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Amazon人気商品ランキング/Green DaypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:243/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/21 ウォーニングカスタマーレビューピックアップ メロコア好きの後輩はイマイチと言っていましたが、そんなことはありません。スローテンポな曲が多いですが、いい曲が多いと思います。マイノリティはgreen dayを代表するライブでは欠かせない名曲です。ビリー・ジョー最高! カスタマーレビューピックアップ 『Minority』1曲の為に買うだけの価値があります。 バンド名は知らなくても、この曲を聴いた事がある方は 多いと思います。 全体的に聴きやすい曲が多いので、この1曲をメインに 他の楽曲も一緒に楽しむといいかと。 少し前のアルバムですが、今聴いてもとても楽しめる内容です。 パンクを聴いた事がない、もしくは苦手な方でも 聴きやすいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバム「ニムロッド」から3年を経て発売されたGREENDAYの4枚目のアルバム。 何が凄いってこの時期のビリー(Vo)の太りっぷり(笑) 音楽が落ち着くのはいいとしてスタイルまでそんなに一気にオッサンにならんでも!!と思ったものだ。 アルバムは表題曲でもある「Warning」ではじまり、全体的に疾走感は抑えぎみで、一曲一曲をアレンジ面も含めて作りこんでいる。 代表曲は誰しもが一度は耳にしている可能性が高い「Minority」。 一度聞くと確実に耳に残る名曲。 疾走感がない分、ビリーのメロディや声は一段と伝わってくる。 ビリーのメロディメーカーとしての才能がふんだんに発揮されたアルバムだと思う。 ただし、これまた前作同様、古くからのGREENDAYファンには受け入れられない人も少なくない。 アルバム作成の面では完全に別のステージに上がったといわざるを得ない。 でもビートルズだっていつまでもロックンロールをやっていた訳ではない。 どのバンドでも必ず通過するターニングポイントだ。 そこで沈まなかった事こそがGREENDAYの凄さなのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ 日本以外の国ではあんまりウケなかったこのアルバム。どうしてしまったんだい、と文句の一つも言いたくなるほどのポップさがアダとなったのか。まあ、パンクスは今のグリーン・デイを批判するけれど、これはこれでいいと思う。ビリー・ジョーは自分のレーベルからFleshiesなどのパンク・バンドをリリースしているのだから。グリーン・デイは今も、地元のパンク・バンドをサポートしている。だから彼らは自分たちのポップ・センスを追求していく。そしてそれは、とてもすばらしいことなのだ。 カスタマーレビューピックアップ
曲がいいです、とても。バンド史上屈指だと思います。 冒頭から、例えば『ジギー・スターダスト』のD・ボウイや、『ギヤ・ブルース』のミッシェル・ガン・エレファントや、『アクトン・ベイビー』のU2とか、最前線に立って地平を切り拓く、最高峰に達したアーティストが持ち得る巨大なテンション、強度、時代を味方につけたポップネスが爆発しています。息を呑む凄さ。 世界最高のロックバンドの一つだと思います。 KerplunkNimrodカスタマーレビューピックアップ 最近誰に対してもアーティストという言葉が使われてるけど、本当に「アート」の域に 達してるミュージシャンはほとんどいない。 グリーンデイはずっと異彩を放ち続けてきたけど、このアルバムで 真に彼ら自身の「アート」を作り上げたと思う。 パンクロックというにはあまりにも綺麗で切ないメロ、 ポップというにはあまりにも厚みのある攻撃的な音と、ビリー独特の哲学の効いた内面的な歌詞。 このアルバムでは若さゆえの苦悩だけじゃなく、 大人になっていく喪失感(Grouchなんかまさに!)と、成熟した大人の愛情が描かれている。 ビリーなりのラブソングはredundantとscatterd。歌詞読んでると胸がキュンとなる。 UptightやWorry Rockではグリーンデイ色の強い爽やかなメロとそれに反して内面的な歌詞、 Hitchin' a rideやTake Back では毒と攻撃性も盛り込んだ。 アコースティックナンバーのGood Riddanceはファンならずとも必聴の名曲!!! 