定価:¥ 3,059(税込)
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発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで452位
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Amazon人気商品ランキング/テレビ主題歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4108/総ページ数:411 最終更新日:2008/07/25 BEST FICTION
特価:¥ 3,059(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで452位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 小室プロデュースを離れ、本格R&B、HIP-HOPに転向 セールス的に失敗し、世間から落ち目扱いされたことすらあったものの それでもブレずにやってきたことが評価され 最新作「60s 70s 80s」では「I have never seen」以来のオリコン1位を獲得 今や「カッコイイ女性」の代名詞的存在となっています DVDがなくとも、この6年間の楽曲がズラッと並べられただけで何とも圧巻 はじめとラストに新曲を入れ、あとは時系列順という、 まさに彼女が歩いてきた6年の軌跡を辿るよう Fanにとっても、Fanじゃない人にとっても嬉しいBest 昨今のBest乱発業界にウンザリしていましたが、 うん、やっぱりBestってこうあるべきだわ、と再実感しました 誰にも止められないっ♪ カスタマーレビューピックアップ
いろいろあった6年間ですね。 一度はセールス的にも大失敗していた時期もありました。でも、その時期があったからこそ今の人気にたどり着いたんだと思います。 シングル「60s 70s 80s」は27万枚を超える大ヒットを記録! 久々のオリコン1位と最近の彼女の活躍ぶりには驚かされます。 そんな今リリースされるのがこのBESTアルバムです。 リリース時期がシングルのヒットの後ですからいかにもエイベックスらしい出し方ですよね。 でも浜崎あゆみのBESTと同じ6年振りですのでまぁ許せます。 肝心のCDのないようですがほとんどシングル曲中心のようです。「Wishing On The Same Star」から、昨年ドラマ主題歌で大ヒットした「Baby Don't Cry」、現在ヴィダルサスーンCMで話題の3曲等を含むシングル15曲と、更に、新たに新曲が2曲追加され全17曲収録!! 新たに収録される新曲「Do Me More」は、話題の本人出演のヴィダルサスーンCMソング第2弾に決定! もう1曲の新曲「Sexy Girl」は、NHKドラマ「乙女のパンチ」(6/19〜)の主題歌に決定しており、安室自身初のNHKドラマ主題歌となる。 さらに今作の とまぁ安室のCDにしては一番内容にボリュームがあり昔のシングルなどにはDVDが付いておらず初めてDVDとして観るPVもありDVDもボリューム満点です。 Progressカスタマーレビューピックアップ 番組製作者からスガシカオさんに、 中島みゆきさんの地上の星を 越える歌詞と超える曲と越える歌をつくってください という無茶振りでスタートしたのがこれ。 ヒットというよりも何回聴いてもあきさせないいい曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ NHKのプロフェッショナルが好きで良く見ていて、この曲も気になっていました。 初めはメロディが気に入っていたのですが、CDを聞いて、歌詞をじっくり追って行くと、 すごい歌詞で、鳥肌が立ちました。 特に、『誰も知らない世界へ向かって行く勇気を未来というらしい』という部分が ハッとさせられて、仕事へ向かう車内でポロッと涙が出てしましました。 奥が深い曲で、何回聴いても飽きません。 カスタマーレビューピックアップ 主題歌になっているNHKのプロフェッショナルに ぴったりな歌で、番組同様、前に進む勇気をもらえる歌です。 詩と曲が力強く、一歩を踏み出すイメージにぴったりで 何かに挑戦したいと感じさせる曲です。 スガシカオの歌声が曲にぴったりでとてもイイです! カスタマーレビューピックアップ 詩がすごく共感できます。スガさんご自身の体験が込められているだけに、非常にリアルで胸に突き刺さります。 この曲でスガさんのことが好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
