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Amazon人気商品ランキング/Joy DivisionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:141/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/21 権力の美学カスタマーレビューピックアップ 「New Order」としてのデビュー・アルバムに当たる前作「Movement」では、イアン・カーティスの影を振り払おうとして懸命な彼らの姿が痛々しいアルバムでしたが、その直後にリリースされ、イアンの事を歌った曲「Blue Monday」が大ヒットを記録し、このシングルによってイアンの亡霊から解放されたかのように、これこそが彼らのオリジナルと呼べる、彼らにとっての大きな一歩といえるアルバムが今作ということになりましょうか。前作までにあった無機質でダークな質感が薄れ、シンセサイザーのサウンドを中心としたエレクトロ・ダンス・ポップへとシフトしました。相変わらずピーター・フックのベースは異常な位にブルブリと冴え渡り、バーナード・サムナーの、はっきり言ってうまいとは言えないヴォーカルも、このバンドの個性の核となってきた感じがします。「Your Silent Face」あたりに聴かれる流麗なシンセサイザーのサウンドは、アンビエント?と呼べるくらいにクリアーで美しいです。再発盤には本来は収録されていなかった名曲「Blue Monday」も収録され、お得盤となっています。正にターニング・ポイントを迎えた彼らの、初期の名作アルバム! カスタマーレビューピックアップ 「movement」がNOとしてのファーストアルバム。この「権力の美学」は2枚目で、初期の彼らの代表作。テクノ色はまだ少なく、この後のシングル「ブルー・マンデー」「コンフュージョン」でヒップホップなどの要素を強めていく。ギターとベースを前面に出している時期の秀作。「クリスタル」「ヒア・トゥ・ステイ」でファンになった人、オルタナ系から来た人も是非どーぞ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、このバンドの記念すべき日本で紹介された1枚目。テクノに人間味の加わった融合系、ロウテクかハイテクかわからない人間的な仕上げ。へたうまな人達。でも、彼らにはオリジナリティが厳然としてあって、それがこの1枚目から既に存在してるのが、すてき。今でも誰もがパクって、アレンジに使っている元ネタ集でもあります。テクノシーンのすべてに影響を与えてると言っても過言ではないでしょう。すんげえです。 ザ・ベスト・オブ・ジョイ・ディヴィジョン
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1269 より 発売日:1999-11-10 売上ランキング:Musicで18750位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近ニュー・オーダーのファンになった人でこれからジョイ・ディヴィジョンを聴いてみようという人は、とりあえずこれから入っていくのがいいと思う。 JDの代表曲と言えば「ラヴ・ウィル・テア・アス・アパート」「トランスミッション」「アトモスフィア」の三曲だと思う(最近では「シーズ・ロスト・コントロール」もライブのレパートリーに復活してるみたいだが)。その三曲を聴くだけでJDがいかにU2やキュアーなどの後のUKロックの流れに多大な影響を与えたかがよく分かるだろう。 このアルバムはそれらの楽曲を全て収録しており、かつリマスターにより音質が大幅に向上しているのが嬉しい。とりわけ「トランスミッション」を深夜にヘッドフォンで聴いていると、この曲の持つ宇宙に引き込まれる。そしてそれは今は亡き伝説の名プロデューサー、マーティン・ハネットの頭の中の宇宙とダイレクトにつながる体験でもある。正に時空を越えた交信。 また、クラフトワークに影響されエレクトロニクスを取り入れつつも、機械には出せない人力グルーヴにこだわった「アイソレーション」や「ディーズ・デイズ」の素晴らしさ。特に後者はドラマーとしてのスティーブン・モリスのベスト・ワークなのではないかと思う。個人的には「ブルー・マンデー」よりこっちの方がよりダンサブルで、エレクトロニクスの使い方にもテクノを感じる。 前身バンドであるワルシャワの持つ荒削りなパンクサウンドも含めて、バンドの全体像に触れることができるのは『サブスタンス』というもう一枚のベスト盤。でも、こっちに収録の「ラヴ・ウィル…」のリミックスの持つ躍動感、新たに命を吹き込まれた感じが好きなのでこっちの方がオススメ。 イアン・カーティスの肉体は滅んでもその存在はまだ死んではいない。彼の魂は今もその歌の中に宿り、聴くものの心を揺さぶるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
曲目を見ると95年にイギリスでリリースされた「Permanent」の日本盤のようですね。音源は他のアルバムと聴き比べてみるとリマスターされているようです。全体的に音像の解像度が上がっているようにおもいました。シングル・バージョンを多く含んでいるのも嬉しいですね。 Low-Life
