定価:¥ 3,480(税込)
特価:¥ 3,305(税込)
中古品¥1229 より
発売日:2006-07-26
売上ランキング:Musicで36273位
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Amazon人気商品ランキング/MadonnapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:676/総ページ数:68 最終更新日:2008/07/26 アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット(DVD付)
特価:¥ 3,305(税込) 中古品¥1229 より 発売日:2006-07-26 売上ランキング:Musicで36273位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すべてのマドンナの曲を持ち合わせていないので,ラストのエンドロールでのBGMが気になってなりません。過去の曲なのでしょうか? 今回のCODFツアーでも(ロンドン)isaccのあとで歌っていたみたいですが。 ご存知の方教えてください。 カスタマーレビューピックアップ これを見て、やっぱり行かねばと東京ドームのツアーに行って来ました。 マドンナの全米ツアーのダンサー選びのシーンから、どうやってマドンナがツアーをこなしていくのか?という部分が ライブパフォーマンスそのものよりも「人間マドンナ」の部分に重きをおいて撮られたフィルムです。 超人のようなイメージのマドンナですが、ライブの前には緊張してお腹いたくなったりするんですよね。 母親としての顔も覗かせるし、昔からマドンナの映像を見続けてきたオールドファンにとっては、マドンナさんも丸くなったのねーと目を細めるようなシーンもたくさんありました。 ライブパフォーマンスを十分に楽しみたい人へというよりは、一流のライブを魅せるマドンナの舞台裏を覗きたいという人にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論の感があるDVDですが、生(?)のマドンナというか、普段の彼女の言動や情報に飢えていたワタシにとっては楽しめる内容でした。過去から連綿と続く華々しいキャリアの数々、その上最新アルバム『コンフェッション…』の「これでもか!!」とでも言わんばかりの大成功…。デビューした時から長くファンしてますが、最近の彼女を大凡人のワタシはまるで怪物のように感じていました(実際そうなんだろうけど)。 でもこのDVDで彼女の普段の仕事中の顔や母親としての顔等を見るにつけ、やっぱり1人の人間なんだなあと(当たり前ですが^^;)身近に感じることが出でき、又当然タダの1人の人間では終わらないパワフルな面も観ることが出来て、「ああ自分も頑張らなければ!!」という思いにさせてくれます。 確かにライブ関係の映像(オーデションやリハーサルやライブそのものの映像)以外ではやや精彩に欠け、どうせならライブ関係の映像を主体に作成して欲しかったとも思わないではないですが、マドンナとしては自分に関する全てをひっくるめたものをトータル的に表現したかったのでしょうね。 『イマジン』を唄う彼女を観て、「とうとうここまで来たのか…」と思いました。 しかし自分を「女王」と言い切って、それに全く違和感を感じさせない彼女はやっぱりスゴイ! それに引き換え夫のガイ・リッチー、結婚した当初はハンサムで才能のある赤丸急上昇の映画監督だったハズなのに、今ではタダの太ったオジサンになりつつある…。やっぱマドンナにパワーを吸い取られたのか!? カスタマーレビューピックアップ カイリー・ミノーグ、ブリトニー・スピアーズ、マライア・キャリー、パリス・ヒルトン、タタ・ヤン、倖田來未、後藤真希・・・。エロティック/セクシー系(転向)アーティストは数多くいます。でも、このドキュメンタリーを見て思うに、何の思想もなく、「とりあえず」「まったりと」消費社会の風景のなかに自分の衣服や身体を溶けさせて、その場その場でオーディエンスとともに「強度」を楽しむセレブリティ=勝ち組になるという空疎な生き方を避け、「意味」を求めているセクシー系転向アーティストは、マドンナだけではないでしょうか。身体の「強度」だけではなく精神の「意味」を求めようとするマドンナの世代性が、80年代の「ライヴ・エイド」への参加、結局撤回するに至ったものの『アメリカン・ライフ』でのアメリカ批判や、カバラ信仰や、自己のエロティシズムに関する「芸術家の自己表現」という断言につながり、「意味」よりも「強度」を求めていく一方の日本の受け手には「西洋人の理屈っぽくダメなところ」に映るんでしょうが、です。しかし、マドンナはライヴ開始前「日本のビジネスマンが携帯端末を鳴らしても怒らない?」というジョークで共演者を笑わせます。彼女にとって日本人は無意味に、忙しく共同性に生きている生き物なのでしょう。いくら彼女の振り付けがエロをかすめても、アジアにありがちな観客への商業主義的で露骨な媚態ではなく、誰にも媚びない自由奔放で強靭な精神の体現を感じさせてくれるのがすばらしいです。 『イン・ベッド・ウィズ・マドンナ』よりも映像が美しいです。そして、字幕が英語と日本語とが選べるのもいいですね。音声もリニアPCMだけではなくドルビーデジタルもあります。ところが、商品には、倖田來未の推薦文が書かれたステッカーが貼られているので、星4つです。格のちがいを弁えてくださいよ。 カスタマーレビューピックアップ
自分は、作曲し演奏する人しかアーティストと思ってないのですが、マドンナは別です。ドキュメンタリーでどのような言動をしてるのか気になって購入しました。ライブ映像が少ないような気もしましたが、自分はドキュメンタリーの方に興味があったので、満足です。この人を見てると歳をとるのが怖くなくなる。 True Blue
