定価:¥ 1,567(税込)
特価:¥ 1,723(税込)
中古品¥980 より
発売日:2003-10-07
売上ランキング:Musicで67486位
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Amazon人気商品ランキング/PortisheadpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 Out of SeasonRinger EP
特価:¥ 1,202(税込) 発売日:2008-04-21 売上ランキング:Musicで70478位 Music / 通常24時間以内に発送 ポーティスヘッド
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1890 より 発売日:1997-09-10 売上ランキング:Musicで72580位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1997年9月30日リリース。彼等の2nd。ベス・ギボンズのボーカルが変幻自在であらゆる感情をコントロールして歌にしている感じだ。 その中でなんと言っても好きなのが『Only You』の倦怠感だ。この曲はクリス・カニンガムがPVを手がけていて、DIRECTORS LABEL クリス・カニンガムBEST SELECTIONの中でその素晴らしい作品を観ることが出来る。クリス・カニンガムという人は相手が大物だからビデオを撮るというひとではない。相手が本物でないとビデオを撮らない人間なのだ。その彼がこの曲のPVを撮りたいといったのも頷ける。 モノトーンの中に重力が10倍になったような動きで靴紐や髪の毛が動く。そんなPVである。彼等のファンは是非観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 乱暴な言い方を許してもらえるなら、このアルバムは、 「ただっぴろい空間にシンプルなリフと単調なリズム、 それに絞り出すようなボーカル。それがえんえん続く。」 ただそれだけ。 ただそれだけなのに、驚くほど強烈な説得力を放っている。 バックはエフェクトを多用した加工された音なのに、表情豊かな ボーカルに負けない説得力をもって歌を受け止める。 一見どこにでもある音のようだが、独特の世界観があって 内省的な力を感じます。1度ハマると1日1度は聴かずにはいられなくなる。 聞き手の好き嫌いがハッキリ出る作風なので万人向けでは ないかもしれませんが、もし聴いたことがないのなら 1度聴いてみる価値はあると思います。個人的には最高のアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 音楽におけるブレイクビーツが発明されてから今まで様々な実験が 繰り返し行われている訳だが… そのサウンド面での深み(もしくは甘美な独特の苦味とも言えるで あろう質感)について独創的な個性を持ち且つ楽曲としても評価さ れたグループやユニットがどれだけ居ただろう? 出音一発目から臭気を放つポーティスヘッドのブレイクビーツは そして驚くべきはエレクトロニカヒップホップやニュールーツ カスタマーレビューピックアップ ポーティスヘッドはコンピュータやDJ手法など最新技術を前面に押し出した音作りをしているバンドである。似たようなバンドはたくさんあるが、彼らの特徴はその最新技術があくまで音楽を美しく奏でるために使われていることである。ぺしゃっとしたスネアの音や、曲を切り刻むようなスクラッチ音やヒステリックに聴こえる少女性をおびた声など、計算しつくされた世界である。美しいクラシックや、前衛的なジャズをきいたあとのような充実感が得られるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
ひたすらダークなポーティスヘッドの2nd。基本的には1枚目を踏襲した作りだが、やはりこの人たちの唯一無二の世界は健在。サウンドの下敷きはクラブサウンドであるにもかかわらず、踊る要素を徹底的に排除。こんなサウンドは聞いたことがない。ボーカルの表情もぞくぞくする感じだし、異常なまでにこのサウンドとボーカルとの統一感がある。97年発表作でも古臭さは皆無。これぞプログレッシブサウンド。 The Age of the Understatement
特価:¥ 2,392(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで59363位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 相変わらずリズム取りが凝っています。 しかし全曲通して、ひどくエコーが後を引きますので(特にVO) 洞窟に篭って演奏しているように聞こえ 楽器の音に集中しづらいです。 このエコーを好意的に捉えることが自分には難しかった。 彼らのバックグランドである60年代ポップソングを 再現する音作りをこだわった結果なんでしょうか? 憶測ではなんとでも言えますけれど、どういう意図があってこうしたのか、知りたいです。 