定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,709(税込)
発売日:2003-02-27
売上ランキング:Musicで19893位
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Amazon人気商品ランキング/徳永英明psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:187/総ページ数:19 最終更新日:2008/07/25 bless
特価:¥ 1,709(税込) 発売日:2003-02-27 売上ランキング:Musicで19893位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「太陽の少年」に続き、期待を裏切らない作品を出してくれました。良い作品が出た後は「次までこの力はもってくれるか」とヒヤヒヤするのだけど、この時期の徳永さんは見事。 ほぼ全ての曲がかなり上質。徳永英明を代表するであろう曲もこの時期にかなり集まっているように思う。 このアルバムの凄いところは、どれをシングルカットしても成り立つのでは、と思わせる力がある事。特に「太陽がいっぱい」はシングルとして出さなかったのが不思議な位である。 「太陽の少年」の時のような、広い広い視点でのメッセージとはまた異なった視点からのメッセージ性がある。簡単に例えてみると、前者は『今の時代を生きる、全ての人へのメッセージ』だとすると、今回のアルバムには『愛する、近しい人へのメッセージ』という感じがする。どちらも無くしてはどちらへも届かない事なので、こういうパターンで曲を出してくれたことがとても嬉しい。 季節としては、ピンと寒さが張り詰めた、冬にオススメ。 「イントロ2」の前には、こういうタッチで歌われていた曲が多かったので、昔からのファンには懐かしさも味わえるだろう。そして同時に今までにない新鮮さも! カスタマーレビューピックアップ 徳永のAOR路線復帰を告げる名作。もうこの頃のソングライティング性には最高のキレとバランスがあり、出す作品全て旬である。 今作は「Nostalgia」「太陽の少年」とアーティスティック性(コンセプト性)重視の連続から少し力を抜き、かなりポピュラリティを意識してるところがすばらしい。「プロミスド・スノー」からその辺りが一気に加速してゆく。全曲ハイクオリティのPOPS。ドライブなんかにも最適だ。「INTRO.2」までのPOPな徳永が好きだった、という人には是非おすすめ。 アルバムとは個の総和を全体が超えないと芸術性は存在しない。単に好きな歌手だからと、一個一個の作品の集まり、という概念ではアイドル歌手のCDと同じ。個の総和がその項数と同じでは、ただのオムニバスに成り下がるのである。 カスタマーレビューピックアップ これまでのアルバムの中で、シングル曲が最も多く含まれているアルバム。徹底的に作り込んだ感があり、一曲一曲がとても凝っている。アルバムのバランスが取れており、通して聴きやすい。「太陽がいっぱい」もシングルとして出せそうな名曲だ。徳永さんの最高峰のアルバムの一つと言えるのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ
これまでの作品よりもわかりやすい真っ直ぐなラブソングが凝縮。へんに切なさばかりが強調されてるわけでもなく、無理やりなハッピーエンドでもなく、包容力のある元気な明るい曲が取り分け目立つように思います。 力を抜いてリラックスして聴いて欲しい一枚です。 WBSソングス