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1052 より 発売日:2001-05-21 売上ランキング:Musicで15720位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「True blue」を聴きたくて買いました。 どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。 楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、 80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。 空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。 リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。 2曲収録されているリミックスも大したことはありません。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。 マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでマドンナの人気が更に爆発、社会的な現象にもなった一枚でもある。 1曲目のパパ・ドント・プリーチの歌詞が、妊娠した娘が父親に「出産したい」と告白するという内容で、発売当時かなりセンセーショナル(この言葉も当時っぽい・・)な話題となり、ニュース番組でも取り上げられたほど。 このデジタルリマスター版は2005年に発売された。 オリジナル版は今から21年前の1986年に発売されたものだが、今聴いても驚くほど新鮮である。 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアを含め最近の曲で彼女を知った方はもちろん、当時から聴いていた方など、いろいろな方にお勧めの一枚。 Give It 2 Me
特価:¥ 863(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで20997位 Music / 通常3~5週間以内に発送 トゥルー・ブルー
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥2516 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで44413位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「True blue」を聴きたくて買いました。 どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。 楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、 80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。 空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。 リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。 2曲収録されているリミックスも大したことはありません。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。 マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでマドンナの人気が更に爆発、社会的な現象にもなった一枚でもある。 1曲目のパパ・ドント・プリーチの歌詞が、妊娠した娘が父親に「出産したい」と告白するという内容で、発売当時かなりセンセーショナル(この言葉も当時っぽい・・)な話題となり、ニュース番組でも取り上げられたほど。 このデジタルリマスター版は2005年に発売された。 オリジナル版は今から21年前の1986年に発売されたものだが、今聴いても驚くほど新鮮である。 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアを含め最近の曲で彼女を知った方はもちろん、当時から聴いていた方など、いろいろな方にお勧めの一枚。 ライク・ア・ヴァージン
特価:¥ 2,000(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで28934位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 職場の部下に「マドンナのアルバムをCD−Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。 今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。 去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、 例えばKeyを「C」とするなら、 オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、 「F△7〜G6〜Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!! 21世紀の「マドンナ」に対して、 「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、 実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。 個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。 チープなシンセ・ベースの音色も好みです。 このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。 1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、 今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。 今聴いても、僕は退屈しません。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。 マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!! 当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。 マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。 さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。 結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!! カスタマーレビューピックアップ 実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが bass:バーナード・エドワーズ guitar:ニール・ロジャース drums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション〜)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!) カスタマーレビューピックアップ
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。 ベスト・オブ・リッキー・マーティンカスタマーレビューピックアップ リッキー・マーチンをとりあえず知っておこうという方には非常にありがたい作品です。実は、私もその一人。このアルバムを聞くまでそれ程彼の音楽を知っていたわけではありません。購入するときも、英語版とスペイン語版の2種類があるのですが、結構迷った末、耳に馴染んだ英語版を購入しました。Livin’LaVidaLoca、Maria、The Cup of Lifeなどお馴染みの大ヒット曲が案内役となってラテンの世界に導いてくれます。良いですね。これを聴けば誰でもリッキー・マーチンのファンにすぐなると思います。 カスタマーレビューピックアップ リッキーマーティンの熱い思いが伝わってくる本当のベスト版です。おなじみのLivin La Vida Loca,Maria,She banks、その他すべての曲もお奨めです。ラテン界の貴公子の甘く熱い声をあなたも聞いてはどうだろうか? カスタマーレビューピックアップ
リッキー・マーティンの英語版ベストアルバムです。ノリが良くて情熱的なラテンミュージックを聞くと体中の血が熱く騒ぎ出します!そしてなにより、リッキーのSEXY~☆な歌声にもうメロメロですっ★☆パソコンでリヴィン・ラ・ヴィダ・ロカのプロモを見ることができるのも魅力のひとつですね♪ スパニッシュ版「ラ・ヒストリー」とあわせて買うのもオススメですよ(※^_^※) グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴカスタマーレビューピックアップ これぞポップスと言うような曲が並んでる。ベストアルバムはこうでなくっちゃ! 自分で作詞作曲をしていない彼女をアイドルと呼びたい人も多いと思うが 個人的に楽曲は誰が作ってもいいと思う。問題は自分のものにできるかどうか。 彼女は安全に自分のものにしていると思うな。マドンナとのコラボも堂々としてたし(笑) このアルバムの発売後、色々スキャンダラスなニュースで私達を楽しませてくれたブリトニーだけど 是非今度はファン待望の次回作でアッと驚かせて欲しいね。 カスタマーレビューピックアップ 》Britneyの歌はかなり…頭に残る… 色んな人達のベストアルバムがあるけど…ここまで有名な歌しかナイCDも かなりめずらしぃと思います→ どの歌にも魅力がアリます♪ やっぱ→ブリちゃんにはもっと2たくさんヒット曲を出し続けて欲しかった→です。 このCDは絶対オススメです(*^∀')ブリちゃんの魅力があふれてる〜 カスタマーレビューピックアップ ブリちゃんの全てが凝縮された一枚です。 彼女はよく歌が下手だと言われてしまいます。確かにクリスティーナのような圧倒的なパンチ力はありません。ですがそれだけで下手と言われてしまうのは悲しいです。ブリちゃんにはクリスティーナにはない繊細でセクシーなウィスパーボイスがあるんですから!それに口パクだってあそこまで完璧にダンスに徹することができるなら問題なしです! 初期の曲は低音でドスを効かせたボーカルですが、I'm A Slave 4 U以降はどんどんウィスパーボイスに変化していきます。 一度生歌パフォーマンスを見たことがありますが、かなりドスが効いてます(笑)In The ZoneのDVDで確認できますよ! カスタマーレビューピックアップ 私がBritneyのアルバムを買うのは今回が初めてなのですが、さすが歌姫!期待を裏切りません(^−^) 今回のアルバムMy Prerogativeは有名なToxicやMe against the music、その他アップテンポな曲が多くてハードなナンバーが好きな私にピッタリでしたvv 私的にはOops!...I did it againやDo somethin'などもお勧めです。Everytimeは儚げなバラードなのですが、心に染み渡る素敵な歌です。カワイイBritneyの歌を聴いてみたい方にお勧めの一枚ですvv カスタマーレビューピックアップ
楽しみにしてた、「メガ・ミックス」がアルバムに入ってなぃ。(○дο)!てっきり入ってぃると思ってた。(ToT)それで☆4つ。でもアルバムに入ってぃる曲、すべて問題なく、ヨカッタと思ぃました。私のお気に入りの曲は「ミー・アゲインスト・ザ・ミュージック」と「サムタイムス」。どちらもいい!!満足できるアルバムだと思いますょ‾! レイ・オブ・ライトカスタマーレビューピックアップ このアルバムは今までのマドンナにはないほど美しく、清らかだ。ジャケットからして水のイメージが強く、曲もいい意味で冷たい。このアルバムは1曲ずつだけを聴くのもいいけど最初からずっと流して聴くと全然違う印象を受ける。夏に聴くと涼しくなるけど冬だとこごえるかも(笑) カスタマーレビューピックアップ いつも車中で聴くアルバム。 微妙(適度)な高さでハイになれる。 マドンナ史をまったく知らないのであれこれ語れないが、 歌が真ん中にあって凛として立っている感じ。 