NHKの番組で知って良い歌だと思い買いました。 改めて歌詞を見ると人生の応援歌的なものを感じます。 これから社会へ出て行く人への送る歌、また高校の卒業式などで 使うにもピッタリの曲ではないかと思います。 pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 炎神戦隊ゴーオンジャー 2nd SINGLE 炎神セカンドラップ-TURBO CUSTOMカスタマーレビューピックアップ 歌に関しては子供が好きで最初の限定版買いました。でも三人分しかなくて…と思ってたら切り売りなんて汚いですっ 商売だから仕方ないですけどサードラップまで切り売りするなんて親泣かせです。子供は絶対七人分聞きたがりますから(T_T) 出来は基本的には最初のものと変わりません。ゲームで言えば拡張ディスクみたいなものだと思います。 ダンスPVがウリといえばウリでしょうか… カスタマーレビューピックアップ 歌詞に緑、黒が入ってファーストラップに比べるといまひとつノリがよくない、前半は聴いていて耳障りな感じがします。ただ、途中からの女声はSister MAYOに五條さんが加わってこれは見事としか言いようのないできです。ここの部分だけでも聴く価値は十分にあると思います。ただ、ターボがかかったのだからアレンジももう少し変えてもいいのではないか、と思います。 カスタマーレビューピックアップ ファーストラップがよかっただけにこれは残念といわざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ
ここ数年、スーパー戦隊や仮面ライダーを観るようになったのですが、CDを買ったのはこの炎神戦隊ゴーオンジャーが初めて。 歌詞は相変らず覚えられないのですが、メロディとリズムは耳に残ります。 頭の中では四六時中、この曲が流れており、歌詞は適当つくっています。 早く、EDの画像と一緒に観たいですね。 TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ?カスタマーレビューピックアップ 普段アニメは全くといってもいいほどみない私が゛涼宮ハルヒの憂鬱゛にハマったのはこの曲のおかげであるのもまた事実。 とてもインパクトがあるんですね。 平野さんの歌い方もどことなくハルヒを意識してるようにも見えるし、歌詞も秀逸です。 これはかなりの名曲です。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで視聴した順番は目茶苦茶でしたがそれでも見れた事には変わりないので購入しました。 『涼宮ハルヒの憂鬱』 の主題歌でもありますが、ハルヒのキャラソンとしても通用すると思います。 まぁそれでも、世界観には合っているとも思いますけど アニソンらしいアニソンですし。 「本当が嘘に変わる世界」 どこの、そして誰の事を言っているんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ポップンに近いような曲。 興味があるなら買う価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 最初聞いたときは「良い曲」というくらいであまり気にしていなかったんですが、 何回か聞いているうちに、引き込まれちゃぃました(ノ∀`)ゝ この曲はオススメです! 是非、一度聞いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ
アニメ版ハルヒのOPですが、良いと思います。 OPの場面が頭の中で流れるくらいシンクロしますよ! ハルヒの心の内や活発さ、ポジティブな所がグッと詰められています。 一度聞いてみることをオススメします。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ インパクトある名前と並んだ二人の姿(アフロ!)、キャッチーなサビで昔からなんとなく気になる存在でした。きちんとスキマスイッチの作品を聴くのは04年にw-inds.の「キレイだ」と「ふれて未来を」を同時期に聴いて遊び心のある言葉の選び方に感動して以来でしたが、特典DVDなど無いシンプルなつくりで楽曲を堪能できます。個人的にはちょっと情けなくて(特に恋愛の歌詞は男心にリアルだと思う)、優しい気持ちになれる曲が好みです。ガラナみたいなアツい曲もかっこいいです。