定価:¥ 3,059(税込)
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中古品¥1198 より
発売日:1997-11-21
売上ランキング:Musicで6320位
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Amazon人気商品ランキング/小田和正psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:214/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/26 伝えたいことがあるんだカスタマーレビューピックアップ 2〜3曲を省いて入れ替えすれば、秀作アルバムっすよ。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚! カスタマーレビューピックアップ 1. 緑の街=傑作 2. リトル・トーキョー=傑作 3. 君にメリー・クリスマス=傑作 4. 恋は大騒ぎ=傑作 5. オー・イェー!=佳作 6. ラブ・ストーリーは突然に=佳作 7. あなたを見つめて=傑作 8. いつかどこかで=傑作 9. そのままの君が好き=佳作 10. 風の坂道=傑作 11. 真夏の恋=佳作 12. ソー・ロング・マイ・ラヴ=佳作(「goodtimes & badtimes」と入れ替え)『Far East Cafe』より 13. 君との思い出=佳作(「君と風を待つだけ」と入れ替え)『sometime somewhere』より 14. 遠い海辺=傑作 15. 伝えたいことがあるんだ=駄作(「君に届くまで」と入れ替え)『sometime somewhere』より 上記の内容だったら、星5つじゃ足んねー!! カスタマーレビューピックアップ 感動しました・・・。 昔の楽しかったこと、悲しかったこと、つらかったことの思い出がすべてよみがえってきました。 特に「君に Merry Xmas」、「いつかどこかで」、「so long my love」、「君との思い出」は切ないです。 どの歌も、まっすぐに私のこころに届きました。 力強くて、誠実で、その歌声はどこまでも澄み切っていました。 今まで「そうかな」が小田さんのベストアルバムだと思っていましたが、今、私にとっては、 このアルバムが一番です。 もっと早くに気がつけばよかったと後悔しています。 カスタマーレビューピックアップ 緑の街までのシングルを集めたアルバム。君にメリークリスマスがアルバムで聴けるのはこれだけ。他にも良い曲が揃っているのでお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
オフコース解散後初シングル「Little Tokyo」から1997年当時の最新シングル「緑の街」までのシングルA面集。これ以後のシングルは個人主義以降の4枚のアルバムに収録されているので、「自己ベスト」「そうかな」「個人主義」の3枚が気に入ればその次の1枚としてどうぞ。ジャケットはいくらなんでもセンスが悪い。ディープなファンは、過去の打ち込みを使った曲をいくつか生音に差し替えているのに注目。 服部良一~生誕100周年記念トリビュート・アルバム~
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2007-10-17 売上ランキング:Musicで13287位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本のスタンダード・ナンバーの大家、服部良一氏のトリビュート・アルバムである。当代の人材を集めた作品であるが、問題も大い。若手の起用は概して、最大のマイナスであった。言葉を歪めて歌う今風の人では、曲の良さを伝える事は出来ない。現代的なアレンジも総じて曲の価値を下げる。福山の"東京ブギウギ"あたりはまだともかく、関ジャニの"買物ブギ"、ゴスペラーズの"銀座カンカン娘"は今風すぎて、元の良さはほぼ皆無である。スカパラの"青い山脈"もアレンジが好ましくない。一青窈の"東京の屋根の下"も小節をまわす歌い方が泥臭い。松浦の"ラッパと娘"は今の人にしては頑張っているが、声の強さとジャズのフィーリングが不足し、節の乗せ方も知ってないようで、やはり無理がある。弘田三枝子か中尾ミエが、適材だっただろう。