定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
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発売日:2000-03-29
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Amazon人気商品ランキング/ドッケンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:76/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/30 ライヴ・フロム・ザ・サンカスタマーレビューピックアップ
レブ・ビーチ参加後初のDOKKENのライヴ作品。「イレイズ・ザ・スレイト」のツアーだが80年代の名曲を中心に演奏されている。常に変化を求めるジョージ・リンチと80年代への回帰を求めるDOKKENは結局相容れず、ジョージは脱退してしまったが、レブを迎えたことでDOKKENは80年代に戻ったと同時に新たな要素が加わったため、結果的に相容れなかった二つの意見がうまく溶け合っているということがこの作品を聴けばわかってもらえると思います。ドンの声も(黄金期ほどではないが)結構でているし、ジェフとミックのコーラスは相変わらずかっこいい!レブもジョージが残した名演を活かし、自分のアピールも忘れないという姿勢がいい!そしてメンバーの気合が今までとは違う(このことは実際に聴いて実感してください!)!特に⑧のレブはかっこよすぎ!ジョージファンは否定的かもしれないけど、ジョージ、DOKKEN、そしてレブファンの自分は大大大満足の作品です!*ギターパートの手直しは⑤のソロの頭(同じフレーズが繰り返しているのはそのため)以外は一切していないとか…レブ凄すぎ… One Live Night
特価:¥ 1,265(税込) 中古品¥490 より 発売日:1996-11-12 売上ランキング:Musicで140360位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDは、ライブ盤である。なぜ、筆者が、ドッケンのCDを持っているかは、このCDを手に入れたのは、とうの昔であるから、今となっては全くわからない。オジーのベスト盤を手にした後かどうかさえ、わからないから、本当に見当がつかない。でも、ドッケンのファンになる最初の一枚目としては、最高の一枚目といえるかもしれない。 聴いてもらえれば筆者の言っている意味をご理解いただけると思う。 カスタマーレビューピックアップ 基本的にドッケンのファンではないのですが、このアルバムは好きですね、最近アメリカンロックをまた聞きだしてアルバムを見た時アコースティックと書いてあったので聞いてみたのですがなかなかですよ、 昔REOスピードワゴンのファンだったせいかアコースティックに影響をうけています(個人的に) このアルバムのいいところはやっぱりアコースティックギターとコーラスとのバランスの良さですね、演奏力も可なり良いです カスタマーレビューピックアップ ドッケンの一夜限りのアコースティック・ライヴを収録しています。 ボーナスでビデオ・クリップも収録。5.1chサラウンドでの収録など 値段の割にはDVD自体の出来は良いと思います。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1. Into The Fire 2. Unchain The Night 3. The Maze 4. Interview With Entire Band 5. Nothing Left To Say 6. Mick Brown Segment Into Tooth And Nail 7. Jeff Pilson Segment Into Just Got Lucky 8. George Lynch Segment Into I Will Remember 9. Don Dokken Segment Into Alone Again 10. In My Dreams 11. Nowhere Man 12. It's Not Love 13. From The Beginning Bonus Video 14. The Road Crew and Band Segment カスタマーレビューピックアップ 80年代のL.A.メタルを代表するバンド:ドッケンの復活アコースティックライヴ作品(と言ってもジョージはしっかりエレキギターを弾いているが)。全曲アコースティックヴァージョンにアレンジされており、ドッケンの曲の素晴らしさ、そして何よりもコーラスの素晴らしさが十分にわかる作品である。ジョージのエレキサウンドも上手くマッチしている(おそらくこのトーンの良さに驚くジョージフリークは多いだろう。本当に綺麗なトーンなのでギターファンは要チェック!)。⑥ではミックがリードヴォーカルをとり図太くワイルドな歌声を披露している。⑦ではジェフがリードヴォーカルをとり(この時ドンがベースを弾いている)、原曲を超えると思われるほど素晴らしい仕上がりになっている。再結成後のドッケンは80年代のドッケンとは全然違うと敬遠されがちだが、このアルバムはそのように考えている方にも納得してもらえる素晴らしい作品だと思う。*⑤はEL&P、⑪はビートルズのカヴァー。 カスタマーレビューピックアップ
