定価:¥ 14,700(税込)
特価:¥ 14,700(税込)
中古品¥11880 より
発売日:2007-09-05
売上ランキング:Musicで1388位
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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:127/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/26 攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX CD-BOX【初回完全限定生産】カスタマーレビューピックアップ 僕はOST1、2だけ持っていて、今回BOX購入にあたり、その2枚を売却したクチです。だからそんなに損をした気がしません。……が、中のブックレットにビックリ仰天! 真っ白じゃないですか! なんか書いてあるらしいのですが、視覚障害を持つ僕には何も書いてないように見えて仕方ありません。最初、不良品を買ってしまったのかと思いました。これだけこの商品自体がバッシングされている上に、中身がこれでは、消費者の事を何も考慮していない、と批判されても文句は言えんでしょう カスタマーレビューピックアップ 内容はさすがに聴きごたえがあり文句はないのですが…。 ほかの方も書いておられるように、装丁がしょぼい。 一見スタイリッシュですが、ペットボトルのような素材なので弱いです。 届いて数日で乱暴に扱っていたわけではないのに、背表紙の部分が大きく裂けてしまい、ショックです。 もっとしっかりした装丁だったら。文句なしの星5つだったのですが…。残念です。 カスタマーレビューピックアップ まず、白地の白の字では見えません、読めません。 電話して聞いたらデザインですからって言われた (ビクターエンタテイメント東京03-5467-707X) 大人の想像力が働かないのな、こうゆうのを一般的にXXって言います。 中身(サウンド)はokですが。(フォロー) こんな、レコード屋は潰れるか、ユニバーサルにでも吸収されれば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ これから攻殻機動隊のサントラを集めようとしている人、曲が聴ければいい人向け、かなと。 サントラを全部持っている人には特に必要ないかと思います。 曲については文句なしです。OPのinner universeをはじめ、かっこいいボーカル曲が多く、 ドライブ中によく聴いています。 歌詞カードについては・・・確かに読み辛いです。デザイン的にはいいんですが、白地に白文字 なので目がチカチカします。紙質が半透明なのでページの間に黒い紙を挟むと読みやすくなり ますが・・ おまけのタチコマUSBは、あってもなくてもいいかなと。60以上のボイス、タチコマの歌う「ぼ くらはみんな生きている」など、タチコマファンにとってはほしい一品かもしれません。 最初に書いたことと重複しますが、サントラを1枚も持っていない方、CDジャケット等には興味 がなく、曲が聴ければよい方にとっては、サントラを全部買い集めるよりもお安く手に入ります のでオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞カードが読めない。 白地に白文字で、さらにサイズが小さいのが、更に読みにくさを増している。暗号を前に頭を抱える感じ。 初めて買ったのでそれ以外は大満足です。 ロシア歌手オリガの美しい声や、物悲しいようなそれでいて心を震わせる管野ようこさんのサウンド。 初めて聴いたのにうるさい、と感じる音楽がほとんどないです モーメント
特価:¥ 3,045(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで14082位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パッと聴きには心地よいし、“癒し”的な音楽にも聴こえますが、ナカナカどうして。さすがに最近何かと噂の窪田ミナ、一筋縄ではありません。じっくり聴き込むにつれ、「久々にここまで密度の濃い音楽を味わったなぁ」という感動を覚えます。 スティング作の「フラジャイル」以外は本人の作曲で、リリカルな美しいメロディーが印象的です。基本は自身が弾くピアノが中心で、歌モノが2曲あります。どの曲も美しさの中に凛とした佇まいがあり、感傷に流されない知的なセンスを感じさせます。そして、何と言ってもそれらの曲を彩るアレンジの凄さ!