは違った意味で最高の音になっているのではないでしょうか。マーシャルなのかは分かりませんが、アンプも相当頑張ってます!ムチムチ感さえ与えてくれるながら、3曲目イントロではこれ以上ないようなオーヴァーダブによる、まさにハンバッカーストラトを使ったギ素晴らしいターオーケストレーションが堪能できます。 このギターサウンドそのものがすでに常人の域を超える! 途中ややダレ感もないことはないですが、様式美も意識した単なるアメリカンではないムードを意識した、独自の路線を追求したというスタンスが何とも痛快だし気持ちよいです。 1曲目から4曲目までは一気に聴けます。ややトーンを抑えた曲もよし。次のBACK FOR THE ATTACKも相当キまくっていますが、その前にこうしたじっくり聴かせるスルメ系の作品も出していることが貴重だし、これがなくては次作の完成もなかったと思います。 とにかくDOKKENでは最も回した作品、LAメタルの流れに一石を投じた作風でもあり、これは大きく評価したいです。 カスタマーレビューピックアップ ドンのヴォーカルが比較的前面に出されている作品。私が世界で一番好きなヴォーカリストはジョン・ボン・ジョヴィですが、彼と同じ位ドンが好き。他の人に”今涙は雨のように流れ落ちる。また一人になっちゃった...”って歌われてもドン引きですが、彼にかかると、心臓を掴まれたかのように切なくなってしまいます。うすら○ゲだし、差し歯だし、いつも風邪ひいているけど格好いい。メタルにしては線が細いとか、色々言われちゃいましたが、そんな表現力のある人なかなかいないと思いますよ。ジョージ以外の人も歌は上手いので、素晴らしいコーラスも魅力の一つ。ドンはギタリストでもあるので、ジョージの事は認めてたんだろうと思うんですけど、馬が合わないってこういうことね。でも、ジョージの攻撃的なギターとドンの甘い歌声(でも甘いだけじゃないんだな、時には狼にもなるのよね)は他のどのバンドにもない個性だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ギターをマイケル・ワグナー、ボーカルをニール・カーノンといった別々のプロデューサーで録音したのは、この頃から不協和音が出てきたからなのだろうか?全体的に「Into The Fire」のメロディ路線をより強調した曲が多く、前作のヘヴィーさは薄れている。しかし、名曲「In My Dreams」「It's Not Love」など優れた楽曲を生み、もう一つのメロディアスなドッケンというスタイルを確立している。 カスタマーレビューピックアップ 「THE HUNTER」「IT'S NOT LOVE」そして なんと言っても「IN MY DREAMS」。名曲です。 個人的にベースのジェフ・ピルソンの大ファンでした。 ベースがウマいバンドの曲はひと味違うのだ! ドンのボーカル、ジョージのギターは無論すばらしいが、曲の厚みを出しているジェフのコーラスも忘れてはいけない。 カスタマーレビューピックアップ
DOKKENの全盛期というと、「Tooth and Nail('84)」、本作「Under Lock and Key('85)」「Back for the Attack('87)」の3作が挙がるのは、衆目の一致するところでしょう。 どれも佳曲満載の好盤ですが、敢えて言うなら「Tooth~」はやや青臭くサウンドがいまいち、「Back~」はドンとジョージの個性が分裂し過ぎていて、本作が楽曲・アルバム構成・パフォーマンス・サウンドと全ての面で、最も高い完成度を有していると思います。 DOKKENについて語るなら、まずドン・ドッケン(Vo)とジョージ・リンチ(Gt)の確執について避けては通れません。 本作は、比較的ドンの個性を重視した、ヴォーカル中心のアルバムと言って良いと思います。激しい曲は「Lightnin' Strikes Again」くらいですし、ミディアムテンポで判りやすいメロディの曲が多いので、とっつきやすいでしょう。また日本人好みのマイナーなメロディが多く、このあたりが彼らが日本で支持された理由でしょうね。 やはりドッケンの魅力は、ロマンティックなドンのヴォーカルと歌詞・メロディにあるのではないか、と思います。また、ファンなら知っているでしょうが、ジェフ・ピルソン(B)の作曲面・コーラス面での高い貢献度も、特筆すべきでしょうね。 |
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