定価:¥ 1,223(税込)
特価:¥ 1,223(税込)
中古品¥100 より
発売日:1999-07-01
売上ランキング:Musicで65159位
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Amazon人気商品ランキング/電気グルーヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/21 FLASHBACK DISCOカスタマーレビューピックアップ
石野卓球のソロ「スロッピングディスコキャット」 からの流れのままで作った感じがしてしまう「FLASHBACK DISCO」 まりんこと砂原良典が脱退したら、 必然的に石野が曲作りをする訳だからディスコ調になるわけで。 これから電気どうなるんだろ・・・と不安に思いましたが、 アルバム「VOXX」で上手く収まっている感じはします。 ただシングルで聞いたときは物足りなさは感じました。 YMO-REMIXES 99-00 The Best
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで17433位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やはり特記は初CD化の小西さんリミックスですね!完璧破壊度の高い高速ビートさすがです。あと電気GROOVEのリミックスも沖縄的テクノにやられました。すべてステキなリミックスですね! カスタマーレビューピックアップ
YMO,テクノ,スネークマンの3つのキーワード が揃っていれば、私の年代の心は鷲?みです。 聖☆おじさんカスタマーレビューピックアップ If there's something strange in your neighborhood. Who you gonna call? Ghostbusters! これ知らずに聞いてても面白さ半分ですよね。 カスタマーレビューピックアップ If there's something strange in your neighborhood, Who you gonna call? 聖 ☆ おじさーーん!!! カスタマーレビューピックアップ
すごくすごく良いです。双方の持ち味が見事に混合されてます。 文字通り、「電気グルーヴ×スチャダラパー」というかんじ。 今回のシングルは、特にスチャダラANIさんが かっこ良く感じました! 3曲目に収録されている、コーネリアスRemixのTwilightも良いです。 8BITゲームっぽい音がたくさん使われていて、かわいらしくも格好良い ミックスになってます。 「アルバム出るまで待とうかなあ、でもシングルも買おうかなあ」と 迷っている方は、買ったほうがいいと思いますよ! NO STEREOTYPEカスタマーレビューピックアップ
デビュー1周年を迎えたCOOLONですが、この1年で比較的多くのシングルを出してきました。 その集大成として、ファーストアルバム「NO STEREOTYPE」が発売されます。 メジャーデビューしてから、様々な要素を取り入れた形にとらわれない曲を生み続けてきた結果がこのアルバムに描き出ています。 シングル曲がわりと多めに入っているので、COOLONの曲をまだ聴いたことがない人にはオススメのCDです。 インディーズからのファンはシンガーが加わったことで新たに生まれ変わったCOOLONを発見できると思います。 が、しかし、シングルを全て集めている人には物足りないかもしれません。なので評価は4です。 頑張っていって欲しいアーティストです。 After New Wave~cover hits!~(CCCD)
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2003-08-20 売上ランキング:Musicで61210位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 確かに悪くないCDだけど、上のBehind The Mask、確かに良かったのだけど、聞いたこと合ったよ。失敗した。 小室とやったやつが聞きたかったのに。(このCDのは、95年のライブ版)他は良いので、あしからず。 カスタマーレビューピックアップ
坂本龍一が、当時絶好調だった小室哲哉とエイベックスのイベントで共演した「BEHIND THE MASK」が聴き所と言えば聴き所(YMOと坂本ソロ版の中間風のアレンジで、確かにカッコいいです。ヴォコーダーは小室?)でしょう。 他の曲は、カバーしているアーティストのファンならまあ面白いかも知れません。原曲のファンは・・・避けた方が無難かも。 SINGLES and STRIKES (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 私が思う電気グルーヴの一番の魅力は、唯我独尊たる立ち振る舞いと遊び心だ。周りがどう言っても知った事かという、デビュー以来から続く悪餓鬼っぷり。ベストという商業的な売り出し方ではあるが、ファンを安心させてくれるのは、ブックレットでの解説である。社長から頼まれたからベストを出すことにしたと軽々と言ってのける。そのブックレットでも、必見は曲の解説ページであって、曲を解説するというよりも、殆ど彼らの馬鹿話に終始している。この解説を見るためにCDを買ってもいいくらいだ。 更にシングル集のDISK1とはうって変わって、DISK2では彼らの遊び心がこれでもかとばかりに窺い知れる。