定価:¥ 8,000(税込)
特価:¥ 7,600(税込)
発売日:2007-03-28
売上ランキング:Musicで61539位
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Amazon人気商品ランキング/石川鷹彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:136/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/27 さだまさしLIVEベスト
特価:¥ 7,600(税込) 発売日:2007-03-28 売上ランキング:Musicで61539位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ひところのような、トークが長すぎず「歌」を聞かせるライブに なってきた感じがします。 その「歌」もアルバムとライブでは大違い。まったく違うメロディに 聞こえることも。その様子がわかる今回のライブCDです。 ふきのとう ゴールデンJ-POP THE BEST
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2390 より 発売日:1997-11-21 売上ランキング:Musicで70052位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は40歳の私ですが、このアルバムを聞くと当時のことが思い出としてよみがえってきます。「やさしさとして想い出として」は聞いたことのない若い人たちにも是非聞いてほしい曲です。透明感のある歌声は最高です。 カスタマーレビューピックアップ
私の年代では、ふきのとうの曲は、あまり知らないのですが、このアルバムの中の「流れゆく河のほとりで♪」と言う曲は、ずいぶん前に、あるふれあいのTV番組で聞いてから、感銘を受けたことがあって、それ以来・・・ずっと大好きな曲の中の1曲です。 DREAM PRICE 1000 バンバン+ばんばひろふみ 「いちご白書」をもう一度カスタマーレビューピックアップ バンバンは、京都府出身やから、関西弁を上手い事、喋りはるなぁ〜!! ばんばひろふみさんのバンド、バンバンは、72〜74年の時は、高山厳さんも在籍してたんやでぇ〜!! バンバンの「いちご白書をもう一度」と言うと、1980年代後半から1990年代初頭にかけて、関西テレビで土曜日深夜に放送していた「エンドレスナイト」のエンディングで使われていた曲ですし、ゆきねえこと兵藤ゆきさん、バンバンことばんばひろふみさんが、司会をしていた番組でが、そこに、元関西テレビの敏腕プロデューサーのシーチャカこと千草宗一郎さんや上沼恵美子さんのご主人さんでこの人も関テレの名物プロデューサーのセクシーこと上沼真平さんも出ていまして、エンドレス・ナイトのメイン・コーナー「イラストコーナー」で、シーチャカさんは、イラストのネタの餌食になっていましたね!!(爆笑!) 今、CSの「関西テレビ☆京都チャンネル」でなんと2006年1月から復活したのです。昭和40年代生まれにはめっちゃ懐かしいのではないでしょうか。元関西テレビのアナウンサーのおすぎこと杉山一雄さんもめっちゃ懐かしいですし、めっちゃ良い人柄でしたね!! やっぱり、エンギャルは、可愛い女の子ばっかりで、めっちゃ良かったですし、個人的には6期の「食べてんかぁ〜!」の北谷和恵ちゃんがめっちゃ好きでしてん!! 関西人には、めっちゃ懐かしい番組が、これでっせ〜!!! バンバンの人間性の良さが、歌にも反映されているからこそ、さだまさしさんみたいに曲までにもその良さが反映されて、曲自体の美しさが何時までも新鮮で、全く色褪せないのだと思います! 人間性のあかんヤツが、曲を作っても、いっこもええ事ないわな!! バンバンの全曲が名曲であると思います!! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、所謂70年代のフォークの世代ではありません。その時代はまだ生まれていなかった世代ですが、年が経てもこの時代独特の素朴なのだけどせつないメロディーが多い70年代フォークが好きです。 聞くところによると学生運動等が激しかったのも60ー70年代だったと耳にしますし、象徴的な東大紛争の映像が流れるときはやはりガロ「学生街の喫茶店」だったりします。「いちご白書」は多分リリースは70年代末期だと思いますが、その頃は学生運動等の時代は過ぎ去っている時代で世間的には80年代の若者の「無関心無感動」と形容される時代にさしかかる時期だったと思います。 しかし、この曲は学生運動の歌詞や70年代特有の素朴で感傷的なフォークメロディーを聞かせてくれます。そういう意味では「神田川」「学生街」「22才の別れ」等で一時代を築いた70年代フォークの最後を飾る曲だったのかもしれません。 ヒッピーブームの影響なのか長いばさばさ長髪や下駄等も含めて妙に清々しくさせてくれる70年代の香りが好きだったりします。 うちの親父も当時は組合とか組織して会社に徹底抗戦していたとたまに語ります。学校であれ会社であれ個人的なポリシーを持っていない者は「ノンポリ」として厳しい目で見られたとも聞きます。今は逆にそのような人は稀になっている現状を考えると不思議であり熱い時代だったのかな?と推測します。 カスタマーレビューピックアップ
