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中古品¥1647 より
発売日:2006-03-29
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Amazon人気商品ランキング/KOTOKOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:72/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/26 SEED(通常盤)
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥1647 より 発売日:2006-03-29 売上ランキング:Musicで10002位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I'VEの歌い手の中でもKOTOKOさんと並んで、とても気に入っています。 聴いた瞬間に駆け出したくなるような、失踪感のある曲が揃っています。 それ以外のバラードなどもとても瑞々しく歌い上げられており、 ファーストとは思えない完成度の作品となっています。 カスタマーレビューピックアップ 川田まみ嬢の記念すべきファーストアルバム。 どの楽曲もクオリティが非常に高く、 ハズレ曲の無いアルバムだと思う。 ドライブ中に聞くも良し、自宅でゆっくり聞くも良し。 聞く人の期待を裏切らない一枚と言えるでしょう。 名曲揃いの一枚の中でもお気に入りは、 「radiance」「precious」「you give・・・」 敢えて挙げるとしたら上記3曲です。 セカンドアルバムの発売が待たれるが、 是非、「melty snow」を収録してもらいたい!! この曲は良い・・・、実に良い・・・。 ゲーム主題歌だけで終わらせずに もっと大勢の方に聞いて貰うためにも、 セカンドアルバムに収録される事を切実に願う。 カスタマーレビューピックアップ 愛撫サウンドがツタヤでも借りれるようになった。 安月給にとってはこの上ないことです。 聞いての感想。 曲調は、全体的にテンポのいいトランスが多いです。 イメージ的には、前から後ろへ、音が体をすり抜けていく感じ。 バイクとかチャリンコで疾走するときの、あの爽快感を味わえる。 曲を聞かせろやゴルァな人は、まず川田まみ嬢のオフィシャルページへ。 サンプル曲が聞けるはず。 久しぶりにイントロから聞き入った。 カーステレオとかで聞くと、かなりノッてきそう。スピード出しすぎ注意。 カスタマーレビューピックアップ さすがまみさん、と言いたくなるような出来です! 改めて聞いてみると、じっくり聞き込めるのに、聴きやすい。 何より声が素晴らしいです。 あの伝説のまみぶら〜ども健在! そして歌詞もかなりよく作られてるのではないでしょうか。 お気に入りはyou give・・・とundeleted、Not fill・・・ iPodでリピートしてますw 残念だなーと思ったところは、IMMORALに少しアレンジがないところ。 しかしIMMORALは名曲なので、聞いたことがない方は是非聞いてみてください。 きっと声に惚れますw カスタマーレビューピックアップ
やっと川田まみのアルバムが出ます。どんな曲が収録されるかはまだ分かりませんが多分いいと思います。radianceなど収録してくれると嬉しいです。 UZU-MAKI(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの三枚目のアルバムです! 今回のPV&メイキングは『月夜の舞踏会』です! PVとメイキングあわせて約20分程度で 見てると不思議な世界に巻きこまれます〜 最初にKOTOKOさんが歌ってる『UZU−MAKI』は アルバムを買って初めて聞いたのですが、これまたすごくいい曲です! アルバムの裏表紙などに描かれている絵と不思議と一致しています! 不思議な世界に巻き込まれる、すごくいいKOTOKOさんのアルバムです! カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの通算3枚目となるオリジナルアルバムです。 最初は、そんなにハマらなかったんですが、聴く回数を重ねて行くうちにどんどん楽曲の世界にはまり込んで行きました。 今では聴く度にため息が出てしまいますね、あまりの素晴らしさに。 早く次のアルバムも聴いてみたいです。もちろんシングルの新曲も! これからの活躍にも一層期待したいと思います! カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚第3段です。 こちらは、DVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.