あと、ストリング、オーケストラがいいリズム、グルーヴを 潰しているところもありますから聞かせ所がよくわからずバラバラで (過剰なカラオケエコーのせいもあります)半端なのではないでしょうか? やりたい音楽と、彼らの経験が今ひとつ合致していないという感じです。 ザ・チャンバーはプロデュースがばっちりハマってる気がしていいのですけれど 他は疑問でした。 チャンバーは大変素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ オーケストラなどを取り入れた場面がすごいです。 ただでさえアークティックモンキーズが放つ音楽は個性があふれていてすごいのに、これはまた違うものを感じさせてくれる。迫力があり、素敵です。 もうたまんないです。 カスタマーレビューピックアップ まだ一回しか聴いていませんが、とんでもないアルバムであることは断言できます。 Arctic MonckeysのアレックスとLittle Flamesのマイルズの二人によるプロジェクト、The Last Shadow Puppetsのファーストアルバム。音楽的には前述の2バンドとはかけはなれていて、いつもの自分たちのバンドではできないことを思う存分やろう、というスタンスのようです。 まず、一回聴いてみて、印象に残ったのは、シンフォニックな曲やサントラからの影響を感じる曲がほとんどだ、ということ。でもそれでいてArcticらしい渋いメロディやおどろおどろしいグルーヴも炸裂しています。 こんな音楽聴いたことありません!!完全にオリジナルな音楽です。 どの曲もなんらかの映像を想像させるようなドラマチックなものばかりで、聴き終えると、一本映画を見終えたような気分になります。(歌詞は知りませんが) カスタマーレビューピックアップ
まだ一回しか聴いていませんが、とんでもないアルバムであることは断言できます。 Arctic MonckeysのアレックスとLittle Flamesのマイルズの二人によるプロジェクト、The Last Shadow Puppetsのファーストアルバム。音楽的には前述の2バンドとはかけはなれています。いつも自分たちのバンドではできないことを思う存分やろう、というスタンスのようです。 まず、一回聴いてみて、印象に残ったのは、シンフォニックな曲やサントラからの影響を感じる曲がほとんどだ、ということ。でもそれでいてArcticらしい渋いメロディやおどろおどろしいグルーヴも炸裂しています。 こんな音楽聴いたことありません!!完全にオリジナルな音楽です。 どの曲もなんらかの映像を想像させるようなドラマチックなものばかりで、聴き終えると、一本映画を見終えたような気分になります。(歌詞は知りませんが) The Secret Garden Volume 1
特価:¥ 2,660(税込) 発売日:2008-02-04 売上ランキング:Musicで99366位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
収録曲の半分は知っていたバンドだが、購入してみた。色々な解釈があるのがシューゲイザーというジャンルだと思う。その中でも良かったのがMALORYのREMIXバージョン、新発見はTHE FAUNSが良かった。まだまだ知らないシューゲイザーが世界中にいるのが解るコンピです!!。最後のFLEETING JOYSは1stアルバムより音質が向上してます(1stの音がイマイチだったので)2ndに期待大!!!気軽に聞いて欲しいコンピです。Vol2もでるのかな? Glory TimesPNYC~ライブ・イン・ニュー
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1945 より 発売日:1998-11-26 売上ランキング:Musicで91116位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
うー、ライブなのにそれを忘れてしまうような凄さ! なんかまわりの観客がいようといまいと関係ないような、内にこもったパワーを感じます。それにしてもこんなにも幅広い音楽性を一つのイメージにたばねてしまうボーカルのBETHは、ほんますごい。写真ではチャーミングな女性なのにこの負のパワーはジョイ・ディヴィジョン以上かも。灯かりのない夜道にヘッド・フォンで聴いてたら、ほんと寒気がしました・・。 Dummy
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1363 より 発売日:1994-08-18 売上ランキング:Musicで103236位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ MASSIVE ATTACK周辺でDJとしての活動をスタートしたGeoff Barrow<dj>とジャズシンガーとしての10年の活動を経て参加したBeth Gibbons<vo>から成るユニットPORTISHEADのデビュ―アルバム。DJミュージックの手法で作られているわけだからHIP HOPと呼んでおかしくない音楽だし、HIP HOPならRAPでなければならない、というキマリもないのである。逆転の発想により歌の素晴らしさが心に染み渡る超絶名盤。歌が素晴らしい、というのは純粋に楽曲が良いということである。難しく考える必要はない。