定価:¥ 2,394(税込)
特価:¥ 2,394(税込)
中古品¥1380 より
発売日:1999-07-07
売上ランキング:Musicで160627位
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Amazon人気商品ランキング/Michael McDonaldpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:94/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/11 パティ・ラベルカスタマーレビューピックアップ
パンチのある女性ボーカルと言えば=チャカカーン/ティナターナー(ややロック寄り)/サラダッシュ/アレサフランクリン/ジョセリンブラウンなどがソウルディーバ。これはMCAの時期をくりぬいたコンピレーションお買得廉価版であります。ですのでややかたよりがあります。それでもいいというコアなファン向けアイテムコンピ。 もう60才近いこの女性。一枚で包括的にせよというのが無理な話ではありますが。10点中7点 110 In The Shade [2007 Broadway Revival]AOR~フォーエバー・ベスト~Motownカスタマーレビューピックアップ
ブルー・アイド・ソウルってあんまり聞けないんですが、このCDはなかなかいいです。 最近モータウンなど、70年代の太くて黒い音を発掘中なのですが、こういう好企画盤を見ると思わずにやりとさせられますね。 昔から好きだった二曲目(スタイリスティクス)や、珠玉の4曲目(テンプテーションズ)などなど、もうたまりません。 あまり黒さを感じさせるアレンジではないのに不思議と味があるのはどうしてなのでしょうか。 これは、ソウルと言われる曲が持つもともとの魅力なのかと考えさせられます。 歌が実に素敵です。 どうやったらこんな声が出るのか。。。 すこぶるいいです。 星四つ。 The Very Best of Michael McDonaldカスタマーレビューピックアップ
これはMichael McDonaldのベスト盤なんですが、 実際私は彼の"Motown"というアルバムを聴いてからこちらを聴いたので ちょっと戸惑いました。カラーが結構違うので。 私は"motown"の方が好きな曲が多く、そちらの方が今風というか、 万人受けする、といったらやはり"Motown"の方でしょうか。 しかし、このCDでは彼の歴史というものを感じさせます。 彼の古いサウンドを好きな方には十分楽しめる一枚です。 The Voice of Michael McDonald
特価:¥ 2,683(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2000-10-20 売上ランキング:Musicで202437位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2000年までのマイケルマクドナルドのキャリアの集大成といえる内容の一枚です。 収録曲は他のレビュアーの方が書かれている通り名曲揃いです。 追記させていただくと、What a fool~は言わずと知れた名曲ですが、この曲はケニーロギンスとの共作です。 地声とファルセットつなぎ目が解らない希有なシンガーの、脂の乗りきった時代の作品群という意味での価値観もある一枚です。 カスタマーレビューピックアップ Mr.西海岸サウンドと呼ばれた彼のキャリアをまとめた、Best盤。 ソロ作品の代表曲“⑤”以降は、さながら極上の80年代AORコンピレーションの様相。改めて凄い人だと納得。 このBest盤で彼のファンになったという方には、82年発表の『If That's What It Takes』と85年発表の『No Lookin' Back』の2作を聴いて欲しいところ。 2枚とも、80年代の音楽が再評価されているのが頷ける名作。 Best盤には収録されていない曲が、これまた素晴らしく、キャッチーなメロディと稀類なヴォーカルと技術に裏づけされた演奏が重なり合って、 初めて「良い音楽」が完成する、という当然のことを痛感させられる。 特に『No Lookin' Back』は、西海岸系AORの大傑作。全曲捨て曲無し、などという形容では生温く、これをコレクションせずしてAOR好きを語ることなかれ、の一枚。 20年が経った今でも、単体のアルバムでこれを凌ぐ作品は、見当たらないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ よく言われるマイケル加入前と後のドゥービーブラザーズ比較対照。 そういう雑音を一払してくれる内容です。 スティーリー・ダン時代に育んできた音楽的センス、ドゥービー時代のソウルフルなナンバー、ソロ後の洗練されたセンスとマイケルのほとんど全てが凝縮されています。 最近カバーされまくっている、ケニー・ロギンスとの合作で'79年グラミー受賞の『What a fool believes』はやっぱり最高ですね! ちなみに⑪の『Sweet Freedom』は、『あぶない刑事』の元ネタとなったビリー・クリスタル&グレゴリー・ハインズの映画『シカゴコネクション/夢見て走れ』の挿入歌でもありました・・・。 カスタマーレビューピックアップ よく言われるマイケル加入前と後のドゥービーブラザーズ比較対照。 そういう雑音を一払してくれる内容です。 スティーリー・ダン時代に育んできた音楽的センス、ドゥービー時代のソウルフルなナンバー、ソロ後の洗練されたセンスとマイケルのほとんど全てが凝縮されています。 最近カバーされまくっている、ケニー・ロギンスとの合作で'79年グラミー受賞の『What a fool believes』はやっぱり最高ですね! ちなみに⑫の『Sweet Freedom』は、『あぶない刑事』の元ネタとなったビリー・クリスタル&グレゴリー・ハインズの映画『シカゴコネクション/夢見て走れ』の挿入歌でもありました・・・。 カスタマーレビューピックアップ