捨て曲なし!!! カスタマーレビューピックアップ このアルバムを出す前に精神的ストレスから長期休養を取り解散説すら囁かれていた中、出したターニングポイントとなるアルバム ストリングスを使った曲からホーンを使ってカーニヴァル風の曲もあり、それをしっかり自分達のものにしていてかなりバラエティに富んだ名盤 またライブの締めですっかり定着したバラードの''TIMEOFYOURLIFE''も収録されている 「同じ事はやりたくない」「型にはまりたくない」という言葉のままに、メロはパンクの枠を越えたがスピリッツは紛れもなくパンクス カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー後2枚目のアルバムとなる「Insomniac」がセールス的には失敗とされ、その2年後に発売された3rdアルバム。 今ではライブの定番となったhitchin' a rideなどでストリングスを取り入れたり、King for a dayでホーンを入れたりと、「パンク」というカテゴリーから一歩抜け出そうとした様子がうかがえる。 実際、それは成功したと言える。 全体的にはパンクな曲、ポップな曲、定番バラード「time of your life」など、さまざまな曲が収録されていて、通して聴いていても飽きない。 American Idiotでグリーンデイを知ったのなら、次はこのアルバムを買ってみるといいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 前作「インソムニアック」ですっかりファンになり、待ちわびていた新作は、今までにない部分をさらに開花させた意欲作。それは「琴線に触れる美しさ」。個人的な感想なので申し訳ありませんが、今までの持ち味であるパワー感にそれが加わったことで更に幅、奥行きが増し、「パンクバンド」の一言では括れない存在になったような気がします。 今までどおりのゴキゲンなOPで安心させられる①「Nice guys finish last」に続いて歌いだしのダルさとザクザクしたギターが◎の②「Hitchin' a ride」、繰り返される「f__k you」のインパクトと流麗なサビのヴォーカルスタイルが耳に残る③「Grouch」、切れ味鋭いギターに被る「♪wastin' time wastin' time~」のリフがキマリすぎの⑥「All the time」、ちょっとおとぼけな雰囲気の⑯「King for a day」など、溢れるほどの名曲揃い。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にはいまいちだけど、名曲Good Riddance (Time of Your Life)は必聴!! インソムニアックカスタマーレビューピックアップ 個人的には一番好きかも知れない。3曲目はなまら最高! カスタマーレビューピックアップ Dookieの大ヒットによってスターのように扱われる一方、生真面目なパンクスにはとても嫌われてしまい、 色々ストレスがたまりにたまって一種のパニック状態に陥ってしまった頃の彼らが作った「Insomniac」 他の方も言ってますが意味は「不眠症」です 「それいけ!俺たちは死ぬんだ 祝福されて絶滅していくんだ」というJadedの歌詞が、この頃の彼らの全てを表していると思う。 皮肉と自嘲と怒りに満ちたネガティブな歌詞ばかりですがそれを乗せているメロディは勢いがあって爽快。 Brain StewとJadedの繋ぎ方は本当にかっこいいですし、他にもArmatage Shanks、Stuck With Me、Geek Stink Breathなど良い曲がそろってます。 30分間有無を言わせずとにかく爆走、絶望的な気分だけど、だからこそとりあえず突っ走れ!みたいな雰囲気は本当にGREEN DAYらしいと思う。 「プライドなんて呑みこんじまったほうがいいぜ さもないとそいつで窒息しちまう 価値観なんて消化したほうがいいぜ どうせクソになるんだから」 と歌うNo Pride、GREEN DAYなりのプライド。 おすすめです。GREEN DAYの中で最も激しくてどん詰まりな気分の時最高の友達になってくれるアルバム。本国じゃ酷評されたこのアルバムですが、彼らを好きならばぜひ聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ コレ! 昔のHMVで試聴してフムフム。この曲一曲の為に買った。ダメ? ドゥーキー持ってない、 ニムロッド持ってる、 ウォーニング持ってるけど開けてない、 ちっともグリーンデイファンでもない、怠惰な40台半ばロックオヤジ。Tシャツは持ってる。ほっといて! 俺の好きなニューウェイヴ(死語)が容赦なく消えて、明らかに違う音どもがそこらじゅうで鳴り出した、Sキューブスとローゼスだけが辛うじてがけっぷちで俺と時代を繋いでいた、ハウスでマンチェでナンチャラな90年代。