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1670 より 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで57969位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2002年から放送されている番組のエンディングテーマ曲を収録しています。 収録内容は、以下の通りです。( )内は放送期間を示しています。 1. FREEDOM/ 福山雅治 (2007年4月2日〜2007年10月4日) 2. home/ 徳永英明 (2006年4月〜2007年3月) 3. クリスタルドリーム/ 小野リサ (2005年4月〜2006年3月) 4. ふれあう時を信じて/ 五輪真弓 (2004年4月〜2005年3月) 5. 明日/ 小田和正 (2003年4月〜2004年3月) 6. やさしい人よ風に舞え/ 加藤登紀子 (2002年10月〜2003年3月) 7. 遠い夜景に/ 小椋佳 (2002年4月〜9月) 8. みどりのささやき/ 水牧あさ実×三村奈々恵 (2007年4月〜2008年3月29日)-土曜版 9. 誰よりも/ ケイコ・リー (2006年4月〜2007年3月)-土曜版 10. 光と風のミューズ/ 川井郁子 (2003年10月〜2004年9月)-土曜版 11. ダフネの夢/ coba (2002年10月〜2003年9月)-土曜版 現在のエンディングテーマ「群青〜ultramarine〜 / 福山雅治」や、土曜版の一部のエンディングテーマは収録されていませんが、各々を買うより得だと思います。 名曲ばかりなので、是非一度聞いてみてください! レインソングスカスタマーレビューピックアップ テレビCM(おやじダンサーズの方が出演)を見て、いいかもと思い、ネットで検索して購入。申し込んでから2枚組だったことに気づきました(^^; ASKAにしても、森高にしてもアルバム1枚聴くのはちょっと、という私にはぴったりのCDでした。選曲はやや古めですので、あまりお若い方には向かないかもしれません。この季節、BGMとしてさらりと聞き流すにはよいと思います。新しい発見もあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 近年、若者がCDを買わなくなった(レンタルやダウンロードの進展による)ため、どうしてもオムニバスCDは30代より上の世代を対象とする内容になってしまうのでしょうか 昔の音楽をよく聴く僕でさえ知らない曲が4曲ほどあるようでは、若者はまず買わないでしょう 先述の通り中年を対象に売ったほうがセールスが上がるのは確かなのでしょうが、若者が過去の名曲に興味を持つ、そして大人も若者音楽に興味を持つきっかけになるような内容にまとめてほしかったです カスタマーレビューピックアップ
タイトルにズバリ「雨」が入っている分かりやすい曲も あれば、「え?どこに雨?」と思う曲も入っている。 しっとりと雨を楽しむというより、七色の雨を楽しむ そんな感じの選曲ですね。 流していても苦にならないという点や、耳心地の良い 曲と並びというあたりは、オムニバスとしては合格。 ただ、「雨」や「雨の慕情」なんてあたりは入ってないのは 理解できるけれど「どしゃぶりの雨の中で」とか 「雨に泣いている」などのちょっと古めの曲が入っていたら もう少し広がりというか深みが増したように思いました。 honestoカスタマーレビューピックアップ 「honest」…オネストは、“正直な”“誠実な”を意味するもので、外国への旅、すなわち充電期間から復帰し、2枚のシングルリリースの後に発表したアルバム。 充電期間中に制作していたのか、全曲の作詞作曲が徳永さん自身、アレンジャーには瀬尾一三氏が一貫。 全体的にビート感あふれるようなアップナンバーや、露骨なラブソングなどはなく、一聴、淡々としたポップス、またそれこそノスタルジアではないが、やや古風なイメージの曲もあり非常に落ち着いた印象。 ポジティブに目覚めた頃の「太陽の少年」や動き始めた「bless」と比較すれば、更にひとまわりもふたまわりも大きくなった、いわばポジティブを全身で感じることが出来るようになった徳永さんを見るようである。 しかし、徳永さんの信念とも言えるアルバムコンセプトはしっかりと守られている。曲全体からして、「相手を思いやる気持ち」と言うものが、太陽の少年やblessから昇華され、1年間の外国巡礼で徳永さん自身が悟った、一言で言うと「ありのままの自分」というものを感じられる。 タイトルチューン「honest」そして何と言っても、ラストナンバー「翼の勇気」は、徳永さんらしい信念と想いが表現されている。 