良いメロディを求める人は皆聴いてみてほしい。クライ音楽が好きならば必ずや気に入ってもらえるはずである。日本では12曲目Glory BoxがLEVI’SのCMで使われて話題となったが、個人的には6曲目It’s A Fireが死ぬほど好きだ。クラさの中に一条の希望の光が差し込んでくるような、そんな名曲。 カスタマーレビューピックアップ 世にトリップホップ(当のバンドはこの言葉を嫌悪しているそうですが)というジャンルを作らせてしまった作品(1994年作)。 MASSIVE ATTACKが始めた遅めのヒップホップをもう一段階進めた、さらに遅いリズムトラックと、50〜70年代のハードボイルドやスパイ映画からゴシックな部分のみを抽出したアレンジに、艶かしい女性ボーカル。スローモーション映像の美しさを音(と歌)で表したかのようです。日本盤ライナーにもあった「ツインピークスのライブハウスでヒップホップをやっている」という実に的を得た評があったのを思い出します。まさしくそんな音です。 Tr.1から重く遅いテンポで、進むにしたがってどんどん遅くなっていきます。個人的に、最後の曲に至るころには"低血圧過ぎて逆にハイ"という、ありそうでなさそうなテンションを感じました(笑)。"天然で幽玄"といった風で、暗さにわざとらしさがありません。 このアルバムが出て以降、世のミュージシャンの遅めの曲というのは多かれ少なかれ、この作品の影響下にあるといっても過言ではありませんが、本作の表面だけを真似た薄っぺらいプチ鬱っぽいものばかりで、これを超えたものはありません。その他多数の亜流の作品とは一線を画した、圧倒的な(殺気じみた)緊張感と気品があります。 女性がボーカルをとっているバンドの中では最も好きな作品です。全曲おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 邦楽、洋楽、ポップスからノイズ、メタル、ヒップポップ・・・ 古いの新しいのいろいろ聴いてきましたが、一番すきですね。 音響がめちゃくちゃカッコイイです。 一番のお勧めは、10.Biscuit カスタマーレビューピックアップ と思った。僕が求めていたものこれなんだと。まあブリストルに関心があってこれ知らない人はまずいないってくらいの超定番ですが。やっぱどん底まで堕ちていくような煙たくて暗い音作り、細いのか太いのかよくわからない唯一無二のボーカルがひたすら幽玄な世界を構築している。スクラッチやノイズは実にセンスの良さをうかがわせます。Stina NordenstamのDynamiteが好きな人はこれも気に入りそう(すいません軸がスティーナなもので)これを聞くとこのとことん暗い音楽に逆に光を感じるのは僕だけでしょうか。それにしても It's a Fireの涙がでるほどの美しさといったら… カスタマーレビューピックアップ
これほどまでに怪しげで妖しげなアルバムは聴いたことがない。まるで泥の中にいるような感覚。ある意味画期的だったのだろう。 徹底的なダウナーサウンドを演出するのは、巧みなサンプリング技術とボーカルのつかみどころのない歌唱。特にその細い声は哀しげであり、悲痛だ。曲も混沌としていながらジャズやロックなど様々な音楽を内包し、非常に可能性に満ちている。中には「Sour Times」のような名曲も収録されている。 曲同士に相関性はないが、アルバム全体は微妙な緊張感に支配され、一貫したサスペンスのような印象を受ける。聴いて救われるような音楽でもない。逆説的だが、憂鬱な時にこそ聴くべき音楽だろう。深い謎に包まれたこの音楽を感傷的に理解する良い機会だ。 Third [12 inch Analog]カスタマーレビューピックアップ 自分の好みというものもありますが、一聴して完璧にやられるものがありました。 揺るぎない確固たるイメージを持った作品だと思います。 的確なまでに心を奪ってくるビート、ボーカルやギターの作り出す世界観も見事に調和し、ダークでノイジーになにか今にもはち切れ途切れてしまいそうな張りつめている空気感が堪らないです。 勢いやハードなだけの激情ではなく、ただ鬱になるような暗さでもなく、ある意味では臨場感のある高揚作用さえあるような気がします。 個人的には何にも狂わされていない、本当のかっこよさを体感させてくれたような感じでしょうか。 アルバムとしてもバランスよく、とてもいい流れで、もしかしたら近年マイベストの作品かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 素直にいいアルバムです。本人たちが言うように、巷でくだらない曲が増えているから 作ったというように、文句なしに突き抜けてる。ダークなサウンドながらノイズをちりばめ 怒りを表現したような音にしびれる。このアルバムのリミックス盤とかどうかな。 結構おもしろいものになりそう。またいつか新譜だしてください。 いつまででも待ってます。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めてこのバンドを知りました。 聴いて初めのうちは暗さばかりが入ってきて、なかなかわかりにくかったけど、何度か聴くうちにこのアルバムに秘められてるものが、自分なりにですが何となく見えてきています。 