スウェード?オアシス?・・・違〜う!馴染めな〜い!そんな中、コレとスーパーグラスだけで必死に俺は現役ヅラを試みた。 カスタマーレビューピックアップ 持ってても悪くないです。この疾走感はグリーンデイのほかのアルバムより全然強い。 車の中にいつも入れとくCDって感じです。ドライブ中とかすーごい気持ちいい。 ただずっと早い曲ばっかなので落ち着いて聴きたいときには向かないかも。 geek stink breathとか、始まるとつい体が動いちゃいます。 異色はBrain Stew。ビリージョーお得意の頽廃感たっぷりの歌詞とザクザクのギターが気持ちいい。 ベースの低音が効いた、ライブ映えする曲。 それ以外のお勧めはStuck with meとWalking contradiction。 カスタマーレビューピックアップ
1stアルバム「ドゥーキー」が売れ続けている中で発売されたGREENDAY(グリーンデイ)の2ndアルバム。 アルバムタイトルを和訳すると「不眠症」である。 1stアルバム「ドゥーキー」はGREENDAYの想像をはるかに超えるセールスを記録した。 その為、GREENDAYを取り囲む環境は一変した。 要するに気が狂ってもおかしくない日常が続いた。 このアルバムはそういったフラストレーションが吐き出された内容の曲が多い。 「ドゥーキー」に比べると、アレンジ面はシンプルになり、突進性が増した。 しかし、そんな中でもこの段階では異色といえる「Brain Stew」という曲もある。 (「Brain Stew」⇒「Jaded」の繋ぎ部分は何度聞いても爽快) 「ドゥーキー」と比べると評価は低いのかもしれないが、個人的には好きなアルバム。 むしゃくしゃした時に聞きたくなる一枚。 Warningカスタマーレビューピックアップ 「マイノリティ」のヒットで日本ではかなり売れた近作。 しっかし、全世界トータルでは50万枚とか・・・。 だからどうした。 売り上げなぞ知ったことか。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時のグリーンデイは正直自分にはあまり合わなかった。 なんか、どこにでもいそうな「悪いことを叫ぶ」だけのパンクバンドって感じを受けたせいで、嫌いではなかったけど全然期待するバンドじゃなかった。ところがこのアルバムでグリーンデイは少し路線を変えたようだ。どこかリズムや演奏に優しさのようなものが感じられ、簡単に言うと聴きやすいアルバムになっていて今までのグリーンデイから一歩踏み出した作品であった。純粋に心地いいロック(それもハードなのじゃないやつ)が聴きたい人には文句無しに買うべき一枚だと思う。そして、この一枚を聴いてから過去の作品を聴けば彼らのいろんな音楽観を知ることができていいと思う。グリーンデイ初心者はまずこのアルバムからスタートすべし。 カスタマーレビューピックアップ 大分前にラジオで名前を聞いて何となく覚えていたのですが、 ふとCD屋で急に思い出し、適当にチョイスして 買ったのがこのアルバム。 何で今まで聞かなかったんだろうと後悔。 最近ロックやらパンクに興味を持ち始め聞き出したばかりだけど そういうビギナーさんにもお勧めです。 カッコ良くて、聴きやすい。 今度は他のも聞いてみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ いやあ~~まいっちゃうなああ。このアルバム、最初にいっとくがバッドレリジョンやペニーワイズらのハードパンクをきたいする連中にとってこのアルバムは『スカ』何ものでもない。期待値が高すぎるのだね。 でこのアルバムはアコーステックパンクとでもいうべき中身。本来のサウンド(ドゥーキィー時代)はあまりない。それよりもバラエティーを重視しており、サックス、マンリンなどが入っている。ある意味実験的である。『matured』『sellout』などとののしられていたが。 私はそうは思わない。無駄な曲がないし、メロディーは考え抜かれており、かなり魅力的だ。歌詞内容はすごくよい。リスニング能力を鍛えてから聞いてみればいいんじゃない?。 カスタマーレビューピックアップ
