定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,321(税込)
発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで9266位
Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/佐藤準psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:218/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/25 夏風~Feel Fine~(DVD付)
特価:¥ 1,321(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで9266位 Music / 近日発売 予約可 手紙カスタマーレビューピックアップ 曲が良い。歌詞が良い。歌声が良い。ライブで何度か聴いてきた曲だが、あらためてアレンジされた曲をCDで聴いてあらためて感動した。安直なコラボやオーバープロデュースの楽曲がチャートを賑わすなか、ひとりでしっかりと地面に足をつけて、屋外ライブを中心に自分の歌をストレートに届けてくれる彼女の曲は、本当に強い。サイン会でも何時間かかろうと一人一人ときちんと会話してくれる、彼女の人柄もにじみ出ていると思う。名曲。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った奥華子6枚目のシングル!! ☆収録曲 1【手紙】 2007年末におこなわれた全国ツアータイトルの素にもなった新曲。 何度も聴くたびに、歌詞に込められた想いが伝わってくる曲です。 アレンジも良くて◎。 2【空に光るクローバー】 劇場映画「ちーちゃんは悠久の向こう」主題歌となる新曲。 この映画の為に作られた、明るさと清純な感じが印象的な恋の歌です。 これもアレンジされてますが◎。 3【白いハート】 インディーズの頃から路上ライブで歌われ、CD化を熱望されてきた名曲☆ 少女の片想いを綴った冬の歌で、せつなさが伝わる歌詞の表現力にも注目です。 4【手紙(インスト)】 奥華子初のカラオケ収録。 ※すでに春の全国ツアーも決まっており、ますます活躍が期待されるアーティストです! (='ー`)ノ カスタマーレビューピックアップ
1年2ヶ月ぶりに発売される待望のシングル曲。 現在行われているツアーで初披露されて以来、イベントでも数回耳にしましたが、聴けば聴くほど胸に染みる曲です。 イベントでは弾き語りバージョンですが、シングルともなると違ったバージョンが収録されるのでしょう。 そちらもどんな感じになるか、今から発売が待ち遠しいです。 奥華子の歌はシンプルなゆえに、ストレートに伝わってきます。 大好きなアーティストの1人です。 水越恵子 ベスト10
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで77028位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
水越さんのベスト。 それもベスト10ですよ、ベスト10! 喜び勇んで収録曲を見てみればアリャリャ、なんですかコレは? ちょっとピントがズレてませんか? まあトップ10ヒット「ほほにキスして」や名曲「あなたに」、永遠の代表曲である「Too Far Away」はハズせないとしても、他の曲はもうちょっと考慮して欲しかったです。 少なくともベスト10と名乗るにふさわしい選曲とは思えません。 後期の名曲「さよならは本気じゃないの」、佳作「あなたに降る雨」や「熱いままのメモリー」、問題作「Mrs. Blue」など数えあげたらキリが無いほど「いい曲」持ってるんよ。 レコード会社さま、CD出してくれるのは嬉しいけど、もっとファンの気持ちに沿った内容にしてくださいな。 まあ当時(70年代後半ですが)、大学祭の女王的な人気を誇ってた頃の水越さんを思い出すには適した作品ですがね。 でもレコード会社さま、我々ファンにとって水越さんは「なつメロ」じゃ無いってことをお忘れなく。 KIZUNAカスタマーレビューピックアップ
MAYの声は日本人にはいないような優しい声です。この曲は今までで一番MAYにぴったりの曲だと個人的に思っています。一人じゃない 私がそばにいるという歌詞が本当に心にしみる(涙) ぼくとキミと果てなき空(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1530 より 発売日:2006-03-01 売上ランキング:Musicで69182位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
新鮮な感じでとても良い出来だと思います。 声優さんなのでとても声は良いし、元々の歌唱力も一段と上がって 作品として5つ星をあげます! 前に「僕たちにあるもの」を買った方でも、アルバムバージョンで入っているので飽きずに聞けると思いますし、なにより新曲は非常に良い。 DVDのほうも、よりロミ様が分かるものだと思います。 なので是非お勧めしたいと思います。 花ざかり
