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Amazon人気商品ランキング/ZARDpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:91/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/25 君とのDistanceカスタマーレビューピックアップ シングル曲、アルバム曲ともに味わい深い。 90年代のクリスタルヴォイスはみられなくなったが、個人的にはこの頃の落ち着いた歌声の方が好きだ。 ZARDは90年代とは違った魅力が2000年代にはある。 ZARDを知ろうと思うのなら全盛期のアルバムだけでは到底足りない。 カスタマーレビューピックアップ 僕の中では全アルバムの中で、この「君とのDistance」が大好きです。 オリジナル曲もあり、セルフカバーした曲もあり、名曲ばかりのアルバムだと思います。 特に好きな「君とのふれあい」「セパレート・ウェイズ」「あなたと共に生きてゆく」「I can't tell」がオススメ!! 「君とのふれあい」はリクエストベストにも収録され、オリジナルとは思えないほど完成度が高い作品です。 「セパレート・ウェイズ」「I can't tell」の2曲はリクエストベストには収録されなかったが、ZARDにぴったりの作品でしょう。 「あなたと共に生きてゆく」は、あのテレサテンの為に書いた作品のカバーです。 その中の歌詞にこんな部分があります。 「二人なら乗りこえられる 季節が過ぎ去っても」この歌詞が大好きです。 ZARD最後となってしまったオリジナルアルバムですが、とてもいい作品を残してくれました。 今紹介した以外にももっといい曲はあります。1曲1曲じっくりと聴いて欲しいものばかりです。 カスタマーレビューピックアップ しいて言うなら サヨナラまでの〜 と 愛が見えない が被りますね ですがどちらも良曲 ※レビューに厨二房患者が紛れていますのでご注意を カスタマーレビューピックアップ このオリジナルアルバムは生前で一番最近のオリジナルアルバムになります。亡くなったあとにベストが何枚か発売されていたり、売れているのはベストになっていますが、ほんとに最近のZARDの坂井泉さんを知りたいならこのアルバムを聞いてください。このアルバムはベストのように2000年までの大ヒット曲は入っていませんが、すごくいい曲ばかりです。泉さんが伝えたかったことが亡くなったあとに初めてこのアルバムを聞いたのですが、全盛期が終わってからも泉さんはいい曲歌っていたんだなあと改めて実感させられました。「夏を待つセイル(帆)のように」「かけがえのないもの」「今日はゆっくり話そう」素晴らしいです。特に「今日はゆっくり話そう」は感動して涙が出てしまう程です。生前からこの曲達は知っていましたが、今亡くなってから改めて聞くと泉さんの声の美しさや心のきれいさ、優しさがひしひしと伝わって来て泣いてしまいました。日常の醜いしがらみを泉さんの声で溶かしてくれて、なんてしょうもないことに私はしがみついているんだろうって思わされる。こんなに癒してくれる声、真の歌い手は・・・他にいないでしょう。昔の大ヒット曲も素晴らしいのですが、(一番好きな曲は「心を開いて」ですが)このアルバムは時間を経て、改めて泉さんが伝えたかったことが昔から現在に至るまでの変化も感じれました。ほんとに惜しい人を亡くしたと思います・・・。ZARDを聞いて育った年代でもあるので、こんなに美しい声をもう聞けないと思うと・・・悔やまれます。でも、きっと私達の心の中では永遠に・・・。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく、とにかく言葉に出来ないぐらい素敵な曲が並んでいます。 秋の夜長にゆっくり聴いてみられるのもお薦めです。 様々なメロディ、どの曲も坂井泉水さんが心を込めて、一言一言を噛み締め大切に書かれ歌われているのをひしひしと実感できます。 大好きな「夏を待つセイル(帆)のように」から始まり、「サヨナラまでのディスタンス」「かけがえのないもの」「君とのふれあい」、「星のかがやきよ」、ZARDにしては珍しいアレンジの「月に願いを」(ワルツ調でオルゴールのようなふんわりしたとても可愛い曲です)テレサテンさんに提供されたという「あなたと共に生きていく」など全部何回リピートしているかわかりません。保存用としてもう一枚買おうか悩むほどのお気に入りのアルバムです。 「good-night sweet heart」もすごく好きです!寝る前に聴くと明日も頑張ろうと前向きに思える。 いつだって君のために歌うよ 夜明けがくればまた新しい一日が生まれる ・・・このフレーズなど特に色んな意味で励まされます。 あらためて坂井泉水さん、素晴らしい曲の数々を本当に、本当にありがとうございます。私にとっても一生の宝物です。 Good-bye My Lonelinessカスタマーレビューピックアップ とても素直に、発声も技術的に高度でないが、音程やリズム感はしっかりしていて、素晴らし い”原石”をどの様にカットしていくか〜楽曲の方向性を探るテスト盤と受け止めている。 