余談だが、次作「remind」の先行シングルとしてリリースされた「追憶」は、テーマとしてはこのアルバムに非常に近い印象がある。徳永ストーリーというわけではないのかも知れないが、アルバムのコンセプトを繋ぐという意味で、前アルバムのテーマに近い曲を、新盤に持ってくるというのは徳永さんのアルバムには良くある。honestの場合は「七色の花」が前作・「bless」により近い。 カスタマーレビューピックアップ ボーカリスト2から聞いているうちに古いアルバムを聞き初めてすぐに好きになったのが以外な曲七色の花でした彼のイメージから意表をつかれた感じでした何度も聞いているうちに花も心にしみて大好きになっていますこれは彼らしい曲ですよねメロディがスローから急にまた盛り上がるこのアルバムはやさしい感じとしっとり聞かせるという私には意表をつかれた感じで以外なアルバムでまたまた深くファンになってしまいました今は花がしんみり心にしみています カスタマーレビューピックアップ 徳永英明の『男性』性を強く感じる一枚。 それがテーマなのか、意識にあるのか、『僕』という言葉が多く使われているように思う。「僕のバラード」では今までの『儚げ』な路線が感じさせる少し頼り無い感じとは違った、あくまで『男として』の頼り無さや、弱さまでも前面に出している。 ピアノバラードが多いのは良い。彼の声質を一番よく引き出す楽器だと思うから。そして、全体的にゆったりした曲が多いのも、この時の徳永さんに似合っていると思う。 男性のナイーブさと強さが、どちらも本音で歌われている、そんなアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、このアルバムまでは彼の大ファンでした。 透明感のある声、独特の詞の世界観、そして曲の良さ、 HONESTOはそのすべてが揃った最高のアルバム だと思います。 特に「翼の勇気」は大好きです。愛だの恋だのという ではない、自分を励ますような詞と優しいメロディが 心にしみて、ライブでは泣きながら聴いていた気が・・・。 今でも自信をなくしたときには聴きたくなります。 確かこの作品の後大病を患ってお休みに入ったような・・・。 カスタマーレビューピックアップ
「INTRO.2」でいわゆるPOPのためのPOPソングに別れを告げた徳永が、「Nostalgia」から「太陽の少年」「bless」と、大きくその振り子の幅を広げた後に辿り着いた境地。「Nostalgia」のダークさと、「太陽~」「bless」の高揚感が共存しており、かつて“精一杯生きた思いもないし、死ぬような思いもしたことがない”と語っていた本人が、内と外からの精神的ストレスを経験したことで、よりその言葉にリアルに迫ることになった。まさしく「生きること」をPOPテイストの下に潜ませた名盤である。" MY LIFE
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1478 より 発売日:2004-09-29 売上ランキング:Musicで26980位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 病明けから詩も曲も全然違う感じになってしまった。 以前の曲は心の奥に深く沈んでいける快感があったが、今の曲にはない。耳に軽く響くだけ。 カスタマーレビューピックアップ 徳永さんが病気療養後に初めて出した「愛をください」は,私にとっては,自分の闘病と重なり,本当に癒されました。そして,このMY LIFE は,彼が元気だと言うことを,彼なりに音楽で伝えてくれたんだと感じました。病気前とは歌い方も,雰囲気もずいぶん変わりましたが,私はこっちの方がずっと好きです。MY LIFE を聞きながら,私も私の新しい生活を作っていきたいなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 前作の「カガヤキナガラ」に比べると全体的に良い出来ではあるのですが、やはり声が出ていないのが気になるところ。一番声質が良かった時期を知っているから、どうしてもその時の良さと比べてしまうのでしょうか。