特価:¥ 1,803(税込) 中古品¥800 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで109552位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初の2曲とおしまいの曲が元気よくて、間に挟まれた曲はとっても暗いアルバム。よくJoy Divisionの陰影を色濃く残したアルバムとか言われるが、アルバムの真ん中付近は確かにそう。これだけよく悲しい曲が書けるものだと思う。だけどSooner Than You Thinkは少しほっと息がつける。 このアルバムは通して聴くと救われる気がする。3曲目以降ずーっと落ち込んだ曲を聴いてきて、Subcultureでは夜の公園で絶望を抱えているような気分になってからFace Upを聴くと、やっと晴れ晴れする。 嫌な予感がするときは、きっといいことが起こる前兆だと思ったほうがいい。なぜなら悪いことの後には必ずいいことが起こるから、と言った人がいるけど、まさにそのことをアルバム1枚かけて言っているような気がする。 悲しい時に無理に楽しい曲を聴いても気分は晴れない。むしろ共感できる悲しい曲を聴いて感情を開放したほうがいいらしい。それならば、いつもいつも頑張ってみるけど逃してしまう等と歌っているアルバム中盤の曲をかみしめて、それから最後に、君が駄目だなんて誰にも言わせるな、と歌ってくれるこのアルバムは最良のセラピーになると思う。 カスタマーレビューピックアップ Sooner than you think, The perfect Kiss, Love Vigilantesの順で好き。 名曲揃い、捨て曲無し。このバンドに巡り合えた幸運に感謝。 情けないほど音痴だし、リズム感ないボーカル。 ダンスミュージックと呼ばれる音楽に全然マッチしてないボーカルスタイル。 でも、そこがいいのだ!がんばれ、New Order! どこまでもついて行く、全部が好き。 カスタマーレビューピックアップ
チープなシンセに決してうまくないボーカル。でもメロディアスでノスタルジック。ヘタウマが好みは是非聞いてください。お勧めはもちろん「PERFECT KISS」。 Heart and Soul
特価:¥ 7,436(税込) 中古品¥6692 より 発売日:1999-10-15 売上ランキング:Musicで98872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほかのCDをほとんど持っている人には そんなに目新しくはないのかもしれない。 (ぼくは、全部ではないけどまあまあ持っています) 個人的には三枚目に、今まで聞いていた感じと 明らかに違っている曲があったので、買ってよかったと思った。 カスタマーレビューピックアップ 「もし」が許されるなら、一度目の当たりにしたかったジョイ・ディヴィジョンのライブ。ボックスセットのDISK 4を聞く度に、そう思う。 まさに掛け値なしの宝物。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル・アルバムからシングル、更には未発表曲やアウトテイク、スタジオライブなどまで、ほぼ全曲がこのボックスで聴けます。 更に嬉しいのはカラー印刷された豪華なブックレットというか殆ど写真集。(確か84頁)まさに宝物。 トレインスポッティングII(サンカスタマーレビューピックアップ
Trainspottingのサントラ第2弾!まず最初にこの映画を見て、サントラを聞いてもおサイコーっ!って思っていたら第2弾が出るなんて。もちろんものすごい期待して買いました。これをその期待を裏切らないすばらしい一枚だと思います。ゼッタイ買いです! Power, Corruption & Liesカスタマーレビューピックアップ 別に歌のヘタさをからかっているわけではありません。元々バーナードはボーカルではなかった。そのド素人がその素人っぽさを出し切ったのがこのアルバムではないかと思っています。これより以前では痛々しいほどぎこちないし、これ以降では少しうまくなって、垢抜けてきている。うまくなればそれでいいんだけれど、生々しさは失われていく。このアルバムではその中間の、少しヘタだけど懸命にやっています感が出ていていい感じです。We All Standの伸ばしきった声の最後のところに喉の震えが混じるところなんかは良いですね。 曲としていいと思うのはYour Silent Face、Leave Me Aloneでしょう。メロディーが綺麗で、歌のヘタさもちょうどいい。逆に言うと、これでとっても声に張りがあって艶がある人が歌うと変です。この音程を外しそうで何とか食らい付いていっている懸命さが良いんですね。ま、ライブでは実際に音程を外しつつギターも間違えていたけど。それはいいんです。それでも一生懸命なので良いんです。愛すべきバンドですから。 今から振り返って聴いてみると音はすかすかなんですね。でもそれだけにそれぞれの音に必然性があると思うし、音同士の空間にも意味があるように聴こえてきます。ひとつひとつの音を踏みしめて噛みしめて聴いていけるというか。 