定価:¥ 2,243(税込)
特価:¥ 2,243(税込)
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発売日:1995-06-01
売上ランキング:Musicで93655位
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Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:318/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/09 アフターマスカスタマーレビューピックアップ
青春時代の象徴のようなアルバム。 ミックの叫びに心が揺さぶられる。 これは名盤でしょう! ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!
特価:¥ 2,243(税込) 発売日:1997-12-03 売上ランキング:Musicで91891位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ これは(この版は)実際に聴いたことがないが、 昔、abucoからでていた、観客の歓声が自然で 演奏状態も自然な、カッコイイバージョンなのかしら? カスタマーレビューピックアップ
今聞くと、本当に青い!って感じのストーンズがいます。 力入り過ぎ!音悪すぎ!よくレコードにしょうなんて思ったものです。 『ノー・セキュリティー』と同じバンドとは思えません。 だけど彼らは、今ここに現役で、しかも、世界一のバンドとして存在してる。 それが凄い!今が旬、ある意味今が頂点、ロックバンドとしては前人未到の境地。パンクにコケにされどうしようもないオジサン達と言われたのが25年前、とっくにパンクは消え去り、どうしようもないオヤジ達は、ますます元気。頭が下がります。がんばれ!どうしようもないオヤジ達! 黒くぬれ!~ローリング・ストーンズ・カヴァー・トラックス
特価:¥ 2,600(税込) 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで47588位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 既発のストーンズ・カバーを集めた、ありがちな企画盤。 ボウイの「夜をぶっとばせ」やロッド・スチュアートの「ストリート・ファイティング・マン」あたりが収録されているところなんかはお約束感バリバリなんですけど、収録アーティストの半分は知らなかったのでまぁまぁ面白かったです。 できればメジャーどころの収録は廃しマイナーどころのカバーを収録するか、トリビュート盤にして新録を収録すれば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
全曲もちろんストーンズの曲なんですが、カヴァーするアーティストのそれぞれの個性が出ていてとても面白いです。そのまま忠実にコピーする人やアレンジしすぎて違う曲になっちゃってる人やら様々です。中でもボウイ、アレサ、オーティス、レオン辺りはさすが大御所といった感じの個性的なカヴァーになっています。デヴィッド・ボウイの「夜をぶっとばせ」はブチキレ具合が最高にカッコいいです。ギルビー・クラークの「デッド・フラワーズ」はコーラスのアクセルが歌いすぎてどっちがリード・ヴォーカルなのか分からなくなってて笑っちゃいました。こんなに充実した内容のトリヴュート盤もなかなかないと思いますのでお薦めです。でもやっぱりストーンズのあのルーズなノリは誰にも真似できないんだという事がよく分かる一枚でした。 メイン・ストリートのならず者カスタマーレビューピックアップ ローリングストーンズが他のバンドよりも圧倒的に優れていることは、黒人音楽の解釈の凄さにあると思う。ブライアン・ジョーンズ在籍時のブルースやR&Bのカバーから始まり、やがてオリジナル曲にも常にそれらの影響が色濃く反映されていく。黒人音楽を完全に消化しきっているとしか思えない「Beggars Banquet」からの4枚は特に素晴らしい。中でも奇跡的に素晴らしいのが1972年発表の「Exile on Main St.」。 最初聴いたときは、地味なロックアルバムだと思った。当時は「Beggars Banquet」や「Let It Bleed」の方がよっぽど好きだった。だけども年月が経つうち、いつの間にかストーンズの中で一番好きなアルバムになっていた。聴き始めて20年以上経つけど、このアルバムだけは未だに聴き続けている。 どうして20年以上も飽きずにいられるのか自問自答してみた。このアルバムはロックというよりもブルースなんじゃないかと思った。ブルースだから、何度聴いても飽きないんじゃないかと思った。