定価:¥ 1,260(税込)
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発売日:2004-09-01
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Amazon人気商品ランキング/B’zpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:420/総ページ数:42 最終更新日:2008/05/16 ARIGATOカスタマーレビューピックアップ この曲は何度もカラオケで歌いましたし、もちろんCDも買いました。 ARIGATOの「そこに誰もいなくても〜」の「も〜」のところが歌い手の稲葉さんはやたら上手いです。このことを他の人にも言うとB'zってこんなにうまいのかと驚いていました。 曲中にそのフレーズを2回言うのですが2回目のほうが上手さがわかりやすいです。 ぜひそこに注目して聴いてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ もう3年も前の曲なのですがとてもいい曲だと思います(ここ数年のB’zの曲では一番)。 今でも覚えているのですが、当時この曲がテレビで流れる時は(CDが発売される前)いつも 「ありがとう〜ありがとう〜」の部分しか流れないのですごく気になりました。 このCDには3曲入っているのですが、どれもいいのでぜひ聞いてみて下さい。 この曲はベストアルバムに入っているのでそちらで聞いてみるのもいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 稲葉の歌詞がまずドラマティックで、大切なもの にさよならを告げても、後悔しても 前に進むために、今までありがとうと。 なんとも稲葉らしい強くも理解しがたい かもしれないが、凄い生き方。 そして松本のこれまたドラマティックな サウンド。いきなりのピッキングハーモニスク 、アナログ的シンセとユニゾンするエレキG、 アコギのバッキングが絡まりミディアムバラード。いろんなギターのテクニックも絡め 最高にドラマティックなメロディだ。 大傑作☆ カスタマーレビューピックアップ サビがとても盛り上がっていて、勇気が沸いていくような感じがしました。 今までに様々なB'zの曲を聴いてきましたが、この曲は完成度が一番高いと思います。もう最高です。 カスタマーレビューピックアップ
まだ聴いてない人は是非、ご賞味あれ。 B’Day デラックス・エディションカスタマーレビューピックアップ 通常版をなかったことにすれば最高にゴージャスなアルバム☆このアルバムすごいですよ。 18曲も収録!!国内版なので1曲輸入版より多いです☆ そのかわりいったい約半年前に発売された「B'day」の通常版はいったいなんだったんだ?未完成だったの?ってことになってします。 でもCDの収録曲も通常版の曲数だけでなくデラックスエディションは曲順も変更していて全く新しいオリジナルアルバムとして生まれ変わったと言えるでしょう☆ 今年2007年のワールドツアーの初日である日本公演を観にいきましたがこの新曲も結構歌われていてビヨンセもお気に入りのようです。 このデラックスエディションが本当の『B'day』なんだ!!と言うような感じです☆ シャキーラとの競演作『Beautiful Liar』もかなりかっこ良くて『B'day』がかなり豪華になっちゃいましたよ! ただでさえドリームガールズで大ヒット中の『Irreplaceable』も収録されているというのに! DVD付きも出ていてそれは更に豪華です!CDのみでもイイと言うひとはCDのみでも十分すてきな作品です。 ただ普通の『B'day』うっかり買うと損ですよ!てか不良品買っちゃった!くらいの勢いです...。 でも『 Irreplaceable』『Deja Vu』だけどもイイなら旧バージョンでも満足できると思いますが。 カスタマーレビューピックアップ でも音楽としてはビヨンセよりはシャキラの音楽を ビヨンセが歌っている感じだよね。 踊りもビヨンセよりじゃなく、シャキラよりの Beautiful liarだけど、面白かったよ。 カスタマーレビューピックアップ