この後ZARDのボーカル”坂井泉水”の歌声に変化していく過程を知る上では是非持って おきたい一枚である。 ちょっと意地悪だが彼女の最後となったシングル「ハートに火をつけて」を聴いた後に デビュー曲「Good-bye My Loneliness」を聴くと、原石としての素晴らしさを再認識すると 共に、見事にカットされ光り輝く歌声が対比される。 素晴らしい詞、そしてボーカルを心を込めて「ありがとう」 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いたのはどういうシチュエーションであったか思い出している。 私の記憶では、当時、仕事に忙しくテレビやラジオに接する機会は無かった。 ただ、雑誌(グラビアではなく一般記事の隅っこに載っていた)の中で、坂井 さんの「カメラ目線をはずした」「やや斜めの」 写真を見て、「アイドル」にもなれただろうにそれをしないことに、「興味」 を持ったことを覚えている。シングルを買った覚えは無いので、誰かに借りたか、 レンタルしたか・・・・ 第一印象は、正直、いまいちであった。その後の大活躍を考えると、才能を 見抜けなかった自分が情けない。 ただ、「ZARD」がバンドではなく坂井さんの個人の存在をバックユニットが 支えてるのだろうということには気がついた。 もう「ZARD」は消滅したというしかないだろう。個人の記憶に残るとしても。 願わくば、変な商売をしないようにしてほしい。 ダブりの大きかった「BEST」版を何度も買ってきたものとしては、もう良い。 そっとしておいてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 5月28日に突然の哀しいニュースを聴いて正直ショックでした・・・。 坂井さんは永遠の歌姫です!!私はZARDは子供の頃からずっと好きで、いつもいつも聴いてました。皆さんにも少しでも多く、坂井さんの軌跡が伝わればと思います。 心からご冥福お祈りいたします・・・。 ちなみに、このシングルはデビューシングルになります。 私は8センチシングルで持ってたので本当に残してて良かったです!! カスタマーレビューピックアップ ZARDは坂井泉水さんが一貫して作詞をしていたと想われている人も多いはずですが、しかし、このアルバムには数曲 坂井さんが作詞されていないものがあります。 この他の曲の作詞は全て坂井さんが一貫しております。 サウンドも今のZARDからは考えられないほどロックなサウンドがありますが、しかし、ZARDの原点がここにはある。 「ZARD」という根がしっかり張っているから、どんなに新しいジャンルの音楽になってもどこかに必ず「ZARDらしさ」が残っている。 カスタマーレビューピックアップ
ZARD(坂井泉水)のデビュー盤としてファンが聴くべき作品でしょう。しかし、まだZARDの世界というより、ありふれた他のバンドの曲と変わりません。坂井泉水らしさは自作「もう探さない」から出てきていると思います。 止まっていた時計が今動き出したカスタマーレビューピックアップ CMやTVのタイアップが減り、周囲の期待や願望という重いコートを脱いで、『こんな坂井泉水もいるんですよ』―なんて声が聴こえてきそうなアルバムだなぁ・・というのが第一印象でした。 一見、目玉となるような曲は見当たりませんがアルバム一枚通してとてもまとまりがあり、一曲一曲じっくり耳を傾けていると優しいメロディとα波の声にとても癒されます。 どの曲も好きなのですが、一番を挙げるとしたら『悲しいほど今日は雨でも』です。タイトルを見ただけで暗くて寂しいのかな?と期待していなかったのですが、イントロでいきなり「えっ?」と心を掴まれ、♪可愛くないって〜♪の歌い出しに「うそっ?」と存外に惹きつけられてしまいました。 『ハートに火をつけて』ばりの明るくポップに歌い上げられていますが歌詞をじっくり聴いてみるとやはりそこには切なる願いが込められていて、グッときます。 そして、困ったことに(笑)この曲を聴きたいがために『明日を夢見て』から聴いてしまうのです。あれれ?と不思議に思ったら、泉水さんのメッセージの中に『もう一度最初から聞きたくなるようにしてあるんですよ』と。はい、術中にハマってしまいましたよ。 泉水さん、晴れた日、曇った日もやっぱりアナタが一番です! アナタが遺したものをこれからも大切にしていきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 坂井泉水さんが亡くなってから、改めてこのアルバムを聴き直しています。2つの楽曲に注目しています。ひとつ目は「もっと近くで君の横顔見ていたい」。以前は苦しそうな歌い方が好きになれなかったのですが、最近は再評価しています。90年代前半の頃のようには高音が出なくなっていたのは事実。しかしありのままの坂井泉水を表現したのではないかと(ライブDVDではゆっくりしたテンポで、伸びやかに歌っています。これも好きです)。もうひとつは「pray」。過去にはなかった感じの構成の楽曲で、少し長いですが曲の展開の仕方がダイナミックで好きです。歌われている世界は、恐らく正直な心情ではないでしょうか。ライブDVDでのこの楽曲も素晴らしい。