自分は音楽に詳しくないので、ブルースがどんな音楽なのか言葉ではうまく説明できない。でも、このアルバムはブルースそのものだと思う。そして自分は、ストーンズにブルースという音楽の素晴らしさを教わったような気がした。 カスタマーレビューピックアップ この作品からストーンズを聴き始めて「最高!」と言える人はおそらく極めてセンスの良い人だと思う。音が悪い、暗い、野暮ったいとファンでない方が聴いたら、おそらく印象は良くない作品かもしれない。しかし、"Big Hits"系の作品や60年代のオリジナルアルバムを聴いてストーンズを好きになったら、この作品は必ずや最後に手元に残しておきたい一枚になるでしょう。黒人音楽への憧れ・コピーから始まって、"Beggars...","Let it...","Sticky..."と深化し消化しきった「黒い音楽」の集大成がここにあります。 LPの頃はジャケットの印象も相まって何かごちゃ混ぜの乱雑さを感じていたのですが、CDになって逆に実感したのが、1曲目から最終曲までの流れの素晴らしさです。"Tumbling Dice"や"Happy"などキャッチーな曲も目立ちすぎず「アルバム」として実によく出来ていると思います。ミックテイラーのブルースギターの貢献は70年前後の実り多い時期に欠かせないものですが、このアルバムでは多彩なゲスト陣による演奏が作品にある種カオス的魅力を与えているようです。しかしそれ以上にキースのエネルギーの凄さといったら! カスタマーレビューピックアップ "Sticky Fingers"に続いて72 年、ストーンズ初のダブルアルバムとしてリリース、彼らの荒削りなエネルギーと魅力がたっぷり詰まった傑作です。 ストーンズ作品の中でも"Banquet"と並んで、強靭さと弾力性が矛盾なく同居する彼等ならではの魅力を感じさせる内容です。音的には前作"Sticky Fingers"の線上、ラッパ系が若干多目、ブルースも濃い目にしながら、更に自由度を増したエネルギーがゴツゴツとうごめいてるような印象かな。 まず特筆したいのはMickのヴォーカル。粒子の粗いラフなギター(勿論Keithならでは切れ味)をバックにシャウトするヴォーカル、やっぱこの感じがいいんですね(正直言って80年代以降のMickは大声ばかりが空回りしてるような....)。"Tumblin' Dice"、"Black Angel"、"Shine a light"はじめMickならではの表現力にはゾクッとさせられます。また、"Ventilator blues" を代表格にしてMick Taylorのブルース心丸出しのソロもいい味です、Keithも"Happy"でキメるだけじゃなく数曲でベースまで弾いて大活躍。 一見雑然とした騒々しさの中にストーンズ魂がギュッと詰まった、古めのファンにはたまらない作品、また、Brand化した彼等に"なぁ~んだ"と思っている若手ファンも十分刺激するラフでタフな彼等らしさが輝くCD一枚(オリジナルリリース当時はダブルアルバム)です。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲・演奏が素晴らしいことは、今さら言うまでもないが、私が上手いと思うのはタイトルのセンス。単に「ならず者」というと、チンピラみたいだが、"exile" は、「流刑(地)」や「追放(された者)」と言う意味なので、「メイン・ストリートへの流刑」と言うか、「故郷を放逐された男が、都会の目抜き通りを、大手を振って歩いている」ようなイメージか?ロックに限らず、ひろく芸能一般の本質を捉まえているように思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムが発売された時には 私は生まれていません。が、 かっこいいブルースだと思います。 最近の音に通じるものを感じたのは 「彼に会いたい」という曲です。 何を聞いてそう感じたのかは忘れました。でも 深い闇の中を経て今のサウンドと通じている 事が感じられます。 NOW 2悲しみのアンジーホット・ロックス 1/ザ・ベストフラワーズカスタマーレビューピックアップ