小林、徳永、小田の"午前二時のブルース"、"別れブルース"、"蘇州夜曲"はそれぞれまあまあ、小林はアレンジは良いが、歌はもっと絶唱すべき。徳永は歌はともかく間奏で聞こえるエレキの音が減点。小田はそつなくまとめた感じ、個人的には同じ頃に某局のドラマで聴いた、上戸彩の歌唱のほか、別のアルバムで歌っていた、雪村いづみの方が好み。陽水の"胸の振子"も同様、元気ならフランク永井に歌って欲しかった。それでも、そんな中、ヘイリーの"白バラの歌"は良し。クラシックなアレンジに終始すれば、尚良かった。佐藤しのぶの"アデュー上海"は悲壮感を漂わせ、実に荘厳。さだまさしの"一杯のコーヒーから"はボサノバ風・アレンジが粋。ジョビンやジルベルトを彷彿とさせる歌いっぷりも洒落ている。レ・フレールのメドレーは軽快で時にジャジーな乗りが小気味良い。新曲、山崎の"昭和モダン"は実にノスタルジックで染みる。布施、森山の"シアワセノカタチ"は素晴らしいオマージュだったと思う。これらの健闘により星が二つ増え、星三つ。 カスタマーレビューピックアップ この豪華なアーティストの顔触れを見れば分かるように「服部良一‾生誕100周年記念」は日本の音楽界に特別な意味を持っているのです。 戦前戦後と日本の歌謡曲を引っ張って来られただけでなく、日本にジャズやブルースやバラードをもたらせた第1人者で偉大な作曲家・服部良一の功績を後世に残すためにもこのようなステキなアルバムの登場によって、オールド・ファンは当然として、若い世代にもその素晴らしさを感じ取ってもらえる契機になるでしょう。その世相を代表するような「時代の象徴ともいえる歌達」へのオマージュとして。 服部克久、服部隆之父子のアレンジは情愛に満ちており、ステキに仕上がっています。 福山雅治「東京ブギウギ」のノリの良さからスタートします。 井上陽水「胸の振り子」の甘い歌唱はいいですね。霧島昇のオリジナルとは全く別物ですが、この意外な組み合わせこそがトリビュート・アルバムの魅力と言えるでしょう。 関ジャニ∞「買い物ブギ」もいいですね。この曲の面白さを現在のラップ感覚と併せることによって魅力を再確認しましたし、若い世代にも知ってもらえるのは嬉しいですね。歌詞の1箇所はオリジナルとは替えられています。ある歌詞に問題があるわけでして・・・。 ゴスペラーズ「銀座カンカン娘」は手放しで絶賛します。聞き惚れました。 小林桂「午前二時のブルース」は歌の上手さがオリジナルの曲を惹き立てています。 ヘイリー「白バラの歌」の敬虔さはまた格別です。 東京スカパラダイスオーケストラ「青い山脈」はキッチュな感覚に捕われましたが、これはこれで乙なものでしょうね。 紙面の都合でこれに続く魅力的なアーティストのステキな歌唱について感想が書けないのが至極残念ですが・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 「別れのブルース」の潮薫る旋律は「砂山」にも通じ新潟で育った私にはDNAが掻き立てられる出逢いでした。同時にそれは稀代の歌手、淡谷のり子との出会い。ソプラノ、シャンソン、そしてブルース女王である彼女ですが、声にはファルセットやビブラートがかなり目立ちます。でもその共鳴や声の奥には叙情的な風景が広がり、それは彼女の波瀾万丈な人生からくる説得力だった気がします。 そんな歌唱力の深みに対しては、むしろ今回徳永氏による男声が女声曲を歌う独特のVOCALIST手法が功を奏しています。それはミュート奏法。余計な感情を抜き去りマイクに調べを乗せた小さな宇宙に集中することで、過剰な主観が消え、還って服部氏の旋律の情感を引出す手法です。彼女の歌い方が苦手な人もこの音源ならイメージを寄せ易いと思います。冒頭のチェロも綺麗ですね。 古い昭和のカバー作を持つ陽水の「胸の振り子」は一番の聴き所。柔らかなタッチでも深く艶やかな歌が自然に出るのですから。一方小林桂の上品さは服部氏の世界によく合います。さだ氏はボサノバ調で現代にも通じる歌に。逆に昭和歌謡を現代に再現してきた一青氏の声の揺らぎからはレトロさを。山崎氏の歌は最も現代的で重要な歌。ゴスペラーズの「銀座カンカン娘」は洗練という言葉で原曲主題を表出していました。 笠置シヅ子独特のファニーさにリズム感がタイトについてくるスウィングの名曲、「買い物ブギ」に抜擢された関ジャニのカラーは、現代にこの曲を投影するには丁度いいと思います。冒頭のアレンジもかっこいい。