70年代のフォークで、忘れられない心にしみる曲が“「いちご白書」をもう一度”ですね。あらためて今聴いても・・・胸が熱くなりますね。 Guitar by Guitar
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2007-05-30 売上ランキング:Musicで67711位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今年5月末に発売された吉川忠英さんの入魂のソロ・アルバムです。 手に入れてからもう何度も何度も聴きましたが、決して飽きる事のない、忠英さんの最高傑作といっても過言ではありません。 収録された15曲は、音で綴る自叙伝といったような曲ばかりで、ライナーには1曲1曲忠英さんのコメントも付いていますし、どの曲でどのギターを弾いたかも書かれており、ギター好きには嬉しい解説書となっています。 すべての曲がフィンガー・スタイルで弾かれており、音の柔らかさ、温もりが伝わってきます。 まだ聴かれていない方には、是非一度聴いて頂きたいお勧めアルバムです。 もしもお近くで忠英さんのライブがあるときは是非聴きに行っていただきたいです。 間違いなく忠英さんのファンになることでしょう。 ケンとメリー~愛と風のように~カスタマーレビューピックアップ 30数年間ずっと聞き続けてきた”BUZZ"がまた 他の皆さんのお耳に届いて 新たなファンが生まれたら、嬉しいですね。皆さん知っていますでしょうか?この曲のレコーディングで、ピアノは当時まだ高校生だった”ユーミン”が弾いていることを。そして今、今度は ”BUZZ"が ”ユーミン”のバックを勤めていますね。 カスタマーレビューピックアップ 70'sのCMタイアップ曲の様ですがRevivalにて復活。30年後の、今〜またCM曲に抜擢される程の心温まる素敵な曲です。スタレビの要さんや福山マサハル、他〜大勢の実力派Artist達によりカヴァ〜もされています。はっぴぃえんど「風をあつめて」に似た〜心なごむ〜清々しい素敵な曲なので、これらのArtistのファンの方は〜是非、ご一聴下さい…!買って損はナシ〜必ずや、買って良かった…!と思われる事でしょう…。是非、聴いて満足感に浸って下さい〜!! カスタマーレビューピックアップ 偶然TV-CMで流れた この歌で一気に三十数年の時をさかのぼってしまいました。この繊細なボーカル。美しいハーモニー。そして今聴いても全く古臭さを感じない メロディーライン。三十数年ぶりに発売になったこの曲 絶対に買いでしょう!BEST盤も出るんですね。そっちもいただきます!(笑) カスタマーレビューピックアップ
今、CMで盛んにオンエアされていますね。実はこの曲は1972年に発表され、当時も大きな話題を呼んだ曲なんです。テレビから流れてきた時は驚きと懐かしさでいっぱいになりました。歌っているのはBUZZという男性2人組で素晴らしいハーモニーを聴かせてくれます。バックを勤めているミュージシャンも日本のポピュラーシーンを代表する顔ぶれが揃っているんですね。 歌いたいの
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで3392位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昔の歌が聞きたくなりこのCDを買いました。 しかし、「ヨコハマ」、「サヨナラの鐘」、「歩いて」、「飛びます」はセルフカバーのようでちょっとがっかり・・・。 これらを聞いてオリジナルを聞きたくなりました。 私が聞いていたのはアルバム「歩いて」くらいまでなので、「刹那の夢」、「稲の花」は初めて聞きましたがこの2曲は良かったです。 おすすめは「白い花」です。 カスタマーレビューピックアップ NHKのBS「フォークの達人」という番組で久しぶりに山崎ハコの歌をライブ映像で聴いた。70年代、デビューしたころは可愛い顔に鋭い目が印象的だった。久しぶりに見る顔はそれなりに年月を感じさせたが、山崎ハコの変わらぬ強烈な歌の世界を再確認した。懐かしいだけでなく、今という時代に合う。早速、このアルバムを購入。凄い力で引き込まれる。彼女の歌を「暗い」という人も多いが、明るい歌だけでなく、暗い歌も必要だ。