ローリング・ストーンズの偉大さは、ロックの創世記から幾多の音楽的な流行の中、今に至るまで時代の音を取り入れながら成長を続けていることだと思う。 事実、そんなグループは、ローリング・ストーンズをおいて他にいない。 この「フラワーズ」という作品は、1960年代後半、モンタレーポップフェスティバルが開かれた頃のいわゆる「フラワームーブメント」の中でアメリカのみで発売された。フラワームーブメントは、ロックやフォークなどにメッセージが強く込められ、ロックが巻き起こしたカルチャー・ムーブメントで、ヒッピー、ベトナム反戦、社会や権力へのレジスタンスを象徴する音楽となり、ロックが全世界の若者に強い影響をもつにいたった時代である。 今でもコンサートで演奏すると大合唱になる「ルビー・チューズデイ」や「マザー・イン・ザ・シャドウ」など優れた曲が満載。テンプテーションズの「マイ・ガール」をカバーしているのも嬉しい。 ベガーズ・バンケット(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 前作「サタニック〜」でサイケデリック音楽をやって袋小路にはまったストーンズが、開き直って作ったアルバム。 今からみると黄金時代の幕開け、その第一弾として語られることが多いけれど、このアルバムは数あるストーンズのアルバムの中では、ちょっと特異なアルバムである。 「自分達のブルースを」と手探りで作った実験作ともいえる。 ブライアンはスライドギターを2曲で披露してるくらいで、キースがほとんどのギターを弾いている。それもアコースティックギターを。そしてオープンチューニングにセットしてあるのだが、後にキースの代名詞となるオープンGではなく、オープンEなのだ。 このアルバムと次作「ブリード」でキースはオープンEを多用しているが、ゲストの少ない今作ではそれが一層際立つ。 惜しくも、発売当初のゴタゴタで「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」と「ホンキー・トンク・ウィメン」の2曲が削られて地味な手触りのアルバムになったが、このどっぷりとした泥臭さには、時代に決別しても時代を吸い寄せてしまう魅力とパワーがある。 「放蕩むすこ(Prodigal Son)」の、シンプルな疾走感のかっこよさといったらない。 ビルのベースも、アルバム全体を通して気合が入っている(リマスターで再確認)。 崖っぷちのストーンズが一丸となって作り上げた、魂の名盤である。 カスタマーレビューピックアップ 私自身まだ20代のロックファンなのですが、最初に買ったストーンズのCDがこれで、正直最初聴いたときは退屈なアルバムだなという印象でした。と言うのもこの作品はかなりブルース・カントリー色が濃くて、今のロックファンにとってのロックの音とはだいぶかけ離れていて、なんとなく田舎臭くてもっさりした感じしかしなかったんですよね。それで1年間くらいはほとんど聴いていませんでした。 ところがその後、ベスト盤の『HOT ROCKS 1964-1971』を聴いたり、FREEやクラプトンのようなブルースロックに目覚めて、久しぶりに聴き返してみたらこれがすごくいい感じなんですよね。 要するにある程度ストーンズの曲を聴いたことがあるか、ブルースの良さがわかってないと理解しづらい作品なんだと思います。そのかわり一回ハマるとどの曲もかっこよく聴こえてきます。 なので、もし最初にストーンズのCDを買うのならベスト盤からの方が入りやすいと思いますし、もしこの作品を最初に聴いて退屈に感じたのなら、しばらく寝かせておいてから聴き返してみることをお勧めします。 名盤であることは間違いなく、星5つ付けたいところなのですが、最初はちょっととっつきにくいということで星4つにさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 前作がコケたおかげで、頭の切り替えが早く出来たのがストーンズにとって幸運だった。サイケかぶれの音楽シーンに大ショックを与えたザ・バンドのデビュー盤に遅れることわずか4ヵ月にして、それに劣らない名盤を送りだし、白人ブルースロックの隆盛の中でパイオニアとしての面目を保つことが出来たわけである。 しかし名盤にあえてケチをつけると、生涯地を這う覚悟のザ・バンドに対して、ミックはどこか軽い、というかあざとい。歌詞や主題にはフランスの毛沢東ブームに簡単に乗った跡が残っている。この尻軽男が(10)で絞り出すような声で「重労働者諸君に乾杯」と歌ってるのにはちょっと苦笑してしまう。他方でミックのボーカルにデビュー当時の甘さ、学生臭さが完全に消えて、南部のディープな世界をこなす表現力が付いたことも確か。 このアルバムと次作「Let It Bleed」でのキースの南部フレイバーの吸収消化ぶりは素晴らしい。またギターソロがキンキンうるさい1曲目をのぞいて、全曲にわたる転がり感、ドライブ感は、ロックンロールの永遠の模範というべきものだと思う。「ロックンロール」という言葉で連想する第一のものが、僕の場合このアルバムである。 ブライアンは(2)でのボトルネックギターだけで、彼のセンスの凄さ、ブルース通の中のブルース通ぶりが十分伝わってくる。このプレイを聴くたび、彼の南部解釈を生前もっと開陳してほしかったという思いにかられる。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくストーンズのルーツであるブルース色が濃い1枚で一般的なヒット曲のようなキャッチーな曲は少ないと思います。私は初めてこのアルバムを買った時は、しばらくSympathy for the DevilとStreet Fighting Man以外あまり聴きませんでした(笑。でも聴けば聴くほどストーンズのブルースワールドに引き込まれることでしょう。Factory GirlとJigsaw Pazzleが好きです It's Only Rock 'N Roll