まずベストアルバムにドリルキングアンソロジーから2曲選出する時点でどうかしている(「モテたくて・・・」に至ってはアンセムとまで言っているし)。卓球が海外でDJやってても、瀧がタレントやってても、やっぱり電気は電気なのだなあという感慨があった。まあ正直コレ聴くくらいなら他に何枚も素晴らしいアルバムがあるのでそっちを聴くけれど、電気のファンも、電気を知らない人も満足させてくれる一枚になってはいると思う。ホントこの人たちバカだ。 カスタマーレビューピックアップ マニアじゃないので星5つ。ストライクスの砂原氏のハングマンやモテたくて・・・はミーハーの私が聞いても名人芸に入っていて「ドリルキング買おうなぁ。」と思わせるほど。シングルスは解説書と一緒に読むと、どれほど電気が会社と自分達の信念とで葛藤しているかが分かっておもしろい。そんな彼らも40歳になりました。 カスタマーレビューピックアップ ナゴムレコードから「人生」としてデビュー。メンバー編成を経て90年に「電気GROOVE」として、1thシングル『MUD EBIS』をリリース。そんな彼らの15年間の活動を記念したアルバムですね。嬉しいのが、オリジナル音源を収録という事。小学生の頃から電気グルーヴばかり聴いていましたが、それはすべてアルバムであってシングルはアルバムとヴァージョンが違うため、いつもリミックスされた曲しか聴けませんでした。『スネークフィンガー』『カメライフ』『虹』『誰だ!』がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ これは、2枚組みのCDなんですけど、聞いてみてテクノってこういうのもありかぁってビックリしました。私の世代はたぶんポケットカウボーイ(コジコジのエンディングテーマ)なんかになじみがあるのではないでしょうか。このCDは面白いですよ! カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴのビギナーであれば、あ、この曲知ってる!という感想があるでしょうし、マニアであれば2004バージョンを楽しめる一枚になっております。ただ、マニアには若干物足りないかなということで星4つ。 でも、電気グルーヴの復習(?)するのにうってつけな2枚ぐみです。 私的にはDISK2のちょっと常人には理解不能なところが好きです。 ドライブで眠くなったときに一緒に叫んでます。 Techno Sportカスタマーレビューピックアップ テクノ音楽の入門としてはクラフトワークをおすすめします。その後で聴いてみたいアルバムです。いろいろな曲が楽しめますので買いましょう。おすすめの25枚の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 『 テクノってのは何か未来を思わせる言葉なんだよ。 』 (ライナーより) ランボルギーニ・ミウラのジャケットは 「 テクノ・スポーツ 」 。 トラックリストを見て頂ければ分かるようにオリジナルからミックスまで、アンダーワールド や 電気グルーブ、ケンイシイ、デリック・メイ に ハードフロア など豪華メンバー。 国内・外にこだわらず幅広いアーティストが収録されているのがウレシいですね。 選曲・監修は 佐久間英夫。 唯一、ケンイシイの "Extra" のみ未発表バージョンという事ですが原曲と大きく変わるわけではありません。 テクノの入門としてはもってこいなのかもしれませんが、あまりに著名ナンバーが多いのでマニアでなくても原盤を持っている事が多く、ムリして買うまでもないかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
日本でテクノが一般的な音楽になりつつあり活気づいていた時代にだされたコンピレーションアルバムです。 Strings Of LifeとCanges Of Lifeが一緒に聞けるなんてこれほど贅沢な事はない。 電気グルーブの虹やテクノゴッドケンイシイが世界的に認知された曲であるExtraなども収録されており、入門編としては最も最適である。 それだけではなくエイフェックス・ツインやアンダーワールドなどテクノのなかでも幅広い選曲がなされておりテクノ通の人をもうならせてしまう一枚である。 電気グルーヴとかスチャダラパー
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1042 より 発売日:2005-06-29 売上ランキング:Musicで72582位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私もそろそろ30代を迎えるにあたり、このアルバムの持つ「オトコのダラダラ感」がとっても好きです。 5人の一緒に写った写真を去年、いくつかの雑誌で見ただけで「サイコー」と思いました。 もう、去年のことだから、再び集結はありえませんが、でもこの合体した時期の事実は今でもこのアルバムにいっぱい音や声として残ってますね〜。 もしサラリーマンの20代〜30代のオトコが、平日に代休(笑!)でももらったら、午後に聞いてほしいアルバムですね。 そしたら、切ない夕暮れが訪れます…。(実体験者…) カスタマーレビューピックアップ このCDを聴き始めて、 結構経つのですが、 今だに飽きが来ません。 それもそのはず、 このCDに収録されている曲すべての編曲を行ったのは、砂原良徳氏。 そう、かつて絶頂期の頃の電気を支えてきた、 元電気メンバー、 “まりん”だったのです。ご存じだったでしょうか?。 一時的な復帰だと思っても悪くない気がします。 とにかく、これ以上レビューを書く必要はありません。 だって、彼が帰ってきたんだから。 カスタマーレビューピックアップ シングルの2曲はもちろん良いですが、他の曲も負けないぐらい素晴らしい完成度です。 私は元々この2組は好きだったのでとても嬉しい競演です。卓球は以前はずっとソロで活動しており久々の電気での活動に喜んでいたらスチャダラパーまで参加し驚きました。 文句なしのとってもいいアルバムです。ファンの方や最近知った方も是非1度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 同世代の人間として心に沁みるアルバムです。 サマソニでは3曲くらいしか見られなかったけど、最高でした! なので、買いました。 瀧は三等身だったんですね。どうりで被ってた傘が小さく見えました。 カスタマーレビューピックアップ