・-Introduction- 2.UZU-MAKI 3.サイダー 4.春 5.車窓の調べ 6.月夜の舞踏会 7.海豚 8.秋爽 9.縁どりの世界 10.楓の道、ギターの奏でる丘で 11.being 12.Goodbye Dear 13.雪華の神話-in X'mas mix- ジャケットが、島宮えい子のアルバム「O[オー]」に似てるのが唯一の気掛かりです。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論分かれそうな一枚。 個人的には受け入れられた派です。 特に表題作「UZU-MAKI」がもう満点の出来でした。 「COLLECTIVE」とかが好きな方ならハマるはず。 というより、明らかに意識してるなというのが。 イントロから続くギミックも面白いです。 ジャケット廻りを見てるとこの「UZU-MAKI」のような ダーク系で絞られているかのようにも見えますが、 多彩な雰囲気の曲が収録されております。 他には疾走感のある「車窓の調べ」「秋爽」「being」、お伽話のような「月夜の舞踏会」 暗く重い感じだけど「海豚」あたりが好きでした。 この混ざり具合、カオスといえばカオスだけど、 もともと色んな歌を歌ってこられたKOTOKOさんならではのアルバムだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ
音楽製作集団I'veの曲が、ヒットチャートで上位にランクインするようになって、 気になってきた方もいると思います。 そういう方に、このKOTOKOの最新アルバムを一番オススメします。 今回のアルバムはバラード、ポップ系の曲が多く入っています。 全ての曲が素晴らしい出来に仕上がっていますよ。 I'veの曲はトランス調なので、脳が気持ちよくなる感じの曲が多いので、 そういう系が好きな方にはハマると思います。 シングル曲で大ヒットした「being」もこのアルバムに入っています。 I'veはダーク系の曲も定評があり、このアルバムの曲「UZU-MAKI」も私のお気に入りです。 これから人気がさらに出てくると思います。 是非、一度聴いて見てください。 beingカスタマーレビューピックアップ KOTOKOの軽やかかつ力強いヴォーカルに、疾走感あるメロディ、奥深い歌詞がこの曲を非常に良いものにしている。KOTOKOならではの作詞力や歌詞世界観、メロディセンスが存分に発揮された作品だ。 純粋にこの曲を聴いたとき「KOTOKO=アニソン歌手」のイメージはなくなるだろう。 タイアップはアニメだが、楽曲としてしっかりと評価できる。 とても魅力のある作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 灼眼のシャナのOPに使われた曲です。 ポップスライクな曲調が印象的で、凄く聴きやすい一曲です。 KOTOKOは作品の内容をよく理解し、作曲を行うことで有名ですが、 この一曲もアニメ・灼眼のシャナの内容をなぞったような歌詞です。 ですが、曲単体としても意味が見出せる。 そんなKOTOKOの作曲センスを垣間見ることのできる曲でもあります。 必聴の一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 今年の中ごろに、知人からCDを頂いて、その中にこの曲が入っていた。そのCDには、知人が書き忘れた為に曲名が表記されてなく、「まあ、いいか」と順番に聴いているうちにこの曲があった。 聴いた瞬間にまるで体の芯まで染み渡るというか、そんな気持ちにさせられて、一目惚れしてしまった。「体中にアドレナリンが加速器の如く駆け回る」そんな感じさえする。 恐らく、歌の感じからして、KOTOKOであろうとは思っていて、機会があれば曲名を知りたいと思いつつ聴いていた。アニメイトでもBGMで流れていたが、そこでも結局分からなかった。それで止むを得ず、その知人から曲名を教えて頂いた。 なんというか、クルマでツーリングに駆け回りたい衝動に駆られるといっても良い。それもオープンカーで…。オープンカーでもケーターハム・スーパー7のような体育会系のクルマではこの曲の優雅なイメージは似合わない。かといってメルセデス・ベンツSLでは成金すぎて場違いだ。例えばマツダ・ロードスター、またはレクサスSCなんかが似合うだろう。それらをツーリングに連れ出したい。しかも晴天の下を…。日本中の道を…。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、アニメ「灼眼のシャナ」の第2期オープニング曲です。 自分は、このCDのメインの「being」はもちろんですが、2番の「雪華の神話」も良い曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
