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中古品¥1250 より
発売日:1997-09-30
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特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1250 より 発売日:1997-09-30 売上ランキング:Musicで2544位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いよいよ初来日を果たすヴァーヴ。ということでレヴュー。 サンプリングされたストリングスが余りにも有名な超名曲"Bitter Sweet Symphony"で出来過ぎなくらいの幕開けをするこのアルバム。すれ違う人々に思いっきり肩をぶつけながら、それでも雄々しく闊歩するリチャード・アシュクロフト。その力強く憂いを帯びた姿が瞼に焼き付いてます。 そこから"Sonnet""The Drugs Don't Work"〜"Space And Time"〜"Lucky Man"〜"Velvet Morning"と、心をつかんで離さないアクの強い楽曲がずらりと並んでいくわけですが、こうざっと聴いてみると、リチャード・アシュクロフトの作る曲には彼独特の時間感覚とでも言うか、ゆっくりと体を伸ばして柔らかくして行くようなグルーヴが存在するんです。それは今作よりも前のアルバムの方が顕著だったりしますが、この大いなる流れに巻き込まれるか否かで、彼らへの評価は大きく変わってくるのではないかとさえ思います。 カスタマーレビューピックアップ 曲うんぬんは、前のレビュアーさんたちが説明してくださってますので、割愛。 財布に2千円あったら、これ買ってくださいとしかいえません。 オススメの作品というか、UKロックファン必聴の作品、だと思います。 そしてうれしいニュースが! ヴァーヴがついに再結成! ニューアルバムを製作中とのことですが、本当に楽しみ。 はやくこないかなぁ〜 カスタマーレビューピックアップ 最高の名盤です。 特にシングル曲は本当に歴史に残る曲ばかりです。 イギリス史上最高のアルバム投票で10位にランクインしたのも頷けます。 私事ですが、今年のサマソニに光臨するということなので参加しようと思ってます。 ビタースウィート聴いたら泣くだろうな〜。 カスタマーレビューピックアップ 客観的評価をしたくないと思う程の名作。 サイケデリックでありながら、ポップでもあり、ロックでもあり、やさしさも、狂気もある。 バンドのフロント・マンであるリチャード・アシュクロフトが敬愛する、ブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)のロック史上に残る名盤『ペット・サウンズ』と並び称されるべきアルバム。 アルバム全体に統一感がありながら、すべての曲がすばらしい数少ないアルバム。 私事ですが、一時期とてもよく聴いていました。 しかし、今はほとんど聴きません。 曲のナイーブな美しさが現実とそぐわないと思うからかもしれません。 時間が経って客観的に聴くと、少しインパクトが弱いとも感じました。 しかし、一生物のアルバムには違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
最高傑作である3rdにしてラスト・アルバム。代名詞とも言える名曲「ビタースウィートシンフォニー」収録。ストーンズの「LAST TIME」を流用しているとして、メロディに係る印税を全部もっていかれたスキャンダラスな面も持つが、この曲の輝きは少しも失われていない。収録曲はストリングス+アコースティックでオアシスの「モーニンググローリー」の影響を感じさせる美しい楽曲と、初期からのサイケ色強い楽曲で構成。来日懇願の署名が行われる等、国内での人気も上がっていただけに、アルバムツアー中の内紛から解散に至った事は非常に切ない。活動休止、大復活、解散。この過程で奇跡のように誕生した作品。 Dreams come trueカスタマーレビューピックアップ CDショップにてレンタルアップのDreams come trueを発見★500円のと300円のがあってね、DVD付きだ!!飛んで喜んだ。しかーし付いてないのだ。(泣)セルからDVDを入れようとしたんだけどセルにも付いてない。すっごいイケない事を考えました。携帯で映像を見ましたがやっぱジャニーズは曲作りが上手い。