ジョージ リンチを画像で見ることのできる数少ないビデオ。好きなら買って損しないっす!アンプラグド形式ですが、座って黙々と弾きまくってるジョージは必見!パパっぷりもみれちゃいます。DVDでないのが残念。 From Conception: Live 1981
特価:¥ 2,406(税込) 中古品¥1630 より 発売日:2007-03-13 売上ランキング:Musicで110089位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョージのギターはまだ未熟でスタイルが固まっていない過渡期。ドンとのツインギターがずいぶんあちこちで出てくる、その後のドッケンの楽曲群と比べると違和感の有る曲調の曲もある。しかし、オリジナルメンバーが揃い、彼らが若い頃の勢いやハングリーさと、ライブ感が抜群なので、ドッケンファンならばぜひ持っていたいアルバム。未発表曲も多く、ジョージが最近出した未発表曲やセッション曲を寄せ集めた2枚組CDよりもずっと満足できる内容。最近ジョージは米国の音楽誌のインタビューで、ドンがその気があるなら再結成もやるとか、言っていた。ジョージは、一時ボディビルディングにはまって、よけいな筋肉がついて腕が落ちていた、と90年代後半の停滞期を認める発言もしていた。そういう反省にたって、大人になったジョージが(どうせ真でもなおらないほどわがままな)ドンに少し歩み寄って、オリジナルメンバーで再結成とかあると、いいのだけど。。。 カスタマーレビューピックアップ
音はかなりいい感じ。DON DOKKEN のvocal も元気。左CHにHeavey なside guitar が入っている曲があるんだけど、このside guitar は誰が弾いているのでしょう?Don Dokken というよりは、最近George Lynch かLevin が入れたみたいに聞こえるのですが。 トゥース・アンド・ネイルカスタマーレビューピックアップ 作風としては前作と次のUNDER LOCK AND KEYのまさに中間の存在。ファーストのある意味詰めの甘さが解消、曲への思い入れ、拘りは感じられると思います。 1曲目から疾走!G.リンチのギターも前面に出るようになり、ガンガンです! 結構売れた渋めのバラードもあり、全体的は緩急をつけた仕上がりにファーストからの大きな成長が感じられます。 残念なのは、G.リンチのアンプ選択ミスが明らかで音が悪いこと!プレイの繊細さとは裏腹にかなり荒々しいサウンドとなっており、ギタープレイでも魅力が半減、そんな感じです。 自分がギタリスト目線ではあるのでこういったところが気になるのですが、全体的にはベテランながらLAメタルシーンに一躍大きな存在感を示した作品、充実度は高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
日本デビュー作となったDOKKENの2ndアルバム。現在でもライヴでよく演奏されている②、③、⑦、⑨が収録されている名盤である。このアルバムの主役は間違いなくジョージ・リンチ(G)だろう。この作品の初めの印象はわるかった。3rd、4thのギターサウンドと比べると明らかに荒い(←ランドールのトランジスタ・アンプを使ったかららしい)のだ。特に③では空間系エフェクターが強くラインがわかりにくく、⑨では音がこもっててわかりにくかった。が、何回か聴くとそれらがわかるようになり、荒いと思っていたサウンドも「クール!!」と思えるようになった。②、③、⑦、⑨以外にも⑤、⑩など今聴いてもかっこいいと思える曲はかなりあるので要チェック! ヴェリー・ベスト・オブ・ドッケンYesterday and TodayLightning Strikes Again