日米同時発売ですが、流石ソニー・ミュージックといえるアルバムですね。ビヨンセだけでも十分すぎるぐらいに最高のアルバムなのに、ラテンの女王シャキーラとのデュエットがなんともすばらしい。 ただ、日本版とアメリカ版ではかなりアレンジメントが異なるのが良いのか悪いのかわからないが、アメリカ版ですとスペイン語曲“Amor Gitano”が入っていたりしてシャキーラのファンも取り込みたい意図がある選曲です。 ビヨンセは言わずと知れた世界的なアーティストですが、シャキーラの方が、アメリカ国内のラテン系を含めた中南米カリブ諸国とヨーロッパで人気があることから、二人で世界制覇できるアルバムです。どれだけ売れるかが楽しみですね。 SUPER LOVE SONG(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 近年のシングルナンバーではかなり良いと思う。ギターソロもドラムもカッコいいし全体的に完成度は高い。 カスタマーレビューピックアップ 表題曲はとにかくカッコイイです。 個人的には、「FRICTION」が一番好きです。英語詩ですが、それに見事にマッチしたメロディーが素晴らしいです。爽快感があるカッコよさは、まさにB'zです! カスタマーレビューピックアップ よくB'zは、昔の曲はカップリングも良かった などと言われることがあります。たしかに昔の カップリング(2nd beet)には名曲が多かった ように感じます。 それに比べて最近のカップリングはというと イマイチという意見が多いように感じます。 しかし、この SUPER LOVE SONG は一味違います。 ここから・FRICTION ともにクオリティが高い と思います。なので、表題曲はそんなに・・・ という方でも十分楽しめると思います。 言ってみれば、3曲の平均点はとても高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作『永遠の翼』ではバラードでしたが,今作『SUPER LOVE SONG』は B'zらしいロックチューンです。B'zでいうロックとは松本さんが奏でる 骨太ギターにのせて稲葉さんが独特の韻を踏んで歌いあげる・・・。 というカッチョイイスタイルが主流ですが今回も健在でした。 また『FRICTION』も1曲目に負けず劣らずのロックチューンです。 そして注目すべきが2nd beatの『ここから』!!稲葉さんの詞の良さが にじみ出ていて,とても元気づけられる名曲です!! 『SUPER LOVE SONG』 『FRICTION』はアルバムに収録されるようだけど 『ここから』のためだけでも充分このシングルを手にする価値はあるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
いやぁ。最近は、Good Soundが多いです。 B'zファンとしても喜ばしいです。 「SUPER LOVE SONG」こそ、最高傑作です。 また、「ここから」&「FRICTION」も、非常にGood ! DVDも、臨場感が、あっていいです!! GREENカスタマーレビューピックアップ B'zってのはファンの意見はさておき自分たちがやりたい曲をやってからなんぞや、とゆう二人、なのでファンが「昔と違う」やなんぞやは少し愚問ではあるんですよね、これはしょうがないことだけど この作品は近年のB'z史上一番昔らしさを取り戻した作品ではないでしょうか?それと同時に七三くらいで意見が別れるアルバム たしかに音が計算され尽くしてサバイブとかブラザーフッドとか好きな人はつまらないかもしれないし 逆に「サバイブ」や「ブラザーフッド」が嫌いな人は好きかも なのでレビュー見ても実は意味ないかも… 個人的には聞くと一つ一つの曲はガリガリうるさくなくて非常に良作だと思いますよ、丁寧に作っているし「ザ・サークル」や「Eleven」のようにやたら詰め込んだ感じはしないアルバム(2つとも好きだけど) アルバム全体が恋愛ストーリーのようにも聞こえますし、非常にバランスがとれているアルバムだと思います ただ激しいの聞きたいんだったら聞かない方がいい そんな作品 なので4つ (個人的には100点満点) 人によって意見は違うので低い高いはしょうがないが、だがこれだけは最後に言わせてほしい 単文で乱雑なレビューを書く方一部はきっとアルバムを聞いてないとしか思えない人がいる、そんな方はレビューを書く価値は無し、強い言い方だが辛く言わせて頂くが、そんな文では自分の性格の悪さをひけらかしてしまうだけだ、自らの悪い知能を披露、本当にご苦労様 合掌 合掌 カスタマーレビューピックアップ 夏といったらこれ。 