色彩感溢れるストリングとテクノ的無機質な音との絡みは、彼女ならではの斬新な個性が光るところです。 アニメやドラマの音楽で注目を集めている人ですが、まだまだ何かやってくれそうな期待感がありますね。 カスタマーレビューピックアップ テレビアニメーション「ARIA」で音楽提供している、窪田ミナの デビューアルバム。 ARIAのオープニング曲でもお馴染みの「ウンディーネ」の別バージョン や、新曲のスピラーレ(楽曲のみで歌なし)も収録。ピアノをベース に様々な楽曲や効果音をミックスした独特のイージーリスニング音楽 となっている。ARIAで使用された音楽とはまた違うテイストになるた め、ARIAの世界観の延長として購入するのは少し方向が異なるだろう。 音質は良好、完全なアコースティック音楽ではないが、聴いていて疲 れないのが良い。 カスタマーレビューピックアップ スピラーレもカバー収録されているそうです。 ARIAファンの方にも楽しみなアルバムですね! カスタマーレビューピックアップ
“ カレイドスター ”以来 の 窪田さん のファンです。 このアルバムは 収録曲が まだ はっきり しないのですが、 ネットで調べたところ、13曲程度 収録予定みたいで、 “ カレイド ”関連の楽曲は未収録?。「マイ リトル シェフ」など、 既存の曲の リマスタリング か アレンジ と思われる曲名も出ていました。 窪田さん の楽曲を全部把握していませんし、情報が少な過ぎる為、 何とも言えません。 とりあえず、聴いてみたいです。星4つ は、期待を込めた評価です。 アルジュナ into the another worldカスタマーレビューピックアップ 菅野さんの作品のなかでも、トップクラスのサントラだと思う。 特に「地球共鳴」は素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 『アルジュナ』というアニメは未見ですが、環境音楽として十分に楽しめました。ただ、重箱の隅をつつくような話ですが、「into the another world」というサブタイトルは勘弁してほしいです(into another worldか、into the other worldのはずですよね)。 カスタマーレビューピックアップ 今改めて聴いてみても、やはり異色作という表現が、よく当てはまるアルバムかと思います。アニメ本編も、単純な救世主の物語を装った、実は難解な物語でしたが、音楽集である本作も、シンプルさを装いつつも、実は非常に難解なアルバムです。明らかに意図的な解らない歌詞と相まって、さながら「現代風にアレンジした無国籍民族音楽」といった趣で、90年代の菅野さんの作品:エスカフローネ、∀ガンダムなどとは、全く違う流れを感じました。(3),(10),(12),(17)などが特に気に入ってますが、ボーナストラックの(21)もイイ感じで見逃せません。 蛇足ですが、坂本真綾さんの歌うバイク,マメシバの2曲も、皆さんが指摘されるように、今聴いても、実に名曲です。特にマメシバは、それまでの菅野よう子サウンドを期待していた私には、いい意味でほっとさせられる1曲でした。 カスタマーレビューピックアップ 確かに評価の難しい作品かもしれません。でも、みんなが異口同音に絶賛するけれども、実際にはただ世間にへつらっているだけの音楽より、賛否両論さまざまな意見が交わされる音楽のほうが、遥かに価値があると思います。否定するにしても、肯定するにしても、それだけその音楽を聴いたわけですから、ろくに聴きもせずに、ただ左の人が肯定しているから右の人にもそう伝えておこうとするような音楽より、その深さは大きいはずです。 まず誤解を持っていらっしゃる方に伝えたいことは、(野暮になるので直接的な表現は避けますが)Gabriela Robinさんは、菅野よう子さんの分身そのものであり、その詩もその歌声もただ感じるがままに受け入れるべきであって、そこに意味を追及してはいけないことです。詩は、ラテン系の言語をベースにしながらも完全な造語です。感性から生まれたものは、ただ感じるしかありません。 全体的に、これまでにないほどプログレッシブ基調の強い音楽のため、ひょっとしたら光栄作品や、エスカフローネ以降のオーケストレーションの妙こそが菅野さんだと思っている方には、期待外れに終わるかもしれません。けれども、何度も聴いていく中で不思議とグルーヴしていくのは、'60年代、'70年代の前衛音楽や、古くは、ストラヴィンスキーのバレエ「春の祭典」に通じるものがあります。また、その理由は、やはり根底には菅野さんのメロディがどの曲にもあるからだと思います。 (本編抜きに)サウンドトラック単体としては、決してすべての人に受け入れられるものではないのかもしれませんが、ただ一度聴いただけで放り投げている人がいたら、ぜひ、あと三回だけ聴いてください。ぜったい曲の曲の間にあるメロディが聞こえてくるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