アーティストがメッセージしたいこととプロデュースワークが きちんと折り合っていて、クオリティが高い。 アンビエント・テクノ云々と言うよりは、すぐれた歌ものアルバム。 このアルバム1枚で、それまで抱いていたマドンナヘのイメージが きれいさっぱり払拭されてしまった。 従来のファンを裏切らないばかりか、彼女はこのアルバムで 新しいファンを獲得したのではないだろうか。 オリエンタルなメロディの08., シンプルで愛情あふれるリリックの カスタマーレビューピックアップ 本作はマドンナというアーティストの、ひとつの転回を象徴している。 その転回に際しては、長女の誕生という出来事が大きな影響を及ぼしたであろうことは想像に難くない。 オープニングの『DROWNED WORLD』や、『LITTLE STAR』などでは、彼女の母としての愛情が素直に表現され、非常に美しい仕上がりを見せている。リード・シングルに『FROZEN』を選択したのは、冒険ではあっただろう。しかし、その試みは見事に成功し、本作の神秘的なイメージを一層高める結果となった。 『エビータ』での主演以降、確実に上昇した歌唱力が、本作の高い完成度に寄与していることは間違いない。グラミー受賞も頷ける名作である。 カスタマーレビューピックアップ
実験的な試みが成功している、すばらしい作品。音楽面でのいままでの軽い雰囲気を払拭して見せた。(ただ、アルバム名が普通になっただけ) エビータ以降、歌唱方法もよくなった、声の伸びが違う。また、無理な音を出さなくなり、透明感が増した。聞きやすく、独特のビブラートが冴えている。 しかも、打ち込みに切り替え、ヨーロッパ的なアンビエントテクノの浮遊感を掴み取っている。テクノでは聞けない、ノスタルジックな新たな浮遊感をも創り出しており、最高の一枚と言える。これにより、マドンナは生まれ変わった。グラミー賞を4部門獲得した。 1曲目はヨーロッパの寒い湖畔を思い出させる(個人差あり)。 とにかく聞いたほうがいい。マドンナを気に入らない人にはココからのマドンナを推薦する。マドンナを知らない人も「MUSIC」かこのアルバムを推薦します。 Ray of Lightカスタマーレビューピックアップ キラキラのポップスターだった80年代はともかく90年代は色々苦しんでましたねえ。エロティカの商業的失敗で売れ線プロデューサー使ってR&Bにチャレンジしたり。んでこのRay of Lightは90年代のマドンナの試行錯誤が身を結んだ芸術的な仕上がりといえるんじゃないでしょうか。マドンナのセンスとウィリアムオービットの実力が見事に化学反応してアンビエント作品としてとても美しいものになっています。マドンナらしくダンスミュージックも忘れていないし古参のファンの満足と新規ファンの開拓両方実現できたんじゃないでしょうかね。マドンナはシンガーとしてはそんなに見るべきところはないけどこの作品ではクールで軽やかなボーカルがエレクトロなサウンドにあってる。 カスタマーレビューピックアップ 正直言ってマドンナは全く興味が無い。だけどWilliam Orbitの手がほぼ全面的に掛かっている本作だけは別格です!!。リリースから既に数年立ってしまった今でも大好きなリスニングです。TORCH SONGと言うユニット名のかなりマイナーの頃から当方は Orbit が大好きで、プチクラブヒット PREPARE TO ENERGISEをこのユニットで放った後は、リミキサー(Seal等 etc)として有名になり、マドンナも本作のプロダクションの数年前に1曲リミックスで縁が既に有りましたね。本作からのオールタイムのお気に入りは、ORBIT風のスペーシーなアップテンポテクノ炸裂の3曲SKIN,SKY FITS THE HEAVENとインド語歌詞のSHANTI/ASHTANGI。シングルヒットのFROZENもストリングスワークが素晴らしい、マドンナの一連のヒット曲の中ではもっともシリアスな雰囲気が漂う名曲と言えるのでは。(ストリングアレンジメントはソロ作品も素晴らしいCRAIG ARMSTRONG)。=テクノファン、オービットのファンは持っていないと=な1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのコンセプトは水ということで、水のように透明で清らかな感じに仕上がっています。また、神秘的な印象も受けます。 この神秘性の中にmadonnaという一人の人間の感情が加わり、 この透明性を出すのに、彼女はウィリアム・オービットというプロデューサーを起用し、成功しています。 カスタマーレビューピックアップ マドンナといえば私の80'sのスーパースター。あの時代の曲はさておき、その頃からマドンナを知っている同世代の人に、「なぜマドンナが今でも一線で活躍できるのか、このアルバムにその答えがある」、と言っても過言ではないでしょう。常に新しいアプローチでいろんなスタイルの曲を生み続ける彼女のエネルギーが詰まった一枚。3曲目のRay of Light、6曲目のNothing Really Mattersは彼女の定番ともいえるダンス。8曲目のShanti/Ashtangiなんか、これまでの彼女にはなかったんじゃないかともいえる民族音楽的で癒し系のメロディー。このアルバムはとても完成度の高い一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このように見事にダンサブルとアンビエントのバランスがとれているポップなサウンドを他に知らない。セクシーでクールでクレイジーな彼女の魅力は全く損なわれず、とても知的に内面が表現されている。 あんたはかわいくて、かっちょいいよ、マドンナ エビータ(オリジナル・サウンドトラック)
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2006-07-26 売上ランキング:Musicで41700位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
政治的映画であっても、マドンナの歌声は本物。 聴くと涙が流れるような名曲。 SEXY路線でなく、美しいマドンナ。 これはこれで、十分にSEXYですが。 |
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