1〜ラストまで、ぶっ通しで聴けます。なぜなら全部ポップだから。 聴いてて嫌な感じのしない、B'zとしては「前作ELEVENまでの反動で」 ということらしい。ので、別に路頭に迷ったわけではなく、こういうアルバム が出来上がることは必然でした。 個人的には聴いてて爽やかになれる、元気になれる曲が好きなので、この アルバムはよく聴きます。難しいこと抜きに、前向きになれる歌詞も多い。 WARP、BLUE SUNSHINEなどは、本当にいい曲だと思います。 ファンじゃなくてもすんなり聴けそうな1枚。 カスタマーレビューピックアップ 1st『B'z』はその無茶苦茶なデキ(笑)が楽しめるのでいいんだけど この2002年発売の『GREEN』はそういうポイントがないんだな。突っ込みどころがない。 コンセプトはたぶん『90年代のB'zをコピーする』みたいなところなんだろう。 そういう振り返りみたいなのをしたくなる気持ちはわかります。 爆音HRの『Brotherhood』『ELEAVEN』があんなにファンから不評だったもんね。 でも悲しいかなあの頃と比べれば面白みがないんですよ。タイトルと裏腹熟しちゃってるんだよね。 稲葉の無茶苦茶な言葉のはめ方とか、松本の意味のないバックの高速ギターとか そういう部分がないんだよねー。J-POPとしては完璧に整ってる作品なんだけどねー。 カスタマーレビューピックアップ B’zはとても捨て曲が少ないアーティストですね。彼らがデビューしたての頃を知ってるが、まさかここまで大きくなるとは思っていなかった。アルバムにも色々有るが特にこれは良い。お買い得です。半分以上はシングル・カットしても良さそうな曲ばかり。シングルが良いのは当たり前として、その他の曲も良いというのがタマラナイ。ファンの心をグッ!と引き寄せます。捨て曲(アルバムにありがちな、有っても無くても良いような曲のこと。数合わせで無理やり作ったような曲。)が無い、というのがとっても良い。 カスタマーレビューピックアップ
私に言わせりゃB'zの黄金期は"ELEVEN"で終わった。 それはつまり、一般受けする曲を作る時期、商業的な黄金期が終わったってこと。 曲の志向が変わったっていう理由もあるし、 市場で勝ち残れるだけの力がボーカルに残ってないという理由もある。 でもこの"GREEN"はまだ聴いていられる。 "BANZAI"へと続く、過渡期の作品なのかな。 歌詞はまだ"ELEVEN"以前の雰囲気も持ってるけど、 でもやっぱり音につられて歌詞も変化してる気がする。 稲葉っちは「歌詞を書くときは曲に影響される」っていつも言ってるし。 では、曲がどれくらい変わったのか。 私は技術的なことはわからないので感覚的な経験を書くが、 初めてこのアルバムを再生したとき、1曲目のイントロを聴いた瞬間、 「あれ?」と思った。「CD間違えたかな?」って。 CDを確認してみると"B'z"ってでっかく書いてあるし、ジャケットにも"B'z"って書いてあるし、 じゃあこれは確かにB'zなんだよな・・・と、 大きな違和感を感じながら聴いていた。 それぐらい、違う。 はっきり言って期待ハズレだったけど、違うなりに評価できる曲も多いから、このアルバムはまだいい方。 茂千代 MIX THE BARREL~MIX TASTING~
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2008-04-05 売上ランキング:Musicで12446位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
大阪で伝説の男が本格的に表舞台に踊り出る。フルアルバムを待ちきれない野郎どもは必ずチャックするべきだ。10年以上も活動しているラッパーの軌跡をとくと拝みなさい。懐かしい曲やら、知らない曲やらてんこ盛り。関西風に言うとまんさぃーーー! 「ビコーズ・オブ・ユー」ジャパン・プレミア・エディション(DVD付)
