定価:¥ 2,835(税込)
特価:¥ 2,693(税込)
発売日:2005-12-21
売上ランキング:Musicで89568位
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Amazon人気商品ランキング/Harvey MasonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:76/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 チュニジアの夜(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,693(税込) 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで89568位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックは聞き込んでいますが、ジャズは初心者で、 モダンジャズでも聴いてみようと、紙ジャケで人気が高いのを選んで、 ビルエバンスのワルツ・フォー・デビーとこれを買いましたが、 これって最近のCDだったんですね。 モダンジャズと思って聴いてみたんですが・・・ 「弾けるビート!」 「呻るベース!」 ・・・にモダンジャズのピアノが乗っててビックリ。 モダンジャズでも、フュージョンでも、クロスオーバーでも、ジャズ・ロックでもない、 モダンジャズ・ロックとでも表現すべきでしょうか。 ロックファンの私にはとても聴きやすく、でもモダンジャズの香りがします。 いいですね。他のレビュアーの方を信じてよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 現代のピアノトリオを聴きたいならこれをお薦めする。 クールでちょっとドライな感じのピアノとハービーメイスンの切れの良いドラムが見事にマッチ。カッコいい都会派ジャズが堪能できる。 なんといってもタイトル曲。リチャードボナの超絶ベースもぶったまげるが、曲全体がクールなのに躍動感が溢れているところが醍醐味。何度聴いてもゾクゾクする。 リズミカルな曲とピアノが好き人ならぜひ聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
これは良いです!! クレオパトラの夢でDrumが4beatで刻んでいて、この曲に対するイメージを発展させてもらいました。 (ジャケットもなかなかカッコいいです) ぜひお薦めしたく思います。 メローなロスの週末(ライヴ)
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで136178位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2.On Broadwayではギターソロとユニゾンのスキャット、5.Greatest Love of Allはホイットニーヒューストンが歌って大ヒットした曲ですが、彼の歌もなかなか味があります。 彼は何度もヒット曲を出していますが、今聴くとCD化の際に音質が損なわれていて精彩に欠ける場合が何故か多い。このアルバムはライブということもあってまったく別物です。 曲はあくまでメロウ。だけど例えば途中で「俺はギター弾くんだ!」っぽいことを叫ぶところがあるんですが、全編まさにその通り。音楽に託したギターに対する敬虔な情熱、ライブに臨む彼の気合い、一期一会の奇跡的な音使い。何度聴いても全身全霊を持っていかれます。アルバムにしてくれて本当にありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 本格派のジャズ・ギタリストとして面目躍如の一発、最高の一言につきるライブ。 彼自身大変楽しんだと語るH・メイソンのジャストのリズムの上でベンソンのギターは 縦横無尽に動き回る。「オン・ブロードウェイ」はじめボーカル曲も多いが、ギターの 聞かせどころとのバランスが絶妙だ。そしてこのアルバムのクライマックスはS・ワンダー 作の「我らのウエス」だ。名前のとおりウェス・モンゴメリーに捧げられたこの曲では 本家を凌ぐオクターブ奏法でメロティを奏で、鳥肌もののスピード感あふれるソロに移る。 こんなライブでは、その場に居合せたらさぞかし酒が旨かろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 旧盤と比べると音質は全然違いますね。一つ一つの楽器の分離が良くなった。得に埋もれがちだったキーボードの音色がよく聴こえるようになっています。ライブの臨場感も増していますね。内容はジョージ・ベンソンの黄金期のものですから、冴え渡るギターが聴けます。それにしてもこれからCDをコレクションをしていく人が羨ましい。安くて音質の良いものが手に入るんだから。私もよほど気に入っているものはリマスター盤に買い換えたりしますが、全部というわけにはいきませんからね。 