大切なのは人々の心に響くかどうかで、山崎ハコの歌は流行歌を超えた時代性をもっている。彼女には「21世紀の暗い歌」をつくり、歌って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ ハコさんのアルバムは今では入手不可能なものが多いだけに、新しいアルバムでそういう曲が復刻されているのは、ファン歴の浅いものにとってはすごく助かります。 今回のアルバムに収録された曲はファンアンケート上位曲にノミネートされただけあって、どれも甲乙つけがたくものばかりです。 でも、そろそろ過去の曲ばかりでなく、新しい曲が収録されたアルバムを望むのは欲張りでしょうか? 山崎ハコは決して過去の歌手ではなく、今も現役で歌い続けている歌手ですから。 カスタマーレビューピックアップ 「歩いて」私はこの曲に何度励まされたかしれません。人の魂を強く揺さぶるこの歌を、私はずっと心の支えにしてきました。LP盤が廃止になり、いつCDで発売されるか長い間待っていましたが、今回このアルバムに収録されている事を知り、歓喜に耐えません。それも昔のままのテイクでとてもうれしいです。聞くとやはり涙が止まりませんでした。ハコさんはギターの安田裕美さんと結婚されて生活環境も随分変わられた事でしょうが、年月を経ても、変わらないピュアな歌声でした。ハコさんの純粋な心が、そのまま歌声となってスピーカーから流れてきて時はとてもやすらかな気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ
上記の曲順が実際とかなり違ってます。 山崎ハコさんはデビューのころからその存在は知っていたのですが実際に聞いたのはNHKのライブがほとんど初めてでした。若々しく、かわいらしく昔とあまり変わっていないようでした。歌は実にすばらしくさっそくCDを何枚か買いました。このCDもその中の1枚です。このCDはファンが選んだベスト15ということでいい曲が目白押しです。この年になってもほんとに心に浸み込む歌ばかりです。ひさしぶりに感激しました。ライブもぜひ見てみたい。 ほのぼの プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 2,600(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで79575位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 発売当時はいまいちピンとこなかった記憶が。 (森川ゆかりに捧げた「本当は泣きたいのに」しか印象に 残らなかったです。) あれから15年経って聞いてみるとびっくりしました。 「未来」の清々しさ。後の「冬物語」の原型とも言える 「残照」は男心をぐいっと掴みます。 そしてとりわけ「邂逅」の深さ。 頑固な親父を父親に持った女性が聞いたら泣けてくるのでは。 短編小説の世界を見事に歌にしています。 カスタマーレビューピックアップ
すっかりさだまさしのコンサートでもおなじみになったギタリスト石川鷹彦とのギターセッションアルバムとも言うべきアルバム。 全曲がギター中心のアレンジとなっており、「打ち込み」全盛の近年の音楽シーンの中で「生音」の良さが際立っている。 すろうらいふすとーりー
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで72299位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中の一曲、年を重ねた今若い時代に戻りたいとは思わないー本当にその通り。自分を飾り付けるものはいらなくなってきています。やはり人との絆が何より有り難いと感じつつこの曲に聞き入っています。今更あわてずに、ゆっくりと歩む事、それでもいいじゃないかと自分に言い聞かせるように。 カスタマーレビューピックアップ さだまさし31年目のスタートを飾る軽快で新鮮な一枚。初の英語⇒日本語タイトルのアルバム名が新たな展開を感じさせます。以下に過去の名曲を踏まえて解説致します。1.2000年代の『微熱』。2.名曲『デイジー』の精神。3.『祈り』人間性への希望。4.『天然色の化石』『チャンス』まだ間に合う・・・。5.『夢一匁』老境の到達点。6.『木根川橋』かつての青春達。7.『虹の木』心の震えが切なさが込み上げる名曲。 8.『October』それぞれの季節の心象風景。9.『惜春』あきらめない。情念の詩。10.『道化師のソネット』哀しみのほとり〜を歩いている。 そうそう蛇足ですが、さだトークに、ウエストサイズ・フトーリーと言うのがありましたっけ。 カスタマーレビューピックアップ さだまさしの原点に近いフォークアルバムに仕上がっています。 全体としてゆっくりとした、リラックスできるアルバムです。 初めてさだまさしを聴く方にも、またグレープや初期の頃の さだまさしファンだった方にもおすすめできるアルバムです。 最近、何となく忙しいと感じている方、このアルバムを聴いて ゆっくりと生きてみませんか? カスタマーレビューピックアップ 31年目のスタートを飾るさださんの原点に戻ったすばらしいアルバムです。 ギターのキュッ キュッという音がたまりません。8月のガーデニア(最高のバラード)たいせつなひと、風を見た人、人生の贈り物・・どの曲も これからも回数を重ねていくであろうコンサートの常連曲になりそうです。初期のアルバム曲に負けないくらいに・・ カスタマーレビューピックアップ