このアルバムには自然体の坂井さんがいるように思います。 カスタマーレビューピックアップ ZARDと言えば「負けないで」..と思ってる「ベタ(定番)」好きのアナタ。スタンダードナンバーから入る事は、決して悪い事ではないけど、その先を求めたければ、「ベタ」から脱却するべきでしょう。ZARDは、90年代を一気に駆け抜けたアーティストかもしれない。けれど、それで良かったのだろうか?少なくとも、坂井泉水は、そうは考えていなかったようで、2000年代にはいってリリースしたアルバム、本作を含めて、僅か3枚。「止まっていた時計が今動き出した」のは、迷いの果てに見いだした坂井の「哀願」だったのだろうか?今となっては、「時計」はまた、止まってしまっけど。 カスタマーレビューピックアップ 2004年ツアーで福岡に行った。「もっと近くで君の横顔見ていたい」この曲が最前列で見てた私には、彼女の表情がこの歌を歌う表情が、声が、忘れられない。遺骨になったなんて。もう声が聞けないなんて!このベストは、1990代〜2007年6月までの間、最も輝いていた日本を励ました女性歌手として永遠に不滅の金字塔を立てたと思う。坂井泉水の前に坂井泉水もいなかったし、今後も坂井泉水はもういない。このベストの何曲かが30年後経ってもナショナル・スタンダード(国民歌)として残ることを疑わない。これから将来生まれてくる日本人にも財産となる曲だろう。そのとき子供たちが、坂井泉水さんてどんな人と聞かれるのが楽しみだ。彼女は死んだ。だけど、皆が思い出し続ける限り、彼女の曲は死ぬことはない。人の前に出るのでなく、曲だけで自分の言葉を残した彼女は曲が長く親しまれることによって、これからも、さらに輝きを増すのだろう。福岡のライブで彼女は言った「これからも一言一言、言葉大事にして、自分自身の言葉で歌詞を作って行きたい。人の心に響く曲を作りたい」と。彼女の生き方そのものだった。曲で自分を表現する以上でもないし、それ以外でもない。テレビも雑誌も関係ない。周りが騒ごうと何を言おうと、ただ真摯に歌い続けるのが私だと。6月27日青山葬儀場行きます。 彼女と彼女と生きた1990年代を忘れないようにするために。ありがとう。ZARDと坂井泉水さん。私はあなたを忘れない。ほかの誰が忘れても、私一人になっても私はあなたを忘れない! カスタマーレビューピックアップ
ZARDというと、今は昔の人のように扱われてきたけど、変な話ですが、今回の件で再びZARDが見直されているようなのは、私みたいな者にとっては、もう、それはそれで良いと思います。少しでも多くの人がこれを機会に彼女の歌声が聴けることになり、それは良いことではないかと思うのです。 で、あのゴールデンベストで気に入った方は、このアルバムに進まれてはと思います。もちろん、90年代黄金期も良いですが、こういったアルバムもあるのです。そして、私は、このアルバムが一番好きです。 今から思うとこのアルバム発売の頃、かなり苦しいところにいたのかもしれません。つまり、彼女が本当に歌いたい歌と商業的に売れていた時の頃の歌とどちらを取った方が良いのかと悩んでいた時だったのでしょう。売れていた時の歌が嘘ではなく、このアルバム収録の歌のように非常に個人的な歌もどちらも嘘ではありません。 結局彼女はこのアルバム収録のような個人的な歌を選んだのですが、私はそんな個人的な歌が彼女のような清潔な声で歌われるのを聴くのが本当に癒しになっていましたし、それは今でも変わりありません。 今思うのは、彼女のような真摯な人の音楽を聴くことが出来て本当に良かったということです。 揺れる想いカスタマーレビューピックアップ ネット普及前、15年前にリリースされたアルバムであるが、 いまだに色褪せない曲ばかり。 名盤とレビューされるアルバムはいくつもあるが、時代を超える名曲を含むアルバムはまた限られてくる。『揺れる想い』は「真の名盤」だ。 メロディもさることながら、 やはり最大の魅力は、坂井泉水というアーティストの、澄み切っていながら、リスナーの耳にまっすぐ届く芯の通った歌声にある。 改めて天性の声を持った希有なアーティストだったと思えてならない。 多くの人々に今もなお力を与えている国民的名曲「負けないで」も、坂井泉水の歌声と、シンプルでピュアな歌詞がなければここまで愛されていなかっただろう。 同じく90年代前半にリリースされた「揺れる想い」も夏の恋愛ソングとして今もなお高い人気を誇っている。 アルバム曲の詳細は他のレビューにお任せ。。。 カスタマーレビューピックアップ これぞ日本のポップスを代表する1枚。 サウンドやボーカルのストレートさ、ビジュアルの瑞々しさ、大衆性など全ての面で王道。90年代の空気感をそのまま封じ込めた、今なお色褪せない名盤です。 生きることに疲れてしまった時はぜひ聴いてみてください。純粋さ、ひたむきさ、恋する想い・・・忘れかけていた感情を呼び起こしてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいですね。シングル曲も名曲揃いですけど、アルバム曲もとても素晴らしい出来だと思います。最後の「二人の夏」は、とても切ない歌です。何だか良い意味で哀しくなります。それは、泉水さんの新曲がもう聴けなくなることが関係してるかもしれませんが、初めて聴いたのは泉水さんの生前。