本当に車に乗りながら、楽しく聞けるアルバムです。 しかし、中にはくらーいメロウな曲も。それが私の一番のお気に入り、Miseryです。 この曲は、非常に「サーカスっぽい」雰囲気です。聞けば、私の言っている意味を分かっていただけるでしょう。 ともあれ、Minorityなど超有名ゴキゲン曲も入っているし、買って損はないです。Miseryもお楽しみに! ドゥーキーカスタマーレビューピックアップ GREEN DAYのこの1stALBUMはメロコアの枠を超えた歴史的名盤だけど、今日はちょっと違う視点から。 GREEN DAYのメンバーはちょっと前のインタビューでフェイバリット・アーティストの1人として、グレン・グールドを挙げていた。 実を言うと、初めてこのアルバムを聞いたとき、曲を追う毎にモノクロームの世界が少しずつ微妙に変わっていくところに、何故か自分はグールドを思い出してしまったのでこれにはまさか、という感じでビックリしてしまったのです。 しかし、注意深く聞けば音の内面の深いところで確かに影響を受けているのがわかるし、共通項も見出せると思う。音楽的にどうのこうの、というのではなくて。 パンクとグールド!? 嘘だ、ありえない、と思う人は是非、もう1回聞いてみてください。 ほら、確かにグールドの影響が感じとれるはず。 隠し味にグールドが効いているところにも実はもう1つ、このアルバムの価値があるのでは。 他ではちょっとありえない「画期的」なアルバム。グールド好きでロックも好き、という人にはたまらない、あまりにも素敵な盤。 カスタマーレビューピックアップ 正真正銘、現在の「GREEN DAY」を創りだしたアルバム。 94年、メジャーデビューアルバムのこれがいきなり1000万枚超え。カートが死んで直後にこれが出て、アメリカ人はこじつけがうまいのでこれで元気を取り戻したらしい(笑)。 何の情報もなくこれは聴くべき。そうすれば当時聴いた時の喜びに近づける。でもAMERICAN IDIOTで知った人も多いだろうから無理かな。 最近、グリーンデイなんかパンクじゃないと言う人もいるが、今更そんなこと言う方がかっこわるいと思わせるくらいかっこいい。このアルバムが無かったら生まれなかった後の作品や数多くのパンクバンドのことを考えると、このアルバムはでかいです。 おすすめトラックは、1、5、7、10。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初、GREEN DAYは好きではありませんでした。けど、TSUTAYAで借りて聴いた瞬間ハマりました!!個人的には5、7、10がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 1994年に発売されたGREENDAY(グリーンデイ)のメジャーデビューアルバム。 グランジの終焉と共に訪れたパンクブームの追い風もあり、全世界で1000万枚を超える大ブームとなった。 「パンク」という定義は、いまや幅広い物であり個々人によって基準も異なる。 そういった基準から「GREENDAYはパンクバンドか?」という質問に「NO」と答える人も少なくないだろう。 しかし、僕の定義の中ではGREENDAYは「パンク」である。 で、「Dookie」だが、これは永遠に語り継がれるであろう名盤である。 ムーブメントを作ったからという単純な理由ではない。 本質的には完全にパンクバンドだというのに誰の耳にも溶け込む音作り。 ビリージョーのメロディセンスはそんじょそこらのポップスター以上だ。 GRENNDAYの曲はコード進行だけで考えれば素人ギタリストが1ヶ月もあれば弾ける程シンプルなものだ。 だからと言って誰でも作れる曲では無い。 過去にバンド活動を行い、作曲をしていた人間だからこそわかる才能の違い...。 この「Dookie」はメロディだけではない。 アレンジ面においては過去にDrのトレクールが「気が狂いそうなった」と発言したほど細部まで練りに練っている。 曲自体も大好きな曲が多いがあえて好きな曲を選ぶなら「1.Burnout」、「5.Welcome to Paradise」、「7.Basket Case」、「8.She」、「10.When I Come Around」といったところ。 カスタマーレビューピックアップ
音はポジティヴ。歌詞はネガティヴ。 西海岸の空気をそのまま詰め込んだような、明るく湿っぽさゼロのある意味バカっぽいメロディ。その上に自分を徹底的にネガティヴな方向へ追い込む内省的な歌詞を乗っけている。でもそれはカート・コバーンのように自滅の方向へ向かうフラストレーションではなく、そこから進み目の前の壁をぶっ壊してやろういうさわやかなアティテュード。ビリー・ジョーはキャッチーなメロディーだけではなく、ちゃんとしたパンク精神を持っている。メロコアブームが過ぎ去ってもこのバンドは絶対消えていかないだろう。 他の時のことを思い出したりするか?あまりにそれで落ち込んで気が変になったと思ったか?破壊という長い道の先を行って途中で出くわすどんなくだらないものでも刈り取ってしまいたくならないか?頭の中の小さな事をどんどん積み重ねて一つのどうってことない問題に足したくなるか? 最高にかっこいい歌詞だ。英語だとわかりにくいので ブレット・イン・ア・バイブル(初回限定スペシャル・プライス)カスタマーレビューピックアップ ライブのノリが好きな人なら買って損はしない筈。 唄って踊れるライブは聴いて良し、観てまた良し。 