いえ、これはきっと昔からのファンじゃなくとも聴いてて気になるレベルだと思います。 あえて声の事は置いておくとしたら、曲としては、「MY LIFE 」が良いです。静かな中にも良いメッセージが込められている。同じような歌詞の流れで最後に『どれも僕の生きる道だからと愛し』で締めるあたりはうまく持って来てくれた!という感じがして爽快感がある。 あとは「愛はどこにある」ですね。出だしのメロディーには懐かしい感じさえします。こんな風に歌詞を柔かに、『詩』を綴るように書いてくれるとグッと徳永さんの良さが出るんですけどねえ。 残念ながら、こうなってくると、かなりのファンじゃないと見守る忍耐力は無いと思う。今まで、どんなに意味の無い詩の曲でも『歌声』に説得力があり、聴いてて気持ちが良かったのだが、今の声ではかなり完成度の高い曲を作らないと無理、という感じがする。 カスタマーレビューピックアップ “一回生まれ変わった感覚の自分がいる”“これからは、溢れる思いを皆に伝えてゆこうという” NHKでの本人談である。まっさらになった彼の音楽には、もはやためらいもないし、再び闇の帳が下りることもなさそうだ。いや、正しくは自分のそれとの闘いにおいて、制御という術を身につけたからこそ、今は逆に同じように闇と闘う人々に向けて、GIVEすることにライフワークを見出したようだ。 今作は「愛をください」の世界を更に発展させ、スピリチュアルPOPSな印象を受けた。昔の作品に必ずあった求心的でキャッチな曲を求めるのではなく、透明で緩やかな旋律の流れを感じる抽象的な作風になっている。また声は病気後のせいか、何かを潜りぬけた苦行や闘いの痕のように割れてしまっている。 だが、逆にそれらが彼の歌手としての佇まい方や、ソウルをはっきりと表す象徴になってきていた。確かに声は致命傷になりかねないし、初めに今作を聴いた時は、POPSの彼を期待していた自分にもショックは少なからずあった(初めて投稿した時は☆2つにした)。しかし、逆に徳永だけだ。それら物質的なものを超越した、癒しの存在を口にしてしまうのは。長渕などは男臭く筋肉や力強さで熱く“鼓舞する”エナジーだが、徳永のそれは死と向かい合ったからこそ、しなやかに、弱者に優しく浸透する“癒し”なのだ。彼自身の体も何か老師のように細くなってしまったが、曲の魂は非常に穏やかに温かいオーラを放つようになっている。 ひょっとしたら、ファンのみ、だろう。そこまで思えるのは。だが伝わるだろう温もりは確実にある。曲たちは彼の思想的なフロウ、情熱と自然体がそのまま音にかたちを変えた、リラックスした世界。新しい血がどの曲にも流れている。病気をしたからこそなのか、こうも内側からのパワーが発せられるとはと驚く。 カスタマーレビューピックアップ
前作「カガヤキナガラ」が、いまひとつだったので不安でしたが、完成度の高いアルバムになったと思います。「My Life」「愛はどこにある」が強く印象に残り、声が昔より良くなっているように思います。徳永らしい、どこか切なさを感じる曲は、健在です。今回、ライブに初めて行きましたが、良かった。ライブの徳永も楽しいですよ。 名唱コレクション 前川清 愛を唄う
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで46562位 Music / 通常24時間以内に発送 remindカスタマーレビューピックアップ remindとは「思い出させる」「気づかせる」という意味を持つと言うことで、徳永さんのアルバムとしては「JUSTICE」や「Nostalgia」に基本的に共通するイメージがある。 実際にタイトルチューンである『remind』を始め、『MEMO』,『罪と夕立』,代表曲のひとつ『Positions of life』など、実に重厚な曲が並んでいる。 個人的にはトラック8の『追憶』に注視している。「ナチュラル過ぎるほどナチュラルに曲が書けた」と徳永さんが言うように、本来ならアルバムコンセプトに合わない曲だったのだが、先行シングルとしてタイアップも得たために収録(『恋心』を併せて両A面シングル)。 