70年代、さだまさしのファンだった人,「夢供養」までは聞いたんだけどという人、是非このCDを聞いてみて下さい。驚きとともに後悔することと思います。驚きは30年たってもあのころ以上のCDを発表しているということ、後悔は20数年間さだまさしを聞こうとしなかったことにです。私自信も99年にそのことに気付いた70年代のファンの一人です。 特にこのCDは彼の今まで発表してきたCDの中でも最高のものの一つです。是非聞いてみて下さい。 とこしへ
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2005-09-07 売上ランキング:Musicで25709位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前の「恋文」に完成したようなものを感じていただけに、今回の「とこしへ」の評価を下げてしまいましたが、この中の「さよならさくら」と「記憶」は非常に良いです。 特に「さよならさくら」は、優しいながらも非常に切ない曲。その情景が頭の中に拡がるような詩とメロディは、美しい映画のワンシーンを見ているかのようでした。 カスタマーレビューピックアップ 折々で、ぞくり、と来た。 精緻なことば。今の音域に合わせた揺れるようなメロディ。 かつての瑞々しさは熟成され、他が競い得ぬ独自の境地にたどり着いた。 30年を経て尚も表現の先端に立つ。 さだまさし、おそるべし。 そんなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 「さよならさくら」~「冬物語」の流れだけで、このアルバムの持つ優しさと暖かさに惹きこまれてしまった。ここ数年は安定してクオリティの高い作品を作り続けてきたことと、さだまさし再評価の流れの中から生まれた自信が、奇をてらうことなく自然な作品を作らせたのだろう。★が4つなのは、「夢供養」「私家集」「日本架空説」などの名盤に敬意を表して。 カスタマーレビューピックアップ 発売を、そして「届いた!」と心待ちにしていたのに、パソコンに向かいながら1回目を聞いてしまって、まったく「もったいない」ことをしてしまいました。2回目、3回目と聞く度により心に滲みてくるいいアルバムです。人のやさしさ、人の幸せ、人の生命(いのち)、人生、大切なもの、そして大切な人を護ること、さださんからのメッセージが十分過ぎるほど伝わってきますね。さださんももちろんですが、石川鷹彦さんはじめ弦の響きがすてきです。さださんの言葉の宝石箱からまたまたこぼれ出る夢の轍、私はみすずかる信濃人ですが、秋去姫は知りませんでした。もっと期待して★4つにしておきます。 カスタマーレビューピックアップ
前作「恋文」とはかなり雰囲気が違いますが、 インパクトのある曲をあえて外していると思います。 切なくてささやかだけど聴き込むほどに心に沁みてきそうな曲ばかりです。 古くさい恋の唄ばかり プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 2,470(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで38791位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初にこのアルバムを聴いたとき、最も耳に馴染んだのは「帰郷」でした。今でもこの歌は大好きですが、時をおいてアルバムを耳にし、「絵画館」に不覚にも涙してしまいました。 おそらくは高校生の一組の男女の佇む明治神宮外苑の情景を色彩豊かに切り取り、そぎ落とされた言葉で青春の輝きや不安を見事に謳い上げています。 中年になって顧みることで初めて見えてくる景色。勿論、ある程度豊かな時代に青春を謳歌した世代に限られることですが、私自身も中年にさしかかってこの曲を心から味わうことが出来ました。これぞ大人のラブソング。さださんのファンでない方にこそお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ
あんまりいいとはおもわなかった |
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