昨今のAORブームで、AORの立役者なのにあまり目立っていない?マイケル・マクドナルド。ドゥービーブラザースのイメージが強すぎて、ウエストコースサウンドが前面に出ているからでしょうか?このCDには①~④までがドゥービーブラザースの名曲を収録。どれも聞き覚えのある曲です。ソロ自体の曲は今まで発表してきたアルバムからまんべんなく、収録されています。 また⑫はアンブロージアのデビット・パックのCDに収録されていたジェームス・イングラムとの競演。そのほかにも、⑨はパティ・ラベルとのNO1ソング、⑧はジェームス・イングラムのCDでduet⑭はアレサ・フランクリンとのDUETとしたものとマイケルのオリジナルCDだけでは味わえない曲が入っています。あと⑮もNEW YORK ROCK AND SOUL !RE!!VUREというライブアルバム収録と、マイケルのオリジナルしか持っていない人も、これからマイケルを聞きたいと思っている人も、DUETソング大好きな人にもおすすめできるないようです。 Thrakattak
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥2500 より 発売日:1996-06-25 売上ランキング:Musicで199540位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ダブルトリオいわゆるlineup5による、95年の日本・アメリカツアーから、スラックのインプロヴィゼーションを取り出し、全1曲につなげたものです。 近年も、21世紀のインプロをつなげ、全1曲にしたライブを出しているKCですが、21世紀がメルコリンズのSAXとフリップのG中心だったのに対し、こちらは、何といっても、テクニシャン6人によるインプロということで、あちらこちらで奇妙な音が。でも、これが、一旦、聞き始めると、妙な気持ちよさを持っているから、不思議なものです。 KCファンといえども、決して、全員にお奨めのアルバムではありませんが、ヌオヴォメタルの1側面でもある中近東性にも通じる妖しげなKCサウンドが好きな方には、一聴の価値あるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ダブルトリオ・キングクリムゾンのコンサートツアーからスラックのインプロビゼーションだけを集めて編集した作品。最初はわけがわからない音の洪水のようですが、聞き込むうちにメンバーそれぞれの個性が浮き上がり、何度聞いても飽きない内容です。 Storiesニューヨーク・ロック&ソウル・レビューIf That's What It Takes
特価:¥ 1,265(税込) 中古品¥1138 より 発売日:1994-05-26 売上ランキング:Musicで120609位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Doobie時代を経てソロになった作品だが,揃えているバックミュージ シャンがいい割には,音の厚みもなく,曲調も単調な感じ。 これを聴くと,DoobieのバックがあってこそMichaelのヴォーカルが 映えているのがよく分かる。 グループを離れてソロになった途端こけてしまう例があるが,厳しく いえばそれに近い感覚を持つ。 しかし,Michaelを追いかける人にとっては,聴きやすい作品かもし れない。 やはり,私はMinute By MinuteまでのMichaelが絶好調であったと思わ ざるを得ない。 時代即応性はあったのだろうが,年月を経て聴いてみると,Minute By Minuteのグラミー賞受賞も時代が求めていた反映にすぎず,よく言わ れるように,”ベストセラーは必ずしも名作品にあらず”を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 後期(再編前ですね)Doobie Brothersを牽引したMike McDonaldが「満を持して」発表したソロ作であるが、メロディー・メイカーとしてのMikeの魅力が爆発している。この後発表するアルバムがどうしても本作を上回れないのは、この楽曲のクォリティによるもの。スマッシュ・ヒットした"I Keep Forgettin'"だけでなく、最初から最後までの「いい曲」続きは今聞いても感動。80年代最高のBlue Eyed Soulアルバムのひとつである。達者なバックの助演陣も聴きもの。素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ ドゥービー・ブラザーズが解散を発表した1982年にリリースされたマイケル・マクドナルドの1stソロ。基本的にはドゥービー最後のアルバム「ワン・ステップ・クローサー」でのマイケル節そのままの音楽性です。曲ごとに贅沢にスタジオミュージシャンを起用しているために、演奏の完成度は高いんですが、やはりなんといってもジェフ・ポーカロ&ルイス・ジョンソンのリズム隊が最高に心地よい②でしょう。他にもレベルが高くバリエーションも豊かな楽曲が並んでいて、当時のマイケル・マクドナルドの充実度を感じます。 BGM的に聞くのも良し。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くのBest盤が発売されているので、今更...と言う事なかれ!80年代AORを語るなら、避けて通れない大傑作ですから。 確かに“②”の完成度が高すぎるあまりに、他の曲が霞んでしまう感もありますが、ランディ・グッドラムとの共作“③”と“⑥”の洗練された作り込みや、 ギターソロがカッコ良すぎるアップテンポの“⑦”、ドウービーBros調のAOR系“①”、“⑧”、“⑩”など、Best盤では殆ど無視状態。 ケニー・ロギンスと仕上げた“④”は、流石に取り上げてるようですが。 彼のヴォーカルは言うまでも無く、当時の最高峰ミュージシャン(当然TOTOメンバーも参加)とのコラボレートが生み出した傑作、 下手なAORコンピアルバムより、絶対おススメ。Best盤では味わえない「当時の香り」を感じてください。 カスタマーレビューピックアップ
i keep forgettinのリズムは格好良すぎて、センセーショナルだったな。(RAPのWARREN Gがカバー)what a fool believeに続き、天才かと思った。でも個人的には、この人の歌詞って、本当に苦しい失恋の思いが最高に表現されていることが彼の真髄だと思う。もう一度、この原点に戻った音楽つくってほしいなあ。最近はちょっと、若作りして、安っぽくなりました。でもYOU ARE MY HERO! |
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