もし女性がこの曲をカバーするなら“わてほんまによう言わんわ”一つ一つの演技力・庶民感を出せたのは綾戸智絵くらいだったかも。 最も 斬新なのは「蘇州夜曲」。数多くの歌手に胡弓のような大陸的な調べを奏でさせてきたこの曲を、最もビブラートや癖の強さを使わない小田和正は透明さをこの夜に映し込みました。同曲の初めてみる景色です。 今作以外にも服部氏を敬愛するミュージカルテナー岡幸二郎が「服部良一の世界」を出しており、歌声の実力派と聞き比べても面白いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 少し前のテレビ番組を見て、即買いしました。 リアルタイムで服部良一の楽曲に親しまれた世代のかたは、確かに違和感を覚えられることが多いんじゃないかと思うアレンジ&面々ですが・・・私は楽しみました。大人の世界が艶やかでキラキラとしていた頃の歌詞と曲を、楽しんでいるアーティストの皆さんの様子も浮かんできます。福山雅治とさだまさし、自分のものにしています。レ・フレールはブギウギピアノ弾きの面目躍如、あややとヒノテルは本当に楽しそう。オリジナル曲にチョイスされた山崎まさよしも、時代考証を飛び越えた山崎ワールドがかえって面白いです。 「蘇州夜曲」は他のレビューで人選に対して一言述べられていますが、私も同感です。これはボーダーラインだと感じました。西條八十の手になる、上品で艶やかな歌詞には声が少々切なすぎ?かと。まぁ、これは歌のある種の「(今風にいえば)エロさ」を消す方策かなぁとも考えられるわけで・・・。 ラジオから聞こえる往年の服部メロディーに耳を傾けるのとはちょっと違う、軽やかな服部メロディーを聴けたことでこの評価としたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
購入した最大の要因は関ジャニ∞が参加していたからですが、他にも好きなアーティストがたくさんいたこともありました。 通して聴いた素直な感想ですが、どの曲もそれぞれのアーティスト色が出ていてすばらしかったです。 トリビュートアルバムとは、参加するアーティストに大きな影響を与えたり、尊敬の対象であったりする人物に対して敬意を表すアルバムだそうですが、一曲一曲が丁寧に演奏され、アーティスト達も心をこめて歌っていることが伝わりました。 正直、なぜ関ジャニ∞がこのアルバムに?とファンながら思いましたが、ジャニーズは伝統的に服部良一の曲をコンサート等で歌っており、縁は深いようです。関ジャニ∞に関して言えば、音源の質の高さも含めて彼らのどのシングルよりも出来がよく、7人の歌唱力が十分に発揮されていたと思います。この曲を歌うアーティストに関ジャニ∞を選んでくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。 また、もともと小田和正をはじめ井上陽水や山崎まさよしなどポップス界でも活躍されている方はもちろんのこと、東京スカパラダイスオーケストラの演奏のかっこよさ、ヘイリーの透き通った声、小林桂の味わいぶかい声、耳に心地のよい音ばかりでした。 そして、ここまで良いアルバムになったのも、服部良一の作る音楽がそもそもすばらしいからだと感じることも出来ました。 大満足の一枚です。 over(紙)カスタマーレビューピックアップ OVERと言うタイトルには二つの意味があると思う。 ひとつは、終わること。 もうひとつの意味は、越えること。 それを教えてくれたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「言葉にできない」から「心はなれて」への、ラスト二曲の流れは圧巻。まさしく、悲しみ・・・そして寂しさ・・・そして、オープニングに戻る仕掛け。悲しみに涙する、感動の名盤。ただ声がキレイなだけじゃない。曲がいいだけじゃない。小田和正の魂、完璧なプロフェッショナリズムに圧倒される。素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ このジャケは『We are』のツアーのアンコールで「僕等の時代」を熱唱しているものです。同じメロディーの部分で、初っぱなは小田さん、次にYassさん、間奏のハーモニカは当然ながら松尾さんで、その前の同じメロディーを清水さんが歌っている。何故にこのツアー(『We are』)の完全盤DVDを出さないのか?十中八九、マスターテープが酷く、修正が利かない状態に瀕していることが推測される。