定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
発売日:2008-03-26
売上ランキング:Musicで6017位
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Amazon人気商品ランキング/MELLpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 SAVIA (通常盤)
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで6017位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シャナの曲が4曲、ハヤテとお姉チャンバラの主題歌が各1曲入ってます。 とりあえず、シャナファンは買って損なしの1枚かと思います。 もちろん主題歌以外の曲もいい曲が揃ってますよ。 個人的な事を言わせてもらえば、川田まみの曲はキーが厳し過ぎないので、歌い易い です。車の中でヘビロテしてるといつの間にか一緒に歌っちゃってるんですが、気持 ちいいので覚えれば覚えるほど、離せないCDになっていきます。 特にお気に入りの一曲を挙げるとするとやはり「JOINT」なんですが、このシャナUの オープニングは、川田まみのシャナ一期の前作「緋色の空」を含めても、シャナソング の最高峰だと思います。 シャナファンには、ぜひ聴いてほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
前作「SEED」はいかにもI'VE的なサウンドだった。 今回も核は変わってはいない。 しかし、それをより洗練させ、アニソン/ゲーソンではなくポップスとして昇華させたことで J-POPフィールドでも戦えるくらいの楽曲がズラッと顔を並べている。 まさに力作とはこの事。 シングルでリリースされたBeehiveに至ってはシングルより良い出来になった。 今後も「川田まみ」というヴォーカリストからまだまだ目が離せない。 BLACK LAGOON ORIGINAL SOUND TRACKカスタマーレビューピックアップ 色々な方のレビューを見て購入して楽しみに聴きましたが…………………もっとハードなのが良かったかもヘビィメタとは言いませんが。後軍歌は微妙です。ホルストの火星をアレンジしたら面白いかもと思いました。戦争の神何で……。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりサントラを買っておこうかと、こちらへお越しになったそこのあなた! 鮮やかに、各場面を思い起こせる全29曲、取り揃えております。 ネックに踊るような指が見えそうな、ギターのロック曲。湿度の高い南国の風をあらわすヒーリング系。 二度と瞼を開けられなくなるような鎮魂歌。深みに引きずり込まれる重低音。等々、 「BLACK LAGOON」のサントラとしても聴くもよし、系統別に編集して沢山のアルバムを聴くようにするもよし、かと。 主題歌の「Red Fraction」はTVサイズなので、フルを聴きたい方は、 歌なしの二種も収録されているシングルを、ぜひ別にお求めください。 このサントラの発売が、アニメ1stの終盤だったため、2ndのごく一部(日本編の和太鼓を使った節)、 チャイコフスキーの「白鳥の湖」、レヴィお気に入りのギターウルフ「環七フィーバー」は未収録ですが、 口角がきゅーと上がり、犬歯が伸びてくるような高揚感は、十二分に味わえることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
アニメのサントラということで、作中の音楽は網羅してあって良い仕上がりになってます。TVサイズのOPEDも収録されていて、アニメ中にはほんのわずかにしか流れなかったものも、しっかりと曲として入っていて、尚且つ聞き慣れたものの他に軍歌(?)や賛美歌もアニメ中ではほとんどきけなかったもののフルバージョンも収録されていて、良作に仕上がってると思う。ただ少し物足りなさを感じずにはいられない部分もあるのが残念な所。でもやっぱりアニメの雰囲気を感じられるから、これを聞きながら漫画を読んだりするのは良いかも。 Lamentカスタマーレビューピックアップ 私はKOTOKOさんの曲目当てで買ったのですが、KOTOKOさんはもちろん、全曲通してすばらしい曲で、買って良かったと思いました それぞれの歌手の歌声が心地よかったです。 