聞いても良し、詩も良しで、カラオケ歌ってもイケる。 「灼眼のシャナ」の内容があっての作詞かもしれないけど、普通に曲として優れていると感じる。 その証拠には、4/3付ORICON STYLEランキングでCDシングル4位。 主題歌にしている番組には入れ込んでませんが、この曲はお気に入りです。 Chasse 〔TVアニメ「ハヤテのごとく!」新EDテーマ〕 【通常盤】カスタマーレビューピックアップ
小学3年生のムスメちゃんが日曜日になると一日中歌っています。可愛らしくてお気に入りのようです! (参考にならなくてスミマセン;;) 羽-hane-
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥1459 より 発売日:2004-04-21 売上ランキング:Musicで18424位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 収録曲は以下の通り 1.Introduction 2.Asura 3.冬の雫 4.疾風雲 5.Gratitude〜大きな栗の木の下で〜 6.幻影 7.痛いよ 8.ひとりごと 9.声が届くなら 10.Lament 11.足あと 12.羽 13.カナリヤ-SORMA No.3 Re-mix- オススメは「Gratitude〜大きな栗の木の下で〜」と「ひとりごと」です。 カスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんの記念すべき1STアルバム。 正直最初はそこまで好きな曲が 多いと思わなかったのですが、 繰り返し聴くにつれて外せない1枚となりました。 やはりお勧めは「声が届くなら」ですね。 『硝子の靡風』等で聴いていたイメージとは違った KOTOKOさんが見えて一層好きになりましたね。 ゆったりとしたテンポの曲が多いので そちらが好きな方は是非。 ノリの良い曲好きな方にも 聴いて貰いたいですけどね(・∀・) カスタマーレビューピックアップ リリース当時、すでにKOTOKOさんの実力はI'veによって誰もが知っていた。しかし、こうしてメジャーアルバムを聴いて初めてKOTOKOさんの本当の一面が見れた気がした。"SHORT CIRCUIT"で電波しまくっているのは、彼女のほんの一面に過ぎないのがわかる(あれはあれで好きだが)。その辺りが、見た目や商業イメージ優先の連中との大きな違いだと思う。実際にそういった表面的な部分でしかKOTOKOさんを見ていない人が、低い評価を与えているのだと思う。ちゃんと音楽を聴きましょう。 特に印象に残る曲は、タイトル曲の"羽"。一切妥協せずに、綿密にアレンジされていると思う。さすが高瀬氏。 関連性はないと思うけど、ちょうど同じくらいの時期にフリーゲームソフトで、ある長編RPGが公開されたのでプレイしていたのだが、怖いくらいにこのアルバムの雰囲気がマッチしていたのも印象に残った理由。 カスタマーレビューピックアップ セカンドアルバムを先に買ってからこのファーストアルバムを買ったのですが、内容としてはこちらの方がセカンドアルバムっぽい内容です。 ものすごく凝った音造りがしてあり、曲のメロディーも秀逸なため、遺憾なくKOTOKOさんの才能が発揮されていると思います。ボーカリストとしての表現の幅も広く圧巻です。プロデューサー陣も売れセンではなく楽曲よりのアレンジをしており、セカンドよりも好感が持てます。セカンドは打ち込みバシバシでいかにもらしい音ですが、ファーストはギターの音が多く、生演奏が多い分肉感的でその向きが苦手な方にはちょっと入りにくいかもしれません。しかし、どちらが作品として上かと言えば、間違いなくこちらが上としか言えません。最高です。(ヘッドフォンで浸りきって聞くのをおすすめします) カスタマーレビューピックアップ
賛否両論の1stですが、私はいまだに愛聴しています。 2NDよりも既存のファンに媚びない作風に清々しささえ感じます。 その内容ですが、I'VEらしい派手なシンセと打ち込みを多用した耳あたりが良くて分かりやすい音創りでなく、シンプルながら拘りの感じられる、歌そのものを生かしたまったりスルメ系な音創りです。 このアルバムが好きでない人は、KOTOKOよりI'VE好きなタイプ。 一方、好きな人は、I'VEよりKOTOKO好きなタイプなのかもしれません。 現に、私はゲームからKOTOKOさんを聴き始めたのでなく、ある日ふと耳にしたその歌声に、ただ単純に聴き惚れたのがきっかけなので、このアルバムは最初聴いたときからずっと気に入っています。 否定派の方々は、期待していたI'VEサウンドと違ったことをその否定の理由としているケースが多いようで、私としては、とてももったいない音楽の聴き方をしているなぁと感じます。 