最後のシンセのソロは松尾さんが弾いている「ランナウェイ」、Yassさんの「おまえもひとり」、小田さんの「あなたより大切なこと」、松尾さんの「せつなくて」、小田さんの「私の願い」「眠れぬ夜」...後は、デジタルディクショナリーに同じ。1982.6.30はこのビデオ映像をもとに制作されているのが良くわかる。 カスタマーレビューピックアップ 20年ぶりぐらいにこのアルバムを聴きました。 懐かしい思いと、ああ、やっぱりオフコースは素晴らしいなという気持ちでいっぱいになりました。 「心はなれて」から「愛の中へ」へ続くところと「哀しいくらい」が、昔初めて聴いた時と同じように感動しました。 とにかく演奏、コーラスがとても素晴らしいです!そして小田さんの真っ直ぐな歌声・・・ヤスさんの哀愁あふれる曲、松尾さんの実直な歌い方、どれも本当に心に届きました。そして、歌に託した小田さんとヤスさんの当時の気持ちのやりとり、切ないです。 私はオフコースのアルバムの中では、これが一番好きです。いつまでも色あせないサウンドに感謝したいです。 このCDの解説の中で、小田さんはヤスさんが脱退することを、「悲しい」と短く語ったとありましたが、小田さんの当時の悲しみは計り知れないものがあったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
実質的オフコースのラスト・アルバムで、充実の一枚。オフコースは、小田・鈴木氏がジョン・ポールの如くバンドを支え合った、日本では希少なバンドで、ほぼ2分の1ずつ両氏作品がオリジナル・アルバム収録曲を分けていたが、人気絶頂期に何かが両輪の動きを止めてしまった。舞台裏については「Give Up」参照。その時期に書かれた作品群を個別に今から聴いてみよう。歌詞の深い意味がわかるだろう。私としては、Overより「最後の」という意味以外に「続く」という意味をも持つLastというアルバム・タイトルにして欲しかったが、やはりOver・・・何かが終わりを告げていく、そんなアルバムです。 LOOKING BACK2カスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」のレベルで、失敗作に終わった究極の駄作盤『LOOKING BACK1&2』に含まれている楽曲を、今もう一度制作したなら、おみくじの結果は「大凶」ではなく「吉〜中吉」を引くことになりそうかな? カスタマーレビューピックアップ シングルのカップリングにリメイクした「Yes-No」を入れたのが致命傷の始まり。Off Courseファンを期待させ、裏切った。さらにまた、Off Courseのファンをターゲットに過去の遺産を改竄してセールスを目論んだ駄作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ どっからどー考えても星1つ、ったく、どーしたらこんな駄作に仕上がるんだ?キーをかなり下げてる曲もあるし。 どうせやるならすべてオリジナルキーでカバーして欲しい。歌詞、メロディーの改竄は勘弁してほしい。 カスタマーレビューピックアップ
「駄作シングル&アルバム」=セルフカバー(「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」は秀作なので別)を生のオーケストラでOff Courseに近いアレンジでリメイク、そして終了して下さい。 Dear Mama feat.小田和正カスタマーレビューピックアップ 私はこのグループはほとんど聴いてなかったので、この歌も初めて聴きました。有線でかかってきたとき、とても気持ち良くなりました。インディーズから応援している方にはいろいろと意見があるようですが、小田和正のファンクラブ誌では大歓迎されています。メジャーデビューとはこういうことなのではないでしょうか。また、小田和正はオフコースのころから、アーティストの横のつながりを常に口にしていました。彼がベテランになってようやくそんな時代が来たようです。とにかく良くできた気持のよい曲なので、すべての人にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