オリジナル曲であるLAMENT以外がPCゲームの曲ですが、敬遠しないで聞いてもらいたいCDです。 カスタマーレビューピックアップ ソフトウェア扱いの本商品ですが、普通の音楽CDですのでCDプレイヤーで問題なく聴けます。 以下、収録曲の曲名と歌手名です。どなたかの参考になれば幸いです。 1.prey‐remix‐(唄:SHIHO) 2.SNOW‐Album Mix‐(唄:島宮えい子) 3.Face of Fact(唄:KOTOKO) 4.Save your heart‐Album Mix‐(唄:KOTOKO to 詩月カオリ) 5.遮光〜かげり〜‐Album Mix‐(唄:KOTOKO) 6.僕らが見守る未来(唄:詩月カオリ) 7.GREEDY(唄:MOMO) 8.Feel in tears(唄:KOTOKO) 9.夏草の線路‐Album Mix‐(唄:KOTOKO to 詩月カオリ) 10.雨に歌う譚詩曲(唄:Healing Leaf←島宮えい子&川田まみのユニット) 11.I pray to stop my cry‐little sea style‐(唄:川田まみ) 12.悲しみの花(唄:MELL) 13.Lament(唄:KOTOKO) カスタマーレビューピックアップ 『OUT FLOW』と同時に買ったのですが、1曲1曲のノリの良さ、ポップさはこちらの方が良いと思います。 ただ、全体的な統一感というとちょっと・・・。似ているような曲が多く、やや中だるみしているような部分を感じてしまいました。1曲1曲は良いのですが、何かバラバラというか・・・。 とはいえ、あくまでも『OUT FLOW』との比較があるからで、普通の1枚のアルバムとして考えれば、十分に完成度の高さを持っていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 突然ですが、私のお薦めは、雨に歌う譚詩曲、Lament、悲しみの花、遮光~かげり~の4つです。勿論他の曲も申し分ないできだと思います。 LamentはKOTOKOさんのアルバム、羽で収録されているのとは、歌い方が少し変わってる印象を受けました。 生きることそれだけを~雨に歌う譚詩曲の一節です。 インパクトは申し分ないでしょう。 批判点としては、にたような曲が多い点でしょうか。 評価点は4.5点 カスタマーレビューピックアップ
先行発売された「LAMENT/OUT FLOW」の単体販売第1弾。 限定CDに収録されていた曲や、既出曲のRemixなどが収録されています。 Remixでさらに磨きがかかって帰ってきた曲達をどうぞご賞味を。 アルバムのタイトルになっているオリジナル曲「Lament」も、KOTOKOさんの冴えのあるボーカルが光ります。 I'veファンなら当然のこと、ファンならずとも買って損のない1枚に仕上がっていると思います。 BLAZE(DVD付初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 2曲とも、ノリの良い、けれども押し付けられるような重さを感じなくてすむ聴いていて気持ちの良い曲です。 特に2曲目のSociometryは睡眠前に聞くと落ち着くことができ、不眠傾向の私にとっては大切な曲となりました。ありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの良いところは、本人も言っているように、「開けたらいろんなものがでてくる、お菓子の詰め合わせのようなもの」ということだろう。BLAZEは、まさにそれを体現した曲ではないだろうか。KOTOKOさんの楽曲は、メジャー以外の曲も含めれば100曲を軽く超える。にもかかわらず、この曲を聞いたときに、私は新しさを感じたのだ。特にAメロからBメロへの転換点、抑えていた声が力強い声に変わって、一気に抜けていくような爽快感は新鮮だった。 詩もいい。本作は「灼眼のシャナ」の主題歌であるわけだが、前作の『being』の時点から成長したキャラの心情をうまく表現している。また、これはSociometryの方だが、原作の用語である‘封絶'と‘風雪'をかけている?など、言葉遊びもおもしろい。 ただ、テクノっぽい打ち込みが個人的にあまり好きではないので星は4つ。 カスタマーレビューピックアップ オープニングとエンディングが一枚に収まっていて尚且つDVDが封入されているのはお徳な気がします。これも歌唱力の高さの現れではないでしょうか。BLAZEはタイトル通りの熱い内容。初めはくすぶっている火がやがて炎となって道を示す様子が伝わるさまが面白く壮快感があります。Sociometryは反して冷静な内容。深く悩めば悩む程焦りや苛立ちが募るかのような表現が良いです。どちらもノリが良く歌い易い曲でありながら的確に使い分ける歌唱力には脱帽せざるを得ません。 カスタマーレビューピックアップ 最近の楽曲はあまり胸に来るものがなかったのですが、今回の曲はかなり気に入り繰り返し聞いています。 カップリングは特に印象に残りませんでしたが、A面はタイアップのアニメを見ていないのに作品世界が想像できました。 新たな可能性を模索していたと思われる昨今、いよいよその成果が曲の中で表現され、さらなる期待を抱かせてくれました。 カスタマーレビューピックアップ