歌詞も意味深だけど理屈抜きに楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ DVDがメインとも思える程の素晴らしい作品です。 是非ともスピーカーを揃えて拝見してみて下さい。 十分に熱気が伝わってきます。 日本人では、なし得ない空間がそこにはあります。 カスタマーレビューピックアップ 昨年のサマソニを思い出しながら、体から何か 湧き出るものを感じました 凄いエネルギーとメッセージが入っています これは絶対買いですよ!!!! カスタマーレビューピックアップ この価格でこの内容に満足しました!とかくGREENDAYのライブは近年、言ってることも、やってることも一緒なんですが、やっぱり最高です。何故かわからないけど・・・。迷ってるのであれば買うべき。損はしないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
日本企画盤である『爆発ライヴ』シリーズ以外では初の、オフィシャルのライヴ盤。 シリアスでタフなロックンロールであることと、スタジアムを埋め尽くす「芸能」であることの両方を、非常に高い次元で引き受け、前進を続け、今や世界屈指のロックンロール・バンドとなったグリーンデイ。 で、真骨頂ともいえるライヴ。 選曲は『アメリカン・イディオット』からがメイン。そこに「バスケット・ケース」「マイノリティ」といった代表曲が挟まれます。 冒頭から、これぞプロフェッショナル!という白熱のステージが展開。 時代を背負ったバンドのフル・テンションをご堪能あれ。 GREEN DAYSカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたのはビジネスホテルのテレビで、彼が出演している 番組でこの歌が披露されていました。 疲れていた私は画面に見入ることはなかったのですが、すごく懐かしい 感じで、槇原敬之らしい曲だなとさびの部分が耳に残ったのを記憶しています。 その後紅白で聴いて本当に良い曲だなと思いました。 青春という青臭い言葉が歌詞にありますが、今の日本にはまるで似合わない言葉を あえて彼が歌詞に込めている所に感動があるのだなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「今回の新曲はかなりいい!」そんな評判をよく耳にはしてたのだが、これは間違いなく槇原敬之の代表曲のひとつになるだろう。「初期の頃の曲が好きだ」というリスナーにもこれは歓迎されるはず。とても力強く、温かく、まっすぐに人生の素晴らしさを歌い上げている大傑作。おまけに「どんなときも」の新録までカップリングとくれば嬉しさも倍というもの!誰かのマネゴト、オリジナリティの無さ、実力の無さはそっちのけでスタイル,カッコばかりなのがうじゃうじゃいるJポップ界の中で、彼は本物と断言出来る数少ない貴重なアーティストだ。 カスタマーレビューピックアップ カップリングは「どんなときも。'07」だが、オリジナルのリリースは今を遡ること実に17年前。 この中の槇原は独り鏡に向き合い、力なく作り笑いを浮かべ、自分らしさを守るために必死に拳を握りしめている。 「わからないこと」にわからないと言えず、「本当のこと」を疑い、いたずらに屈折する。それが「若者」の青春。 「GREEN DAYS」は、そんな不毛の荒野を踏破し、人生を自分の手に取り戻した「大人」の歌だ。 そこには、若かった頃とは比べようもない純粋な気持ちと肯定感があり、そして確かに繋がり合った人達がいる。 堂々と宣言するのはもう気恥ずかしいが、「そんな気持ちを誰もがきっと、青春と呼ぶのだろう」。 ドラマ主題歌のオファーに相変わらずのキャッチーな美メロで応えつつ、歌詞はあまりにも感動的。 ビートルズやスターウォーズ、手塚治虫のような、素晴らしき王道を感じさせる。 カスタマーレビューピックアップ 昔からのマッキーFanで、彼の作る曲や歌詞は本当に素晴らしく心に染み込む。聴いているだけで元気が出るし、生きている事の喜びを感じて幸せな気持ちにしてくれる。「グリーンDays」もイントロを一聴しただけで曲のクォリティーを保障してくれる程の素敵なメロディーで、歌詞にもまた涙が出た。“いろいろあったけど、それでも真っすぐな気持ちで前を向いて歩いていこう”というマッキー自身の真摯な想いが伝わってくる様だ。私はそんな彼をこれからも応援し続けていきたい。名曲!! カスタマーレビューピックアップ
Green daysと どんなときも、 両曲とも鐘の音が入ってるんですが、マッキーの曲には合うんですよね。 そして二人で語り合っているような印象を受ける歌詞。 まさに彼の「歌術」は独創的でさわやかです。 ほんと、頭が下がります。 1,039/Smoothed Out Slappy Hours