その時から変わらない気持ちなのは、泉水さんが放つ音楽の素晴らしさが伝わってきたからなのでしょう。 個人的には「I want you」が結構お気に入りです。あまりない曲調だと思います。「You and me (and...)」も良いですね。 とにかく超名盤です!! カスタマーレビューピックアップ 10曲だけのアルバムであるが、中身はきわめて濃い。 ただ、坂井さんの訃報から離れて言及すると、この作品は、 人気の出た段階での商業的な、作品でしかないと思う。 ZARDは、露出が少ないために、丹念に記録をつけてい る人以外には、2年前の曲が新曲に思えることすらあった。 今となっては、そうした「ユニット」のあり方があって、 オリジナル曲の総数÷12(一般的なアルバムの曲数)と アルバムの数を考えれば、アルバムが異常に多いことを思い やられる。 そういうところが残念であったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
最も好きなZARDのシングルトップ2、「負けないで」、「揺れる想い」の2曲が入ってるアルバムということでこのアルバムを買った人は「買って良かった!」と間違いなく思うだろう。1曲目の「揺れる想い」のイントロに心奪われた後、10曲をあっという間に「堪能」してしまうこと間違いなし!「揺れる想い」の「好きと合図送る瞳の奥・・・」は青春時代の誰にでもある1ページ。これだけ普遍的な映像を言葉にした坂井さんはやっぱりすごい! 私が好きなのは、年下の彼に眩しさを感じながらでも時々不安になってしまう、「女性の揺れる想い」を歌った「あなたを好きだけど」。こういう歌詞って空想だけで書けるものなの、坂井さん?と思わずニッコリとしてしまう。もう1曲は、アルバムのラストを飾る「二人の夏」。偶然見かけた昔の彼に声をかけることなく、語りかける大人の女性。94年当時、こんなに深い気持ちでこの曲を聴くことはなかったが、長い時間を経てこんなに感慨深く聴くとは・・・という気持ち。このアルバムをいつまでも、体中感じていたい!と思う。「揺れる想い・・・体中感じて・・・」このフレーズにいつまでも心ときめいていられますように。 OH MY LOVEカスタマーレビューピックアップ 歌詞・メロディ・テンポ3拍子揃って 絶妙なバランスを備えたアルバム。 そして、何よりとてもzardらしい。 このアルバムを聴くと「あーzardに出逢えて良かったな」と しみじみ思えてくる。 胸がキュンとなる切ない曲が詰まっていて あっという間に聴き終えてしまう。 とにかく一番のオススメは「Oh my love」 シングルになってもおかしくない、という声も多い。 その意見は納得。 学生時代の淡い恋愛模様が描かれているが とても微笑ましく、純粋な恋心が素晴らしいタッチで表現されている。 あと「雨に濡れて」のzardバージョンは 嬉しい収録。 やっぱり泉水さんの声はいい!と改めて感じてしまう。 このアルバムで、一際目立っている様に感じるのは 「来年の夏も」 始まりは静かでパーカッションとギターでとてもシンプル。 それがまた切なくなる演出に思えて 何度聴いても引き込まれてしまう。 2番に行くと盛り上がってくるが、 とにかく間奏のサックスとギターの音色を聴けば この曲の素晴らしさに心打たれる。 サビ部分の繰り返しとその後に繰り広げられる ピアノの演奏は本当にお見事。 「聴いた感」を味わえる。 その他シングルでヒットした 「きっと忘れない」←albumバージョンになっていて◎! 「もう少し あと少し...」 「この愛に泳ぎ疲れても」 も収録され、非常にzardを満喫できる内容。 カスタマーレビューピックアップ 僕はZARDの中で一番印象深い作品は OH MY LOVE です ZARDのアルバムは全部お気に入りですが この作品は本当に恋愛を中心とした作品ZARD ベストにも収録されている名曲 『I stiil remember』も入っていてZARDのアルバムを欲しいと思ったら ぜひ OH MY LOVE をおすすめします 坂井さん本当に良い作品を私達に届けてくれてありがとう あなたの事一生忘れません カスタマーレビューピックアップ 一本の映画だと思います。このアルバムは。タイトル曲とTOP SEACRETは思わず抱き締めたくなるような可愛らしさがあるし、きっと忘れない及びI STILL REMENBERみたいな切なくキュンとなる曲もあるし、この愛に泳ぎ疲れてもみたいなハード路線もあり、女性の喜怒哀楽と爽やかなボーカルを嫌という程堪能できます。素晴らしい。星5つじゃ足りません。 カスタマーレビューピックアップ 思い出のアルバム。大好きな人にメール送る時に勇気が出なくて「OH MY LOVE」をかけながら送信ボタンを押した。「ほら加速度つけてあなたを好きになる」っていう泉水さんの声がすごく励みになったのを覚えています。そして、「I still remember」、「揺れる想い」のラストの「二人の夏」のような、終わってしまった恋を懐かしく振り返る言葉の数々。「出会って二年の月日は/長くて短かった/終わってしまえば花火のようね・・・」「今頃あなたの横には/私より優しい彼女がいる/想像が先走る/確かめたいけど・・・」。まだ、先に進めない、泣いてばかりいた時の私を思い出します。坂井さんにもそんなことがあったのかな・・・確かめたいけど・・・ カスタマーレビューピックアップ