でも天下の一発屋長いロングランを期待します★一緒に夢みましょ♪ カスタマーレビューピックアップ 元気、勇気、前向きな気持ちを与えてくれる素晴らしい楽曲だと思います。 そして夢見ることの大切さを教えてくれた。 作家陣はもちろんですが「Hey!Say!JUMP」だからこそ伝えられたのだと思います。 また今作はデビュー曲と違い、歌番組やバレー試合前と同じ 楽曲アレンジで違和感なく聴くことが出来ました。 この勢いでALBUM出して欲しいです。 えっ!!早々3rd Single発売決定!! 所属レーベル「J−STORM」にて公式発表済み!! こちらも期待しましょう!!夢見ましょう!! カスタマーレビューピックアップ そんなにいいかあ?私もMステでHEY!HEY!HEY!で聞いたけどなんじゃ?ジャニーズ・・。夢見ましょうーって所しか歌ってないしそれがサビかい。このレビューでいい、いいって言ってるのはただの顔が好きなジャニオタ間違いねー! デビュー曲は確かに良かったけど。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのセカンドシングルですが、いろいろ辛口コメントが多いですね。 古くは光GENJIもデビュー当時は期待はされていませんでしたが後の大活躍はご存知の方も多いと思います。 今回のシングルも売れるでしょうが俺が今回期待してるのはカップリングに収録されている高木雄也のソロナンバー「俺達の青春」です。 ドラマ『ごくせん』の挿入歌として耳にした方も多いでしょう。あえて難しいバラードに挑戦している事に驚きです。事務所の期待も大きいんでしょうね。 ジャニーズというだけで敬遠してる方も多いと思いますが最近の似たり寄ったりのJ-POPの楽曲よりは余程マシだと思います。 一度先入観を除いて聴いてみることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
Mステで聴きました。 デビュー曲より良い曲だと思った。 口パクはもっと練習したほうがいいかと。 個人的には星2つなんだけど(だいぶオマケして)バレーを盛り上げて欲しいのでもう一つやろう。 In Between Dreamsカスタマーレビューピックアップ 高所得層がバカンス気分でかける曲と言うかまんまハワイと言うか まず昨今の日本のムードとはまったく合わないが 技術の高さやリスペクトは折り紙つきで、コーチェラ・フェスティバルのトリも飾れる ビッグ・アーティストになった。 サーフ・ミュージックで海にはピッタリ、夏には強い カスタマーレビューピックアップ だらだら聴きたい一枚です。夏の暑い日の午後に部屋の掃除でもしながら カスタマーレビューピックアップ 随分と前、らじおで聴いて良かったので、以来ずっとふぁんです。 聴いていてとても幸せになれるアルバム。 この方のは、どのアルバムもそんな感じで、幸せです。 幸せになりたい時にお薦めのアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ ピンとこなかったですね ありきたりと言えばそれまでですが、何処にでも転がってそうな作品の数々 まあお部屋のBGMやドライブにはいいんではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
何の予備知識もなくなんとなく購入した。彼がベースにしているハワイアンサウンドはただひたすらピースフルでハッピーというやわな方向に走りがちでどちらかと言えば単色的なサウンドが多い。だが、Jack Johnsonその人はハワイアンサウンドに自分の色をたっぷりと塗り重ね厚みのある油絵然とした多彩なサウンドを創出することに成功した。力を入れ過ぎず抜き過ぎずにいる絶妙な立ち位置がなんとも言えず気持ちいい。技巧どうこうではない喜怒哀楽を感じさせるギターのカッティングも最高だ。もちろん快晴の浜辺でカラッと聴くのも良いのだろう。だが、仕事帰りの怠惰な夜道を軽快にしたい、が、テンションを上げ過ぎたくはない、どこかメローでいたい、そんなときにこそ是非聴いてもらいたい。先入観無しに聴いて頂きたいお勧めの一枚だ。 MERRY-LIFE-GOES-ROUND / TRUE, BABY TRUE.カスタマーレビューピックアップ さすが!ドリカム! 初めて耳にしたとき…背中をポンっと押してもらった気がしました。 わたしだけじゃないんだ、また頑張ればいいんだって、涙が出てきました。 カスタマーレビューピックアップ メロディ、歌詞、歌声、すべてがエネルギーに満ち溢れていて ただの応援ソングや元気になる曲ではないです。 もっと奥深さも感じる! 人生を考えてみたり、生きることに勇気をもらえたり。 2曲とも絶対にはずしません! 