『追憶』自体はそう言った意味合いから殆ど徳永さんのライブやアルバム等で披露されることはないが、このアルバムに収録されていることで、いわゆる、濃い味の料理が続いたときに、あっさり味の料理が出てほっとする・・・ような感じ。 逆転の発想として、ナチュラルな仕上がりだからこそ、誰もがそれにそっくりな 或いは似た経験のあるだろうということで実は名曲となりうる。この曲が収録されている唯一のアルバムと言うことで今も頻繁に聴いている。 是非、一度聴いてみて欲しいアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、私を完全に徳永英明というアーチィストに引き込ませた! その中の一曲「Positions of life」が、特に好きだ。 どうしようもなく、落ち込んでた時に「傷付いて胸が壊れそうでも、瞳だけはあの空をみて どんな日も 強い気持ちがあれば そこに名前が残る!」という歌詞が、徳永さんの優しさあふれる声に乗って聞いた時 心が洗われる気がして涙が止まらなくなった。 カスタマーレビューピックアップ 彼の90年代作品は二つずつ季節を経る。「Nostalgia」「太陽の少年」の陰と陽、「太陽の少年」「bless」の光2部作そして「honesto」「remind」の闇2部作である。「honesto」の歌詞写真があれ程カラフルに彩られてるのに何故闇なのか。だがあの作品の根底では、彼の、再び己の闇と向き合う過程がにじみ出てきている事を、思い出して頂けると思う。あの鮮やかな花たちは、その裏返しの憧れ、こうでありたいという象徴だ。 そして、その闇は今作で黄昏の坂道を歩む。5月発売の作品が既に初秋(季節よりも人生の初秋)を思わせるのだ。しかも前作からたった1年のスパン。作品主題への集中度が伺える。 例えば富永太朗の詩“戦慄は去った あの貪婪な木々さへも 闇を招いてはいない”という精神の様に、 彼は今作で前回から育まれた命題の集大成を図る。即ちリスナー自身が自身を追い込んでゆくイノセンスとの闘い、また作者自身も闇との闘いと向い合うこと。人生の蘇生に挫けても、自ら命を諦めるなと語りかけ、作品主題である「いのち」へと未来飛行は進んでゆく。 前作同様POPSの下に精神性を描く。名曲「罪と夕立」収録。 カスタマーレビューピックアップ 徳永さん自身に『方向性』への迷いがあるのが見えてしまう。どの方向でいくのか定まっていない感じ。世界観も、自分の良ささえも少しボンヤリとしてしまっているのではないでしょうか。 「Positions of life」はライブ版では底力を見せてくれるが、アルバム内では、説得力に欠ける。 良いと思えるのは「追憶」。綺麗な街並を、ゆっくりと想い出をなぞるかのように歩く、そんな場面を見せてくれる。 曲の完成度が低い時には、メッセージ性はなくとも、美しい世界を、徳永さんの持つ声の魅力を最大に発揮して、私達に届けて欲しい。切実にそう思う。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく、イイ曲だっ!と思うアルバムです。特にオリオンの炎、追憶、MEMOずっとリピートで聴いていても、もう最☆高です。繊細な彼だからこそ作れたもだと思います。歌詞、曲、そして彼のハスキーで透明な神声。これからも最高の歌を作りつづけて欲しいです。オススメです! Ballade of Ballade
特価:¥ 3,359(税込) 中古品¥2400 より 発売日:2003-02-27 売上ランキング:Musicで24762位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリジナルは1997年11月に発売されたもので、バンダイミュージック・エンタテインメントが解散し、徳永氏のアルバムが軒並み廃盤の憂き目にあったのを、現レーベルが復刻したものの内のひとつである。 それまでは「輝きながら…」からのイメージで「バラードの徳永」と言われることを嫌っていたと言われる彼が、『Rainy Blue〜1997 Track〜』を発表した時に、自分はバラードアーティストなんだと自覚したことがこのアルバム誕生の切っ掛けとなったと言われている。 