I've sound、春の連続リリースの先陣をきってリリースされたKOTOKOさんの最新シングル。 個人的に最近の彼女の音楽は、各種タイアップによりその方向性を見失っている感があったのですが、 前作「リアル鬼ごっこ」からダーク・トランス路線に戻ってきて 今回もアニメ主題歌という基本的なスタンスは変わらずとも、「BLAZE」「Sociometry」の2曲とも、 中・低音に主体を置いた腰の据わったダンスナンバーに仕上がっています。 とくにB面「Sociometry」は、ひさびさにC.G mixさんぽいダンスサウンドが聴けて嬉しい。 ただここでは手放しでほめる方が多いようですけど、個人的なKOTOKO感からすると、 メロディライン・アレンジとも標準的な部類に入るのかなあと。 なんだかわたしって、KOTOKOに厳しい?(笑) でも最近こういうKOTOKOのスタンダードさというのは、決して大量生産型の安っぽさとかではなくて、 第1線で揉まれ、角の取れた円熟さのようなものを最近感じるようになりました。 ・・いや、これはこれでほんとうにすごいことなんだと思いますね。 厳しい寒さも緩み徐々に春めいてきたこの頃。 リスナーに対しても、I'veのトップバッターとしても、そしてKOTOKO個人としても、 2008年のその活動に勢いづける1曲になることには間違いなさそうです。 Special Life! <初回限定盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1149 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで11595位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はさほどKOTOKOのファンではないのですが、(気に入ってたのはハヤテの2期OP 「七転八起☆至上主義!」くらいかな)この曲はとても気に入りました。 まず、「仮面のメイドガイ」のテーマとして合っている。 富士原なえか視点での作品の印象が伝わってくる歌詞と、無駄にハイテンションで 疾走感のある曲、それにKOTOKOとしては珍しい可愛らしいボイスと、もうたまらな いです。 今期のアニソン的には、マクロスのOP、そしてこの 「Special Life!」が僕的にお薦めの3曲です。 カスタマーレビューピックアップ 商品説明に記載されている収録楽曲が一部未定のままですので補足します。 1 Special Life! 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:C.G mix 2 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:井内舞子 3 Special Life! -instrumental- 4 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 -instrumental- (ブックレットより) 2曲目の「capriccio〜心はいつも曇りのち晴れ〜」も とてもいい曲です。 レビューを見ると1曲目ばかりの印象を受け、ちょっと残念な感じがしました どちらかと言うと、個人的には2曲目のほうが好みです。 正直、非常に甲乙つけがたいのですが 特典DVD収録のPVは、誰もいない会議室に置いてある手紙を読むところから始まります サイパンで収録されたようで、今までのPVとは趣が違います 是非、購入して、その目でお確かめください カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんのかわいらしさ爆発です!!特にPVフルを早くみたい!! カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさん、約2ヶ月ぶり(早い!!)となる新曲です♪♪ 今回は、アニメ「仮面のメイドガイ」のOPテーマ曲なんですが・・・本当に明るい曲です。 初聴では、正直微妙だったんですが何回も聴いている内にはまってしまいました!! 今ではかなりお気に入りなので、早くフルで聴いてみたい今日この頃です。 これで、前アルバムからのシングル曲は6曲・・・ 次こそはアルバム発売を期待したいですね!!! カスタマーレビューピックアップ