鍵盤とギターを中心に親しみやすいアレンジで色んな人にオススメできるベストアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ JPOPはダサいから嫌い! というのがかつての私の考えでした。 しかしそれを覆してくれたのがこのアルバムです。 ヒット曲満載で、聞いたことのある曲ばかりだけど、 再び聴きなおすチャンスを与えてくれて、その良さを教えてくれました。 日本語の歌詞がスーッと頭に浸みこんでくる感じ、 素朴だけど美しいメロディ。 全く捨てたものじゃない! カスタマーレビューピックアップ このアルバムはスキマスイッチにとっては思い出のたくさん詰まったアルバム。 そう、たくさんの人がスキマスイッチを知るきっかけになった奏と全力少年や、初めて一位を獲得したガラナ。 きっと本人たちは、僕たちが思ってる以上にたくさんの思いがあふれていると思います。 それに良い曲ばっかですからね。大橋さんのやさしい歌声が響きまくってます。 正直、ほとんどのレビューに書いてあるんですがスキマスイッチの活躍に期待していきたいです。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットはベスト盤らしく、割り切ってシンプルかつキラキラで イメージに合っていると思います。 通して聴くと、もうこの人の歌声は無くてはならないモノだなと いう感じがします。特にあまり知らなかった初期のがイイですね。 ベスト盤は早過ぎるという意見もありますが、これぞ理想のベスト盤だと思います。 2枚組だと重たい感じがするし、余計なモノも入れてくるし。 ピーク過ぎたあとだと、「これにて終了」みたいな感じになるし。 逆に、よくある「ベストってほどヒット曲無いやん!」って早さでもないし。 曲順も年代順で変にいじって無いし。 一番ヒットした曲をあえて外す、ってコトも当然なく、 適度なボーナストラック(惑星タイマー)も入っている。 聴く人を大切にした大変良いベスト盤だと思います。 2人のイメージとも重なって、好感持てます、こういうのは。 そして早過ぎるベスト盤というのは何より、 「俺たちコレからだから」という意気込みだと受けとましたね、私は。 カスタマーレビューピックアップ
★★★★★ スキマスイッチのヒット曲が満遍なく網羅された、これぞまさにベスト盤。 こうやってベストで聴いてみてあらためて感じるのは、 スキマスイッチは彼らの個性を失うことなく着実に進化してきているなということ。 ファンの期待を裏切ることなく、その完成度は確実に高まってきている。 このアルバムはおそらくスキマスイッチの初期ベストとしてメモリアル盤になり、 そしていずれは新たなベスト盤でファンを楽しませてくれるのだろう。 TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふくカスタマーレビューピックアップ 4分ちょいの曲ですが、最初から最後までテンポよくノリノリでつっぱしっていきます。 朝なんかにきくとやる気出ますよ。 まあ、曲の良い悪いを決めるのは人それぞれですが、私は好きですよ、この曲。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた自分の思う限り曲に理想をたてなきゃいいと思います リズム感も問題ないし歌詞は聞き流せばいいし 歌詞が嫌だとか曲調にこだわったりだとか「カタチ」に捉われては曲自体に失望してしまうかも ただBGMとして、聴くことをおすすめします 私もそう聴いていますし 大体、このテの曲は「ノリ」だと思ってますから、あまり気にせず聴けばいいんじゃないでしょうか? らき☆すたファンから見ればまた色々あるかもしれませんが カスタマーレビューピックアップ いい曲ですね。やはり「中毒性」や「電波」があり、一回聴けば頭から離れない(笑)何げに口ずさんでいます。 当然、レビューを見てから買ったのですが 星五つなど評価の高い人は曲の良さなどを言っていたので曲の個性がしっかりわかりました。 聴いてから「う〜ん…」とはなりなくなかったので星が少ないレビューも見ました。自分にとっちゃ何とも過激な内容でした(笑)批判する人によっては軽い気持ちで投稿したようには見えませんでしたけどね。 やはり人の受け取り方で決まるみたいですね〜。 どっちにしろ「曲の良さ」を買う人のためにも言ってくれているのが凄く嬉しかった。 やっぱり、その曲が「好きな人」の書くレビューが参考になると僕は思う。 カスタマーレビューピックアップ 題名は嘗てのオールナイターズ「女子大生にさせといて」・オニャンコクラブ「セーラー服を脱がさないで」からのトリビュートの意味もあるんでしょうね。