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで40357位 Music / 通常24時間以内に発送 WICKED BEATカスタマーレビューピックアップ とにかく格好良い。 あっけにとられている間に格好のいい曲と格好の良いアレンジで背中を突き飛ばされる。 濃密度と恰好良さではダントツ。 脂がのりまくっていて、加速度が一番で、寸分の隙間もないタイトなリズムのアルバム。 これを勢いがあると言わずして何と言う。 これを格好良いと言わずして何と言う。 最高だよ、最高。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きました。 ユーズド最安値のアルバムじゃあないでしょう、この出来(^^)。 自分が若く、やんちゃで恋多き年頃だった頃を思い出させてくれます。 30代の方にお奨めの1枚。 B'z、R-30指定のライブとかやらないかなあ?・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムの1曲目は、完全にTM NETWORKに影響されて いますね。 だけど、2曲目からは、多少オリジナリティーが出てきて いるかな。 私は、嫌いじゃないです、このアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 90年にB'zが本格的にブレイクし始めた頃に出たミニアルバム。 B'zがこれ以前に発表した4曲をダンスミュージック風にアレンジされていますが、 どれも、うまくリアレンジされているアルバムだと思います。 また、凄いのは何と全曲とも英語詞!! 最後までノンストップでノリよく楽しめる一枚です!! カスタマーレビューピックアップ
かっこいい。 BANZAIカスタマーレビューピックアップ 音楽性の好みで評価が分かれるようですが、1990年からファンの私はお気に入りのベスト5に入ります。稲葉さんの初期の初々しいけど声量が足りず音程もやや不安定だった頃を思うと、隔世の感のある曲です。「とどろけ 歓喜の歌よ」の辺りは、これまでになくよく声が出ているので、稲葉さんもこんなに声が太くなったんだなぁと見直しました。ポップやメロウなB'zが好きな人はちょっとハードでなじみにくいかも。まぁ、確かに名曲ってのとは違いますね。でも元気が出て好きですよ。 カスタマーレビューピックアップ 2nd beatの"Magnolia"が大好き。 シングル"BANZAI"じゃなくてシングル"Magnolia"だったら、文句なしに星5つ。 でも現実はシングル"BANZAI"だから、星2つ。 シングル"BANZAI"として売り出したことで商業的に損をしたと思われる作品。 なんで"BANZAI"が好きじゃないか。 技巧に凝りすぎた印象がある。 曲の作りがややこしい。めんどくさい。心にスッと入ってこない。 その上歌詞が難しい。 哲学的な歌詞なら"Fireball"収録の"哀しきdreamer"があるが、 あれはとても美しく魅力的な歌詞と思う。 でも"BANZAI"はダメなの。うまく言えないけど、同じように哲学的でも難しすぎるの。 カスタマーレビューピックアップ 稲葉さんのドスのきいた低音にびっくり。思わずCD買いました。2曲とも大満足です。 それにしても評価低いですね。B'zはこんな曲がごろごろしているんでしょうか? 過去の曲までさかのぼるのは、枚数考えただけでちょっと恐ろしいですが、これから出る曲はチェックしていこうかなという気にさせられました。 カスタマーレビューピックアップ なんとなく「マニアック性」「固定客向け」的な音楽がイマイチのれません。 工夫を凝らしたというよりは、マニアックに富んでいるという表現の方が正しいかも知れません。 何でもかんでも「B’zだから」というのはもう終わりにして欲しいものです。 実際CD売上げの低下も著しいことは否めません。 カスタマーレビューピックアップ