この曲は明るく元気でKOTOKOらしさがでているいい曲だと思います。 僕はKOTOKOとメイドガイが好きなのでこのCDは絶対買います。 メイドガイが好きな人は ワクガイも一緒に買うといいんじゃないでしょうか? WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ どちらの曲もひぐらしに合っていて私はいいと思います。 PVも島みやさんの中では一番好きかも・・!PVは見て損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『ひぐらし』だから、島みやえい子さんの歌はテーマ曲であるのは決まりですね! 今度のは実写版『ひぐらし』のテーマ曲「運命の輪」っていうね… 聞いた前に、きっと意味深いだと思っていました。 期待していたのに、前奏はこんなに長いなんて… まぁ、別に文句なんかではありませんから。 以前のテーマ曲の旋律と比べて言うと、「ひぐらしのなく頃に」の冲撃力と「奈落の花」の美しさ及ばない気がしますけど、やはりすごく良い曲ですよ! 旋律にも歌詞にも、恐怖な感じはたっぷりあるんですよ! 歌詞はいつもの『ひぐらし』らしく、意味は深いです。 『ひぐらし』のおかげで、私は恐怖の魅力を初めて知りました。 それに、DVDで「運命の輪」のミュージックビデオを見て、実写版『ひぐらし』に物好きになりました! 『ひぐらし』が好きなら、この「運命の輪」が好きになれるはずだと思います。 だから、大おすすめですよ! カスタマーレビューピックアップ 『WHEEL OF FORTUNE』 アニメ第一期のOP曲と展開が似ててつまらないです。正直言って。 次はこういうメロディ鳴るんだろうなとか、ある程度予想できるんですよね。 なんというかもっと冒険して欲しいです。 『ディオラマ』 最初は「あっ良いかも」って思ったんです。最初は。 でも途中から、「またこのパターンか……」という感じに。 なんというかもっt(ry 『曲』としては良かったです。★にして4ぐらい。 でも、型に捕らわれた感があって面白味がないのでひとつ減らして★3。 カスタマーレビューピックアップ 前奏が長すぎる・・・・ それにPVは島みやさんのみのだったら良かったのに・・・・・ PVまで実写ひぐらしの出演者の各場面を混ぜてあったりジャケット裏の実写出演者(前原圭一)はイラネー! PVや裏ジャケットのデザインをもう少し考えて欲しかったな(-_-;) カスタマーレビューピックアップ
映画ひぐらしのなく頃にのテーマソング「WHEEL OF FORTUNE」とED曲「ディオラマ」が入っています。どちらもひぐらしの雰囲気をよく表現しています。 テーマソングの方は 「とうりゃんせ とうりゃんせ 行きはよいよい」や 「坊やよい子だ ねんねんころりよ」 などと民謡の歌詞を入れることで、日本風の「怖さ」をいいかんじに出しています。 何となく、アニメ1期のOPテーマに似ています。 ED曲の方は不思議な感じのする歌ですね。初めは静かな感じの曲ですが途中から曲調が変わります。 う〜ん、このEDテーマの感じでは、今回はBADエンドの雰囲気がぷんぷんするんですが、一体どんな最後になるんでしょうかね? 映画を見に行く予定の人にも見に行かない予定の人にも、この曲はどちらもお勧めできますね。 一度聴いてみてください。 Virgin's high!/kicks!カスタマーレビューピックアップ スカイガールズのOPを聴けば分かると思いますが、時折入ってくるアニメ声が 曲にマッチしていて、そのアンバランスゆえに面白い曲に仕上がっています。 とにかく全曲が聴きたかったのでCD買いましたが良かったです。 C/Wは全くイメージが違う曲でMELLは本来こういう路線なのかなと。 自分としては買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 重厚なエレキとベースに始まり、抑えた緊張感あるメロA、Bを経て最後に力場は解放され煌々と燃え上がるサビへと、MELLの力強い声で気持ちよく駆け抜けてゆく。このOP曲に魅了された私は、だからこのCDを買いました。 しかし、"Virgin's High!"