新しいドリカムがまた生まれた!ってカンジです。 カスタマーレビューピックアップ 梨花出演のAUBEのキュートなCMでお馴染み ドリカム、ニューシングルは爽やかで何とも言えずキュート。 梨花の笑顔に目を奪われ、 そしてこのナンバーからも耳を離せなくなる魔法が乙女ティック。 歌詞の内容も相変わらず、キラキラとしたポジティブ・メッセージが溢れていて、心もウキウキ♪気分もるんるん。 遅れてきた五月病と、理由もなくダルいダウナーな日々を送る身としては、ありがたいぐらい。気持ちよくて、なんて清々しいっ。 爽やかさいっぱい☆ 個人的には、近年では「サヨナラ!59ers」がかなりお気にだったんですが、 今作もそれに通ずるモノがあって非常にナイスだ。 夏のドリカム、ニュー・スタンダードっす。 カスタマーレビューピックアップ 美和ちゃんがどんな思いでこの詩を書いたかと思うと、 泣けてきます。 やっぱドリカム、すごいわぁ〜。 カスタマーレビューピックアップ
昨年のドリカムワンダーランドであらためて吉田美和のすごさにノックアウトされ、 その後に発売された「AND I LOVE YOU」をいまだにヘビーローテーションで聞いてます。 久しぶりに新曲が出ると知り、試聴してきました。 うわぁ〜、いい!! 「はだかになって、もう一度生まれよう。」 ちょっと五月病ぎみだった私の心にポジティブな歌詞と優しい歌声が響いて、 何度も何度も試聴しちゃいました。 早く全部聞きたい!! The Best of Dreamsカスタマーレビューピックアップ レベッカメンバー同世代で当時の大ヒットは忘れませんが、若さ故の食わず嫌いでよく聴いた事なく過ぎ、この年になりアニソン涼宮ハルヒの詰合聴いて、ドラムの小田原氏のリズム感がレベッカを思い出させまして。改めて聴くと楽曲の出来の良さがわかり、いつまでも色褪せない一枚だと思いました。作品全部聴いてないので星マイナス1にしましたが、気持ちは満点ですよ。すばらC〜 カスタマーレビューピックアップ レベッカの曲をはじめて聴いたのは中1の体育祭でした。ただその時かかった曲(ラズベリードリーム)をテープにダビングしたかっただけなのに聞いてみたら耳に残る曲ばかりで何度もテープを聞いてました。レベッカに一番はまった時期には解散していてとっても残念な気持ちでいっぱいでした。久しぶりに聞いたレベッカあの頃の思い出がフラッシュバックしてきてとても懐かしくなりました。もう最高です。 カスタマーレビューピックアップ あっというまに、送られてきました。中身も良好でした。 カスタマーレビューピックアップ
レベッカの解散発表直後に発売されたBESTアルバムです。 BEST盤が自分にとってのBEST盤にならないことが多いのですが、このアルバムの選曲は初期~解散まで名曲がバランスよくちりばめられており、anothersideとあわせれば、レベッカ入門になります。 アーバン・ヒムス
特価:¥ 2,216(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1997-10-22 売上ランキング:Musicで3185位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴァーヴが産み落とした正真正銘の大傑作。 「魂」を感じさせるリチャード・アシュクロフトの 圧倒的なヴォーカルがとにかく素晴らしい。 狂気と美しさの入り混じった混沌とした世界観は 今聴いても鳥肌が立つほど感動的である。 とりわけ「ビター・スウィート・シンフォニー」は どんな賛辞の言葉を使っても表現できないほど 最上級の名曲であり、神々しいばかりの輝きを放つ。 都会の雑踏の中をただひたすらリチャードが 歩き続けるプロモも最高だった。 すれ違う男も女もベビーカーすらも全く意に介さず、 ぶつかりそうになりながら、あるいはぶつかりながら、 周囲の怪訝そうな顔や怒りなど目に入っていないかのように 停めてある車の上すら乗り越えて真直ぐ歩いていく ある意味滑稽ですらあるその姿にこそ 高潔な魂を感じさせられた。これこそロックでしょ。 結局バンドはこのアルバムを最期に解散してしまったが、 僕は今もこの作品を引っ張り出しては何度も何度も聴いている。 わが人生にとってかけがえのない一枚である。 カスタマーレビューピックアップ The Verve―ロックの火が消えかかっていた90年代、英国ロックシーンの最前線に彗星のように躍り出て、そしてはかなく消えていった、ロック史における伝説の数々の一端を担うバンド。