残念でならない。彼女が亡くなる前から持っていたアルバムが2007年6月現在この「OH MY LOVE」のみである。このアルバムを聴くだけでも19、20歳の自分に戻れる。このアルバムがでる2年前に尾崎豊が他界し、その4年後にはhideが…。そして坂井泉水までも…。悲しくてならない。オレは尾崎の死でシンガーソングライターを志したが、hideの死でその夢を挫折。今はその道とは関係無くアルバイトだが日々の仕事に励んでいる。そしてこの訃報。ここまでくれば後追い自殺かと思われるがそんな事はしない。尾崎やhideは他界してからアルバムを買ったという感じだが、ZARDだけはこのアルバムのみ所持してるとはいえ聴いていた。中でも好きな曲は『きっと忘れない』と『この愛に泳ぎ疲れても』だ。オレは彼女の事はきっと忘れない、いや決して忘れない。こんな素晴らしいアルバムを遺した事を…。勿論これを機にデビューアルバムや事実上のラストアルバムも買っていくだろう…。 THE HIT PARADEカスタマーレビューピックアップ 知ってる曲も知らない曲も、TAK松本のアレンジが良いのか、あまり古さを感じずに聴けました。 TAK松本プロデュースなので全体的にロック色の強い、 ギターサウンドが前面に出た曲が多いですが、 アレンジが凝っていて聴いていて楽しいです。 曲がはまってる歌手、そうでない歌手いますが、あまり気になりません。 逆に原曲を知らない世代の方が、すんなり聴けるのではないでしょうか。 B’z好き、ビーイング系アーティスト好きには特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり最高と言えます!松本孝弘さんの唸るギター!そして今をときめきミュージシャンみなさん!そしてこれを元々歌った偉大なミュージシャンの方々松本孝弘のギターを通じてカバーされる。頭の中がパンクしそうでした。松本さんのギターワールドを体感してみてください。だからギターって最高!(笑) カスタマーレビューピックアップ ハードロックのギターサウンドで往年の歌謡曲をカバーしたアルバム。悪いわけがなく、カッコイイアルバムとなっていると思う。しかしながらボーカルが弱いんではないですか。M1の沢田研二のカバーは盟友、稲葉のボーカルによって本作のベストテイク。その他はボーカル弱すぎです。強いていえばM12の川島だりあが合格点ぐらいか。その他はM15のSPINNING TOE-HOLDが佳作。インストですが。 軽く聞き流すぐらいであればいいアルバム。「THE LONDON HOWLIN'WOLF SESSIONS」とジャケットをそっくりにする必要があったのか。セッションのレベルが違う気がするのは私だけか。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンの初期の作品「雨の街を」最初に聴いた中学生の頃からずっとずっと好きだったし、同じ頃だと思うオフコースの「時に愛は」も心に残ってた。ジュリーの「勝手にしやがれ」も当時はちょっとアンチだったけど、時を経て年齢を重ねて何度も耳にするうちに、本当にカッコいい名曲だと思ってた。そして、宇徳敬子さんのボーカルが大好き。(なぜもっと歌ってくれないのかと残念・・・。) ・・・と好きな曲3曲と宇徳さんが歌っているということでこのCDは買いでした。 6曲も知らない曲があったり、ボーカルの方も本当知らない人が多い最近の音楽オンチなんですが。。。松本さんのギターサウンドを楽しみながら好意的に通して聴いています。 カスタマーレビューピックアップ
B'zファンです。もちろん松本さんのファンでもあります。 B'zファンなので稲葉さんの「勝手にしやがれ」だけが お目当てにしていたという事もあるのですが実際初めて聴いた時は その1曲以外はあまりピンときませんでした。個人的には参加されてる方も 曲も知らない方、知らない曲が多かったからだと思います。 歌い手も選曲も少しマイナーな気がしました。 もっと参加されてる方や収録曲をよく知っていたり身近に感じられていたら もう少し感じ方や感想も違ってきていたかもしれませんが。 知らない曲や歌手が曲数の割に多く感じました。 ちなみに私は「勝手にしやがれ」以外だと歌い手では愛内里菜さんが。 曲では「パープルタウン」と「時に愛は」が好きでした。 「楽しそうにやってる」というのは十分に伝わってきたけど それだけ…という感じも否めず。やはり作品自体にあまり親近感 というか愛着を持つ事が出来なかったのが残念です。 でもこういうタイプの作品は好きだし(何となくお得感があって) 面白いと思うので人選・選曲新たに第2弾!をやって欲しい気もします。 ZARD BLEND~SUN&STONEカスタマーレビューピックアップ この曲順及びアルバム全体の雰囲気が最高です。 君に逢いたくなったらが1曲目で爽やかな曲が 続いてIN MY ARMS TONIGHTみたいな曲で落とすセンスが 最高です。他の方と被りますが一番ZARDらしいアルバムでしょう。 