を全曲通して聴くと、自分の好みには合いませんでした。 全体的に変化が付け切れていない感じで、のっぺりとしているからです。 例えば、2番の最初を静かめな雰囲気にしてはいるけど、すぐに何事もなかったかのように元に戻ってしまうから取ってつけたような感じになってしまうし、2番のサビの後の間奏も前奏をそのままコピー&ペーストしてるだけで、無駄に冗長してる印象を受ける(変化させているつもりかもしれないが)などなど。 結果的に、この曲は市場的戦略で作られたのでは?と疑ってしまいます。OP部分だけ完成したらとにかく決められた型で残りを作ってしまう、というように。 まあ、のっぺりとしているとか形式どおり、ていうのは他の人から見れば淡々としたノリで良いのかもしれないし、そういった観点も正しいと思います。 それにしても、例えば1番と2番の間にある少し変拍子なドラムを活かしてインストゥルメンタル・ソロに持ち込むなど何らかの工夫をもう少ししてくれると、定石な曲の構成が良い感じに崩れて、また印象が変わるのですが・・・・・・。 またC/WではMELLの美声が前面に出された、ストイックなインストゥルメンタルのダンスミュージックですが、上記と同じような理由で一回通して聴くと飽きてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
OPで聞いた時からあのリズムが忘れられません(゜▽゜) Rock調で全くと言っていぃほど違和感はありませんでした。 OPのアニメともとてもマッチしてていぃ感じでしたよ(^O^) オススメです!是非聞いてみてくださいネ(^O^)/ JOINT 【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ 自分はtriangleがお気に入りで今でも聞いています。 打ち込み音とピアノの音が何回聞いても良いです。 もちろん川田さんの歌声も。 JOINTは激しいサウンドの中で切なく歌う川田さんの歌声にシビれました。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論でているようなシャナ第二期ですが、シャナ節の効いたこの曲が聴けるだけで満足です。 とりあえずOPを聞けばシャナが始まった感じがします。 カスタマーレビューピックアップ さすが一気にメジャーの階段を駆け登りましたね。 曲といい、歌詞といい、全て主題歌に相応しい仕上がりとなってます。 どうしたいの? というのが、吉田一美とシャナの心境を表しています。 triangleも正にタイトル通り、シャナ×悠二×一美の関係を如実に表しています。 ここまで合わせる人って天才的だと思います。 生きててよかった…。 カスタマーレビューピックアップ 「JOINT」はロック、といっても現代的なモダンロック+まみさんの儚いながらも 強く、優しい歌声が凄くマッチしていてカッコいいです! ドラム・ギターの音は太くラウド、ギターのBメロのハーモニクスの入れ方、 間奏の音の処理の仕方などにモダンロックの影響が感じられると思います。 「triangle」はI'veサウンド全開って感じですね。 こちらは強さ、儚さよりもまみさんの優しい歌声が前面に出ていて 爽やかで胸キュンです〜。 両方の曲を早くライブで聞いてみたいですね。 アルバムも早く発売して欲しいです! カスタマーレビューピックアップ
前作「Get my way!」では爽やかなサウンドを表現しましたが そこから180度イメージを回転、わたしのアイデンティティはやはりここにある!、と、 主張せんばかりの哀メロ系のハードロックを両面に展開させたのが今作。 私個人はふだんからいろんな女性歌手の曲を聴くのですが、 有名J-POP歌手(某K先輩含め)がデビュー期に比べ腰砕け的になっていくのに対し、 彼女が頑ななまでに硬派な音楽を一貫して貫いていることに驚かされます。 …いや、もはやアニソン、ゲーソンというカテゴライズを飛び越え、 J-ガールズロックの第一人者であると堂々と言ってもよい時期に来ているのではないでしょうか。 川田まみの魅力は強さと儚さにある、と人は言います。 でも考えてみればそれは、太くも細い、と言っているようなもの。 一見相反するパラメーターですが、強さを必要とする人は強さを感じ、 儚さを必要とする人は儚さを感じる。 送り手は頑ななのに受け手には自由がある。 それが川田まみの音楽なんだろうと思います。 SAVIA (初回限定盤)【DVD付】カスタマーレビューピックアップ 2002年に「空の森で」を聞いて以来彼女のファンなので星3つにしたが ファーストに比べ明らかに出来が悪い。 