B’zの新しいシングルですが・・・どうでしょう? 嫌いでは無いんですが、何回も聴こうとは思いません。 BANZAIがWAKE UP RIGHT NOWと曲調が似てませんか?少なくても僕は似ていると思いました。 magnoliaは、けっこう気に入りました。 僕は最近、バラードが出ていないと思うんですよ。 最近、なんか偏っています。 今回のシングルは点数を付けるのなら、45/100点。 The Ballads ~Love & B'z~カスタマーレビューピックアップ 最初は、「まじで?」と思ったのは事実です。だって、全部持ってるから。 でも、・・・意外と悪くない。新たな発見もいくつもありました。 また、シークレットとして入っている「いつかのメリークリスマス」の リミックス版も、なかなか良かったです。同曲は、素晴らしい曲なのですが、聴くのに相当に精神力が削がれるというか・・。それほど素晴らしい曲だ、という意味ですけどね。 でも、このリミックスでは音が軽くなっていて、いい意味で聞き流すことができます。 バックミュージックなどにはこっちの方が合ってる気がします。 初心者はもちろん、ディープなファンも意外と楽しめると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 名曲集です。 耳に残るのが、『ALONE』です。詞に力強さを感じるのです。 人間は孤独なものです。同じ人なんて居ないわけです。でも一人で生きていくってことは難しい。 だから相手を求めるのです。でも、その相手は他人であり、当人ではありません。だからいろいろなことが学べるのですが、別れが来ることもあります。 一人の人間として地平線に立ったとき、自分をどうしたいかという原点を見直そうとさせてくれる曲だと感じるのです。 アルバムというより、一曲に対するレビューになってしまいましたが、このアルバムで改めて『ALONE』を聴かせてもらえました。こういうことも出会いの一つだと思うのです。 名曲集ではこういう体験を時々させてもらえます。 カスタマーレビューピックアップ B'zのバラードベスト、、私は大好きですよ、このアルバム。ベスト出し過ぎとか、必要ないとか、でも一曲一曲は素晴らしいとか、、ファンは気ままなものだね。このアルバムが大好きで聴いてる人が、否定的な人よりずっと沢山いるというのが現実なんだから、断定的に否定しないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ ロックバラードがこの作品ではよく堪能出来た。彼らのロックバラードでは耽美的な構成や、Gt.の官能的に泣かせる技術、またVo.は情熱の上の恍惚さなど技が収斂された様式美がみれる。松本、稲葉の一流の腕前が聴けるのだ。 圧巻なのは「ONE」→「Everlasting」→「GOLD」の流れ。こう並ぶとそれぞれの荘厳さが共鳴し合いっているように感じられた。例えば展開としてばらばらだった詞が一筋に繋がるストーリー性も感じられうる。 「ONE」。別れを前にした男。女が次の角を曲がるのに対し、一見男も前向きな姿勢を綴っているが、本当は心を震わせてる心境が伝わる。身を悶えるようなエネルギーは、“忘れるわけ無いだろう”という一言でもって聴き手の心の堰を一気にぶち破る。核心を射抜く言葉使いは稲葉のバラードの才能だ。 続く「Everlasting」はイントロ部のスケールで前曲の盛り上がりを継ぎ、その要素を更に凝縮し、別れを越え心に溢れてきた言葉を叩きつける純情。“君の温もり覚えてるよ、その真っ直ぐな声も響いてるよ”の直球な言葉に、ここでも第二の涙腺の堰が吹っ飛ばされる。 最後に「GOLD」が置かれると、前2曲を俯瞰した視線に。去った女の幸せを願う心境と、一方で男に照らされた夕日の影が長く伸びてゆくよう。切なさを黄昏の空に映しこんでゆく旋律と詞。場面は走馬灯のように駆け抜けてゆき、決意に満ちた言葉は「ONE」の描いた未来がここにあるよう。夕暮れの情もろい輝きの中に女の姿はあるも、それを夜の闇に沈めるための黄昏、そして新しい朝日へと続かせるための黄昏に聞えてくる。自分が最高に輝ける時、GOLDへと歩を進むための曲かのようにも聞えた。 このアルバムはこの三曲が好きだ。 カスタマーレビューピックアップ
B'zのベスト・アルバム。 このCDのいちばん最初には,誰もが知っているだろう, クリスマスには欠かせない名曲『いつかのメリークリスマス』が収録!! 本当にいいアルバムです。 私の大好きな『B'z』としてのアルバムの中では,上の方に入ります。 アニソン・ヒッツ!~歌えるアニメソング集~
