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Amazon人気商品ランキング/中沢伴行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/30 LOVE A RIDDLEカスタマーレビューピックアップ
多くのPCゲーム、そしてこの『おねティ』の主題歌を手がけるI’VEがOP/EDテーマの発売に先駆けて送るイメージソング。 OPテーマと同じくテンポのいい曲と、世界観にマッチしたKOTOKOの作詞が魅力的な一盤です。 radianceカスタマーレビューピックアップ スターシップオペレーターズのOP、ED曲を収録したCDです。 OPの「radiance」は清涼な歌声とスピード感ある壮大な曲調 でとても爽やかな印象です。他の方も言うように艦長補のシノンの イメージにピッタリですね。 EDの「地に還る」は戦火に身を投じた若者の哀愁を感じます。 OP目的で買ったのですがよく聞いてみると なかなかいい曲で気に入りました。 値段も手ごろなのでアニメ本編が気に入った人なら 押さえておきたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 自分もそういう人なんでこの点数です。 川田まみの歌唱力はkotokoと同じくらいか、声量が高い分それ以上かな。 某業界随一の才女、kotokoのメジャー初デビュー作です。 もっともこうやって手に入れるまではただの噂だと思ってましたが・・・。 とりあえず、今はOP/EDテーマで使用してるアニメが、 テレ東系列で放映してるんで、 まずそれで気に入ったらという事で。 本編の方もナデシコみたいにウワっついた所がなくておすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ、スターシップ・オペレーターズのOPです。 爽やかな青空を連想させるような曲でお勧め。 アニメ自体は、戦争青春ものとでも言うべきなのでしょうか。 やや重厚なつくりとなっています。 艦長よりしっかりしている艦長補佐の主人公シノンのイメ-ジに曲がピッタリ NHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalalaカスタマーレビューピックアップ ファンクラブ入ってないのでKOTOKO嬢のライブパフォーマンスはよくわかりませんが、 アップテンポな「覚えてていいよ」は、ライブで乗れるようなテンポのいい曲です。 「DuDiDuWa*lalala」はついつい口ずさんで歌ってしまう、 メロディラインがベタな作りです。単調でノリノリでかわいい曲と3拍子好みが重なってて大好きです。 (美しく青きドナウがメロディのベースなんで当然なんですがね) そして中坪氏の数少ない作曲&編曲なんです。 中坪氏の独特の曲調が好きでした。今までありがとうございました。。 カスタマーレビューピックアップ この方はなんと言っても歌のバリエーションが多いです。 今回は簡単に言うとライトロックな感じで疾走感と爽快感のある流れるようなメロディが売りな1曲です。 前作「羽」を購入した方にとってはまた違うKOTOKOさんの一面を見れる1枚となっているのではないでしょうか? 「Re-sablimity」以降を買った方にとっても同じです。 アーティストで買うか、曲のジャンルで買うか、それにあわせて購入を考えるといいと思います。 ただ、すべての作品に共通するのはすばらしい歌声と、歌詞の良さですね。この部分はとても強いパワーがあると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 覚えてていいよは最高ですね。 ノリもいいですし、完璧。 カスタマーレビューピックアップ 私はKOTOKOさんが好きでCD買ったんですが覚えてていいよは1回聞いてはまりました!! DuDiDuWa*lalalaの方は最初ちらっと聞いた時は微妙かなぁと思ったんですがCDで聞いてみたら結構いい曲だなぁと思いました。 基本的にI'veの曲は何でも好きなんですが特にKOTOKOさんの歌ってる曲が私は好きですw この曲はKOTOKOさん知ってる方でも知らない方でも普通に聞けるんじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
「覚えてていいよ」はアップテンポで、ノリがいい曲なので I'veではまった人にもお勧めの1曲です。 2曲目の「DuDiDuWA*lalala」は、軽やかな音色とKOTOKOさんの独特のヴォーカルがマッチしていて聴いてて楽しい歌です。アルスのEDというのは知らなかったのですが普通に聞けます Get my way!(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥469 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで29460位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近のI've soundの特徴でしょうか、曲は聴きやすいライトポップチューン。 それに合わせて川田まみにしては比較的短いフレーズの中に詞を詰め込んであるため なにかこう、彼女一人がタッタッタっと軽やかに疾走していって、 ちょっと聴く側が追いついていけてないような、そんな印象を受けました。 でもふと思うのが今回のような曲が肌色が異なる、と感じるということは、 彼女のアイデンティティはやはりシリアスナンバーにあるという認識。 シリアスナンバーあってこそこういった曲も映えるのかなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いたとき、いい意味で期待を裏切られた感じでした。 アップテンポな曲でもどこかしっとりとした印象の曲が多かった彼女ですが、今回のGet my way!では思わず体がリズムを刻むような、新しい一面を見せてくれています! アルバムSEEDのときもさまざまな雰囲気の曲を見事に歌い上げ、その才能を遺憾なく発揮していましたが、まだまだ私たちの期待のさらに上をゆく魅力を見せてくれそうです。 特典のDVDですが、Get my way!のPVが入っているだけで、メイキングやコメントなどが入ってないので、個人的にはちょっと物足りない感じ。 値段のことを考えるとこのボリュームが限界なのか・・・? DVDの内容とこれからの彼女のさらなる飛躍を期待して、あえて評価は星4つで。 カスタマーレビューピックアップ