66分もあるCDに対してシツレーではあるのだが、「2.オンナの港」まで通して聞いてみると、やはり2枚組という印象で、中途半端。雑駁な内容が整理しきれないまま尻切れトンボに終わってしまう。結局「2枚目は安いから…」っていいわけしながら買っちゃうじゃんか!うまい商売ですな。 1,3,12などフィナーレ以前の印象的な音源やEDの16,18はキチンと網羅しているのだが。 どなたかもレビューしておられたように謎の外国人GabrielRobin某の書いた非日本語の歌詞が「制作者の意図により」掲載されていないのは残念。どっちみち異国としてはエゲレス/アングロサクソン(ケルト?)色濃いので、英語~ラテン語圏の発音だし、どう指導して発生させたかも興味深いのだが。 個人的にはシークレットトラッ!クのシットリとしたいつぞやのEDの音源が印象的。こういう穏やかな回もあったなぁと思いつつ、破滅と再生のフィナーレへ向けていざ「2.オンナの港」へ! さいごの果実カスタマーレビューピックアップ 白磁のように冷たい青白さを纏ったジャケットデザインが楽曲のイメージを引き立てています。 その歌声はただ漫然と発声しているのではなく、内包した感情やメッセージの情報量が多い印象で、表現に柔軟性を感じます。 役者として表現していく中で培ったものがあるのだと思います。 耳に優しいなめらかな声音でいて同時にしっかりと歌声にメッセージを込める彼女の個性が、リスナーの強い支持と期待を集めてやまないのでしょう(その分辛口の意見がいつも多い)。 このシングルもまた、清々しい聴き応えとともに30歳へ向けての坂本さんの成長を期待させるに十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、菅野よう子と袂をわかった彼女に今の今まで、何の魅力も見いだすことが出来なかった。 代わり映えのしない。どこにでもあるような聞き慣れた歌。そんなものを、彼女には求めてはいない。菅野よう子の作り出す世界をその美しい声でただ代弁してくれれば、それでいい。 菅野よう子ありきの坂本真綾。 自分が求めているのはそれなんだと必要に思っていた。いや、求め続けていた。それが、確実なのだと。最良なのだと。 しかし、彼女は足掻いた。 足掻いて、足掻いて、決して諦めなかった。以前の名声を失っても、過去に嘆かれても、前を見て歩み続ける。 そんな姿が、この曲には刻み込まれている。自分の歌を自分自身の力で紡ごうとする彼女の力強い詩が。 表現の活動には終わりはない。絶対もない。それを教えられた気がする。 言葉は要らない。 だが、もし言葉で伝えるなら、"いい曲"です。 ぜひ、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もいいと思う。 だけど個人的に何故か何回も聞きたいと思うような中毒性を感じられるぐらいの曲ではないかなと思う。 その点ではミツバチと科学者の方が上手かもしれない。 しかしジャケットや内部の写真は美麗なので一見の価値あり。 売れる事ばかりを願いたいわけではないけれど、アニメのタイアップにするならば今回のような本のおまけ限定アニメではなく、もっと多くの人に聞いてもらえる通常アニメのタイアップにした方がいいと思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の「さいごの果実」が広く広くみんなの耳に届くことを願います。 体で感じてほしい曲。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子が音楽を手掛けた『エスカフローネ』にてデビュー以来、彼女の歌を聴いている。 正直ギクシャクした感のあった菅野離脱後の初アルバム『夕凪LOOP』を経、最新アルバムの 『30minutes night flight』に至って、やっと本来の彼女らしさが波に乗ってきたと感じた。 やはり彼女、坂本真綾は「歌を歌ってこそ光る人」だった―それも"彼女自身だけの"。 本作「さいごの果実」にて、さらにその思いが強くなった。個人的に『夕凪〜』の h-WONDER曲他も決して嫌いではなかった。それはたぶん坂本真綾自身の歌だったから。 そして、鈴木祥子曲の本作も素晴らしい色彩(いろ)を持っている。 …いや、むしろ無色透明とでも言った方がよいかもしれない。 元々真綾という人は何物にも染まらない自分自身の色を持っている人だと思う。 でもその実、何にでも染まれる資質も同時に持ち合わせている稀有な人。 (本題から少し離れると、演技面では最新作の『空の境界』が楽しみだ) 彼女の歌声=彼女自身。そう思うからこそずっと坂本真綾が好きだったのだ。 だから、おそらく心配は何ひとつ要らないだろう。何より「さいごの果実」という、 今この時のこの歌声が、今この時を生きている彼女自身を如実に表しているから。 たとえもし菅野作品に戻ることがなくても、安心して今後の彼女を見守ってゆける。 これからもずっと、その彼女自身のうちに眠る彼女だけの羅針盤を信じたい。 何物にも染まることのできる柔軟さ=揺るがぬ自分自身を持っているという その確かな証拠がここにあるのだから―その無垢な姿は、どこまでも美しい。 「アルジュナ 2」~ オンナの港
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2001-05-23 売上ランキング:Musicで17586位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「地球少女アルジュナ」のサントラ2。一作目のあまりにも強いインパクトに、影が薄くなっている印象を受ける本作は、菅野節×真綾節全開の最高傑作!!アニメの最終回で使われた音源を中心としたアルバムの為か、心に響く曲が多数収録されています。ドロドロしているのに、何故か繰り返し聴きたくなる2、暗さ・明るさを併せ持った6、坂本真綾の隠れた名曲8・菅野よう子の本領発揮11・最終回のエンディングサイズにリアレンジした13・何処にも情報がない秘密の爆笑トラック14・・・この作品には言葉では伝えきれない素晴らしさが盛り込まれています。価格もお手ごろなので、菅野作品入門盤にもいい感じ。自分はもう手放せない作品です。絶対お勧めです。聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりこの2枚目で完結する構成なので、せっかくなので最後まで聞くべし。しかもこっちのほうが破滅と再生のフィナーレに向かう音源が中心でヘビー。何度かEDに使われた08が救いだが、10の切迫感、12の「宮崎駿の久石譲かこれは!」と思わせるような壮大な仕掛けが聞かせる。13はもっとギターが聞こえたような気が。これは少し中低音の強調を抑えた方がそれらしいかも… ボーナストラックは「よーやるわ」と思わせた劇中CMのアレです。お楽しみ下さい。 COWBOY BEBOP TANK!THE!BEST!
特価:¥ 1,919(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで13496位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買う人って基本的に今までのアルバムを買っているわけで、正直なところそれの再録+新曲数曲ってとこなので、若干買って損した気分にもなりましたが・・・・・ 「やっぱり何度聴いてもイイな!!」 と単純にコロっとやられました。 BEBOPでの音楽はJAZZテイストのものが多いので本当に好みです。 他のKANNOマジックにもやられようと思います。 カスタマーレビューピックアップ O.S.T1などを持ってる方も購入しても損は無いと思います リマスター?がしてあり、音質がクリアーになっているように感じます 値段も安いですし、ジャケット歌詞カードなども遊び心一杯です カスタマーレビューピックアップ BESTだったので、どういう風になってるかわくわくして買いました。 最初聴いたときは、これBEBOP??と疑問に思う感じでしたが、 何回か聴いていくうちに、すんなり耳に入ってくるようになりました。 いまではお気に入りの一枚です。 明るい曲がほとんどなので、聴いていてとても楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ COWBOY BEBOPを知らないかたでも満足できる一枚。 人それぞれかとおもいますが私的には、 ブックレットの遊び心はオイシイものでしたv カスタマーレビューピックアップ