カスタマーレビューピックアップ '76年の"ブリージン"で一気にスムース&メロウの筆頭に踊り出た感のあるG.ベンソン(g)。路線もそのままに、ライブでのプレーが楽しめる作品です('78年作)。 錚々たる面子を従えての演奏は、なかなかどうして、キッチリとした技術に裏付けられた堂々たるものです。無論、G.ベンソンのgとvoに注目するのが王道(?)ではありますが、[2]でのソロだけでなく全体的にリズム隊(ds-H.メイソン、perc-R.マクドナルド)のドライブ感がイイと思うのです #個人的には、スロー系でのドライブ感は曲の命かと。 極めつけ(?)の[5](後年、H.ヒューストンのカバーで大ヒットしましたが)といい、タイトルの"Weekend In L.A."といい、何だか70sの米東海岸に対する情景のようなものが喚起されるんですねぇ。 #70sに帰りたーい、って叫びだしそうです (^^; そして何よりの隠し味(クレジットに載っているので隠れてはいませんが)は、N.デ・カロのアレンジメントにあったりします。 P.アップチャーチ(g)、S.バンクス(b)の他、J.ダルト(key、p)、R.フォスター(key、synth-prog.)が堅実なプレーで支えています。この2キーボードはちょっと贅沢な感じがしますね(^^; カスタマーレビューピックアップ
もうふた昔も前になるだろうか、ソフト・アンド・メロウという言葉が 幅を利かせていた時代、このアルバムも2枚組のLPレコードとして 「メロウなロスの週末」というタイトルで店頭に並んでいた。 ソフトとかメロウとかいうと軟弱な感じを受けるが、ジョージベンソンは 決して軟派なミュージシャンではない。 バックを固めるているのもハービー・メイソンやフィル・アップチャーチ リメンバリング・クリスマスウィズ・オール・マイ・ハート
特価:¥ 2,711(税込) 中古品¥1498 より 発売日:2003-11-26 売上ランキング:Musicで107844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハービー・メイソンと言えば、古くはジェリー・マリガンとの共演や、「フュージョンのドラマー」で、フォープレイのフュージョン商業主義路線ばかりと思っていたら、すごいアルバムを発表した。すべてピアノ・トリオ、しかも、ほぼ一曲ずつ共演者が異なる。モンティー・アレキサンダー、ケニー・バロン、ボブ・ジェームス、ブラッド・メルドー、チック・コリア、ハービー・ハンコックなどのピアノに加えてチャーリー・ヘイデン、ロン・カーター、ジョージ・ムラーツなどのベースと、いやはや豪華なメンバー。で、内容はとても「オーソドックス」なジャズ。それも、「一世紀に一度」といいたくなる好演。すべての曲がツボにはまっている。「煙が目にしみる」「スピーク・ライク・ア・チャイルド」など、うれしいスタンダード・ナンバーがザクザク。派手さはないが2004年度の5大ベストジャズアルバムを選ぶとしたら、まず筆頭になるだろう。最近あまり活動ぶりが伝わってこなかったハービー・メイソン。いやはや、ビックリした。やってくれた。買ってよかったと思った。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ とくにハービー・ハンコックの「スピーク・ライク・ア・チャイルド」。ぶっ飛んでます。アゴはずれます。 カスタマーレビューピックアップ これはですね、一曲ごとそれぞれ違うピアニストがつき合っている究極のピアノトリオなアルバムで、有名ピアニスト達のそれぞれの妙技を楽しむために買うとう感じ。ではあるのですが、何と言ってももどんなスタイルのどんなセンスのピアニストと一緒にやっても、全部壷を押さえた見事なドラミングを聴かせるハーヴィーの一人勝ちの作品でもある。ブルーノートに最近デイブグルーシンとこのアルバムのツアーで来たのを観に行きましたが、良かったですね。デイブはもちろん素晴らしく、ハーヴィのヴァーサタイルな演奏が、そしてあの嬉しそうな笑顔が心に残りました。ただし! このCDは全部聴くとやはり若干まったりとした気分になります。なぜでしょうか。いろんな人が出てくるのに何故か単調な感じがするんですよ。 カスタマーレビューピックアップ ~こんな豪華なコラボレーションがあっていいのでしょうか?1曲だけのために、数々の一流ピアニストを呼び出すなど!!この一枚で彼らの思い入れをかみしめることができ、またこのCDを手に入れたことを感謝したくなります。 私は<4>のSwamp~~ fireが一押しです。モンティ・アレキサンダーの入魂ががんがん伝わり、体を動かさずにはいられないくらい、最初から最後までリズムが止まりません。 アサヒコムの「帰ってきたjazz cafe」の寺島さんのお墨付きですし、スイングジャーナルでもGold diskとなっています。~ カスタマーレビューピックアップ