今までのメジャー曲はダーク系が大半以上だった川田まみさん。 インタビューだと「赤い涙」でも新たな一面を見せたらしいですが、 今回はかなりメジャーの川田まみの印象を変える曲だと思います。 まず『Get my way!』 この曲はハヤテのごとく!のED。もう聴いた方も多いと思います。 今までとは違うテンポ。そして歌詞。今までの川田まみを貫いたような気がします。 最初フルで聴いた感想は"バンドっぽい"という雰囲気が漂う曲だと思いました。 実際PVでもバンド形式で演奏してる面もあります。 そして、その演奏時間の短さ(2:57)にも"バンドっぽい"印象を与えます。 よーく耳を澄まして聴いてると高瀬さんらしい音源が雑じってたりして、"やっぱり高瀬アレンジだなー"と思う節も。 川田まみさんというと、中沢氏の楽曲が多いですが、やっぱりI'veの顔の高瀬氏が出てくるとまた違う一面が見えるな、と感じました。 続いて、C/Wの『青空と太陽』 こちらはインタビューでは「親への感謝の気持ち」を綴った曲になってるらしいです。 実際歌詞にもそういう点は伝わってくるし、"かなり詞の世界観が上達したな"とも思いました。(KOTOKOさんには敵わないけど) Get my way!とは逆のやさしい雰囲気漂うゆったり目な曲調。この感じは今までも幾つかあったと思います。 I'veではおなじみの"ダーク"でも"トランス"でもない、"ロック"な曲、そして最近増えてきた"ポップ"な曲の2面性を楽しめる作品だと思います。 是非お勧めしたい1枚です! 追記(8/16) PVに関して触れてなかったので。 最近のI'veにしてはちょっと微妙かな…と思いました。 あと、KOTOKOさんのみたいに映像特典がついてないもの痛いところ。 曲は(メジャー曲として捉えれば)いい線いってるんですが。 Chercher ~シャルシェ~ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ たまたま店内で流れていたこの曲の歌声とメロディーにノックアウトされました。 そのままレジへ向かって今流れてる曲ください!と元気よく購入。 OVAマリア様がみてる3rdシーズンのエンディングテーマらしいのですが まだそちらの方は見ていません。 つまりアニメの曲としてではなく曲単体として心に響いたってことです。 以前からKOTOKOさんの存在は知っていましたが これをきっかけに過去の作品まで遡ってみようと思います。 曲調はシットリした大人しい感じではなく元気でアップテンポな感じです。 カスタマーレビューピックアップ 最近ポップス調の曲も多いのは事実。でも私はそんなKOTOKOも嫌いではない。 アーティストがメジャーデビューしてからそうなってしまうのはよくあること。 でもそんな変化も悪くない。ここで好きになるきっかけをより多くの人に与えられたなら、 その後で過去の(彼女の真髄である)はっちゃけた曲を聞いて好きになっていただければ、私はそれで良いと思う。 1の曲はKOTOKOの3rdアルバムに入っていないのもポイント。 初回盤のDVDが気になるなら初回盤を、特にないなら通常盤を、その二つの差はそんなところだろう。 カスタマーレビューピックアップ
前シングル「Being」から約半年振りに発表された新曲。 タイトル曲の「Chercher-シャルシェ-」は、 個人的にはED曲というよりも、OP曲的な感じがしますが、普通に聴きやすいポップチューンです。 カップリングの「月夜の舞踏会」も、これまた完成度の高いキャッチーな1曲。 既にCMで流れているので、お聴きになった方も多いでしょう。 どちらも、KOTOKOさんらしさは健在! これを聴いて、アルバム「UZU-MAKI」を待ちましょう。 Re-sublimity(DVD付初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 SEED(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私はアニソンどころか日本製は聴かない洋楽バカですが、このアルバムにはビビりました。CMで見て何となくいいかも?と直感的に思い、いつも買う洋楽より倍もするこのアルバムを買いました。すると…なんじゃこりゃ!?捨て曲なしの神アルバムじゃん!まみぶら〜と(?)と呼ばれる歌声も素晴らしいしメロディも哀愁があり、完全に虜になってしまいました。終いにはライブに足を運ぶまでファンになってしまったり(笑)まだ日本も捨てたもんじゃねぇ〜な〜 カスタマーレビューピックアップ 灼眼のシャナのOP曲「緋色の空」で初めて知り注目しました。 第一印象では歌い方がKOTOKOさんに似ているところがあると思いましたが、 KOTOKOさんがカラっと乾いた声質なのに対して、 川田さんはの声には独特のジューシーな艶を感じました。 その声質の差が、曲調の違いに上手に生かされていると思います。 全体的にダークで重いサウンドの中に、川田さんの艶やかで切ない感情を感じさせる声が 上手にミックスされて、独特の壮大な音楽世界を表現しています。 アルバム全体を通して雰囲気が保たれていて、手抜きのない良作品です。 カスタマーレビューピックアップ KOTOKOの曲は確かに良いが必ず飽きてくるのは事実‥それとは逆に川田まみの曲はどうだ?飽きるという言葉は出てくるどころか全然出てこない。曲が体中に染み渡り感動して涙が出るくらい素晴らしい!誰が何といっても彼女がI.veの歌姫No.1だ! カスタマーレビューピックアップ 川田まみさんの1STアルバム「SEED」 全体の仕上がりとしては、なかなかなものだと思いました。しかし、既出な曲が多くて手抜き感が感じられたのもまた事実かなと思いました。 作詞も彼女が手がけたそうですが、やっぱりKOTOKOさんには及ばないし、 曲自体も、目新しさあまり見つからなかったです。 もっとインパクトのある曲が欲しかったなぁ。 川田まみさんの成長を願って、星みっつにします。 カスタマーレビューピックアップ