内容は保証済みのCOWBOY BEBOPサントラ、今回はBESTです。 価格面でかなりお買い得感がある一枚ですが、既発アルバムのあの曲順・構成が分かった上で聴いてもらいたい。 少なくとも"SOUNDTRACK 1 "ぐらいは入手してからにしましょう。 (ブックレットでの悪乗りはちょっと無理があったのでは・・・) プラチナカスタマーレビューピックアップ This item is the first item i bought on Amazon(JP). It's mix of instruments is so excellent. And I found that Victor company was associated with this work. Victor has branch in Taiwan.(So i very familiar with it) After that..I hope i will find more excites from Amazon!! カスタマーレビューピックアップ 「CCさくら」が、うんぬんではない。 詞、曲、アレンジ、そして歌が素晴らし過ぎる。 しかしまぁ、こんな難しい曲をよくここまで歌いこなせるもんだ。 ここまで真っ直ぐに心に届くのは、ノンビブラートなボーカルだからだと、僕は確信している。 僕にとっては99年のベストソングだ。 カスタマーレビューピックアップ 当時これを聞いたときの衝撃は忘れません。ほとんどの人はこの曲で 坂本真綾を知ったのではないでしょうか。菅野よう子の作りだすサウンド、坂本真綾の天才的歌唱力、正に究極の音楽を世に知らしめた一枚です カスタマーレビューピックアップ 当時PCMを聞いていたら流れてきて、声ですぐに坂本真綾じゃないか?!って思って調べたのを覚えてます☆ すぐに気に入ってずーっと聞いてました(^_^) 真綾さんの声には透明感があってすごく好きです♪ 声に癒される気がします(*^。^*) カスタマーレビューピックアップ
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最近ですが、劇場版『ラーゼフォン 多元変奏曲』を観る事が出来ました。 そして全てを観終えた後、EDで坂本さんのこの歌『tune the rainbow 』が流れてきた時、心から感動しました。 歌詞、曲と共に素晴らしく「もっと、綾人と遥の物語を見ていたいなぁ」という気持ちにさせてくれます。 劇場版を観た後にこの歌を聴けば、もっと感情移入できる事でしょう。 改めて、菅野ようこさんと坂本真綾さんのコンビネーションは最高だ!と思わされた1曲でした。 たくさんの人に聴いてもらいたいですね。 少年アリス
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1730 より 発売日:2003-12-10 売上ランキング:Musicで17649位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子プロデュースとしては最後となる4th。鉄壁だった二人のチームワークにすでに軋みが生じていることを痛切に感じさせる一枚だ。 本作制作時に坂本がスランプ状態に陥っていたのは後に知られるところだが、その影響からか自作詞も歌声も、思い詰めたような雰囲気を感じさせるものが多い。そんな重苦しさと手詰まり感のある坂本の内的イメージに拮抗するように過剰に飾り立てたアンサンブルに、チグハグ感がつきまとうのだ。 アルバムタイトルからして寓意的でおぼろな世界観を志向したのだろう。それを反映するように、緻密に組み上げられたアンサンブルの中で坂本のボーカルを単なる音として響かせる菅野の手法は、これまで以上に徹底されている(M-1、M-6、M-7)。しかしその合間々々に観念的なメッセージが登場しては、そのたびに聞き手はメルヘンの世界から坂本の私的領域に引き戻される。両者のコントラストが際立つほど坂本と菅野の齟齬が強調されて、後に残るのは未消化のモヤモヤ感。M-14が坂本のその後を仄めかしている。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めて坂本さんの音楽に触れました。声優もされているという事で、声が本当に美しいですね。結構むずかしいメロディだが多いと思うんですが、完璧に歌いこなしてらっしゃいます。澄んでいるのに少し中性的で素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾さんのCDはほとんど全て聴いてみましたが、この作品は特に素晴らしかったです! 真綾さんの優しく透明感のある歌声が最大限に生かされており、ロックからバラードまで完璧に歌いこなす彼女の技量は称賛に値します。 また菅野よう子さんの多彩で独創性のあるサウンドは、何度聴いても飽きがきません。その比類なき才能にはただただ感心するばかりです。 