一人で暗い部屋でじっくりきくのがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は音楽については詳しくないのですがPORTISHEADの1,2作とも大好きなので 今回の”Third”についてちょっと感想を書かせていただきます。 PORTISHEADの1,2作は連続して聞ける統一感みたいなのがあるのですが、 さすがに10年の歳月で少し作風が変わってきたようです。 以前のどんよりと沈殿するような感じの曲は減って、 どちらかというとアップテンポな曲が増えています。 テルミンのフワフワサウンドは無く、アメリカ先住民が呪術に使う 太鼓のような音が印象的です。 ミニシアター系映画のサウンドトラック風でもあります。 途中ハワイアン風の曲が入ったりしてムードに起伏があるので 期待していた3作をダラダラ流してプチトリップ気分というわけには行きませんでした。 でも、ひとつのアルバムとしては悪くないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
と言う言葉がよく似合う作品に仕上がっていると思います。 前作からかなりの月日が経っているので少し不安だったのですが、 そんな不安をかき消してくれる傑作です。 各メンバーともそれ相応に歳をとっているにも関わらず どの曲も攻撃的(曲の内容が攻撃的と言う事ではなく)で大変聴き応えのあるものばかりです。 彼女等の作品を初めて聴く人にもおすすめできます。 ベスの声が少し力強くなったような気がするのは僕だけかな・・・? Portishead [12 inch Analog]
特価:¥ 1,605(税込) 中古品¥1390 より 発売日:1997-09-30 売上ランキング:Musicで141977位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1997年9月30日リリース。彼等の2nd。ベス・ギボンズのボーカルが変幻自在であらゆる感情をコントロールして歌にしている感じだ。 その中でなんと言っても好きなのが『Only You』の倦怠感だ。この曲はクリス・カニンガムがPVを手がけていて、DIRECTORS LABEL クリス・カニンガムBEST SELECTIONの中でその素晴らしい作品を観ることが出来る。クリス・カニンガムという人は相手が大物だからビデオを撮るというひとではない。相手が本物でないとビデオを撮らない人間なのだ。その彼がこの曲のPVを撮りたいといったのも頷ける。 モノトーンの中に重力が10倍になったような動きで靴紐や髪の毛が動く。そんなPVである。彼等のファンは是非観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 乱暴な言い方を許してもらえるなら、このアルバムは、 「ただっぴろい空間にシンプルなリフと単調なリズム、 それに絞り出すようなボーカル。それがえんえん続く。」 ただそれだけ。 ただそれだけなのに、驚くほど強烈な説得力を放っている。 バックはエフェクトを多用した加工された音なのに、表情豊かな ボーカルに負けない説得力をもって歌を受け止める。 一見どこにでもある音のようだが、独特の世界観があって 内省的な力を感じます。1度ハマると1日1度は聴かずにはいられなくなる。 聞き手の好き嫌いがハッキリ出る作風なので万人向けでは ないかもしれませんが、もし聴いたことがないのなら 1度聴いてみる価値はあると思います。個人的には最高のアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 音楽におけるブレイクビーツが発明されてから今まで様々な実験が 繰り返し行われている訳だが… そのサウンド面での深み(もしくは甘美な独特の苦味とも言えるで あろう質感)について独創的な個性を持ち且つ楽曲としても評価さ れたグループやユニットがどれだけ居ただろう? 出音一発目から臭気を放つポーティスヘッドのブレイクビーツは そして驚くべきはエレクトロニカヒップホップやニュールーツ カスタマーレビューピックアップ ポーティスヘッドはコンピュータやDJ手法など最新技術を前面に押し出した音作りをしているバンドである。似たようなバンドはたくさんあるが、彼らの特徴はその最新技術があくまで音楽を美しく奏でるために使われていることである。ぺしゃっとしたスネアの音や、曲を切り刻むようなスクラッチ音やヒステリックに聴こえる少女性をおびた声など、計算しつくされた世界である。美しいクラシックや、前衛的なジャズをきいたあとのような充実感が得られるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
ひたすらダークなポーティスヘッドの2nd。基本的には1枚目を踏襲した作りだが、やはりこの人たちの唯一無二の世界は健在。サウンドの下敷きはクラブサウンドであるにもかかわらず、踊る要素を徹底的に排除。こんなサウンドは聞いたことがない。ボーカルの表情もぞくぞくする感じだし、異常なまでにこのサウンドとボーカルとの統一感がある。97年発表作でも古臭さは皆無。これぞプログレッシブサウンド。 |
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