フロントマンは、90年代英国ロック界最大のカリスマ・Richard Ashcroft―稀代のソングライティングの才とド真ん中直球勝負の歌詞、そして唯一無二の錆びた重低音のヴォーカル。みずからの脳内に渦巻くサイケデリアを音楽という言語を用いて芸術に昇華し、なおかつ彼の歌は全世界の大衆から圧倒的な支持を集めた。 本作「アーバン・ヒムス」は、The Verveの三作目。一度はメンバー間の不和から解散したバンドがドン底から蘇り、まさに魂の奥底から明日への希望を高らかに歌い上げた、イギリスで14週連続1位達成という奇跡の一枚。 一見不規則に聞こえる音の配列から成る、特異でクールで美しいメロディが聴く者を虜にする。緻密に計算された音の洪水が脳を侵すノイズロックに、シンプルに鳴らされるアコースティックナンバーが続き、ストリングスを駆使した壮大なアレンジが叙情的だ。アルバムとしての完成度は群を抜いている。 全編を通して、ここに歌われるのは明日への希望だ。強者が弱者を飲み込み、人びとは日なたにいるものと日陰で暮らすものに二分される、それが都市であり、このアルバムは地べたにはいつくばってでものし上がる事を夢見る若者たちの歌だ。音に身をゆだね、明日へ飛翔せよ、すべての楽曲の全てのパーツが、聴くものにそう語りかけてくる。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目のSonnetには感動しました。。 この名曲に出会うためだけでも聞く価値あり!! カスタマーレビューピックアップ わかってます。名作だってことは。歌詞も素晴らしいし。しかし回数的にあまり聞いてないんですよねー。なんでだろう・・?あきやすいアルバムなのかな?ちょっと編曲が派手すぎるのかな?前のアルバムに入ってるヒストリーって曲はかなり聴いたんですが。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに聞きましたが、素晴らしいアルバムです。リチャードのうたも特徴があって良いですが、僕は特にバックの音の素晴らしさに感動しました。何層にも重ねられたギターの音はまろやかで、楽曲を感動的に演出し、洗練されたものにしています。音のセンスも非常によく、UKバンドにありがちな幼稚っぽさはなく、職人的な音響に対するこだわりを感じさせます。バンド復活させてほしいなあ・・・ Parachutesカスタマーレビューピックアップ 正直、イエロー以外はピンときませんでした。 オレの趣味ではない音楽でしたね。 退屈です。 洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。 聴き入ることはまずありません。 ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。 この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。 カスタマーレビューピックアップ ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。 本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。 100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo.クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。 2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラックス作用は計り知れない。 残念ながら一回聴いて良さを全てわかるのは難しい。 しかし、聴くごとに良さは徐々に深まりはじめる。 そして気づいたときにはもう抜け出せなくなっている、という魔法にぜひかかってみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。 このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。 この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。 1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。 正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバンドではあったが、 当時の僕はこのColdplayの登場も「ポストRadiohead」の一環でしかないと感じていた。 しかし、その後の大成功は数字が示すとおり。 