もう少し曲のバリエーションが欲しいですね。少し落ち着いた曲を入れて欲しいです。歌は上手いし歌唱力も申し分ありませんが似た感じの曲が多いように感じたため星3つの評価です。 TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に解」サウンドトラック Vol.1
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1798 より 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで78275位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今年も我が財布に悲鳴を上げさせ続けた川井氏2007年最終作品。 TVアニメーション・シリーズ前作から引き続き登用された。 という事から、前作のイメージというか曲をいくつか膨らませた、或いは リアレンジした内容かと想像したが、全くの新作録音。 そして、相当の重いイメージをプラスした内容となっている。 前作にあった軽いコミカル・タッチの曲も無いわけではないが、 数は大幅に減り、その分暗く重い曲がヴォリュームたっぷり収められている。 ミキシング、というか録音環境というか、音質も随分違うような気がする。 重厚感を演出するのにかなり奥深い定位になっている。 ドラムスの音などにそれは顕著。 インパクトのある曲はあるものの、これ、というのはVOL.2に持ち越しか? そのインパクトある曲は「激突」。 いきなりイントロから、完璧な「川井節」の炸裂。 2008年は年明け早々から川井氏作品が連続してリリースされるので、 またまた財布は悲鳴を上げ続ける。 本シリーズのVOL.2は2008年1月30日リリース予定だが、何故かVOL.2は大幅に 価格が安くなっている。歓迎。 その前に「機動戦士ガンダム 00」、「sound of L〜change the world」が リリースされる。 尚、実写版の音楽スコアも川井氏が担当することとなった。これも大変楽しみ。 硝子の靡風 (初回)カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 こちらは、初回のDVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 もちろんですが作詩はほとんどKOTOKOが手掛けています。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ マイページにも書いてありますが文句の無い出来かと。 「Wing my Way」 「421-a will-」 「覚えてていいよ」 等本当に名曲揃い。 耳に残る曲が多くついつい聴いてしまう1枚です。 アニソンが好きな方にも 普通のJ-POPが好きな方にも 是非聞いて貰いたい1枚('・ω・`)b カスタマーレビューピックアップ すごいです。特に詩が。曲と詩がぴったりですぐに覚えて口ずさんでしまえます。それが自分のなかの思い出と重なったりしました(>_<)例えば「いつか君が好きだと話した町で 一人きり想い出を探して 今やっと気付いた 大切すぎると時は悪戯に過ぎてゆく 僕はふっと頷いた 君はもういないのに...」 あ、悲しい〜(;_;) KOTOKOさんは詩にあまり英語を使わないところもよいです。美しい日本語をたくさん知ってるかただと思います! カスタマーレビューピックアップ
友人に「btとか好きなら聴いてみれば?」と言われたのがきっかけでI'VEを知りました。 聴いてみると、完成度が高い。似ているかはさておき… (I'VE初期音源は確かに「ESCM」の頃のBTに似ている…かも?それはいいとして) I'VEシンガーKOTOKOのソロ作品二作目です。 シングルの#3 覚えてていいよ と #8 Re-sublimity ,#10 4 2 1 -a will- は言うまでもなし、 他にも再録である#2 wing my way ,ファンに人気の高い#4 ため息クローバー ,#12 β-粘土の惑星 等 佳曲が目白押しであり、ファンならば期待はずれということはないでしょう。 ソロ作品ということもあってか、コンピレーションシリーズと比べ歌唱を前面に出した 音作りになっているようです。再録である#3 wing my wayに見られるように、 「disintegration」時くらいまで顕著だったドンシャリ感が控えめで全体的にマイルドな聴感です。 トランシーな曲を求めるのならば川田まみのアルバムを選んだ方がよいかもしれません。 個人的には長く聴ける分こちらの方が好きですが。 歌詞にも成熟が見られるので「泣きメロは好きだけどアニソンっぽすぎるのはちょっと…」という方にも おすすめできます。もちろんI'VEファン・KOTOKOファンは必聴ですね。 きれいな旋律(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 |
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