特価:¥ 1,899(税込) 中古品¥1261 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで25687位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はついつい誰がどのパートを弾いているかが気になってしまうのですが、このアルバムはLove you Liveとの聞き比べができるので特にそう。1曲目はキースがベース、ギターリフはミックが担当。Love you Liveと比べるとリフの切れ味がイマイチなのと、ごりごりのベースソロがない理由がよくわかります。そもそもビルはベースの音を歪ませたりしないですしね。でもこの曲のキースのごりごりベースはかっこいいです。10曲目はミックとキースがギター、ミック・テイラーはベースでビルはシンセを担当。Liveではロニーがベースを弾いてます。テイラーのベースはアルバムの白眉で、ギターソロ同様に繊細で情感あふれる素晴らしい演奏です。あんまり凄いので最初、「ビル・ワイマンすげえ!」と感心したのですが日本盤解説を読んで納得しました。その他の聴き所は、2曲目と6曲目です。3曲目は別格(Liveの方が断然すきですが)。2曲目はテンプテーションズのカバーでわりとまんまなのですが、ノリノリのピアノとめいっぱいタメを作って「ガーん!」と一発できめるキースとのかけあいや、テンプスの洗練とは隔絶のミックのシャウトがたまらなくかっこよいです。6曲目は「ベガーズバンケット」の「放蕩息子」や、「メインストリートのならず者」の「Turd on the run」を彷彿させるザクザクしたギターがいいですし、サラリーマンの悲哀を歌った歌詞としぶいミックとキースのハモリ、疾走感のあるドラム、後半の哀愁を誘うピアノとギターソロといった具合に非常にスキのない構成で隠れた名曲だと思います。7曲目も車で聴くとグッときます。あとの曲は、個別には好きなのですが似たようなもっといい曲(ストーンズの)があるのでついついとばしてしまいます。ごめんなさい。でも、4曲目も前半までは最高に好きです。 カスタマーレビューピックアップ 名作!とは言えないけれど大好きな作品だ。 軽快な曲、しっとりめの曲が並んでいてミックスもきれいめだが、すべてはラストナンバーの「フィンガープリントファイル」で大逆転する。この曲だけはドドドドドッ!っとトグロを巻いているような妖しさ、かっこよさを放っている。ベースはキースが弾いているのだろうか?まさかテイラー?ミックの吐息も妖しすぎる。 カスタマーレビューピックアップ 前作「山羊の頭のスープ」の怪しげなドロドロ感は薄まり、本作はポップな曲が多いです。表題曲では「たかがロックンロール、でもそれが好きだ」と言いきり、何だかメンバーがロックの楽しさを再確認したかのような感じがします。どのアルバムもそうだけど、やっぱりストーンズのアルバムは1曲目が素晴らしく、そのアルバム全てを象徴していると思います。ミックのシャウトはすんごくかっこいいし、キースの甲高いコーラスもナイス。ビルとチャーリーのリズム隊の落ち着き具合もグッド。そして本作をもって脱退したミックテイラー・・・。このアルバム以降彼の美しいギターソロは聴けなくなってしまいます。キースの荒々しいリフの隙間を埋め、新しいストーンズサウンドの確立に一番貢献したのは間違いなく彼でしょう。本当にお疲れさま。そして、こんにちはロニー。 カスタマーレビューピックアップ 『山羊の頭のスープ』と本作は演奏面で良い意味で円熟したアルバムで好きです。 特にミックジャガーのボーカルはこの頃の声が一番だと思っています。 if you can't rock meやdance little sisterのパフォーマンスは本当にカッコいい。 曲はif you can't rock meやタイトル曲、time waits for no oneのような良い曲もあれば 個人的に、『山羊~』以降の70年代のアルバムは カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは3曲目に尽きる。ロックを楽しみリラックスした雰囲気が実に良い。3以外名曲もないし、誰も彼らの代表的アルバムとはいわないだろうが、肩の力が抜けたロックバンドの王様達の演奏が聴けるアルバムではないだろうか。 |
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