いったい何回DEAR MAMA出すんですか?リリックとかトラックわ全く別でアレンジしてるのかと思って買ってみればリリックは全く同じだしトラックもほぼ全く変わってないですアルバルも持ってたしシングルも持ってたんでもういいよッて感じでした!実質新曲1曲だししかも自分的にわBIG RONの時の方が普通に良かったです知らない人はDEAR MAMAでフューチャリングに小田和正ならそりゃ買っちゃいますよここまでくると彼らは金に目がくらんだとしか思えないですね!ガッカリです! GOLDEN☆BESTカスタマーレビューピックアップ 子供の頃、西城秀樹といえば、「うなり声」、「叫び声」、「裏声」が特徴で、「熱い、 激しい、うざったい」という印象を持っていた。ところが、今回、聞きなお してみて、歌唱力と楽曲のすばらしさに「感激!」した。 ジャガーのように行き過ぎというか、イジラレ過ぎというような曲もあるが、 それは時代のご愛嬌。ブルースカイブルー、若き獅子たち、などのスケールの大きい曲を 歌い上げるヒデキの歌唱力に脱帽する。Youtubeで当時の映像と合わせて楽しむと 若きエンターテイナーとしての完成度の高さを実感することができるが、 最近のブルースカイブルーを歌っている秀樹には往年の「声の艶」は既に無く、 そのことが、尚更、このアルバムの価値を高めている。まさに、秀樹、感激!だ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの8曲目に「ジャガー」という曲が収録されているが、これほどすごい曲にはめったにお目にかかれない。当時の西城秀樹はトップアイドルだったので当然のことながら歌う曲もかっこいい曲ばかりだった。だがしかし、かっこよさを追求するあまり、超えてはいけない一線を越えてしまったのがこの曲だ。当時ブリティッシュ・ハードロック(Deep Purple,Led zeppelinなど)が若者たちを魅了していたのかもしれない、その影響のせいかかなり大胆でダイナミックなナンバーに仕上がってはいるものの、気合が空回りしてしまったとしか言いようのない間抜けさを感じてしまう。特筆すべきなのは、間奏のセリフである。吹き出すなんてレベルではない。常軌を逸しているとしか考えられないのだ、死ぬだの生きろだのって。おそらく情熱的な愛を表現したかったのだろうが、あまりにも間違えている。忘れようにも忘れられない1曲である。 僕らの街で (通常盤)(初回プレス)カスタマーレビューピックアップ 2曲目がクリスマスにぴったりで、気に入っています。カトゥーンの曲は、全部大好きです。2曲目聞いた時涙がとまりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 小田和正の作る似たようなメロディー。 赤西の印象的なソロがなく、なんだかふ抜けて見えます。 盛り上がりがいまいち感じられないバラード。 カスタマーレビューピックアップ 私は(通常版)(初回プレス)ではなく (初回限定版)をもっていますが…、 いい曲だとおもいます。 小田和正さんが作詞したということで とてもいい詞になっていると思います。 亀梨和也さんの出演していた 『たった一つの恋』 のドラマにも合っているような気もします。 三番目に入っている 『Le Ciel〜君の幸せを祈る言葉〜』 はデビュー前の曲です。 KAT-TUNのデビュー前の曲は あまりCDに入っていないので その意味では珍しいのだと思います。 もしこの時点で 「(初回限定版)だけしかもっていない。」 もしくは、 「(通常版)しかもっていない」 「買おうかどうか迷っている」 と、言うファンの方は買ったほうがいいですよ!! カスタマーレビューピックアップ かなり良かったです!!流石、小田和正さんが手がけた曲であり、素晴らしいバラードでした!!黄昏気分や一人旅のイメージや、途方にくれた時に、聴くともっと良いです!! 一応ドラマ「たったひとつの恋」の主題歌にもなります。ドラマ世界観ともまさしくピッタリのバラードです!! カスタマーレビューピックアップ
先日、初めて小田和正さんの《僕らの街で》を耳にし、何と表現していいのか…身体の奥底から熱いものがこみ上げ、ただただ涙が溢れて止まりませんでした。すごい人です!そして、改めていい曲だと思いました。 ドラマのストーリーと相俟って心に響く名曲だと思うのですが、音楽番組等ではいつも5人それぞれが恐るおそる歌っている感じがして…ガッカリする事の方が多い…かな。 小田さんの積み重ねてこられたものとは比べようもありませんが、[KAT−TUNらしい]だのという、そんな一括りの言葉の枠に納まらずに、もっともっと歌い込んでCD以上に人の心に語りかける歌声をと期待しています♪ ラブ・バラードIII