真綾&菅野の二人が創る世界は本当に素晴らしい!是非ともその世界に酔いしれてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 少年アリス。 一度聞いただけでは味が感じることは少ないが、何度も繰り返し聞くことでじわりじわりとその音楽の良さが出てきているように感じる。 私は真綾さんを昔から知っている。『少年アリス』は、歌唱力の大きな前進だと思う。声も、可愛らしさに混じって、透き通った大人っぽい印象を与える。 今回のアルバムに収録された音楽は、どれも情景が頭の中に浮かび上がり、想像力をかき立てられる。 特に『03』は、(私は)朝焼けの草原に一人佇んでいるような感覚に陥った。(本当は違うのかもしれないけど) 坂本真綾という人物は、成長し続けている。 今後も、是非ともその成長を聞き届けていきたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
んー、ファン以外の人が買う価値があるか? 自分としてはオススメはできません。 彼女の声や表現力のファンである私自信にとってはどうか? それも微妙なラインです。 良い感じの曲もあるけど、別に買わなくても良かったかな。どちらとも言えない・・・うーん。 WOLF’S RAIN O.S.T.2カスタマーレビューピックアップ 頭に浮かぶのは荒野を駆ける四匹の狼達。 美しく、暖かい楽曲達がストーリーに色をつけていく。 OST1とOST2どちらがお勧めかと言えば自分は多彩な楽曲がある1が好みだ。 だが美しさで言えばOST2のほうが上かもしれない。 双方の完成度の高さはさすが菅野よう子。 お勧めは『Shiro, Long Tail's』『Hounds』『エスケイプ』『フレンズ』『Go To "Rakuen"』 などだろうか。 サントラは回顧録的趣きが強いと自分は思っているので本編のほうを見てから聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目のサントラはボサノバ有り、ピアノ曲有り、ギター曲有りでバラエティに富んだ1枚でしたが、全体の流れの美しさでは2枚目の方が好きです。 アニメを見ていなくても菅野さんのCDは殆ど購入しているのですが、このアルバムを初めて聴いたときは久しぶりに音が静かにキラキラ輝いている感じがしました。色々な引出しを持っていらっしゃる菅野さんですが、やはり私は派手さよりもこういった繊細で透明で広がりのあるオーケストラ編成の曲が好きみたいです。 最近ケーブルテレビでアニメの方を見たので、より深く楽曲を感じることができました。やはりサントラは映像の方も見た方が良いのかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはクリスマスに最適かも・・・哀愁があって影があって・・・クリスマスの夜とかに鳴ってると・・・素敵かも。 かなりムーディーなクリスマスを迎える事ができるんじゃないかと・・・思われます。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「WOLF’S RAIN」の場面場面によく合っていると思う。別れのシーン、出会いのシーン、そしてエンディング。幻想的な曲が多い。美しい旋律で、アニメを見ていなくても、その情景が浮かび上がってくる程、表現がすばらしい!! 「Tell me what the rain knows」は坂本真綾さんの美しい歌声と、菅野さんのサウンドがとってもマッチしてて、文句なしの曲。 「shiro,long tail's」はO.S.T1のほうにもあった「shiro」のロングバージョン。オーケストラ風の旋律で、幻想的な曲。個人的としてはO.S.T1よりもこちらがおすすめ。 「フレンズ」これはピアノメインの曲。途中にある旋律が涙を誘う、美しい曲であり、幻想的な曲でもある。 どちらかと言えば、全体的にO.S.T1よりこちらがおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ
引越しやら病院やら、ここ半年ばたばたしてましたが、久しぶりに思い出して 購入しました。聞いてたら何だか中途半端で終わった話の続きを無償に観たくなり、最後まで観ました。観る観ないは自己判断ですが、はやっぱり話は最後まで見たほうがイメ-ジが深くなると言うか、曲の意図が解る気がします。 又、まだ未収録の曲が有るみたいなので出来たら3枚目出してほしいです。 |
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