ベストとかたくさんでていますがこれが一番です。 一言でいえば自然体だから。 カスタマーレビューピックアップ 泉水さんが亡くなられてから一週間ですが未だ信じられません。 亡くなられる2〜3日前にファンクラブから会報が届きました。凄く嬉しくて何回も会報を読み直してたぐらいで…。 それが月曜に突然の訃報で昼から仕事が手に付かなかったです。28日は仕事終わってから北堀江まで行きました。 泉水さんの曲は全部大好きで「マイ フレンド」のCMで流れてた赤い上着を羽織った泉水さんの顔を思い出してしまいます。 ニコッと笑う顔が凄く大好きでした。泉水さん今まで沢山のいい曲をありがとうございました。 ♪どんなに離れてても心はそばにいるわ♪この言葉の通りです。ご冥福をお祈りいたします。 カスタマーレビューピックアップ ZARD BLENDシリーズになります!! 結構ベストアルバムの連続があったりしてますが、ZARDはカップリングも何気なく良い曲ばかりなので、このくらいで丁度良いのではないかと思います。 最後になりましたが、5月28日に突然の坂井さんの悲しいニュースを聴いた時は正直ショックでした。ですが、少しでも多く、次世代の人達にも坂井さんの曲の良さが伝わることを切に願います・・・。今まで、有難う・・・、坂井さん・・・、そして、さようなら。 カスタマーレビューピックアップ 彼女が愛された理由。ベールに包まれたプロモ路線もあったでしょうが、メディア苦手だけどひたすら音楽を愛する謙虚な信念、胸がキュンとなるような声質にあると思います。もちろん詞も。。 本盤は、半数近くがマイナーkeyの悲しい曲調が占めている事。この路線は、大衆受けするのは困難であるにもかかわらずこの支持。一般的に敬遠する傾向のあるこの手の路線だが、ビーイング陣のドラマティックなメロディラインに、坂井さんの哀愁に満ちたボイス、そして少々陰りのある詞制作に長けた彼女のベクトルが上手く噛み合った故の傑作連発といったところだろう。 しかし、元気ソングというもう一つの一面が含まれる楽曲も多い、この相反した楽曲をこなした彼女の器の深さと、何を持ってして大衆の心をつかむかを熟知していた才も見逃せない。或いは、大衆の心を代弁するような普遍性を彼女が持っていた。つまり、謎な孤高な雰囲気がありながら、どこか身近に感じられるような暖かさを曲から感じ取る事ができる。 私事ですが、96年辺りからZARDを聴く頻度が低くなりました。しかし改めて聴くと90年代後半でもZARDらしい名曲が目白押しで、今になって最後まで聴き続けていればという後悔があります。しかし、それだけZARDは時代に流行されない確固たる音楽性をデビュー痔から保持していた事を今更ながら噛み締めています。。音楽には想い出が付き物ですが、露出が無かった彼女ですが、聴けばカセットに詰め込んで電車で聴いていたり、友達とCDの借しあいっこやZARD談義に花を咲かせたり。。そういう断片が思い出されるだけに余計泣けて来るんですよね。。 カスタマーレビューピックアップ
BEST盤ではないそうなのですが、色々な名曲が聴けるいい作品です。まだまだへっぽこZARDファンだった当時の僕には有り難い1枚でした。「あの微笑みを忘れないで 」や「眠れない夜を抱いて」には衝撃を受けたことを覚えています。また、「来年の夏も」のラストのピアノなんかも最高です。 その後の「ZARD BEST」や「GOLDEN BEST」のようにZARDの全てが詰まったという感じではありませんが、「ZARD BLEND II 〜LEAF & SNOW〜」と一緒に、肩肘を張らずに楽に聴ける作品だと思います。 グロリアス マインドカスタマーレビューピックアップ この曲は他の曲と比べて魅力が無い 坂井さん本人がもうちょい、調節してから発売したらいい曲だと思う 坂井さんが亡くなって他の誰かが編集したから魅力を感じない 哀しい この曲は販売、編集するのは坂井さん以外するげきではないと思った作品 カスタマーレビューピックアップ 入院する直前に、初めて母親に付き添われてレコーディングした曲です。 歌をファンに届けたいという思いを力に変えて歌った彼女の気持ちが痛いほど伝わってくる。 楽曲自体は、生前発売のシングル『ハートに火をつけて』『悲しいほどあなたが好き』などの方が好きですが。 私は、この曲を聴いて、ますます坂井泉水という女性が愛おしい存在になった。 生前に多くの人々を癒し、元気づけてきた彼女だが、最期までJ-POPシーンを代表する女性アーエィストだったように思う。 商売などという声が一部に上がっているが、坂井泉水がファンに向けて発した最後のメッセージを届けるのがレコード会社の義務。 悪意を持ってなのか、このCDを単なる死人商法だとして便乗してすべてを酷評する方も極一部にいらっしゃるようですが、 レビューを見てわかるように、多くの方がこの曲で彼女の伝えたかった気持ちを感じられることと思います! KO-JIさん、心無い発言をしたK.K.さんの音楽よりもはるかにすばらしいと思いますよ。グロリアスマインド。 アルバムでも新しいZARDが生まれ始め、これからライブ経験も重ねて歌手としてより魅力的になるはずだった矢先の訃報。