特価:¥ 2,232(税込) 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで35248位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私などは、アニメソングという括りでは全く興味がないのですが、これはどれもこれも歌え得るものが多くて面白いです。「はじめてのチュウ」と「クックロビン音頭」が特に好きですね。これは宴会などでも使えそうです。 カスタマーレビューピックアップ フジテレビ系列で登場したアニメの中の、それもかなりの人気作にこだわって集めたCDのようですね、これは^^;。ちょっとヒネリが足りないような気がしています。 えーと、「2(うる星やつら)・6(めぞん一刻)」が「原作・高橋留美子」で、それらのアニメの曲集もありますし、「1(タッチ)・4(みゆき)・14(陽当たり良好!)」が「原作・あだち充」で、それぞれの歌手のベストアルバムもあります。「11(ドラゴンボールGT)・12(ついでにとんちんかん)」も、当の歌手のベストアルバムがありますしね。 さらに「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズにも、「別冊号」に「9(ドラゴンボール)・10(ドラゴンボールZ)」が、「増刊号」には「3(北斗の拳)・13(ハイスクール!奇面組)・14・15(以上、幽遊白書)」がそれぞれ収録されていて、さらに「6(キテレツ大百科)」や「7(ちびまる子ちゃん)」も、収録されたアニメの曲集が既に出ています。 こう考えていくと、この中で特に貴重なのは「8(パタリロ!)・16(忍空)」の2本程度でしょう。それだけ貴重なのが少ないとなると、この評価もやむを得ないでしょう^^;。それでも、歌手ごとやアニメごとにCDを揃える余裕が無い人には、これを薦めてもいいと思いますよ(#^.^#)。 追伸:「16」は、私なりに考えた「週刊少年アニメ王」シリーズの新盤、その収録候補ですよ。 カスタマーレビューピックアップ このCD・・・聴く側の世代はあまりにもレンジが広いし、 そして、どのアニメもヒットしているし、 大方、タイトルを言えばわかるアニメソングが多いが、 実は、この中に収録されている曲って、位置づけとしては、 「楽に聴けるアニメソング」と「思い入れのあるアニメソング」 そして「メロディーで楽しむアニメソング」の、 3つに分かれるような気がした。 私は「タッチ」や「ラムのラブソング」は、 リアル世代ではあるが「微笑みの爆弾」や、 「輝きは君の中に」あたりは、番組は知っていたし、 歌も聴いたことがあるが、頭の中に作品が残っていない。 当然、作品が残ってなければ、歌自身も、 たとえば有線で聴いたとか、まわりの友人で好きな人がいたとか、 そういう印象がないと、とても残らないものなのだが、 このCDに収録されているのを聴いて、何だかいいなと思えた。 リアル世代にひっかからないアニメだと、 ただ聴いていて「ふ〜ん」って感じで、 終わってしまう場合が多いが、このCDは何だか懐かしいと、 聴いてて楽しいと、メロディーがいいなぁ〜っていうのと、 3つそろっているなぁ〜って感じがして、結構好きな感じ。 あえて、注文をつけるとしたら、CX系に固まっているので、 広いレンジで収録してくれたら、もっとよかったのにと、 少し思ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
タッチ、ラムちゃん、北斗の拳、みゆき、めぞん一刻、キテレツ大百科、ちびまる子ちゃん、パタリロ!、ドラゴンボール・シリーズ、とんちんかん、奇面組、陽あたり良好、幽☆遊☆白書、忍空etc etc....当時、フジテレビで流れていた映像(多分、全部8チャンネルですよね?)が目に浮かびます。 特に、僕は「はじめてのチュウ」「クックロビン音頭」が面白そうなので期待してます。いずれも、アニソンというよりも歌謡曲としてたのしめる感じがいいですね。 |
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