(最近の若いもんはもう80年代も知らないしな)主人公の名前を連呼していた昔のアニソン、歌手の新曲をただ持ってきただけのアニソン、作品世界を深く語ったアニソン、今までさまざまなアニソンがあったけど、ここまで「ぶっとんだ」曲は珍しいですね。最初、奇異に感じる曲ですがついつい何て歌ってるのか歌詞を読みたくなっちゃう。意味不明・・・?でも良いじゃないですか、アニソンだし、上等ですよ。ラップをここまで日本の曲で消化したのは始めてなんじゃないかな。「もってけ!セーラーふく」「かえして!ニーソックス」それぞれの題名に韻を踏んでるのもおつなもんですね。 カスタマーレビューピックアップ
テンションはあがるけどハヤクチで歌詞が聞き取りづらい。ちかいテンションの曲のハルヒのハレハレユカイとくらべると曲の響きに差がでてしまう 琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~カスタマーレビューピックアップ 夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。 好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。 お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか... カスタマーレビューピックアップ 各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。 そう「サントリーウイスキー」だけです。 リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなく こんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。 私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。 ウイスキー党の方にお勧めかも。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
早速聴きました。 どの曲も「癒される~」といった感じでした。 注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。 「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。 普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。 ARASHICカスタマーレビューピックアップ 最新アルバム「Dream”A”live 」や昨年の「Time」のほうが売れてるみたいだけど、この「ARASHIC」が一番好き。ジャズ、ファンク、ダンス…と多彩で嵐のアルバムの中で一番、黒っぽいアルバム。元カシオペアの神保氏の参加とか、演奏も充実してる。彼らのアルバムは時々、あっと驚くミュージシャンが参加してたりするんだけど、ジャニーズの枠を超えてなかなかの好盤。嵐のヴォーカルもデビュー当時の弱々しさはなく堂々としている。最近ファンになってまだ買ってない人に是非オススメしたい1枚。 カスタマーレビューピックアップ 「WISH」「きっと大丈夫」というヒット作が収録されているのはもちろんのこと、 DVD化もされた嵐のアジア公演「Arashi Around Asia」や、嵐初のドーム公演「Arashi Around Asia + in Dome」で中心的なRapナンバーであった楽曲「COOL & SOUL」が収録されていることに注目したい。 「COOL & SOUL」でメンバー櫻井翔の編んだRap詞は、 「山 風 合わせ/巻き起こると皆大慌て/いま居合わせる 君 幸せ/この歴史を後世に語れるだろう? アマテラスの頃から/俺らは地上の遥か外側」 と、 嵐がアイドルとして新しい領域に挑戦してきたことを題材にしたもの。 壮大かつ機知に富んでいて、 もはやアイドルRapの域を超えた名詞である。 (もっとも本人は「アイドルRap」であることに誇りを感じているようだが) ライブで迫力のダンスを魅せた「I want somebody」や、 隠れた名バラード「旅立ちの朝」、「シルバーリング」(大野智の美声が絶品)も素晴しい演奏。 嵐のみずみずしい可能性を感じることが出来る名盤。 カスタマーレビューピックアップ ずっと俳優としての松潤は好きでしたが、今回初めて嵐のCDを購入しました。 