残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ レッド・ツェッペリンはボーナムの死後はメンバーとして納得でける作品は出せないとして、一切「レッド・ツェッペリン」名義ではアルバムや小曲集を発表して居らん。ほらやからこそ、ツェッペリンの価値は未だに下がらす、中古CDも新品みたいに高く、60歳をすぎた白髪のジミーたちがいまだにロンドンでの復活コンサートを満員にする。 そやから、この小曲集はZARD名義で出すべきではない。売れるうちにネタで儲けておくというレコード会社の見解は余りに浅はかで、10年先も売れ続けるかもしれなかったZARDの名曲群にレコード会社がわやくちゃにしようとして居る。こうしたテープの掘り起こしは数年スパンで考えると、レコード会社も損しまっせ カスタマーレビューピックアップ 何度聴いても、感動の無い曲。 商売優先姿勢が色濃く、miserable マインド。 坂井泉水 のブランドイメージ失墜の感。 残念の一言。 カスタマーレビューピックアップ
完成度などの点で確かに難はあるが、私はこの曲を聴けて良かったと思っている。サビの部分がとても素晴らしい。英語のヴァースも個人的にはそれほど気にならない。楽器で膨らみを更に持たせるとヴァースの印象も違ってくるのではなかろうか。私のような「ライト層のZARDファン」にはこの曲は好意的に映る。坂井泉水の身体は朽ち果ててしまったが、なおも魂で歌い続けているような印象を受ける。 私事で恐縮だが、この曲がリリースされた2007年クリスマス〜2008年正月に私は体調不良で入院していた。病床でこの曲がラジオから流れてくるのを聴くのが何よりも楽しみだった。 ZARD プレミアムセレクション「Brezza di mare~dedicated to IZUMI SAKAI~」(DVD付)カスタマーレビューピックアップ そんなに内容的には悪くないと思うのですが、個人的に「世界はきっと未来の中」のリミックスが気に入らない!他の曲は結構いいと思います。ただZARDのアルバムをたくさん持っている人はあまり買う必要がないかもしれません。少し位置づけが微妙なアルバムだと思います。DVDの内容は貴重なので、それが目当てなら買ってもいいかもしれませんが・・・。ほんとのZARDのファンじゃないならなおさら買わないでレンタルでいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私も、ファンですから、辛口批評ではありません。 感じたことを、書きます。 映像について、皆様も、ご承知のように、露出が少ない方でしたので、映像も残っているのが、 すくなく、プロカメラマンではなく、スタッフが、撮っている映像が、おおいと聞きました。 ですから、1カメ、撮影が多く、歌っているときも、1カメで、撮影してるので、違う映像で 切り替わって、不自然な感じも受けますよね。(元そういう、仕事してましたので) そこが気になって・・・・・・こんど、ZARDの映像見るとき、そのへんをみてみて、ください、結構気になるんですが・・・・・ たぶん歌ってるときも、1カメなので、いろいろな映像を、インサートしてると、おもうので、 もうちょっと、お金使って、数カメで撮れば、無駄なインサートは、必要なかったのではと・・・・・ 2004のコンサートも、カメラ数が、かなり少なく感じます、・・・・ でも、ファンですので、坂井さんの・・・・ カスタマーレビューピックアップ これも追悼とは名ばかりで、他のアルバムから落ちた曲を拾っただけ。もう1枚の追悼盤よりはマシな選曲。どなたかのレビューにあった通り、全曲集を1セット、ぽんと出したほうがZARDの良い締めくくりになった。 カスタマーレビューピックアップ 今作は、とても聴きやすい作品になっていると思います! ZARDのスタッフさんが選曲した曲は、どの曲も最高です!! カスタマーレビューピックアップ
私は全盛期の頃はよく聴いていましたが、泉水さんの訃報を知るまでは、しばらくZARDから 離れていました。 追悼盤が発売されるにあたり、こちらの方が知らない曲が多かったので、こちらを購入しま した。 改めて聴いてみると、私自身が泉水さんに近い年齢になったこともあり、後期の頃の曲に惹 きつけられました。 全盛期の頃の曲のほうがいいという方、後期の曲はZARDらしくないという方もいるようです が、私はアルバム「止まっていた時計が今動き出した」以降の作品の方が、泉水さん自身が ご病気がちだったこともあったせいか、詞の表現も全盛期の頃よりも人間らしく、奥深くな り、聴けば聴くほど心にしみてくる曲が多い気がします。 また「追悼と称して売っている」というご意見に対してですが、泉水さんの遺された作品を こうして発表してくださるZARDスタッフの方と、今でこそまた泉水さんの作品に触れたいと いうファンの方々の気持ちが一致しているので、今回はよいのではないでしょうか? (そのご意見も否めなくはないですが^^;) 時間の翼カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバム『永遠』から二年ぶりとなったアルバム 現在廃盤になっていてなかなか購入できませんが このアルバムは前回の作品よりとても良い作品だと思います Get U're Dreamは凄く元気を与えてくれる曲ですし 夏ベストと言ってもいいくらい最高な作品です カスタマーレビューピックアップ 「Don't you see!」