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1437 より 発売日:2005-11-25 売上ランキング:Musicで43910位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メジャーどころばかりを網羅してあるので万人ウケする仕上がりになってると思います。オルゴールものは沢山ありますが耳に心地よい音色です。BGMはモチロン聴きながら眠りにつくと良い夢が見れそうです。 カスタマーレビューピックアップ わたしのお気に入りの店においてあったので、試しに買っ てみました。α波オルゴールというのは聞いたことが無か ったのですが、最初に「なんてきれいな音なんだろう!!」 と感激しました。虜になってしまう音色です。これこそ癒 し!!、という感じでした。わたしはまだ「ラブ・バラードV」 しか持っていないのでこれを切っ掛けに他のオルゴールCD にも挑戦してみたいな、と思いました。 オルゴールCDを聞いたことがある人もない人もぜひ聞いて みてほしいです。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
私がこの前「‾α波オルゴール‾and I love you」を買おうと思っていたところ、なんとラブ・バラードの第三弾が出ているではありませんか!!即買いですよ!! しかも平井堅の新曲で「歌バカ」にも入っているPOP STAR まで入っている!!(感動) 個人的にはMr. Childrenが好きなので、and I love you は入ってないけど、未来 が入っているので問題なしです!どちらもお勧めなのですが、キズナ/ORANGE RANGE、さくら/ケツメイシがかぶっちゃうのが残念です…。 今流行の曲からベストセラーの曲まで幅広く沢山入っているので、お買い得だし、もしも初めて買おうかと思う人はまずはこれですね!! オルゴールCDはいいですよ〜。 The SongsRED RIBBON Spiritual Song ~生まれ来る子供たちのために~カスタマーレビューピックアップ メンバーを見て買っただけなのですが、 何度でも聴きたい!と思うほどではなかったです。 チャリティと割り切れば、ほどほどの出費です。 アレンジに大変癖があるので、 楽曲に拘るなら一度視聴などの機会を持って買うことをお勧めします。 チャリティで多くの人にという趣旨なら 癖のある方々も参加して難しいとは思いますが、 もう少し大衆受けするストレートなアレンジが良かったかな。 カスタマーレビューピックアップ 当たり前である。Off Course冒涜作品に過ぎない。踏みつぶしましょうダサいので。 あっ、それとも叩き割って、粉砕してから、燃えるゴミに分別するのも悪くないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 企画的にはすごくいいと 思いますし賛成です。 ですが他の人がいうように 聴き手を納得させるような 楽曲じゃないと買う気にはなれません; 歌ってる時のlive映像を 見ましたが女同士の変な 空気が漂う歌争いやら、歌ってる人一部の歌唱力の なさで耐えられず途中で聞くのをやめました…; 元曲がいいだけに このアレンジではマイナス5を つけたいし チャリティと言ってますが CDには一部を〜 って書いてます……… これはどういう事なんでしょうか?? 見た瞬間にますます買いたくなくなりました いろいろ考慮してもこの CDに対しては星1つが 限界ですね カスタマーレビューピックアップ 「お粗末で、極まりない、駄作盤」「究極の、買うに至らぬ、駄作盤」とこんなことは云わずもがなですな。全てぶち壊し。これは「讃嘆」ならぬ「惨憺」な「大駄作マキシシングル」です。叩き割って、粉砕の上ゴミ箱行き決定ですな カスタマーレビューピックアップ
そう僕は思いました。 「若旦那FROM湘南乃風〜」と流れたときは「自己紹介?」とビックリしましたが そのおかげで『ムコ多糖体』という病気の存在を知りました。 「子供たち」の一言しか確認できない小田和正。 楽曲としてというより『無関心な人』(僕もその一人だったのですが) を刺激する作品として成功していると思います。 |
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