途中にBlue Monayが入っていますが、これはオリジナルには無かったので、飛ばして聴いてあとで戻ればいいと思います。明らかに違う流れの作品ですからね。 カスタマーレビューピックアップ このUS盤『Power, Corruption & Lies』は、通常盤では収録されていないNew Orderの大ヒット曲「Blue Monday」と「The Beach」が収録されています。 「Blue Monday」収録と言う事で、このUS盤はかなりのお得盤と言えるのですが… このUS盤はNew Orderファンの中では賛否両論の一枚となっています。 それはなぜかと言うと、元々このアルバムはトータル・アルバム的な(曲の流れに重点を置いた)作品で、 1曲目「Age Of Consent」から4曲目「5 8 6」までのA面、 5曲目「Your Silent Face」から8曲目「Leave Me Alone」までのB面の流れが、 恐ろしいほどに美しく仕上がっている作品だったのです。 このどこか凛としたアルバムの中に「Blue Monday」のような派手な曲が少し場違い的な感じで入っていて、本来のアルバムの流れを壊してしまっているのです。 アルバムの流れを壊してしまったために、本来のラスト・ナンバー「Leave Me Alone」でこの作品が上手く締め括ることが出来なくなっていて、それを補うためなのか? 「The Beach」という「Blue Monday」のリミックス曲がラスト・ナンバーになっていますが、あまりうまく締めくくられているようには感じません。 こういった所があるので、このUS盤はNew Orderファンの一部の人にはあまり良い評価を受けていないようです。 なので、このUS盤を聴く時には一度「Blue Monday」と「The Beach」を作品から切り離して本来の流れで聴いてもらうと、この作品本来の素晴らしさを堪能できると思います。 その後、「Blue Monday」を楽しむのが私的にはBESTだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 存在すべきではなかったバンドNEW ORDERの83年の2nd。 旋律についていけないボーカルと延々とリフを続けるだけのベース、指一本のたどたどしいキーボード、リズムマシーンなしではいられないドラム、すべてがお粗末極まりない中で作られた究極の素人作品。いや作品という程の完成度があるのだろうか、あるのは自己満足すらかなえられない排出物の堆積だろう。その中でただ一人ポップスターのように、Ho!と奇声をあげるサムナーの嘘っぷりはロック以外の何モノでもない。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど同じころに、同じくギター+シンセをフィーチャーしていたウルトラヴォックスと比べると、演奏もアレンジも明らかに洗練されていない、というよりずばり素人臭い。だけど、それがどことなく温かみを感じさせる。 後期の、怒涛のエレポップ路線(OMDやペット・ショップ・ボーイズと同じスティーブン・ヘイグがプロデュース)の方がお馴染みでしょうが、これも名作。 カスタマーレビューピックアップ
「New Order」としてのデビュー・アルバムに当たる前作「Movement」では、イアン・カーティスの影を振り払おうとして懸命な彼らの姿が痛々しいアルバムでしたが、その直後にリリースされ、イアンの事を歌った曲「Blue Monday」が大ヒットを記録し、このシングルによってイアンの亡霊から解放されたかのように、これこそが彼らのオリジナルと呼べる、彼らにとっての大きな一歩といえるアルバムが今作ということになりましょうか。前作までにあった無機質でダークな質感が薄れ、シンセサイザーのサウンドを中心としたエレクトロ・ダンス・ポップへとシフトしました。相変わらずピーター・フックのベースは異常な位にブルブリと冴え渡り、バーナード・サムナーの、はっきり言ってうまいとは言えないヴォーカルも、このバンドの個性の核となってきた感じがします。「Your Silent Face」あたりに聴かれる流麗なシンセサイザーのサウンドは、アンビエント?と呼べるくらいにクリアーで美しいです。再発盤には本来は収録されていなかった名曲「Blue Monday」も収録され、お得盤となっています。正にターニング・ポイントを迎えた彼らの、初期の名作アルバム! The Best of Joy Division
特価:¥ 2,537(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで113225位 Music / 通常24時間以内に発送 The Best of New Order