あたりから始まったように思われるZARDの音楽的実験も、この『時間の翼』を最後に終わったという感じがあります。特に1999年は、ベストアルバムのヒットでZARD Classicの王道ソングが再び注目されたと同時に、あまり目立たなかったこの年リリースのシングルは移ろいの早い日本のトレンド音楽と見事融合した実験的楽曲でした。つまり全く異なるタイプの楽曲が次々にリスナーの耳に届けられたのです。それ以前のZARD Classicを好んでいたリスナーには受け入れ難い作品もあったと言えるでしょう。それらの挑戦的シングルが収録されたのが、この『時間の翼』ですが、いつの間にかレア化してしまい現在は手に入りにくい状態です。なぜこの作品だけ再生産されなかったのかは分かりませんが、R&BやHip-Hop、Techno、Irish FolkまでこれまでのZARDには考えられなかったエッセンスが見事ZARD色と融合した上質の坂井さんこだわりのサウンドを聴くことができます。詞についても、かなりメッセージ性が強く出ており、「お・も・ひ・で」なんかは、批評家からの評判も良かったので、レア化しておくのは勿体無い気がするんですが。特にこの作品の批判の対象となったのはリミックスとタイトルトラックの未完成です。しかし、これらが逆にインパクトがあり、良い効果だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私がこのアルバムを手に入れたのは今から5年前。中古ショップにて「BEST軌跡」「Request Memorial」「永遠」「ZARD BLEND-SUN&STONE」「時間の翼」を一気に買いました。この5枚で当時のZARDのシングル曲はほとんど全て網羅できたので満足してました。しかしベスト盤より何より光っていて私が何度も聞いたのが「時間の翼」でした。 このアルバムには名曲がたくさん詰まっています。確かにアルバムの構成はシングル曲やカップリング曲、セルフカバー曲などで成り立ってますので新曲を期待していたファンにとっては納得のいかないリリースだったと思います。しかも表題曲が未完成だったり… しかし全てのアルバムを集めた今となっても私は全アルバムの中で一番のお気に入りです!このリリース前に体調を崩した坂井さんの「病気に打ち勝って早くファンに近づこう」とうという意思がなぜか伝わってきます。歌い方や歌詞、アレンジの路線変更などから伝わってくる坂井さんの新たな野望は2年後にリリースされたアルバム「止まっていた時計が今動き出した」や初ライブツアーにつながっています。「今は今しかない だから後悔するようなことはしてはいけない」というテーマでこの「時間の翼」は構成されている気がします。廃盤になっている理由はそんなテーマがあるからかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 坂井さんの亡くなったというニュースを見ていた時にたまたま私が聞いていたのがこのアルバムです。私がこのアルバムの中で最もお気に入りなのが『明日もし君が壊れても』です!この曲はWANDSがカバーして過去にSingleを出しましたが、私はZARDVersionのほうがお気に入りです!マーケット価格を見てびっくりしましたが購入の機会がありましたら是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
泉水さんのオリジナルアルバムの中で一番お勧めのCDです。「この涙 星になれ」は星のように消えていった泉水さんの涙の傑作曲,「promised you」は友人や恋人や大きく言えば人と約束する事の大切さを説いた曲で,「痛いくらい君があふれているよ」は今自分にとっての大事な人と共に居ることが出来る幸福感を歌っており,「窓の外はモノクローム」は泉水さんの深い意味が込められているそうですが良く分かりませんので評価は遠慮!「お・も・ひ・で」は10年後のアルバムをめくると言うのだからアルバム片手に過去の楽しかった事や過ぎ去った栄光の日々を思い出しながら恋人または家族で話し合ったりするのでは,「明日もし君が壊れても」は恐らく泉水さんにとっての君と言う身近な限りある存在を仮に失ったとしてもその大事な人はもう居ないけどその思い出を糧にして生きて行こうとする感じを受けました。「世界はきっと未来の中」は元気な躍動感のある泉水さんの声(世界はっ・・・)を聞くと泉さんが自分に未来に対する勇気或いは希望を与えてくれる感じを受けます。「時間の翼」は短い曲だけれど最後を飾るにふさわしい曲であると共に今や天使の翼をまとった泉水さんの時間の軌跡をこのアルバムを聞いて感じてみるのも良いでしょう^・^●)【(注)全て自分がこのCDを聞いて感じた事を自分で解釈した次第です。人によってそれぞれ感じ方が違うかも知れません】泉水さんの一押しオリジナルアルバムです。ZARDファンだったら是非手にして聞いてみてはどうですか?! |
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