当時の僕がもう少し開放的な音楽を求めていたというのもあるかもしれないが、ここまでのバンドになるとはまったく予想できなかった。 そんな経緯があったが故に、このParachutesというアルバムに真正面から向き合うことができたのはしばらくしてからだったと思う。 真正面から向き合った時に、このアルバムの存在場所を理解することができた。 しばらく脱力感に浸り、その後に高揚感に満ちた。 素晴らしいアルバムじゃないか。 単純にそう思えた。 特に1曲目「Don't panic」から5曲目の「Yellow」までは素晴らしすぎる。 このアルバムも永遠に語り継がれるアルバムの一つとなるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。 僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピッタリと合致して、甘く切ない曲調で、「この曲いいなぁ。」と思ったのがきっかけでした。その後、幾度かAFNで「Yellow」が流れても、誰が歌っているか突き詰められませんでした。 そしてその2年後、「Clock」が流れ、良い曲だなぁ〜、思いきや、これもバンド名不明でその時は断念。 そして今月になり、小林克也さんの番組で「Speed Of Sound」のプロモを観る機会が得られ、その時、「なんか鈍器のような物で思いっきり殴られた。」と言うような感動を覚えたので、 早速、彼らのアルバムを全て入手し、聞きました。 驚く事に、「Yellow」や「Clock」もコールドプレイの名曲ではありませんか!! 涙が出るほど嬉しかったです。と同時に「このまま、コールドプレイと出会わなかったら・・・」と考えただけでも怖いです。 彼らは、年末にニュー・アルバムをリリースするそうなので、発売日にコールドプレイの ニュー・アルバムを買える事を今から楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
切ないアルバムだな。胸がキュンとなる。yellowとか神懸かってるだろ。英語力が脆弱なボクは、何言ってるかよく分かんないのに。 最近はこのアルバムと、キリンジのアルバムばっかり聞いてる。 洋と和の2大切なさ炸裂巨頭だ。 このアルバムを聞いてると、何故か過去の記憶が蘇ってきたりする。心地よい懐かしさに浸れるんだ。 セピア色の情景の世界に連れて行ってくれる、魔法みたいなアルバムだ。 Isn't Anythingカスタマーレビューピックアップ アイルランド結成、イギリス活動のshoegazerの雛形である彼らの3rd album。 リリースは勿論creationから。 どうしても4th "loveless"と比較されがちな今作で、4thをdownerとしたら3rdはupperとして捉えることもできると思います。 骨子は2つの作品の中で相違ないですが、精神的にpunk/new waveなところが見え隠れして、つんのめったスネアドラムやギターカッティングは結構攻撃的です。 それでもnoiseの洪水が押し寄せるようなゆったりした曲もあったりで、shoegazerの起源要素としての役割も大いに果たしています。 その後期80'sな姿勢を形成しつつある中で、とてもカラフルなサイケデリックロック的要素も垣間見えて、当時の音楽ムーブメント過渡期のアーカイブスを捉える上でも重要な1枚です。 荒っぽくて正直下手な演奏は4thよりもbandっぽくて楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くとシューゲイザーよりむしろグランジって感じがしますね。 (出た当時はそんな括りは無かったんでしょうけど) Lovelessのギターが「恍惚」なら、こちらは「発狂」ってところでしょうか? メロは激甘ですけどね。中毒性むちゃくちゃ高いです。 カスタマーレビューピックアップ My Bloody Valentineの3rdにあたるアルバムです。 これ以前の音源は2ndのEcstacy And Wineを除いて非常に入手困難になっています。 次作Lovelessと比べると明らかに疾走感のある早い曲が多く、フィードバック・ノイズも控えめですが、 アルコールが回って、平衡感覚が危うくなりながらも何処か心地良い…そんな感じの雰囲気がします。 個人的にはノイジーなギターとPOPなメロディーがカッコイイ、10.You Never Shouldがかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ 一部の人々には大人気のmy bloody valentineの作品です。現時点で の最新作であるlovelessの前の作品になります。 後のシューゲイザーというムーブメントの原点とも言われているよう カスタマーレビューピックアップ