電子音に導かれ、心地のいい黄金律に抱かれていたと思うと、突然、ぽつんと独りになったような質素な曲に落とされる、かなり自分勝手なアルバム。シュールでいて現実的なラップ、無機質でいて有機質なトラック。期待通りと肩透かし感、マジなのか、ギャグなのか...どっちだ?と思う頃にはこの5人のおじさんが作り上げたカオスに足を踏みいれている。このアルバムの魅力は、がっついてアピールしてないところ。このアルバムはポツリ佇んでいる。見た目、人の良さそうな感じで。ただ、外から黙って見ているだけではマジックは起こらない。なんか面白そうな世界があるなぁ、とリスナーから近づいていく、この感じが、この二組のコラボでしか出せない世界観。しかも入ったら入ったで「じゃ、好き勝手にどうぞ」って、やっぱ投げっぱなし。目一杯の笑顔で冷たく突き放すような...ん~違うな。解説するだけ野暮な気がする、そんな音楽。感性を鍛えるのにいいかも。親御さん方、お子さんにこのアルバムを聞かせて育ててみてください。素敵なおじさんに育ちますよ(笑)。 662 BPM BY DGカスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴのインディーズ唯一のアルバム。伝説(?)のメジャーデビュー前のTMNとの共演シングルよりも前のまさに創生期の電気の音源が聞ける貴重な一枚となっている。当然砂原はおろかCMJKも加入前で、知る人ぞ知る高橋ブタ夫と若王子ミミオがいた頃のもの。作品的には卓球のほぼワンマン製作盤と言ってよく、無許可のサンプリングの嵐が非常に楽しい。チープなリズムマシーンも妙にカッコよく、音はスカスカなのに妙に何回も聞きたくなってしまうパワーがある。今聞いても新鮮だ。インディーズ盤のうえ、現在廃盤だが、93年に再発された盤が結構中古屋に転がっているので、比較的見付けやすいはず。歌詞が放送禁止用語連発なので一人でこっそり聞きましょう。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴ(特に90年代半ばの)がかなり好きな私ですが、このCDは中古屋に売りました。音楽としてはその程度の出来です。ナゴムからフラッシュパパの間の、中途半端に毒が抜け、音も洗練されていない「過渡期の電気」の作品。非常に分かりやすいサンプリングネタが多数収録されているので楽しい、といった程度です。 廃盤になったらしく8000円という法外な値段が付いていますが、とてもではないですが「コレクター」で無い限り、これだけのお金を出す意味はないと思います。彼らの音楽のルーツが知りたい、と言うのであれば2006年にナゴムから人生のベストが出ているので、そちらを買った方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ まず卓球の声が若い!!そして「最後の曲は本当に出しちゃっていいの!?ていうか全部の曲!!」と言いたくなるくらいハチャメチャになっています。全体的に「なんでもやったれ!」という曲の中で「無能の人(現・「N.O」)」は電気グルーヴのまだ先の見えない未来だけど、信念だけはあるぜ的な思いが歌になって聴けます。卓球も瀧も若かったんだねぇ・・・ カスタマーレビューピックアップ 1990年6月に発表された電気のファーストリリース作。 12曲入りだけど実質は6曲のミニ・アルバムでメンバーは卓球、瀧に人生時代の仲間の若王子耳夫、高橋嵐の4人。 内容は、卓球のサンプラーを使う楽しさが素直に出た初期衝動作。(Sampling list : ロボコップ、あしたのジョー、マクドナルド、クラフトワーク、マイケル・ジャクソン、ブルース・リーetc.) 『電気ビリビリ』の元ネタ収録の『Box Frenzy』、 カスタマーレビューピックアップ
電気そのものが好きで、昔の彼らの音楽性に興味があるといった方にオススメです。 電気の曲で代表的な「We Are」や「電気ビリビリ」や「N.O.」、篠原ともえのシングルに収録されていた「B.A.S.S」の旧ミックスが収録されています。収録されている曲の歌詞等は、最新リミックス版より電気らしく毒が強いバージョンです。曲は電気が進化途中のもので、収録曲の最新リミックス版より大きく異なります。 曲はエレクトリックですが、現在ほど分厚い音ではありません。しかし、最近の曲「Nothing's Gonna Change」「Flash Back Disco」等の卓球氏の曲調変化は、卓球氏のスタート地点がこのCDであったからかもしれません。 おまけ話としては、写真の卓球氏があまりにも若く懐かしいのと、なぞのメンバー達が数人(?)います。もちろん砂原良徳氏はいませんよ! BALLADS FOR THE ATOMIC AGE |
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