さすがはハーヴィー・メイソン。こんな贅沢彼にしか許されなません。11人のピアニストと1曲ずつセッションして録音された前代未聞のジャズアルバム。その中にはハンク・ジョーンズ、チック・コリア、ハービー・ハンコックなど超大物も!たった1曲のために彼らを呼び出すハーヴィー・メイソン、恐るべし。 当然全曲で披露されているハーヴィー・メイソンのドラムはテクニックと風格に満ち、ピアノトリオのシンプルで奥深いサウンドを支えています。1曲目の「If I Should Lose You」を聞くだけでもドラマーとしての彼の素晴らしさが分かっていただけるでしょう。ただ、この「If I ~」で残念なのはフェードアウトで終わることです。「セッションは続いてるんじゃないか?」と思って、消えていく音に悔しさを禁じ得ません。ブラッド・メルドーによる往年の名曲「煙が目にしみる」では、小さな部屋で小さなミニコンポで聞いていることを忘れさせてくれる贅沢な空気が広がります。さらにベースもロン・カーターがいて、チャーリー・ヘイデンがいる。オーネット・コールマンのバンドで鍛えられたチャーリー・ヘイデンのベースプレイが7曲目「Dindi」を、より一層良いものに変えたと言っていいでしょう。 ピアノ好きの方や、クラシックのファンの方にも是非お薦めします。 RITカスタマーレビューピックアップ そう思えるアルバムです。AoRファンとしては貴重な一枚を見つけ出したと感動してます。個人的にはエリックタッグの声が本当にたまりません!一瞬、間抜け?って思っちゃいますが、鼻にかかったソウルフルな声が、メロディーとよく調和しています。彼の声はどこか人を心地よくさせる不思議な力を持ってると思います。特にIS IT YOUは売れたのが肯けるくらいすばらしい曲です。まだ見ぬ恋人に馳せる思いを唄っているのが青春ですね〜♪ 買ってから三年が経ちますが、全く飽きずに聴いてます。一番のお気に入りです! ぜひ聴いてみてくださいo(^o^) カスタマーレビューピックアップ このアルバムについて何よりも言いたいのはエリック、タッグのボーカルの良さだろう。「ノーシンパシー」の左右別々に録音したようなサウンド処理も素晴らしく心地よい。他ではあまり聞けないのではないかと思う。あと当時デジタルドラムの音に圧倒されたのも思い出す。 カスタマーレビューピックアップ デビット・フォスターを向かえただけに、1980年初頭の極上AORが繰り広げられる。デジタルシンセが普及してから、フュージョン及びAORの分野が急速につまらなくなった。ここではその直前の最も油の乗り切った演奏やアレンジが聴ける。当時はフュージョン・プレイヤーのアルバムには数曲ボーカル曲が入っていたものだが、ボーカルを前面に押し出したアルバムというのはこれが初めてではないだろうか。その後この手のアルバムが多数出たと思うが、その中でもこれがもっとも成功した作品でしょう。リトナー自身の『RIT2』は全然良くなかったし。 この中の曲では80年代AORのお手本のような曲「IS IT YOU」が永遠の名曲でしょう。 カスタマーレビューピックアップ フュージョン好きでAOR好きなら買わなきゃ損損、って言うぐらいのアルバムです。どちらかというとAORアルバムとして聴いて欲しいアルバムで、Fourplayなどでリトナーのギターを聴いている人には物足りないかもしれません。それもそのはずで、リトナー自身共同プロデューサーにデビッドフォスターを招いている程AORアルバムを意識しております。ということで、今でも色々なことにチャレンジするリトナーの原点を味わえるアルバムですよ! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムから次作RIT2あたりの音は、私にとってはある意味、理想的な音です。でしゃばらないヴォーカル、クリアなギター、軽快なリズム隊に過不足のないバッキング。これほどセンスのいい音はそうそうありません。ヒットした④のみならず、聞き所はいたるところにあります。リトナーはもちろんギタリストとしても秀でた才能の持ち主ですが、当時から一貫して耳障りのいい音を提供しつづけているという意味で、プロデューサーとしての才能の方がより評価されるべきだと思います。(そこらが少しラリー・カールトンとはアプローチが違うんですよね。)このアルバム、前述のRIT2、Banded Together、デイブ・グルーシンとのコラボ「ハーレクイーン」GRPオールスターズによるセッションアルバム等ACファンは絶対に押さえて欲しいアイテムです。 Dance Your Heart