尾崎武士の毎度毎度同じようなギターリフが邪魔なのだ。 彼のギターはritaの「Little Busters!」などでも同じようなもので辟易している。 私は中沢伴行の単独編曲の方が明らかに良いと思う。 I'veからたくさんデビューさせたので差別化のつもりなのだろうが、 川田まみは中沢伴行の単独プロデュースで良いではないか。 つまらないことをして音楽の質を落として欲しくない。 因みにファーストでも高瀬一矢の曲はあまりあっていないと感じた。 (MELLには合っていると思うが・・・) 個人的には今後「空の森で」や「undelete」のような壮大なバラードを期待する。 私は基本的に超絶技巧のプログレッシブ・ロックやプログレッシブ・メタルの好きな人間だが 中途半端なギターは要らない。キーボードを前面に押し出せ。 カスタマーレビューピックアップ シャナの曲が4曲、ハヤテとお姉チャンバラの主題歌が各1曲入ってます。 とりあえず、シャナファンは買って損なしの1枚かと思います。 もちろん主題歌以外の曲もいい曲が揃ってますよ。 個人的な事を言わせてもらえば、川田まみの曲はキーが厳し過ぎないので、歌い易い です。車の中でヘビロテしてるといつの間にか一緒に歌っちゃってるんですが、気持 ちいいので覚えれば覚えるほど、離せないCDになっていきます。 特にお気に入りの一曲を挙げるとするとやはり「JOINT」なんですが、このシャナUの オープニングは、川田まみのシャナ一期の前作「緋色の空」を含めても、シャナソング の最高峰だと思います。 シャナファンには、ぜひ聴いてほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ クレッシェンド的にサウンドを形成し勢いづけるギター音、 ズンズンズンと底辺で響きわたるベースライン、 あくまで単調にでもしっかり確実に刻むドラム、と鉄壁のような牙城の上に、 早春初夏の風のように軽やかに電子ピアノ音が舞う。 お互いが自己主張してやまない各音を見事に紡ぎあげるのは、川田まみ、その人の憂いのボーカル。 1stアルバム「SEED」から早くも2年。 個人的に「SEED」と言う作品はいまだに、「こういう作品だ!」、という 感触さえ得ていないのに、もう次の作品が出てきてしまいました。(笑) わたしは彼女の作品は好きなので、シングルは毎回チェックするのですが、 こうしてアルバム作品となってもシングル、c/w曲とも、各曲がまったく色褪せず、 むしろ、新たな新鮮味を帯び、活き活きとした躍動感を持って聴こえるのには驚きました。 最近、各歌手のメジャー化に伴い「I'veらしさ」の議論がされるようになりましたが、 原点とも言えるダンス・トランス系の重厚なサウンドといい、 アニメ・ゲーム系を思い出させるキャッチーなサウンドといい、 非常にバランスよく詰め込まれたこの作品から、もっともその原型に近いものを見た気がします。 種(SEED)から、見事に葉(SAVIA)を広げ、さてこれから どんなに綺麗な花を咲かせてくれるのでしょうか。楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
どうせアルバムに収録されるんだろなー…とシングル買わずに待ってた介がありました! 去年発売した曲がカップリング含めほとんど収録されてるではありませんかっ もう感激です! もちろん他の曲も良い! 買って損なしでしたっ アニメ「スカイガールズ」オリジナルサウンドトラック
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで33472位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スカイガールズはバトルと日常ドラマの配分が良く、印象に残る名テーマが数多くありました。 光宗信吉氏のサウンドは本当に申し分ないのですが、大変な問題点があります。 TVシリーズに先行して作られたOVAの曲の再録をしていないという点です。 TVシリーズでもOVAの曲を使用しているのですが、(重要なテーマを含む)それが無いことではスカイガールズのサウンドトラックは完成しません。 OVAのサントラは一般流通販売が無く、コナミ公式通販のみでの販売となっているため残念です。 また、CD二枚の縦配置というDVDトールケースを超えるパッケージについても、保管面から考え減点対象としました。 |
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