アルバムコンセプトを大切にする徳永氏が、デビューアルバムの「Girl」から、当時の最新アルバム「bless」+ニューシングル「Rainy Blue〜1997 Track〜」までの中で、彼自身が思い入れのあるバラードナンバーが抽出されたと言われています。 時代背景としてはこのアルバムリリース後に外国へ旅に出る徳永氏。1年後には、2枚のシングルコレクションが発売されたため、結構被っているナンバーも多いが、シングルを除き、各アルバムに収録されているバラード曲はやはりどれも雰囲気と存在感のある曲を選んだなと率直に感じる。 シングルA面曲を除き個人的にお勧めなのが、DISC.1 No5『さよならの水彩画』/No12『君の青』/DISC.2 No4『道標』/No11『太陽がいっぱい』です。「バラードの徳永」の真骨頂をうかがい知れるナンバーだ。 VOCALISTシリーズなどで比較的新しく徳永英明を知った人は、彼を知るために、シングルコレクションから入り、このアルバムはその次の段階で聴かれた方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ この収録方法はいかがなものか? だったらオリジナルアルバムで揃えた方が利口である。 しかし、バランスよく収録されているので★3つ。 カスタマーレビューピックアップ 世の中に同名タイトルで“よい曲”とされているものはたくさんある。しかし徳永の「恋人」は、人のせつなさを表すのに最も適した彼の声が、曲の世界を最高のセンチメンタルにもってきている。この時の究極さは、そこらでぽこぽこ出てきたバラード歌手には表現できない領域。彼のクリアボイスでしか到達できないから。 DISC1前半~中盤は、徳永の昔や、AORが好きな人でないと、ものたりなさを覚えるだろう。 DISC2の「道標」も「恋人」同様、彼の隠れた名曲。きっと徳永のクラシックさを好きになれた人には、とても喜んでもらえる曲だと思われる。 カスタマーレビューピックアップ
徳永さんの曲、特にバラードは、何かをしながらではなくじっくりと聴き入ると、よりその良さがわかると思います。 私はこのCDの中でも「僕のそばに」が一番のお気に入りで、こう言う男性にそばにいてもらえたら、どんなに嬉しいだろうと思います。 VOCALIST3(初回限定盤B)カスタマーレビューピックアップ かつてヒットした女性歌手のカバーアルバムですが、一度聴けば心に残る声の持ち主、徳永英明さんの歌唱力がすばらしいと思います。単にカバーするだけでなく、個性ある「徳永流」の歌い回しもみごとです。 ボーカリスト・シリーズ、これぞ本当の歌手のチカラ、というような本物を味わえる作品だと思います。これは、買いです! カスタマーレビューピックアップ 以前、ファンだった(「シングルコレクション(1986〜1991)」の曲は全部歌えますが、「シングルコレクション(1992〜1997)」になると一部自信がないというくらい以前のファンです。)ことと、評価の高いCDだということで購入してみました。しかし、残念ながら、世間の評判ほどには、良くは思えませんでした。歌自体はうまいと思うのですが、それほど満足感が得られなかったというのが正直な感想です。個人的には、「シングルコレクション」のほうが良いのではないかと思います。少し厳しいかもしれませんが、☆3つとします。 カスタマーレビューピックアップ 自分が小学生のときに、・輝きながら・を聞いてそして・壊れかけのレディオ・以来ぶりです。それからはHIPHOPやレゲェ・R&Bしか聞かなかったのに、テレビで久々に徳永英明が出演していて、安室奈美恵の曲を歌っていて!すげぇいいと思って、購入しました。懐かしい曲が、いっぱい収録されていて ・恋に落ちて・が、ハマり曲になりました。徳永英明のハスキー声が、また泣かせますV カスタマーレビューピックアップ 作品的には最高のアルバムだと思います。 ヴォーカリストは全作品所有していますが、 今作品が1番、声も歌唱も素晴らしいです。 が、またまた再プレスのニュースが・・・ 前作の、 1&2の初回盤(DVD付き)も 再プレスされ今作(3B)もまた再プレス・・・ 初回盤が欲しくて 発売日の前日の夕方にCDショップに走った者としては 少し複雑な気分です・・・ もちろん、徳永さんのファンとしては もっと、もっと、もっと、売れて欲しい気持ちはあるんだけど だったらDVD付きの(3A)を買っとけば良かったと後悔中です・・・ (そしたらきっと、3Bの「喝采」が気になってたと思うけど・・・) 限定盤が売り切れていて通常盤を購入した方も たくさんいらっしゃると思うし 再プレスするなら限定盤にしなければいいと思います・・・ カスタマーレビューピックアップ