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1779 より 発売日:2001-07-18 売上ランキング:Musicで120759位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ "Vigogne"はCafe Apres-midiシリーズの中でも群を抜いて素晴らしいアルバムである。選曲の素晴らしさと次曲への繋がりがなんとも自然でgood!ラテン系の曲を中心に編まれている本作品は海辺を走るドライブでも昼下がりのブランチでもしっくりくる。気持ちいい音楽のシャワーを浴びながら読書や手紙をしたためるもいいかも。家でもクルマでも窓を開けたくなる音楽。残念なのは本作品含めシリーズ中のいくつかのアルバムが生産中止になっており入手しにくいこと。ぜひ再生産し多くの人に聴いて貰いたい。なにせ午後の珈琲あるいは小さなシアワセが待っているのだから。 カスタマーレビューピックアップ カフェ・アプレミディシリーズ全部持っていますが、その中で今のところ最高傑作だと思います。というかシリーズ以外でもここまで完成度の高いコンピは見かけたことないです。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ なんとドラムに、あのFourplayのハービーメイソンが起用されています。とても情感がこもっていて、Soulfulな Sayaさんのピアノは素晴らしいですよ。2曲目のスティングのフラジャイルは最高です。ベッドでのBGMの定番の一つのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ まず、最近にない新鮮なピアノの音色に心が惹かれます。アレンジも良いし、オリジナルの曲も良い。アドリブに入ると、都会的なセンスが光り、言葉ではうまく言えませんが、おお、これはジャズだという感じの素敵なグルーブ。スタンダードをプレイした中では、My one and only loveがいいな。この曲の終わりで、有名な曲の引用(これ昔誰かもやってましたが、こっちのバージョンの方が断然美しい!)があり、嬉しくなってしまいました。また、私にとってベストの曲は、タイトル曲の”Dance Your Heart”。名前通り、心踊らされる名曲。ディナータイムに合いそうな素敵なメロディです。全体的に、聴いていると幸せな気分になれるCDですね。今から次の作品が楽しみになってしまうような一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
全体にゆっくりしたテンポの中に優しい音楽があふれています。だからといって単なる癒し系ジャズでは全然ありません。すんだ音色での歌い込みで我々を魅了してくれる一方、グルーヴィーなリズム隊も相まって、粘っこい音色も提供してくれてます。4曲目、8曲目のSayaオリジナル曲の方がよりJazzを感じますが、9曲目のJames Brownのスムース?R&Bもなかなかです。Sayaのメロディーは、秋の夜長にぴったりのJazzかもしれません。平和なひとときをどうぞ。 エンジェルズ・オブ・シャンハイ
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで121127位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ John Lennonは1968年11月-1969年10月にかけてYoko Onoとの共作名義で前衛作品を3枚リリースしていますが、これはその3枚のうち2枚目にあたる作品です。1曲目が1969年3月2日(ゲット・バック・セッションの約1ヶ月後でジョンとヨーコの結婚2週間前)のライブ、LPのB面にあたる2‐5曲目は1968年11月にヨーコの入院中の病室内で録音されたもの、最後にボートラという構成です。 1曲目はヨーコの金切り声が延々と続くという前衛音楽で、初めの1分に聴けたようなノイズが25分続く、そんな内容です。結構きついです。2曲目は日本人にはなじみやすい音階にのせてヨーコがお経を唱えるように歌うもの。即興的に話すように歌っているようです。実は今回のCDで一番期待したのはこの歌詞が記載されるんじゃないかということでしたが、叶いませんでした(残念)。3曲目は結局流産した胎児の心音をループにしたもの。・・・そんな感じです。 全体的には前作より完成度が高いと思っていましたが、4曲目はジョン・ケージの1952年の作品「4分33秒」(この作品も「無音」です)の二番煎じですし、ラジオのチャンネルを次々切り換えたノイズである5曲目「放送劇」もケージの「心象風景」の4曲目と全く同じ発想で、呆れます。これで訴訟にならなかった方が不思議なぐらいです。ちなみにボートラは比較的いい曲でした。 ジャケはきちんと作られており、これは問題なしです。 カスタマーレビューピックアップ CDが入手できるようになったんですね。隔世の感があります。 さて、内容ですが、例によってヨーコの前衛的芸術(音楽とは思えない)です。ジョン・レノンの超マニアな方はどうぞ。そうでない方には絶対勧めません。 カスタマーレビューピックアップ 最近のスムース・ジャズ系のお洒落なアレンジから離れてた、東洋的な響きが新鮮です。ラストのアンジェラはかつてのヒット曲の再演ですが、新たなアレンジでとても魅力的な曲になっています。 カスタマーレビューピックアップ BOB JAMESが主催するfourplayの一作目には、Bali島を大変意識した曲が含まれていました。実際に、Bali島に行ってfourplayの曲を聴いてみますと、彼の曲を作ったイメージと実際のBali島が一致して感動した覚えがあります。その時の様な作曲に対する意識を、このアルバムに感じました。私は未だ中国には行った事が無いので、このアルバムを聴いて、上海にトリップした錯覚を得られました。新しく吹く大陸からの風の様です。 カスタマーレビューピックアップ