DREAM THEATERの「AWAKE」やEXTREMEの「waiting for the punchline」のように骨太・マニアック・地味目な作品というものは、得てして過小評価されがちであり、このアルバムも同じような状況にあるような気がしてなりません。音楽ジャンルや、先入観に捕らわれることなく聴いて欲しいものですね。 KOTOKOさんの歌に興味がある人は勿論、最近のJ-POPはイマイチだなぁと感じる人にも是非聴いてもらいたい良作です。 JOINT 【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ 自分はtriangleがお気に入りで今でも聞いています。 打ち込み音とピアノの音が何回聞いても良いです。 もちろん川田さんの歌声も。 JOINTは激しいサウンドの中で切なく歌う川田さんの歌声にシビれました。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論でているようなシャナ第二期ですが、シャナ節の効いたこの曲が聴けるだけで満足です。 とりあえずOPを聞けばシャナが始まった感じがします。 カスタマーレビューピックアップ さすが一気にメジャーの階段を駆け登りましたね。 曲といい、歌詞といい、全て主題歌に相応しい仕上がりとなってます。 どうしたいの? というのが、吉田一美とシャナの心境を表しています。 triangleも正にタイトル通り、シャナ×悠二×一美の関係を如実に表しています。 ここまで合わせる人って天才的だと思います。 生きててよかった…。 カスタマーレビューピックアップ 「JOINT」はロック、といっても現代的なモダンロック+まみさんの儚いながらも 強く、優しい歌声が凄くマッチしていてカッコいいです! ドラム・ギターの音は太くラウド、ギターのBメロのハーモニクスの入れ方、 間奏の音の処理の仕方などにモダンロックの影響が感じられると思います。 「triangle」はI'veサウンド全開って感じですね。 こちらは強さ、儚さよりもまみさんの優しい歌声が前面に出ていて 爽やかで胸キュンです〜。 両方の曲を早くライブで聞いてみたいですね。 アルバムも早く発売して欲しいです! カスタマーレビューピックアップ
前作「Get my way!」では爽やかなサウンドを表現しましたが そこから180度イメージを回転、わたしのアイデンティティはやはりここにある!、と、 主張せんばかりの哀メロ系のハードロックを両面に展開させたのが今作。 私個人はふだんからいろんな女性歌手の曲を聴くのですが、 有名J-POP歌手(某K先輩含め)がデビュー期に比べ腰砕け的になっていくのに対し、 彼女が頑ななまでに硬派な音楽を一貫して貫いていることに驚かされます。 …いや、もはやアニソン、ゲーソンというカテゴライズを飛び越え、 J-ガールズロックの第一人者であると堂々と言ってもよい時期に来ているのではないでしょうか。 川田まみの魅力は強さと儚さにある、と人は言います。 でも考えてみればそれは、太くも細い、と言っているようなもの。 一見相反するパラメーターですが、強さを必要とする人は強さを感じ、 儚さを必要とする人は儚さを感じる。 送り手は頑ななのに受け手には自由がある。 それが川田まみの音楽なんだろうと思います。 UZU-MAKI
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1960 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで31736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚第3段です。 全体的に見て前作の「硝子のかぜ」より前々作の「羽-hane」に近い出来です。 収録曲は以下の通り 1.・-Introduction- 2.UZU-MAKI 3.サイダー 4.春 5.車窓の調べ 6.月夜の舞踏会 7.海豚 8.秋爽 9.縁どりの世界 10.楓の道、ギターの奏でる丘で 11.being 12.Goodbye Dear 13.雪華の神話-in X'mas mix- ジャケットが、島宮えい子のアルバム「O[オー]」に似てるのが唯一の気掛かりです。 カスタマーレビューピックアップ このCDは傑作です。UZU-MAKI、サイダー、車窓の調べなどは非常にカッコ良く!春、縁どりの世界、Good By Day、なんかは凄く癒されます。皆さんはもっと上を目指せると書かれていますがこの作品も充分に完成されています。個人的には原罪のレクイエムなどの曲も入れて欲しかったですが、それを差し引いても買って損はない作品となっております カスタマーレビューピックアップ