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで71165位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 山口百恵は、平凡で地味な女性を歌うのがうまい歌手だ。 情景にリアリティーがあり、もの悲しい余韻が残る。 「花筆文字」 確か化粧品のCMで使われていた。力があって好きだ。 「陽のあたる坂道」 このアルバムのトーンを代表するような曲。とっつきは地味だが、聞き込む程に情景が立ち上がる。 一瞬、横殴りの夕陽がレンガ塀を燃やす。その時、半歩歩く間世界は反転して、すぐに元に戻る。そして、もう二度と反転することはない。そういう曲。 「悲願花」 谷村新司。初めて聴いた時、パロディ?と思った。真面目に作れよ。ひたすらベタに竹久夢二。 されど、山口百恵が歌えばすべて許せる。首まで浸かって聴いている。 「言わぬが花」 こういうのも歌える。ミスキャストなる感は否めないけど。駄洒落も聞ける。 「青い羊歯」 編曲者が、いつもの萩田という人と異なる。これもありと思う。 「飛騨の吊り橋」 一見、山口百恵版「木綿のハンカチーフ」。だが、街からの迎えを追い返す強さを、抑えた強い声で表現している。 「秋桜」 アレンジを変えたのを聴いてみたかったは、ないものねだり? 「あまりりす」「ドライフラワー」 岸田智史が作曲。詞もこねくり回さずに、ストレートに表しているのが良い。 「1・2/3」 申し訳ない。余り好きになれない唯一の曲。 「最後の頁」 悪くないが、さだまさしにはもっと彼女に相応しい曲があるだろうに、と思ってしまう。 「寒椿」 白眉。冬の水辺の凍るような厳しさが身を刺すようだ。 聴く側にある種の緊張を要求する類の歌。 例えば、展開は序破急。余韻を繰り返すのではなく、場面は3段跳びのように切り替り、完結しないまま断ち切られる。 阿木の詞も、独りよがりの手前で此の地に踏みとどまり、何より、山口百恵がきちんとそれに応えて歌っている。 逆に、この曲を俗の方向に崩すと(私の大嫌いな)演歌になってしまうのだろう。 何回か聴いて、詞が頭に入って、自然に情景が浮かぶようになると、彼女の歌は化ける。 山口百恵の声にただ聞き惚れるばかりになる。 カスタマーレビューピックアップ
11曲目の「最後のページ」が聞きたくて買いました。さだまさし作詞の歌詞がいいですね。人生、過去をやり直す事はできませんが、「もしも僕達のあらすじが鉛筆書きだったならもう一度やり直せたかもしれない」と言う歌詞がとても気にいっています。全体的には、タイトルの通り花を歌った曲が多く、聞いていて心が明るくなります。 A LATCHKEYカスタマーレビューピックアップ この曲本当に泣きました。しみじみ聴いているとじわりじわり涙ぐんでしまいます。準さんがどんな思いで作られたのか。私はこの曲で癒されています。 カスタマーレビューピックアップ
一時期、フジテレビF-1中継でエンディングで使われたのが、このア・ラチキー。 あのセナが逝ったサンマリノGP。 あの日流れていたのがこの曲です。 繊細で悲しげな曲。F-1抜きでも聴く価値ありです。 風と花と光と/歓びを歌にのせてエアメール・スペシャル(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
アルバム全体を通してみれば、相当アーティスティックな音楽が創作されており、巷で言われる「ポップな作品」という視野で本作に接すると戸惑いの印象を受けるのではなかろうか。ポップスというよりはポピュラー音楽を極限まで追求した作品の印象を受ける。初期三作品と比較すると、シンフォニックサウンドは若干影を潜め、フュージョンの色彩が大幅に導入されている。「オレンジ・エアメール・スペシャル」は確かに北米のポピュラーロックを彷彿させる作品であるが、良くも悪くも歌謡曲の土俵では無理がある。そこが魅力でもあるのだが…。ちなみにアルバムは初期三作品を継承したシンフォニック曲「プロローグ」で始まり、間髪いれずに「オレンジ・エアメール・スペシャル」へと遷移する。この展開は、洋楽におけるTOTOのデビューアルバム「宇宙の騎士」の冒頭「子供の凱歌」〜「愛する君に」に匹敵するスリリングなものである。アルバム全体を見渡すと「キャンパス街81」など確かにポップでキャッチーな曲も幾つかあるが、芸術性が高い曲が多く、後半のバラードも根底にソウル、ルネサンス、ブルースなどのフィーリングが隠されているなど、一曲一曲を丁寧に大切に創作していることに心を打たれる。この頃の久保田早紀は、売れ線の曲を創作するよう周囲からのプレッシャーが大きかったようだが、どうしても芸術性を捨てきれない久保田早紀が崖っぷちの瀬戸際でポップスというものをあまりに真剣に追求した結果、ポップスと言うよりはポピュラー音楽の禁断の最高峰に上り詰めたのではなかろうか。 海がここに来るまでカスタマーレビューピックアップ 当時はやっと正やんの新譜が聞けると喜んだものでした。 2006年の今もとても好きな1枚です。 「レミングの街」のような、環境汚染を訴えるような曲や 泣かせる「涙憶」,先行シングルの「ほんの短い夏」 とにかく10年以上たっても古くないです。 カスタマーレビューピックアップ
伊勢正三さんの声って好きです、優しく包み込むような独特の声質は聴く人を魅了します、風の頃のテイストを感じさせながらも伊勢正三さんの世界を表現した名盤です |
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