大変申し訳ないですが、全く期待せずにおりました・・・ しかし!!!ホンマいい曲だらけです☆ 嵐の仲の良さがにじみ出てる歌声を感じました。 購入を迷っているのなら騙されたと思って聞いて見て下さい!! 損はしませんよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 5年ぶりくらいに嵐のCD買ったケド、どの曲もイイ。しばらく嵐が表に出てない時期があってしばらく聴いてなかったケド、花男などで活躍しだして気になって。やっぱり嵐が好きって事を再確認できた。嵐の曲は老若男女幅広く好まれる曲ばかりだと思う。きっかけは何でもいいから、是非とも多くの人にこのCDを聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
まったく収録曲にハズレがありません! それぞれのフィーチャー曲がありますが、どれもそのメンバーに合った曲で、歌もデビュー当時に比べたら確実に上手い!嵐5人の成長ぶりが伺えますね。 中でも「シルバーリング」。ジャニーズのバラードで感動したのはこれが初めてです。心に残る1曲ですよ。 また、特典の「ラブ・パレード」もこれまでの嵐にない楽曲でとても新鮮。 とにかく聴いてみる価値あり!必ずお気に入りの曲が見つかりますよ。 Denim (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 構成の良さはもちろん、名作揃いのアルバムです。 彼女の声はとっても良くとおるので披露宴でも定番曲になります。 今回、私はあえて定番曲とは言えない曲を使用してみましたが、結果予想通りの演出になりました。 新婦中座では新婦母との中座に合わせて「人生の扉」 迷わずコレッ!歌詞がピッタリだし、はっきりした歌い方なので感動的になります。 最後のゲストお見送りでは「シンクロニシティ」を。 この歌詞、よーく聴くと本当にウエディングにピッタリの微笑ましい歌でおめでたい。 それでいてメロディーラインが綺麗なのでみんなが思わずリズムをとってしまう。そんな明るくハッピーな曲でこれまた正解。 個人的な作品作りにかなり影響ありだったアルバムなのでご紹介しましたが、他の各曲全て彼女らしさが出ていて本当に良い作品集です。ズバリ、お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 『Denim』というアルバム・タイトルの風合いと、郷愁を感じさせるような和風建築にたたずむポートレイト、ステキで心地よさを感じさせる曲の数々。一つ一つの曲に込められた温かくてどこか切ないメッセージが、デビュー当時に感じた雰囲気のままの甘い歌声で表現されるわけですから悪いはずはないですね。 多くの人を魅了するような歌唱は、何回も繰り返し聴きたくなる気にさせるオーラのようなものさえ感じました。この『Denim』はまさしく「愛聴盤」の名に値するものでしょう。長く売れ続けていることからもそれは証明できると思います。 「スロー・ラヴ」の爽快感、人の温かさが詰まっている「みんなひとり」、人生の応援歌のような「NEVER CRY BUTTERFLY」、どれもとても完成度の高い上質のJ−POPです。 「シンクロニシティ(素敵な偶然)」がいいですね。竹内まりやの音楽世界がパッと広がっている感じです。山下達郎お得意のコーラス・ワークも切れがよく、明るく爽やかなサウンドが屈託なくリスナーの心へ飛びこんできます。詩もデビュー当時の瑞々しさそのままのような、感性で綴られていますので、共感を覚えるリスナーも多いでしょう。類稀なる豊かな才能の表れです。 ラストの「人生の扉」の歌唱にはジーンときましたね。その綴られたメッセージの一言一言が、実感を持って重く温かく心の奥深い所に届きました。辛くても悲しくても精一杯人生を生き抜いてきたような人達が、皆、共感できる歌ってそんなに多く存在するわけではありません。ステキな人生の歩みを見せていただいた思いです。 ♪気がつけば五十路を 越えた私がいる♪の歌詞に万感の思いが込められているのを受け止めました。 カスタマーレビューピックアップ 竹内まりやの「Denim」は、僕の中では、もはや伝説の名盤である。 僕が思うに、「人生の扉」にはモノトーンの秩序があり、定型詩の美しさがあった。じんわりと心に沁みる落ち着いた曲だった。 この詞だけど、定型詩の美しさは英語の部分が顕著である。 I say〜,You say〜,And they say〜,But I 〜 を繰り返す。わたしは言う、あなたは言う、また彼らは言う、だけどわたしは。。。と言う逆説めいた作り方だった。 