このアルバムが悪いとは全く思わないが、前回の2ndアルバムの聞きやすさ、クオリティーの高さがあるが故に少し残念。KOTOKOさんならもっと良いものができたのではないかとつい期待してしまう。 だが彼女の類い稀な音楽センスは前作同様に感じることができる。彼女の歌はJ-POPではなかなか見られない音の配置で構成された楽曲が多く、音楽の無限性を思わせる。ただそれが耳に残る方と、マニアック過ぎてついていけないという方と別れてしまうのも事実。作曲に興味がある人には一度聞いてほしいアーティストである。 ファンの人なら買う価値は十分あるが、初めて聞く方にはまず2ndをオススメしたい。 KOTOKOさん本人のファンならDVD付の方を買ってもいいだろう。 ハヤテのごとく!カスタマーレビューピックアップ ハヤテのごとく!にぴったりな曲だと思います。 KOTOKOさんの声がマッチしてていいです。こういうアップテンポな歌は結構好きですよ。 個人的には私も普通にジャケ写可愛いと思います。 カスタマーレビューピックアップ よく知らないけど、この曲はお気に入りです。 アニメの内容にマッチしていて、クセも無く聞き心地も非常に良い曲。 ジャケットも全然かわいいと思うけどなぁ........ カスタマーレビューピックアップ 今回の『ハヤテのごとく!』は、 沢山の方から 「beingと似ている。I've Soundじゃない」 と言われていますが、 アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を 考えてみて下さい。 日曜の朝に、 視聴者はだいたい少年〜青年です。 それも、KOTOKO氏やI'veのことを 知らない人の方が多いでしょう。 子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、 楽しめるでしょうか? 理解できない子が、少なからずいるはずです。 深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが 何故だか分かりませんが、 『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて 子供たちに親しみやすく、元気の出る曲に つくられたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「Re−Sublimity」、「being」など数多くの素晴らしい曲をリリースしてきたKOTOKOの中でも、これは今までの気合いの入ったものとは違う、急場しのぎの為という印象が聴いていて拭えなかった。 タイトルも使用されたアニメ作品そのままという感じだし(昔のアニメはそういうものが多かったが)、アニメの為に作ったのだと言われればそれまでかもしれないが、何かこうインパクトが欲しかったというのが本音である。 また、ジャケット自体は本人の顔のアップで、インパクトはあるものの、もう一工夫欲しかったところである。 多くの名曲をリリースしてきたアーティストだけに、否応なしに期待が高まるのは自然な流れかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
もうI'veでも何でもないよ。 POPな曲ばかりがリリ−スされる現状にウンザリです。 棘も牙もないI'veに魅力無し。 NHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalalaカスタマーレビューピックアップ ファンクラブ入ってないのでKOTOKO嬢のライブパフォーマンスはよくわかりませんが、 アップテンポな「覚えてていいよ」は、ライブで乗れるようなテンポのいい曲です。 「DuDiDuWa*lalala」はついつい口ずさんで歌ってしまう、 メロディラインがベタな作りです。単調でノリノリでかわいい曲と3拍子好みが重なってて大好きです。 (美しく青きドナウがメロディのベースなんで当然なんですがね) そして中坪氏の数少ない作曲&編曲なんです。 中坪氏の独特の曲調が好きでした。今までありがとうございました。。 カスタマーレビューピックアップ この方はなんと言っても歌のバリエーションが多いです。 今回は簡単に言うとライトロックな感じで疾走感と爽快感のある流れるようなメロディが売りな1曲です。 前作「羽」を購入した方にとってはまた違うKOTOKOさんの一面を見れる1枚となっているのではないでしょうか? 「Re-sablimity」以降を買った方にとっても同じです。 アーティストで買うか、曲のジャンルで買うか、それにあわせて購入を考えるといいと思います。 ただ、すべての作品に共通するのはすばらしい歌声と、歌詞の良さですね。この部分はとても強いパワーがあると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 覚えてていいよは最高ですね。 ノリもいいですし、完璧。 カスタマーレビューピックアップ 私はKOTOKOさんが好きでCD買ったんですが覚えてていいよは1回聞いてはまりました!! DuDiDuWa*lalalaの方は最初ちらっと聞いた時は微妙かなぁと思ったんですがCDで聞いてみたら結構いい曲だなぁと思いました。 基本的にI'veの曲は何でも好きなんですが特にKOTOKOさんの歌ってる曲が私は好きですw この曲はKOTOKOさん知ってる方でも知らない方でも普通に聞けるんじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