徳永の声を嫌いな人はあまりいないと思う。 それに、名曲って奴は、個人的に好き嫌いがあれ 基本的に最大公約数の支持を過去に受けたもの。 だから、今回のアルバムリストの中で好きな楽曲があって 徳永が歌っていたなら、ちと聞いてみようと購入してしまう人が多かったのではないでしょうか? 私もその中の一人。 それが今回のヒットになった理由の一つなのかなと このアルバムを聞きながらぼんやり考えてます。 アレンジはどこか原曲を感じるが、基本的には別物。 でもそれがちょっと懐かしい感じがする。 というか、どの曲も殆ど変わらないアレンジの手法。それがいいのだけど。 徳永の上手いけれど何故か素人臭さがぬけないボーカルも 好感が持てます。 自分もカラオケで歌ってみようと思ってしまいます。 でもこのアルバムの一番の成果は カバーは売れるという実績が出来たこと。 色々なアーティストがカバーアルバムを出してくれると 嬉しいです。 おすすめは、「CAN YOU CELEBRATE?」 Girl
特価:¥ 1,709(税込) 発売日:2003-02-27 売上ランキング:Musicで41828位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明のファーストアルバムが本盤だそうだが、既にファーストにして今に通じる徳永の原点を垣間見ることができる盤だろう。具体的に言うと、澄んだハイトーンボイスと感傷的サウンドだ。前者は、さすがデビュー前ボーカルコンテストで賞を獲っただけあり、既に確立された美声。80年代後期邦楽では、指折りのボーカリストだろう。 後者のサウンドについては、その後シングルで怒涛の感傷的サウンド「泣きメロ」を構築する訳だが、本盤でも過半数曲がマイナーコードの悲しいメロディーとなっている。やはり、徳永の曲はこうでなくちゃ。と思わず同意してしまう。殊に、サウンドに関しては、ほぼ全曲に渡ってコーラスやリバーブ、エコーエフェクトをギンギンに効かせたシンセサウンドが適用されている。これが、徳永の高音と実に素晴らしいハーモニーを奏で相乗効果となっている。海外で例えるとシカゴのバラードに非常に近い気がする。それでいてレイニーブルーに代表される雨の情景描写もばっちりこなしている物だから、とてつもなく泣きメロなのである。冬の動物園・僕の憂鬱等は、インストとしても聴き応えがありそうなサウンドだ。で、ライナーノーツを見ると、案の定デジタルとアコースティックの融合で80年代を牽引した武部聡志がクレジットされていた。。 悲しいメロが多いが、メジャーコードの曲では解き放たれるようなボーカルやサウンドが楽しめて、鬱陶しい梅雨を一瞬和らげてくれる。 時代程の古さは、感じないのは自分がおっさんになりつつあるのだろうか? 実は、十何年ぶりに聴いた盤で、前回はティーンの時に聴いた盤なのだが、、本当に懐かしすぎる。雨の車内で思わず取り出したくなる盤だ。 リリース:1986年 関連歌手:シカゴ(80年代)、池田聡、山根康広 カスタマーレビューピックアップ 時代背景が違うので曲の劣化は否めませんが、改めて今聞いても彼独特のメロディは垣間見えると思います。作詞者が違う方なのでジャニーズ顔負けの赤面するような甘い詞が目立ちますが、そこはご愛嬌ということでw カスタマーレビューピックアップ
デビュー曲レイニーブルーが収録されている、徳永英明氏のファーストアルバムとしてあまりにも有名。しかし、一時期レコード会社の解散等の憂き目に遭い、しばらくの間伝説のアルバムとなっていた。今回の再版はファンならずとも嬉しいのひと言! これを機に徳永英明のルーツを辿る旅として、アルバムを集めてみませんか? |
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