特価:¥ 1,299(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで809824位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 個人的に「1963」は、Arthur Bakerによるこのヴァージョンが一番いい出来だと思っているので、 それがしっかり収められているのが嬉しいです。 純粋にヴォーカリストとしてのバーニーの魅力が堪能できる、という意味では、 この曲は屈指のものでは。 私はこれが聴きたいが為に買いました。 「best of〜」購入は2枚目です(笑) カスタマーレビューピックアップ 12インチシングルベスト「サブスタンス」の方がお勧めですがニューオーダーにはまりましたのでこのベスト盤も聴きました。一番の売りは一曲めの「レッツゴー」ですね。イントロ好きの私としてはこの曲のギターイントロがカッコいいですし、サビもニューオーダー節炸裂ですよ。一番のお勧め曲!1963のアーサーべイカーMIXも少しダンサブルなリズムになっていたりベースもカッコいいですしサビの部分も良い感じでリミックスされていてお勧め。ビザールラブトライアングルのREMIXも良いですね。ただfinetimeはアルバム「テクニーク」のイントロがごっそり消されていて不満でした。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 1曲目に収録の"Let's Go (Nothing for Me)"は音としても言葉としてもNew Orderを純粋に抽出した曲に聞こえます。 そもそも「君の事なんか気にしていないし、君なんて俺にとって何の意味もないんだから君の同情なんかいらない。俺が君の事なんか気にしていない事を君に知ってほしいよ」ぐらい言ってしまっている。 これはどうしようもない、救いようがない(苦笑)。 で、なぜレッツゴーなんだろうねえ。多分連中(New Order)のことだから、「さ、録ろうか」の時のレッツゴーなんだろうな。なんせ罰金の日のことを思い出して"Fine Time"って名付けた曲もあるぐらいだから。本当のことは分からないけれど。 いずれにせよこれは察するに別れの曲らしい。「君」はずっと俺に隠れて別の人にあってたらしい。で、上の台詞になるわけだが、そこからの出発ということでレッツゴーなんだろうと私は思っています。コーラスの部分はひたすら負け惜しみの台詞を叫んでいるわけだけど(君なんて俺に何もしてくれなかった・君がすることなんて俺は理解できなかった)、しっかり本人には自分がしたことは君がしたことと大して変わらないということは分かっているらしい。 この曲は私が選ぶ悲しい歌のベスト3には入る曲なのだけど、確かにスタートするという雰囲気が聴こえる。君はひどい君はひどいと連呼する曲も世の中にはあるけれど、このレッツゴーは、「ひどい目に遭っちゃったけど、ま、やり直すか。」というスタートに聴こえる。 レッツゴーのことばかり書いてしまったけれど、レトロに収録されている方の同曲は尻切れ(フェイドアウト)なのでこっちで聞いてほしいからです。ギターの音が美しい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Let`s Go」って、NHKの「トップランナー」のオープニングソングだったんですが、国内盤では「レトロ」っていう高価なアルバムにしか収録されてないんです。それが、このベスト盤には収録されてて、なおもいい曲を多く発見!お得な買い物でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ
はい。他の方も書かれていますが、この『ベスト・オブ(US盤)』の最大の売りはNHKの「トップランナー」のOPで有名な「レッツ・ゴー」を収録しているところです。おかげでこの曲を聴くと本上まなみの顔が浮かんでしまうようになったNOファンが何人いることか(笑)。NOの楽曲が地上波でかかること自体ごくまれなので、おそらく日本で一番有名なNOの曲ではないかと。もともと「1963」というシングルのカップリングで、BOXセットの『レトロ』にも入ってるNO特有の泣きメロ炸裂の超名曲ですが、この『ベスト・オブ(US盤)』収録のテイクのみフェードアウトしないフルレングス・バージョンという、出血大サービス。 あと、日本盤やUK盤ではフルレングスだった「トゥルーフェイス'94」がレディオ・エディットだったり、「1963」が "Arthur Baker Radio Mix" だったり、あと見落としがちなのが「ルインド・イン・ア・デイ」がアルバム・バージョンだったり(日本盤・UK盤ではレディオ・エディット)。まあ、シングルになってないのに「エイジ・オブ・コンセント」や「ドリームス・ネバー・エンド」を収録してるのはNOのロック・サイドを象徴してるナンバーだから、と大目に見ましょう。 個人的には「ビザール・ラヴ・トライアングル'94」のボーカルが完全新録で、サビの歌い回しが現在ライヴで演奏されているのに近い感じなのがツボで、それ一曲のためにでも「買い」かな、と。 『サブスタンス』の深さには遠く及ばないが、ヒット曲をさらっと聴けるお手軽さはなかなか貴重なのではないかと思います。残念なのは『ブルー・マンデー88』をシングル・バージョンで収録していること。せっかくアメリカのビルボードのクラブ・チャートで一位になったのだから、US盤だけでも12インチ・バージョンを入れて欲しかった。リミックス監修のクインシー・ジョーンズ特有のウネウネベースが堪能できるのは12インチの方なので。 アンノウン・プレジャーズクローサー |
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