「覚えてていいよ」はアップテンポで、ノリがいい曲なので I'veではまった人にもお勧めの1曲です。 2曲目の「DuDiDuWA*lalala」は、軽やかな音色とKOTOKOさんの独特のヴォーカルがマッチしていて聴いてて楽しい歌です。アルスのEDというのは知らなかったのですが普通に聞けます リアル鬼ごっこ 【初回限定盤】(DVD付)カスタマーレビューピックアップ KOTOKOの歌は大半が重唱(別パートも本人)ですね。 独唱でクライマックスまでもっていけない力不足を自身で認めている ように見えるから(そういうのばかりなので)いいかげん、新しい 歌い方で聞きたい。 カスタマーレビューピックアップ 今までのKOTOKOさんの流れを断ち切ってダークな感じに仕上がっている曲ですが、KOTOKOらしくアレンジできていませんしカップリングも正直残念な感じです。 個人的にはこういった感じの曲は島みやえい子さんに歌ってもらいたかったですね。 KOTOKOさんには過去に非常に良い曲が何十個とありますので次回作に期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ はたして、これほどまでに存在感のあるアーティストだったろうか―。 残念ながらKOTOKOに対するこれまでの評価は、今時の売れ線アニソン路線の 領域を出ないものだった。しかし本作で見事に彼女は、その"枠(エリア)"からの 脱皮を果たした... それは単にベストセラー小説の映画主題歌というタイアップの なせる技なのだろうか。否、むしろKOTOKO自身の紡ぐあまりに的を得た歌詞が、 カリスマ性に満ちたその歌声が、映画そのもののスリリングな展開を増幅して いるようにさえ思えてくる―それほどまでに本作はセンセーショナルに扇動する。 映画予告編であるとしても、何ら違和感のないPV映像の中で、彼女はまるで "この世界"の秩序を手のひらの上で静かに激しく揺さぶる女王蜂のようだ。 その慈悲深く醒めた眼差しが見守る狂気―禁断とまで窺わせる聖域である 高みから、KOTOKOは美と醜悪の狭間に宿る人間の真実を響かせる。 最早、確固とした堂々たる存在感を放つその姿... 思わず彼女を輩出したI'veサウンドの本気を見た気がした。 もうアニソン歌手などという呼ばれ方は相応しくないのかと感じる一方、 だからこそのアニメゲーム畑の真の底力をさえ垣間見た瞬間でもあった。 個人的にはカップリングの「siren」も好み。こちらはKOTOKOらしい、 さりげなく感情のこもった歌い方で、やはりビートの利いたアレンジが 耳に心地よい。さらに魂に訴えかけるサビの切ない高音が"裏鬼ごっこ" の様相を呈しており、それなりの聴き応えを地味ながら備えている。 カスタマーレビューピックアップ シングルでダークな曲を出すのは初ですけど今までそういう曲は歌ってます。 それらに比べて曲的にはパンチは今一つな感じはしますが歌詞はKOTOKO節がきっちり出てます。 目新しさはさほど感じませんけどカップリング曲もダークな曲になっています。 曲に歌詞もマッチしていますしじっくり何度も聴ける曲になっていると思いますので損は無いですね。 カスタマーレビューピックアップ
しばらく日曜朝のアニメタイアップに振り回され、 明らかに(メジャー後の)自分の音楽をさせてもらっていなかったKOTOKO。 ようやくダーク系の音楽に戻ってきました。 ですが従来のKOTOKOの曲としては今一つ。 島みやさんの「奈落の花」に似通う平坦なメロディラインで独創性を醸しだしているのですが、 もっと印象的なサビメロが、もっとハードな音響が聴きたかった。 c/w「siren」などはハードな音響をもっと重ねてもよかったのでは、と不満がないわけでもない。 それだけKOTOKOへの、高瀬さんへの、I'veへの期待が高いということ。 でもまあようやく聴けるKOTOKOが帰ってきた。今回はそれで良いとすべきなんでしょう。 でも次作はまたどうなるかわからない…。 安定している川田まみ、島みやえい子に比べ、 こうまでに方向転換する作風はI'veのトップシンガーゆえの宿命なんでしょうか。 前2名の作風の安定がKOTOKOという靡風に守られてゆえというのならば それはあまりにシニカルな結果だと言わざるを得ませんね。 |
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