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-09-01 売上ランキング:Musicで141248位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 何だ、やれば出来るじゃん!、というのが素直な感想。この何枚かどっちに引っ張っても中途半端な出来栄えのアルバムが続き、そろそろ左様ならしようと思っていばバンドだが、『Under Lock & Key』と、Don Dokken時代の『Up From The Ashes』辺りに通じる良い按配の世界観が戻って来た秀盤。 声量がどうの、等、観点がずれた評価を貰いがちなDon Dokkenの声は以前と余り変わらず、歌メロもやはりこの人にしか作れない痒い所に手の届く独特のもの。ずっとこのまま行って欲しいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 80'sのDokkenのFunです。はまっています。特に最初の3曲。毎日聴いていますよ。Don DokkenはこれがDokken最後のアルバムと言っているそうですが、この路線で続けてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ まさにDokkenらしい作品。 特に最近(再結成後)では一番の出来ではないだろうか。 確かにオリジナル・メンバーではないし、 ジョージ・リンチのギターでもない。 ただ、Don Dokkenが歌えばDokkenになるんだなぁと実感。 しかし、正直Don Dokkenの「Up From the Ashes」と 比較するとまだまだ弱いかな・・と。 ジョージがいなくてもオリジナルDokkenの作品より 良い作品だった「Up From the Ashes」を作れるのだから もっと期待するのは贅沢なのだろうか? 秀作なだけに、次回作にもっと期待してしまう。 カスタマーレビューピックアップ リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。 Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい? Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト かなり当時のジョージリンチ風です。 Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。 バック・フォー・ジ・アタックカスタマーレビューピックアップ 作りが丁寧な前作UNDER LOCK AND KEYから一転、激しくハードに展開した4作目。売れましたね。とにかくG.リンチのギターが炸裂!前作があまりにも完成されたある意味で綺麗なトーンだったですが、敢えてかどうか、荒いながらも完全にアンプ直結で成し得たディストーションがナチュラルで凄い! 1曲目から飛ばしまくり、当時流行りでもあった容赦なく曲間を設けない、考えるスキを与えないような叩き込み、洪水、応酬といったムードで息つく暇もなく疾走し、収録時間の長さを感じさせない仕上がり。 当時の二人の葛藤を示すかのようにとにかくギターの音がでかい!こんなミキシングがあるのかというような勢いです。圧倒されます。 所謂HEAVY METALの完成形がここにあります。 少しさかのぼってHEAVY METALの良質作品に接してみたい方には特におすすめ。やられます。 ここまでやったら次の展開に苦しむのはよく理解できる、それ程にやりたい、今やるべきと思うことをG.リンチが体現している、そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 全曲すごい。頭から終わりまでぶっ通しで聞いてください。 ですが、とにかく1曲目、「Kiss Of Death」 こいつです。 高校の時に初めて聞いて衝撃を受けました。脳がしびれるようでした。ギターのテクニックとか分からない人でもヘビメタが苦手な人でも、ジョージ・リンチのギターのすごさは聞いてもらえば分かると思います。 魔法です。彼のギターは生き物のようです。 この曲では、荒れ狂おうとする魔物を、ソロが来るまでジョージが必死で押さえ込んでいるようです。ついにソロが来て、いっきに魔物が解き放たれます。縦横無尽に荒れ狂いながら天高く昇っていく魔物がまさに目に見えるようです。緩急自在なムチのような身体とカミソリのような鋭い牙を持った魔物が、ドンの声と戦い、絡み合いながら、溶け合って、いっきにエンディングに向かっていきます。 そのスリルはまさに鳥肌ものです。ドンの声も甘くてセクシーで最高です。ジェフとミックの安定感の上で激しくぶつかり合う、ジョージとドンの不安定さが絶妙です。なにはともあれ是非一聴! カスタマーレビューピックアップ ぎりぎりの緊張感。バンドとして人間関係が成立した破滅寸前の最高のテンションから織り成される曲の数々は見事に名盤を形成しています。ドンとジョージ二度と組むことはないのでしょう。だから二度とこの緊張感から織り成される「DOKKEN」節は聴けない。