かつて「未完成第二番」として国内盤も出ていました。 内容はロックではなく、かなりエクスペリメンタルなもの。完全にヨーコ主導で制作されたと思われます。 1.Cambridge 1969 ジョンとヨーコのデュオ演奏で、フェスティヴァルでのライヴ録音。 ヨーコの絶叫とジョンのギターのハウリングを巧みに使った「音響」による長尺の演奏。 後半にはドラム、サックスなどが加わる。 2.No Bed for Beatle John ヨーコ歌唱による子守歌系楽曲。 3.Baby's Heartbeat 赤ちゃんの心臓の鼓動を(後で言うところの)ダブ処理したもの。 4.Two Minutes Silence 二分間の沈黙。 5.Radio Play ジョンとヨーコの会話をバックにした、チューニングダイアルによるラジオの「演奏」。 ヨーコファンには、この時代の記録として重要。 ジョンファンには1のギター・プレイを是非。 ビートルズファンは全く聴く必要はありません。 エリクシールカスタマーレビューピックアップ 最近、スムース・ジャズを研究していたところFourplayが目に留まりレビューを参考にさせて頂き購入しました。 皆さんの記述通りの完成度が高いアルバムで、正に小生が探していた音楽とマッチしました。 爽やかで心地よくフュージョン系が好きな方ならきっと気に入るかと思います。 読書中、食事・料理中、ボーっとしたい時、寝る前、ドライブなど様々なシーンで手放せないCDです! カスタマーレビューピックアップ 楽曲のセンスが良ければ演奏もハイセンス、これを聴いて感動しない音楽好きは居ないのでは…と思ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ Elixirに関しては第一印象は"おとなしいなぁ"だったのですが、聴けば聴くほど奥が深くなってゆくというか引き込まれます。注意深く聴けばいくらでも新しい発見と感動がありますし、BGMとしても上質で気持ちいい、それでいてリラックスできる空間を創造してくれます。 正に Elixir です いいオーディオシステムで聴くことをお勧めします。安物のコンポでは真価は楽しめません カスタマーレビューピックアップ 最近齢のせいで疲れていることもあって、こういう音楽の存在は本当にありがたい。軟弱、お洒落系etc・・・。人からどう言われようと結構。趣味は人のためにすることではなく自分のためにするのだから、聴きたいものを聴く。これが本筋だ。スムース・ジャズ専門のミュージシャンというのは、グループにしても個人にしても数が限られているようなので、選択に迷うということもあまりないと思う。その中でもこれはベストの一枚ではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
リー・リトナー在籍時の最後のオリジナルアルバム。 一曲目からひんやりと、ひたすら心癒されます。 どの曲も聴きやすくてオススメですが、なんといっても「Magic Carpet Ride」が最高です。これまでのフォープレイの総決算といった感じで、途中で曲調が変わったり、「クールだが熱い」演奏が繰り広げられたりして、聴くものを空高く舞い上げてくれます。 リトナーの味のある粘っこいギターと作曲センスがこれで抜けてしまうのが本当に惜しい! フォープレイのアルバムはどれもそうですが、フュージョン好きやジャズ初心者の人に広く勧めたい一枚です。 Two For The Road: The Music of Henry Mancini
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1997-05-13 売上ランキング:Musicで17860位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベテランのデイヴ・グルーシンが、マンシーニを見事に奏できった。特に一曲目のピーターガン、原曲ではブラスアプローチがユニゾンだったのに対して、こちらはハーモニック。こういう解釈もあったのかと、まさに脱帽。続いてロマンチックなストリングスを交えたドリームズビル。しかしさすがにジャズ畑。次第にグルーシンならではの自由で洗練されたパフォーマンスが展開される。都会的でゴージャス、買って損のないアルバムだ、と思う。 Two for the Road [DVD Audio] |
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