「Denim」というアルバムは、五十路を過ぎた竹内まりやの「青い鳥」を描いた作品だと僕は思っている。「青い鳥」の童話は、ごく一般的な理解では、魔法使いのおばあさんがしあわせの青い鳥は遠いところにあるのではなく、すぐそばにあるけど、なかなか気がつかないのだとチルチルとミチルに教えた物語である。 「Denim」には、ライナーノーツがない。それはアルバムに収められた12の歌が、私小説といった趣を持っているためだ。いわば解説文は蛇足であり、われわれが感じたままでいて欲しいと彼女が願ったからだろう。歌詞の前に、序文が書かれている。 「このアルバムの12の歌の中に、どれかきっと、皆さんの今の気分に合うデニムが見つかることを願っています。」と、序文は結ばれている。 カバー曲の「君住む街角」から、ラストの「人生の扉」までの配列には、自明だが、意味があるに違いない。僕の仮説「青い鳥」論は、ニ曲目の「スローラブ」の歌詞からの連想である。 「Slow down 立ち止まってみて 君が探している大切なものは Slow love あまりに近くて 見えないだけの青い鳥かもね」 序文が書かれた歌詞カードには、彼女のスナップ写真が数多く収録されている。どれも伝統的で、見事な瓦屋根の日本建築の室内だ。すべて同じ場所だった。たぶん、彼女の実家の老舗旅館「竹野屋」だと思う。出雲大社まで、徒歩一分だと旅館のHPに書いてあった。 スナップ写真では、二階の縁側の手すりに足を乗せたり、畳に足を投げ出したり、行儀はよくないのだが随分、リラックスした普段の自分が露出している。くつろいでいるなあ、という感じが滲んでいる。 「君住む街角」は、ぜんぶ英語で歌っているが、気になったのはここである。 「For there's nowhere else on earth that I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street where you live 」 彼女の対訳が載せられている。 「だって 世界中のどんな場所よりも 私はここにいたいから あなたの住むこの通りに いつまでもずっとこうしていたいの」 ははあ、彼女はやっぱ、「青い鳥」を書いたのだと思う。実家に帰り、私たっぷりの歌詞を綴り、志してやめた英語を訳し、また英語の詞も書き、だんな様へのラブレターまでヌケヌケと書いた。山下達郎は、しあわせものである。 人生の応援歌という言葉には、潤いや味わいがない。彼女の吟味した言葉だと、風合いに欠ける。 真っ白な桜の花を見て、来年もこの人と見たいなあと思う。 でもー ♪人は皆生まれ来た 瞬間からもうすでに この海へ還ること 決められているけど(「返信」) ♪みんなひとりぼっち それを知るからなお あなたの大事さがわかるよ(「みんなひとり」) 結局、信じられない速さで時は過ぎ去ってゆき、人はみな、満開の桜を、この先いったい何度、見ることになるだろうと考える。 来年はひょっとしたらと思うから、人生は美しく輝く。 来年もまた、この人と一緒に見たいなあ、というのには希望がある。 いろいろな可能性があり、期待にたがわない一つが叶ったら、とてもロマンティックである。 いつかは途切れるのだが、それゆえ、素敵なトキメキがある。 だから、メーテル・リンクの戯曲(Lesedrama)の青い鳥は、さあっと飛び立ち、どこかへ飛んでいく。人生は応援する類のものではない。 いつもワクワク、ハラハラ、そしてドキドキするものなのだ。 たぶんそれ以上でも、それ以下でもない。 五十路も案外ナイスなんだよなあ。ホント、そう思っています。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、PCに落して聴いてみました。鳥肌が立ちました。 ちょっと、落ち込んだときに聴いた、 「Never Cry Butterfly」元気がわいてきました。 50歳という年齢が生み出した、円熟した曲の数々。 私は、J−POPはあまり聴きませんが、 竹内まりあの今回のアルバムは、非常に興味があり、 購入しましたが、正解でした。 いろんな方に聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
圧倒的なボーカル力にかなり来ました。 何かありがたいお坊さんの説教を受けているように感じて涙が止まりませんでした。 そんな私は44歳、このアルバムは永いお付き合いになるようなきがします。 アルバム「リクエスト」のように・・・ |
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