この後、ジョージはこけまくり、ドンが「DOKKEN」の基本なんだなと再認識させられる歴史が展開されていきます。ハードなギターにドンの歌が乗るとなぜか魅せられてしまいます。あえて、私は嫌われ者、ドン派なのです。ダグ アルドリッチと組むというのはどうでしょう。絶対かいますね。聴いてみたい(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 63分もの劇的なドラマが凝縮された本作品は、ジョージ・リンチの激しいギター・ソロが自由奔放に空間を埋めている。 ドッケン特有のポップな感覚が随所に散りばめられ、メジャーなサウンド作りはハード・ロックの王道を貫いている。80年代中期当時はポップでキャッチーなハード・ロックを求められていた。まさにドッケンの最も得意とする世界でもあった。 しかし、この'87年にリリースされたアルバムは逆説的なヘヴィな仕上げで勝負にでたのだった。リズムは重く、ギターはうなり、ヴォーカルも太い。しかもヴォーカルがリーダーのアルバムにインストまでもが収録されている本当にすごいアルバムです。 本作から「バーニング・ライク・ア・フレーム」が全米72位をマークした。 あの時代の、いや今でもHR/HMの好盤と思います。 カスタマーレビューピックアップ
センス、テク、メロディー、激情…これら全てを持ち合わせた80年代以降のメタルギタリストは、個人的に言い切ってしまえば、ジョージ・リンチをおいて他には故ダイムバック・ダレル以外いないであろう。 確かに90年代に入っても、数多くのバカテクメタルギタリストが登場したがジョージのインパクトにはまだまだ及ばない。ジョージ自身はこのアルバムのミックスサウンドを電話越しに聴かされて満足していないようだが、このギターサウンドは唯一無二の特許音! 当時は「カミソリギター」と例えられていたが、切れ味はその数倍の斬鉄剣並み!! 全収録時間60分強という当時では大ボリュームにもかかわらず、1stトラックの1000%メタルソング「Kiss of death」から、ラストの「Dream worriers」まで捨て曲がないため一気に聴き倒せる。中でも「Mr. scary」はメタルギター界で有名曲。 とかくギタープレイにだけ気を取られてしまいそうだが、素晴らしい楽曲とそれらのうえを奏で上げるジョージのギターが揃っているからこそ名盤に成り得たアルバム。 聴きすぎてCDケースがぶっ壊れたのも、コレクションの中ではこの作品が最初だった。 このレビュー読み終えたらすぐにカートに入れてレジへGO!! このアルバム聴かずしてヘヴィーメタルは語れない。 METAL1カスタマーレビューピックアップ アタマで決まりました。ぼくも名盤(シリーズ1〜4ね)にしました。 カスタマーレビューピックアップ 私のメタル道もここから始まりました。 ひそかに名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 私のメタル道はここから始まりました。 有名なバンドばかりなので、今更言うこともありません(笑) このシリーズの中で、一番いい(私好みの)選曲となっています。 メタル(特にジャーマン)入門者やお金のない学生にお勧めです。 なんといっても、ステッカーカレンダーがこのシリーズの魅力でしょう!! カスタマーレビューピックアップ
所属アーティストをサンプル的に収録したオムニバス盤・・・ジャーマンメタルを中心に、ベテランミュージシャン(バンド)を加えた内容になっています。12曲目ポールロジャースははっきり言って浮いてます・・・と言うかこのアルバムのミュージシャンとは格が違います。ゲイリームーアもそうです!!好きなアーティストはフルアルバムをきちんと買いましょう!!車をとばすBGMにはもってこいですが・・・レコード会社にはもっと気を使って欲しいなあ!! ヒット丼 ロックバラードカスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、世界を代表するハードロックバンドの傑作バラードコレクションだ。洋楽はちょっとと言う人や、ハードロックと言うだけで敬遠してしまう人、是非これを手にとって聞いてみてほしい。 ハードロックとは一体なんであるのか。この一枚にすべての答えが詰まっている気がする。 ハードでヘヴィな音楽を扱えるバンドこそ、真の悲しみ、辛さ、心の叫びを表現できるのではないであろうか。 このアルバムに収録されている曲はどれも美しい極上のバラードであり、是非皆に聞いてもらいたいと思う。特に気に入ったアーティストのアルバムを買うなどして、音楽の幅を広げていけたらよいのではないであろうか? |
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