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1170 より 発売日:2007-01-16 売上ランキング:Musicで92024位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「ドゥーキー」がデビューアルバムと思い込んでいたので、このアルバムの存在を知ったときは驚きました。 確かに現在に比べれば、曲も演奏も今イチかなとも思いますが、それでも高校生時代にこれらの曲を作れるのはスゴイの一言です。 19曲と多いですが、今もライブでやる曲もあるし、トラック6,11あたりは名曲だと思います。 グリーンデイファンでまだ持っていない人はぜひ聴いてみてください。 Bullet in a Bible
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2005-11-15 売上ランキング:Musicで71478位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すごく良いです。 1曲目「American Idiot」の始まりからその気にさせてくれます。 原曲より少し速めの「Holiday」も、変態的な「King For A Day」にも惚れました。 実際ライブに行ってみたいな〜と思わせる出来。 曲間に入っているファンのインタビュー(コピーバンド演奏有り)もなんか得した気分です。 グリーンデイファンなら必須では? カスタマーレビューピックアップ ライブ盤なんですが、なかなか良質です。普通行われる、修正が不必要に大袈裟なものでもなく、かといって聴き取りにくい音がなく。臨場感は別として、再現率は高いほうだともいます。 とはいえ、私はこのバンドに対して、豊富な知識を持つわけでもないので、殆ど印象でしかモノがいえませんね。 しかし、会場との一体感は彼らのセンスの顕れでしょうね。聴いていて、何年もファンだったような錯覚に陥りました。DVDのほうも速くみなくちゃね。 カスタマーレビューピックアップ 思えば05年はGreen Dayばっかり聴いてた。 『Jesus of Suburbia』にやられ、『American Idiot』を永遠ヘビーローテーション。 『Dookie』が彼らの最高傑作なのかも知れないが、紛れもなく「大人」な彼らを見せてくれた傑作が『American Idiot』だった。 そんな『American Idiot』のほとぼりが冷めてきた頃に今作がリリース。 タイミングがうまい! DVDではちょっと年食ってるメンバーが気にならないといえばウソになるが、まだまだ現役ぶりを感じられる。 完璧にツボに入ったのが『King For A Day〜Shout』だ。 アーティストの実力はカバーをやったときに真価が問われるのがよく分かる。 あれだけ楽しい『Shout』は過去に聴いたことがない。 思えば最初にハマって以来すでに10数年。 Green Dayはまだまだ元気です。 カスタマーレビューピックアップ GREEN DAYは他のどのバンドよりも今一番抜きん出ている。彼らは彼らの信じている事をただ続けてきただけ、そう言うけど、それがMTV VIDEO MUSIC AWARD2005で7部門を制するという形で称えられた。さてそんな彼らの今回のライブアルバムはCD,DVDのセットになっている。DVDはイギリスでのライブ映像に加え、彼らのオフショット、インタビューが合間に観られる内容としても満足のいく1枚になっている。特に彼らがイギリスの戦後のメモリアルミュージアムを訪れるエピソードはとても印象深い。政治的なメッセージも含まれたAMERICAN IDIOTのアルバムとリンクする重要なシーンだ。そこで見つける、弾丸が貫通した聖書、(BULLET IN A BIBLE)がその後の彼らをインスパイアしたのは今回のタイトルを見ても明らかだろう。モノクロとカラーを交えた映像のライブは最高なのに、確実に私達に何かを考えさせるとても重要なものになっている。CDは基本的にDVDのライブをCD用に編集したもの。それはそれで楽しめる。さすがGREEN DAYといった感じ。 カスタマーレビューピックアップ
こちらの輸入盤のDVDのリュージョンコードは、アメリカ盤ですので1です。日本はリュージョンコード2になりますので、一般のプレイヤーでは再生できませんので注意してください。ちなみに私は、チェックを漏らしたため、プレイヤーでは見られません。トホホ。 パソコンで再生しましたが、中身は最高!!日本公演での興奮が蘇ってまいりました。また行きたい!! |
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