1991年の傑作『Loveless』の完成度には及ばないが、既に1988年のこのアルバムの時点で、彼らを他のバンドとは違った特別なものにしている音楽的要素をすべて聴くことができる。『Loveless』のジャンルを超越した、摩訶不思議な音響空間に較べると、まだまだ「ロック」の範疇に留まっているとも言えるが、その点が好きだという人もいるだろう。「Feed Me With Your Kiss」以降の、ノイジーなギターとドラムが暴れ回る怒涛の展開は文句なしにカッコイイ。靴をじっと見つめるように、俯きながらギターをかき鳴らす姿から、シューゲイザー(Shoegazer)などと呼ばれたりもしたが、実際に彼らが見ていたのは、遥か彼方にある音楽の未来だった。 Dream Fieldカスタマーレビューピックアップ .HACKがすきでSEE-SAWに入りました この澄んだ声に魅了されました。 これはゲームのファンじゃなくても買いですよ カスタマーレビューピックアップ ガンダムSEEDのED曲である「あんなに一緒だったのに」でSee−Sawを知りました。 本当にどれも良い曲で何度聴いても飽きません。 僕の好きな曲は「君がいた物語」、「黄昏の海」、「あんなに一緒だったのに」、 「月ひとつ」、「夏の手紙」、「優しい夜明け」です。 どの曲も幻想的な詞と曲に、ボーカル石川さんの美しい声がマッチしています。 See−Sawの魅力が沢山詰まったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 2003年に発売されて間もなく買いました。 皆さんのレビューの通り、私もとても気に入って、車の中で繰り返し聞いていました。 子供を一緒に乗せて、このアルバムをかけたら、当時保育園年少組だった息子が、「音、大きくして。」「もう一度、聞かせて。」と言い始め、姉が他のCDが良いと言ったら怒り出しました。こんなことは、後にも先にも、このときだけです。 保育園児すら振り向かせるsee-sawの魅力。お見事です。 カスタマーレビューピックアップ 発売から何年も経っていますが、まったく聴き飽きません。 アルバムにありがちな捨て曲というものが無く、どの曲も素晴らしいです。敢えて選ぶならば「黄昏の海」、「千夜一夜」そして「優しい夜明け」が素晴しいです。インパクト抜群なこの三曲は全て、「.hack」という作品に関わるものでした。 「黄昏の海」 .hackのOVAでEDとして使用されていた曲です。鮮明な夕焼けの映像をバックに流れていたこの曲が、強く印象に残っています。石川さんの低音でも歌いこなす実力があってこそ成立する曲です。普通に歌おうとすると変な間ができません? 「千夜一夜」 OVA第2巻のOPでした。正直OVAで見た時の印象はそんなに無かったのですが、これで聴いた時には注目せずにはいられませんでした。力強い伴奏と耳に残る詞がsee-sawらしさを(逆行するように梶浦さん、石川さんそれぞれの個性も)前面に押し出した曲です。) 「優しい夜明け」 テレビアニメ「.hack//SIGN」のEDでした。そして、個人的にはこのアルバムで一番の名曲だと思っています。石川さんは抑え目な声だったり、そうかと思えば綺麗に伸びる声で歌ったりと、実力をフルに発揮されています。梶浦さんも、歌声を邪魔しないように、かつ存在感たっぷりな凄い曲を作られています。 「LOVE」、「月ひとつ」、「夏の手紙」の三曲はインパクトのある上記の曲たちの間で、聞いている我々を落ち着かせてくれるバラードです。 これらのおかげで、全体のバランス面で見ても出来がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
某有名アニメのエンディングにはまり、正直あまり期待せずに購入しました。しかし...期待は良いほうに裏切られました。声も綺麗だし、物悲しい歌詞のなかに信じる強さが感じられる。まさに隠れた名盤だと思います。何かにつまづいたときや、落ち込んだとき聞いてみてください。 Sol-Angel and the Hadley St. Dreams
特価:¥ 1,084(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで701位 Music / 近日発売 予約可 |
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